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自分がもうすぐ死ぬんじゃないかと不安で仕方ありません。

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  • 私も似ています

    トピさんのように四六時中死について考えているわけではないけれど、私も似ています。割と長寿の家系だというのにも関わらず。
    胃カメラに腹部と経膣エコーに乳がん検査に脳ドック。大腸カメラも数年おきに。
    私の場合、検診を受けていれば安心できるので、自己満足ではありますが、検診は欠かしません。
    といっても病気は癌だけではないし、病気以外にも明日にでも地震がくるかもしれない、通り魔に遭うかもしれないetc考えたらキリがありませんが、落とし所として携帯用ヘルメットを持ち歩くとか歩きスマホをしないなど決めて「対策をしているから大丈夫」と、暗示にかけています。
    私のようなタイプからすると、他の方が書かれているような「人はいつか皆死ぬんだから」的な精神論は、あまり利かないように思います。理屈では解決できないから、厄介なんですよね。
    「「もしかしたらガンかも。」などと不安で仕方なくな」って、日常生活にまで影響するようなら、病院で検査して、不安を解消した方が手っ取り早いですよ。

    ユーザーID:4331472883

  • そんなこと気にしてどうします。

    それをすなわち《杞憂》と言います。昔中国の杞と言う国の人が天が落ちてきたらどうしようと心配したと言う言い伝えです。気にしてもどうしようもないことは気にしないこと、なったらなったとき何とかなります。そのとき考えれば良いことです。ものごといつかは収まるところに収まります。もっとも収まらないことを以って収まることもありますが、それはそれで仕方のないことです。

    ユーザーID:7531089878

  • わたしも同じです。

    中年期にさしかかり、如実に体の内外の衰えを実感する日々です。
    周囲の友人・知人、先輩・後輩、親族、そして同世代の有名人の訃報など、「死」について考えさせられることばかりで、不安になります。
    それにしても、戦中・戦後まもなくの世代は長寿だなぁと感嘆します。
    案外と、中年期の世代に重病の発症が目立つような昨今のように感じます。
    100年後は、皆、無に還っている。そう思って、心の平安を保っていますよ。

    ユーザーID:3510461091

  • そういえば前にも何度もそういうことがあった

    でも死ななかった。ということを繰り返すと少し不安が軽減できるかもしれませんね。

    ユーザーID:7079216247

  • みんなそう思うから

    今ある生を一日一日大事に生きようと思うし、あとに残される子どもたち他のために生命保険に入るわけですよね。

    ユーザーID:4620053054

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  • あります

    アラフォー子1人主婦です。

    お姉さんのこと、お辛い体験をなさいましたね。
    なんとお声をかけていいか…

    私のことを書かせていただくと、
    子供の頃から病気がちで、母が心配性でしたので、ちょっと体調が悪くなると、「死んでしまうのかも」と悲しくなることが多いです。

    お恥ずかしながら、今、腰痛がいつもより酷く、布団の中で自分のいまわのきわを空想して、目が冴えてしまいました。
    タイムリーな話題に思わずレスさせて頂いております。

    小一時間ほど前に、ひとしきり泣いて、しかしもう夜中で、明日は月曜日ですので、いい加減寝なければと、先程痛み止め薬を飲みました。

    恥ずかしいので夫にも話しませんが、体のどこかが痛んだり、発熱するたびに「いまわのきわ」を空想して泣いています。
    でも、泣くとスッキリして、「これくらいで死ぬわけないか」と思います。

    長くなりましたが、要するに、悲しみが通り過ぎていくうちは大丈夫なのではないでしょうか。

    私の他にも、「もうすぐ自分は死ぬのかも」と不安になる方がいて驚きとともに、ホッとしました。
    トピ立てしていただいたことに、感謝します。

    ユーザーID:6088597836

  • 気持ちはわかりますよ。

    15年前に母が突然に亡くなりました。青天の霹靂と言おうかあまりの急であっけなく行ってしまいました。それからは寝ている時に心臓がドキドキしてきて私が死んだらどうなるんだろうって怖くなりました。それから江原さんの本を読んだりして色々研究したんです。私が死んだら母が迎えに来てくれる、母に会えるって思ったら恐怖心は無くなったのです。あと9年で母の亡くなった年齢になるのですが私としては85歳ぐらいまでは生きていたいと思っています。息子や孫とも一緒に楽しみたいので生きている時間を大切にしています。とぴ主さんも前向きになって今の人生を一生懸命に生きてほしいです。

