プロ野球のデッドボール

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  • 「デッドボールを謝罪は失礼」

    2014/11/19付けのAOLニュースの記事を抜粋します。

    「デッドボールを謝罪は失礼」日米野球で明らかになった日米の野球文化の違い

    オリックス・バファローズの西勇輝投手が、日米野球でMLB代表ロビンソン・カノにデッドボールをぶつけて右足小指を骨折させたアクシデント。これを受けて西投手がカノに謝罪したことが、アメリカのメディアで「驚きの対応」と取り上げられて話題となっている。

    なぜならMLBでは「死球での謝罪はタブー」とされているからなのだ。米メディアは「カノは今回謝罪を受け入れたが、もし他のメジャーリーガーだったら、謝ったことが逆に失礼になってたかも」との意見が出ているという。

    実はアメリカの野球では「全力でプレーした結果起きる死球のアクシデント、故意ではないので謝罪は不要」というのが暗黙のルール。逆に謝罪するというのはわざと相手にぶつける侮辱的行為だという。

    ユーザーID:8439920240

  • 謝っていますよ

    主さんがその場面を見てないだけでは?


    ところで、

    高校野球の場合、近年は避けられるコースのボールなのに、避けようとせず、デッドボールになって出塁しようとする選手が増えましたね。

    そのために、主審もたとえデッドボールになってもそれを認めないことが時々あります。

    もちろん、出塁したい気持ちは判りますが、こういうプレーは見ていて不愉快だし、スポーツマンシップに反すると思いますね。


    プロに話を戻すと・・・

    バッターの頭部に当ててしまい、「一発退場」になった投手は、怪我などなくても、必ず相手のベンチまで、謝罪に行くと聞きました。
    (バッターと監督に謝罪する)

    視聴者の見えない所で、プロはきちんとやっていますよ。

    ユーザーID:3767266102

  • 全部ミスじゃないと思う

    隠れビーンボールもあるし。
    もし打者に当ってもストライクゾーンであるなら投手に責任はないし。

    ユーザーID:3362807043

  • プロでも謝る投手はいますよ。

    特に新人だったり若い投手はキチンと帽子を取って謝罪したり場合によっては試合後や翌日の試合前に直接相手選手に謝罪したりしていますよ。

    ユーザーID:2085318189

  • 私も疑問でした

    私も長年疑問に思ってきました。

    プロ野球の選手は、高校でも野球を経験していると思います。
    高校時代は、唯一絶対の監督が厳しく躾けるはずです。
    だからこそ、デッドボールの際はすぐさま帽子を取って誤ります。
    非常に素直に見えます。

    それなのに、プロになるとどうしてこうもふてぶてしくなるのかと思っていました。
    高校時代の躾けは卒業すると忘れるのか?
    それとも高校時代から、監督が煩いから謝ったフリをしておくか、とでも思っているのか?
    そこが謎でした。

    一塁や二塁などの塁上でのセーフ、アウトの判定についても同様です。
    高校時代は審判の判定に素直に従いますが、
    プロになると人が変わったように猛抗議して時には乱闘にまで至ります。
    これは一体どう理解すればいいのか分かりかねます。

    トピの行方に注目したいと思います。

    ユーザーID:3225882763

  • 高校野球のデッドボールは事故。

    高校野球の場合、デッドボールを当てようと思っている投手はいないと思います。
    同じく、打者もまさか当たるとは思っていないでしょう。
    なのにゴンと当たる。
    トピ主さんの書かれている通り、ミスなんですよ。
    投げるのが下手な人と、よけるのが下手な人がごっつんこ。
    お互い悪いのだから、ゴメンナサイ、と謝るのです。

    ところが、プロ野球は違います。
    歴代与死球記録保持者は東尾修投手。
    彼は針の穴を通すような絶妙なコントロールを誇る投手でした。
    多分、当てようと思って投げた球もあると思います。

    歴代死球記録保持者は清原和博選手。
    2338試合で196死球。
    12試合に1回当たる。
    でもね。
    注目は2位の竹ノ内雅史選手。
    肩にバットを担ぐような独特のフォームが印象的でした。
    1371試合で166死球は8試合に1回。
    清原選手の1.5倍。
    当たりに行った死球も少なからずあるはずです。

    わざと当てやがった!
    わざと当たりやがった!
    レベルが高いからこそ、こうした虚々実々の駆け引きがあり、時に乱闘もある。
    私はプロ野球のそんなところが面白いと思います。

