パタゴニアの羊は冬眠しますか

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よぞ

変な質問ですみません
発言小町では海外在住の方も多く読んでおられるようなのでお尋ねします
アルゼンチンのパタゴニアで牧羊の羊が冬眠するとききました
冬になると雪が降るパタゴニアで
羊小屋のない羊たちの上に雪がたくさんつもり、寄り添って暖をとりながら
空腹になればお互いの毛を食べたりしつつ、冬眠しずっと雪解けを待つという話です
出張でアルゼンチンへ行った夫からきいた話で信じていましたが 
そんなことはありえないと友人に言われました
パタゴニアの真っ白な雪原の下に羊の群れがじっと冬眠しているなら私もその雪原を
見に行ってみたいと思います。これは夫がついた嘘なのでしょうか?

ユーザーID:8246173609

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  • 冬眠はしない

    冬眠とはいいません。吹雪のときにペンギンが、おしくらまんじゅうしていますが、あんなかんじで羊が固まって吹雪をやりすごすことはあっても。あれは冬眠ではない。

    ユーザーID:8001494025

  • しません

    羊は冬眠しません。毛を食べながら???羊は毛を食べませんよ。毛を消化して栄養を吸収するようにはできてないでしょう。
    哺乳類で冬眠するのは哺乳類18目4070種のうち7目183種。羊はそのなかに含まれません。

    ウシ目の生き物は寒さに強いのではないかな?

    ユーザーID:6435652540

  • パタゴニアは知りませんが

    夢を壊すようですみません。

    そもそもヒツジは草食動物なので、毛なんて食べたら消化不良を起こします。
    牛と同じ草を反芻する生き物です。
    唯一例外はスコットランドの離島にいるヒツジで、これは昆布のような海草を食べます・・・が例外中の例外ですね。

    それとヒツジの毛はそもそも油がたくさん含まれています。(ラノリンと言って化粧品等に使われます)。なので多少の雪では身体の心まで濡れることはありませんし、秋から冬にかけて寒くなるときが一番毛が生えるときでもあります。
    逆に、多少の雪に埋もれても大丈夫な生き物です。

    身を寄せ合って過ごすことはあるでしょうが、一冬眠りにつくような「冬眠」はないと思います。
    脂尾羊(しびよう)という尻尾がラクダのコブと同じ機能を持ったヒツジがいるけど、あるいはそういうヒツジならじっとして過ごすかもしれませんね。
    ただ現在世界にいるヒツジの品種の多くは人の手で改良された「家畜」がほとんどなので、そんな特殊な特徴を作るとも思えません。

    素敵な話しに水を差すようですみません。
    でも、ヒツジってそういう生き物です。

    ユーザーID:3274379070

  • ええ?

    羊達が身を寄せ合っていくら温めあったとしても
    雪に体温は奪われるわ、雪の重みで圧死、その前に窒息死
    すると思いませんか。

    もしお互いの毛を食べるとしましょう。
    雪の圧力の中どうやって身動きをとるのでしょう。
    からかわれたのですよ。

    こっちも言い返してやりましょう。
    大量の羊の群れが冬眠している雪原を見に行きたい。
    連れて行って!とお願いしましょう。

    ユーザーID:0950528743

  • 吹き出しました笑

    雪の中で寝たら、普通死んじゃいますよ。

    ユーザーID:2680998950

  • 悲しいお話ですね。

    寒さに凍えてひもじくて毛を食べてしまうなんて。

    どうせつく嘘なら楽しいのにしてほしいな。

    ユーザーID:9315322178

  • 極地では常識に反することがおきる       らしい?

    >アルゼンチンのパタゴニアで牧羊の羊が冬眠するとききました

    なるほど〜!

    アラスカの北の方では、夏には朝3時前に夜が明け、日没は夜9時過ぎるそうです。そこで、すずめなんかが一日中遊び疲れて、日が落ちる頃には眠くて眠くて、そのへんで転がって寝ているそうで、欲しければいくらでも拾えるらしいです。焼き鳥にしたら美味しいとか。

    ホントかな〜。

    ユーザーID:3252277473

  • まるで絵本のよう。

    嘘かもしれない話だけど(いや、ほぼ嘘確定かな?)
    素敵な話だね。

    私はこういうファンタジーな嘘は結構好きです(笑

    絵本になりそうなパタゴニアの冬眠羊たちの話。
    ご主人も相当面白い人なのかも・・
    って思っちゃったわ。
    横レス失礼。

    ユーザーID:4888172220

  • うちの夫は

    幼稚園の姪に「俺の喉仏にはご飯が詰まってるんだよ」と教えてました。さも真実のように語ってましたよ。

    冬眠する羊…なんだか絵本のような素敵なお話ですが、嘘だと思います。

    ユーザーID:9535278195

  • ヨコですみませんが。。

    ま、ヒツジが「冬眠」なんてしたら、生態学で立派な論文が一つ出るでしょう。

    ということはさておき、

    >yumi さま

    コンブを食べるヒツジがいるのですね! 面白い話をありがとうございます。
    初めて聞きました。
    海藻なら塩分も同時に接種できそうで、ごても合理的です。ヒツジ、偉いなぁ。。

