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海外にほぼ永住、定住されている方へ、終活について

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生活・身近な話題

Olive

 いわゆる日本で定着した単語の一つに終活というのがあります。これについて外国で永住、もしくは定住されている方にご意見お気持ちなどお尋ねできたらと思いました。
 私はつい最近、非常に長期間のブランクのあと、日本へ帰国してみて、老齢化社会の進んでいる日本の現状を目の当たりにし、さらに自分の親の生活をみて、自分自身についても考えなくてはならない、と再び思い始めました。
 私は海外にほぼ永住状態で、将来、場所を変えるということがありうるとしても、日本へは戻らないと思います。夫は日本人ではなく、以前も自分は最後にはどうするか、どうしたいかなどと考え始めた事もあるのですが、どうしても何も全く思い浮かばない、という状態で今まできてしまっています。
 異国の地で、やはり長いこと同じような状況でおられる年配の方の中には、ご自分で墓地を買われて準備をされている方もおられるようです。人間、いつどこでどうなるか分からないとはいうものの、墓地云々はまだ考えなくとも、と思ったりもしますが、少なくとも大雑把に頭の中に何か描ければーと思うのですが。
 少しずつでも具体的にお考えになられている方おありでしたら、お考えお聞かせいただけませんか。(国や宗教などは全く不問です)

ユーザーID:6283250251

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  • 私はしっかり具体的に考えていますよ

    私は現在40代ですので今の時点で日本へ帰ることは全く考えてせん。
    帰っても家も仕事もありません。

    そして老後も最後の時も今の居住国で迎えたいですし、その準備もできています。
    お墓もここだし、年金もここで貰います。

    しかしもし万が一この国を離れることがあれば、と思って候補国も2,3考えてはいますが日本はその中には入っていません。

    海外で仕事をして経済を見、子供の教育でも各国比較して悩んだりなんかしていると日本の将来にまったく魅力を持てません。
    私の脳みそはたぶんもうほとんど外国人なので閉鎖的な日本人にもついていけません。

    でも住む国を選べるというのは非常に恵まれた環境です。この点においては日本人として生まれたことに感謝しています。
    日本人として、日本がいつまでも過去の栄光にすがって前を見て進んでいかないことに腹立たしく思う時もありますが、私はもう日本を見限りました。
    もう一生帰らなくても後悔はありません。

    トピ主は悩むくらいなんだから未練タラタラなんだな、と思います。
    帰ったほうがいいんじゃない?

    ユーザーID:0880938777

  • 個人的意見として

    終活なんて無駄

    ってか、葬式も無駄
    ってか、墓も無駄


    人間死んだら、朽ちて土に還るだけ

    ユーザーID:4008841600

  • 何もしません

    アメリカ市民の51歳です。
    夫はアメリカ人、子供はまだ小学生です。

    うちは二人共無神論者なので、お墓は買いません。灰は適当に捨ててもらえばオッケーです。どっかに撒いても良いし、葬式も要らないです。

    ちなみに自分の親はとっくに亡くなってます。母親は私が看取りましたが、身内10人以下の密葬にしました。一周忌の日に埋葬し、後は何もしてません。位牌もないです。父の位牌と仏壇も処分しました。

    人間、死んだらそれで終わりと思っているのでwill以外は何も準備してないです。

    ユーザーID:6870355502

  • 私も考えていますが

    海外に住む50代の者です。子供はいません。既婚ですが夫とはほとんど別居状態。
    日本にも家族と呼べるほどの身内はいません。

    従ってこちらで死ぬことになると思いますが、しばらく前からその場合誰が埋葬などしてくれるのかを、市役所などで聞いています。
    しかしあちこちたらいまわしされるばかりで、「そんな将来の心配してどうするの?」などと言われる始末。
    どうやら葬儀屋に生前葬儀を頼んでおくというシステムがあるだけのようですが、頼んでおいたって私が亡くなったことを誰が葬儀屋に告げてくれるのか。
    葬儀屋が契約通りに葬儀をやってくれるのか、まったく見当もつきません。
    独居老人がなくなることは私が住む街でもあるはずですが、それがどういうシステムで処理されるのかは、誰に聞いても回答がない。

