生活・身近な話題

企業にとって「儲け」を出すことは目的?事業継続の手段?

レス36
お気に入り30

mon

話題

タイトルの通り、企業にとって「儲けを出す」ことは目的でしょうか?もしくは手段でしょうか?

いくら社会に役立つ経済行為であっても、利益が出ないと続けていくことができない。だから儲けを出すことで継続してその事業を続けることができる。という解釈が成り立ちます。
しかしながら、「あの分野は儲かるからやってみよう」と法的に触れない範囲の中ではあるが儲けを出すことを目的化してる企業、経営者もいることも事実。
広義の意味で言えば、その分野で需要があるという事は、社会のニーズを満たしているからとも言えますが、「儲け」が目的化してることは否定できない。

それがいい悪いではなく、儲けを出すことは目的なのでしょうか?何かを継続的に行っていくための手段なのでしょうか?

企業は誰のものと言う議論にもなってしまいますが、株式会社であれば株主の要望に応える必要があり、企業価値を上げ収益を上げることが求められるのも事実。
中には、「儲け」を最優先に求める株主もいるでしょう。
それを避けるために、上場しない企業もありますね。


ちなみに、個人が働くことの目的がお金儲けである人を否定するつもりはありません。

ユーザーID:8475102870

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数36

投稿する
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 普通の企業は営利企業

    営利企業とは、利益を得ることを目的とした企業です。

    事業はその手段です。

    何を勘違いしているのでしょう?

    ユーザーID:8854819401

  • 両方

    企業にとって、と仰っていますが、貴方にとって企業とは何ですか?
    株主〜役員〜従業員までの思想・意思ですか?
    だとしたら、利益優先の人もいれば、社会への貢献を優先する人も
    いるので、本音の多数決でも取らない限り、わからないのでは?

    >それを避けるために、上場しない企業もありますね。
    他から干渉されず、思う存分利益を追求するために非上場も有り得ますよ。

    >企業にとって「儲け」を出すことは目的?事業継続の手段?
    両方でしょうね。
    その時の経営陣、景気、経営状態によって利益優先より、社会貢献優先より
    にはなるでしょうが。
    私はどちらか一方に偏るより、両方をバランス良く運営する姿が一番健全と
    感じます。

    >個人が働くことの目的がお金儲けである人を否定するつもりはありません。
    個人は良くて、企業は悪いということですか?
    企業は個人の集合体ですよ。

    ユーザーID:9154660278

  • ドラッカーによると

    じつは、利益は企業の目的ではなく、存続の条件であり、明日もっとよい事業をするための条件なのである。しかし、条件とされるほうが、目的とされるよりもきつい。

    と書いてありました。今、ネットで数分検索しただけですが。
    経営学の本を読んでみてください。

    ユーザーID:0493158844

  • 子供なんでしょ?

    とぴぬしは一生無報酬でひとのために働いてくださいね。

    ユーザーID:9522827255

  • 立場によって答えは異なる。

    事業者の経営目的は様々です。そしてまた自由です。
    しかし、資金提供者・株主は、常に配当と企業価値の向上を求めます。
    そのギャップに多くの経営者は苦悩します。
    それが資本主義・市場経済です。

    ユーザーID:9094956144

  • 血沸き肉躍る

    経営哲学や理論の話ですね。

    私の考えでは、
    血…日々の活動の中で生まれる利益 フローの利益。
    肉…財 つまりストックの利益。
    みたいなもの。

    血沸き肉躍る。その体をもって何を為すかが、企業の究極の目的になると思います。

    血や肉がないと人(企業)は生きていけない。その意味では条件。
    しかし、血を創出し肉を形成することが、生きる目的ではない。

    つまり、金儲けは企業の存在条件であり、目的でもあり、手段にもなりうる。
    どこに重きを置くかは、現実と理想のなかでのバランスで決まるでしょう。
    私たち個人の生活もまたそうであるかのように。