    ユーザーID:8916559182

  • トピ主さんの認識違いもある

    「プロ野球では
     デッドボールをした投手は決して謝ることはせず」

    って、本当に野球好きの方でしょうか?
    プロ野球でも帽子とりますよ、ピッチャー…。
    乱闘とか、ここ最近のプロ野球、本当に少ないし。

    たださ、インコースの厳しいところも攻めていかないと
    プロの勝負にはなりません。それをバッテリーも
    バッターもベンチも分かってますから。
    だから、お互い「ごめーん」って感じにはなりません。
    「わざと」当てるわけじゃないし。

    すっぽ抜けて頭部付近に当たった場合は、
    翌日、相手に謝りにいったりするし。
    (危険球退場にもなるけどね。)

    高校野球は「日本学生野球憲章」に謳われているとおり、
    「教育の一環」としての活動なんですよね。
    だから派手なガッツポーズや煽る行為は、良しとされていません。
    (様々な意見がありますが。)

    一方プロ野球は「興業」なので。
    多少のエキサイティングな出来事は歓迎される「こともあります。」

    ちなみに。わざと当てる=報復死球も、あったりするとか、ないとか。
    (最近は、ほぼほぼ、ないと思われます。)
    乱闘起こるのは、そんな時ですよ。警告試合を宣言されるけどね。

    ユーザーID:3897257140

  • NPBは脱帽してますよ

    あまり熱心に見ていないでしょ?
    高校野球のように頭を下げることまではしていませんが、脱帽し謝罪の意を表すように推奨されていますし、殆どの場合は実践されています。
    脱帽しない時は、プロなら楽勝で避けられたでしょ?って時だと思いますよ。

    ただねぇ〜
    全く謝らない大リーグを見慣れてしまうと、謝る方がおかしな気がするんですよね。
    だって全力プレーの末のアクシデントに過ぎないんですから。
    バッターだってアウトコースの山をはって、思い切り踏み込んでいったらインコースに来て、普段なら避けられるボールをたまたま避け切れなかっただけってこともありますしね。
    投手が一方的に悪いなんてことはめったにないんです。
    それが大リーグの考え方で、私は共感しています。

    プロなら厳しいコースをついたりするのは当たり前。
    バッター側もボールを怖がらずに向かっていく。
    その結果のアクシデントにどっちが悪い?なんて仲良しゴッコは不要です。
    お金を払っているのですから、ハラハラするようなギリギリの勝負を見せて欲しいです。

    投手が謝るべき事象としては故意にぶつけに行った時だけです。

    ユーザーID:0113427574

  • プロはスポーツではないから

     基本的に打者には「避ける義務」があります。

     したがってミスと言うのなら、当たったほうがミスを犯したことになります。

     『ジャー!!避けられないようなボール、わざと狙ったらどうするのか??」と疑問なり反論があると思いますがその場合は「ビ〜ンボール」として処置されます。

     トピ主さんは何でもかんでも謝る日本の美徳(向うが100%悪くてもこちらも『スミマセン』と言う美徳)をお持ちなのは結構ですがプロは職業であって「スポーツで」はありません。(スポーツマンシップをお持ちの選手は星の数くらいいらっしゃいますが)

     プロ野球はスポーツではないと言う事を理解されると疑問には感じないと思います。

     それともトピ主さんは職業たる医師に「命を助けることはヒューマニズムだ」と言って常にただで治療をさせるのでしょうか。

    ユーザーID:1288905104

  • プロだからです

    プロだからです。

    高校野球は、”教育”の一環です。

    草野球は、”レクレーション”の一つです。

    でも、プロ野球は、野球そのものが、対象(目的)です。

    ですから、デットボールの場合は、打者に一塁を与えますが、それ以上の事でも、それ以下の事でもない、そう理解すべきだと思います。

    乱闘についても、私は、一概に悪い事とは考えません。

    何故なら、フィールドにおける選手の自律権の一種と考えられるからです。

    もちろん、それに対する制限もあって、審判が退場を命ずれば、それには絶対服従しなければなりません。

    また、度を越せば、自分に跳ね返って来ますので、それも、互いに対する制限として働きます。

    ユーザーID:1786084063

  • 帽子をとる人もいる

    今時プロ野球で、デッドボールで乱闘などありますでしょうか?
    バッターの頭めがけてボールが行けば、危険球で即退場になると思います。
    主さんは古い時代をイメージしてませんか?
    報復行為も、乱闘前に退場になると思います。
    そもそもスポーツマンシップを言うのなら、スポーツごときでお金を貰っちゃいけないでしょう。
    そうではなくエンターテインメント性も含まれているのなら、帽子をとらないことはパフォーマンスです。
    真のスポーツマンシップは、無報酬で観客を喜ばせることでしょう。
    野球をするだけで高年収になること自体が、私には不愉快ですけどね。

    ユーザーID:5596165702

  • 本当にプロ野球を見たことがあるのかな?