    なんだかねとは思ってますが、今のところは袋小路です。
    日本の遠い身内に来てもらうのは、言葉ができず地理もわからずで問題外です。
    外国に住む選択をした自分の責任だから仕方ないですかね。

    日本に帰りたいけど今は経済的に無理。将来可能になるかもしれないけど、その時自分に気力、体力が残っているかも分かりません。

    ユーザーID:0908204870

  • とにかくシンプルに...

    50代女性。子供なし。無宗教です。

    基本的には、
    死後、友人たちが集まってくれるなら、
    お葬式というよりも小さなパーティー。
    日本人の友人はほぼ皆無で、
    その他の友人たちはほとんど全員年上のため、
    単純に、火葬と散骨だけでもかまいません。
    墓は不要です。

    日本にいる親戚(姪が数名)とは、親しくしていますが、
    援助を頼むことがあったとしても、
    死後に残るもの(家、株など)の処分程度に留めるつもりです。

    老後は、できることなら自宅で最後まで暮らします。
    ここは福祉が日本よりも整っていて、
    高齢者のケアも手厚いようなので、
    無料でも有料でも、
    快適な生活ができるように、
    しっかり利用させてもらおうと思っています。

    姪達には、私の命日等の法要は絶対に不要と伝えますし、
    それよりも、私の誕生日に美味しいケーキでも食べて、
    ちょっと幸福感を味わって欲しいですね。
    最低でも、私の生命保険は彼女達に行くと思うのですが、
    私の死を弔うのではなく、生を喜ぶことを経験してくれたら、
    とても嬉しいです。

    ユーザーID:1344944686

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  • 自分で決めようさんへ

     ご意見有難うございました。
     私にも年老いた母が日本にはいるのみで、言ってみれば家もありません。
    その他、日本に関しても殆ど全て貴女のおっしゃっている事がよく分かります。うなずきながら読ませて頂きました。
     ただ、私も夫も結婚以来(50一歩手前の年齢で、私も日本を出て半世紀過ぎました)夫の国が経済的政情的にも常に安定しているとは言い難い事から、いつもここでこのままでいいのだろうかという疑問が頭の片隅にあり続けて来た事から考えがまとまらないのです。子供がおりますが、やはり、彼も将来はー今大学最終学年で、院に、そして博士課程に進むつもりにはしておりますが、父親の母国である今の国より、他へ行ったほうが将来安心できそうな状態です。
     昔は未練もありましたが、今は母や少数の親戚、よい友人の存在以外は日本には未練はありません。
     ただ、日本人として生まれたことについては有難いと思っております。
     子供のこれからの進学状況、また私も後数年は働いて年金は受給できるようにしておいてから考えがまとめられればいいな、とご意見をお伺いしてから更にそう思える様になりました。有難うございました。

    ユーザーID:6283250251

  • トピ主のコメント(27件)全て見る
  • PADIさんへ

     PADIさん、有難うございました。
     本当は私も心の底ではそう思っています。
     自分に関しては、そういうことでいいとも思っています。
     ただ、自分の親が婚家先のお墓に入らない、と決めていたのに、今回の帰国時にやはり入ったほうがいいのだろうかと考えだしたりしているのをみて、自分だけの考えを優先すると、日本ではやはり迷惑がかかる、とか色々あって悩まなくてはならないのだろうかーと思って少々頭の中が混乱しています。
     (日本は土葬は認められないようですが、夫の国では土葬が一般的ですし、逆に火葬に対する偏見を持つ人が多数いたりします。)