    >トピ主さま

    たぶん、ご主人は出張先で見た光景、あるいは聞いた話を、多少ロマンティックに脚色されたのでしょう。「冬眠」は比喩ですね。「身を寄せ合って冬越しする」くらいの情景かと。
    雪原ではヒツジのご飯もありませんから、ちゃんと牧舎の中で冬越しするのでは?? と私は想像しますが。。

    ユーザーID:9320878207

  • 私も見たい

    すみません、パタゴニアどころかアメリカ大陸に行ったこともないのですが、このトピの答えを楽しみにしていました。

    多分違うだろうと思いつつ、冬のパタゴニア・雪原・身を寄せ合い眠る羊…こんな夢のような景色、ぜひ見てみたいです。(やっぱり嘘ですよね…。)

    主さん、良い夢見せてくれてありがとう。

    ユーザーID:1212734459

  • そこまで寒くないよ

    羊の冬眠は聞いたことないですが、パタゴニアって12月に行ったけど、そこまで寒くなかったですよ。冬眠は必要なさそうです。因みに冬の平均気温は-2度だそう。

    信次郎さん、私はアラスカほどではないですが、夏は朝5時ごろに明るくなり、午後10時近くまで明るいところに住んでいますが、スズメは落ちてないですね。因みに冬は朝8時近くまで暗いし、仕事が終わった5時には既に真っ暗です。何で私こんなところに住んでるんだろう???

    ユーザーID:8409529408

  • 素敵です

    粉雪がかかったフワフワな真っ白の羊さんたちの毛はきっと綿菓子でできているのでしょう。そっと近づいてちょっとかじってみたいです。

    ユーザーID:5453096685

  • 私も見たいな

    冬のパタゴニア平原、寄り添って冬眠する羊…絵本のような世界ですね。素敵だなあ。
    トピ主様のご主人も素敵な方なのであろうと拝察します。

    ところで、シベリアでは冬の間に凍ってしまっていた歌が、春になると溶けだしてとてもにぎやかだそうですよ。
    ぜひご主人にシベリア出張に行って確認してきていただきたいな。

    ユーザーID:6453274372

  • いやいや・・・

    そもそも羊が冬眠って・・・

    そういう体の構造してないでしょうに。

    子供でもわかるような嘘を付くんだな〜・・・

    しかも雪をかぶって冬眠?

    それはただ仲間同士で暖をとってくっついていただけでは?

    冬眠するなら、穴にもぐるとかしないと死んじゃうよ。

    毛をたべる?

    せっかく暖を取るための大事な毛を食べる?

    ないわ〜・・・

    それに、なんのために天然のセーターを着ているのか。

    羊は寒さに強いでしょう。

    ユーザーID:3284526379

  • それは夢物語です

    ご主人は嘘を言ったのではなくて、
    トピ主さんにおとぎ話を聞かせてくれたのですよ。

    ご主人もトピ主さんがここまで本気に信じてたとは思ってないのでは?
    2〜3年寝かせておいて、トピ主さんから逆にご主人に
    聞いてみたら?

    そういえばパタゴニアの羊って冬眠するんだよね?って
    多分ですが、何言ってんのって返されると思いますよ。

    ユーザーID:4970224568

  • 南半球じゃ12月は夏では?

    パタゴニアってアルゼンチンで南半球ですよね?
    12月に行ってそれほど寒くなかった、って、、、。
    だって12月は夏じゃないのですか?
    どういうこと?

    ユーザーID:5952766095

  • うーん

    東京で暮らしていた頃は羊などは童話ぐらいでしかお目にかからない存在でしたが、ヨーロッパの田舎で暮らすようになってから、道路を突然羊の群れが横断していき、車はそれを延々と待つという体験を何度もしています。
    羊たちを先導するのは、手に鈴を下げた羊飼い(中世さながらの光景)です。
    確かに春から秋にかけては羊や牛は山に放たれますが、秋の終わりにはまたふもとの村に戻されます。
    だからおそらく冬の間は、家畜小屋で暮らすのだと思います。

    真っ白な眠る羊の上に舞い積もる真っ白な雪、夢のような光景だけど、たぶん作り話だと思います。
    そしてもっと夢を壊すようですが、私の見た羊はどれも、砂漠の中を一時間ぐらい引きずった毛布のようなベージュ色に汚れていました。
    そのベージュの毛布がもこもこと道路を横断する姿は、ちょっと不思議な感じでしたよ。

    もちろんパタゴニアの羊はヨーロッパの羊とは違う、というのであれば私の意見は忘れてください。

    ユーザーID:4389191532

  • やはり作り話?