    ユーザーID:4356729917

  • 死ぬ時期は決まっている

    と、思います。
    私は持病で3回ほど生死をさまよいました。
    でも死ななかった。
    と思えば入院中、死ぬ状態じゃなかった患者さんがあっという間に亡くなった。
    この差は何だろうって考えました。

    きっと死ぬ時期は生まれた時から決まっているんじゃないかって思うようになりました。
    その手の本も読みましたが、その考えに一理あるとより強く思いました。
    いくら死ぬ死ぬと思っても時期じゃなきゃ死ねません。
    なので、
    「死ぬの怖がっているな、自分」と十分に怖がってみたらどうですか?
    ある日憑き物が落ちたように「何で怖かったんだろう?」って
    思える日がきますよ。

    ユーザーID:9495070172

  • 自分ではないけど

    実の親が死んでしまうじゃないかと心配する事がありました。身内の死が原因でした。それも時間と共に癒され今は「悩み事が増えたな」ぐらいです。

    私の死はあまり深く考えていません。不安を覚えたら、身の回りの整理整頓して遺言書を書いた方が良いです。
    どんな最期で終わらせたいか。家族葬か一般葬か。樹木葬か永代供養墓にするか。極身内だけに自分の死を知らせるか、お悔やみ欄に載せて多くの人に最後のお別れに来て欲しいか。

    それらをエンディングノートに書いて、自分の最期の始末をしてくれる人に話す。心残りは全て生きている間に処理をする。
    寿命は決まっているので、1日1日大切に生きて後悔はしない生き方をしています。

    ユーザーID:2522401136

  • 旅立っちゃう夢を見た事があります。

    35ぐらいの時でしたかね。
    自宅の玄関を嫁と子供に笑顔で見送られ、
    いってらっしゃ〜いなんて言われながら外に出ました。
    すぐにあとからヨメが付いて来て、
    そこまで見送るって。
    で二人でなんか黙りこくってとぼとぼ歩いて、
    見覚えのある夜の交差点にさしかかった時にふいに僕が言いました。
    「なあ、やっぱ今日じゃない日にするわ」って。
    でもそこにはヨメはいません。
    そして僕は家に帰る道を思い出せなくなっていました。

    そこで目が覚めました。
    見覚えのある交差点てのは自宅の近くでもなんでもなくて、
    その時住んでいたある地方都市の、
    とりわけお寺の多い地域の大きな交差点でした。
    仕事柄そこは何回も通っているので良く知っているのです。

    あ、死ぬときの夢を見たんだなと即座にわかりました。
    ものすごく寂しかったです。
    で、次の日ガン保険のパンフレットを取り寄せました。

    ユーザーID:4975914061

  • 人間

    生まれた時から死に向かって生きてます。
    できれば痛み苦しまず死にたいですけど、死に方は選べません。
    私は長々と怖さと付き合いながら生きるのも辛いので早死にしたいけど寿命は分からない。
    受け入れるしかないと思います。

    ユーザーID:6782535163

  • うん、私もすごく怖い

    同じです。人はいつか死ぬものとわかっていても怖いです。
    まだ若かったのに。まだ小さい子供がいるのに。そう言われる時期に死ぬのは特に怖いです。
    その理由は、幼児を遺して二十代で亡くなった身内がいて、その後の子供達は幸せとは言えないような生活を強いられた事を見聞きしているからです。
    彼らは成人して立派な仕事に就いていますが、心に闇を持っています。
    自分の子供には、その子達のようになって欲しくないと、いつもどこかで思っています。
    あなたもお姉様が亡くなられて、悲しみに身を引き裂かれるような経験をされましたよね。
    同じような気持ちをお子様に味わわさせたくないという思いを、強くお持ちだからではないでしょうか?

    人間ドック、胃カメラ、婦人検診。。できることはしてるつもりです。
    そして長生きできなかった事を想定して、子供達に手紙を書いたり、些細な幸せを家庭用ビデオカメラで撮影しています。
    記憶は残ってなくても、愛されていたという証拠を残してあげたいからです。
    言葉で毎日伝えることも大切にしています。
    まずは貴方が、明日死んでも悔いが少なくなるような準備をしておくのはいかがでしょうか。

    ユーザーID:5146427542

  • ある種の「自己暗示」にかかっているのでは?

