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お客様は神様でも、エラくもありませんよ。

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生活・身近な話題

みっち

パートでレジや接客をしていす。

勘違いしている方が多くなってきたような気が……

こちらが丁寧な言葉で対応し、ありがとうございました。と言っているのは、
お客様がエライからではありません。

店員とお客様は対等な関係です。

気に入った(必要な)品物を売ってもらう、買ってもらう。

レジの時、お願いしますや、ありがとうございますと言ってくださるお客様は
わかっている方だなと感じます。

乱暴な言葉で上から目線でタメ語でエラそうに言われると、店員だから何をやらせてもいいのか!
怒りを胸に笑顔(怒)

悪いことしてないのに怒ってたら、申し訳ございません。

この繰り返しだから、気付かないお客様は一生変わりません。悪循環…


もちろん、間違いがあればお詫びはします。

(お客様は神様です)の本当の意味わかる方、教えてください。

ユーザーID:2382060246

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  • 経営者になってみ

    一店員のままなら、歳が幾つになっても
    理解出来ないのかもね。

    ユーザーID:8844765835

  • そうだそうだ!

    以前、販売職でした。

    比較的品性のあるお客さんが多い店でしたが、タメ語はやめて欲しかった。
    常連さんなら、まあいいんです。
    何度も話していくうちに自然とタメ語になってくるのは、言い方にもよりますが、アリ。
    でも、初対面の方に「ねえ、アレとってよ」とか言われてもね。

    私、一応大人ですよ?
    「アレとってもらえますか」となぜ言えないんだろう。

    ユーザーID:1798078856

  • 人間に上下はないです

    「お客様は神様です」というフレーズは、
    歌手の三波春夫さんが、舞台で歌の最後に締めくくって言うセリフだったと思います。
    レコードを買って家で静かに聴いてくれたり
    ショーにお金を払って来てくれる、そんなファンはありがたいでしょう。

    店と客の場合は少し違うと思います。
    ほしい物を売ってくれる、商品の金を払ってくれる、
    その金額には儲けが含まれているのです。
    店員は、儲けた会社から給料を貰っています。

    客が来なければ儲けが出ません。
    他の店に行ったら潰れます。
    だから愛想のいい店に足が向きます。

    理不尽な思いをするのは接客商売の常。
    お腹の中で客を罵る店員がいるような店には行きたくないです。

    ユーザーID:2287582322

  • 店と客ではなく店主と客の関係。

    勘違いされてます。神様じゃない、と言ってよいのはあなたの雇用者だけですよ。客と対等なのは雇用主であって店員ではない。店員が客に牙を剥いたら雇用者は許さないでしょう。

    ユーザーID:0269876123

  • 検索してね

    お客様は神様です、の真意については検索して下さいませ。
    三波春夫の言葉ですが、歌を歌う人間はオーディエンス(お客様)を神様と思って神にささげるつもりで歌う、という意味らしいです。この場合のお客様はお金を払って物を買うお客様ではないそうです。

    それはともかく、ある立場の人が言ってはいけない、美しくない、言葉というのがあります。
    子どもが他人に迷惑をかけている親の「子どもがしたことだから」「お互い様だから」とかです。

    その意味では接客業の人が「お客様は神様ではありません」と言うのは美しくない。これは客の方が「お客様は神様ではありません」と言ってこそ美しいセリフです。

    ユーザーID:4439065627

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  • 同感

    接客業です。
    お客様は無論ありがたい存在ではありますが、神様でもないし店員よりもエラいとか、人間としての格が上というわけでもありません。
    それがわからない、勘違いしているお客「サマ」とやらは、残念ながら一定数どこの地域にも棲息しているようです。
    そして、そのお客「サマ」とやらは、自分が店員に何て思われて、どう言われてるかの想像力も欠如しています。
    以前、自分で自分の事を「お客様」とのたまったアホウを見た事があります。
    しかしまあ、接客業をしている限りは仕方ないですね。
    何だこの野郎、と思いながら「いらっしゃいませ」
    二度と来んな、と思いながら「ありがとうございます」
    でも、笑顔で「ありがとうございました」と返してくれるような、ステキなお客様もいらっしゃいます。
    そういう方には心からの笑顔で「またお越し下さいませ」のひと言を付け加え、試供品のひとつも差し上げます。
    なので、自分が客として買い物する時も態度に気をつけます。
    店員に嫌われると損だってのをわかってますので。
    お互いに頑張りましょう。

    ユーザーID:8075618748

  • 心構えでは?

    トピ主、無駄に疲れませんか?
    客と自分のどっちが上だ、下だって、いちいち考えてるのですか?
    暇なんですか?
    業務知識を増やしたり、工夫して効率化した方が有益ですよ。

    普段、レジの人に挨拶しません。
    感情なく挨拶されても、気にしません。
    互いにやるべき事をやっていれば、すみませんが、会話の必要を感じません。
    ただ、面倒をお願いしたり、余計な手間をかけてもらうときは挨拶します。
    長く待たされたり、釣り銭を間違ったりミスがあったときに謝らない人には、上から言います。
    トピ主が悪くないって思ってても、何かムカつくことがあったのかもしれませんね。
    とりあえず謝るのは合っていると思います。
    神様とか関係なく。

    私見ですが、お客様は神様っていうのは、心構えのことかな、と。
    接客に多いと思いますが、丁寧に対応されれば、丁寧に返したくなりませんか?
    売る側が偉い時代もありましたから、当時は戒める意味もあったのかもしれません。
    芸能人が使うときは、スポンサー等への思いも入るかもしれませんね。

