【PR】「終活」に替わる新しい言葉を募集します byイオンライフ

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編集部

編集部

はじめまして。

私どもイオンライフは、イオングループのシニア支援サービス事業を行っている会社です。

お客さまの要望に応えた低価格で高品質なお葬式を提供しています。昨今はお墓についてお困りの方も多いので、永代供養墓のご提案をはじめ、相続や遺言など「終活」全般のご相談をお受けしています。

ところで、この「終活」という言葉、一般には「人生の終わりをより良いものにするための準備」と考えられています。しかしイオンは「終活」を「人生の後半戦をより良く生きるための準備」と考えています。

そこで、そんな前向きな意味にぴったりの新しい言葉を募集します。
一人でも多くの方に後半戦を楽しく生きるための準備していただくために、大手小町の皆さんのお知恵を貸してください!!

イオンのお葬式に関する特集はこちらをご覧ください。

たくさんのアイデアありがとうございました。集まった中からいくつかをご紹介させていただきます。詳しくはトピ主レスをご覧ください。

ユーザーID:9315069064

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  • ぱっと思いついた!

    そよぎ

    ユーザーID:8220192904

  • 終物語……

    だと西尾さんの小説と被るか……。

    「去り際しぐさ」とか「終わりしぐさ」とかどうでしょうか?

    ユーザーID:7638789512

  • 熟活

    私も「終」をつけるのはいくらなんでも、
    と思ってました。

    どうせなら普通に「熟年」のように「熟活」とか「豊活」とか、
    そういうの、熟年世代は喜びそう・・。

    もうとっくにある言葉ならごめんなさい。

    ユーザーID:6508904379

  • 人生の後半戦を楽しく…か…

    生き活、悠々活、エンド活、ラスト活、後半活、長生き活、長寿活、

    健康活、寿命活、いきいき活、いきいきライフ活、穏や活、隠居活、

    余生活、楽活、整理活、自立活、老人活、老活…

    …色々考えましたが【老活】がいいと思います!

    ユーザーID:0875969204

  • 自分に資本投資する

    終活 に替わる言葉として 磨き 或いは 自分磨き 自磨。

    ユーザーID:6277798888

  • 生活

    死んだ後のことをイメージする言葉が「終活」であれば、死ぬ前をイメージする言葉は「生活」です。生きている以上、生活がかかっているのです。終活しなくても生活することが出来ます。生活するための生きる道が、それぞれの人に必要です。自分の人生の道標とも言えましょう。それは、人間の生き方というものを尋ねていくしかあるまい。

    ユーザーID:2627264028

  • 考えてみました

    「タイム・マシーン・ライフプラン」(将来をタイムマシーンで見て来た様に、プランを考えましょう)

    「登頂プラン」(山登りを人生に例えました)

    ユーザーID:9608274005

  • 潤活(じゅんかつ)

    豊かな人生を送るために…

    いかがでしょうか!!

    ユーザーID:2718971961

  • 命活 めいかつ

    楽しい連想はないとは思いますが、与えられた命をどう全うするか。
    命の活動、命活。

    ユーザーID:2441671699

  • ベタですが

    ファイナル ライフ
    ありきたりなので、どこかで使われているかもしれませんが

    ユーザーID:6777952987

  • なんかモヤモヤしますが

    なんでも楽しくなくてはいけないのでしょうか?
    とりあえず命活とか?仏教風なら冥活?それとも来活?
    いっそ横文字でファイナルライフエンジョイ、略してファジョイ

    ユーザーID:0203552899

  • ロス活

    「人生のロスタイム」を楽しく過ごす活動

    ロス活。

    ユーザーID:2210418719

  • 有終の美活

    もしくは老兵は去るのみ活、、、なんちゃって。

    個人的には帰天活とか(別にクリスチャンではないですけど)バトンタッチ活、長いお別れ活、マイエンドロール活とかもいいかも。

    こういうのってユーモアがあった方がいいですよ。尚且つ、ちょっと明るく希望のあるもの。

    終活なんて身も蓋もない、グッドバイ活の方がマシ。皆さんのユーモアに期待!