    お姉さまが他界したショックもあるのでしょう。

    「姉同様、私の寿命も長くない」という自己暗示に
    かかっているような気がします。

    「自己暗示=あなたの思い込み」ですよ。

    不安にならないような、「新しい考え方」を身につけるといいですよ。
    たとえば「私は、健康で長生きする」など。

    新しい考え方は、ご自分にフィットするものを考えてくださいね。

    ユーザーID:5008670947

  • 毎日楽しく過ごしてね

    死について「自分は大丈夫」と思っている方が変ですよ。
    「全然大丈夫ではない」と思っている方が正常です。
    私の身近でも老衰以外の理由で亡くなった方は数名います。
    私もいつ死んでもおかしくないなと思っています。

    トピ主さんと違うのは死に対する不安が無いことですね。
    だって不安がったって寿命が延びるわけじゃないし。

    不安が強いと心が休まらずに辛いと思いますが、良い点もありますよ。
    ちょっとどこかが痛くなったらすぐに病院へ行きましょう。
    もし何か病気だったとしても早期発見が期待できます。
    私などは医者嫌いで調子が悪くでも我慢してしまうので、手遅れになる可能性が高いですね……

    普段は楽しく笑って暮らして(笑うと健康に良いらしいですよ!)、
    体調が変だと感じたらすぐ病院と心がけていれば良いのではないでしょうか。
    (事故についてはどうしようもないのであきらめてください……)

    大切な子供達と楽しく過ごしてくださいね。

    ユーザーID:7937525525

  • そういう不安、私もあります

    私もそうですよ。毎日死と向かい合ってます。
    病気したら癌かな、シャワー浴びたら脳卒中になって倒れるんじゃないかとか。
    不安を抱えてます。長生きしない家系なので不安になります。

    でも・・・人はいつか死ぬんです。死を恐れてはいけません。
    心配する代わりに毎日楽しく過ごしてみましょう。生きてるんだなって
    私未だ存在してるんだなって。感謝の気持ちを込めて大切に生きて下さい。

    ユーザーID:1739295500

  • 止まっていないで、死について考えて見ませんか

    死んだ状態を簡単に知る方法があります。トピ主さんも既に
    体験されています。
    少し前から死について考えてゐます。どうかして、その状態
    を知りたいと考えていました。

    人は、毎日「寝ている」と思います。この状態が死んだ事と
    同じ状態ではないでしょうか。
    寝てしまえば、全てが分からなくなります。殆どの人が「朝」
    を迎えて「生き返り」ます。

    こんなことを言えば、益々不安に駆られるかも知れません。
    しかし、人間はとても強い生き物です。簡単に死ぬ訳はあり
    ません。

    トピ主さんは、自分が死ぬのではないかと。本当の心配は、
    自分の死よりも、子供さんの将来が心配なのでしょうね。
    人の死は、年齢による必然と病気などによる偶然が招きます。

    これを止める事は神様もできないでしょう。トピ主さんが、
    どんなに考えても止める事はできません。であればどうする
    か、「死に備える」ことでしょう。

    子供さんには、十分な「生命保険・学資保険」でしょうか。
    ご自分は、どうされますか? 何時死んでも良いように、毎
    日の生き方を充実させる事ではないでしょうか。

    ユーザーID:4040319707

  • どうしてそんなに死ぬのが怖いの?

    子供の事が心配だからですか。

    大丈夫、子供の代わりは居ないけれど親の代わりはいますよ。

    わたしは一人子供を亡くしています。

    いまも元気に生きている子供もいます。
    だけどわたしは明日死んでも構いません。

    誰だって必ずいつか死ぬのだし
    必ずしも子供より後に死ねるとは限らない。

    最初の子供をなくしたとき、人間はこんなに呆気なく死ぬのだと知りました。

    生は偶然、死は必然。
    必ず死ぬのだから、何が怖いのでしょうか?

    ユーザーID:0021090099

  • 弱気になる必要ないです

    広島の原爆で大火傷の重傷を負って
    救護施設に収容されたあるお母さんが
    おられたそうです。

    半死半生で苦しんでる枕もとで、
    泣いている2人の幼い子供達の声を聞きながら
    「この子たちを立派な大人に育てるまで死んでたまるか!」という一心で
    死地を抜け出し元気になられたという話を
    20年ほど前に何かで読んだことがあります。実話です。

    親の子を想う情とはここまで強いのかと感動して、
    20年たった今でも忘れられずにいます。
    なのでトピ主さんもいざという時は大丈夫だと思いますよ。
    それにお姉さんが側でずっと見守ってくれていると思います。
    気休めで言ってるんじゃなくて、本当にそういうのはありますよ。

    ユーザーID:1155437531

  • 逃げるほど怖くなるのでは?

