プロ野球のデッドボール

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  • 感謝(続編)

    もう終わったかと思っていたら
    まだレスを頂いてました。

    <あいなさん>
    衣笠選手の話を有難うございます。
    流石に国民栄誉賞を受賞されるだけのことはありますね。

    <カエルさん>
    真面目です!
    野球ファンというネームはもう使いません。
    でもそれは堅い訳じゃなく、
    もともとケースバイケースでネームを使い分けてるからです(笑)。
    プロ野球の本質は観てて楽しけりゃそれでいいって、
    私も100%同感です。
    ただ、デッドボールを当てた投手の態度が不愉快だったので、
    トピを立てさせて頂きました。
    おかげで本当に勉強になりました。

    <ろんさん>
    確かに同じ野球なのに、ありようは違いますよね。
    イチローがメジャーに行った当初、
    大差で勝っている試合で盗塁するとブーイングが起きたとき、
    驚きました。
    判官びいきの日本ならまだしも、
    とことん勝負に徹するアメリカで「なぜ?」って思いました。

    皆さん有難うございました。

    ユーザーID:1507370495

  • 私の想像ですが、

    トピ主さんの思いも理解できます。
    同じ野球なのに、随分ありようが違うな、と。

    試合前、後、なんで整列して挨拶をしないの?と思ったことおあります。

    私の想像では、やはり、プロの世界、己の人生がかかっているわけですから、相手になめられてはいけない、弱気をみせてはいけない、という意識が働くからではないでしょうか?

    特にピッチャーは、ほんの数ミリコースが甘くなっただけで、野球人生が終了してしまう可能性もあるのです。

    謝ることにより、弱気になる事が怖いんじゃないでしょうか?

    例えが正しいかどうかわかりませんが、政治の世界で、外交面で謝るのは日本くらいだそうです。

    外交で謝ったら、それで「じゃ、次行ってみよう」じゃなく、非を認めたのだから何を要求されても文句は言えない、という世界だそうです。

    理想は理想、現実は現実として、割り切りが必要なのが大人の世界
    じゃないでしょうか?

    ユーザーID:7557272785

  • 真面目か!

    >これからは「野球ファン」というハンドルネームを使わないようにします。

    またまたそんな、トピ主さん。お堅いことは言いっこなしですよ!

    プロ野球の本質なんて、観てて楽しけりゃそれでいいんです。
    デッドボール(を当てた投手の態度)に対して思うところがあったとしても、別にいいじゃありませんか。

    正々堂々“野球ファン”を名乗って下さい。
    誰もそのことでトピ主さんを批判したりしません。


    横からですが、あいなさん。

    そのセリフを衣笠選手(被死球歴代第3位の161死球)があえて言っているところが素晴らしいですよね。
    衣笠選手のように“避けてこそのプロ”という考え方も、某達川選手のように“上手く避けているフリをして当たるのがプロ”という考え方も、どちらもありだと私は思います。

    関係ないけど広島カープは個性的な、玄人好みの選手が昔から本当に多いですよね。
    それがちょっと羨ましい私は、先週一週間で一気に気力を失った某タイガースファンですが。

    ユーザーID:1287886321

  • 今は、引退されましたが

    カ−プの鉄人こと、衣笠選手は、デッドボールをくらっても、爽やかな顔で一塁に向かう人でした。 つい最近、特集で久しぶりにその当時の映像を見てぅわッ、本当に爽やか〜って思いました。 鉄人曰く、当たるのは、避け方が下手だから当たると言っていたそうです。 もぅ、私の心の中は、スポーツマンシップにのりすぎだろッ!って心の中でツッコミを入れた程です(笑)

    ユーザーID:4910120751

  • 感謝と反省

    トピ主です。
    色々なご意見を有難うございます。
    殆どのご意見が「目からうろこ」でした。
    おかげで長年の疑問が解消しました。
    私はプロ野球の本質を全く理解していなかった、
    ということがよく分かりました。
    ここに感謝と反省を表明させて頂きます。
    これからは「野球ファン」というハンドルネームを
    使わないようにします。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:1507370495

  • プロ野球には高校野球にない事情がある

    いくつかのレスにあるように、高校野球は純粋なスポーツであるのに対して、プロ野球はショーです。
    審判の判定に不満があっても従うのが純粋なスポーツマンですが、プロの監督が微妙な判定にあっさり従ってしまったらファンが不満でしょう。
    「勝負に対する執念不足、情けない、そんな監督いらない」になってしまうのです。