    ユーザーID:7491851736

  • 総集ライフ

    人生の総仕上げ、総まとめ、自分の人生の総集編をつくる。
    という意味で提案します。

    「総集ライフ」

    ユーザーID:5388104702

  • そろそろ私も

    そろそろ私も考えないといけない年齢になりました。
    (その前に実家の後片づけが残っていますが)

    終活って音だけだと、就活と同じですので、紛らわしいですね。

    年末の仕事納めにかけて、「人生納め」とか考えてみたのですが、イマイチですね・・。

    皆さまの考えられた、終活が楽しくなる素敵な言葉を、お待ちしています。

    ユーザーID:4374760810

  • どうしても「○活」なら

    「シニア活」

    かつて35歳の誕生日に、両親から
    『これで人生の折り返し地点に立ったね』
    って言われた事を思い出しました。

    ユーザーID:6834046114

  • こんなのはどうでしょう

    人生を完成させるという意味で

    完活

    または、より充実した人生を求めるという意味で

    充活

    ユーザーID:4458371956

  • 臨活

    死活 葬活 滅活 

    墓地や墓石の手配、墓活

    ユーザーID:0553421520

  • 羽ばたき準備

    終活って、私にはまだ先の話ですが
    やる人にとっては
    残された家族に少しでも迷惑をかけないように、
    との配慮があってするのではないでしょうか。

    立つ鳥跡を濁さず、というお気持ちもあるのかと。

    というわけで「羽ばたき準備」という言葉が浮かびました。

    ユーザーID:4065348203

  • 還活

    自然に還るための準備ということと、
    還暦過ぎたら意識したほうが良いと思うので
    還活

    ユーザーID:3312406474

  • 余生をどう過ごすのか。

    『余』は、『すすむ』『のばす』といった意味合いがあるそうなので、『余活』と考えてみました。

    ユーザーID:1157423667

  • 私仕舞

    「わたしじまい」
    様々な形容詞を、前に付けられますね。
    そのものズバリ・・・「美しい私仕舞」とか・・・。

    「今、軽やかに・・・私仕舞」とか。

    ユーザーID:9349938064

  • 要するに貴社の

    就活、婚活などのようになぜ◯活にしなければならないのですか。
    言葉はきれいだけど、新しい言葉を募集する時点で
    貴社の「販活」戦略だろうなと、思ってしまいます。

    ユーザーID:0737955464

  • 優活

    「優活」はいかがでしょうか

    "優雅に優しく時を過ごす、人生を振り返り、周りの人や自分への優しさを表す"

    私も終活はあまりいい響きではないと思っていました

    ユーザーID:8448469146

  • 秋活

    人生後半戦に入ったとはいえ,まだまだ冬までには時間がありそう。
    読み方は終活と同じでも、実りを楽しむことも、冬に備えることも出来る季節ということで、秋活!はどうでしょうか?

    ユーザーID:3282736245

  • お開き

    人生をお開きにする、ということ

     ひらかつ

    うまくないですね。

    ユーザーID:0998259176

  • 「晴れ仕度」

    私も「活」をつけるのには抵抗があって。

    悔いなく、晴れ晴れした心持ちで迎えられたらいいな、と・・・
    願望を込めて、ですが難しいでしょうね。

    ユーザーID:8495361830

  • 円活

    円活はどうでしょう?
    これから亡くなるまで、
    亡くなった後も、
    自分と家族や友達等が
    丸(一筆書きで万事OKのイメージ)を
    思い浮かべられるようなという意味で
    endのエンもかけて

