トンボに乗って帰って来るみたいですよ

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にこ

話題

うちの主人は小学生の夏休み、小さい人間がトンボに乗って飛んでいるのを毎年見ていたそうです。子供だったのでお盆の時期だという意識はなく、大人になってあれはお盆のころだったようだと思ったとのことです。
見えたのは5年生くらいまでで、その時期は他にもカッパも見たと言います。小さいおじさんは大人になって3回見ています。
信じられなくて質問しながら詳しく話しを聞きましたが嘘を言っている様子ではないので、科学では証明出来ないことが世の中にはあると私は思っています。

ユーザーID:8453022763

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このトピのレス

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  • とんぼは前にしか進めない

    うっかり家を見過ごしたりしたら大変ですな。
    ぢごくもいつまでも馬と牛ではないのね。それともVIP専用機なのか政府専用機みたいな。

    ユーザーID:2237713460

  • 私も経験あり。

    見た事はないんですが 不自然な現象 は数多く体験してます。

    今の家にも 小さいおっさん がいるようですが勝手に守り神だと思ってます(笑

    ユーザーID:1275128170

  • うちの娘も

    うちの娘も、幼稚園のころ、太めのおじさんが二人、照明器具の上のところで追いかけっこをしているのをみたといってます。お風呂にも、いたみたいで、面白半分でシャワーをかけたら、穴の中に流れてしまったと言ってました。
    大人になった今は、小さいおじさんはみなくなったけど、亡くなった祖母が部屋 にくると言っています。
    霊感が強いと思います。 金縛りなどは、よくあること。
    この間は、足首つかまれて、お腹の上に乗られて 顔をじーっとみてたそうです。
    旅行には、塩をもっていきます。

    ユーザーID:0320599478

  • 幻視・幻覚も科学です

    >嘘を言っている様子ではないので、科学では証明出来ないことが世の中にはあると私は思っています。

    嘘かどうかは、問題ではありません。

    科学で証明できない事が、”まだまだ”、世の中にあるのは、当然の事として、多くの人が知っています。

    だからと言って、ご主人の体験を認めろと言われても、認める人は、極少数でしょう。

    トピ主さんが、信じるのは、トピ主さんの自由で、誰も止はしないと思います。

    因みに、幻視・幻覚も、科学的に存在が認められている事です。

    ユーザーID:0428554874

  • えっ?

    本当ですか?

    そういうことを信じています。
    よければ、もっともっとお聞きしたいです!

    見たことはないですが、感じるんです。

    ユーザーID:0046322653

  • 何かはある

    私の娘が就学前のこと、
    「耳の垂れた犬が、紫色の帽子をかぶって、赤い蝶ネクタイをして、ステッキを持って歩いていた」
    と言いました。

    家族みんなで笑って(ほほえましくて)、何か見間違えたんじゃないの、と言いますと、半泣きになって広告の裏に絵を描きました。
    フォックステリアみたいな四角い感じの顔の、耳の垂れたぶちの犬がシルクハットをかぶって蝶ネクタイをして、ステッキを持った絵でした。
    シルクハットには「むらさキ」ネクタイには「あか」、そして犬のぶちには「ちゃイろ」と書いてあり、絵の横に「ほんとウだよ」と添え書きがありました。(娘はひらがなとカタカナをちゃんぽんにしていました)

    娘は二十歳を超えましたが、その絵はまだとってあります。
    何か楽しいものを本当に見ていたのなら(見たと思っているなら)、それは全部信じようと思いました。

    この絵を描いたころの娘は、散歩に行くと、行き会う犬や猫だけでなく、タンポポや木にまで挨拶する子でした。今では大人になってしまって、海へ行けばイソギンチャクをつつきたがる私に
    「いいトシしてそんなことするんじゃない」
    と注意するようになりました。

    ユーザーID:0171874016

  • 私もあると思います。

    私はみたことないけど。
    でも、あると思ってます。

    そのひとに合わせて見せてくれる、
    と思います。

    人知を超えた不思議を感じると、
    脳がパンクしないように、
    その人の現実に合わせて、塩梅して見せるような気がする、きっと。

    敏感なひとは思いがけず見るんだけど、
    ただそれだけで、
    みえなくても全然良いと思います。

    人知を超えたものは、
    ただ不思議がってるほうがいいものです。

    なんかそんな気がします。

    ユーザーID:3072823069

  • 願望が夢に現れるのかも

    寝てゐる時に、胸に空気を一杯に吸い込むと身体が空中に浮かび、
    スピードを上げてビル街や野山を飛ぶ夢を見ていました。
    空気を吸い込むだけで、特別の装備をしないで飛ぶのですから不
    思議な話ではあります。

