【婦人公論×発言小町】清貧老後105万、ゴージャス老後4800万、あなたの“理想の老後”はどちら?

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編集部

編集部

いつもご愛読ありがとうございます。
『婦人公論』(中央公論新社)は、2016年に創刊100周年を迎えることになりました。
その節目にあたり、新たな女性向け実用シリーズ「婦人公論の本」が誕生します。

第一弾のテーマは「老後を揺るがすお金の問題」。

写真
(c)中央公論新社

旅行もしたい、趣味を深めたい、ときどきは外食も……
やがて訪れる老後、皆さんはどんなふうに過ごしたいですか。
今回のムックで紹介している、以下の三つの例のうち、どれがいちばんあなたのイメージする「理想の老後」に近いでしょうか。

(1)清貧コース=プランターで育てた野菜を食費の足しに。半年に1度は友人とランチに行くことも(1回1500円×2回)。孫の誕生日には好物をごちそうしている(3000円)――など。

(2)ゆうゆうコース=近所の奥さんたちとのランチ会(1回1200円×月2回)、日帰りバスツアー(1回6500円)に年に2回出かける――など。

(3)ゴージャスコース=フラワーアレンジメント教室(月2万円)に通い、週に1度はワイン付きのぜいたくランチ(3000円)。韓流スターの追っ掛けで年に3回韓国へ(1回あたり3万円)――など。


今回は、65歳から80歳までの15年間、元気に生活できると仮定すると、夫婦で必要な「余裕資金」は、清貧コース=105万円、ゆうゆうコース1311万円、ゴージャスコース4800万円と試算されました。

皆さんの“理想”の暮らし方や、余裕資金が準備できそうかどうかなどをお聞かせください。

大手小町の連載で詳しくご紹介していきます。あわせてご覧ください。
「老後に差が出るマネー術」

ユーザーID:9483975229

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    平均余命を考えると、女性はあと6年程長生きするから、もっと貯めなきゃいけない。

    少子高齢化で年金も減るし、介護保険もどうなるかわからない。消費税も上がる。労働力人口が減るのだから、日本の食料自給率も下がる。よって、海外からの輸入品に頼る事になる。
    だとしたら、少なくとも年金をあてにせず、計算せねばならないのでは?トピの数値はどれも少なすぎると思います。

    だって、15年だと月換算で、1は、月5、833円 2は、月72、833円 3は、月266,666円 これで夫婦で暮らすならば、1は自給自足。水道光熱費にも届かない。2も自給自足。水道光熱費とギリギリの食費。3はかろうじて生活できる数値。でも80歳以降は、生活保護。少なくとももう少し無いと、介護して貰ったり老人ホームに入れません。

    ユーザーID:0181669330

  • 静かな日々

    都内在住ですが、賑やかな所が苦手なので、本を読んだり、一人気ままに近くの公園を散策したり、ジムに行ったり、時々友達とお茶したり・・・という生活が好きです。
    70、80になってもこんな感じに静かに健康に暮らせたらいいな。

    旅行は友達とも、夫とも行きたくない。
    一人でゆっくり、行きたい所を廻ってみたいな。
    別に夫婦不仲ではないけれど、趣味も好物も違うから、自宅で一緒に生活するだけで十分よ(笑)

    老後の蓄えは、相続の際に十分すぎるほどいただいたので、普通に暮らすのなら問題ないと思います。

    静かな日々を過ごしたいなんて、トピ文にあるような老後のいずれにも当てはまらないけれど、私はそんな暮らしがいい。

    でも貧乏暮らしや我慢するのはイヤですよ。

    静かな日々だけど、自分の欲しいものがあれば、高価でもしっかり手に入れる(服とか、ジュエリー、食器とか)そんな生活が理想です。

    ユーザーID:2648328440

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