知人から自作の短歌集を送られたら

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トピを開けていただきありがとうございます。私は短歌を趣味にしている者ですが、最近それほど親しくない、同じ短歌会に所属する知人が、自作の短歌集を送ってきました。私は歌歴も短く、親ほどの年齢の方から突然送られて、少し戸惑っています。

短歌会の席でこの度、出版の運びになったことをおっしゃってくだされば、私は買ったと思います。いきなり送り付けてくるのもどことなく失礼な気がしますが、短歌をやっている方にとってはごく普通のことなのでしょうか。

家族に話したら、次回短歌教室でお会いする折に、3000円ほどのお祝を差し上げたらどうか(本の定価は2500円です)ということになりました。皆様、いかがお考えですか。こんな時はどうしたらいいのか、ご意見をお待ちしております。

ユーザーID:3859001700

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  • ありがたくいただく

    母が句会に入っていましたが、先生に促されて、持ち回りのように、
    句集を作るんです。
    持ち出し覚悟で何十万円で何十冊とか作る。
    知り合い親戚に配る。
    当然何十冊かが余ります。
    好きで、というか言われたから、出しただけなので、お金なんて気にしてません。
    お金が出せるから本にしただけで、普通定価なんて書いてないものだと思ってました。
    あなたも少し上手に書けるようになったら、本をだしたら?って先生に言われますよ。
    だから、その方には、素晴らしい本をありがとうございました、私もそのうち出せたらと
    思って頑張りますので、そのときは、差し上げますね!と言えばいいのでは?

    ユーザーID:7409202493

  • 定価がついてる…

    自費出版で知人友人に無償配布、というわけではなく流通ルートに
    のっけている本ということなのですね。

    その歌集は短歌会の他の方にも送られたのでしょうか?
    一番いいのは会の古参の方に聞いて「右へ倣え」だと思います。
    もしかしたら、その会のローカルルールがあるかもしれませんし。

    ユーザーID:7727123984

  • お金じゃないと思うけど

    この方はお金じゃないと思うけど、いきなりの送りつけは驚きますね。

    伯父が俳句の先生(新聞に何度も載る腕前)をしていますが、『いるなら、あげるよ』とくれました。
    従兄弟が親孝行に自費出版してくれ、銀の和紙で綺麗な1冊でした。

    自費出版は約100万かかったそうです。



    昔、川柳をしていた知人は。。。。。。

    自費出版するので3000円送ってください。。。と郵便り替え用紙が入っていました。
    私は入院中であり、その人とは10年も会っていない本当の知人ですので送れませんでした。

    退院してから年賀状に送れなくてすまなかった旨を書いて送ったのですが音沙汰なし。相当怒っているようでした。

    こういう非常識な人もいます。
    よく知らない人に、いきなりお金の請求。。。。。

    この川柳のタイプの人なら3000円くらいあげた方がいいかも知れません。
    周りの人の話も聞いてから。。。

    ユーザーID:7742440099

  • 感想を送ればよい

    差出人住所に、お祝いと送ってくれたお礼の言葉と、丁寧な感想文をしたためて送ればいいのでは。

    本代+αはしなくてもよいと思います。

    ユーザーID:6193864692

  • 葉書のみで

    葉書でお礼をしたためられたらどうでしょうか。
    何かの折にお礼の品を差し上げるのもいいかも。
    こういうのって本当に困りますよね。

    私は、とある学会に所属していました。
    初めて献本された時は、感想を送るために律儀に読み、
    何かお礼をしなくてはと、
    地元の産物を送ったりしていました。
    そのうち、いろいろな方から興味もない本の献本が
    頻繁に続き、うんざりするようになりました。
    ささやかなお礼の品に令状を添えて送り、
    貰った本は読みそびれてネットで売りました。

    学会を辞めてからも献本は続きましたので、
    「今後はお気遣い下さいませんようお願い致します」と
    書き送りました。
    本が送って来なくなって、正直ホッとしています。
    本を送る側はお礼が欲しいわけではなく、
    自分の才能を披露したいのだと思います。
    本を役立てたり、楽しんだりしてもらいたいというのも
    あるでしょう。
    とりあえずは一部分だけでも読んで葉書でお礼を。

    ユーザーID:6378615591

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  • トピ主の本をプレゼントする

    トピ主さんも本を作ってプレゼントされてはいかがでしょうか。
    Wordで本文を編集してフリーの写真を使って表紙を作ればすぐ出来ます。
    3000円あれば安いところなら3冊ぐらい印刷してもらえます。

    私は自作の本には自分の本で返します。

    ユーザーID:0791010506

  • 私もよくいただきました!