    投手がデッドボールで謝るというレスも多いですが、それもケースバイケースでしょう。
    ルーキー投手がレジェンド打者にぶつけてしまったら言いわけ無用で謝ると思います。
    でも逆だったら?
    よほどの大けがしない限り謝らないと思うし、ファンもそんなこと期待してません。

    ユーザーID:3362807043

  • 最もいらない行為

    大リーグ見てるとさ、みんな誇り高くプレーしてるんだよね。
    世界最高峰の公式試合に出ているって誇りがね。
    NPBの選手達も見習って欲しいね。
    少なくとも日本最高峰の公式試合に出ているんだからさ。

    ボールをぶつけられても、なーんにも無かったように一塁へいくバッター。
    デットボールじゃなかったら、ホームラン打ってやったのにと言わんばかり。
    そして痛がりもしない。
    お前のボールなんて、当たってもどうってことないヘナチョコボールだと言わんばかり。
    誇り高き戦士のようでカッコイイ!

    ここでピッチャーがごめんねぇ〜なんて謝ったら台無しだ。
    興ざめですよ。
    バッターが何もなかったかのように涼やかに一塁に行っているのに、痛いことしてごめんね〜ってか?
    バカにしてるよ、そんな行為。

    誇り高き武士が、空腹にもかかわらず高楊枝。
    そこでお腹すいたでしょ?すいたんだよね?としつこく言い募るようなもの。
    黙って大したものだと感心してりゃーいいんだよ。

    ユーザーID:2446911772

  • 考え方

    面白いので
    >どうしてプロ野球ではそれが出来ないのでしょう。
    やってるやってないは他の方に任すとして。

    以下、考え方。

    公認野球規則8.02(d)で
    「投手は次のことを禁じられる。
    (8.02d)打者を狙って投球すること。このような反則行為が起きたと審判員が判断したときには、審判員は次のうちの何れかを選ぶことができる。・・・(1)その投手またはその投手とそのチームの監督とを試合から除く。・・・」
    処分を受けていない以上、デッドボール判定の時は投手は正当なプレーを行っていることになります。
    投手が正当なプレーを行っているにもかかわらず打者が対応できないでボールにぶつかったことになりますよね。
    デッドボールはよけられない打者の問題なので、投手は謝る必要はありません(必要ね)。

    公認野球規則はプロアマ共通みたいよ。

    ユーザーID:5719043748

  • 裏では謝罪に行くようです

    大人の社会は、プロなほどミスを認めないじゃないですか。
    それとプロ野球は、パフォーマンスも多く含まれています。
    選手が審判に抗議したら、合ってる合ってないかは別にして監督も一緒に抗議に行きます。
    デッドボールで謝るそぶりを見せないことは、単なるパフォーマンスでしょう。
    プロならよけやがれ!と。

    ユーザーID:1340120872

  • 謝りますよ。

     日本のプロ野球の場合、大抵ピッチャーが帽子を取りますし、一塁手も「ごめんね」みたいな感じでバッターランナーに声を掛けています。

     頭部死球、一発退場のような場合は、改めてその選手やチームの監督に謝罪に行くことも多いです。

     もちろん、謝罪しない人もいます。
     単純に性格的なものもあるかと思いますが、メジャーリーグでは死球に対する謝罪はタブーですので、そういう感覚があるのかも。
     「わざとじゃないんだから、謝る必要なし」、「謝るってことは、わざとぶつけたのか!」となり、却ってよくないというのか、その考え方です。

     メジャーリーグの考え方でもわかるように、デッドボールは「ミス」でない場合もあります。
     故意にぶつけられた(と思った)チームが、次の守備機会にやり返すってこともあるようです。
     たまに警告試合が宣告されることもありますね。

    ユーザーID:7916682500

  • 謝ってますよ

    全員がとは言いませんが、謝ってますよ。
    テレビに映らないだけかな?

    乱闘になるのは、その謝り方が気に入らなかったとか
    その死球だけではなく、何か積もり積もった物があったとか


    まぁ、考えてみて下さいよ
    悪気はなかったとは言え(あったかも?笑)
    ぶつけた後、1塁側からランナーがピッチャーを睨んでるんです。
    いつまでも、平謝りじゃ試合が進みませんよ、
    そこからペース崩してやられちゃうピッチャーの多いこと。

