心臓が止まるほどドキドキしたこと

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生活・身近な話題

まみ

トピを開いて頂きありがとうございます。駄かもしれません。
みなさま、トピタイトル通り心臓がバクバクしたような体験談がありましたら教えてください。ではまず私から。

去年の年末、年越しを1人寂しくニューヨークで過ごしました。
夜ホテルへ帰るのが遅くなってしまい、身の安全に気を配りながらエレベーターに乗り込み扉が閉まるその直前、サングラスをかけた大柄な男性が駆け込みで乗ってきました。「うわー、何でよりによってこんな時間にエレベーターで二人きり…」その人は22階で私は24階。着くまで息を潜めていました。22階に到着してその男性が降りたのを見送りホッとしていたその時、何とその男性がすごい勢いでこっちに走り戻ってきて、閉まりかけのエレベーターの扉を手で開けてきたのです!!
もう私はパニック。血の気が引くとはこういうことかと思いました。

すると男性はサングラスを外し、ものすごい笑顔で「Happy New Year!!」と言って去って行きました。
確か何とか引きつった笑顔で返したと思います。見かけで判断して悪かったけど寿命が縮まったよ!

ユーザーID:5169553975

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  • 朝起きたらね

    朝起きたら、家の中、部屋中に羽アリがいた。

    視界が真っ黒になるほど飛んでたり、床にはまるで雪のように積もって蠢いていたり。

    その光景を見た瞬間、心臓がドクン!となって眩暈が…。
    血圧が上がったのか? クラクラして何かがスーと抜けていく感じ。
    なんとか持ちこたえたものの「我が家は終わった…」と思いました。

    身長190cm、体重100kgのスキンヘッドで極悪な人相をした普段は寡黙な夫がこの光景を見て
    「きゃー!!!」と女子力高い声で絶叫しました。
    そのショックで私は我に返り、掃除機で虫を掃除しました。

    地味な事件ですみません。

    ユーザーID:6030883616

  • うーん

    毎日ドキドキ心臓ですよ!隣人は、夏休みに入り子供達は、エネルギーの塊です。旦那さんも学校関係で 休み。あーあ助けてーと 何時もひめいです。外出せず親子でひきこもり?朝遅く夜は、長く…昼は、奥さんのストレスの喚き声と子供達の元気な叫び声に、家が、地震と思う位に揺れます。昨日も いきなりギャーと叫び声、心臓ドキドキです。叫び声に近所の犬が、吠え出す始末。辛い…あーあ。

    ユーザーID:0203332753

  • 何事も無くてよかったけど

    その人は絶対わざとやってると思う。

    多分だけどトピ主さんは子供に見えたんじゃないかな。
    こんな時間にうろちょろしてたら怖い目にあうぞ!みたいなさ。

    とにかく何事も無くて本当によかった。

    ユーザーID:2484386046

  • 温泉にて

    主人と二人で行った温泉旅行
    源泉かけ流しが自慢の宿でした
    部屋にもお風呂は付いていますが、
    ホテルの最上階に大きなお風呂と露天風呂もありました
    「24時間いつでも入れます」とのことだったので、夜中の1時頃に入りに行きました

    夫は既に寝ていたので、一人で行ったところお風呂場には誰もおらず
    わーい!貸し切りじゃんっと思って喜んで入ったまではよかったのですが。。。
    頭を洗って下を向いてシャワーをかけていた時にふと気が付いたんです
    これって、割と危険な状況なんじゃないかと。。。
    以前、別の温泉に行ったときにお風呂に入っているところを男性に覗き見されていたことがあったんですよ
    それをふと思い出してしまいまして、またしても同じようなことが起きてもおかしくないと考えてしまいました
    もぉそれから大急ぎで頭を洗い流して、浴槽にもつからずすぐに部屋に戻りました
    お風呂場から部屋まで誰にも行きかうこともなかったので、さらに私の怖さを倍増させました
    心臓がどきどきどころか、バクバクものです
    勿論、何もなかったんですけどね

    ユーザーID:4675095814

  • ライオン

    以前ケニアで暮らしてて、当時、よく国立公園に行きました。
    車の運転にも慣れ、動物にも詳しくなったので自分の車で行くのです。

    あれは確かナクル湖国立公園。
    夕焼けの時間帯、そろそろゲートに戻らなければと思ったのですが、すれ違う車から、「あっちにライオンがいるよ!」と教えられました。
    ラッキーです。

    いわれた道をすごすごと進んでいくと、立派な雌ライオンがガゼルを倒してお食事中でした。
    しばらく遠くから観察。もう少し近付いてみました。
    すると、雌は悠然と頭をあげ、こちらを見ました。
    でかい。
    ヤバい。

    雌は奇妙な声でうなり始めました。
    私は、本能的に「雄を呼んでいるんだ」と思いました。
    みたい。
    でも怖い。

    手にへんな汗をかき始めてましたが、じっと我慢。
    別の方向からうなり声が聞こえてきました。
    百獣の王登場!

