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ペットの散歩。リードは車道と反対側でお願いします。

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生活・身近な話題

sinsou

ペットの散歩について。
ガードレールもなく、段差もなくラインで歩道と車道が仕切られている道路があります。
そこにリードをつけて犬の散歩をされている方に出会うことがあるんですが、犬を道路側に歩かせている。
リードはつけているものの、その犬がいつ車道にはみ出してくるかもしれないと、近くを車道を車で走る度に冷や冷やします。

そのような状況で、犬が飛び出してきて車と衝突することがあっても、車側が責められる事もあるのでしょう。
そして、どちらかの責任かは置いておいても、リードを持つ手を車道と反対側の手で持って、犬を歩かせた方がリスク回避になると思うのですが、そうは考えない人もいるんでしょうか?

リードをしてるから大丈夫と言われるかもしれませんが、リードもたるんでいますから、とっさに犬が動いてた場合、飼い主は制御は難しいですよね。

ユーザーID:1699736578

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  • まあそうね

    犬じゃなくて人間だったら車が責められますしね。
    犬が飛び出してきても「安全のためにそれに対応できる速度で走ること」なんですから車が弁償することになるような気がします。

    ただね、訓練する場合、犬は必ず人間の左側につくようしつけます。右手でいろいろ対処しなきゃいけないことがあるから。リードはたるませているんです。引っ張ってもリードまで、リードは車道に出ない長さです。人間が移動しちゃうくらい引っ張るのはしつけされてない犬。
    結局ちゃんとしつけろよってことです。

    車の場合私は減速しますよ。飼い主さんも気が付いてリードを引き寄せてくれることが多いです。フレキシブルリードの時は注意喚起のクラクション鳴らすこともあります。

    ユーザーID:3978399701

  • ひやひやするなら一旦停車を

    自動車を運転するなら義務ですよね。

    犬を飼っていないので、飼い主の心情はわかりませんが、書かれているシチュエーションなら、車が悪いのです。
    相手が犬なら物損ではありますがね。

    前方で目視し、リードが緩んでいると認識しておきながら、そのまま前進して犬を轢いたなら、車が悪いこともあるではなく、車が悪いんです。
    危ないと予測したら停止・徐行が原則です。

    車様と思っていませんか?
    人間様が一番エライんですよ。道路上ではね。
    その人間様の持ち物(犬)を壊したら責任は車にあると思っておいた方がいい。
    実際、どうなるかは微妙ではあるけどね。

    で、犬飼いの皆様。
    トピ主さんのようなドライバーが実在することが分かりましたね?
    大切なワンちゃんに痛い思いはさせたくないでしょ?
    リードを短く持ち、車道側は人間様が歩いてワンちゃんを守ってあげましょう。
    実際、背の低いワンちゃんは早めに死角に入ってしまいます。
    車側も人間様にあてちゃ申し訳ないってんで、車道側に人が立っていればしっかり避けます。避けられなければ止まります。
    そういう意味ではトピ主さんに同意です。

    ユーザーID:0230870571

  • 車を運転する飼い主です

    車を運転していて気になるのは自転車の右側走行(=道交法違反です)と犬の長いリード。

    犬のリードは基本的に利き手で持つので、右手で持ちます。その状態で道路の左側を歩くと犬は車道側を歩くことになってしまいます。私自身は運転をしますし、犬の可動域を考えて車が来る道路はリードを短く持ち直します。

    でも犬を飼っていない人は犬が急に動くことを考えていないのか、車でも自転車でも反対側が広く空いているのに避けないで通り過ぎて、ヒヤリとする場合があります。

    同時に、車を運転しない人は車に対しての危機感がないのか、車が近づいてきてもリードをそのまま持っていて、避けてくれるものだと思うそうです。

    友人と歩いている時に、友人が話しながら車道側に無意識に広がるように歩くので注意したところ、
    「私は車を運転しないから、車の怖さがわからないのよ」と言われて驚いたことがあります。