    >デッドボールをした投手は決して謝ることはせず、
    日本の投手はたいてい帽子とって謝りますよ。

    「交通事故でも謝ったら責任を一方的にとらされるから謝らない」という文化の
    アメリカ出身の投手などは謝りませんけど。

    本当にプロ野球見たことありますか?

    ユーザーID:5843645286

  • 真剣勝負であり戦いだから

    プロは技術があるからこそ内角球で強気で攻められるけど
    それは相手を怪我させる目的ではまずそもそもないです。
    また、打者も球の見極め、避けるところにもプロの技術が
    求められます。プロ同士、生活もかかってます。はなから
    真剣勝負だから、謝る必要がないということでしょう。
    逆にプロにしてはお粗末すぎるプレイだったら、謝ればいいと
    いうこともなく、ぶつけられた打者も怒ることもあるんでしょう。

    高校野球は真剣勝負だけど教育、部活動の一環ですし、技術も
    身についていない人間同士ですから、よくないプレイがあっても
    お互い許しましょうねってことで謝るのではないでしょうか。
    謝ること、許すこと、それを身につけさせることも教育です。
    プロは教育ではなく、お客さんを満足させるようなプレイを
    行って、評価を得て生活する、お客さんは戦いを楽しむ
    というのが目的ですからね。

    ユーザーID:7795774492

  • パフォーマンスだからです。

    高校野球でそれをやると退場処分だけでは済まないでしょうね。

    プロ野球はもちろんスポーツですが、お客様に見せるものでもあります。
    だから、ある程度パフォーマンスが必要だという事です。
    もちろんそれだけではないですけどね。
    退場処分とか罰金はあるかもしれませんが、まぁそんなところですよね。
    で、ベンチから大勢出てきますよね。
    あれ、行かないと逆に罰金なんてチームもあるんだそうです。

    そう思ってみるとちょっと違った見方になりませんか?

    ユーザーID:4990717103

  • 事実誤認です

    プロ野球でも死球を与えた投手が謝るケースはありますし、打者と乱闘になるのはレアケースです。
    打者にひどいケガをさせた場合はまた別ですが、大抵の場合、死球は守備側の方が「痛い」のです。たった1球で打者が出塁してしまうのですから。

    ユーザーID:6567330495

  • パフォーマンスだから

    プロ野球の乱闘は、ショーです。
    元々ショービジネスの盛んな米国からやって来たスポーツですからね。

    随分前になりますが、死球に起因する乱闘があった際にベンチから出て行かなかった選手に
    罰金を科したチームがあったそうです。

    あの乱闘だって、大の大人があの人数で本気でやり合ったらどうなるか想像つきますよね。
    ですが、大事にはなっていません。
    端っこを見るとわかります。相手チーム同士の選手が談笑してますよ。


    って事で、死球を出してお互いに突っ張り合(ポーズ)って乱闘になる方向に
    持って行くって合図です。

    殆どは本当に『ミス』ですが、ビーンボールと言ってワザとって球もありますよ。
    区別つきませんよね。

    現在は、「危険球」と言って退場になるケースがあります。

    米国でもっと盛んな「アメフト」「バスケ」はTVでたまに見るけど、乱闘ってあるのかな。

    ユーザーID:9617281240

  • 認識に誤りがあります

    >デッドボールをした投手は決して謝ることはせず、
    >時々打者と乱闘になります。

    投手が帽子に手を当てているのを見たことありませんか? また乱闘は故意に当てた(と打者が感じた)ことに対しての怒りです。

    >デッドボールは「ミス」であり、

    打者が避けきれず当たるケース(打者に原因があるケース)もあります。

    >ボクサーは激しく殴り合ったあと、
    >抱き合って相手の検討を称えます。

    これは試合後の話です。試合中に例えばローブローをしたボクサーが謝っている場面を見たことがありません。もっと言えば試合前の会見での相手への挑発はマナーとは程遠いと思います。

    ユーザーID:4667349168

  • 謝らなくてもいい。

    日本のプロ野球では、デッドボールを当ててしまった時には軽く頭を下げるピッチャーも多いですよね。
    それに対して、メジャーリーグではほとんどの場合謝りません。これは一つ文化の違いもあると思います。

    私は特に謝る必要は無いと思っています。

    理由は、


    1)対価がある。

    バッターはデッドボールを受けた際、一塁への進塁が認められます。
    バッターは(体にボールが当たるという)肉体的な苦痛を受けた代償として、一つの塁が与えられるわけです。
    これは言うまでもなくピッチャーにとっては不利な条件です。