     たぶん、自費出版だと思いますから、同じ結社の方たちに贈るのだと思います。
    進呈って書いてありませんでしたか?
     私が前に入っていた結社では千円くらいの図書カードをお祝いとして贈り本の感想のお手紙を出していました。
     とにかく、読んでいただきたいのだと思いますよ。お手紙が一番喜ばれると思います。
     私の失敗した話なんですが、年配の男の方から贈られてきた時に運悪く病気で入院したりその後自宅療養していて本は読んだもののいただきっぱなしで一月位放置したような状態になってしまったんです。すぐお礼のお手紙を出せばよかったのですが・・・
     そうしたら、迷惑だったら送り返してくれっていうお怒りのお手紙が送られてきてしまって、すぐにお祝いとおわびのお手紙を出しました。でもお返事はなかったんです。ご自分の大事な短歌をないがしろにされたと思われたのでしょうね。
     苦い思い出です。
    どうしたらいいのかわからなかったら、先生か先輩の方にお聞きするのが一番だと思います。

    ユーザーID:3803291809

  • そうですね

    私の場合は、相手の方から電話で贈りたいとのお話があったので、有りがたくいただきました。数人のグループとしてのお付きあいだったので、お金を集めて
    出版お祝いとして送りました。
    本の代金分相当額をお祝いとしてさしあげる必要は無いと思います。相手の方もそれは望んで無いでしょうし、返って負担に感じるかもしれませんね。それよりも、本の感想をお伝えした方が喜んでいただけるのではないでしょうか。

    ユーザーID:7877226672

  • いやぁ

    家に送りつけてきたんですか?
    ビックリですね。

    まあ、差し上げますともお礼(お祝い)くださいともとれますね。

    まあ、今後のお付き合いもあるでしょうし、目上の年配者に
    恥をかかせてもいけないので、ご家族の助言通りに、
    3000円のお祝いを差し上げたらいいと思います。

    それにしてもビックリしますよね。(汗)

    ユーザーID:0139265799

  • 私なら3000円も使わない

    お祝いって本が出たお祝いですか?
    自費出版ならお祝いもなにもないと思うのですが。
    最低部数を刷らなくちゃいけないからトピ主さんまで
    回ってきただけですよ、
    家に大量に残しておいても邪魔になるだけじゃないですか。

    私なら仕方がないから1000円くらいの菓子折りで
    済ませます、1000円でも使いたくないですけど、
    仕方なくです。

    3000円も出すなら自分の好きな歌人さんの歌集を買いますよ。

    ユーザーID:6562752745

  • 感想を渡す

    手紙に感想を書いて渡して下さい。
    著者が何より欲しいのは感想です。
    お祝いの品などよりはるかによろしいでしょう。
    というか品物が欲しくて渡したわけではないでしょう。

    ユーザーID:9847538242

  • 「謹呈」なのでは?

    常識ある人なら、勝手に送りつけてお金受け取らないと思います。
    相手が常識あると信じてここはあえて本代は払わない方がいいのでは?お礼はささやかなもので。1000円以下の焼き菓子とか。料金を払うつもりはないと示す意味もあります。

    自費出版ですよね?本の装丁にもよりますが、今時、少部数出版でももっと安くで作れますので、たちの悪い業者に発注したか、その方のつけた定価がおかしいか、ですね。

    何にせよ、メッセージもなくいきなり送りつけてくることからトピ主さんが良識的な対応しても損するだけ、また次回作も送ってきて更に悩みは深くなりますよ。

    短歌の業界を知らないので、そういうことが普通にあるならやはりお仲間に聞くのが確かだとは思うけど、やはりいきなりの送り付けは目下に対する有無の言わせなさを感じますね。

    ユーザーID:4944063104

  • それは贈呈ではないでしょうか。

    前触れもなく突然送られてきたんですよね。
    頼んだわけでもないので、しかも目上の方に、
    お金を渡すのは失礼だと思うのですが。

    私なら、
    連絡先がわかればなるべく早く届いた知らせとお礼を、
    わからなければ、次会った時に、お礼の言葉を言います。
    逆の立場でも、お金を貰うのは意に沿いません。

