アトランティス大陸は存在した?

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ムー

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伝説のアトランティス大陸、ムー大陸って、あったと思いますか?

洪水で沈んだとか、核爆発したとか、隕石とか。

色々、説がありますが、皆さんは信じますか?

私は、あったんだろうと思います。

元々、地球の大陸自体もどこからかの星の人達で、作られたのかなとか。

そんな事を考えるとワクワクしちゃいます。

皆さんは信じますか?

ユーザーID:9692476147

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  • 大陸移動説のないころの話だから

    大陸移動説を考えると、大西洋には存在できませんね。
    太平洋のムー、レムリア大陸、クトゥルー神話に出て来るルルイエ大陸(太平洋)、ハイパーボリア大陸(グリーンランドの辺り)も。
    当時の知識上仕方ないとはいえ。

    ユーザーID:9531813949

  • 西ノ島新島。

    学術調査の結果、大陸規模に拡大する可能性があるそうですよ。

    ユーザーID:0438172749

  • ギリシャ・サントリーニ島

    ギリシャ・サントリーニ島=アトランティス大陸、説が有力です。広さ、人口など、一桁小さくすると、当時のサントリーニ島にぴったりと符合するそうですし、火山で島が水没した歴史といい、現在残る断崖絶壁の町といい、なかなか見所たくさんです。

    実際に訪れて、思いを馳せるのもたのしいと思います。

    ユーザーID:6941521451

  • 伝説

    アトランティスって、プラトンの著作に出てる話だだよね。
    その頃の世界ってアナクシマンドロス(ギリシャ)の世界地図レベルだからね。
    地中海や黒海の近傍だけの地図、外はオケアノスだよ。大西洋なんて存在しない。
    そのレベルなんだからアトランティスって小さい島なんじゃない。

    ムー大陸はマヤの伝説で、マヤ文字を間違って解読した結果の話みたいだよ。
    マヤ文字の解読は1960年代で、ムーの話はそれ以前の出だからね。

    まあ、それを知って楽しめば。

    ユーザーID:4082297734

  • わくわくできません。

    信じる信じない以前にこの話題はあまり好きじゃありません。
    地球の人間は人間を作った宇宙人に今でも奉仕しなくてはならないのでしょうか。
    それにヨーロッパ以外にも独自の文明を発展させてきた人々がいたのに、アトランティスや宇宙人説の文脈だと彼らを無視してしまいます。ポリネシアの島々の文化が似通っているのは過去にムー大陸があったからではなく、巧みな遠洋航海術で太平洋を往来していたからです。このごろ話題にならないけど、いかだの航海実験を行ったヘイエルダールはイースター島の石像を作ったのは白人だったと考えていたのです。

    宇宙の果てやその始まりについて思いをはせることはできても人類は火星にさえ行くことができません。もし自由に宇宙を往来できる文明があったらすべてを奪い尽くすだろうから人類は滅ばされるかいいなりにされるだろう、という人もいますね。
    ちなみに1930年代には宇宙は銀河系がすべてであると考えられていたから、「銀河鉄道でアンドロメダに行く」といったら宮沢賢治は仰天するかも。

    ユーザーID:1186806532

  • と言いますより。

    五大陸すべてが宇宙からの招来体です。
    地球
    ならぬ水球だった原初のテラに、
    パンゲアがブチャッてぶつかったんです。
    その勢いで陸地は広がっているんです。
    ムーもアトランティスもその過程でできた陸地です。

    ユーザーID:6781237542

  • ロマンですね

    まだ知られてない古代の文明が存在する可能性はあるでしょう。

    でもアトランティスって場所さえも特定できてない伝説レベルですよね。
    ロマンはあるけどちょっと説得力に欠けるかな。

    それより与那国島の海底遺跡の方が興味あります。

    ユーザーID:4898579547

  • 超大陸で検索

    ゴンドワナ、ローラシア、などが出てきます。

    あったとおもいます。

    私的にはそこはオーストラリアとニュージーランドあたりだと思います。

    ユーザーID:7211678702

  • アトランティスは

    クレタのサントリーニ島あたりにあったんですよね(王家の紋章調べ)

