子供時代に感動した本は?

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生活・身近な話題

あかね雲

本が大好きな60代女性です。
運動が苦手で大人しかった少女時代。
空想の世界に浸り絵を描いたり本を読むのが
大好きでした。

思い返せば衝撃的に感動した本が何冊かあります。

小学校の時に読んだ「秘密の花園」「小公子」「小公女」
「ヘレンケラー」」

中学生の時は「トムソーヤの冒険」「若草物語」「破戒」
いろんな本を読みましたがこれらの本は胸が震える
ような感動をしたのを覚えています。

皆様は子供の頃 どんな本に出会いましたか?

ユーザーID:0567030474

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  • 三つ

    「スーホの白い馬」は、読んで打ち震えました。

    サリンジャーの「ライ麦畑でつかまえて」。
    こんな小説があっていいのだと。

    あとは、アシモフの「我はロボット」。
    ロボット三原則が守られれば、これからの知的ロボットにも対応できそうです。

    これらは小学生で読んだのですが、未だに私の中でナンバーワン・ツー・スリーです。

    ユーザーID:9271776814

  • 「きつねの裁判」

    「きつねの裁判」です。

    私には、きつねがどうしても悪いとは思えなくて、きつねの孤独に心痛めた思い出があります。

    小学校6年から中学1・2年にかけては、平家物語に、夢中になっていました。

    あれだけ、美しい場面が詰め込まれている物語は、なかなか無いと思います。

    ユーザーID:3673765036

  • 本大好き

    シンデレラ
    日本昔話
    グリム童話

    ユーザーID:5430702653

  • 最初に感激したのは絵本

    でした。小学校に上がる前年に母が訪問販売でやってきたポプラ社の本をセットで買ってくれ(世の中上り調子の好景気にあって、母の商売も繁盛して小金があったのです。)まして、その中の1冊の絵本。

    生まれて初めて本で感動したのは、絵本「チロヌップのきつね」でした。
    きつねの家族の一匹が、人間が仕掛けた罠にかかってしまい、家族は…


    小学校に上がって、ヘレンケラー読みましたね。
    トムソーヤの冒険や、十五少年漂流記は、ドキドキして読み進みました。

    感動したのは「ジャンバルジャン」=「車輪の下」、
    数社の会社が翻訳出版しているようで、3冊ほど読んだ記憶があります。

     読書の秋ですね。
    わくわくしながら夢中で本を読んだ子供のころ、懐かしいです。

    ユーザーID:7637091842

  • 本大好きです。

    『モモ』 『ネバーエンディングストーリー』『ジムボタン・・』 ミヒャエル・エンデ大好きでした。

    若草物語や小公子小公女・・・私も大好きでしたよ。
    あとは 大草原の小さな家シリーズ

    偉人伝も好きでした。 世の中には本当にすごい人がいるんだと驚きました。

    ユーザーID:4390281370

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    一覧
  • 色々読みましたけど

    「チョコレート戦争」とか「おしいれのぼうけん」を覚えています。

    小学校の中・高学年では、岩波少年文庫を読んでいました。

    「ほんとうの空色」とか「みどりのゆび」とか「ふたりのロッテ」とか

    点子ちゃんとか、「エーミールと探偵たち」とか 好きだったなぁ。

    ユーザーID:4829972994

  • 私も本好きです。

    あかね雲さん、こんにちは。私はアラフィフ主婦です。私も子供時代に読んだ本は今でもよく覚えてます。あかね雲さんと似ているかも知れませんが「少公女」「秘密の花園」「アルプスの少女」「赤毛のアン」「あしながおじさん」「フランダースの犬」「若草物語」が特に好きです。アニメの「世界名作劇場」が読書好きになるきっかけを作ってくれました。こういう名作は後世にまでずっと残ってほしいなと思います。

    ユーザーID:0594392370

  • 魔法の壺に納めし物語群像

    私が子供時代に読んでワクワクするような感銘を受けた物語は、今でもありありと記憶に蘇ります。

    「モンテ・クリスト伯」、「アラビアン・ナイト」、「ハックルベリィ・フィンの冒険」

    「三銃士」、「水滸伝」、「南総里見八犬伝」、「キング・アーサー物語」などは

    何度も繰り返し読み浸ったものです。むろん、原作ではなく、児童用に編集し直したものですが、

    どの物語も、運命の戯れに翻弄されながら、偶然と必然の綱引き、登場人物の人間関係のからみあい、

    もつれあいが鮮やかな模様に編み上げられてゆく様がたまらない魅力でした。

    ユーザーID:9574011827

  • 本、大好き

    あー、私も読みました、『秘密の花園』『ヘレン・ケラー』『小公子』『小公女』確かに面白く、心揺さぶられました!