    「プロ野球では」とプロ野球断定で書かれてますが
    サッカーだって柔道だってバレーボールだって 感じの悪い選手はいくらでもいますよね 

    試合中は試合に集中しないとね、
    どなたかも書かれてますが、試合の後フォローされてますよ。

    ユーザーID:0324942507

  • 個人的見解

    まず、デッドボールは「ミス」ではありますが「反則」ではありませんし(危険球や警告試合を除く)、当ててしまえば1塁進塁を許し不利になります。
    そのリスクを負ってでもプロは内角の厳しいコースをしつこい位に攻め続けなければいけない局面が多々あります。
    一々デッドボールの度に謝っていたら「当ててしまっては申し訳ない」と弱気になってしまいコントロールが甘くなります。これではプロとして失格であると同時に、やがて2軍落ちや最悪戦力外通告を受けてしまうでしょう。

    つまり「自分の投球スタイルは間違っていない」と相手に向かっていくモチベーションを保つために敢えて謝らないのであり、プロ野球の試合に関しては試合中に帽子を取ってまで謝る必要はないと思っています。
    勿論、謝ってもいいですし実際謝っている投手もいます。試合中は謝っていなくても試合後に個人的に謝っている選手もいると聞いたことがありますし、その対応でいいのではないかと思います。

    なのでトピ主さんも実際はどうであれ「きっと試合後に個人的に謝っているに違いない」と思って観戦したらどうでしょうか?

    ユーザーID:5834133411

  • 見る目を鍛えてください。

    高校野球とプロ野球は天と地ほどのレベルの差があります。
    解りますよね。

    そのプロの選手がプロの技術で紙一重のところでプレーしているのです。
    時にはその紙一重が狂ってデッドボールになることがあります。
    バッターも当然そのことは先刻ご承知です。

    ピッチャーは謝っています。
    謝っていないというのはあなたの先入観、予断です。

    怒ってマウンドに詰め寄るバッターは
    プロとして、ショービジネスに生きる人間としてのパフォーマンスです。
    試合が終われば相手の健闘を讃えています。

    デッドボールを恐れて内角を攻めないピッチャーの
    生ぬるいプロ野球なんて見るに値しません。

    ユーザーID:2998698023

  • プロだからこそです

    プロ野球では勝って何ぼです。
    デッドボールはフォアボールと同じく相手を出塁させてしまいます。
    すなわち相手にチャンスを与えてしまったことになります。
    自分のミス後悔しても、謝罪して自分のモチベーションを下げるのは以ての外です。
    ボールが頭部に向かうと危険球として即退場させられます

    バッターも痛くないデッドボールを貰うためユニホームの裾を緩めて服にだけかすらせる人もいたそうです。

    鉄人と言われた広島の衣笠選手はいかに怪我をしないでデッドボールを貰うのもプロの技術と言っていました。

    プロボクサーが健闘をたたえ抱きあうのは試合が終了した後であり、決して試合中には検討をたたえることはしません。(試合中に抱き合うとクリンチと言ってレフェリーに引き離されます) 

    もっとも怪我をさせた場合、試合終了後に謝罪をしに行くかどうかはわかりませんが

    ユーザーID:5727187979

  • 物を知らないにも程があると思います

    >闘争心とマナーは別物ですし、両立します。
    >ボクサーは激しく殴り合ったあと、
    >抱き合って相手の検討を称えます。

    ボクサーについては、単に、試合が終わっているからです。

    闘争心とマナーを同列に論じるなど、物を知らないにも程があると思います。

    ユーザーID:0510738934

  • 良く視ようよ。

    プロでも、謝ってますよ。


    ユーザーID:6637575129

  • もっと、世間を知った方が良いと思います

    >子供たちの手本になるのではないでしょうか。

    この世は、争いごとなど、一切ないユートピアと、嘘の認識を植えつけるおつもりですか?

    真剣になれば、ぶつかる事もある、それを何処で折り合いをつけるか、その知恵を学ばせるべきだと思うのですが、如何でしょうか。

    >デッドボールは「ミス」であり、

    内角ギリギリを攻めたり、相手を仰け反らせて次の球を投げやすくしたり、高度な技術の結果が、(投手に取っても)、悪い方向に出ただけの事です。

    >その「ミス」によって打者に痛い思いをさせたり、
    >怪我をさせたりしたら謝るのが当然だと思います。

    贔屓の引き倒しで、”痛い思い”云々は、反って、選手に失礼でしょう。

    もっと、世間を知った方が良いと思います。

    ユーザーID:1786084063

  • あらら

    ボクサーでも、めっちゃイヤイヤしてる人もいますよ。
    あれだったら、ハグなんてしなけりゃ良いのにと言う態度の人。
    また、他のスポーツでも乱闘は結構ある事で、野球にかかわらないのでは?
    サッカーでもありますよね。
    そして、
    >決して謝ることはせず
    とありますが、そうですか?
    プロ野球でもさっと謝る投手だっていくらでもいますよね??
    私は野球が大好きで何十年も見ていますけど、謝る人も多いですよ。
    トピ主さんは野球だけにこだわってるだとしたら、
    もう見ない選択肢も視野に入れたらどうでしょうか。

