部下が上司より早く帰る場合の挨拶について

レス24
お気に入り36
トピ主のみ2

コタロウ

働く

テレビを見ていたら挨拶について特集があったのですが、部下が上司への挨拶で「おつかれさま」は失礼だという話が出ていました。
部下から上司への「おつかれさま」は年長者ほど失礼と思う傾向で、若い上司ほど気にせず、正解の挨拶については「心がこもっているのが重要」というまとめ方でした。

テレビを見ていたら、部下は上司が帰るまで絶対帰ってはならず、どんな挨拶も上司の取りようで気に入らないようで、挨拶などしないのが正解なのではとすら思ってしまいました。

以前「ごくろうさま」というのも失礼だという話も聞いたことがあり、明日から上司に何と挨拶をすればいいのか分かりません。
社会的に昇り詰めて、人の挨拶に物言いをつける立場になるしかないのではないかと思いましたが、短期間で成し得ることではありません。

心は重要ですがビジネスの場合まず形ということもあり、合わない相手にも礼儀を尽くす必要や状況はいくらでもあります。
そのため失礼のない挨拶をぜひ知りたいです。

午前中は「おはようございます」と言っていますが、午後以降の挨拶が知りたいです

・上司が午後に出勤
・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合
・部下が上司より先に帰る場合
・上司が部下より先に帰る場合

この4つのケースでのベストな挨拶ぜひ教えてください。
よろしくお願いします

ユーザーID:2115144210

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数24

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 会社によると思います

    会社によって、文化・風土・慣習は違いますから、会社によると思います。
    トピ主さんは会社の先輩に教えていただき、その通りにすれば問題ないと思います。
    会社内での挨拶や常識って、世間のそれとは違っている場合が多いですから。

    ちなみに私が正社員として最近まで勤務していた一部上場企業では
    ・上司が午後に出勤 → お疲れ様です。
    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合 → お疲れ様です。
    ・部下が上司より先に帰る場合 → お疲れ様です。お先に失礼します。
    ・上司が部下より先に帰る場合 → お疲れ。お先に。
    が一般的でした。
    とりあえず「お疲れ様」を言っておけば何とかなるような会社でした。
    それが世間では間違いだとしても、私の勤務していた会社ではそれが正解でしたよ。

    郷に入っては郷に従え。自分の会社のことは、自分の先輩に。

    ユーザーID:0873307213

  • お疲れ様でした。

    「ご苦労様」というのは、上司が部下に使う言葉であり
    部下が使う言葉ではないです。
    なので、この言葉を友達に言われたら、すごくバカにされた気分になります。

    それよりまず、トピ主さんの知りたいことですよね。

    ・上司が午後に出勤
    これは、「おはようございます」でいいと思います。
    その日、初めて会う挨拶なんですから。

    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合
    こちらは、普通に「お疲れ様です」とか、「お帰りなさい」じゃないですか。
    他に言いようがありません。

    ・部下が上司より先に帰る場合
    こちらは、「お先に失礼します」です。

    ・上司が部下より先に帰る場合
    こちらは、「お疲れ様でした」

    これでいいと思いますよ。
    もし、「お疲れ様でした」を失礼だと言われたら
    言った方に質問したらいいですよ。
    どう失礼なのか、今後はどう言えばいいのか。

    そういえば、私も随分若い頃に一度だけ言われたことがあります。
    その時は、「お先に失礼します。お疲れ様でした。」と挨拶をしていました。
    でも、言われてからは「お先に失礼します」だけを言うようにしました。

    失礼か、そうでないかはその人の捉え方次第です。

    ユーザーID:3066275220

  • よそは知らないけど、うちの会社はこうでした。

    1.午前休の午後出勤なら「おはようございます」。
      現場直行の立寄り後の午後出勤なら「お疲れさまです」。

    2.「お帰りなさい」。

    3.「お先に失礼します」。学校の部活でも同じでしたよ。

    4.「お疲れさまでした」。

    昭和一桁なおじさまたちが沢山いらっしゃるお硬い銀行系の会社でしたが、これがスタンダードでした。

    ユーザーID:3980776320

  • お先に失礼します

    ご質問の上から順番に答えます。

    1 おはようございます

    2 おかえりなさいませ

    3 お先に失礼します

    4 心のこもった会釈

    、、、こんな感じでいいと思いますが。
    ちなみに私の会社では午後でも出勤者に対しては「おはようございます」で統一されていました。朝という意味ではなくて、仕事にこれから入るという意味のおはようございます。これは会社によって変わるかもしれませんね。

