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家計簿をつづけるために・・・ご意見下さい

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生活・身近な話題

くる

今年の抱負に「家計簿をつけること」を考え頑張ってきました。
しかし、七月以降挫折してしまいました。九月になり再度頑張っている所です。

家計簿をつけようと思った理由は、
教育費や住宅購入等、漠然とした状態ではいけないと感じたのと、
支出の多くがクレジット払いで実感がなく不安な為です。
また家計の管理は夫ですが、おそらく細かい管理はしておらず
具体的な数字を見て一緒に考えたいと思った為です。

家計簿を一月から半年続けてきた平均値を載せますので、
皆さんに我が家の傾向や将来に向けてのご意見をいただき
問題意識を持って家計簿をつづけ、家計改善もしていきたいです。
特に住宅資金についてと今後の私の働き方について悩みます。
不足があれば補足します。よろしくお願いします。

以下家族構成と家計内訳です。

夫 会社員(転勤族) 妻 パート 共に30代前半 子4歳児

収入1 350000 家賃補助90000含
収入2  85000
 ※給与控除(保険44000 社内預金100000)後の手取り額
 ※その他ボーナス年2000000
支出
家賃   145000
光熱費   21000
通信費   12000 固定電話 インターネット タブレット PHS2台
保育料   47000 幼稚園と降園後の他サービス代
子趣味   14000
夫趣味   3000
食費    45000
夫昼食代  13000
日用品   10000
衣美理容  15000
交通費   6000
医療費   2000
娯楽費   5000 書籍 玩具 含
外食/行楽 20000 会社飲み会 夫趣味飲み会 含 
交際費   5000
大物備品  10000
特別会計  31000 帰省費旅行費 含

差引き残金 31000

ユーザーID:1410577155

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  • インターネットで「パソコン家計簿」を探す

    トピ主さんが採用した家計簿を明記してくれたら、生きたアドバイスが頂けると思います。

    私からの提案は
    インターネットで「パソコン家計簿」を検索してください。
    「日本最大級!無料の家計簿アプリ・レシート家計簿 Zaim」が見つかります。
    このホームページを見ると「レシート撮影で自動入力」があります。
    トピ主さん、ビックリでしょう。
    この家計簿を勉強してください。タブレットを活かせて手軽です。

    ユーザーID:6029498956

  • 勘定科目が多すぎます

    企業の会計・経理事務ならともかく、ご家庭の家計簿で「くる」さんの様子を拝見しますと勘定科目が多すぎます。

    これでは分類に手間取り、悩み、家計簿をつけるのが嫌になってしまいますよ。

    私は(58・男)小学4年生の時、学校の授業で金銭出納長のつけ方を習い、それで現在も続けています。私と「くる」さんでは家庭の状況は異なりますが、

    勘定科目のうち、支出は 「通信費」「医療費」「備品(買替・修理費)」「書籍(教育費も含む)」「その他」これだけです。

    月末に現金と照合し、計算が合わない支出は「その他」に計上しています。

    ユーザーID:6940567744

  • 家計簿に記載した金額以外受け取らない

     家計管理がご主人なら、家計簿に記載した金額以外は受け取らない、渡さない。方式を貫けば、嫌でも続くでしょう。

     家計簿を見ると、お子様の趣味が大黒柱の趣味の4倍というところがビックリ。13万も貯蓄するなら、もう少しご主人にお金を使わせてあげては? 元気で稼いでもらうためには飴も必要ですよ。

    ユーザーID:4558471657

  • 簡単な家計簿をつけたら

    市販の家計簿をつけていましたがつけ忘れること、度々で、
    エクセルでつけ始めて15年になります。
    細かくすると面倒なので、大まかな項目をあげ、金額を入れ、
    欄外に内容を記載するようにしてます。
    大まかな項目は6項目ぐらいです。
    固定の家賃、保険代など、月間集計のところに初めから入れておく。
    光熱費は貯金通帳から、記入。

    つけ忘れない工夫として、入力するまでレシートは捨てない、
    使った時にメモしておく。
    今はスマホのメモ機能を利用しています。
    でも金額がはっきりしなかったら、二桁以下切り上げのアバウトな記入です。
    二週間ぐらいパソコンに入力できないのはしょっちゅうですが
    レシートとメモがあるので抜けることはありません。

    項目ごとと、合計の目標値を決めており、毎月の集計結果から
    オーバーしたら、戒めています。

    主さんの家計は収入は高いほうだし、支出もそんなに無駄使いはないように
    思いますが特別会計が高いです。残金が
    あるようなので、私なら初めから貯金として、天引きしておきますね。
    住宅購入を検討しているなら、もう少し節約して、頭金を貯めることです。
    頑張って下さいね。

    ユーザーID:6518358477

  • 目標金額は決めて居ますか?