    ユーザーID:5747932925

  • ふと思いつきで・・・

    人恋しい秋の夕方、窓から外の木々を眺めながら思いついたのですが、
    「晩活」「夕活」です。

    私も団塊世代なので、人生も晩年、人生を1日に例えれば晩は1日の終わりなので
    「晩活」かなと・・・思いつきです。

    ユーザーID:8503093055

  • 考えてみました。

    自分が亡くなった後、家族や親戚が悩まず、喧嘩せず、心穏やかに見送って欲しい。その為に出来る限り、皆に負担を掛けないように準備しておきたい。

    大海原を迷わず進める道しるべという重要施設でもあるし、「皆を遠くから見守っているよ」という気持ちを込めて、「灯台」という言葉を入れてみたらどうでしょう。

    ただ灯台活というと、ゴロが悪いですね。

    ユーザーID:6002845933

  • 【認知症になる前の備え】

    彼岸(あの世)に行くまでに、墓を買い、葬式の準備をして、相続のあれこれを支度して、いろいろ片づけましょって話ですよね。

    ・三途の川を渡るまで
    ・此岸から彼岸へ
    ・死に支度

    さっさと覚悟を決めて綺麗に死ねればいいけど。

    今や65歳以上の7人に1人が認知症になる時代です。
    死に支度以前の「生きて老いて認知症になった場合に備えておきましょう」のほうが、現実的ですよね。

    認知症になると入院はおろか医者も診てくれない、施設にもお断りされる、介護家族は疲弊しきって先に逝くことだって多い。
    認知症になると保険や銀行や証券会社は凍結です。
    使いにくい後見制度を使わなければ冷凍保存。
    イオンが、認知症損害保険とか、認知症医療保険とか、認知症介護施設とか、認知症専用病院とか、認知症対応旅行とか、認知症対応のあれこれを作ってくれればいい。

    本当に恐れているのは、自分が亡き後の墓や財産や孫や子の今後の事じゃないんですよ。
    自分が認知症になって家族や世間に迷惑をかけることなんですよ。

    イオンさんほどの会社なら、なんとかしてくれると思うんだけどな〜

    ユーザーID:9099557315

  • これは?

    エン活
    人生の後半を振り返り整理する時は、エンディングノートを作ることを始めるからです。
    分かりやすくないですか?

    名づけで決まったらお礼期待しています。

    ユーザーID:0203191707

  • 終良

    終良(しゅうりょう) 終わり良し なんてどうでしょう?

    ユーザーID:2849149189

  • 悠閑

    最近同世代(50代)の有名人の方が亡くなられるニュースを聞きますが他人事ではなく、自分にも老後、高齢者という言葉に近づいている気がします。

    自分も会社務めより自分で何かやろうと50歳で思い、個人事業主で仕事をはじめ、間もなく4年になります。年収は減ったものの、この時間を自由に使える楽しさを感じています。

    悠悠自適、悠悠閑閑という言葉があります。
    悠悠閑閑とはゆったりして気長に構え、のんびりするさまだそうです。
    今の自分、そして今後もこの言葉に代表される生活になるだろうと。

    ユーザーID:0413743689

  • ふと…

    旅じたく

    ユーザーID:8220192904

  • 難しいですけど・・・

    略して呼べそうなのを考えてみました。

    人生という曲のサビをデザインする サビデザイン、略して《サビデザ》。
    もしくは最後(トリ)(または「立つ鳥あとを濁さず」のトリ)で、《トリデザ》。
    ラストデザイン《ラスデザ》だと語呂が悪いかしら。

    あるいは、上記を「デザイン」でなく「コンポーザー」(作曲)という
    言葉に代えて、《サビコン》、《トリコン》、《ラスコン》とか。

    「ラ」スト「ラ」イフプランニング → 略して《ララ活》。

    今のところ思いついたのはこれくらいです。
    関係ないけど、老人ホームっていう呼び名も、別のもっと素敵な言葉に変わればいいのに〜と以前から思っています。

    ユーザーID:9282454763

  • 生き仕舞い

    「おしまい」という響きが好きなので「生きることの終わり」という意味で
    「生き仕舞い」はどうでしょうか?
    「粋仕舞」としてもカッコ良いかも。
    でも 活動としてネーミングしたいのだったら ちょっと違いますね。

    でもなんかお葬式プランの名前みたいになっちゃいましたね

    ユーザーID:2668430467

  • 活も飽きてきたので・・

    「環生」

    「悟生」

    「寿道」または「寿導」

    あたりはいかがでしょうか。

    ユーザーID:6186309562

  • 〆活

    始まりがあれば終わりがある。
    人生の締めくくりなので、「〆活」
    さらりと〆たいです。

    ユーザーID:2478395588

  • 余活

    余生を生き生きと過ごす

    余活はどうでしょうか。

    ユーザーID:3013046533

  • ちょっと

    人生を締め括るということで。
    締活(括)ていかつ。
    でしょうか。
    〆活だと魚みたいかな。

    ユーザーID:5264881942

  • 人生の踊り場・・・とか?

    あんまりいいのがひらめきませんが・・・
    景気の場合は踊り場・・・なんて表現したりしますが、
    人生の後半戦前の準備と言う意味なら踊り場のようなものかな〜と思い、
    「人生の踊り場」なんて表現をしましたが、前向きかと言われると・・・う〜ん・・・

    もっといい表現を考えてみます!