    未経験のことの想像ができない人もいると思ってリスク管理をする必要があるのだと実感しました。

    ユーザーID:7240640583

  • そうね

    私はゆっくり幅をかなり開けて通るからそんなにひやひやしませんよ。

    主さんもやってみて。子供の自転車も危ないものね。

    運転するっていうのはどうしても運転者が責任を負う事になってしまう。

    免許を持つってこういう事ですよね。

    オーバーな位でちょうどいいかなって思っています。

    お互い気を付けましょうね。

    ユーザーID:0157492397

  • ほんとにね〜

    私も以前から同じこと思っていました。
    犬を道路側で散歩させている飼い主。
    きっと、車に轢かれたらドライバーのせいにするアタリ屋なんでしょうね。
    それでいて、犬に糞尿させる時はリード持ち替えて内側に移動させるんですから勝手ですよね。
    他人様の家の前で糞尿させるのやめてほしいです。
    自分家の敷地内で糞尿させるよう躾けとけ!と思います。
    散歩中にもよおすと言い訳するのなら、敷地内を延々と散歩させりゃいい。

    ユーザーID:4937813026

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  • 無駄

    車道側を歩かせるのは、歩道を猛スピードで走る自転車やよそ見をして押しているベビーカーを避けるためです
    それは仕方ないかなって思います
    車が突っ込んでくる可能性よりも、猛スピードの自転車に追い越される方が確率が高いわけですしね
    ただ、車道際でリードをたるませたままとか、伸びるリードで自由に犬を歩かせてる人とか、
    そういう危機意識のない人になにを言っても無駄だと思います

    ユーザーID:3084208527

  • えっ! 車道側でお願いします。

    私は犬が大っ嫌いです。

    >段差もなくラインで歩道と車道が仕切られている道路

    こんな道路ですれ違って犬が私側に顔を向けようものなら 私が道路に飛び出します。

    本屋さんの前で犬が寄って来て 平積みの本の上に転んだこともあります。

    こんな私の子供たちも おそらく車道に逃げます。

    ユーザーID:8305661450

  • 大変ね…

    車道側に犬を歩かせれば、「車(運転手)に配慮しろ!」と言われ、内側を歩かせれば、「歩行者に配慮しろ!」と言われ…
    犬の飼い主さんは大変ですね。
    それを解ってて飼うのだから配慮は当たり前?
    そうかも知れませんね〜。
    訓練された犬だと飼い主の左側を歩いていますが、大概の犬は飼い主の右側ですよね。
    飼い主さんの利き手の問題ですかね?
    犬が内側を歩いていたって、犬がとっさに動いたのを制御出来ない飼い主ならば、危険度は変わらない。
    むしろ、人が道路に飛び出てきて危険な気が…
    犬より人を跳ねる方が過失は大きいですし。

    ユーザーID:3526168265

  • 同意

    ほんと、私もそう思います!
    飼い主さんは、犬がひかれても良いと思っていらっしゃるのかとさへ思います!
    車からは、犬は背が低くてよく見えません。
    その犬が、どういう行動をとるのかも予想がつきません。
    お願いですから、飼い主さんが、車側を歩いて下さい。

    ユーザーID:0657565983

  • あまり自分勝手なことを言いなさんな

    > 犬が飛び出してきて車と衝突することがあっても、車側が責められる事もあるのでしょう。

    犬をひき殺してしまうと「器物損壊」扱いになる場合がありますね。
    ただ、車を運転しているならば、犬の飛び出しに備えるのは貴方の義務ですから、
    事前に想定して対向車との間合いを外すなどの対策はアクセルワークだけで済みますし、
    回避運動を行う場合のシミュレーションも事前にできますよね。
    そのくらいの予測は立てて車を動かすもんです。
    その上で飼い主の不注意で轢いた場合には、ドライバーの責任は問えません。

    > そして、どちらかの責任かは置いておいても、リードを持つ手を車道と反対側の手で
    > 持って、犬を歩かせた方がリスク回避になると思うのですが、そうは考えない人も
    > いるんでしょうか?