    ユーザーID:6283250251

  • トピ主のコメント(27件)全て見る
  • 在米20年さまへ

     ご意見有難うございます。
     私は神の存在は信じておりますが、宗教といって特別に何教であるとかという意識はありません。
     実家のほうでは位牌も仏壇もありますが、これの処分は大変でしたか。
     私も自身に関しては何もしなくてもいいとは思う一方で、母などには、せめて(彼女のことについて)7回忌までお寺にお金を送ってほしいとか色々言われて、海外からの送金も大変だろうしな・・などと戸惑いを覚え同時に色々考えるようになりました。

    ユーザーID:6283250251

  • トピ主のコメント(27件)全て見る
  • ヨーロッパ大陸に永住しています。

    息子が二人いるシングルマザーです。
    無神論者ではありませんが、無宗教です。

    私も日本には戻りません。
    兄は引きこもり無職独身で、妹は新興宗教の家の嫁いだので、
    両親はいまのお墓に入っても、すぐに無縁仏になるかもしれません(よくは知りませんが)。

    こちらでは埋葬式で、
    高校生の上の子にお墓はいらないと伝えているので、
    火葬にしてもらう方法を調べておかなければなりません。
    代わりに二人には何か錆びない黴ない形見を残しておきたいとは思っています。

    その前に、
    二人が成人するまでに死んでしまった場合に
    父親(元夫)が私の遺産を自分のために使わないようにしておかなければなりません。
    それが忙しくてまだできていません。

    あと尊厳死についても調べておかなければなりません。
    数日前にスイスのDignitasの記事を読んだところで、
    費用が250万円ほどかかることは知っています(スイスまでの渡航費は別)。
    延命措置にかかる費用と子供達への負担を考えると、もっと高いものだと思っていました。

    まあ、なんとかなるでしょう。
    日本に住んでいるよりは老後の不安は小さいです。

    ユーザーID:8607600041

  • 七海さまへ

    色々と書いてくださって有難うございます。
    気力体力がなくなると、どうでもよくなって、結果なるようになるだろう・・ということになっていくのかもしれませんね。

    そちらでご近所でお付き合いのあるかたやお友達お知り合いの方とかいらっしゃるでしょうから、その方々にもお話になっておくとかそういうことはできるのでしょうか。
    私もいざとなって、住んでいる所で色々と似たような事を聞こうとすると、同じように袋小路・・ということになってしまいそうな気がします。役所などで、取り合ってもらえないような気がしますね。

    ユーザーID:6283250251

  • トピ主のコメント(27件)全て見る
  • 最近いろいろ考え始めました

    海外で外国人夫と二人暮らし、日本には年老いた両親と兄がいますが、兄も私も子供がいないので多分私が年齢的に最後の一人となります。

    日本には墓があるので両親はそこへ埋葬になると思いますが、兄も私も老齢で子供もいないとなるとお墓の維持もできなくなるでしょう。なので両親を見とったら、いずれ墓じまいして、集合墓地での永代供養に移してもらうしかないと考えています。

    私自身は葬式など形式的・宗教的な部分には拘りが無いので、その国の一番簡単な方法で(いわゆる無縁仏)扱ってもらえれば十分と思っています。ただ夫が先に亡くなって自分一人になった場合も、できるだけ施設などに入らず自分の力で生活して最後を迎えたいと考えているので、孤独死しても発見してもらえるような見守りサービスに入るつもりです。独居老人の死後サポートをしてくださるような組織もありますのでそういう所にお願いするのがいいのかなと考えています。

    移住組の日本人の奥様方は、自分一人になったら日本に帰って死にたいという方が多く、若い頃はへーそんなもんかなと聞いていましたが、今は私もその気持ちがわかってきました。色々考えるこの頃です。