    ご主人様の年齢と年収と予定購入時期や購入値段は如何ですか? 転勤族でも有る程度の年齢に成ると希望地に戻れる会社も有る様ですがご主人様の会社は如何でしょう。

    ボーナスは全額預金出来ているのか? 今の貯金高は把握していると思いますが、目標金額を設定する。
    平均値が出せたなら丼勘定的な支出の仕方(必要なんだから)では無く予算を立てて予算内で収まる様にする。
    お子さんの学資保険は?

    頭金は購入金額の3割と云われた時期が有りましたが、おそらく高収入のご主人様に有った住まいだともっと必要に成ると思います。

    ユーザーID:1201372070

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  • 費目がごちゃ混ぜになってます

    わかりやすく分けたつもりでしょうが、費目が多すぎてかえって把握しづらいと思います。

    まず保育料と子趣味や玩具は子供費又は教育費としてまとめましょう。
    夫趣味、夫昼食代、夫趣味飲み会などの夫関連は夫の小遣い。
    同じようにトピ主さんの飲み会や美容費はご自身の小遣いとして予算を決めるべき。
    外食は食費に組み込み気持ちを引き締めた方がいいです。
    娯楽費は家族全員で楽しむものに限定します。
    大物備品の費目は必要ですか?
    平均値を出したのでしょうが、日用品とあわせて住居関連費でいいのでは。
    とにかく費目はなるべくシンプルに、そして必ず予算を決めることがポイントです。

    家計簿初心者さんが長く続けられない理由の一つに、ダラダラと数字をつけるだけで家計管理と結びつかない事があげられます。
    足し算だけで出した結果に意味はありません。
    予算枠があってそこに収めることに意味があります。

    現状数か月の実績しかありませんが、せっかくここまで平均値が出せたのですから
    ご主人と一緒に費目別に予算を立てることを実行してみてください。
    住宅資金と教育費に必要な金額を先取りして、残りで予算立が鉄則です。

    ユーザーID:9152495085

  • 科目を減らす

    1、家賃
    2、高熱水費
    3、通信費
    4、夫にかかる費用全部
    5、子供にかかる費用全部
    6、雑費(日用品、消耗品、何処にも入らない交通費、被服費等)
    7、医療費(引当金方式)
    8、食費(外食含む)
    9、趣味娯楽、旅行費(お出かけ時の交通費や食事等)(引当金方式)
    10、交際費(帰省費含む)(引当金方式)
    11、備品、修繕費(引当金方式)
    12、お母さんの化粧品や美容院は雑費へ入れてます。)

    (交通費は目的別・幼稚園へいったなら子供費に入れる。)

    本当に簡単ですが参考になれば幸いです。

    ユーザーID:0605275480

  • クレジット明細

    支出の多くをクレジット払いにしているなら、逆に全てをクレジット払いにする、という方法もあります。

    家族にも協力してもらい、現在使われているメインのクレジットカードで払えるものは全て払う。その際、レシートはクレジットと現金に分け、必ず保管を。(台座に太い針がついたものに刺しながら止めていくと便利。または1から31までの数字の付いた袋がならんでいる壁掛けでも。いずれも100円ショップで売っています)

    明細書が届いたらレシートと照らし合わせ、必要なら買った品物を明細書に直接メモ。

    それを項目ごとに蛍光ペンで印をつけ、それぞれの合計を計算。最後に現金払いのものも加える。

    これなら明細書がそのまま家計簿になり、月一回、30分程度の労力で済みますので面倒がりな人にはお薦めです。きゅうり一本いくら、みたいな細かいことはできませんが、家計を把握するためならこれで充分です。

    ユーザーID:9263642094

  • 2度目です

    家計簿はエクセルなので簡単です。

    レシートは1か月以上保管してます。
    レシートがない場合は必ず他のレシートの裏でもメモをする。

    昔は帳簿につけていたので、今は本当に楽です。

    勘定科目別にして、1か月の集計表を作っていますが
    殆どコピーで済ませるので簡単ですが・・・
    エクセルがないにで歯がゆいですザンネン。

    ユーザーID:0605275480

  • 必要度別に分ける

    例えば、家賃、光熱水料、食費、被服費、日用品費は、ないと暮らせません。というか生きていけません。
    一方、教育費やご主人の趣味や交際費、家族旅行の費用は、最悪なくても死にはしません。
    また、ご主人の通勤費用や仕事のスーツ、モバイル等は、なくても死にはしませんが、ないと収入断絶に繋がります。