    トピ主のよぞです 
    レスくださった皆様、変な話におつきあいくださり ありがとうございます
    少し考えればありえないこととわかりそうなものですね 
    羊の話をきいたのはかなり前のことですが
    ふと思い出して気になってしまい、お尋ねしてしまいました。調べると
    パタゴニアの羊たちには牧舎のようなものがないため、草原で冬を迎えることまでは
    わかりましたが、牧草も枯れる長い時期をどう過ごしているのか 資料になるものはありませんでした。夫によれば、春がくると雪が解けて羊の大群は姿をあらわすのですが、体力がなく冬を越せなかった羊は死んでしまうのだそうです。妙な説得力があり、ありありとイメージできました。
    ですが、これが本当なら羊の上に雪が降り始めたあたりの写真でも ネットにありそうなものです

    ユーザーID:8246173609

  • 雪に埋もれたヒツジ

    二度目です。
    英国で以前購入した羊の小冊子には、雪に埋もれたヒツジを掘り出す白黒写真が載っていました。なのでそういう場合がなきにしもあらず・・・ってことなんでしょうね。

    「羊ってふわふわ〜」とイメージしてる方に言うのはナンですが、基本的に羊は家畜=財産です。逆に死ぬまで雪の中放置しとくって「残酷だなぁ」と、自分は思ってしまいました。特に日本の牧場のサイクルで言うと1月〜3月は出産シーズン。雪の中に放置なんて・・・考えただけで泣けてきます。

    以下横レスになりますが・・・

    >カランコエさま
    日本の羊も結構、汚れてますよ。

    >山葵さま
    件の羊はオークニー諸島のノースロナルドセイ島にいる同じ名前の羊です。
    牧草が生えない過酷な環境で生き延びるために、何百年かけて海草を食べる身体になったとか。ロンドンから行っても片道2日くらいかかる島だそうです。

    ユーザーID:3274379070

  • トピ主さんって、騙されやすい人ですか?

    最初は笑えるトピねーなんて思って見ていましたが、騙されやすいようで、ちょっと
    心配。似非科学とか、信じていませんよね?

    そもそも、パタゴニアは、ステップ気候で乾燥しているので、雪なんて積もるほど降
    りません。パタゴニア砂漠なんてあるくらいなのに。夏場が雨期にあたるので、だか
    ら夏場に放牧をするんです。
    冬場は、牧草が生えていませんから、世界共通の餌のない時期にあげる干し草が食料
    です。食べなきゃ死にます。

    羊は、群れる習性があるので、一時的な囲いのようなものがあれば、牛や馬ほどの施
    設は必要ありません。逆に言うと、群れる習性があることと、体躯が比較的大きく、
    狼などの天敵から身を隠すような場所は自然界には殆ど無いので冬眠には向かないの
    です。

    それと、羊は、中央アジアから西アジア辺りが原産なのと、羊毛をとるメリノ種など
    の主な種は全て家畜化してしまっているので、人手がないと死にます。自分達で餌に
    なる草を探して移動なんてできません。野生種ではないんです。

    ユーザーID:9961428501

  • 北海道にも同じような話があります

    明治以前。北海道にまだ定住している人が少なかった頃。夏場荷物を運ぶ為に船で連れて来た馬を残して人々は本州に帰っていきました。
    冬の間馬たちは、雪を掘ってクマザサを食べたり、互いのたてがみを食べて飢えを凌ぎ、雪の中互いに身を寄せ合ってじっとしている事で寒さをしのぎました。
    春になり人間が再び北海道にやって来た時、そうやって冬を越えた馬達の中には子馬を連れているものもいました。
    そうやって北海道の風土に順応した馬たちが「道産子」で、道産子という名前には「北海道で産まれた子馬」という意味の他に、子馬を見た飼い主が「思いがけないうれしい土産をもらった思い」がしたため、土産の子という意味もあるそうです。

    ユーザーID:0743984871

  • ご主人の発言の真偽ですが

    道産子の例と同じで、放牧中に急に寒気が来てどか雪が降り羊たちを連れ帰りに行けなかった時に、「もう羊達は寒さと飢えで亡くなってしまっただろう」と思っていた人たちが、天候の回復を待ち放牧地に様子を見に行ったら、雪まみれになりながら固まって暖を取り、互いの毛を食べて飢えを凌いで生き残っていた羊たちを見て、「冬眠していた」と思ったのでは?
    北海道の牧場でも冬場運動不足解消のために、雪の降り積もる放牧地に馬や牛や羊を離す事があります。
    確かアイルランドでは、非常時に馬に魚を食べさせた所もあった筈だし、草食性の家畜であっても栄養補給の為に動物性の飼料も与えます。(日本でも牛の飼料には魚粉を入れています)
    野生の草食動物も、昆虫を食べたり、場合によっては死んだ仲間の肉を食べて草だけでは摂れない栄養素を補給してます。

