【PR】「終活」に替わる新しい言葉を募集します byイオンライフ

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編集部

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はじめまして。

私どもイオンライフは、イオングループのシニア支援サービス事業を行っている会社です。

お客さまの要望に応えた低価格で高品質なお葬式を提供しています。昨今はお墓についてお困りの方も多いので、永代供養墓のご提案をはじめ、相続や遺言など「終活」全般のご相談をお受けしています。

ところで、この「終活」という言葉、一般には「人生の終わりをより良いものにするための準備」と考えられています。しかしイオンは「終活」を「人生の後半戦をより良く生きるための準備」と考えています。

そこで、そんな前向きな意味にぴったりの新しい言葉を募集します。
一人でも多くの方に後半戦を楽しく生きるための準備していただくために、大手小町の皆さんのお知恵を貸してください!!

イオンのお葬式に関する特集はこちらをご覧ください。

たくさんのアイデアありがとうございました。集まった中からいくつかをご紹介させていただきます。詳しくはトピ主レスをご覧ください。

ユーザーID:9315069064

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  • アガリ

    すごろくで最後になる、あれです。

    人生の終わりで、アガリ。

    なんとなくすることやって、あっけらかんとあちらへ
    旅立てそうな気がするんですけど。

    ユーザーID:5431434477

  • 悠々かつどう

    悠活(ゆうかつ) です。
    ・悠々自適、という四字熟語がある様に、人生の終焉に向けての活動だから生き急ぐじゃなし焦るなんて持っての外、今こそゆっくり自分の中で時を廻らそうよ…
    「悠」という一文字は一見きらびやかでない代わりに、’ゆったり’’ゆるり’’遅遅’…という意味合いを彷彿とさせる漢字でもあると思います。

    ユーザーID:2576086137

  • 「終活」に替わる新しい言葉が集まりました

    たくさんの投稿ありがとうございます。イオンライフです。

    私どもイオンライフは、イオングループのシニア支援サービス事業を行っている会社です。

    お客さまの要望に応えた低価格で高品質なお葬式を提供しています。昨今はお墓についてお困りの方も多いので、永代供養墓のご提案をはじめ、相続や遺言など「終活」全般のご相談をお受けしています。

    今回、「終活」という言葉に替わる「人生の後半戦をより良く生きるための準備」にふさわしい新しい言葉を募集させていただきました。

    短期間で多くのユーザーの皆様から新しい言葉を創出していただき、私どもとしましてもとても参考になりました。
    これを機に、ご自身やご両親の人生の後半戦について考えるきっかけとなれば幸いです。

    皆様にお考えいただきました新しい言葉のいくつかをご紹介します。こちらをご覧ください。

    ユーザーID:9315069064

  • 有終

    四文字熟語の「有終之美」の『有終』

    有終之美の意味は
    初め有らざる靡(な)し、・・・・始めるときは誰でもやるけれども、
    克(よ)く終り有ること鮮(すくな)し。・・・・終りまでやり遂げる者は少ない。

    終りまでやり遂げて、なお且つ終りを立派に仕上げるのは難しいことです。
    それをやり遂げるのが【有終の美を飾る】と言うことになります。



    『有終』は、終を保つとか、終を全(まっと)うするという意味なので
    自分の人生の最後のセレモニーの準備を自分で準備したいとの思いから『有終』の文字が浮かびました。

    ユーザーID:1107716284

  • 終活

    終活と書いて「おわかつ」と読むのはいかがですかね。お別れの意味も含めてです。

    ユーザーID:1446226059

  • 納活

    円活だと、お金の活動みたいだなあ。

    私なら「納活」がいい。

    これで物事をおしまいにする、という意味で。

    ユーザーID:1822328913

  • ライフスパート

    ライフ+ラストスパート
    人生のゴールに向けて力強く進む感じで。

    ユーザーID:1591781781

  • しめくくり

    あの方に壇上から言っていただきたいな。「し・め・く・く・り」と。(笑)

    ユーザーID:0752209072

  • シニアにも夫にも斬新なネーミングは要らない

    ある日「良いトコに連れて行ってやる」って言うから楽しみにしてたらそこは墓地

    なんと流行り始めた「メモリアルパーク」を素敵な公園と思ったらしい
    ずらっと並んだ墓石を見て「道、間違ったかな〜?」と呑気な一言

    夫も今は墓地だと認識しています

    なので「メモリアルほにゃらら」系にしてください
    じゃ無いと天国への道に迷いそうです

    ユーザーID:0527442308

  • そろそろ

    「和らぎ準備」

    準備することで、不安な気持ちが和らいで清々しく生きていけそうだから。

    ユーザーID:7725999117

  • 終活が悪いとは思えないのです。

    表題の通りです。活という文字が違和感がないわけではありません。ここは横文字でending decisionでしょう。

    ユーザーID:0393465687

  • 活が語尾に付くことが前提でしたら

    「卒活」が私にはしっくり来ます。

    葬儀のことよりもその前に段階が気になります。

    大学時代の学友達も身内の葬儀を菩提寺で家族葬で済ませていて
    後は自身が有料介護施設に入所するだけになっています。

    子供に恵まれなかった場合、子供が海外永住の場合の有料介護施設の
    提案をお願いしたいです。

    ユーザーID:7527755943

  • 活ですが

    これまでの人生の振り返り想いを込めるということで、想活では。
    ちょっと変えて、想造とか。

    ユーザーID:2594496589

  • 連投失礼します

    もう一つ思いつきました。

    「蛍の光」

    誰でも、「これまでを振り返り、次に旅立つ歌」
    だと知っています。
    それでいて「死」や「終わり」を直接感じさせない字の並び。

    いかがでしょうか。

    ユーザーID:7763566636

  • 遅ればせながら

    みなさまのレス楽しく読ませていただきました。
    なるほどと思うものも多かったです!

