川端康成の小説

レス6
(トピ主2
お気に入り6

趣味・教育・教養

もち

レス

レス数6

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • あらためてありがとうございます

    「火に行く彼女」読みました。
    toraさんがおっしゃる通り私が覚えていたあらすじは、何となく大まかにはあってるが違ってましたね(笑)長い間、エンターテイメント作品しか読んでいなかったので、久々に文学らしい作品を読んだなとしみじみしました。短い作品とはいえ大きな余韻を楽しむことができ、本当によかったです。あらためて本当にありがとうございました。

    『掌の小説』は短編集ということだったので、薄い冊子に十編ぐらいの作品がのっているのかと思っていたのですが、ドーンと分厚い本で沢山の作品が収録されていて嬉しい驚きでした。一度に読んでしまうのはもったいないので、ゆっくり楽しみたいと思います。

    ユーザーID:2020651045

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • ありがとうございます!

    皆様、本当にありがとうございます!感激してます。ようやく長年の宿題を終えることが出来ます。川端康成の作品は雪国ぐらいしか読んだことがないので、『掌の小説』だけでなく、他の作品もこの機会に読もうと思います。読むのが楽しみです!

    ユーザーID:2020651045

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 「火に行く彼女」

    若干異なりますが、康成の短編集「掌の小説」(新潮文庫)にあります。

    「死にたくはございません。でも、西の方にはあなたのお家がございます。ですから、私は東へ参ります。」

    ユーザーID:5061923787

  • 「火に行く彼女」

    短編集「掌の小説」収録の

    「火に行く彼女」

    切ない短編ですね。

    ユーザーID:7373694510

  • 掌の小説

    短編小説を沢山集めた本「掌の小説」の中の短い一篇ですね。
    「火に行く彼女」
    と、言うタイトルです。
    本屋さんでも普通に手に入りますよ。
    綺麗な一篇だと思います。

    ユーザーID:1319872816

  • 学ぶランキング

    その他も見る
  • 火に行く

    掌の小説の中の「火に行く彼女」ですね。

    ユーザーID:1810043106

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