    ユーザーID:1547862335

  • 私のやり方

    10年前にリタイアするまで、私(男性)は次のようにやっていました。正しいのかどうかは判りません。

    ・上司が午後に出勤 ===> ニッコリと黙礼
    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合 ===> ニッコリと黙礼
    ・部下が上司より先に帰る場合 ===> お先に失礼(します)(いたします)
    ・上司が部下より先に帰る場合 ===> 着席したまま、ニッコリと黙礼

    私がシンガポールの得意先に1ヶ月ほど常駐したときに気づいたのは、上司(社長)からも社員からも、"Good morning!" "Good-bye!"がなかったことです。和気藹々とした職場だったのですけどね。私は朝夕、社長・社員に対して声掛けしました。外出先から帰ってきたときには、ニッコリと右手を挙げていました。

    ユーザーID:8118861315

  • 私の場合

    40代の中間管理職です。

    上司の午後出勤
     →交代制勤務の時は「おはようございます」日勤の場合は「.....」(言わないことが多い)
    上司の帰社
     →帰社時間を問わず「お帰りなさい」
    部下が先に帰る
     →お疲れ様でした
    上司より私が先に帰る
     →お先に失礼いたします
      部下に対しても同じ挨拶です。帰る人の「お先に失礼します」に対して「お疲れ様でした」と返す形です。

    ユーザーID:5001775344

  • 以前、正社員の時

    40前の若い上司だったせいもあるかもですが。
    「お疲れさまです」普通でした。


    ・上司が午後に出勤

     うーん。あまりないので よく覚えてないですね。
     お疲れさまです、っていってたかも。
     上司もお疲れ〜とか入って来て、そのまま返す感じ?

    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合

     おかえりなさい。でした。
     同僚上司関わらず、外回りの人には
     「いってらっしゃい」と「おかえりなさい」

    ・部下が上司より先に帰る場合

     「お先に失礼します」

    ・上司が部下より先に帰る場合

     「お疲れさまでした」

    アットホームで仲の良い若いひとばかりの
    営業所だったせいか、あまり気にして
    いませんでした…。

    ユーザーID:3332627166

  • 私はこう習いました

    ご苦労さま、は、部下、目下にしか使ってはいけない。

    お疲れさま、は、上司でも部下でも使える。

    トピ主さんの質問が、部下の立場だとしたら、

    >・上司が午後に出勤

     目を合わせて、会釈くらいかな。言葉はないですね。

    >・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合

     お疲れ様です。

    >・部下が上司より先に帰る場合

     お先に失礼します。

    >・上司が部下より先に帰る場合

     お疲れ様でした。

    で、いいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:4695421558

  • 「おつかれさま」はオールマイティだと思っています

    「ごくろうさま」は、上から下へのねぎらいだとは思いますが、
    「おつかれさま」は、それほど上下の幅はないと考えます。

    ・上司が午後に出勤…会釈程度、時間帯によっては「おはようございます」もあり。
    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合…「おつかれさまでした」
    ・部下が上司より先に帰る場合…これは定番「お先に失礼します」
    ・上司が部下より先に帰る場合…これも「おつかれさまでした」

    大物タレントの主観で、世の中の流れが変わるとは思いません。
    「おつかれさま」は相互の労り言葉で、
    上の人に使う時は、敬語「です」「でした」を続ければいいと思います。

    ユーザーID:6854279229

  • 私は・・・

    ・上司が午後に出勤 → 「お疲れ様です。」

    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合 → 「お帰りなさい。お疲れ様でした。」

    ・部下が上司より先に帰る場合 →「お先に失礼します。」

    ・上司が部下より先に帰る場合 → 「お疲れ様、お先に失礼します。」

    上司部下という言うより、人間同士として挨拶は丁寧にすればいいんじゃないのかしら?

    ユーザーID:9824921288

  • 私の場合

    ・上司が午後に出勤→こんにちは
    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合→お疲れ様「でした」
    ・部下が上司より先に帰る場合→お先に失礼します
    ・上司が部下より先に帰る場合→お疲れ様「でした」

    かな。

    ユーザーID:5323796823

  • 上司が部下より先に帰るとは

    管理する側が先に帰ってどうするんでしょうね。うちの会社ではありえないですわ。

    私はどの場合でも「お疲れ様です」とか「ご苦労様です」っていっちゃうかな。
    部下が先に帰る場合は「お先に失礼します」といって帰ると思います。
    上司が部下より先に帰る場合「すいませんが先に帰りますが、後よろしくお願いします。」と言って帰るかな。

    ユーザーID:2104016639

  • 新しい適切な言葉を作り、社会で統一してほしい。

    ホント、困りますよね〜

    一世代前には、

    「ご苦労さまです。」というのは、上から目線の言葉ではなかったのです。

    部下から上司にも普通に使っていました。

    所がある時期から、それは上司から部下への言葉ということになり、部下から言ってはいけないとなり〜

    「お疲れ様」というのだということになりました。

    言っていい言葉がそれしかないのです。

    何か挨拶の適切な言葉をいいたくても、

    無い!

