我が家のすべらない話

レス19
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  • 夫婦げんかの後で、

    夫が寝た後も、気が収まらなかった私は、夫がいつも鞄に入れている水歯磨きを、酢に入れ替えた。

    それで一応気を納めて、次の日からいつ気がつくかと、ワクワクしていた私。でも、一向に気にしていないような夫。

    それから、かなり日がたって、夫が帰ってきていうことに、「いやー、水歯磨きって、ずっと鞄に入れていたら、酢になるんやな−。もう、今日びっくりした」

    昼食後、歯を磨いていないことに、車の運転中に気がついた夫。
    信号待ちの時に、水歯磨きでうがいをしたら、酢になっていて、目が白黒なったそう。

    すっかり忘れていた私は、申し訳ないやら可笑しいやら。
    二人で大笑いしてしまいました。

    その夫は、昨年病気で亡くなりましたが、このトピのおかげで楽しく思い出すことが出来ました。
    お父さん、素敵な人生をありがとう!

    ユーザーID:8779876099

  • 独身の頃、お付き合いしていた彼(今の主人)が私の両親のところに挨拶に来ることになりました。
    子供のころ怖かった父は当時大病をしたあとで、「だいぶ昔に比べると怖さは無くなったなあ」と思っていたころでした。

    父は「挨拶に来てくれるのだから」と張り切って直前に理髪店で散髪して来ました。
    (こいつは結婚できないんじゃないかと思っていた娘と結婚してくれそうな男性が自分に挨拶に来るって言うもんだから〜)

    が!
    大病の後で痩せて、がっちりしていたはずの顔がしゅーっと面長に。
    理髪店では耳の横から上にかけてしっかり刈り上げ、頭頂部だけ少し長めにして刈り上げ。
    年齢もあり、白髪も増え。

    父の見た目は「星一徹」になっていました・・・。(や、ヤバい)


    当日、最寄駅に着いた彼を迎えた私は「理髪店に行ったら、見た目は星一徹になっちゃってるけど、大丈夫だからね」などと一生懸命言いわけしてました。

    ユーザーID:7914718566

  • 関西の某観光地に行った時、平日だったこともあり人があまりおらず静かでした。
    屋外を散策していた時、父がとてつもなく大きなオナラを突然し
    抗議する私と母に、「外だし、誰もいないからいいじゃないか」
    と角を曲がったら、長蛇の列。

    皆、係の人もこっちを見ていました。
    父は素知らぬ顔で列を通りすぎましたが(本当はそこも見るはずだった)、
    後で恥ずかしい恥ずかしいと騒いでいました。
    恥ずかしいのはこっちですよ。

    ユーザーID:8374274524

  • 酔っ払って帰った翌日

    コンタクトレンズの保存液にガムが浸かっていた。

    ガムの包み紙にコンタクトが包まれて捨ててあった。

    ユーザーID:7822029649

  • 不審者

    あはは!皆さんの投稿面白い!いいトピですね。私も大した話ではありませんが1つ投稿します。

    大学を卒業してから住み始めたマンション・・・一人暮らしは大学のうちからしてましたが、女子寮的なアパートでした。わりと大きめのマンションに住むのは初めてで、お隣さんへの挨拶も緊張しました・・・そして大家さんに「このあたりは空き巣も多い。エレベーター乗る時も、女ひとりで乗らないように。万一のため」などと言われていたのもありやや身構えていました。
    ある夜マンションに、帰ってきた私。エレベーターに乗り私の階に降り、部屋へ向かい・・・扉に鍵をさしてあけようとしましたが、どうしたわけかうまく回らない。「あれ?鍵間違ったかな?」「鍵穴がおかしくなったかな」などあわてていると、通路の奥から男性が1人こちらへ歩いてきます。どの扉の前にも止まらず、男性はとうとう私の所へ!「どうしよう!不審者!?」私の頭は真っ白!すると男性は・・・「そこ、私の部屋なんですが・・・何か?」・・・そう、私は自分の部屋と間違って開けようとしてました。よく見たらこの男性挨拶した人だ!私の部屋はその隣でした!

    私が不審者だったという話(笑)

    ユーザーID:9663889847

  • 母のいい間違い

    ある日、実家に帰っていた弟が母を車で駅に送っていった時です。
    駅前の家電量販店の前で一言。

    「あ、プラズマブラスターのユニット買わないと」

    母よ、敵は帝国軍か!?
    空気清浄機はプラズマクラスターでしょ!

    数日前からプラズマクラスターのイオン発生ユニットの交換ランプが点いていて、買わなきゃと気にしていたそうです。

    ユーザーID:4208916153

  • とぴ主です

    ありがとうございます!思いのほかポチが多くて驚いております。

    レスを下さった方もありがとうございます!