    ユーザーID:2539865769

  • たくさんの投稿ありがとうございます。

    たくさんの投稿ありがとうございます。イオンライフです。

    短期間で、こんなに沢山の新しい言葉を創出していただけるとは思ってもおりませんでした。

    イオンライフでも、「終活」に替わる新しい言葉を考えようと、皆で頭をひねっておりましたが、中々新しい言葉を捻出できず、大手小町のユーザーの皆さまに頼らせていただいた訳ですが、皆さまの、柔らかい発想や新しい着眼点には、ただただ感激しております。

    やはり○○活という、○活ブームはまだまだ健在のようですね。
    その中で「円活」という言葉は、「円滑に丸くおさめるの円」と、「endのエン」とかけていて、なるほど!と思いました。

    また、○活を全くはなれて、「そよぎ」や「ファイジョイ」のような連想できないからこそ「なんだろう?」と思ってしまうような言葉も斬新に感じました。

    引き続き皆さまのお力をお貸し下さい。投稿お待ちしております。

    ユーザーID:9315069064

  • 縁活

    私もそろそろ人生の後半戦。
    終活の「終」には抵抗がありました。

    最初にうかんだ音が「エンカツ」
    文字に起こしてみたのが「円活・縁活・en活」

    カタカナ、ローマ字より日本語、漢字のほうが好まれるかも。

    で、私の中ではこれに決まりました。

    『縁活』

    今までの縁も、これからの縁も自分の中で改めて感謝し、整理する段階かな。と。

    ユーザーID:0392154796

  • 春活

    人生の後半の時期を「秋」とか「冬」に例えるのではなく、春夏秋冬、一周回って再び「春」と呼んでしまうのはどうでしょう?

    RE:青春活動
    略して「春活」で!

    ユーザーID:4768929465

  • 「そなえ」

    認知症になったときや自分の最後に備え、

    納得いく形で、自分の人生に供える。

    「備え」と「供え」をかけてみました。

    ひらがなだし、柔らかくていいかなと自分で閃いて、思いました。

    ユーザーID:5215881372

  • うーむ

    空活は、いかがでしょうか?
    あるいは、華活か、花活なんて、どうですかね?

    ユーザーID:0760697748

  • 和やかに…

    和やかに…とい言う意味で「和活(わかつ)」

    ユーザーID:6142939569

  • 「はなむけトワイライト」

    はなむけ→旅立つ自分への、はなむけの儀

    トワイライト→暮れようとする美しい薄明かり

    宇宙には見る事ができない謎の物質、ダークマターなるものが存在する事が、最新の宇宙理論で確実視されています。

    もしかすると素粒子となった我々人類の魂が集まる場所、天国かもね?!。

    ユーザーID:6658319431

  • いい終わり方をイメージしてみました!

    こ・す・も・す 

    こ・す・も・す 旅支度(仕舞支度)

    コスモス旅支度

    コスモスCosmos(宇宙・存在)


    花のコスモス 宇宙の意味のコスモスから

    作りました。


    コスモスはとても可憐で、しかも寒さにも強く
    宇宙の呼び名と同じ。死ぬのではなく、宇宙旅行
    が出来る!と考えると楽しみもあります!

    (仕舞い支度 こ・す・も・す) 

    こ これから

    す すてきな

    も モノから

    す すべてを解き放つ旅支度


    イメージとしては、花畑なんですが・・・

    いかがでしょうか?

    ユーザーID:4410264021

  • はじめまして

    終活に変わる言葉

    「爽活(そうかつ)」はどうでしょうか。

    葬儀にまつわる「葬活(そうかつ)」と
    人生の「総轄(そうかつ)」にかけて、
    爽やかな老後を目指す意味で「爽」という字を
    つけてみました。

    ユーザーID:9484839700

  • ベタかなあ

    優しいひらがなで「たびじたく」なんていかがでしょうか。

    ユーザーID:8670277920

  • 満活

    生きて、したいことをして満足するために満活

    病で死にかけたことありますが、意識が戻った時「私、死にかけた?いやまだ死ねない、まだやりたい事やってないから死ねない 結婚だってしてないんだから絶対に死ねない」と咄嗟にここまで思ってしまいました。