    今回言われたように

    「お疲れ様」が不適当だと言うなら、

    是非新しい言葉を2〜3作って、世間で統一してほしいですね。

    経済界で、提案してマニュアルを作り、メディアで、放映し、

    会社や職場では、これを言えばOK〜というように統一してほしいです。

    その方が、会社や仕事がうまくいきます。

    ユーザーID:1845104730

  • 挨拶は大切ですよね…

    とりあえず挨拶してくれるだけで最近は十分な気がしています(笑)
    無言で帰る人とかざらですし。

    以下私の場合になりますが、

    ・上司が午後に出勤
     >おはようございます
      ⇒まだ出勤したばかりで疲れているわけではないため、お疲れ様です、は使わないです。出社から1時間は「お疲れ様です。」とメールを送ってくるな!出社して1時間で疲れると思っているのか!と怒る方もいらっしゃったそうです(笑)

    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合
     >おかえりなさい・お疲れ様です
      ⇒おかえりなさい、に抵抗があるときは、お疲れ様です、を使っています。

    ・部下が上司より先に帰る場合
     >お先に失礼します
      ⇒お疲れ様です、と帰ることはまずないです…。

    ・上司が部下より先に帰る場合
     >お疲れ様です
      ⇒ごくろうさま、は目上の方が目下に使う言葉ですので、使ってはいけないと聞きました。

    ユーザーID:2226491692

  • ちょっと特殊業なので(分かる人には分かるかな)

    ・上司が午後に出勤
    「おつかれさまです」
    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合
    「おかえりなさいませ」←よくインターン生に「○○○カフェ?」と聞かれることがありますが違います。当然仕事で出かける時は「いってらっしゃいませ」です。
    ・部下が上司より先に帰る場合
    「お先に失礼します」
    ・上司が部下より先に帰る場合
    「んじゃ!(片手上げ)」「お先」

    ユーザーID:6293639033

  • 私の場合

    ・上司が午後に出勤⇒おはようございます。

    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合⇒お帰りなさい

    ・部下が上司より先に帰る場合⇒お先に失礼します

    ・上司が部下より先に帰る場合⇒お疲れ様でした

    うちの会社では、こんな感じで慣例化されている為迷いません。

    逆に上司が部下にする挨拶は
    おはようございます⇒おはよ〜
    お帰りなさい⇒おかえり〜
    お先に失礼します⇒お先に〜
    おつかれさまでした⇒お疲れ〜

    と、フランクな感じになります。

    ユーザーID:7532152688

  • 私のやり方(追加です)

    次のことも、意識的にやっておりました。

    ・上司が午後に出勤 ===> お帰りなさい
    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合 ===> お帰りなさい

    すると、黙って入室した上司もニッコリとして「ただいま」と返します。若い人に対しては、上司・先輩であっても「お帰り」と声掛けしていました。

    ユーザーID:8118861315

  • いいがかり

    自分が上司よりも先に帰る場合は「お先に失礼します。」上司が自分より先に帰られる場合は「おつかれさまです。」って言います。

    上司が午後から出勤の場合は出先から帰られたのと同じように「おつかれさまです。」にしてます。

    部下が先に帰るときには「おつかれさまー。」って言ってます。「お先に失礼します。」の返事としても「おつかれさまー。」です。「うむ。ごくろう。」って言ったことないです。笑

    ユーザーID:5983366664

  • 部下から声をかけないのが本来の作法

    昨今の風潮はやりすぎだなと思っています。
    文句を言うのは年長者たちですが、彼らが新人の頃は何と言っていたのかと問い詰めると口ごもって逃げる人が多い。
    要するに日頃のうっぷんを抵抗できない人間相手にいたぶりたいがために、主張しているのが本音なんだと思います。
    「お疲れ様でした」をやり玉に挙げるのも都合がいいのでしょう。
    本来は目下から目上に言うものではないなど、実に未熟な新人をいたぶるのにうってつけの材料です。
    本来の意味でいうなら、目下の人間は目上の人間に声をかけるなどありません。
    だから目下から目上への言葉はないのです。