    子供の頃から、リタイア前後まで見ていました。最近見ることが
    なくなったのは、命の終わりが近くなったのかと思ってゐます。

    小学生のころは、「鉄人28号」に絶大の人気がありました。
    その中で、男の子が小さなロボットを飛ばす物語がありました。

    その小さなロボットの動きに憧れていたのだろうと思います。
    自身の夢の中では、定番中の定番でした。

    ユーザーID:6821005025

  • あートンボに乗って帰ってくるのか。

    子供の頃、トンボは神様の使いだから捕まえてはいけない、家に入ってきたら逃がしてあげなさいと母に言われていました。

    父の初盆の日、仏間(父の寝室でもあった)で夜中、妹が父の姿を見たそうです。病院で亡くなり、どういう経路を通って

    あの世へ行き、お盆に自宅に帰ってきたのだろう…と思ってました。父は消滅してしまったのではなく、あれほど帰りたがっていた

    自宅に里帰りしてきました。トンボに乗ってきたのか…。母が発病して亡くなるまでの数ヶ月間は家に居た気がします。

    気配がありました。母を迎えにきてたのですね。そして子ども達を見守り、頼りない私を叱りに来てたんです。

    母が亡くなり百カ日を過ぎた頃、家からは全ての気配が消えたそうです。父と母は一緒に去っていったんですね。懐かしい我が家、

    帰りたかった我が家で数ヶ月間一緒に過ごして。

    私も子供の頃、見えたことがあります。最近になって思い返してみて、時代背景がおかしい事に気づいて、あれはもしや…と思いました。

    今思うと、明治初期の頃位に生存していた人かな。息子も小学校低学年の頃、見えてたことがあるようです。

    ユーザーID:9273388913

  • 絵本にしたいテーマです

    なぜか絵本のページが頭に浮かびました。青いお空を沢山のトンボが飛んでいて一人ずつ人が乗っているような、すごく綺麗な絵本です。良く探せばお祖母ちゃんがいたり、お父さんがいたり、見つけるのがわくわくするような素敵な絵本です。
    私はこういう話を否定したり馬鹿にしたりしません。本当にあった事でしょう。すごい。そんなものが見える子供時代を過ごした何て素晴らしい事です。
    これからトンボを見たら、ご苦労様と思う事にしましょう。
    小さい小父さんも見て見たかったな。
    一度だけ小さな小父さんを見たと言う人に会った事が有ります。ピンポーンとなったから玄関を開けると小さな小父さんがいたそうです。普通の主婦の方です。驚いて閉めると次はいなかったそうです。彼女はそれを宇宙人だと信じて疑わないと言っていました。私も見たーい。

    ユーザーID:0905410916

  • なごむ〜

    私はそういう場面に出くわしたことが一度もないのですが、
    こういうお話は大好きです。

    いいですね〜なごみますね。

    ユーザーID:9729253876

  • 素敵なお話ですね。

    「夏目友人帳」って、漫画をご存知でしょうか?
    妖精やら妖怪やら、この世のモノでない物の怪等が見えてしまう高校生が主人公なのですが、その主人公の夏目クンは、とても心の綺麗な少年です。
    御主人様も大変、心の綺麗な方なのでしょうね。

    御主人様が見たのは、妖精でしょうか? 精霊でしょうか?
    カッパは妖怪になるのでしょうか?

    その時の様子など、是非お聞きしたいものです。

    トピ主様・・・・・聞いてみて下さいませんか?

    ユーザーID:2855595736

  • ヤーンマーだ、アゲハだ、マメーゾウだ

    私は幼いとき、人間が改造昆虫にされるアニメを見てました。
    本当にギドロンがいて、私も改造されたらどうしよう?と本気で心配してました。

    トピを読んで、トンボに改造されたヤンマを思い出しました。

    ご主人が見てたのは、トンボに乗ってるんですね。

    ほのぼのしてて、なんか良いですね。
    そんな形であちらの世界から帰って来てるのだったら、きっとあちらでも童心にかえって楽しく暮らしているのかな?

    頭から否定する人もいるだろうけど、現世のことも全て分かってるわけじゃなく。
    ましてや、あの世の世界なんて行ったことないから、なおさら分からず。

    本当かどうかは、あの世に行ってからの回答でいいと思います。

    ユーザーID:2671460445

  • 祖母が

    99歳の祖母が「お盆にはご先祖様が赤トンボの背中に乗って戻ってくるんだよ」って言ってました!!