    反則じゃないかってくらい、大きい。
    私の小さな車なんて、ひとたまりもない!
    姿を現した瞬間、ギアをバックにいれてそのままスーパーバック(バックは苦手なのに)。
    言いようのない恐怖を感じました。

    私を襲いにきたわけではないのに、怖かった。
    (お食事シェアに来ただけです)

    ユーザーID:7227155234

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  • 映画館で

    当時、大好きだったイケメン君と、何とかデートにこぎつけて、
    映画を見に行きました。
    ポップコーンの粉が鼻に入ってしまい、クシャミが。
    必死に音を殺す事に集中してしまったのも裏目になり、
    大きなオナラを同時にしてしまいました。
    静まりかえった館内に、確実に響き渡りました。
    必死に、私ではないように見せる為に、「誰がやったの?」
    と周りを見回してアピールする間、心臓がドキドキでした。

    ユーザーID:1868098749

  • 心臓が止まるかと思った体験

    小学生の頃、友達を呼んで我が家の庭で花火をして、その後お決まりの肝試しに出かけました。
    田舎なので蔵があり、その中に入ったら・・・

    着物を着た老婆が蔵の真ん中でうずくまってました!!!!

    幽霊見ちゃったーーー!!!

    と大騒ぎで家に戻ると、その老婆は近所の認知症のおばあちゃんで、昼頃から行方不明だったとか。
    蔵から出る方法が分からず、お腹も空いてうずくまってたそうです。
    子供の頃の話ですが、今でも思い出すと背筋に寒いものが走ります・・・
    本当に怖かった。

    でもあの時、私たちが蔵に行かなかったらあのおばあちゃんはどうなっていたんだろう?と思うと、別の意味でまた怖いです・・・

    ユーザーID:7875380619

  • それは焦るわ

    読んでても心臓バクバクしました。
    何事もなく良かったです。
    ほんとに。

    ユーザーID:4727907744

  • 私がまだ若い時に

    町を二分する激しい戦いが有りました。
    町長選挙です。私はある陣営で総決起集会の司会をしました。これで私の立ち位置が町民には明確になりました。
    たまたま乗った選挙カーにウグイス嬢が間に合わず、請われてマイクを握りました。するとなまじのプロよりうまいと言われ連日乗る事になりました。
    その間にも町はとげとげしい雰囲気になり、誰がどの陣営に組するか、誰はスパイか等闘いは激しさを増していきました。
    いよいよ最終に近いある日、選対事務所から自転車で帰宅する私を誰かが声もなく追って来ます。真っ暗な道をひたすら追いかけられ、身の毛がよだつような思いでペダルをこぎ続けました。朝礼で「ウグイスを狙うやからが出ているそうだ。十分気を付けて」と言われていたからです。
    心臓はバクバク、足はがたがた、呼吸は乱れどこをどう走ったか分からないくらいでした。
    翌日「海賊の妻さんの早いのなんの。とても追いつきませんよ」と言う男の人が。幹部会議でウグイス警護週間に入ったそうです。
    聞いてないよ。それならそう言って下さい。ああびっくりした。
    その後落選してみんなで泣きました。

    ユーザーID:5764587039

  • 主様のようなオチはないんですが・・・

    心臓が止まりそうになったお話、乗っからせてください。

    仕事中のこと。
    まだ新人だった23歳の11月、先輩(ベテランの)の営業車に同乗して、某北国の山間の道を走っていました。
    1車線の県道は、右は山の斜面で左は渓谷、ゆるいカーブの下り道。
    雨の後で路面は軽く濡れている・・と思っていたら、
    それはブラックアイスバーン。完全に凍結していました。
    次の瞬間車はスリップし、右側のガードレールに衝突。
    反動で左に振れ、今度は谷底に向かって直進。
    フロントガラスからガードレールが消え、目の前に渓谷の対岸が・・・

    私まだ23なのに今ここでこのオジサンと谷底に落ちて一緒に死ぬのは絶対やだ!!!
    オジサンは奥さんもいるし娘さんもいるからいいかもしれないけど(何が?)、私はここで死んだら浮かばれなさすぎる!!!