    この3つのパターンに分け、最初の生存のために不可欠な部分は優先して確保。
    収入に繋がる部分も確保。
    最後に生活を豊かにする費用に振り分け。
    この順番で予算を確保します。

    こう見ると、トピ主さんの家庭は、貯金したいというわりに、生活を豊かにする費用の割合が高いので、ちょっと減らしたら…? となります。


    また、別に、個別の支払い内容が相場からどのくらい多いか少ないか検討します。
    多すぎる部分があり、かつ、足りない部分や貯金したい状況なら、多すぎる支払いを減らすよう、割安なものを探すわけです。

    ダントツ高いのは収入の3分の1かかる家賃。帰省費旅行費も年37万は高額。
    子供の教育費も4才一人にしちゃ高め。
    ビミョーな食費や日用品費等から見ても、全てにおいて割高に買い物してしまう習慣があるかも。

    ユーザーID:4938747195

  • トピ主です ありがとうございます

    みなさま、ご意見をありがとうございます。
    自分では気づかない視点からのアドバイスは大変ありがたいです。

    今までは、つい日単位での細かい支出に目がいきがちでしたが、
    視点を年単位に変えて、年預金額や年予算を意識するほうが有意義だし
    家計簿をつける本来の意味はそれなのだと気づかされました。
    半年の平均値をもとに夫と話し合い、年予算をたててみたいと思っています。

    日常で買物をする時に「これは無駄?使いすぎ?」という漠然とした不安がストレスで
    旅行等はもちろん何を買っても楽しめない気持ちがありました。
    家計を夫が管理している上に、クレジット支払いばかりでありことも大きいです。
    このようなストレスを解消するにも、予算という「縛り」が必要なのだと思いました。

    今年の残り四か月は、もう一度科目の見直しをした上で
    予算を意識した家計簿付けを続けていきたいと思います。

    ユーザーID:1410577155

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • お礼1

    横浜人様

    家計簿はエクセルで作って日単位で入力しています。
    ネットからダウンンロードするものを試したこともありますが、
    カスタマイズし直さないとだめだったりで面倒で諦めてしまいました。
    Zaimも見てみました。簡単で続けやすいものみたいですね。
    自分に合った家計簿を見つけることが継続には大切ですね。試行錯誤してみます。


    ひよこぴよ様

    科目を細かく分けることが把握のためには大事…と思っていたかもしれません。

    >勘定科目のうち、支出は「通信費」「医療費」「備品(買替・修理費)」「書籍(教育費も含む)」「その他」これだけです
    とてもシンプルですね。
    変動があるものや注視したいものについて科目を置くということでしょうか。
    「その他」に食費や日用品を入れるのは、ある意味固定費で変動がないからでしょうか。

    ユーザーID:1410577155

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • お礼2

    異数合計様

    クレジット(明細も夫宛のオンライン)支払いが多く、あやふやな家計でした。

    >もう少しご主人にお金を使わせてあげては?
    固定費の趣味3000に加え、その集まりで飲み会が月1〜2回あるのでそれなりかなとは思っています。
    でも節約するならそこかなと思ってしまい、気持ちよく送り出せない自分も嫌だったりします。
    他の方のご意見にあったように「夫関連」の科目を作ってまずは目に見えるようにしたいと思います。


    キキララ様

    家計簿はエクセルで項目ごとに日単位で入力しています。
    レシートをもとに入力していきますが、レシートの束をためすぎて挫折してしまいました。
    もっとシンプルに作ったほうが良いのだと思いました。

    特別会計、やはり高いですよね。半年の旅行費等を6で割りました。
    特別会計は月の家計へは入れず年予算を決めて別管理したほうが分かりやすく、
    かつ節約につながるでしょうか。工夫してみます。

    ユーザーID:1410577155

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • お礼3

    こだま様

    > 転勤族でも有る程度の年齢に成ると希望地に戻れる会社も有る様ですがご主人様の会社は如何でしょう
    定年まで全国転勤があり得るそうです。
    住宅について、夫は定年付近で一括で購入する予定のようですが、
    私は、定住できない=私が正社員になりづらい+もしものとき住居がない不安が気がかりです。

    目標金額…これからの時代、老後の不安にきりがないので教育費と老後費を確保した残りが住居費ととらえています。
    何にしろ予算を立てて少しでも多く預金していくことが大事ですね。


    家計簿歴25年主婦様

    費目を多くすることが無駄を見つけやすくするのだと思っていました。
    食費も必須と嗜好品と酒とに分けようとしていた位です。
    でも、大切なのは細かく数字を記録することではなく、
    おおまかな傾向を把握しながら全体として目標に近づけることなのですね。
    子供費、夫費、自分費の分類は是非取り入れようと思います。
    あとは予算立てをがんばってみます。