    ユーザーID:9096429832

  • マリさんへ

     ご意見お聞かせくださり有難うございます。
     住んでおられる所の福祉制度などがしっかりしているとのこと、よかったですね。多分私が住んでいる所もそうであっていれば、ここまで色々あれやこれや考えてみたりすることもないのかもしれないのだ・・といまさらながら読ませて頂きながら思った次第です。
     色んな方からいろんなご意見を伺うことができてうれしいです。

    ユーザーID:6283250251

  • トピ主のコメント(27件)全て見る
  • 友人の場合

    参考までに。アメリカです。友人が52歳で亡くなりました。独身でしたが、ボーイフレンドと同居してました。闘病中からずっとその彼が面倒を見てました。 まず亡くなった後、病院から葬儀屋へ搬送され、そこでの日本との違いに驚愕しました。袋に入れられたまま、何もかも亡くなった時のままでした。 私は彼女と大変近しい友人関係でしたので、火葬される前にひと目会いたいと思って葬儀屋まで出向いたのですが、日本での納棺のイメージでしたので、とにかくショックでした。そしてその後のプロセスですが、火葬場へも遺体だけが送られ、身内には引き取りの連絡が来るだけとのことでした。その後、その彼が一人で日本の母上のところへ遺骨を届けに行きました。 

    私自身ですが、離婚して子供が二人、いつも自分亡き後のことは考えています。残された子供達が家庭裁判所での長い手続きを踏まなくてもすぐ遺産が使えるように信託を作ってあり、また子供が成人するまでは離婚した夫が子供たちの面倒をみれるようにしてあります。墓などは考えてません。仏教徒ですが、海への散骨が一番と思っています。こちらでは火葬後、粉骨するのが普通なので問題ないと思います。

    ユーザーID:7025948832

  • 今の方が大切

    よってお葬式もお墓もいりません。
    生前に誰にも迷惑かけず、楽しく幸せに暮らせればそれでいいです。

    30代後半、既婚、子供はいません。
    気をつけてるのは老後の為の貯金と、やりたい事を楽しめる健康かな。
    最期まで自分らしく人間らしく生きたいので、延命治療もいらないと夫に伝えてあります。

    大好きな場所に大好きな人と暮らせて、大好きな事を存分にできてとても幸せです。
    死なんていつ訪れるかわからないし、毎日を大切に楽しんで生きてます。
    定年後は、在住国の地中海側に小さなコンドを買って移る予定なので、
    死後は火葬して海に散骨してもらえたらそれで大満足です。

    て、言ってもまだまだ30代。先は長いですよ!
    お金さえあれば何とかなるし、あまり心配もしてません。

    ユーザーID:0070648067

  • ここに定住します

    今更、日本で老後を送る事は考えていません。海外生活、欧州と北米で45年になります。身体が動くうちは観光で日本で美味しいもの食べて、楽しみたいと思っています。
    さて、私たち夫婦は65歳、夫婦健在で子供はいません。夫婦で人に頼らず生活していける間はコンドミニアムに住み、どちらか一人になって、人手が必要になれば、通いのメイドを雇い、それでも事足りなくなった時は、今のコンドミニアムを売って、ケア付きの老人ホームに移ります。遺書は弁護士に作ってもらい、州政府にも保管されています。遺書は50代で作り、そろそろ書き換え時です。次回の遺書は慎重に、細かく記そうと検討中です。
    65歳になると夫婦揃って持病があり、5年先はどうしてるだろう?先々の事など考えられません。夫婦でいるので少しは心の余裕があります。日本の身内は、妹とその家族、義姉と姪とその家族ですが、義姉や姪は折り合いが悪く全く付き合いはありません。妹は日本に行くと会ってます。妹に全て遺産が行くようにしようと思っています。
    死んだ後のお墓も入りません。火葬してもらって、処理してもらえばいいです。次回の書き換えの遺書に書き留めておきます。