    ユーザーID:8781461623

  • ないよ

    プレートテクトニクスが発達して、それらはただの迷信と分かったからなあ。
    単純化すると、地球は水に浮いた板(大陸)があるようなもの。
    マントルに対して、地殻は軽いから、浮いていて沈まないのよ。
    特に大陸地殻は軽い。

    プレートは洪水レベルでは沈まないし、核爆弾や隕石で割れても、沈むことはないよ。
    核爆弾って(地球レベルでは)大したことないのよ?広島の原爆だって穴が少し開いただけ。今ある核爆弾を全部集めてきたって大きな穴が開くくらい。(生命にとっては致命的だがね)
    大陸を破壊するだけの隕石が落ちてきたら、人類は滅亡している。
    どちらにしても、神話レベルで残るどころか、存在しない。
    ついでに言えば、どこかに痕跡は残る。
    恐竜の隕石だって、そのチリは地球中に振り撒かれて残っている。
    人類が生まれてから、核爆弾も隕石も(大きなのは)ないよ。

    なお、木星と土星が隕石ホイホイとして働いてくれているので、落ちてくる隕石は少ない。(木星土星がなかったら、隕石は落ち放題だったはず)

    ユーザーID:4285446421

  • アトランティスが沈んだ日

    アトランティスが沈んだ日という本を持っています。

    もう40年近く前、俳優の石坂浩二氏と東京大学の教授であった故竹内均氏の対談の本です。

    その頃は現在のように地球物理学も盛んではなくマントル対流、パンゲア大陸の事なども専門家しか知らない時代でした。

    竹内均氏は石坂氏のことを良く知らずただの俳優と思っていた所、理解力のある頭の良い人だとすぐに分かり対談を進めていました。

    地理、時代、島の切り立った崖等から『サントリーニ島がアトランティスのモデルであっただろうという推測』に至りました。

    ただ、昔から言われている優れた文明とは。。

    ムー大陸は太平洋を菱形に切り取った形で存在していたと言われていますね。
    例えばイースター島等。

    しかし。パンゲア大陸が立証された現在では、それだけの大陸があったとは考えにくいと思います。

    私個人の考えで申し訳ないのですが、ムー大陸があったと言われる地域では巨石文明が発達しています。
    ムー大陸とは、これらの文明の交易のことであったのではないかと思うのですが。。

    昔の方が謎に包まれていて面白かったですね。

    ユーザーID:9542566721

  • その頃は知られていなかった?

    >その頃は現在のように地球物理学も盛んではなくマントル対流、パンゲア大陸の事なども専門家しか知らない時代でした。

    1972年に出版された学研の”子供向け”の学習マンガ(ひみつシリーズ)でプレートテクトニクス説は既に紹介されていましたが。
    1973年に出版された小松左京のSF小説、「日本沈没」(大ベストセラーになり、同年映画化、テレビドラマ化もされました)での日本列島が沈没する仕組みもプレートテクトニクス説をベースとしたもの。
    本当に知られていなかったんですかね?

    ユーザーID:9034325212

  • 地質学的に正しいアトランティス?

    2,3年前だったと思いますが、大西洋の深海底に、これまで大陸にしかないと思われていた花崗岩のかたまりが発見されて、「アトランティス大陸の名残りか?」といわれました。
    大西洋はまだ恐竜がいた白亜紀にローレンシア大陸が東西に割れてできたと言われています。今の地質学では海底の岩盤は玄武岩質できているとされていますが、太平洋にも花崗岩はあるのかもしれません。

    アトランティスはプラトンが語った架空の島でしたが、レムリア大陸は、キツネザル(レムール)がアフリカとインドの両方にいることの説明として持ち出された”陸橋”仮説でした。他にも気になる別れて住んでいる生物の分布を説明するために、人類以前の世界は陸橋だらけだったと考えられていたとスティーブン・グルードのエッセイに書かれていました。
    となると、現在大陸である場所もいつか沈んでしまうのでは、と、不安に駆られませんか?