    送ったのが会の全員ならいいのですが、
    それなら集会の時に渡すはず。
    トピ主さんだけなのか…、
    こういうのは人に聞くこともなかなか難しいですよね。

    ユーザーID:8360492275

  • カネでは買えない価値がある

    >家族に話したら、次回短歌教室でお会いする折に、3000円ほどのお祝を差し上げたらどうか(本の定価は2500円です)ということになりました。皆様、いかがお考えですか。

    それは、自費出版ですよね。
    余っていて処分に困っているので、知人にバラ撒いているのですからお礼の言葉だけにして貰っておけばいいですよ。
    もし定価以上のお礼をすれば、また次の機会にも送り付けてきます。

    本来、「書物」は中身をさらっと見て、価値を認めてから買うモノです。押し付けられるものではありません。押し付けはゴミ処理と同じです。

    ちなみに、わたしも本を何冊か出しており、そのうちの一つは自費出版です。それは8割方売れ残り、処分に困ったので大多数は廃品回収に出しました(泣)。ちなみついでですが、定価は三分の一売れたら印刷製本費の元だけは取れるようにその三倍につけました。本としては、全部売れてもコスト割れしている値段です。
    知人にいきなり送り付けるなんて失礼なことはしませんでした。対面でさしあげたものも何十冊かあり、貰ってくれた人には、食事のときビールをおごりました。

    ユーザーID:1593548043

  • お礼を言えば十分

    お祝いなんて上げなくていいですよ。
    自費出版にいちいちお祝いあげいていたらきりがないです。

    「送っていただきありがとうございます」と言えば十分。

    もし
    ・その方が代金を払ってほしそうな素振りを見せる(こういう人たまにいます)
    ・ご祝儀の意味で自費出版物を購入する習慣が教室にある

    などでしたら、あなたより古株の方にどうすればいいか聞いてみては。

    昨今、念願の自費出版に舞い上がって手当たり次第送っちゃう人(売りつける人)珍しくないです。
    文学系のカルチャー教室や教育研究出版関係では自費出版本結構出回りますよ。

    ユーザーID:9282259434

  • 俳句の師の愚痴です

    句集はよく送られて来るが、本音は貰いたくないと。
    積んでおくだけ、なのに頂いた限りはお礼をしなくてはいけないしと。
    だから自分は作らないと。
    でもうちの先生は自分では作らないですが弟子の作るのには「お好きに」という姿勢です。

    会で配られなかった理由としては
    * 短歌会の師あるいは重鎮たちが自作の短歌集を作るのにいい顔をしない。
    * 自分より短歌歴の長い方が作っていないので先を越したようで悪いと思っている
      自費出版にはお金が要りますからそれがネックでしたくともできない先輩がいる
    * 会で渡せば「それでは代金を」と言い出す方が必ずいる。
      買いとってもらいたくない。本人にとっては記念の気持ちだから。
    * 我が会では実費×人数分程度に句会費からお祝いとして出費します。会費から強制負担させるかもしれないのは避けたいから。

    ご家族の方が言われるように恐縮されない程度の額のお祝いの品を差し上げられたら?
    渡される時はこっそりと。

    「送りつけられて失礼」とは思いません。
    むしろ「新参者にまで送って下さってありがとう」かな。

    ユーザーID:7384785540

  • レスします

    短歌会の先輩に相談しましょう。

    活動歴の長い会には、暗黙のルール(というと語弊がありますが)があると思われます。
    ここで部外者に訊いても、会の中では通用しない恐れもありますよ。

    ユーザーID:3383956295

  • 謹呈

    トピ主さんは、本が送られてきたことで、「買わなきゃいけないのか」と思われたのでしょうか?
    おそらく、まったくそのようなお気遣いは無用だと思います。

    詩集、歌集、句集、そして自伝など、自費出版されるかたは数多くいらっしゃいます。
    一応、本屋にも並べられたりするのですが、大部分は作者自身が出版費用をだしており、出版すること自体が目的で、買ってもらおうなんて、ほとんどの人が思っていません。

    おそらく、送られてきた本には「謹呈」などと書いた札などが入っていたのではないですか?