    ユーザーID:7263087609

  • 在米のアラフィフです。

    参考になるかどうかわかりませんが。
    まだ両親が健在ですが高齢なので度々日本に戻っています。
    主人はアメリカ人で日本語はわからないので、定年後一緒に日本に戻ることは考えていません。主人には前妻との子供有り、私達の間にはいません。
    日本に不動産と独身時代の貯蓄があり、それらはすべて主人が受取人となるよう公証人役場で私の遺言を作成しました。主人はずっと年上なので私が先に亡くなる可能性は低いけど、そうなった時主人が困らない為です。
    主人も遺書を耐火金庫にしまってくれています。主人が亡くなったら、こちらの家を引き払って日本に戻ります。何かあった時どこの誰に連絡するか、何をどうするかなどの具体的な事も先日タイプして渡してくれました。日本人のよき先輩、友人達が沢山いてくれるので、一人になってもなんとか処理できると思います。
    もしこちらで私の方が先に亡くなれば、主人がすべて対応してくれるので問題有りません。
    厄介なのは、もし主人がアルツハイマーになって高齢者用の施設に入る事になった場合です。日本と比べて格段に高いのです。
    医療費も保険も日本よりずっと高いので、ある程度の蓄えは大事です。

    ユーザーID:3138969369

  • 何も決めてない

    もうそろそろ50に手が届くので
    考える必要があるのかなとおもいますが
    希望としては、火葬して、
    火葬してたばあい骨壷を手元においておく人もいるようですが

    火葬場の方で処理してもらうように
    手続きするのが後腐れないかなと思っています
    墓も要らないし葬式をしても誰も来ないでしょから

    気になっているのはは領事館への死亡届出ですね
    子供は日本語を解さないので
    死亡証明書を日本語に翻訳して死亡届を書く事も出来ないので
    探せば翻訳者もいるのでしょうけど
    そんなことしてもらう手間も大変かなと思うので
    この国の国籍を取って、日本の国籍は離脱
    するしかないのかと思うこともありますが、
    いまだに踏ん切りがつきません

    ユーザーID:7608879387

  • かっぱ巻きさんへ

     色々きちんと考えておられるのですね。
     その上でもって、なんとかなるだろう、という気持ちのゆとり?も同時に必要ですね。
     私はこういうこと考えていますが、夫やまして、子供なんかそんなこと考えにも及んでないような気がします。(私も今の子供の年の時には結婚したてで、慣れない国や言葉に慣れることに必死だったので)
     話したことはまだないので。
     万一夫に先立たれたりしたらお金の管理は私がだめで、彼にやってもらっていることからそれがまず重荷になりそうですが。

    ユーザーID:6283250251

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  • 赤とんぼさん、

     私にとってもなるべく人のお世話にはならず、子供の世話にもならず最後の最後まで一人でやっていきたいというのが、最大最終の目標でもあります。
     私のいる国は、制度的には医療福祉に関しては特にまだまだ、という感がありますが、私がもっと年を重ねたときにはもう少し整ってくるかも・・という期待はしたいです。
     認知症などのことについても昨今こちらでもかなり認識度があがってきたようですから。ただ、施設や診療に関してはまだ始まったばかり、という感じです。

     こちらへ移住された方で、ご主人を急になくされた方がいましたが、やはり老後はここで、という気持ちになれないなとずっと思っていたし・・ということで日本へ戻られた方もいます。分からないでもないですね、私も。

    ユーザーID:6283250251

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  • ココアさん、

     お友達のことを参考に書いてくださり有難うございました。同居されてた方がきちんとされたようで、よかったですね。
     こちらでは人にはそうしないようですが、動物などは同じ袋に入れられて、そのあとはゴミ箱行きだなどと聞いてショックだったことがありました。(それはいやだったので、愛犬が死んだときは埋めてもらいましたが)
     海に散骨・・っていいですね。

     
     