    みなさんの面白エピソード、笑っちゃうけどなんか可愛くてほんわかします。



    ちなみにトピ文の補足をしますと

    2階での母子の会話


    子「お母さん(外にいるのは)お父さんだよ!」


    母「あんたたち、早く押入れに隠れなさい!」(キーキーしてる)


    その間も階下から父の「おーい」と呼ぶ声が。
    階段のすぐ上にいる子供達には聞こえます。


    子「ほら、お父さんだって」


    母「お父さんがそんなことする筈ない!」(オコ泣)


    そんなことする筈アリアリ(現にやってる)の父なのに。

    ユーザーID:7226745241

  • 鼻歌が〜

    昔々付き合いだしたばかりのダンナとターミネーター2を観に行きました

    ジョークも言わないクールガイ
    そんな彼と結婚

    しばらくしてテレビで思い出のターミネーター2をやると告知

    風呂場から
    ダ『ダダッダッダダン ダダッダッダダン タララーラララ』

    私「はっは〜ん
    告知みたからやなっ笑」
    ん?でも何がおかしい…

    よくよく聞き耳を立てていると
    『ダダッダッダダン』最後が下がる…

    風呂場まで行き
    私「お〜い それターミネーターやろ?ダダッダッダダッ ダダッダッダダッじゃない?」

    ダ『え?一緒やん ダダッダッダダン ダダッダッダダン』

    わかった 爆笑

    私「それサザエさんのエンディングテーマやん 爆」

    ダ『んな訳ない』

    残念ながらダンナ音痴でした
    私が違いを検証し納得

    2人で大爆笑

    なぁ〜んや私の大好物の天然くんやったんや〜

    ユーザーID:7507884160

  • おばあちゃんの話

    兄弟がヘヴィメタルとかのロックTシャツをコレクションしていて、部屋着としても愛用していました。
    たいてい黒ベースで、悪魔や薔薇、ナイフ、血のしたたる心臓などがあしらわれた、独特のすっごいデザインのアレです。
    あるとき、首まわりがたるたるになったやつをまとめて捨てようと玄関に出しておいたところ、同居していたおばあちゃんが「もったいないから」といって、庭仕事などをするときに着ていました。

    そんなある日、当時交際中だった彼(現在の夫)がうちに遊びにきたのですが、ピンポーンとチャイムをならしたところ、「はいは〜い」とヘヴィメタルのTシャツを着たおばあちゃんが出ていったので、目が点になっていました。

    家族は見慣れてなんとも思わなくなってしまっていたので、改めておばあちゃん+ロックTシャツのシュールさに気付きました。
    あとで「おばあちゃん、革ジャンは着てないの?」と彼がいったりして、いまだに笑い話になっています。

    ユーザーID:2172917817

  • 妻の実家での話しですが…

    妻が高校生の頃、兄と2人で夜に映画「プレデター」を見ていて、シュワルズネッガー率いる特殊部隊と地球外生物プレデターとの激しい戦闘シーンの最中にインターフォンが鳴ったそうです。
    そろそろ父が帰って来る時間だったので、モニターも確認せずに2人でお出迎え。
    開けたドアの先に立っていたのは、プレデターとの戦闘から生還したような全身血だらけの父の姿。
    その日は飲み会で、しこたま飲んで泥酔状態で自転車に乗り、帰る途中で側溝にはまったとのこと。
    救急車呼んで病院で検査したら肋骨が2本折れ、その1本が肺に刺さっていたそうです。

    ユーザーID:2295274699

  • 子育て中の記憶喪失

    いわゆる高齢出産で2人目を生んだときは
    育児に忙殺されて、体力的にヘロヘロでした。

    毎日がジェットコースターのように時間が過ぎていて
    気がつけば夕方という日々のなか
    ついでや無意識に行動することが多くなって
    「さっきまで手にしてた携帯どこやった?」
    なんてことは日常茶飯事。

    いつも定位置にしまっているメガネや腕時計、車のキーが
    とんでもない所から出てくることも。

    でもだいたい「あー、あのときに置いたのか」と
    予想できていたのですが。。。。

    ある日のこと。

    夕ご飯を作ろうと冷蔵庫を開けたら
    ヨーグルトの横にラップが鎮座していました。

    子どもがいたずらで置ける高さではないので
    置いたのは、絶対に私でしょう。

    でも記憶にありません。

    「私って疲れてる」

    つくづく実感した一件でした。

    ユーザーID:9206548334

  • 母は強し

    わたしの母親は、役所に勤めています。
    近くに住んでいる母の兄は、お酒を飲みすぎると、我が家にやってきて、母にからみます。

    それでも、しばらく顔をみせないなぁと、思っていたら、3年ぶりくらいに、
    母の兄の声で、我が家のドアを叩きます!