    いや、歩道側に来ると歩行者との間でトラブルになりかねない。
    そっちの方が可能性もリスクも大きいですよ。


    なので、犬は車道側を歩かせる方が、道路交通全般からみた場合のリスクは最も低い
    といえます。

    ユーザーID:5741982471

  • 以後、気をつけつようにします。

    自分も犬を飼っているのですが、基本てきに犬は人間の左側を歩くように散歩しています。車を通る通り人が車道側を通ることを心がていているのですが、よくよく考えると左側通行になるのですよね。
    交通ルールを守ると、犬が車道側になってしまいますし、犬の習性をにそうと交通ルールにそぐわなくなる。
    なかなか、うまくはいかないものです。

    ユーザーID:8118597734

  • 車がエラい!と思っているからそうなる

    車って、一歩間違うと凶器ですよね。
    ガードレールがあろうがなかろうが、近年悲惨な事故は多いです。
    日本では、車が一番強い立場(優先)にあるようです。
    発想を変えましょう。人やペットが一番強い立場なんだと。
    そうすれば狭い道路でも、徐行を意識した優しい運転ができるでしょう。
    リードが弛んでいることを察知したら、予測した運転をすればいいんです。

    ユーザーID:1349874816

  • 犬は左側

    もちろん車も運転します。

    犬は必ず人間の左側をキープさせて歩きます。

    自分の犬を散歩中、マナーの悪すぎる…と言うか、散歩の仕方も知らない

    飼い主が多いことに驚きます。

    右側を歩かせる、犬が行きたいところを散歩中させる、引っ張られる

    時々ノーリードまでいてビックリします。

    ユーザーID:1712728893

  • これは…

    この話題は以前、犬飼い仲間で話したことがあります。
    この時のメンバーは、作業犬(警察犬や災害救助犬など)や個人的にお願いして訓練士に躾られた家庭犬+飼い主ですので、一般の状況とは違いますが。

    住宅街などで犬を左につけたまま(大前提)、犬が車道側になる右側通行をするか、それともあえて左側通行をして犬が内側になるようにして歩くか。
    9割の方が右側通行派でした。
    その理由として、
    ・人の習慣に合わせた動きを犬に覚えさせているため自然とそうなってしまう(この意見が大多数)
    ・犬が外にいれば、万が一の事態でも人を守れる
    ・人間は基本右側通行だし、盲導犬だって基本的に右側通行するよう訓練されている

    と言った意見が出、あえて左側通行している方の理由としては
    ・犬がどうしても壁側に行きたがる
    ・犬が轢かれたらイヤだから、あえて内側にしている
    というものでした。

    ただ、右側通行派の人は「歩道がないまたは狭ければ、車が来たら内側に寄せて一旦止まらせ、通り過ぎてから歩き出す」とほぼ全員が口を揃えて言っていました。
    こうした気遣いをしていても、トピ主様からすれば「ありえない」のでしょうか。

    ユーザーID:2045104025

  • 側溝のふた

    犬は足が細いので、側溝の蓋の穴に足が落ちちゃうことがあるんだよ。
    網のところもあるし。それでケガする犬もいるから。
    もちろん車道側を歩かせるんだから気を付けるよ。飼い主として当然だし。

    ユーザーID:3807811588

  • 訓練士さんに質問

    >犬は必ず人間の左側をキープさせて歩きます
    道交法2-10-1では歩行者は右端に寄って通行するとあります。
    基本左側に寄って走る車から十分に距離が置ける訳ですからいたって合理的です。
    つまり人間が右側通行を原則とする以上、人間の左側を歩かせる犬は車道側を歩くことになりますね。

    トピ主さんは犬を路片側を歩かせてと言っています。
    つまり右側通行の人間のさらに右側を歩かせるべきと言っています。

    なのに訓練士さんは
    >散歩の仕方も知らない飼い主が多いことに驚きます。
    と嘆いておられます。
    いったいぜんたいどっちが正しいんですか?

    ただ単に犬の躾る上で、都合がいいので、左側に犬を置いただけで、道交法との関連性なんて、全く考慮外というのが本当のところではありませんか?

    >右側を歩かせる、犬が行きたいところを散歩中させる、
    これは基本、左側通行をしている人にだけ該当しますね。
    右側通行していれば、犬は前以外、行きたい所にはいけません。

    つまり、訓練士さんは道交法を無視した訓練を推奨していることになりますが、そう理解してよろしいでしょうか?

    ユーザーID:1325163798

  • 決して批判的ではなく純粋に考え方が知りたいです

    訓練された犬は必ず人間の左側。
    この考え方の根本を私も知りたいです。

    しかとは分かりませんが、米国でも英国でもそして日本でも、どちら側通行の国でも、訓練された職業犬は左側についているようです。
    どう考えても道交法とはなんら関係ありませんよね?