    本音では、多少ご迷惑かもしれませんが、受け取って差し上げてください。
    そして、お金なんか渡したら、かえって気を悪くされますよ。
    一番喜ばれるのは、感想を書いたお礼状です!

    ユーザーID:3692354035

  • それは押し売りです

    素人作品にも関わらず勝手に定価を表示し、さらに望んでもいなかった人間にまで
    勝手にマイ短歌集を送りつけるなんて呆れます。

    自分の作品を世に出したい!読んでほしい!感想も欲しい!お金も(できれば)欲しい!
    という自己顕示欲の強さが垣間見れますね。トピ主さんの貴重なプライベート時間を
    使って読んであげただけ親切でしょ。

    ここで現金でお礼や本代を支払ったら、味をしめてこれからも送ってきますよ?
    それを聞きつけたその知人の知人も、同じ事をし始めたらどうします?

    私なら感想を述べたハガキのみ郵送、もしくは次回会った時に簡単な口頭でのお礼と
    好きだった短歌にすこーーーし触れて終わりにします。

    ユーザーID:5803975070

  • お仲間に聞いてから。

    亡父が短歌の結社に入っていましたが、ある程度作品がたまると自費出版して贈り合うのは普通なようです。

    父も出しましたし、贈ってもいただきました。いただいた本は相当たくさんあって、しまいきれないのでどっさり積んであり、父も処分というわけにもいかないと困っていました。
    詳しくは聞いていませんが、父のところはお互い様ということで金銭のやり取りはしていなかったようです。確か「謹呈」と書いた紙などを見た覚えがあります。
    ただ、頂くと目を通して感想を書かないとと言って、よくお手紙を書いていました。

    会によって慣習は違うと思いますので、先輩会員の方にどうしているか伺ってから対処されるのが無難だと思います。

    ユーザーID:0250542620

  • 「ネガティブオプション」って知らないかい?

    一種の「ネガティブオプション」だな。

    一度、検索してみなさいよ。

    「注文されてもいないモノを、勝手に送り付けて、その人が断らなければ買ったものとみなすのです」。「代金を一方的に請求」してきていないだけマシかも知れませんが、トピ主さんのようなお人よしとか、気弱な人を狙って送り付ければ、実質的に儲けになりますので、楽なビジネスとなります。

    贈呈であれば、それなりの礼を尽くした言葉が添えられていて、もちろんですが「謝礼遠慮の言葉」も入っているはずです。

    ユーザーID:5251729595

  • 変に取られる方もいますが

    そういう会ではわりとあること。

    自宅に配送にしたのは、単に重たいからでないかしら。
    何名いらっしゃいますか?
    20名30名となると結構な重たさ。
    年配者でなくても持てません。
    廃品回収で本を括って出す時の重たさを想像してみてください。

    配送費を使ってまで下さったのだから悪意に取るのは止めましょう。
    短歌会など商売ではないのですから。

    とぴ主さんのように「買います」と言われるのを避けるためでも。
    会の席で誰かが言い出すと、そのつもりでない方も「私も買います」と言わないわけにはいきませんから。

    代金回収しようと思えば会で配るのが手っ取り早い。
    送料も要らないのだから。
    疑うのは失礼です。

    ユーザーID:6957987400

  • トピ主です

    返信が遅れ、申し訳ありません。たくさんの方からレスをいただき、2回、3回と読み返しておりました。感謝いたします。

    贈られたご本には、「謹呈」の札が入っていました。昨日、短歌会の先輩に伺いましたら、会としては、一致の歩調は採らないで、個人の意思に任せるとのことでした。短歌集はひと通り読み終えました。小町の多くの皆様のアドバイスの通り、とりあえず感想とお礼の気持ちを、書面にてお伝えしました。

    来月初めに短歌会があるので、その時に他の方の様子も見てみようと思います。

    皆様のアドバイス、とっても心強く感じました。ありがとうございました。

    ユーザーID:3859001700

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 感想の手紙な面倒な場合

    感想を書くのはいろいろと気を遣って大変です。それを避けるには、受領したら間髪を入れずに、「今度の週末に読むのが楽しみです」という手紙を出せば良いそうです。よく売れている本を書いている方がエッセイで書いておられました。