    ユーザーID:0743984871

  • その説には、無理があると思いますよ。

    >草食性の家畜であっても栄養補給の為に動物性の飼料も与えます。
    >野生生の草食動物も、昆虫を食べたり、場合によっては死んだ仲間の肉
    を食べて草だけでは摂れない栄養素を補給してます

    アフリカの草食動物が肉食をしていたというのは、事実としてありますが、
    (日常的)に栄養を補給していたという訳ではないと思いますよ。
    さらに、草食動物に人間が安易に動物性たんぱくを与える行為がBSE問題を
    発生させる理由になったというのも事実です。野生種の行動を品種改良に
    よって、作り出された種類の生物に当てはめるのは危険です。自然界では
    環境の変化などで、食性の変化に耐えられなかった種は、絶滅するのが普
    通で、一握りの種だけが食性の変化を受け入れ、生存競争に生き残るんで
    す。パンダなどはその一例でしょう。

    基本的に雑食性の生物は、食料の変化に強いですね。例えば、北海道のヒ
    グマは、明治時代以降の入植で、動物の捕食が減少し、今では、鮭を捕食
    する個体も僅かだと言われています。多くのヒグマは、木の実や人の耕作
    物を食性化させているというのが、近年の研究で明らかになっています。

    ユーザーID:9961428501

  • 吹雪で埋もれた羊の救出。

    動画サイトで、『Rescue of sheep after snow storm』で、検索してみると、
    何となく、事実に尾ひれが付いて、羊の冬眠という話に至った経緯みたいな
    ものが想像できるような気がします。

    羊は、耐寒性の強い動物のなので、吹雪での中でも生き延びるだけの強さが
    あります。しかし、動画を見ても分かるように、食料がなくても生き延びる
    ことができる時間は少なくとも、冬季の間、何て言うことは到底無理なこと
    は、こういった動画でも理解できるのではないでしょうか。

    たぶん、旦那さんが嘘をついたと言うよりも、こう言った事実を周囲の人達
    が面白おかしく話した事を旦那さんが真に受けてしまったような気もします。

    ユーザーID:9961428501

  • 草食動物は絶食できません

    栄養価が低いので絶えず食べてないと飢え死にしてしまう。

    よって嘘っぱちです。

    そのためにせっせと干し草を作るのです。

    ユーザーID:7129838585

  • 羊毛は貴重品

    春になると毛を刈り取るようですが、冬の間に食べられちゃうような
    飼い方はしないと思います。
    羊にとっても防寒着を食べられたら、命に関わります。

    それに、そもそも「毛」は消化出来ないのでは?

    ユーザーID:3524969455

  • 興味深いトピを有難う

    じつは・・・
    私の夢は、ブリザードの中で押しくらまんじゅう状態になったペンギン達の真ん中に入って“ぬくぬく”することです。(つつかれるの覚悟で)

    でもこのトピを読んで、バタゴニアの羊でもかまわないかな?と考え始めました。
    南極よりバタゴニアのほうが夢が早く叶いそうです。有難うございました。

    羊の押しくらまんじゅう、誰か絵本にしないかしらね?

    ユーザーID:3709230144

  • 冬眠する話は聞いたことないですねぇ

    パタゴニアに雪は降りますよ、積もるような大雪は稀ですが。
    元々乾燥した地域ですけど、4月下旬から6月頃は雨や霙が多く、気温も低い
    ために、牧羊にとって厳しい時期です。餌も減るので羊の体力が下がり、
    痩せ細る時期でもあります。ただ、冬眠するという話は聞いたことありません。
    大雪が降ると動けなくなった羊が埋もれてしまい、それを必死に掘り起こして
    なんとか助けようとしますけど、そうそう助からないんですよね。
    2009年の大雪の時には、100万頭以上の羊が死んだと現地のニュースでやって
    いました。とても観光するような風景や状況じゃないと思うのですが…
    あぁ、12月はそんなに寒くないってありましたが、冬じゃないですからね、
    その時期は。南半球ですから、寒いのは5月から9月位でしょうか。

    ユーザーID:1965051196

  • 南極のペンギン

    南極では環境保護のため、ペンギンには半径5メートル以上近づいてはいけないなどの
    決まりがあります。(ペンギン自ら近づいて来た場合は大丈夫)

    羊も一見おとなしそうですが、中にはきかない羊もいて、ツノのはえた頭で
    思いきり人に突進してくるのもいます。

    ユーザーID:3524969455

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