    すべてのことに満足してから天国に行きたいですね。って今は元気ですけどね。

    円活もいいですね。

    ユーザーID:0718088863

  • わたしも参加

    「老い仕舞い」はどうでしょ。
    soraさんに倣って、「老仕舞(おしまい)」とか。
    前向きな言葉にするほど、現実と乖離して儚くなりそうな感じだな。

    ユーザーID:1086794995

  • 「EEライフ」(単純ですが。)

    EEライフ♪(いーいーらいふ)
    人それぞれに幸福感は違っていても最後までその人らしく
    良き人生を(いい人生を)の意味で、それとエンディングの「E」を
    かけてみました。

    トピを見た時の直感、ただの思いつき投稿ですが、
    こうしたトピは楽しいですね。(笑)
    ただ、他、既に同レスがありましたら、すみません。
    また単純過ぎて既に同様の名称がどちらかで使われていましたら、
    重ねてすみません。(汗!)

    ユーザーID:9852830422

  • イオンライフの「えんらいふ」

    人生の終焉の「焉」と
    これまでのたくさんの「縁」に感謝し、
    最後の「宴」に向かいあい行動する、これからのライフ。
    思いついたままに書いてみました。

    ユーザーID:4905530514

  • 銀より金がいいです

    シルバー世代の人の人生が、ゴールドに輝くようにと願いを込めて
    終活なので、ゴールという意味をいれて

    ゴール・ド・ライフ
    意味→ゴール+ゴールドド+ライフ

    ゴールデン・ライフ
    意味→ゴール+エンド+ライフ

    ゴールエンドライフ・プランニング

    ゴールライフ・プランニング

    マイゴール・プランニング

    ユーザーID:2804913937

  • 銀より金がいいです

    シルバー世代の方の人生が、ゴールドに光り輝くようにと願いをこめて
    終活なので、ゴールという意味で

    ゴール・ド・ライフ
    意味→ゴール+ゴールド+ライフ

    ゴールデン・ライフ
    意味→ゴール+ゴールド+エンド+ライフ

    マイゴール・プランニング

    マイゴールドライフ・プランニング

    ユーザーID:2804913937

  • 終い支度

    終い支度(しまいじたく)


    活動ではなく、

    自分の身の回りのことをひとつひとつ、引き出しにしまうが如く、
    死への支度をするというのはいかがでしょう?

    ユーザーID:2123312107

  • 蘇り

    終活に代わって、関係者や、社会に還元する[還活]orめぐる活動。[巡活]郷土や思い出の地、会っていない知人。旅行したり、渡したい思い、を巡る活動。

    ユーザーID:8703839349

  • 潤活

    ぐりこさんと同じ潤活がいいなと思いました。

    潤には満足するという意味と潤滑で表されるように
    物事をスムーズに進めるという意味があります。
    前者は人生の後半戦をより良く生きるため、また後者は
    本人にもしものことがあった場合に、相続人間に争いが
    起こらないようにする活動であるということを示すことも
    できます。

    同様の理由から、エンディングノートも潤活ノートと
    呼び変えた方がいいのではないでしょうか。

    ユーザーID:6407806551

  • 修活

    「終活」のシュウカツという響きは残して、

    身辺を「修める」という意味で「修活」

    ユーザーID:7891013829

  • では、

    「楽終」はどうでしょうか。楽しい終活の意味です。

    ユーザーID:7048090116

  • 永遠の旅仕度

     終活 いやな言葉・・もうひとつ 後期高齢者両方とも ×
     新しいネーミングを希望します.

    ユーザーID:5840699119

  • エンジョイ後半ライフ

    人生の後半生は健康寿命でやりたかったことを生き生きとやり、元気に楽しく過ごしたいので「エンジョイ後半ライフ」はどうでしょうか。

    ユーザーID:7910301964

  • 旅潤

    そんな言葉は無いけど、心おきなく旅立てるイメージが沸きます。

    ユーザーID:6002845933

  • 「道標」

    みちしるべ…人生の終わりに向かって行くわけですが終わりって言葉はなんか悲しいですよね。

    ○○への道標 人生は人それぞれで終わり方もそれぞれ、○○は人それぞれ。

    今まさに親のお墓の問題に面していて、色々と大変な最中です。

    ユーザーID:6615364373

  • こんなのは?