    ちなみに
    >いくら社会に役立つ経済行為であっても、利益が出ないと続けていくことができない。だから儲けを出すことで継続してその事業を続けることができる。という解釈が成り立ちます

    この文、意味わかりませんでした。
    利益が出ない事業で、儲けを出すことは無理でしょう。他事業で儲けを出し、利益が出ないその事業を続けるってこと?
    それならばCSR的な活動ですね。その場合、論点がずれる、または広がりますね。

    ユーザーID:1786031733

  • 儲けが、全て。

    零細企業の経営者です。
    結論から言えば、儲けが全てです。

    会社の社会的立ち位置も、重要ですが、やはり、経営者や従業員の生活が優先します。
    ご指摘のように、社会から必要とされる仕事であっても、儲けがなければ、組織(会社)
    としての存続が不可能です。

    儲けがないと、負のスパイラルに陥ります。
    儲けがない。→新しい設備投資できない。→売り上げが伸びない→儲けが益々少なくなる。
    儲けが少なければ、従業員の給与も上げれない。新規雇用もできない。

    民間では、儲けがない→消えて行く。  それだけです。

    ユーザーID:9387192870

  • 質問の意図が分りませんが

    企業に勤める50代男です。
    トピ主様の質問の意図がよく分りませんが、民間企業の活動の目的が利益を上げることだけなのかということであれば、そんな企業はないでしょう。
    でも民間企業であれば、利益を出すことは目的の一つです。

    また事業継続していくためには利益を出さねばなりません。
    株主様を中心としたステークホルダーの意志を無視して企業は存続できません。

    一方、従業員の生活を守ったり、地域に貢献したり、企業活動を通じて人々に幸福を与えたりすることも目的です。
    目的がたった一つの企業なんてないでしょうし、複数の目的を達成するために様々な手段を取るのが普通です。

    ユーザーID:2259839727

  • う〜ん

    正直、利益(儲け)を出す事が目的じゃないですかね?
    それを主眼としながらも、当然利益が出れば事業を継続し更に人を増やせたりします。
    それにより社員は生活をしていく事ができますし、雇用が増えればある意味での
    社会貢献になるでしょう。又、事業内容によっても社会貢献が出来る場合もありますし。

    当然ですが利益が出れば税金も払います。
    そうすれば公共にも寄与している事になりますよね。

    例えば、JRや航空会社、郵便事業等は公共の利便性に大きく関わりますので
    利益を出す事を求められますが、最悪の事態でも援助が受けられる可能性が高い。
    けど、一般の企業なら、殆どの場合倒産で終わりですよね。
    そういうリスクをヘッジする為にも、最低限の利益は必要だと思います。

    トピ主さんが何を問いたいのか微妙に分りませんが
    一般の企業なら儲ける事を考えて当然かな…と思います。

    ユーザーID:5985125564

  • 企業って個人の集合体でしょ

    儲からないでどうやって従業員に給料払うとおもってるの?企業は、キギョウという名の何かじゃなくて、働く人々が集まってるんですよ。働く人々は企業から給料もらってあなたとおなじように生活してるんです。誰だって給料はたくさんがいい。企業に儲けがなければどうやって働く人々に充分な給料渡すんですか?

    ユーザーID:9522827255

  • ふ〜ん、個人も法人も一緒では?

     企業は儲ける事が目的だと思います。儲けるから株主はお金を投資します。事業の継続はその結果に過ぎません。
     今の日本を代表する大企業のなかにも、起業時の製品とは全く別な製品を作って大儲けして存続している会社も有りますよ。
     儲ける事が出来なくなれば即倒産です。民間企業は。

    ユーザーID:5778849611

  • 普通の企業はオーナーが儲けを出すのが目的でしょ?