    〇〇活は、今の感性にマッチしますが、
    イオンさんがずっと使っていくなら、
    あまり「昔流行ったね、その言い方」と感じさせない
    呼称の方が良いのではと思いました。

    私のアイディアとしては、

    人生で出会った全ての方への感謝の意味で
    「カーテンコール」

    最終章と、終章を彩る意味をかけた造語
    「彩終章」

    終幕の意味があり、意味の認知度も高い
    「エピローグ」

    最盛期を迎え、これから終わりに入る意味から
    「たけなわ」

    シンプルに、分かりやすく柔らかく
    「結(むすび)」

    めでたく収まる意味から
    「大団円」

    こんなところは、いかがでしょうか。

    ユーザーID:7763566636

  • 老いに向かって段取りを、、、ってことで

    「おいだん(老い段)」。

    ユーザーID:9242982593

  • 過ちもわだかまりも

    今まで生きてきた中で
    どんな些細な過ちもわだかまりも最後には


       浄化したい!で「浄活」じょうかつ

    ユーザーID:8335378197

  • 心の欲するところに従えども矩を踰えず

    よりよく生きるためには、社会生活との接点は欠かせません。

    私はまだ53歳の若輩ものですが、「残り年数」を意識するようになりました。

    社会生活で「お互い気分よく過ごせるように」と気を配るのは(これから先もお世話になるから)といった気持ちがあるからです。

    (あと何年も世話にならない)と思ったとたん、もっと自由にワガママしてもいいかなと、不道徳な気持ちが芽生えてきました。

    これでは、高齢になってから孤立しかねません。

    なので。

    最近は、私が死んでから、片づける人が困らないように、と意識して、身の回りの物の始末をしています。

    最後まで社会の一員として、人の中で暮らしていたいです。
    最後まで世間の一員でいたいです。

    「己の欲せざるところは人に施すこと勿れ」と改めてつぶやいています。

    終活は「後世の人に対する思いやり活動」なのです。

    ですから、改めて名前を付けるとすれば……。

    「愚老の恩返し」

    ユーザーID:1383521550

  • おさめる

    オサゴト
    人生を綺麗に丸く納める(修める)ための仕事 で、おさめごと。
    普通の言葉だと特別感がないので、ちょっと縮めて。

    オサワザ
    うまく納めるためには色々な技も必要なので。
    その技こそ人生経験に基づく腕の見せ所かと。

    ユーザーID:8633864745

  • 後半戦を充実

    ということで、ハーフタイム。後半戦の作戦タイムということで。

    ユーザーID:4913774515

  • 昇活

    しょうかつ、はいかがでしょう。
    天に昇る、から考えました。

    ユーザーID:5043402691

  • 再活

    はどうでしょう?
    人生後半戦、折り返して再スタート
    の意味を込めました。

    ユーザーID:9079925188

  • エンドロールならぬ、エンドソウル

    エンドロールは、フライダル用語で和製英語だそう。

    それをもじって、エンドソウル 最後の魂の叫び!みたいな・・・・・バカバカしいかな?

    ユーザーID:6002845933

  • こんなのは?

    自分で勝手に作った言葉ですが

    彩りを添える意味合いで、「彩添(さいてん)又は、彩活(さいかつ)」

    人生はおおよそ充実させてきた。でもこのままでは味気ない。最後に彩りを添えたい。

    和食に添える彩りは、季節を感じさせたり、作り手の思いが感じられたりする、日本独特の文化です。

    葬儀もお墓も遺言も、日本独特の風習や文化のたまもの。

    それらを準備する時、家族への愛情を抱きしめて色々準備します。そんな暖かみが、受け手(子孫)に伝わる。

    そんな「自分の人生を最後に締めくくるのに、ふさわしい装飾」という意味で、考えました。

    ユーザーID:6002845933

  • 「道標」

    みちしるべ…人生の終わりに向かって行くわけですが終わりって言葉はなんか悲しいですよね。

    ○○への道標 人生は人それぞれで終わり方もそれぞれ、○○は人それぞれ。

    今まさに親のお墓の問題に面していて、色々と大変な最中です。

    ユーザーID:6615364373

  • 旅潤

    そんな言葉は無いけど、心おきなく旅立てるイメージが沸きます。

    ユーザーID:6002845933

  • エンジョイ後半ライフ

    人生の後半生は健康寿命でやりたかったことを生き生きとやり、元気に楽しく過ごしたいので「エンジョイ後半ライフ」はどうでしょうか。

    ユーザーID:7910301964

  • 永遠の旅仕度

     終活 いやな言葉・・もうひとつ 後期高齢者両方とも ×
     新しいネーミングを希望します.

    ユーザーID:5840699119

  • では、

    「楽終」はどうでしょうか。楽しい終活の意味です。

    ユーザーID:7048090116

  • 修活

    「終活」のシュウカツという響きは残して、

    身辺を「修める」という意味で「修活」

    ユーザーID:7891013829

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