    自分で勝手に作った言葉ですが

    彩りを添える意味合いで、「彩添(さいてん)又は、彩活(さいかつ)」

    人生はおおよそ充実させてきた。でもこのままでは味気ない。最後に彩りを添えたい。

    和食に添える彩りは、季節を感じさせたり、作り手の思いが感じられたりする、日本独特の文化です。

    葬儀もお墓も遺言も、日本独特の風習や文化のたまもの。

    それらを準備する時、家族への愛情を抱きしめて色々準備します。そんな暖かみが、受け手(子孫)に伝わる。

    そんな「自分の人生を最後に締めくくるのに、ふさわしい装飾」という意味で、考えました。

    ユーザーID:6002845933

  • エンドロールならぬ、エンドソウル

    エンドロールは、フライダル用語で和製英語だそう。

    それをもじって、エンドソウル 最後の魂の叫び!みたいな・・・・・バカバカしいかな?

    ユーザーID:6002845933

  • 再活

    はどうでしょう?
    人生後半戦、折り返して再スタート
    の意味を込めました。

    ユーザーID:9079925188

  • 昇活

    しょうかつ、はいかがでしょう。
    天に昇る、から考えました。

    ユーザーID:5043402691

  • 後半戦を充実

    ということで、ハーフタイム。後半戦の作戦タイムということで。

    ユーザーID:4913774515

  • おさめる

    オサゴト
    人生を綺麗に丸く納める(修める)ための仕事 で、おさめごと。
    普通の言葉だと特別感がないので、ちょっと縮めて。

    オサワザ
    うまく納めるためには色々な技も必要なので。
    その技こそ人生経験に基づく腕の見せ所かと。

    ユーザーID:8633864745

  • 心の欲するところに従えども矩を踰えず

    よりよく生きるためには、社会生活との接点は欠かせません。

    私はまだ53歳の若輩ものですが、「残り年数」を意識するようになりました。

    社会生活で「お互い気分よく過ごせるように」と気を配るのは(これから先もお世話になるから)といった気持ちがあるからです。

    (あと何年も世話にならない)と思ったとたん、もっと自由にワガママしてもいいかなと、不道徳な気持ちが芽生えてきました。

    これでは、高齢になってから孤立しかねません。

    なので。

    最近は、私が死んでから、片づける人が困らないように、と意識して、身の回りの物の始末をしています。

    最後まで社会の一員として、人の中で暮らしていたいです。
    最後まで世間の一員でいたいです。

    「己の欲せざるところは人に施すこと勿れ」と改めてつぶやいています。

    終活は「後世の人に対する思いやり活動」なのです。

    ですから、改めて名前を付けるとすれば……。

    「愚老の恩返し」

    ユーザーID:1383521550

  • 過ちもわだかまりも

    今まで生きてきた中で
    どんな些細な過ちもわだかまりも最後には


       浄化したい!で「浄活」じょうかつ

    ユーザーID:8335378197

  • 老いに向かって段取りを、、、ってことで

    「おいだん(老い段)」。

    ユーザーID:9242982593

  • 遅ればせながら

    みなさまのレス楽しく読ませていただきました。
    なるほどと思うものも多かったです!

    〇〇活は、今の感性にマッチしますが、
    イオンさんがずっと使っていくなら、
    あまり「昔流行ったね、その言い方」と感じさせない
    呼称の方が良いのではと思いました。