    普通の企業は、オーナーが一人であれ、無数の株主であれ、少しでも儲けをだし、ちょっとでも良い生活、豪華な人生を楽しむ目的でしょ?
    (株式上場するかどうかは、これも一つのお金儲けの手段で
    上場して株を売れば、創業者に即金=株の代金が入るかわりに、毎年の営業利益を分けなければならず
    株を売らなければ、即金は入らないけど、毎年の営業利益を独り占めできる
    という違いだけであって、どっちが自分は儲かるか、それを創業者が選んでいるけど、結局
    どちらも利益=儲けの追求であることに違いないです)


    そうでなく、事業が社会の公共や福祉に役立ち、事業自体を継続させることが目的のものは、
    公共事業、あるいは、ノンプロフィットと言われるものに属し、税金などで賄われていたり
    あるいは、売り上げ等に対して税金が課せられなかったりという得点が認められてると思いますけど…


    小中学校の社会の時間にもう少し詳しく習った気がしますが、もう忘れてしまいました。。。
    主さんは学生さん?
    教科書か、ネットで調べたらどうでしょう?

    ユーザーID:3289508777

  • 目的に決まってる

    何を今更という感じですが?
    もう他人のお財布を開かせることしか考えてませんよ。
    社会に役立つ経済行為なんて綺麗事、たぶん誰も考えてません。
    主婦で家にいたら、セールスの人、電話の煩わしいこと。
    皆、お金儲けしか考えていないことを実感させられます。
    上場しない会社は、誰にも干渉されずに経営をコントロールしたいからでは?
    上場しなくても、儲けが最優先だと思います。

    ユーザーID:6888413496

  • 一つじゃなきゃダメなの?

    企業とは
    営利を目的として一定の計画に従って経済活動を行う経済主体(経済単位)である。

    営利を追求するのは企業そのものの意義です。営利を目的にしなかったら企業じゃないんです。広義には、営利目的に限らず、一定の計画に従い継続的意図を持って経済活動を行う独立の経済主体(経済単位)を指します。

    ユーザーID:5239871462

  • ゴーイングコンサーン

    トピ主様は、ゴーイングコンサーンの考え方をご存知ですか。

    このトピに対する有力な意見の一つだと思います。

    政治家や政党に対して、「国民のために団結してほしい」とか、「党利党略より国民生活を優先して欲しい」とかの意見があるかと思います。

    これは、政党の方向性が同じなら成り立つと思いますが、そもそも方向性が違いますので、(自分たちの方向性こそ国民の幸せに繋がると考えますので)、その意味では、おかしな意見と言えそうな気がします。

    政治家や政党については、マスコミ等で見聞きしますので、まず、その話をさせて頂きましたが、企業も、同様に考える事ができるように思います。

    企業は、自社の事業(商品・製品・サービス等)が、(他社のそれよりも)、社会に貢献できるので、利益を挙げて株主還元しつつも、事業を継続するべきだと考える、このような理解が出来ると思います。

    もっとも、現実の企業においては、内部留保を大きすぎるなどの例外もある、そんな事ではないでしょうか。

    最後に、個人的には、利益の従業員還元、それを企業の使命とすべきだと考え、その考えを深めたいと思っています。

    ユーザーID:5863525852

  • 企業価値とか難しいことを言う前に

    儲け=利益には営業利益とか経常利益とかいくつかの定義がありますが、最低限、営業利益(売値−(仕入値+人件費や地代家賃等のコスト))で黒でないと会社は存続出来ません。

    ユーザーID:1603865513

  • 株主還元

    >企業にとって「儲けを出す」ことは目的でしょうか?
    >もしくは手段でしょうか?

    「儲け」とは一体なんですか?それがわからんと答えようがない!

    ユーザーID:3548614666

  • 奇麗事に聞こえますか?

    企業精神に社会奉仕を挙げている企業はたくさんあります。
    そこで働く人々は社会奉仕の精神も持っていると思います。
    何も堅苦しいことではないと思います。
    皆に喜ばれること、皆のためになることの追求だと思います。
    トピ主さんのおっしゃるとおり、利益を出さねば継続できないでしょうが。
    そのような考えの方々にとっては社会奉仕のための「手段」だとも言えますね。
    トピ主さんは何の為に働いて(社会参加して)いますか?