    ユーザーID:1410577155

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 資金繰り表も作るべきです。

     私の場合なんですが、20年近くExcelで家計簿をつけています。
    今では、年間に何にいくら使うかという事がわかりますし、月によっては支出過多がどの月かというのも把握できてます。
    家計簿と連動させて資金繰り表もつけています。
    家計簿を基に今後の資金繰り表も作ると、1年後、10年・20年後・生涯にいくら必要で、いくら貯金できるか等、予測可能です。
    すると今、どう動けばいいか明確になります。
     そうなると家計簿をつけるのが楽しみというか、心配になるのでついついつけてしまうようになります。ならないかな?私だけでしょうか?

    ユーザーID:8442041626

  • お礼4

    家計簿様

    二度もありがとうございます。
    私もエクセルで入力していますが、つい何日もためてしまい習慣になりません。
    科目を減らす事は是非やってみようと思っています。
    家計簿を付けていると、それぞれの支出をどの科目に振り当てるかに意識がいきがちでしたが、
    無意味に細かいのは不要だとわかりました。
    ご意見を参考に我が家に必要な科目分けを考えているところです。


    GOGO8様

    クレジット明細書をそのまま使うのはフォーマットいらずで楽ですね。
    私はエクセルで管理していますが、パソコンを開かない日があったり、
    開いてもネットで遊んでいるうちにめんどくさくなったりしてしまいます。
    もしかしたら紙媒体のほうがむいているのかもしれないですね。
    我が家と自分にあった内容と方法を見つけて続けられるよう試行錯誤したいと思います。

    ユーザーID:1410577155

  • トピ主のコメント(6件)全て見る
  • 自分の場合は

    ほぼ全てクレジットカード払い・自動引き落としで、現金はほとんど使いません。
    それで、某クラウド型全自動家計簿に丸投げです。
    勝手に分類してくれるし楽です。(自分で修正も出来ます)
    なので、続かないということがありません。

    セキュリティなど信頼するかどうかは自己責任ですが、そういう選択肢もありますよ。

    ユーザーID:5977180032

  • ご主人が気の毒すぎます

    税金・社会保障費を除いたものが手取りです。
    家賃補助を除いて、手取りは40万以上。これだけ収入がありながら、趣味の3000円+外食・行楽の20000円の内のいくらか・・・月1〜2度という事から10000円位?(昼食費は食費)。
    たった13000円すら快く出せず、削るならココからと思っているとは!
    ランチ代込みで50000円は気持ちよくお渡しすべき収入です。

    トピ主さんの美容院・化粧品・趣味・お友達とのお茶等にはいくらお使いで?
    4500円以上お使いなら、収入に見合っていないことに・・・。
    お子さんの趣味費も多すぎます。削るなら、こちらから削りましょう。

    昼は人がいない割に光熱費は高めだし、細かく仕分けているのに大物備品・特別会計なんてわけのわからないものもあるので、なんともいえませんが、節約を意識する以上に、もっと安い家に引越す・そんなに保険に入る必要があるのかを考えるのが手っ取り早いです。

    でも、(天引きの毎月10万+毎月の余剰金3万)×12+ボーナス200万=年間356万。
    これだけの貯蓄が出来ているなら、特に何もしなくてもいいのでは?

    ユーザーID:4814898993

  • 9/14までのレスを読みました

    みなさま、ありがとうございます。

    その後、ご意見を参考に夫と相談しながらエクセルでフォーマットを作り直しました。
    大きく変更したのは、
    1科目を7つにしたこと
     ※家賃光熱水通信・食費日用品衣料で一つ・家族3人に一科目ずつ・家族の娯楽・雑費
    2ボーナスの年間手取りを12で割って月収入に組込んだこと
     ※夫の意見でこの方が管理把握し易いとのことです
    3予算を立てたこと
     ※旅行等大きい支出も引き続き月単位で計上する
     ※金額は半年の実績を参考にしつつ、月の予定を見て増減させる

    上記の改善をすると全体がとてもシンプルになり、分類が楽になりました。
    また、収入と予算の差額を貯金予定額として表示するように作り、
    日々入力する度に支出合計が増え、同時に預金計が減るのが一目でわかるようにもしました。

    夫と相談し、月の預金額は明確にはしないことになりました。
    反省になりますが、私の節約志向(自分の拘りの範囲内でという勝手なもの)に
    夫はうんざりしていたのだと思います。
    家計簿の継続という話題から、自身のお金に関する考えを振り返るきっかけになっています。

    ユーザーID:1410577155

  • トピ主のコメント(6件)全て見る

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