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薬剤師になってからの勉強法、そして考え方について

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  • 薬剤師会には入会されていますか?

    薬剤師でもないのにレスしてすみません。

    私は管理栄養士ではありますが
    研究の一環で薬剤師や医師と一緒に仕事をしていた経験がありますので
    少しは事情が分かる方だと思います。

    薬剤師会には入会されていますか?
    もし入会されているのなら
    会報と一緒に研修の案内等も入っていると思うので
    そういった研修に参加されてみてはいかがでしょうか。

    また、上位資格として様々な認定制度があると思いますので
    病状が落ち着いてこられたら
    そういったものにチャレンジされてみても良いと思います。

    私は薬剤師系の認定資格については不勉強なのでわかりませんが
    療養型なら経腸栄養や嚥下、認知症関連のものならチャレンジできるのでは?

    ユーザーID:4895191307

  • だから療養型を選ばない

    新卒で希望が多いのが、病院、それも急性期。
    なぜならば、あなたのように不満をいう方がいるからです。
    うつを持っているからという自分の理由で、今の職場を選ばれたのであれば、その範囲で薬剤師としてできることはないか、改善できることはないかを探されてはいかがでしょうか。
    自分がそういうことができないくらいなら、他の病院にいってもきっと受け身で過ごすと思うのです。
    今、あせっても、自分が決めた選択ですから。
    どうしてもこの環境が。。。というのであれば、急性期の病院や大学病院などに転職されてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:1093499778

  • レスがつかないので

    今は現場にいませんが、薬剤師資格保持者です。まずは、時間をつくって病棟に出て患者さんをみてはいかがでしょうか? 慢性期には、急性期にはない薬学的な課題もあると思いますよ。高齢者が多いと思いますので、高齢者特有の問題に介入していくとか。

    例えば、褥瘡の治療で、薬剤師が基剤を工夫し効果を上げている例もありますし、TPNで栄養療法に薬剤師が関わる例もあります。感染症専門医がいないのであれば抗菌薬の勉強をし、処方提案できるように目指してみてもいいのではないでしょうか。ポリファーマシーが問題になっていますが、副作用や相互作用の観点から処方をチェックすることで、病院のコスト削減につなげることができるかもしれません。

    まずは薬剤師向けの雑誌や書籍などを買ってみる、ネットで同業者の集まるサイトで情報を集める、勉強会に参加するなど、情報量が多いところにアクセスしてみてはどうでしょうか。

    ユーザーID:5237795901

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