    その他に『赤毛のアン』シリーズは学校の図書館に通ってワクワクしながら読みました。

    ちなみに私は58才です。
    この年齢になると 心揺さぶられる事がなくなりますよね…何だか寂しいです。

    ユーザーID:3756193936

  • 出逢った絵本と物語です。

    トピ主さんこんばんは。
    私は2歳くらいから母から沢山の絵本を読み聞かせてもらって
    育ちました。
    今でも版を重ねてるようですが『ねないこだれだ』『あーんあーんの本』
    『とけいのほん』『にんじん』『まりーちゃんとひつじ』
    とけいのほんで時計の読み方を覚え、ねないこだれだで寝なきゃ、
    早く寝なきゃおばけちゃんがくるーっ!!と、
    お布団に急いで入って目をつぶって、
    おばけちゃんきませんように、なんて思っていたことを思い出します。

    少し年齢が上がってからトピ主さんがあげられたような児童文学を読みました。
    『小公子』『小公女』『若草物語』『豊田佐吉』『野口英世』
    『ヘレン・ケラー』『徳川家康』『キュリー夫人』など、沢山の本がありました。
    それは根っこになって力になっているような気がします。

    ユーザーID:5144335428

  • 本は友達

    小学校低学年の頃は、「きつねものがたり」やドイツの童話「小さい魔女」を母に読み聞かせしてもらっていました。自分で読むようになってからは、「フランダースの犬」やアンデルセン作の「パンをふんだ少女」などを繰り返し読んで空想の世界に遊んでいました。小学校高学年になると、ルパンや江戸川乱歩シリーズにはまりました。今でも探偵ものは大好きです。

    親しい友達は、この頃すでに「ナルニア国物語」に出会っていたようで、今に至るまで彼女の人生に影響を与えていると語っています。ちょっぴり羨ましいですね。

    ユーザーID:8780180077

  • 理系女子のバイブル

    と勝手に思っています(笑)。


    「沈黙の春」(ちんもくのはる、)
    1962年に 出版されたレイチェル・カーソンの著書。
    DDTを始めとする農薬などの化学物質の危険性を、鳥達が鳴かなくなった春という出来事を通し訴えた作品です。
    ノンフィクションの「公害」についての話です。


    小学生のころ、それまで色々な小説を読んでいたのですが、圧倒的なリアリティに打ちのめされました。事実は小説よりも奇なり。ってホントなんだと思いました。
    しばらくノンフィクション小説しか読めなかったです。


    この本の影響で文系から理系に転向しました。

    ユーザーID:2732287765

  • 男子なので

    「坂井中尉のラバウル戦記」。「大空のサムライ」を子供向けに書き直した本ですが、零式艦上戦闘機のパイロットだった氏が、頭部に銃弾を受け視力をほぼ失い太平洋上を彷徨いながらもカンと気力だけで基地に辿り着いた件は、人間の「生きたい」という生命力の強さにひかれて難度も読み返しました。おかげで今でもゼロ戦のイラストをそらで描けます。
    妹が借りてきた本ですが「ぼくがぼくであること」も夢中になった本です。小学生の「悪ガキ」の主人公が教育ママに反発し家出をする途中、ひき逃げ事故を目撃、辛くも逃げ込んだ農家で、同い年だけどしっかりした少女と出会います。幼い頃別れた母親に会いたいと願い、土地を巡って嫌がらせを受けている彼女を助けたい、と奮闘する少年の冒険活劇のような快作です。実は大人になってからも文庫版を何度か買って読み直しています。大人でも十分読み応えがあります。

    ユーザーID:5696227929

  • 私は

    中学時代、風と共に去りぬを読んでもう、1週間くらいぼーっと呆けてました。
    ちょうどそのすぐ後に映画もリバイバル上映があって、それがまた良かった。

    ユーザーID:0271846744

  • あります

    小学生の頃、父から贈られた「わたし おてつだいねこ」です。

    心温まる主婦とネコのお話です。

    特に、最後のシーンはジンとしちゃいます。

    ユーザーID:3766829840

  • 同じく

    「ヘレン・ケラー」
    私も小学生の時読んで感動しました。
    見えない聞こえない人が立派に活躍する事実が衝撃でした。
    児童むけの世界の偉人シリーズの一冊だったと思います。
    このシリーズには「キリスト」というのもありまして、それもとても心に残りましたね。

    他には
    年の離れた兄がSF小説にはまっていて手近にあったものですから
    星新一から始まり、筒井康孝や小松左京を読んでいました。
    小5や小6の少女がどこまでわかっていたのかは不明。

    家を建て替えるのに仮住まいしていた狭い賃貸マンションで読んだ記憶があるので、
    たしか小6だったのですが
    半村良「闇の中の系図」が面白くて一気読みしたのを覚えています。
    これも兄が読んでその辺に放置してたものでした。
    変な女の子だったなあ。
    父なんかは「こんなつまらないもの読んで」て顔をしかめてましたね。