    このことにより、お互いに対等な関係だと言えますので、それ以上あえて謝罪する必要はないと考えます。


    2)精神的優位性

    高校野球などのアマチュアと違って厳しいプロ野球の場合、少しでも相手より精神的に優位に立っていなければ、勝負する際に不利になります。
    いわゆる「気持ちで負けていたら絶対に勝てない」というのが、プロの場合はより顕著です。

    たかだかデッドボールくらいで動揺して、相手のバッターを気遣って謝るような優しい性格では、プロでは通用しないでしょう。

    ユーザーID:1287886321

  • は?

    謝ってませんか?
    帽子取ってるところはよく見るんですけどね。

    デッドボールというミスに対するペナルティとして走者が出て試合展開に影響しますし、あまり気にしても仕方ないじゃない。怪我をさせてしまうと大変ですが、皆そういうリスクを承知で試合に出ています。

    あきらかに悪質で危険を伴う行為であれば「退場」や「罰金」などの制裁を課されますが、デッドボール程度では大きく扱われませんね。

    プロですから、内角の厳しいコースを狙われることも多く発生頻度が多いことであり、選手もチームもいちいち大きく扱っていられません。140試合もするんですから・・

    打者の側にも「当たってでも出塁したい」という感覚はあるんですよ。わざと当たった!という揉め事だってたまにあるんですから。
    痛い思いしたけどチャンスもらった〜という反応は良く見ます。

    教育の一環である高校野球と、興業であるプロ野球を同じ目線で見たってしょうがないんじゃないですか。興業だし、乱闘上等ですよ(褒められたことじゃありませんが)
    不愉快なら見なきゃ良いだけです。

    最後に、あなたが気づかないだけで、謝っている選手はたくさんいますからね!

    ユーザーID:0240583558

  • 故意ではないから

    プロは真剣勝負、デッドボールは過失によるものなので謝罪の必要はありません。謝罪するということは故意に当てたことを認めることになり、大変なことになります。とくにアメリカのメジャーリーグだと謝ったら賠償問題まで発展する恐れさえあります。
    日本の高校生以下は指導者が「教育的観点」から指導するので、選手が従っているだけです。
    ここでも、日本の常識は世界の非常識なのです。

    ユーザーID:8471936817

  • ちゃんと見てます?

    ぶつけたピッチャーは帽子取ってますよ。

    ユーザーID:7345536918

  • プロ野球でも謝りますよ。

    謝られたって,骨折したら
    野球生命にかかわるわけだし
    腹が立つのも当然でしょう。

    謝らないから乱闘になるわけじゃないと思います。

    ユーザーID:9577174068

  • あらら

    ボクサーでも、めっちゃイヤイヤしてる人もいますよ。
    あれだったら、ハグなんてしなけりゃ良いのにと言う態度の人。
    また、他のスポーツでも乱闘は結構ある事で、野球にかかわらないのでは?
    サッカーでもありますよね。
    そして、
    >決して謝ることはせず
    とありますが、そうですか?
    プロ野球でもさっと謝る投手だっていくらでもいますよね??
    私は野球が大好きで何十年も見ていますけど、謝る人も多いですよ。
    トピ主さんは野球だけにこだわってるだとしたら、
    もう見ない選択肢も視野に入れたらどうでしょうか。

    スポーツマンシップも謝るのが当然なのも勿論なんですが、
    それが出来ないから裁判もあるし、弁護士も法律もあるんです。
    闘争心とマナーは別なのも分かっちゃいるんですよ。
    トピ主さんは頭が固いとか、融通が利かないと言われる事ないですか。
    プロだって人間です。
    時にはワザと投げるふとどき者だっていますね。
    そう言う人は一発退場だって喰らう事があるし。

    トピ主さんが「謝らない投手」だけにこだわる様に、
    人間には色んなこだわりがあるもんです。
    つまり理由は、極論トピ主さんみたいな人間が沢山いるって事です。

    ユーザーID:5211553742

  • もっと、世間を知った方が良いと思います

    >子供たちの手本になるのではないでしょうか。

    この世は、争いごとなど、一切ないユートピアと、嘘の認識を植えつけるおつもりですか?