    働く犬達はまあいいとして、素人の犬を預かって訓練する場合、道交法との関連はどうお考えなのでしょうか?
    何が正解なのでしょうか?
    プロなんだから、なんらかの答えは持っていないのでしょうか?

    訓練の素人でしかない私ですが、愛犬を守りたいと思っています。
    右側通行が基本ですから、人間が車道側、犬は壁側を歩かせています。
    つまり人間の右側を歩かせます。
    これは間違った考え方なのでしょうか?
    間違っているのなら直したいと思います。

    幸い、道路状況で歩行者でも左側通行する場合が多々ありますから、私の愛犬は人間の左側について散歩することも普通にできます。
    どちらでも対応できますから、是非、何が正しいのか教えて頂きたいのです。

    ユーザーID:9061978446

  • 間違えたなら

    >犬は必ず人間の左側をキープさせて歩きます

    私も、これに対しての訓練士さんの回答が聞きたかったのですが
    もう見てないのでしょうか?
    トピ主さんも全く出てきませんね。

    自分で「訓練士」と言うのですからプロでしょうね?
    このような方の「言葉」って大切だし責任もってほしいです。
    間違いや勘違いがあったなら、それを認める事も大事だと思いますが…。

    ユーザーID:1713853953

  • 横ですが

    プロではないので「これが正解」という答えは書けませんが、それでも良ければ。

    ・「犬の躾」と言われているものは、元を辿れば作業犬に行う「服従訓練」からきているため、問答無用で左と言っている
    ・右利きの人が多いため、左でリードを持ち右手で指示等を出したりする
    ・犬も右利きの犬が多いので、右につけるとどんどん離れて行きやすくなるため左に
    ・作業犬にしろショードッグにしろ左側が世界共通だから
    あたりが「左」の理由と思われます。

    そして、犬を右につけるのは間違い?との話ですが、家庭犬であれば尚更、右でも左でも構わないと私は考えています。
    犬を守るために人間が車道側に立つのも、人を守るために犬を車道側にする(盲導犬とか)も「あり」ですから。
    第一、作業犬だって時と場合によっては右につけることもあるので「絶対左!」と言う訳ではないと思います。

    右か左かよりも、飼い主を引っ張っているような犬の方が余程問題ですし、巻き込み事故も多くなりがちです。
    左右どちらにでもつけられる、飼い主が立ち止まるか「まて」等の合図で犬も立ち止まれるのが家庭犬の理想だと思います。

    ユーザーID:2045104025

  • 状況による

    私は犬の飼い主で、車も運転します。

    しつけ教室で犬は左と教わりました。世界的に左であり、右で習う生徒は殆どいないと言われました。でも競技会に出ないなら、安全ならどちらでも良いと言われると思います。

    ガードレールもなく、段差もなくラインで歩道と車道が仕切られている道路…交通量や側溝の位置など状況によりますが…私は左側の歩道を選んで歩き、犬は左(壁側)にします。道の端を歩き、リードは短く持つのは基本的にどこでもそうしてます。歩道が狭ければ抱っこ。右側の歩道を長く歩かなければならないなら犬は右にしたり…状況によって変えるので何とも言えないです。

    車が突っ込んでくるかもしれないし、背後から自転車やバイクが来るかもしれない。前方からも人や自転車がくるかもしれない。リードは短く持ってるけど、側溝を嫌がって犬が車道に飛び出すかもしれないから、犬や路面にも注意。犬の安全だけでなく、トピ主さんのように嫌だと思われてるだろうな、申し訳ない…ということも考えて歩いてます。

    かなり神経を使います。とにかく疲れるので、私もそういう道は通りたくありません。できるだけ他を探します。

    ユーザーID:9051411622

  • 車だけが、安全に対する義務を背負うわけではない

    車も歩行者も自転車も、この場合はペットの飼い主もそれぞれのルールはあるでしょうが、事故にあって誰も得をするわけではないのだから、それぞれにおいて、安全に通行できる配慮を考えるべきでは?