    ユーザーID:6283250251

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  • 地中海さん

     貯金に健康・・これは大切ですね、貯金はそうなくとも?とにかく借金とかは避けて、健康第一でやっていけたらいいなと思います。
     私もいざとなったら延命治療やらはいらないです。
     今一時一時を大切にして毎日を過ごしていって、楽しいと思える気持ちを忘れないでいければいいですね・・・

    ユーザーID:6283250251

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  • かえでさん

     私は来年50代に突入しますが60と50ではかなり違う・・みたいなことをききます。
     まあ30代と40代でも違いは感じられますからもっともなことだと思いますが。
     夫のおばの一人が65ちかいのですが、やはり60過ぎたあたりからずいぶん違いう、と会うたびに感じるこのごろです。
     もっとも私の母のように80後半になると、60なんか若くてまだまだへっちゃらで・・という記憶が残るのかもしれません。
     私どもなど、家がひとつ、車が一台あるのみで、たいしたものはないし、子供が一人なので、遺書といってもぴんとこないのですが、一応のことは頭の中でも整理しておいたほうがきっとよいのでしょうね・・。
     

    ユーザーID:6283250251

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  • おばさん、さんへ

     私の子供も日本語解しません。
     ただ、領事館などは現地語が分かる日本人がいるので、それは大丈夫だと思います。そこで、訳してもらえると思います。たしかいろんな証明書をだしてくれるはずで、死亡証明書というのがありました。でもそのあとそれを日本へ連絡するとしたらどうするか・・という問題はあるかも・・ですね。
     国籍離脱に関しては私も踏ん切りがつきません。
     夫の職業柄、ヴィザ関連など優遇される旅券所持可能だとはいえ、やはり踏ん切りはつきません。

    ユーザーID:6283250251

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  • 仏壇の処理

    >実家のほうでは位牌も仏壇もありますが、これの処分は大変でしたか。

    状況や感情次第だと思います。
    自治体によっては仏壇も粗大ゴミに出せますから、これができれば一番簡単です。
    うちはダメだったので、お墓がある霊園に相談し処分してもらいました。電話1本かけて2、3万振込身、取りに来てもらっておしまい、でした。
    位牌も一緒に「お焚き上げ」というのをするそうで、母の宗派のお坊さんがいないけどいいか、と言われましたが、気にしなかったので問題ナシ。

    墓地は父が亡くなった後母が買ったもので、宗派問わずの霊園です。すぐに永代供養にしてもらい、納骨の後は行ってませんが、母の妹達がお墓参りに行ったと言ってたので、まだお墓はあるみたいです。

    お寺の場合はもっと大変なんじゃないでしょうか。檀家になっていたりすると位牌の処分も永代供養も簡単には済まなそうですね。そのあたりは詳しくないのでよくわかりませんが。

    ユーザーID:6870355502

  • 在米20年さん、

     教えてくださりありがとうございました。
     ごみとして処理できるのが、地域的によってもありうるというのは知りませんでした。
    参考にさせていただきます。
     私はミッションスクールに通っていたので、その関連の置物もあったりして、帰国の際母にこの処分はどうしたらよいのだろうかと聞かれて、返事に困りました。
     みな自由に処分はできるのでしょうが、対する人の思いようによって事が複雑化するだけなんだろうな、と思います。粗末に扱ったら罰があたる・・とかそういうのが影響するんでしょうね。
     

    ユーザーID:6283250251

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  • 長生きしないつもり

    現在48歳、永住予定です。来年離婚を予定しています。
    とりあえず定年まで働けるだろう職場にいますので65歳まで働くつもりです。
    その後は生きているかもわかりません。
    子供達が巣立った後は仕事だけでいいです。
    長生きに興味がないので、自分の寿命を自分で決める事も考えています。
    お墓は日本で実家に入れてもらいたのですが、跡取りもいなかったので問題ない事を祈っています。
    自分の人生、最長で20年と計算したら生きているのが楽になりました。