    ユーザーID:8382105321

  • 竹内均氏って(駄)

    >もう40年近く前、俳優の石坂浩二氏と東京大学の教授であった故竹内均氏の対談の本です。

    「竹内均教授」役で1973年版の映画「日本沈没」に出演していたみたいだね。
    さすがにコレは記憶になかった。

    ユーザーID:9034325212

  • 調べてみましたが

    竹内均教授は俳優ではないですね。

    日本の地球物理学者、東京大学名誉教授、理学博士、科学啓蒙家。
    科学雑誌『Newton』初代編集長。

    ですね。

    私でさえ、あまりにも有名な竹内教授の存在は知っていました。
    『Newton』創刊号からの愛読者でしたから。

    1995年に兵庫県南部地震、阪神・淡路大震災が発生しました。
    その結果、、テレビなどマスコミにプレートテクトニクスを知らない「にわか地球物理学者」が登場しました。
    誤った科学知識を広めたので、よりいっそう本の出版など、科学の啓蒙活動に力を入れたことで有名です。

    根も葉もある小説を現実のように思いこむ人も世の中にはいるんですね。

    こういった場所には、そういう人も紛れ込むということです。

    ユーザーID:9542566721

  • 学者が映画に出演したらいけないの?

    >竹内均教授は俳優ではないですね。

    「バカの壁」で知られる養老孟司さんも映画に出演されているよ、平成ガメラで生物学者として。

    >根も葉もある小説を現実のように思いこむ人も世の中にはいるんですね。

    「ウソ」をあたかも現実であるように書くのが小説家のお仕事。
    小松左京氏が日本列島が沈没するという「ウソ」をもっともらしくするための「道具」として使ったのがプレートテクトニクス説。
    それは逆に言えば、「道具」として使えるほどにはプレートテクトニクス説が世に知られたいたって事でさ。
    故に、当時は知られていなかったのかと問うたわけだが。

    ユーザーID:9034325212

  • 「本当の自分」と同じようなもの

    プラトンが古代の伝説としてアトランティスを紹介したのが始めですね。
    豊かで平和に暮らしていた人々が堕落し戦争を始めて、そして島ごと沈んだという話です。
    言い伝えと言いながら、実はプラトンのオリジナルの説話です。
    人の生きる道を説く法話と同じと思ってもいいんじゃないでしょうか。

    科学的にもそういう大陸は有り得ません。

    アトランティスでも宇宙人でも霊界でもなんでもいいのですが
    今の現状に不満のある人が陥りやすい「ロマン」です。

    ユーザーID:1393270375

  • 怪しい話は大好きです

    信じませんけど、この手の話は大好きです。

    他の方のレスにも名前が上がってますが、パンゲア大陸の形成と分裂、その大陸上での、恐竜などの栄枯盛衰の物語は、ルルイエ大陸の物語と同じくらい壮大でスリリング、なにより、お勉強してますという振りをしながら遊べますのでお薦めです。

    ユーザーID:5802899699

  • アトランティス とレミュリア

    前に誰かの本で読んだのですが、千五百年毎に、今沈んでいる二つの大陸がまた浮んできて、私達今海上に浮かんでいる大陸が全部沈んでしまうというのを読んだことがあります。二つの大陸ともとても発達していて、住人達は皆、体格もよく、長身で随分と栄えたけれど、最後はやはり沈んでしまったということです。
    次に入れ替わるのはもうすぐかもしれませんね。

    ユーザーID:4617353799

  • 一言だけ

    トピ主さん、地質学と天文学を基礎から勉強してからトピ上げてください。

    ユーザーID:0480697798

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