    先輩には申し訳ないけど、心からそう思いました。

    幸いにも車はガードレールを破壊しながら何とか道路に残り、
    車が大破するだけの被害ですみました。

    後々冷静になってこのときのことを思い返すたび、
    自分の黒〜い本音にちょっとぞっとします。

    ユーザーID:3447843377

  • 今は何ともないけど

    昔付き合った人に偶然会った時は、ドキドキしました。今は何ともないですけど。

    トピ主さんは去年の年末ニューヨークに行かれたんですね。いいですね。うらやましいです。でもビックリされましたよね。そんなサングラスかけた大柄な男性がエレベーターに乗ってきただけでも、ハリウッド映画のワンシーン(一匹狼の殺し屋とか、マフィアの一味とか)を思いおこさせますね。心臓止まりそうな位、びびったのはわかります。トピ主さんのに比べたら、私のなんて大した事ないですね。

    他にもありました。忘れてはいけない。東日本大震災です。あれは本当にびびりまくりました。今少し揺れても、怖いです。地震、台風など災害なければいいんですけどね。

    ユーザーID:2537556906

  • 多分

    トピ主さんが彼にビクビクしてたのがわかってからかったか、安心させたかったかのどちらかだと思うけど、前者かなあ。

    ユーザーID:6029395692

  • 心臓凍った

    ひっくり返ってたセミが突然息を吹き返して物凄い勢いで鳴きながら暴れまわった時
    ドキドキを通り越して心臓凍るかと思いました(笑)
    ひと夏に一度はこの状況に出くわす気がします。
    おっかないわー

    ユーザーID:3661395105

  • 売り飛ばされるかと思いました。

    今から30年ほど前のこと。
    念願のバイクをを買い、毎日少しずつ仕事帰りに走っていました。

    ある日、千葉県の職場から葛飾区方面へ行って道に迷った時のことです。
    人気のない場所でバイクを停めて地図を見ていると、
    フルスモーク&ゴールドエンブレムのベンツがやってきて近くに停まり・・
    サングラスをかけたガタイのいいオジサマ2人(いかにもヤ○○!)降りてきて声をかけられました。

    当時、若い娘がヤ○○に東南アジアなどに売り飛ばされる、みたいな話があったので、恐怖で心臓バクバク、髪の毛がチリチリ逆立ちました。!

    「道に迷ったのか?」と聞かれ「環七に出たいんですが」と言うと詳しく道順を教えてくれました。
    「市川ナンバー付けてて、この辺で迷ってちゃダメだな〜気を付けて行けよ!」と去って行きました。

    でも、あまりの恐怖と緊張で道順なんかすっ飛んで、結局しばらく迷ってやっと環七に出ることができました。

    あの時は本当に怖かったです(笑)

    ユーザーID:9847180690

  • 勘違いでしたが・・

    夜私の部屋で友達と話してた時、突然ガンガンガンと音が・・
    窓を見ると腕だけが宙に浮いて窓を激しく叩いています。
    古い家で木の枠で上のほうは透明ガラスなので腕がはっきり見えてました。
    友達とギャーーと叫んで、お父さんに腕が腕がー誰か叩いてた!と訴えたら見に行ってくれました。
    で、少ししてしょんぼりした顔の友達が来て、ごめん、私が叩いたと。
    ほんのたわいないイタズラのつもりが
    うちの中が大騒ぎになったので1度は逃亡したようです(笑)
    すんごい驚きました。

    次は若かりし頃飲みの帰り。
    タクシーでうちの近くで降りて帰ろうとしてると、
    なんとご近所のお宅の庭にのっぺらぼうが立ってるではありませんか!
    よく見てみるとそこのおじさんが後ろ向きで望遠鏡で星見てました。
    ハゲなので後ろ頭がのっぺらぼうの顔に見えたんです。

    すごく怖がりの私。
    両方心臓がギューとしてドキドキでした。

    ユーザーID:8572976916

  • 結局、主さんの心臓は…

    結局のところ、主さんの心臓は
    「止まったのか、心拍数が上がったのか、どっちなのよ?」
    とツッコミを入れたくなった自分です。

    まぁ、何事もなくてよかった!