    ユーザーID:5156199613

  • エンジェルさん、

     私の知り合いにも40代を生きて、後はもういいという人がいました。結婚されておられて、お子さんが一人いらっしゃって。彼が20になればもう大丈夫でしょ、という具合だったから、でもお子さんはなんて思われるかな、といってみたら、それからなんとなくその目標?は影を潜めているようです。

     私も目標というものがないまま、気がつけばその日をクリアーするのに目いっぱいできたような感じですが、とりあえず年金受給年齢に達するまで仕事を頑張る、という目標は今あります。そのあとにエンジェルさん、旅行してみたり、なんかしたいことをやってみたい、と思われることありませんか。

     実家のお墓に入りたい、ということはお決めになられておられるそうなので、それは私からすると、すごいな・・と思います。来年離婚されるとおきめとのこと、それからあと20年という区切り・・今まで大変な時間をすごされてきておられるのならその分そういうご決断に至るということが可能なのかもしれませんね。

    ユーザーID:6283250251

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  • 永住帰国しました

    私の場合、まだ海外雄飛などという言葉がある時代にアメリカに
    夫婦で引っ越し、長い海外旅行を楽しむような感覚で30年近くを
    過ごしていました。
    でも夫が末期がんで半年の闘病の後、亡くなりましたが、
    異国で一人残された時、自分の骨を拾ってくれる人が
    アメリカにはいないことに気がつきました。
    ありがたいことに、日本の身内から帰ってくるように誘われたので
    その言葉に甘えて永住帰国しました。
    健康保険や医療費の安さ、電車やバスなど交通機関の確かさ、
    食べ物のおいしさ、それになにより日本語で暮らせる気安さなどなど
    帰国を後悔したことは全くありません。
    色々、事情がおありでしょうが、老後を過ごす国として
    日本は悪くないと思います。

    ユーザーID:3851767162

  • ふるさとさん、

     異国で一人残された時、自分の骨を拾ってくれる人が
    アメリカにはいないことに気がつきました。
    ありがたいことに、日本の身内から帰ってくるように誘われたので
    その言葉に甘えて永住帰国しました。

     自分の骨を拾ってくれる方ー身内ーがいらっしゃらず、日本のお身内から誘われてお帰りになったとの事。それはちょうどよかったですね。
     日本で十分経済的にも余裕のある状態であれば、日本での生活はそれこそ安心できる、穏やかなところであり言うことなしだと思います。

     経済的に困らないようにしておけば、どこでも大丈夫だ、ということは当然のようですが、これからのことを考えるにあたり一番大切な要素なのだな、いっそう強く思いました。無駄遣いはせず、でもささやかながらやりたいことはできるような、そんな状況を確定できたら・・と願います。

    ユーザーID:6283250251

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  • 日本で死にたい

    米国20年、夫はアメリカ人です。
    少額ながらながら日米の年金を頂きながら仕事もしています。

    今年になって、今すぐではないが日本に戻りたいと思うようになりました。
    きっかけは、副業として90歳の日本人未亡人のお世話をするようになり、私自身がその年令で生きていたら?と考えてからです。
    その方は二人のお嬢さんをお持ちですが、どちらも日本語は全く分からず家で日本語放送のTVだけが楽しみの母親のために私が雇われました。

    知り合いで、介護の経験が長い方から聞いてはいました。以前に彼女がお世話していた方、どこかヨーロッパの小さな国で生まれ育ち、米国に渡ってからはプロフェッショナルな仕事をされていました。
    が、高齢になられてある時から全く英語がダメになられ、その方のお世話はその言語ができる方に引き継がれたそうです。

    私の英語力、今でも覚束ないのにこれから10年、20年後はどうなるの?病気になった時は辞書片手に?

    今は、遠く日本と離れていても電話料金はとても安く、インターネットも使え日常生活は快適です。
    でも、帰巣本能と言うでしょうか?死ぬ前に日本に帰りたいと思うようになりました。

    ユーザーID:9071752409

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