    よくこの手のトピが上がると、全面的に車の責任を問う人がいます。
    その場合、歩行者や自転車は安全に対しては一切配慮をする必要はなく、どういう行動をしても全て車の責任と言うのでしょうか?
    確かに、車の責任は大きいが、だからと言って他の自転車、歩行者、ペットの飼い主が無条件で安全が担保されているわけではない。
    各々ができうる安全への配慮を行った上で、万が一事故が起こった時に車の責任が大きいという事でしょう。

    だから、このトピの場合は、車は犬が飛び出す危険性を考え徐行し、ペットの飼い主も車の走行への配慮はあって当然だと思う。

    ユーザーID:1476201301

  • わかる!

    今さっき思ったことと同じなので思わずお返事してます。

    2匹の小さい犬をリードでつないでいて、車道に犬が出て歩きたがっているみたいで、車が立て続けに停まってました。(わたしは自転車で見てただけです)

    広いとこならいいですけど・・・狭い道では短くリードをなるべく内側じゃないと怖いです。
    そしておんなじことを子供連れにも感じます。

    子どもは車道側はダメでしょ〜っていつも思っちゃう。
    まあでも手をつないでいるだけマシだと思えばいいのかな。

    小学校低学年がいますが、手をつないでいるときはぜったい車道側は歩かせません。

    ユーザーID:4964774901

  • 安全面を考えて

    動物に携わる者です。

    何で犬は左なのか?の話ですが、いくつも説はあります。
    レスをしている方の中であがっている例も勿論ありますし、私が知っている話で仮説になるかもしれませんが犬は行動学・習性上、自身の右側に人もしくは物、群れの仲間などがいると安心する、という説があるそうです。
    よって訓練で「ツイテ」などの脚側を教える際は左が一般的になります。

    が、あくまで訓練の話であり、完璧に正しい訳ではないかもしれませんので「へぇ〜」と思う程度なのでごめんなさい…。

    中には人の右側の方が歩くのが上手だったり、飼い主さんが扱いやすいという理由もありますので人も車も犬も安全なら、その時応じて右でも左でも前でも後ろでも、どの位置でも歩けるようにしておくのが一番じゃないでしょうか。
    絶対左!ずっと犬は右側!じゃなくても、とは思います。

    狭い道で車も人も近くにいて歩き続けるのが困難なら塀にビタッとくっついて止まればいいと思いますし、狭い道に差し掛かる時に、車や人がいて通り辛そうなら避けて別の道に行けばいいのではないでしょうか?

    ユーザーID:1694588414

  • 各々の注意義務は各々にあります

    >だから、このトピの場合は、車は犬が飛び出す危険性を考え徐行し、ペットの飼い主も車の走行への配慮はあって当然だと思う。

    ペットの飼い主も車の走行への配慮はあって当然ですが、それが犬を歩道側を歩かせることとイコールではないのです。

    >各々ができうる安全への配慮を行った上で、万が一事故が起こった時に車の責任が大きいという事でしょう。

    これは違いますよ。
    配慮を行っていたかどうかに関わらず、過失があったほうに責任があるのです。
    別に配慮してなくても、過失がなければ責任はないし、配慮していても過失があれば責任はあります。
    そしてそれは自動車側だろうと歩行者だろうと同じです。
    過失は通行者ではなく、管理者にある場合もありますがね。
    過失の無い事故は存在しません。
    仮に歩行者や自転車との事故を起こしたとしても、自動車のドライバーに過失がなければ責任は問われません(レアケースですが、実際に判例もあります)。

    ユーザーID:2523950095

  • 世界的にというならば

    『自動車は右』という所が圧倒的に多いようですが、それも関係あるのでは?
    単純に考えると、『自動車は右』の国・地域ならば『人間は左』。犬が人間の左に付くなら車道側は人間という事になり、『自動車は左』という日本の実情には合っていない可能性があります。
    どの国(地域)の躾が基準になっているのでしょう。

    ユーザーID:5462526329

  • その通りだが、実務面は違うのだから覚悟の問題

    >車だけが、安全に対する義務を背負うわけではない
    その通りです。
    実際、殆どの歩行者が自分が事故に遭わないように、要所要所で安全確認を怠りません。

    では、実際事故が起きた時の過失割合の考え方を見てみましょう。
    殆どケースで歩行者の過失割合が少ないのです。
    夜間、酔って路上に寝ている人を轢いても、過失相殺はたったの5割です。
    運転者の過失がゼロになったケースを見てみると、走行中に自転車が「横から」突っ込んだケースが上げられます。
    つまり、進行方向に対して起こしてしまった事故の責任の殆どは、運転者に責任の多くを課せられます。