    スポーツマンシップも謝るのが当然なのも勿論なんですが、
    それが出来ないから裁判もあるし、弁護士も法律もあるんです。
    闘争心とマナーは別なのも分かっちゃいるんですよ。
    トピ主さんは頭が固いとか、融通が利かないと言われる事ないですか。
    プロだって人間です。
    時にはワザと投げるふとどき者だっていますね。
    そう言う人は一発退場だって喰らう事があるし。

    トピ主さんが「謝らない投手」だけにこだわる様に、
    人間には色んなこだわりがあるもんです。
    つまり理由は、極論トピ主さんみたいな人間が沢山いるって事です。

    ユーザーID:5211553742

  • プロ野球でも謝りますよ。

    謝られたって,骨折したら
    野球生命にかかわるわけだし
    腹が立つのも当然でしょう。

    謝らないから乱闘になるわけじゃないと思います。

    ユーザーID:9577174068

  • ちゃんと見てます?

    ぶつけたピッチャーは帽子取ってますよ。

    ユーザーID:7345536918

  • 故意ではないから

    プロは真剣勝負、デッドボールは過失によるものなので謝罪の必要はありません。謝罪するということは故意に当てたことを認めることになり、大変なことになります。とくにアメリカのメジャーリーグだと謝ったら賠償問題まで発展する恐れさえあります。
    日本の高校生以下は指導者が「教育的観点」から指導するので、選手が従っているだけです。
    ここでも、日本の常識は世界の非常識なのです。

    ユーザーID:8471936817

  • は?

    謝ってませんか?
    帽子取ってるところはよく見るんですけどね。

    デッドボールというミスに対するペナルティとして走者が出て試合展開に影響しますし、あまり気にしても仕方ないじゃない。怪我をさせてしまうと大変ですが、皆そういうリスクを承知で試合に出ています。

    あきらかに悪質で危険を伴う行為であれば「退場」や「罰金」などの制裁を課されますが、デッドボール程度では大きく扱われませんね。

    プロですから、内角の厳しいコースを狙われることも多く発生頻度が多いことであり、選手もチームもいちいち大きく扱っていられません。140試合もするんですから・・

    打者の側にも「当たってでも出塁したい」という感覚はあるんですよ。わざと当たった!という揉め事だってたまにあるんですから。
    痛い思いしたけどチャンスもらった〜という反応は良く見ます。

    教育の一環である高校野球と、興業であるプロ野球を同じ目線で見たってしょうがないんじゃないですか。興業だし、乱闘上等ですよ(褒められたことじゃありませんが)
    不愉快なら見なきゃ良いだけです。

    最後に、あなたが気づかないだけで、謝っている選手はたくさんいますからね!

    ユーザーID:0240583558

  • 謝らなくてもいい。

    日本のプロ野球では、デッドボールを当ててしまった時には軽く頭を下げるピッチャーも多いですよね。
    それに対して、メジャーリーグではほとんどの場合謝りません。これは一つ文化の違いもあると思います。

    私は特に謝る必要は無いと思っています。

    理由は、


    1)対価がある。

    バッターはデッドボールを受けた際、一塁への進塁が認められます。
    バッターは(体にボールが当たるという)肉体的な苦痛を受けた代償として、一つの塁が与えられるわけです。
    これは言うまでもなくピッチャーにとっては不利な条件です。

    このことにより、お互いに対等な関係だと言えますので、それ以上あえて謝罪する必要はないと考えます。


    2)精神的優位性

    高校野球などのアマチュアと違って厳しいプロ野球の場合、少しでも相手より精神的に優位に立っていなければ、勝負する際に不利になります。
    いわゆる「気持ちで負けていたら絶対に勝てない」というのが、プロの場合はより顕著です。