    ユーザーID:1197603587

  • ありますあります。

    ・中学生の頃二階で母と弟とテレビをみてて、下に降りて行ったら
    階段から一番遠い台所に人影。(逆光)
    空き巣と鉢合わせです。

    ヤバイ!とおもって叫ぶか逃げるか目の前の戸を閉めるかと
    固まった私をよそに踵を返して逃げた犯人。

    未だにたまに部屋に誰かが侵入しようとする悪夢をみます。

    ・直接受けたことはない、超常現象や民話などを研究する教授が亡くなりました。
    用事があり大学の事務室へ入ったら誰もおらず。
    すっとドアが開く音がして振り返ると、そこにその教授が。

    で、でたぁぁあ!!

    教授の弟さんでした…。ビジュアルも生前からオバケっぽい方だったので…。

    ユーザーID:1881103752

  • ケーキ!!

    主様初めまして。

    普段滅多に食べられない高級洋菓子店ショーウィンドー前にて。

    大人気ケーキのホールサイズ前に『50%オフ!!』の張り紙がしてあった時。

    ズキューンと心臓が止まりそうになりました。

    ユーザーID:9863277050

  • スリップ

    冬道で、突然対向車がスリップして横向いてシャーッとこちらに滑ってきたとき、
    巻き込まれる!

    と、思ったよ(遠い目)

    ユーザーID:3689544479

  • 似たような話で

    書くのが辛いくらい心臓が止まるような事件に遭遇したことも何回かあるのですが、ここはライトなもので。

    トピ主さんと似たような体験、したことあります!

    10年以上前、タイのカオサンロードに泊まっていた時のことです。
    バックパッカー向けの安宿が多く当時は治安があまり良くなかった地域です。

    早朝、どーうしても水が飲みたくなりましたが、前日に飲みきってしまっていました。
    「まだ人通りもまだらな時間だけど、ダッシュでコンビニ行こう。ここから走れば3分以内だし」
    と考え、ホテルを出てコンビニに猛ダッシュしました。

    ダッシュなのでその辺に寝ているような人たちにも近寄られません。
    コンビニの看板も見えたその時、
    「止まれ!ここから先には進めないぜ!!(英語)」という叫び声とともに、
    建物の影から出てきた大柄な白人男性に通せんぼされました。

    瞬間、「あ、終わった」「バカだったな水なんてあと少し我慢すれば良かったのに」「走れば大丈夫なんてナメてたな」…、と、
    ものすごい速さで思考回路が動きました。
    しかし「ジョークジョーク」と彼は建物に入っていったのです。

    教訓だと思っています。

    ユーザーID:0823420599

  • こわいもん見た

    40代後半女性です。

    体育館で行う運動系サークルで、幹事が練習スケジュールを見せてくれたのですが
    一枚しかないというので写メを撮ることにしました。

    スケジュールの紙を体育館の床において、真上からスマホを構えてカメラ機能をオンにしたら、
    自撮りモードになっていて、スマホ画面にいきなり自分の顔が写りました。

    練習後だったので化粧はまだらに落ち、髪はぼさぼさ、真下を向いてますからすべてのたるみは容赦なく(10年後の顔、でしたっけ?)、思わず

    「うわぁぁっ!!」と叫んでスマホを落としそうになりました。

    あーこわかった。心臓が止まるかと思いました。

    ユーザーID:8177365318

  • 地味なドキドキですが

    朝起きて寝室から玄関を見たら、鍵と内鍵(チェーン)のかけ忘れ。

    リビングに誰かいたらどうしようかと、一気に目が覚めました。

    ユーザーID:9465417519

  • 大雨で雨宿り

    治安の悪いとある南米某国に住んでいた頃。
    仕事を終えて夜中にバス停に向かって歩いていると、急に大雨が降り始め、排水の悪い道路はあっという間に川のような流れに。
    慌ててシャッターの閉まっている商店のテント下に避難。
    全身ずぶ濡れで、目の前は冠水した道路。止む気配のない雨。
    これ以上増水しないといいんだけど、などと考えながらふと後ろを見ると大柄な男性が3メートル程後ろに立っていました。