    ユーザーID:1677381807

  • 販売目的だから価格表示があるのです

    私も、自費出版したことがあり、兄弟にも経験者がいます。
    私は、売る(売れる)つもりだったので小売価格を表示(売れなくとほとんど廃棄)しましたが、兄弟は贈呈のつもりなので表示しませんでした。

    そのあたりが、送ってきた人の「つもり」の相違だと思います。

    そして、通常の贈りものであれば、値札は外して送りますよね。
    トピケースは、値段表示がそのままなので、そこにはそれなりの意図があると思われても仕方ありません。それって嫌ですね(こんな高価なものを贈るんだよ知らしめたい未必の故意)。私だったら、価格表示は切りぬいて修理テープを貼ってから贈ります。

    ユーザーID:1593548043

  • 素直に受け取って

    いくらいくらのお祝いとか、そんなの考えるよりも、
    本の感想を言って差し上げるのが一番喜ばれますよ。
    ましてや「失礼に感じる」なんて、あなたの気持ちの方が失礼。

    今後こういう事が増えると思いますが、
    そのうち軽くかわせるようになりますよ。

    ユーザーID:8853670026

  • 普通は一方的に送りつけたりしないと思うけど

    感想述べたら良いと思います。思いっきり褒め言葉メインで。ダメだしはしない方向で。
    お金は払わなくてもいいんじゃないかな。
    まあ、他の方にも探りを入れて周囲と歩調を合わすのが一番ですけれど。

    私、商業出版したけれど誰にもあげていません。
    感想も欲しくないし、読んでほしくない。
    むしろ、一生私が本を出版したことなんて知らないまま付き合ってほしい。
    ダメだしなら編集から散々されたし、赤ペン見たくないくらい原稿何度も読んだし、もう放っておいてほしい。
    でも、一般読者から激励のお手紙いただきました。
    それが一番嬉しかったです。
    なので多分、感想が嬉しいと思います。
    印税もらうので、お金はいらない。自費出版でも印税あるんじゃないんですか?

    ユーザーID:5528504069

  • トピ主です

    ご無沙汰をしておりました。この間にレスをくださった皆様、ありがとうございます。今日、短歌会に出席しました。私が属する短歌会の人数は30人くらいです。その中で一番の年長の方が、歌会を始める前に、こうおっしゃいました。「この度〜さんの本の刊行に当たり、お祝いを差し上げましょう。2000円から3000円くらいでお願いします」と・・。

    会が終わってから、同年で一番親しい人に相談したところ、近日中に現金書留でその方のご自宅に3000円お送りしようということになりました。一筆箋でひと言添えて・・・

    私は本の著者の隣にたまたま座っていましたが、お一人だけさっとお祝いを渡された方がいました。教室に入ってきた時、お声をかけられた方も。その他の方たちは、割と淡々としておられました。

    ユーザーID:3859001700

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • どうなんですかね

    いきなり送りつけてくる行為自体も頂けないし、ここでお金を払ったら(祝い金だとしても)よくある詐欺と一緒ですよ
    2500円とは高額ですね。高名な方なんですか?
    自費出版ではないのですかね?

    私の父にも自分史を書きませんか・・・
    という出版社(こういった事を斡旋する専門のうさんくさい会社です)から話がありました
    その気になったようですが、自費出版だとお金もかかるし他人に送りつけたところで迷惑だから止めなよと説得しましたよ

    しょせん相手の自己満足ですから放っておきましょう
    ただ、読みましたよの感想位は言っておきましょう

    主人も退職した方から(うっすら名前と顔が解る位)自分史なるものが送りつけられてきました
    はあ?っていう感じでしたよ
    主人は連絡さえ取らなかったし、読んでもいません

    主人の会社の社長の自分史も社員全員に配られました
    自宅の近くに古本屋があるのですがその本を時々見掛けます

    ユーザーID:8363298657

  • トピ主です

    あかね様、レスをありがとうございました。そうなんです。私もこの一連の出来事は、非常に理不尽だと思っています。でも、この歌集の著者は、昨年一人娘さんを亡くされました。私は数年前に父を看取っており、私の経験がこの方と重なりました。

    そんなこともあって、今回はこの短歌会のローカルルールに従うことにいたしました。

    レスをくださった皆様に重ねて感謝いたします。広く皆様のご意見を知ることができました。またまた小町に救われました。それでは皆様、またいつかどこかでお会いするかも!?

    ユーザーID:3859001700

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