    ユーザーID:4313152977

  • 儲けが目的

    ある意味、儲けてしまえば継続する必要は無いんじゃないでしょうか。
    それは、社会的なことではなく「企業」としての立場ならば。

    企業が儲け、株主や従業員、役員等が巨万の富を得てしまえば継続する必要は無いかと。
    継続が必要なのは、儲けが足りないだけです。

    社会貢献的な部分を含めると、継続が目的になるでしょう。
    その場合であれば儲けは手段でしょうね。

    なので、起業の目的によって違ってくるのではないでしょうか。

    ユーザーID:3891929512

  • 寝ぼけたこと

    利益を出さないと次のステップへの原資が出来ないでしょう。
    会社は伸びないと腐るのです。だから利益を出す。
    あたりまえ。

    ユーザーID:0955968018

  • 企業と個人と国で目的と手段が変わります

    企業の目的はお金を稼ぐ事。

    そして働いてくれた人投資してくれた人にお金を払う事が目的です。

    そのための手段が商品製造販売であったり

    サービスであったり娯楽であったりするのです。

    給料もらった個人ではそのお金を使って衣食住や娯楽する事が目的になります。

    つまり企業と個人では少し目的が変わるのです。

    昔は自給自足が多かったからここまで経済が発展することはなかったから

    お金は今ほど重要ではなかった。

    しかし今は呼吸する以外はみんな金がからんでくる経済社会なので

    企業が動く目的はお金を稼ぐ事になってるのです。

    みんなが必要と認めてももうからない仕事は国が税金でやっています。

    こちらの企業のは目的はお金ではなく社会の秩序を守ったり

    困ってる人を助けるのが目的です。

    ユーザーID:5654755635

  • ゴーイングコンサーン


    うーん、と考えて、結局、両方だと思いますよ。

    関係するすべての人(お客様、従業員、株主様、社会)が満足
    して生活していくというのが理想形だとすると、儲けを出して、
    事業を継続することが、企業の目的だと思います。

    近江商人の「売り手よし、買い手よし、世間よし」の精神でしょうか。


    ここらへんの話って商学部で勉強すんの?経済学部で勉強するの?経営学部で勉強するの?

    だれか、偉い人、教えて!

    ユーザーID:4312926825

  • 目的です

    事業は利益を上げることが目的です。
    事業継続は、利益を上げ続けることが目的です。

    利益をどう活かすにしても、まず利益を上げないと始まりません。

    ユーザーID:9052351194

  • 創業者もしくは出資者の意思次第

    表題のとおりと考えます。私企業である限り、企業活動の目的は自由です。そして、短期的な利潤を求める人もいるし事業継続のために長期的な視野で企業活動を行うべきと考える人もいる。正直、そこの議論にあまり意味はないのでは?

    一般には利潤を生み出すことが事実上の目的となっているとは思いますが、かつての本田技研や松下電器、近年でいえばスティーブジョブズやイーロンマスクの事業のように、単に利潤目的でなく、創業者の伊達や酔狂や個人的哲学にもとづく事業が大きく成功する例もありますし、正直そういうののが圧倒的に夢があるしかっこいい。利益を出すことが事業の目的であろうが手段であろうが、事業の成功にはそろばん以外の哲学が必要だと思います。

    ユーザーID:6762075937

  • 論理上の原則と実際問題

    経済原則上は、会社は事業により得た利益を会社出資者(会社所有者、株式会社の場合は株主)に分配するために存在します。

    一般的に利益の分配は配当ですが、会社が利益を投資して事業を拡大し後々より高い配当や株価等が期待できる場合はそうすることもあります。

    儲けが無く赤字続きだと、(どこかから新たに資本を持ってこない限りは)会社は倒産してしまいますし、儲けを追及するのは当然です。

    オーナー=経営者の場合は、オーナー社長が利益より独自の哲学を優先させるような例外もありますが、一般にオーナーは自分の資本投資により高いリターンを得ることを望み、会社に利益追求を要求します。

    会社が大きくなりオーナーが外部経営者を雇う場合、経営者がちゃんとオーナーの意図通りに事業を進めるどうかが、コーポレート・ガバナンスの問題になります。例えばオーナー(株主)の監視が甘く、雇われ社長が株主利益を優先しないこともある。

    一方、会社内の部署や個人が自分の利益を追求したり自己温存に走って、会社の利益追求の邪魔をすることもあり、そういった事態を防ぐのは経営者のマネジメントの問題になります。

    ユーザーID:4383340235

  • 信念をもって働こう!