    にこさんの文章を読んで、鳥肌が立ちましたよ
    祖母も見たのかも・・ですね


    母はUFOを見たそうです
    オレンジ色のバレーボールくらいの大きさの物体が頭上をゆっくり飛んで行ったとか



    こういう話、おもしろいですね

    ユーザーID:7490294966

  • オーラが見えてました

    「とんぼに乗って帰ってくるみたいですよ」、しみじみとしたいいタイトルですね。これからとんぼを見る目が変わります。切ないですね。

    私は子供の頃オーラが見えてました。あまりに日常的な事だったので誰かとそのことについて語るということもなく、いつしか見えなくなったのです。
    数年経ちオーラという言葉を知り思いだしたのでした。あれはオーラというのかと。
    私の見るオーラはバシバシと激しく、瞼が痛くなるほどでした。一例を挙げると小学校の朝礼の時、檀上の校長先生から緑色の光の矢が放射状にビシバシと出ていたのです。モヤッとしたものではありませんだした。

    ユーザーID:0348693370

  • 薄羽黄蜻蛉のことですね?

    ウスバキトンボは秋の訪れを告げるように、お盆の頃に成虫がたくさん発生することから、「精霊とんぼ」「盆とんぼ」などとも呼ばれる。「ご先祖様の使い」として、捕獲しないよう言い伝える地方もある。

    こういう言い伝えを聞いて育つと、見えないものが見えることもあるんですよ。

    サンタさんを見たとか、お化けを見たとか、そういうものとあまり変わりません。
    まあいいじゃないですか、純真な心をお持ちで。

    ユーザーID:4541674121

  • 葉っぱに乗った小さいオッサンもいるそうです

    某むかし評判だった●ー●の泉というテレビ番組で某霊能者さんが仰られていました。
    小さいオッサンは精霊なんだそうです。

    私は、夫の親が(もう故人ですが)せっかちな人だったので、お盆になったら一番早い乗り物で帰省しているような気がします。オニヤンマとか、間違えても蝶には乗ってこないなと思っています。

    ユーザーID:6021510901

  • トンボの背中には観音様

    私が小学生の時に、
    トンボの背中には観音様がいるんだよ、と教えて貰い
    よく捕まえて、羽と羽の間を見るのが好きでした。
    確かに観音様みたいな模様になっています。

    だから、子供の頃から
    とんぼは神聖な虫というイメージがあり
    ご主人のお話も「そうかも!」と素直に思えます。笑
    トンボの背中に乗って帰省するご先祖様を想像したら
    なんだかほっこりしました。

    ユーザーID:0240979035

  • 魂の科学


    私たちの体を小さく小さくしていくと
    原子、素粒子などと言われるものになります。

    これは、人間もトンボも木や草も
    ほぼ全ての生き物が同じような構造になっています。


    そして、その物質は動物も植物も混ざり合うんじゃないか
    と言われています。

    輪廻転生のように。



    そして、子どもは大人よりも様々な情報を読み取れるそうですよ。
    大きくなるにつれ、いらない機能は消えていってしまうそうですが。

    ご主人はまだその機能が働いているのでしょうか?
    うらやましいです。

    ユーザーID:6774222286

  • 娘が・・

    今年の7月15日にマンションのベランダでトンボを3匹見たそうです。
    13階のベランダで旋回するようにずーっと飛んでて、3匹は離れず
    娘の近くを長い時間飛んでいたそうです。
    余りに不思議でスマホで写真を撮り、送って来ました。
    娘は、亡くなったおばあちゃんと、おじいちゃんの様な気がするけど、
    後の1匹は誰かなぁ〜なんて言ってましたが、なんと次の日13年飼ってた
    ワンコが我が家のリビングで寝たまま亡くなりました。
    このワンコは娘がまだ実家に居た時に、譲渡制度で引き取ったワンコです。
    お嫁に行ったので、私達夫婦で育ててました。
    本当の子供みたいに可愛がってたワンコです。
    お子さんは本当に見えたんでしょうね。
    トンボ・・・・・・・。不思議は話です。

    ユーザーID:5279309306

  • カッパの話もおしえて〜〜〜

    見た、見ない、信じる信じないの検証は
    この際どーでもいいですよ。


    愉快で楽しいので、ぜひカッパのお話もお聞かせ下さい!!