    中学生の時は、教科書に載っていた
     
    「大海の 磯もとどろに寄する波 われてくだけてさけて散るかも」(源実朝・金塊和歌集)

    に衝撃を受け、その後源実朝関連の本をちょくちょく読むようになりました。

    ユーザーID:7538844157

  • 私が読んだ本は

    トピ主さんと同じく秘密の花園や小公女など読みました。
    その他だと、赤毛のアン。
    翻訳した花岡さんが主役の朝ドラがあったので、図書館で全巻を借りて読み返してみました。
    他は、足ながおじさん。少女パレアナです。

    ユーザーID:2524039140

  • 私も本大好きです

    60代です。小学生の頃は「イルゼの幸福」「若草物語」「ターザン」「ジャングルブック」「秘密の花園」など。中学生時代はオルコット、モンゴメリィの本は殆ど読んだと思います。夢中になりました。「若草物語」の三巻目は泣きましたねぇ。

    ユーザーID:5758843459

  • ナルニアとパレアナ

    小学生の時の愛読書はパレアナの青春とナルニア国物語です。
    特にナルニア国物語は、ライオンと魔女というタイトルに惹かれて図書館で手にしてから夢中で読んで、全7巻読み終えてしまったとき、もう先がないんだと本当に悲しかったのを覚えています。

    パレアナとアスラン(ライオン)には、大切なことを色々と教わりましたし、今でも好きです。

    中学校の時は遠藤周作と太宰治を読みあさっていました。
    こちらは今はあまり読むことがありませんが、当時は心の支えになってくれました。

    伝記ではキュリー夫人が大好きでしたよ。

    ユーザーID:1047109696

  • いちごえほん

    あかね雲さん、こんにちは。
    アラフォー女性です。
    私も、運動苦手で大人しく本好きな子供でした。

    思い返すと、子供時代、物語を読んで「感動」というのが浮かびません。面白い、楽しいが圧倒的。

    唯一、やなせたかし先生が編集され、サンリオから刊行されていた『いちごえほん』を思いつきました。

    「子供と、子供の心をもつ大人の為の、詩とメルヘンの本」
    子供からの投稿作品が多かったと思いますが、ボロボロになるまで読み、実家に大切にしまってあります。

    数年前に引っ張り出して読んで号泣。
    廃刊になってしまったのが、本当に残念な本です。

    ユーザーID:4525173708

  • がんばれ盲導犬サーブ

    私の読書人生の始まりがこの本です。
    最初にヘレンケラーとナイチンゲールも希望して買ってもらったのですが、
    途中までしか読まず…。
    母が「犬が好きやし、これなんかどう?」と買ってくれたのがタイトルの本です。
    サーブという盲導犬(シェパード)が飼い主を助けるために車に引かれ、
    前足を切断するのですが、その後も三本足で、盲導犬を続けたという話でした。
    盲導犬が育つまでにとてもたくさんの訓練が必要なことやパピーウォーカーや訓練士の存在など、
    一気に読破して、その後もずっと読んでました。
    その後、名犬ラッシーやのら犬物語など、犬関係の話はすぐに読めました。

    この1冊を機に、先の2冊も読破でき、40代に突入した現在も読書は続けています。
    最近は、小説などストーリーより、ハウツウものをサラっと読むことが多いのですが。
    久しぶりに実家で、サーブの本を探してみようかな☆

    あと、「白いうさぎと黒いうさぎ」という絵本がかわいくて好きでした。
    みなさんのレスにあるタイトルも「わかります〜♪」と思います。

    私もあかね雲さんの年齢になるまでの間、さらに本を読みたいです。

    ユーザーID:9599970928

  • 今のような絵本があったらなぁ?

    「白雪姫」「フランダースの犬」「マッチ売りの少女」

    ユーザーID:8483040586

  • リンドグレーン

    50歳になった男です。小学生の頃に読んだアストリッド・リンドグレーンの作品が好きでした。「やかましむらのこどもたち」、「名探偵カッレ君」など。あと「赤毛のアン」シリーズは最近読み直しました。

    ユーザーID:6812416862

  • 漫画をたくさん読みました。

    「あかね雲」さん、こんにちは。
    漫画は本じゃないですかね(笑)。

    教育的な本は「あかね雲」さんと基本形は似ていますが、
    個人的に特に好きだったのは「かぐや姫」とかの「日本昔話」系です。
    出がけ先で買ってもらって月夜を帰って帰宅してすぐに開いたこと覚えてます。