    私の父は手術の際に何かにアレルギーを起こしてやはり突然と言える亡くなり方をしました。
    なので、私はいつ自分も突然死ぬかわからないということは常に頭にあります。ありますが、その時はその時とも思っています。怖いものから逃げようとすると余計怖くなるということを、小さい時にワンコに追いかけられて学びましたので(ワンコは遊びたいだけだったのに私がパニックになってしまった)。
    子供や夫にもいつまでもずっとママがいると思わないように、ママなしでもなんとかやっていけるようにとことあるごとに言ってあります。

    いずれいつかはその時が来るのですから、そればっかり考えていても仕方ないでしょう。
    今度私も手術することになっているので、念のため身辺整理はしないとなー、めんどくさーと思っているところです。

    ユーザーID:1878862148

  • 心配性ですかね

    強迫性なんとかというやつの一種でしょうか?

    普段「自分がいつ死んでも後悔はない。人間いつかは死ぬ。」という考えで生きています。
    小学6年で父を亡くしてからそのような思考になりました。
    つまり普段はトピ主さんと真逆の考え方かもしれません。

    ですが、そのような不安に駆られること、あります。
    主に母に対して。少しでもしんどそうな気配があると、不安でたまらなくなります。
    自分に対しては無いですね。健康診断なんて数年していませんが。

    人間はいつか死にます。望もうとも、望まざろうとも、全ての人間に平等に。
    トピ主さんの不安の通り、明日といわず、数時間後に事故にあうかもしれません。でも100歳まで生きるかもしれません。

    大事なのはそんな不安に苛まれ、時間を無駄にしないことです。
    健康なのに未来を嘆いているのはアホらしいですよ。自信持ちましょうよ。

    明日死んでもいい様に、周りの人を愛しましょう。
    そして好意を伝えましょう。後悔のないように。

    自分が居なくなった世界は、残された人に任せたらいいんです。
    ひ孫の面倒見てやる、くらい堂々と生きましょうよ。

    ユーザーID:3866349541

  • うちの母みたい

    母はなんでもできるスーパーお母さんなんですが、
    心配性で、もはや趣味レベル。心配するのが好きなんだと思います。
    心配できなくなったら抜け殻になっちゃうんじゃないかっていうくらい。
    お母さん癌かも…なんてはしょっちゅう言われすぎて、昔は病院に行って!とか言ってましたが
    今では、ふーん。お母さんにもしものことがあったら私もダメになるから。娘死ぬよ(笑)と言い返します。

    子供の頃は、「この車は私が乗っているから絶対に事故に合わない」
    「この家は私が住んでいるから絶対に火事にならない」とかいう根拠のない自信ってありましたよね。
    不幸ごとってのは私の属する範囲には入ってこない絶対の自信。

    でも成長過程で、事故や病気やさまざまな不幸なことが理不尽に起きることを見たり聞いたり
    予測不可能なことを経験したり身近に死を感じたりして、絶対はないんだっていうことを知り
    だんだんに心配性になっていく、みたいな。そういうのはみんなフツウにあると思います。

    ただ、度を越えた心配は、家族に心配かけるほどの心配性は本末転倒です。
    度を過ぎてると自覚するならカウンセリング等に行かれるとよいかと思います。

    ユーザーID:3784266279

  • ほう それは大変だ

    世の中は思い通りにはならず、なるようにしかなりません。それならば、せめて心の中から不安を捨てて明るい気持ちで暮らしましょう。
    貴女にお勧めの本が有ります。
    アランの幸福論です。
    アランは哲学者ですが、学校の先生だったので誰が読んでも分かりやすい哲学書になっています。
    雨の日には笑おう。というような珠玉の言葉が分かりやすく書いてあります。
    その中に交通事故の現場に立った時に「ああここで事故が有り人が死んだ。自分もいつかここで事故に遭うかもしれない」と考える人よりも「事故なんかめったに起き無い。もうここで事故は起きないし、自分は大丈夫」と考える人の方がずっと幸せだと言う例文が有ります。
    「お姉さんは不幸にも亡くなったけれど、自分は注意しているから大丈夫。お姉さんが守ってくれるから私は元気に長生きできる」と考えを置き換えられませんか。
    私はこの本を読んで物事を良い方に、良い方にと考えるようになりました。
    明るい心に幸せが宿ります。是非お読みください。