    瞬間、さーっと血の気が引きました。
    若い女性が被害に遭う事件が頻繁に発生する国です。
    いやいや、ただの雨宿り。怪しい人じゃない。だ、大丈夫。

    降り続ける雨。人っ子一人、車一台通らない街灯のない真夜中の商店街。微動だにしない男性。
    ふと、男性が上着を脱ぐ仕草をしながらゆっくりとこちらへ向かってくるのが見えました。
    緊張はピークに達し、もうダメかもと構えていると、「これ、使って」という声。
    へ?と思って見ると、男性は着ていたジャンパーを私に差し出し、ポカンとして受け取った私に軽く会釈をすると、少し小降りになった雨の中を走り去って行きました。

    疑ってごめんなさい〜。
    後日談もありますが文字数が足りないっす。

    ユーザーID:8936941914

  • 散々な年越しでした

    私の在住国では年越しの際に花火を打ち上げます。 ある年の大晦日、そろそろ打ち上げに行こうかというまさにその時インターホンが鳴りました。「火事だー」あわてて外へ飛び出すとなんとお隣さんの垣根が2〜3メートル炎上しているではありませんか…周りには人が集まっているけれどただ見ているだけ。そのうち火力で窓ガラスが吹っ飛びました。「うちにも燃え移ったら大変だ!」と主人が自宅の消火器と庭のホースで一人で消火活動をし、消防車が来る前に何とか火はおさまりました。

    やれやれ一件落着と家で主人を待っていたら、何と帰ってきた主人の顔が血だらけ。私は何が何だか分からずパニック状態、5歳の子供は火を見た上にパパのその顔を見てヒステリック状態になり吐き出しました。その後主人は救急病院へ、私は子供をなだめ寝かせるのに必死でした。

    原因は、数件隣のお宅の若い子が誕生日で友達が集まって騒いで悪乗りして花火を軒下に放って火事、その1人の不審者が私達の家の前の車に何かしていたので主人が尋ねると突然逃げたので、追っかけて転んで眼鏡で顔面を切ったそうでした。(立ちしょんだったそうです)

    人生で最悪の年越しでした。

    ユーザーID:9640924617

  • 落ちるから〜!!

    猫と暮らして早14年。まだ子猫の彼が我が家に来てくれた時、私は始めたばかりの仕事にてんてこ舞いで、ボンヤリすることがかなり多かったんです。しかも引越ししたて。

    ある日、室内でネズミ型ボールで遊んだあと、禁煙中でしたがどうしても一服したくなり、ベランダ(5階)に出て喫煙。明日も頑張んなきゃな…。

    そしてふと足元を見ると…ん?ネズミ型のボールが。何でここに?

    急いで振り返ると、網戸が細く開いている!!そしてベランダの柵から身を大きく乗り出そうとしている猫の姿が同時に視界の端に。まさに息をのみました。スライディングに近い状態で走りより確保しましたが、今思い出してもお尻がキュッとしてしまうほどドキドキした瞬間でした。喉カラカラ。

    その後室内の荷ほどきもそこそこにベランダ中にネットを張りまくりました。ホント、あの時の恐怖は声にならないほどでしたね。

    ユーザーID:2390888232

  • 振り向いたらヤツがいた

    水道メーターの検針という地味〜な仕事をしています。
    仕事柄いつも地面に向いてしゃがんでいます。
    ある時、遠くの方からおばあちゃんが「かなちゃ〜ん、おばちゃんはお仕事してるんだから邪魔したらあかんよ〜」という声がしてきました。
    私のほかには人影なかったから「おばちゃん」はきっと私のことだろうと思いつつ、そのままメーターの針を読んでいました。
    すると、私の肩を小さな手がつんつんとつついたのです。
    「おばちゃんはお仕事してるから向こうへ行っててね」と言おうと振り返ったら・・・・
    何よりも大っ嫌いな犬の顔が目の前3cmの超至近距離!!
    は、鼻息が顔にかかってくる〜っ!!
    あまりのことに「ギャ〜〜〜ッ!!」という叫び声すら出ず、それこそ心臓だけがバクバク、腰は抜けるし体は硬直してその場に固まったまま・・・。
    追いついてきたおばあちゃんは固まったままの私を横目に「ほらほら、おばちゃんの邪魔したらあかんで」
    おばあちゃんとかなちゃんの姿が見えなくなってようやく息をすることができました・・・。
    犬に紛らわしい名前つけんといて〜(泣)