    真剣になれば、ぶつかる事もある、それを何処で折り合いをつけるか、その知恵を学ばせるべきだと思うのですが、如何でしょうか。

    >デッドボールは「ミス」であり、

    内角ギリギリを攻めたり、相手を仰け反らせて次の球を投げやすくしたり、高度な技術の結果が、(投手に取っても)、悪い方向に出ただけの事です。

    >その「ミス」によって打者に痛い思いをさせたり、
    >怪我をさせたりしたら謝るのが当然だと思います。

    贔屓の引き倒しで、”痛い思い”云々は、反って、選手に失礼でしょう。

    もっと、世間を知った方が良いと思います。

    ユーザーID:1786084063

  • 良く視ようよ。

    プロでも、謝ってますよ。


    ユーザーID:6637575129

  • 物を知らないにも程があると思います

    >闘争心とマナーは別物ですし、両立します。
    >ボクサーは激しく殴り合ったあと、
    >抱き合って相手の検討を称えます。

    ボクサーについては、単に、試合が終わっているからです。

    闘争心とマナーを同列に論じるなど、物を知らないにも程があると思います。

    ユーザーID:0510738934

  • プロだからこそです

    プロ野球では勝って何ぼです。
    デッドボールはフォアボールと同じく相手を出塁させてしまいます。
    すなわち相手にチャンスを与えてしまったことになります。
    自分のミス後悔しても、謝罪して自分のモチベーションを下げるのは以ての外です。
    ボールが頭部に向かうと危険球として即退場させられます

    バッターも痛くないデッドボールを貰うためユニホームの裾を緩めて服にだけかすらせる人もいたそうです。

    鉄人と言われた広島の衣笠選手はいかに怪我をしないでデッドボールを貰うのもプロの技術と言っていました。

    プロボクサーが健闘をたたえ抱きあうのは試合が終了した後であり、決して試合中には検討をたたえることはしません。(試合中に抱き合うとクリンチと言ってレフェリーに引き離されます) 

    もっとも怪我をさせた場合、試合終了後に謝罪をしに行くかどうかはわかりませんが

    ユーザーID:5727187979

  • 見る目を鍛えてください。

    高校野球とプロ野球は天と地ほどのレベルの差があります。
    解りますよね。

    そのプロの選手がプロの技術で紙一重のところでプレーしているのです。
    時にはその紙一重が狂ってデッドボールになることがあります。
    バッターも当然そのことは先刻ご承知です。

    ピッチャーは謝っています。
    謝っていないというのはあなたの先入観、予断です。

    怒ってマウンドに詰め寄るバッターは
    プロとして、ショービジネスに生きる人間としてのパフォーマンスです。
    試合が終われば相手の健闘を讃えています。

    デッドボールを恐れて内角を攻めないピッチャーの
    生ぬるいプロ野球なんて見るに値しません。

    ユーザーID:2998698023

  • 個人的見解

    まず、デッドボールは「ミス」ではありますが「反則」ではありませんし(危険球や警告試合を除く)、当ててしまえば1塁進塁を許し不利になります。
    そのリスクを負ってでもプロは内角の厳しいコースをしつこい位に攻め続けなければいけない局面が多々あります。
    一々デッドボールの度に謝っていたら「当ててしまっては申し訳ない」と弱気になってしまいコントロールが甘くなります。これではプロとして失格であると同時に、やがて2軍落ちや最悪戦力外通告を受けてしまうでしょう。

    つまり「自分の投球スタイルは間違っていない」と相手に向かっていくモチベーションを保つために敢えて謝らないのであり、プロ野球の試合に関しては試合中に帽子を取ってまで謝る必要はないと思っています。
    勿論、謝ってもいいですし実際謝っている投手もいます。試合中は謝っていなくても試合後に個人的に謝っている選手もいると聞いたことがありますし、その対応でいいのではないかと思います。

    なのでトピ主さんも実際はどうであれ「きっと試合後に個人的に謝っているに違いない」と思って観戦したらどうでしょうか?

    ユーザーID:5834133411

  • 謝ってますよ

    全員がとは言いませんが、謝ってますよ。
    テレビに映らないだけかな?

    乱闘になるのは、その謝り方が気に入らなかったとか
    その死球だけではなく、何か積もり積もった物があったとか


    まぁ、考えてみて下さいよ
    悪気はなかったとは言え(あったかも?笑)
    ぶつけた後、1塁側からランナーがピッチャーを睨んでるんです。
    いつまでも、平謝りじゃ試合が進みませんよ、
    そこからペース崩してやられちゃうピッチャーの多いこと。

    「プロ野球では」とプロ野球断定で書かれてますが
    サッカーだって柔道だってバレーボールだって 感じの悪い選手はいくらでもいますよね 

    試合中は試合に集中しないとね、
    どなたかも書かれてますが、試合の後フォローされてますよ。

    ユーザーID:0324942507

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