    ユーザーID:3968588707

  • 人間そう簡単には死なない

    と、昔医者から言われて「そうか、なかなか死なないのか・・」と心強く思ってます。

    アラフィフで大学生の子供がいますが、自分はやりたいことはやって来たし、親も看取ったし
    もう心残りは全く無く、むしろ自分は早く逝きたい・・と思ってるので逆に「なかなか死ねない」らしいこと恐怖すら感じてます。
    死は少しも怖くないです。

    大丈夫、子供だって自分がいなくても育つものです。 悲しみはいずれ癒されます。
    残す者を心配することは無い。
    トピ主さんも「もうやり残すことは無い」くらい達観した日々を送れれたらいいです。

    ユーザーID:5933240614

  • 最近の私と同じです

    私も今度の四月まで生きているかなぁと思うことがあります
    同じようにどこか痛いとガンかもしれないなどと思うからです

    でもある日手相を占ってもらい、まだ死にそうにないようで・・・

    なんとなくまだ生きるかなぁなどフラフラ考えています
    残りの人生をあとどうやって生きていこうか・・・・と考えるようになりましたよ

    人生約半分生きたと思えば残りの人生は終わるまで生きるだけです
    まだ生きていると思えば1年を日々を大切にしていこうと思えます

    似た人がいてちょっとほっとしています

    ユーザーID:2440201644

  • この子が・・

    私も長生きなんて考えられなくて、というか未来があるのが感じられず、近いうちに死んでしまう・・という感覚がありました(私の場合はDV,モラハラの精神的後遺症みたいですが)。でも子どもたちは幼く、私が死んだら暴力元夫のところに行かなくちゃいけなくなるかもしれない・・と考えると死ねない、と思いました。
    この子が社会人になるまで死ねない、こう考えて乗り切っています。

    ユーザーID:0889859165

  • ・・同じじゃない

    トピ主さん、大変悲しい思いをしたんですね。寧ろそのお姉さんとは逆に「私はお姉さんの分も長生きするんだ、美人薄明の逆に不美人長寿をモットーに生きるんだ、生きて見せる」っと思ったらどうですか。

    褒めてるのか腐しているのかわからないようなことを言ってすみません。

    トピ主さんはきちんと検診も受けているんです。人間十人十色で同じではないと思います。

    ユーザーID:6932852059

  • うつではありませんか?


    まぁ子供より親が先に死ぬんですけどね…

    このまま子供達を置いて死ねない!
    そう強く思いなさい

    ユーザーID:8724626317

  • 私なら

    もし私もトピ主さんのように心配してしまう性格だったら、
    お子さんと夫さんに教えられることは全て教えておきます。

    家事やマナーなどすべて。
    遺書を書いておくのもいいかもしれません。

    お子さんが20歳になるまで、1年1通のお手紙を書いておくのは
    どうですか?

    それを夫さんかトピ主さんのご両親、ご友人等に伝えておき、
    万が一のことがあったら、お子さんたちに渡してもらうとか。


    私は30代半ばですが、自分より若い人が病気、事故等で亡くなったのを
    ニュースで知るたびに、私は十分生きたな…と思ってしまいます。

    ユーザーID:9974822899

  • 100年後はみんな死んでいますから

    カウンセラーの勉強中の人間です。

    私の先生いわく、
    100年後には誰も残っていません。みんな死んでいるのです。
    そして、天国で同窓会してるんです(って。先生曰く)。
    早く来た人もいれば、遅く来た人もいるでしょう。
    でもみんな平等にいつかは死ぬんです。
    死んでしまえば、すべてリセット。終了です。
    その日を恐れて待てば、おどおどした暗い人生。
    その日を穏やかに待てば、多くのことを楽しめる明るい人生。

    あなたはどちらを選びますか、って。

    いつ、死ぬかなんて、誰にもわかりません。
    どんな原因で死ぬか、それもわかりません。
    わからないから、生きられるのでは?

    毎年、人間ドックを受けるのはあなたの自由ですが
    人間ドックを受けるたびに「被曝」してることをあなたは御存じですか?
    ごく少量でも放射線被曝してるんです。
    CTなんて、かなりの量の放射線を浴びているんですよ。

    死んでしまえばそこまでですべてリセット。
    終了するだけです。

    ユーザーID:0045793508

  • そんなに心配なら

    自分の荷物の整理でもしたらどうですか?

    もしもの事があって見られたら恥ずかしい物を処分するとか。 きっと気持ちがスッキリしますよ。

    ユーザーID:5421250297

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