    >全面的に車の責任を問う人がいます
    実務面がそうなのだから、実態に沿った発言とも言えます。
    歩行者に配慮を求めたところで、運転者は何も救われません。

    だから安全講習などで、「大丈夫だろう」ではなくて「飛び出してくるかも知れない」ということを繰り返し教えているのです。
    車は凶器になるということを意識していれば、当然、事故ればこちらが悪いという覚悟が必要です。

    歩行者に配慮を期待した所で、運転者の義務が軽減される訳ではありません。

    ユーザーID:8833768061

  • 現実的に

    私も車を運転しますが…いい加減な運転する人って結構いますよね。。
    犬を避けてくれるドライバーばかりだとは思えません。

    犬を轢いてもそのまま走り去る車も多いでしょうし、警察は捜査もしてくれないでしょう。
    車が逃げなくても、罰則も賠償も非常に軽い。
    それにいくら賠償されても愛犬の命には代えられません。

    飼い主が注意して守るしかない。

    犬が飛び出して、それを車が避けようとして事故…という危険もあります。
    私もドライバーとして、犬がちょろちょろしてたら迷惑に感じる気持ちはわかるし、
    犬を危険にさらす飼い主に怒りを感じます。
    犬好きの私が車で犬を轢いてしまったら…考えるだけでぞっとします。。

    飼い主は本当に注意しなければならないと思います。

    ユーザーID:9051411622

  • ありがとうございます。

    お礼が遅くなり申し訳ありません。
    諦めてお気に入りから外してしまいました。
    メルさんが後押ししてくれたおかげで回答が頂けました。
    そしてトピ主さん。
    私が上げたトピでもないのに、申し訳ありません。

    >犬を守るために人間が車道側に立つのも、人を守るために犬を車道側にするもあり
    >安全ならどちらでも良いと言われると思います
    >絶対左!ずっと犬は右側!じゃなくても、とは思います
    私は世間体を気にする方なので、何が正解かを知りたがってしまいました。
    どうやら臨機応変にというのが正解のようですね。
    あくまで自己責任を意識した上で、右側通行の時は右、左側の時は左と、今まで通りで良いと思って悩まないことにします。

    >車や人がいて通り辛そうなら避けて別の道に行けばいいのではないでしょうか?
    >私もそういう道は通りたくありません。できるだけ他を探します。
    残念ながら家から人けの無い川原までの数百メートルは、そんな都合の良い道がないので悩ましいところです。気をつけて通行したいと思います。

    お答え頂いた皆様。
    改めて御礼申し上げます。
    ありがとうございました!

    ユーザーID:9061978446

  • 綱を右手で、犬は左側

    綱の先端を右手で持ち、軽く左手を綱に添えて、犬を人間の左側にくっつけさせるようにして歩かせるのが基本です。

    これだと犬が飼い主から離れて歩く事はないのですが、犬をきちんと飼い主の横を歩くように訓練していない飼い主が多すぎます。

    ユーザーID:5090164690

  • 犬を人の左側に付ける理由

    レスを読んでてなぜ犬が人の左側に付けて歩かせるかについてですが
    自分が知っている知識の範囲内ではありますが、
    もともと狼のなごりで、自分より右側にいる者をボスとする修正を利用して、人の左側に犬を付けるのとが基本とされています。
    どこの国で実施されたかわかりませんが、犬の行動実験で犬単独でトンネルを歩かせた場合、右側面によるのか左側面によるのかを調べた実験があり、結果として大多数の犬が右側面の壁にそってトンネルを通過した実績があるそうです。
    ですので、飼い主から見て犬が左側にいることは、飼い主をボスと認め、安心できる体制になるかただと思います。

    ですので、犬が人の右側を歩くことは、犬>人の構図となるため避けていると思います。

    だけど、今は左右どちらでもOKとは言われています。

    ちなみに、犬が人の前を歩くことははNGです。
    犬にとっては自由に行動していいと勘違いするため、犬>人の構図になります。

    人の右側を歩かせる場合でも絶対に人が前を歩きます。

    ユーザーID:8118597734

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