    でも子供のころは、やっぱり同時進行で、
    まんがも好きでした。

    ユーザーID:3636412747

  • ロマン・ロラン

    「ジャン・クリストフ」
    小4のときに読んで、いたく感動いたしました。
    あまりに感動したので、あえて読み返すということはしていません。

    ユーザーID:7125451778

  • 「ナルニア国ものがたり」「三銃士」&「鉄仮面」

    子供の頃は本当に本が好きでした。いろいろ読みましたが、なかでも夢中になったと言えるのは、タイトルの本です。

    「ナルニア国ものがたり」、これはもちろん有名な瀬田貞二さんの訳で読みましたが、あの文体も挿絵も大好きでした。魔法使いの島の本が見てみたかった!
    「三銃士」と「鉄仮面」は、確か、偕成社の子どものための世界名作全集の中にあったと思うのですが、三銃士たちの個性あふれるキャラ、追いつ追われつの活劇にドキドキしました。
    今思うと、フランスの難しい名前にも魅了されたと思います、リシュリューとか、アンヌ・ドートリッシュとか、バッキンガムとか、もう名前が素敵な響きで(笑)。地名も良かったな。「鉄仮面」では、昔の親友が敵味方に分かれ、読後悲しく、胸が重くなったのを覚えています。
    この作品群は、好き過ぎて、無謀にも続編を自分で書き始めたくらい。もちろん、少し書いて終了になっちゃったんですけれど……(苦笑)

    関係無いですが、昔はハードカバーの本が多かったですね。内容は同じですが、ハードカバーの方が、何かワクワク感がありました。

    ユーザーID:1836453559

  • 「電子工学ポケットブック」

    私(58・男)は学生時代に国語が苦手だったこともあり本を読むことが嫌いでした。学校の教科書だけで十分でした。

    ところが、小学6年生(1968)の時、親戚の叔父さんの家へ遊びに行ったところ、書庫にいろいろな本がありましたけれど、書庫の片隅の目だたない場所に 「電子工学ポケットブック(ページ数は1000ページを超える電子工学の専門書・実務書)」が見えました。

    さっそく手にとって見たところ私の全身に雷が落ちた如く強い感動・・・

    「これだ! これが将来、僕の職業だ!」

    当時12歳でまだそのような本は漢字も数式も読めず、ただもともと電気が好きでしたから電気電子工学の本ということはわかりました。世の中にこんなすごい本があるのか という驚き。

    中学卒業後、工業高校・電子工学科に進学、卒業して当時の日本電信電話公社に就職。2005年退職まで電気電子工学、数学、物理学、機械工学、土木工学、建築学など工学全般にまみれることができたという誠に幸運でした。

    理工学書・数学書でも文学書のように感動するものです。複素関数論という数学書を読んで、なんと美しい数学の世界 と感じたこともありました。

    ユーザーID:0003124896

  • 「電子工学ポケットブック」 その2

    退職して58歳の現在、(48歳のとき病気で退職) 在職中の仕事に関連した科学史・技術史・逓信事業史などを読むことが多くなりましたけれど、偉人伝など私の在職中の仕事に関連した伝記を読みますと感動・驚きの連続でして、もしこのような伝記を子供時代に知っていたら人生が変わっていたか、仕事に取り組む姿勢も変わっていたかもしれないと感じます。

    しかしまあ、もともと本を読むのが嫌いで、そもそも本が買える時代ではありませんでしたから (近所に貸本屋があった時代) しかたがなかったか。

    ここ2年で読んだ伝記の偉人は、

    エジソン、テスラ、オイラー、マクスウェル、ヘルツ、ガウス、キャベンデッシュ、ベル、ファラデー、ヘビサイド、モールス、ヘンリー・・・他日本人偉人も含め100名以上。

    ユーザーID:0003124896

  • シートン動物記

    幼い時から本好きで、本さえ与えとけば静かな子供だったらしいです。

    小学3年生の時に マンモス校から生徒が100人もいない小学校に転校。ここが図書館と案内されてから、人数が少ない為、気軽に貸りれて本に熱中。
    シートン動物記の中にあった「オオカミ王ロボ」の話しが好きで、何度も読みました。

    40代後半になった今、文庫本で購入。大切な思いでの本です。現在も色々な本を読むけど、老眼になりはじめたらしく小さな字が辛くなりました。

    ユーザーID:3585963817

  • 早熟かな

    感動というか、読書の面白さを心底実感させてくれたのが
    ・「ああ無情」(レ・ミゼラブル):小学生の頃(小3)

    その次に、サスペンス?中毒の基礎を作ったのが
    ・「ジャッカルの日」:中学生

    長編小説の魅力を教えてくれたのが
    「モンテ・クリスト伯」:高校生

    ですねー。

    あ、時代小説の面白さを教えてくれたのが
    「樅の木は残った」と「さぶ」です。

    ユーザーID:7127087571

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