    ユーザーID:0796732453

  • うちにはオニヤンマがきます

    うちの主人は非科学的なものは信じないのですが、一つだけ毎年のように言う事があります。

    秋の終わりぐらいに、毎年一匹だけ大きなオニヤンマがとんでくるのを見て、「あ、今年も親父が来た」って。

    主人のお父さんは、もう20年も前に亡くなっています。

    なんだか、不思議でほっこりするトピですね。

    ユーザーID:9975411164

  • 確かに

    民俗学者の柳田国男の考察によると、
    日本民族は昔から
    「お盆には、魂は蜻蛉に乗って帰って来る」と信じていたそうです。

    それが本当に目で見える人がいらっしゃるなんて、素敵な話だと思います。

    河童も同じですね。

    ユーザーID:2055450653

  • 見える人には普通のようです

    「ちっちゃいおじさん」なんか、けっこう見てる人多いですよね。
    祖母が昔、仏壇の上に小さい人がいたって言ってました。

    また、主人と主人の祖母は祖父のお葬式に、亡くなった本人が見えたそうです。

    ユーザーID:1376893784

  • 霊魂とは限らない

    それが何だったのか、トピ主夫さんの脳が見せた幻覚なのか、異界の風景なのか、その検証は誰にもできないので置いておくとして。

    お盆時期に見たからと言って、ご先祖様の霊魂とは限らないんじゃないでしょうか。

    霊魂が帰るとしたら、あの世の管理者(獄卒なのか天使なのかわかりませんが)もお盆休みでしょうから、その方々かもしれません。
    現世観光ツアーかも。

    ユーザーID:0395287932

  • スペイン語では、、

    トンボのことを、「悪魔の馬」って呼び方もします。

    、、いや、困りましたね。霊ならまだ、「わからないもの」「次元の違う世界のもの」って意味で悪魔と混同していても、多少わかるんですが、観音様とは混同できませんものね。

    とにかく!「何か乗ってる」ことだけは確かなようなので、いじめたり、やたら捕獲したりはしない方がいいです。

    ちなみに私は今までに何匹も助けましたが(建物から出られなくなっているところ、など)、別に御利益はありません。
    乗ってたのは悪魔だったか、残念、、。

    ユーザーID:3659712358

  • 本当です。

     知り合いの小学生の女の子が、ちっさいおじさんをよく見るそうです。背中に羽がついているそうですが、妖精みたいに可愛くなく、石みたいな顔をしているそうです。 メガネをかけているおじさんもいるそうです。色んなものが見えるので、お母さんが心配してお守りを作って身につけるようにしたら見えなくなったそうです。

     とんぼですか、素敵ですね。私は、空の彼方からスペースシャトルに乗ってこないかなと期待していますが。

    ユーザーID:8971883186

  • 脈々といわれ続けるのは理由があるのでしょうね

    私は、そういった話を祖父母や両親からあまり聞くこともなく、幼少期を
    山間の集落で過ごしました。
    初秋にはたくさんのとんぼが、電線にもびっしり!とまっていました。
    彼らは私たちの格好の遊び相手で・・・今思うと残酷でした。

    そういった事柄に縁のある家に嫁ぎまして、以来、虫たちを見る目も変わり
    ました。
    独身なので身軽様がおっしゃるように、お盆には、先祖の霊と一緒に、
    餓鬼もやってきますしね。だから、お盆には施餓鬼をするお寺も多いでしょう。

    中学時代の友人が、まだ小学校低学年のとき、団地内の公園で遊んでいると
    滑り台のところに老婦人が立っていたそうです。秋の季節で、とんぼがたくさん
    いたそうですが、彼女の周囲には特に集まっていて、頭上には何匹ものとんぼが
    旋回していたそうです。

    帰ってから親に話すと、その老婦人の特徴から、つい先日亡くなられた、同じ
    団地にお住いの方だったということでした。

    あちらの世界との橋渡しをする虫なのでしょうかね。

    ユーザーID:9115612841

  • 友人が見ているらしい

    皆様の書き込み、楽しく時にはうるうるしながら拝見しています。

    友人の話ですが、小さなおじさんを見ているそうです。
    いつも木の上に立っていたそうです。妖精なんですかね? 
    ただ、その木は道路の拡張工事のため切り倒されてしまって、おじさんどうしたかなぁ、なんて言っていました。 
    新しい宿り木(?)を見つけていて欲しいですね。

    かっぱは弟の友達が見たと言い張っていました。
    ぱたぱたぱたと走って来てちゃぽんと川に飛び込んだとか。

    これから秋、とんぼの季節ですね。去年の秋、亡くなった友人がいます。とんぼに乗って会いに来てほしいな。

    ユーザーID:2714587607

  • 横レス

    凡徒さんのレスを読んで想像しました。
    そんな風に何故よばれるようになったのか?を、

    たぶん顔面にオニヤンマ・クラスの大きなトンボが直撃したんだと思います、しかも鼻に。
    すごく痛くて、そんな呼び方をし始めたのだろうと思います。
    そんな表現とネーミングからして、私の想像ですが、たぶん修道士あたりからではないでしょうか。山で水脈を探している最中に大きなトンボに顔面直撃された〜くっそぉとなると思います人なんだから、そんなシーンを想像しました。

    ユーザーID:6021510901

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