    母が「兄がお酒を飲んでいたら、危ないから、ここを動いたらいかんよ」と、私と弟を言い聞かせ、 恐る恐るドアを開けると...
    「 お前またふとっただろ?」という声が聞こえました。
    確かに母は、私たちにわかるくらい劇太りしていたのです!
    「久々に会う妹にかける言葉!?」
    という母の言葉と同時にガッシャーンと激しくドアが閉まりまし。

    あれから数年たちましたが、母の兄の姿を誰も見ていません。

    ユーザーID:8128905281

  • トピ主のエピソードびっくりですね

    私なら警察呼んじゃうかも。それで警察にも近所にも
    アブナイ家族として目をつけられて一生を棒に振りそう…

    ユーザーID:1485678391

  • 似たもの同士

    うちは家に対してバカでかい靴箱(シュークローゼット?)があり、表面が白。面積が大きいので、そのままだと何とも言えない圧迫感があり、悩んだ末に何かポイントになるシールを貼ろうと思いつきました。

    丁度ハロウィン時期だったこともあり、それっぽいものを…と買ったのがコウモリ。今思うと他になんかあったろうと思うのですが、その時はツボってしまい購入。
    そして貼りました。うん、いいよ!

    そして夜になり夫帰宅。玄関で
    「あああ!」みたいな声が。そのあと何も言わずにリビングに来ましたが、驚いたな…小心者め。その後シールについて触れられることもなく(笑)夕飯、就寝。

    次の朝、私は駐車所の掃除当番で早朝に玄関へ。スニーカーにしようかな…
    「ああああ!」

    その後、コウモリシールは剥がしました。今はクリスマスツリーのポスターを貼ってます。

    ユーザーID:5489049019

  • 牛丼

    10年近く前に、友達何人かとクラブに行った時の話です。


    ふと気付くと私がいなくなっていたので心配した友達達は手分けして皆で探したそうです。


    随分探し回った後に、牛丼屋に入ると

    牛丼を頼んで一口も食べてないまま丼に頭を突っ込んで寝てる私がいました。

    店員さんも友達も本当いい迷惑ですよね。

    次の日朝起きると髪の毛にご飯粒がいっぱいついていました。

    今でも何かの話で出される伝説になっています。

    お酒は怖いですね。

    ユーザーID:7765753554

  • え?(笑)

    お母さんはお父さんの声を聞き分け出来なかったのかな?
    昔のはインターフォンでも声だけでしたからね 声を変えればそりゃ騙されますよね

    インターフォンと言うと我が家は昔ながらのボタンを押すだけのチャイム ピッポーンと家に響くだけ。
    これもともとはついておらず ご近所家を見ると皆 ガラスの戸の玄関をノックするって感じです。これが私嫌で嫌で、ノックされるのが恐怖心を持っています

    それは一人暮らししているときにピッポーンと鳴ったのでインターフォンで出てみても誰も応じず。そのうち、ドンドンドンドンと激しいノックの音とドアを開けようとするガチャガチャ音がして壊れるかと思った、一人だったから怖くなり。
    そーとドアスコープを覗くと強持ての人たちが、何で?何でかかわりのない人が玄関にいるの?とパニック。
    思い切って鍵を開けて、出てみると新聞の勧誘でした。即お断りしました。
    そしたら今度は隣をピッポーン ドンドンドンドンドン ガチャガチャガチャと言う音がして恐怖を感じました。隣も即断ったみたいです。

    これがトラウマになり、ドアを叩かれるのが怖いです しかもガラスだから余計怖い

    ユーザーID:1769278151

  • いっぱいあるけど

    膝を悪くした母は、医者に勧められスポーツクラブのプールに通うことに。
    しばらくたって、「プールはいいけど一つ嫌なことがある」と。なにかと聞けば、
    「ピタピタのスイムキャップが不快。水中歩行と簡単アクアビクスだけなので
    頭部を水中につけることなんてないのに、なぜ着けなきゃいけないのか」。
    「髪が落ちると不潔だからよ。クラブの規則なんだから、着けないとプール入れないよ」と言うと、
    母はしばらく考えた後、おもむろに風呂場へ。

    「じゃあこれでいいよね!」と言ったその手にはシャワーキャップ。
    「これ、健康ランドで『ご自由にお使いください』て置いてある、
    使い捨てのビニールのシャワーキャップ。取っといて良かった〜」

    うん、ナイスアイデア!って、何でやねん!

    全力で止めました。

    後からピタピタではない伸縮性のあるスイムキャップを発見、解決しました。

    年寄ってアナーキー。

    ユーザーID:6120649734

  • 面白いね

    最初普通に読んでましたが

    >2階へ戻って母に伝えましたが、パニック状態の母は泣きながら親戚のおじさんに電話で助けを求めていて

    このくだりで吹き出しました。
    そして最後に

    またインターホンが鳴って、大丈夫か?と親戚おじさんが立っていた…

    って、お母さんには悪いが、サイコー面白かった!
    松本人志の滑らない話、に出られそうだよね。

    ユーザーID:2493037689

  • それは天然です

    娘が産まれて初めてのお正月(6か月)

    娘の腕をしげしげと見つめて言った母の一言

    「はと胸子ちゃん、なんで手首に輪ゴムつけてるの??」

    、、、おかあさ〜ん
    それは輪ゴムのくいこんだ跡ではなくて、
    赤ちゃんのプクプクした腕のシワですよ〜

    赤ちゃんのシワとかけて母ととく
    その心は。。天然ですから〜

    6年たった今でも笑える鉄板ネタです

    ユーザーID:6135178627

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