    企業の究極の目的は社会貢献であって欲しいですね。

    産業人たるの本分に徹し
    社会生活の改善と向上を図り
    世界文化の進展に寄与せんことを期す

    これはパナソニックグループの綱領です。

    企業が利益を追求することは当たり前の事ですし、むしろ堂々と儲ける宣言をしていただいて構わないのですが、儲けること自体が唯一の目的になってしまう事は看過できません。

    経営の神様と呼ばれた松下幸之助について書かれた著書などをお読みになってみてはいかがでしょう。

    ユーザーID:4464255446

  • 両方

    企業は社会に必要とされる「何か」を生み出さなければいけません。
    それは消費者が欲しいと思う商品やサービスももちろんですが
    その商品やサービスを購入するための収入を得るための働く場所の確保という部分もあります。

    更に企業というものは目に見えるものではありません。
    法律の中で「登記」という行為によって紙一枚の中で存在が許された希薄なものです。
    人間であれば、収入を得られなくても生きる権利も価値もありますが
    企業は利益が出ていなければそもそも社会に必要とされるものを生み出していないので
    存在価値がなくなるのです。

    特に会社(株式会社、有限会社)は利益を得るための活動をすることが主目的です。
    法人の中には公益法人、社会福祉法人など公益を優先して利益を二の次とするようなものもありますが
    会社は見た目には利益を上げてなんぼの部分があるのは否定しませんし
    当然目指さなくてはいけません。
    そういう意味で最近のなんでも無料でいいという風潮はいかがなものかと思いますが
    それは今回の質問とは違いますね。

    ユーザーID:3762452245

  • 会社は本来自己実現の場所

    >株式会社であれば株主の要望に応える必要があり、企業価値を上げ収益を上げることが求められるのも事実

    そもそも株配の制度は利益が出ないと配分できません。持ち株の株価を上げる、配当を得るには、株を多く取得し役員選出権を得て利益オンリーの経営にする。
    即ち赤字事業はさっさと切って、不要人員は削減してとにかく利益を上げる。企業マインドより利益と考える利益至上主義。
    企業は儲かる基幹事業にのみ奔走し、新しい商売の種を育てられなくなる。
    そして開発力をなくし単なる流通企業になる。
    やがて儲からなくなると株主は売って逃げる。
    日本の上場企業の大株主を見てみたらどうですか。

    新しいアイデアはいつも中小企業が生み出し、信頼性の高いもの、洗練されたものや進化系は大企業が作り出します。
    たとえば現在のITの大手は東芝でも日立でもなく、15年前は皆小さい会社でした。おそらく事業性質からして日本の大手では無理です。

    本来「会社」は同志が集まり自分たちの夢を実現する場所だと思います。夢を形にする事、それはお金であり、自分たちを社会に認めてもらう、知ってもらう表現でもあります。

    ユーザーID:6325518363

  • 就職して先輩たちからさんざん怒られてる人とお見受けします。

    逃げないで頑張んなさい。
    でもどうしてもだめだったら転職しなさい。
    ブラック企業で違法労働行為を強いられているんだったら労働基準監督局に相談しましょう。
    単純に仕事が出来ないだけならハローワークで職業訓練を受けてから頑張りましょう。

    ユーザーID:6715752387

  • 儲けは決算書に出てないけど、何なの

    >中には、「儲け」を最優先に求める株主もいるでしょう。

    配当を最優先という株主はいます。

    「儲け」はいったい誰のモノなんですか?どこにあるんですか?

    ユーザーID:3548614666

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