    私のアイディアとしては、

    人生で出会った全ての方への感謝の意味で
    「カーテンコール」

    最終章と、終章を彩る意味をかけた造語
    「彩終章」

    終幕の意味があり、意味の認知度も高い
    「エピローグ」

    最盛期を迎え、これから終わりに入る意味から
    「たけなわ」

    シンプルに、分かりやすく柔らかく
    「結(むすび)」

    めでたく収まる意味から
    「大団円」

    こんなところは、いかがでしょうか。

    ユーザーID:7763566636

  • 連投失礼します

    もう一つ思いつきました。

    「蛍の光」

    誰でも、「これまでを振り返り、次に旅立つ歌」
    だと知っています。
    それでいて「死」や「終わり」を直接感じさせない字の並び。

    いかがでしょうか。

    ユーザーID:7763566636

  • 活ですが

    これまでの人生の振り返り想いを込めるということで、想活では。
    ちょっと変えて、想造とか。

    ユーザーID:2594496589

  • 活が語尾に付くことが前提でしたら

    「卒活」が私にはしっくり来ます。

    葬儀のことよりもその前に段階が気になります。

    大学時代の学友達も身内の葬儀を菩提寺で家族葬で済ませていて
    後は自身が有料介護施設に入所するだけになっています。

    子供に恵まれなかった場合、子供が海外永住の場合の有料介護施設の
    提案をお願いしたいです。

    ユーザーID:7527755943

  • 終活が悪いとは思えないのです。

    表題の通りです。活という文字が違和感がないわけではありません。ここは横文字でending decisionでしょう。

    ユーザーID:0393465687

  • そろそろ

    「和らぎ準備」

    準備することで、不安な気持ちが和らいで清々しく生きていけそうだから。

    ユーザーID:7725999117

  • シニアにも夫にも斬新なネーミングは要らない

    ある日「良いトコに連れて行ってやる」って言うから楽しみにしてたらそこは墓地

    なんと流行り始めた「メモリアルパーク」を素敵な公園と思ったらしい
    ずらっと並んだ墓石を見て「道、間違ったかな〜?」と呑気な一言

    夫も今は墓地だと認識しています

    なので「メモリアルほにゃらら」系にしてください
    じゃ無いと天国への道に迷いそうです

    ユーザーID:0527442308

  • しめくくり

    あの方に壇上から言っていただきたいな。「し・め・く・く・り」と。(笑)

    ユーザーID:0752209072

  • ライフスパート

    ライフ+ラストスパート
    人生のゴールに向けて力強く進む感じで。

    ユーザーID:1591781781

  • 納活

    円活だと、お金の活動みたいだなあ。

    私なら「納活」がいい。

    これで物事をおしまいにする、という意味で。

    ユーザーID:1822328913

  • 終活

    終活と書いて「おわかつ」と読むのはいかがですかね。お別れの意味も含めてです。

    ユーザーID:1446226059

  • 有終

    四文字熟語の「有終之美」の『有終』

    有終之美の意味は
    初め有らざる靡(な)し、・・・・始めるときは誰でもやるけれども、
    克(よ)く終り有ること鮮(すくな)し。・・・・終りまでやり遂げる者は少ない。

    終りまでやり遂げて、なお且つ終りを立派に仕上げるのは難しいことです。
    それをやり遂げるのが【有終の美を飾る】と言うことになります。



    『有終』は、終を保つとか、終を全(まっと)うするという意味なので
    自分の人生の最後のセレモニーの準備を自分で準備したいとの思いから『有終』の文字が浮かびました。

    ユーザーID:1107716284

  • 「終活」に替わる新しい言葉が集まりました

    たくさんの投稿ありがとうございます。イオンライフです。

    私どもイオンライフは、イオングループのシニア支援サービス事業を行っている会社です。

    お客さまの要望に応えた低価格で高品質なお葬式を提供しています。昨今はお墓についてお困りの方も多いので、永代供養墓のご提案をはじめ、相続や遺言など「終活」全般のご相談をお受けしています。

    今回、「終活」という言葉に替わる「人生の後半戦をより良く生きるための準備」にふさわしい新しい言葉を募集させていただきました。

    短期間で多くのユーザーの皆様から新しい言葉を創出していただき、私どもとしましてもとても参考になりました。
    これを機に、ご自身やご両親の人生の後半戦について考えるきっかけとなれば幸いです。

    皆様にお考えいただきました新しい言葉のいくつかをご紹介します。こちらをご覧ください。

    ユーザーID:9315069064

  • 悠々かつどう

    悠活(ゆうかつ) です。
    ・悠々自適、という四字熟語がある様に、人生の終焉に向けての活動だから生き急ぐじゃなし焦るなんて持っての外、今こそゆっくり自分の中で時を廻らそうよ…
    「悠」という一文字は一見きらびやかでない代わりに、’ゆったり’’ゆるり’’遅遅’…という意味合いを彷彿とさせる漢字でもあると思います。

    ユーザーID:2576086137

  • アガリ

    すごろくで最後になる、あれです。

    人生の終わりで、アガリ。

    なんとなくすることやって、あっけらかんとあちらへ
    旅立てそうな気がするんですけど。

    ユーザーID:5431434477

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