    たかだかデッドボールくらいで動揺して、相手のバッターを気遣って謝るような優しい性格では、プロでは通用しないでしょう。

    ユーザーID:1287886321

  • 認識に誤りがあります

    >デッドボールをした投手は決して謝ることはせず、
    >時々打者と乱闘になります。

    投手が帽子に手を当てているのを見たことありませんか? また乱闘は故意に当てた(と打者が感じた)ことに対しての怒りです。

    >デッドボールは「ミス」であり、

    打者が避けきれず当たるケース(打者に原因があるケース)もあります。

    >ボクサーは激しく殴り合ったあと、
    >抱き合って相手の検討を称えます。

    これは試合後の話です。試合中に例えばローブローをしたボクサーが謝っている場面を見たことがありません。もっと言えば試合前の会見での相手への挑発はマナーとは程遠いと思います。

    ユーザーID:4667349168

  • パフォーマンスだから

    プロ野球の乱闘は、ショーです。
    元々ショービジネスの盛んな米国からやって来たスポーツですからね。

    随分前になりますが、死球に起因する乱闘があった際にベンチから出て行かなかった選手に
    罰金を科したチームがあったそうです。

    あの乱闘だって、大の大人があの人数で本気でやり合ったらどうなるか想像つきますよね。
    ですが、大事にはなっていません。
    端っこを見るとわかります。相手チーム同士の選手が談笑してますよ。


    って事で、死球を出してお互いに突っ張り合(ポーズ)って乱闘になる方向に
    持って行くって合図です。

    殆どは本当に『ミス』ですが、ビーンボールと言ってワザとって球もありますよ。
    区別つきませんよね。

    現在は、「危険球」と言って退場になるケースがあります。

    米国でもっと盛んな「アメフト」「バスケ」はTVでたまに見るけど、乱闘ってあるのかな。

    ユーザーID:9617281240

  • 事実誤認です

    プロ野球でも死球を与えた投手が謝るケースはありますし、打者と乱闘になるのはレアケースです。
    打者にひどいケガをさせた場合はまた別ですが、大抵の場合、死球は守備側の方が「痛い」のです。たった1球で打者が出塁してしまうのですから。

    ユーザーID:6567330495

  • パフォーマンスだからです。

    高校野球でそれをやると退場処分だけでは済まないでしょうね。

    プロ野球はもちろんスポーツですが、お客様に見せるものでもあります。
    だから、ある程度パフォーマンスが必要だという事です。
    もちろんそれだけではないですけどね。
    退場処分とか罰金はあるかもしれませんが、まぁそんなところですよね。
    で、ベンチから大勢出てきますよね。
    あれ、行かないと逆に罰金なんてチームもあるんだそうです。

    そう思ってみるとちょっと違った見方になりませんか?

    ユーザーID:4990717103

  • 真剣勝負であり戦いだから

    プロは技術があるからこそ内角球で強気で攻められるけど
    それは相手を怪我させる目的ではまずそもそもないです。
    また、打者も球の見極め、避けるところにもプロの技術が
    求められます。プロ同士、生活もかかってます。はなから
    真剣勝負だから、謝る必要がないということでしょう。
    逆にプロにしてはお粗末すぎるプレイだったら、謝ればいいと
    いうこともなく、ぶつけられた打者も怒ることもあるんでしょう。

    高校野球は真剣勝負だけど教育、部活動の一環ですし、技術も
    身についていない人間同士ですから、よくないプレイがあっても
    お互い許しましょうねってことで謝るのではないでしょうか。
    謝ること、許すこと、それを身につけさせることも教育です。
    プロは教育ではなく、お客さんを満足させるようなプレイを
    行って、評価を得て生活する、お客さんは戦いを楽しむ
    というのが目的ですからね。

    ユーザーID:7795774492

  • 本当にプロ野球を見たことがあるのかな?

    >デッドボールをした投手は決して謝ることはせず、
    日本の投手はたいてい帽子とって謝りますよ。

    「交通事故でも謝ったら責任を一方的にとらされるから謝らない」という文化の
    アメリカ出身の投手などは謝りませんけど。

    本当にプロ野球見たことありますか?

    ユーザーID:5843645286

  • 帽子をとる人もいる

    今時プロ野球で、デッドボールで乱闘などありますでしょうか?
    バッターの頭めがけてボールが行けば、危険球で即退場になると思います。
    主さんは古い時代をイメージしてませんか?
    報復行為も、乱闘前に退場になると思います。
    そもそもスポーツマンシップを言うのなら、スポーツごときでお金を貰っちゃいけないでしょう。
    そうではなくエンターテインメント性も含まれているのなら、帽子をとらないことはパフォーマンスです。
    真のスポーツマンシップは、無報酬で観客を喜ばせることでしょう。
    野球をするだけで高年収になること自体が、私には不愉快ですけどね。

    ユーザーID:5596165702

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