    要するに、部下より話しかけてはいけないのです。
    挨拶はおろか近づくなどもってのほか。
    プライベートなど失礼にあたるので話す必要もありません。
    黙って頭を下げていればいいのです。
    お辞儀ひとつでOK。
    古来を頑なに主張するのならこれこそが正しい作法です。

    ユーザーID:9586010306

  • 間違いだろうと

    部下が先に帰る場合は、お先に失礼します、です。
    後は、おつかれさまでした、おつかされまです、で構いません。

    バイトや新人研修など、ご苦労様はNG、お疲れ様と教わりました。
    人事もそう言っていました。

    メールの先頭にもほとんどの人が書きますし。内線などでも最初に言い、廊下ですれ違っても言うし、MTGの頭にも言うし、話しかけるときにも言うし、仕事モードにスイッチさせる魔法の言葉でもあります。

    最近、間違いという主張もありますし、時代とともに変わるかもしれませんが、
    現時点ではこれ以上無難な言葉はなくビジネス用語として割り切るべきだと思います。

    その番組は観てませんが、ただ嫌われてる年長者が相手にされなくてふんぞり返ってるだけのように思えますね。余計な言い方をすると揚げ足を取って難癖を付けられかねません。そんな人挨拶もしたくないけど、だからこそお疲れ様ですと言っておけば問題無いです。

    ユーザーID:4435092021

  • なんかおかしな放送内容ですね。

    部下からの挨拶の基本は”お疲れ様で(す)した”です。
    それに代わる挨拶があるなら聞きたいです。
    ご苦労様は目下に対する言葉です。上司へは失礼です。

    ・上司が午後に出勤

    お疲れ様です。
    (よっぽど遅い午後でなければおはようございますでも)

    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合

    お疲れ様です(でした)
    お帰りなさい

    ・部下が上司より先に帰る場合

    お先に失礼します。

    ・上司が部下より先に帰る場合

    お疲れ様です。

    ユーザーID:6243760298

  • 郷に入れば郷に従え

    ・上司が午後に出勤→お疲れ様です
    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合→お疲れ様です
    ・部下が上司より先に帰る場合→お先に失礼します
    ・上司が部下より先に帰る場合→お疲れ様です

    でも、一番実践的なのは、職場の他の人の挨拶を真似することです。

    ユーザーID:6788146874

  • トピ主です。ありがとうございます 1

    ご回答ありがとうございます。
    pkz様まで読みました。

    まとめてみると

    ・上司が午後に出勤
     →お疲れ様です
     →おはようございます
     →ニッコリと黙礼
     →目を合わせて、会釈
     →こんにちは
     → お帰りなさい

    ・上司が勤務中に仕事で出かけて帰ってきた場合
     →お疲れ様です。
     →お帰りなさい
     →おかえりなさいませ
     →ニッコリと黙礼
     →お疲れ様(でした)

    ・部下が上司より先に帰る場合
     →お疲れ様です。
     →お先に失礼します」
     →お先に失礼(します)(いたします)
     →お疲れ様でした

    ・上司が部下より先に帰る場合
     →お疲れ。お先に。
     →お疲れ様でした
     →心のこもった会釈
     →着席したまま、ニッコリと黙礼
     →お疲れ様、お先に失礼します。
     →すいませんが先に帰りますが、後よろしくお願いします。
     →「んじゃ!(片手上げ)」「お先」

    まとめてみたら、部下から上司への挨拶として
    「お疲れ様で(す)(した)」は、特別失礼には当たらないようですね。
    少し安心しました。
    場面や時間的に迷う場合は、にっこりしながら会釈も使ってみます。


    続きます

    ユーザーID:2115144210

  • トピ主です。ありがとうございます 2

    気持ちを込めればよいと言っても、伝わらない場合もあるので、テレビを見たとき自分の挨拶が無礼だったのかと非常に悩みました。
    古来の作法では、部下から話しかけてはならないから言葉自体がない。というのも納得しました。
    現代で実行するのはさすがに難しいですが、にっこり会釈がそれに近いなと思いました。

    うちは勤務形態が様々なので、退社する部下と出勤する上司がすれ違うということも珍しくありません。
    そういう場合、部下側は「どうも」と言っているようですが、多分私が使うと注意を受けると思います。
    先輩から学べたらよいのですが、退職した先輩は無口で感情を表に出す人ではなく、挨拶もほぼしない人だったので、観察してもあまり参考になりませんでした。
    柔らかい部分と堅い部分が混在した会社なので、一般的な挨拶を知りたいと思い投稿させていただきました。

    どのレスも非常に参考になりました。
    様々な立場の方が教えて下さり本当に感謝しています。
    皆様のレスは、紙に印刷してよく読んで役立てようと思います。
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:2115144210

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