    ユーザーID:3460318942

  • 登山で。不帰の瞼の思い出

    槍ヶ岳から唐松岳への途中にあるかえらずのけんで。
    どうも大キレットと難易度同等、気を抜けない箇所からいったら倍という意味で同等の場所で。
    25だったかなあ。妻と友達二人の4人で。

    あれは怖かったなあ。
    百メートル位の断崖登る箇所があるんだけど。下から見上げるとやー面白そうだあ。
    いざ、やると。
    はは。もう後戻りできねえ。
    あんまり鎖場とか無かったような。。
    ほぼ垂直だったような。
    足場手をかける判断は自分しかない。落ちたら確実に死ぬってやつ。
    ああいう時って、全身が総毛立つ。ああー生きてる。ぎりぎりの瀬戸際を感じる瞬間。

    クライマックスはですねえ。三千メートルの頂きと頂きの間に掛けた10メートルくらいの幅1メートル位の手すりなしの「板」(コンクリ製)を渡るんですねえ。(みんな歩ける?)俺は這った。できねえ。

    そんなんで4人して山下りて、軽井沢銀座みたいな処でさ。
    でっかいリュックしょって、夏だから短パンTシャツで。(嫁さん。かわいい)
    飲むビールは最高だった。

    ユーザーID:8781106662

  • トピ主です。

    みなさま、たくさんのドキドキなレスありがとうございました!

    一つ一つ自分に置き換え、頭の中に情景を思い浮かべながらじっくり読みました。
    結果、、、震えるほどドキドキしてしまうもの、大笑いしてしまうものまであり楽しませて頂きました。
    臨場感あふれるレスが多く疑似体験したかのような感覚になれました。
    特に命に関わるものは心臓に悪いですね。

    >ももこ様
    確かにあの男性のいたずらっ子のような笑顔は、わざとやってるなというような感じでした。
    特に海外では夜遅くまで出歩いてはいけないという教訓になりました。(当たり前のことなんですけどね。今回のことで身に染みましたわ。)

    ユーザーID:5169553975

  • カムイワッカの思い出

    全然ドキドキのレスじゃないんだけど。このトピ見てて、不審な男、温泉、登山とキーワードでふと思い出しまして。

    北海道の知床半島の奥まったところに「神の湯」という意味の秘境温泉がありまして。
    二十歳の夏、友達と3人で行きまして。
    登山口というか、車から降りて、2時間位沢沿いに歩く。というか登る。(やっぱり)
    段々、沢の水がお湯になる。
    ラスト、お湯の流れる急坂の登りを経て到着する。平らな場所に出る。
    さらに4,5メートルの上がお湯の滝つぼ状になり、まあるい広い湯壷がそこ。カムイワッカ。

    神様の湯だからタオルとか持ち込んではいけない。人間は素裸で入らなければいけない。
    何故か、神の湯手前のその場所で野郎たち(先に到着)が5,6人居る。

    「入っちゃいかん!」
    漫画に出てきそうな腕組みした褌いっちょの応援団員風の男がここから先は通さんと仁王立ちしている。

    女性が今入っているんだって。
    あいつ、かっこいいなあって思った。男らしい。

    女性達が上がった後、応援団含む野郎たち10人位。湯壷に入った。底は深かった。何か不思議な感じだったな。そこに居るのが。

    ユーザーID:8781106662

  • 1番ドキドキした事を思い出しました。

    10年前位かなあ。
    駅に通じる一本道の商店が立ち並ぶ普通の片側1車線づつの道路で車で走っていて。
    信号の無い横断歩道の手前まで来ると赤いランドセルしょった女の子が二人、歩道で待っている。。
    手前で止まる。
    会釈する小学生。済まないと思ったのか急いで渡ろうとする。

    その時私の視界には遥かに距離が有あったはずのランドクルーザーが一向に速度を落とさずに。(向こう、気付いていない!)
    あ、ダッシュ。走った。
    私はとっさにクラクションを鳴らす。
    びくっとして対向車線の手前真中で立ち止まる小学生。
    キキ―ッとキューブレーキするランドクルーザー。
    運転席から二人を見下ろす位置で停車した運転手がああーって宙を仰ぐ。(若い兄ちゃんでした)

    もう、心臓がバクバク。どーってきて、はあーって溜息。

    この間、成人の日だったんで。ちょっと思い出しまして。
    あんとき、命を救ったのかな。と。

    ユーザーID:8781106662

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