    同業他社があるなら、店は客を選べませんが、客は店を選べます。
    トピ主が対等に拘るなら、向いてないと思います。

    ユーザーID:6272668405

  • 三波春夫さんにとっては

    そうだったのでしょうね。

    詳しくは、三波春夫さんのオフィシャルサイトをご覧下さい。
    「お客様は神様です。」の説明があります。

    ユーザーID:9111218764

  • どの店でも長続きはしないでしょう

    >パートでレジや接客をしていす。

    経営をしていれば、「お客様は神様」は、当たり前すぎるほど当たり前です。

    でも、接客をするのは、自分ではないので、代理である従業員に、自分と同じく「お客様は神様」の意識を徹底させようとするのです。

    自分で何かをしてみれば、すぐ分かる事だと思います。

    自分の仕事を相手に認めてもらうのは、そんなに簡単ではありません。

    接客の悪い店は、直ぐに潰れてしまいます。

    他人に金を払ってもらうのを、甘く見ない方が良いと思います。

    対等云々は取引自体に対して言える事であって、取引を成立させるにはそれなりのコストが必要です。

    今の時代、自社(自店)の製品(サービス)の差別化を図るのは、容易ではありません。

    従業員に、「お客様は神様」の意識を持って接客をしてもらうのは、取引コストとしては、安いほうでしょう。

    お客さんが列を作るような店でも、接客態度が悪ければ、潰れてしまうくらい、大切なことなのです。

    トピ主さんは、バイトだから、店が潰れる心配はしなくて良いかも知れませんが、どの店でも長続きはしないでしょう。

    ユーザーID:3344507217

  • 偉い偉くないじゃないですよ

    でも商品を売ってやっていると思っているうちはわからないんじゃないでしょうか。

    お店側としてはお客様に買っていただいてるんですよ。
    (まぁでも勘違い客もいますけど)

    それはさておき、「お客様は神様です」の本家本元の三波春夫さんのオフィシャルサイトでその真意を解説していますよ。

    ユーザーID:8117239664

  • そもそも客とスタッフは対等でない

    私もサービス業で働いてます。

    お金を払うから乱暴に言ったり我儘言うのは無しですが、トピ主様のように労いの言葉が無いとわからない客呼ばわりも無しです。サービス業ってサービスを提供するのですからお客様に仕えてナンボ。労りの言葉があれば嬉しいですが我儘言わなきゃそれで十分と思います。


    お客様は神様の自説です。

    神様と仏様の違いですが、神は祟るけど仏は祟らない。敬う事で祟られないようにするのが神で敬う事で守ってくれるのが仏。
    だから神であるお客様が勝手なのは当たり前で、それを避けるには丁重に敬うしかない。と勝手なお客様に遭遇する度に思います。

    ユーザーID:4081559586

  • お金を運んで来るからだよ

    生粋の商売人は、お客様は神様、あれは人でなくてお札なんだ、という話を聞いた事ありますよ。


    おそらく、腕のいい商売人は、横柄なお客でも満足させて帰してやるわ、という自信みたなものはあると思うんですよ。


    そういうプロフェッショナルが言った言葉が独り歩きして、あまりよく考えない人が、客と店員は対等じゃないとか、お客様は神様だろ、と勘違いしてしまったのではないかな?


    色々な人がいるけど、理解してくれる人がいたのは、トピ主が一生懸命に接客した結果だからだと思いますよ。

    ユーザーID:5215527252

  • 私は「ありがとう」と言っている客ですが

    トピ主さんみたいな店員って態度で分かるんですよ。
    その時は分からなくても何度も行ってたらたまにこちらがムカッとする態度をとるからすぐ分かります。
    で、思うのがその店が店員の教育をしていないからなんだなと思うのです。
    スタバの店員さんってもう徹底して教育されているのかと思う程、いつ行っても気持ちよく対応してくれます。
    あそこで一服したいなという気分にさせてくれます。
    昔4年間通い続けたスーパー(1年の9割はそこで買い物をしていた)の店員の態度が悪くなったので店を変えました。
    客は店を選べますから、態度の悪い店員のいる店にわざわざお金を使いに行きませんよ。

    ユーザーID:0750522882

  • そうかな?

    まか様、おやじ様に賛成です。
    店員は客と対等ではありません。
    どのような客でも客の落とした金でお金を頂いてるのは、あなたです。
    客と対等なのは経営者です。
    間違ってもトピ主さんじゃない。
    嫌な客も巧く捌くのも給料のうちだと思いますけどね。

    お客様は神様ですは上の方々のおっしゃる通りです。

    ユーザーID:9502437439

  • 大いなる勘違い

    トピ主さんが不満をぶつける相手は、客ではなくて、雇用主です。

    トピ主さんは、雇用主の補助人でしかありません。

    なんでしたら

    「ああ、もう頭来た。」
    「こんな仕事辞めてやるわ。」
    「ちょっと、あんた。」
    「さっきから、客だと思って聞いてりゃ、言いたい放題言いやがって。」

    と啖呵を切ったら、すっきりすると思いますよ。

    雇用主からは

    「事務所に寄って、バイト代もらって帰って。明日から来なくていいから。」

    と言われるでしょうけど。

    ユーザーID:7738629750

  • ゲスト

    客の様な人は神の様な人、という意味だと思います。
    人と人は対等ですので、「店員とお客様は対等な関係です」という表現は誤りではありません。

    立場が違うにすぎません。売る立場と買う立場。
    地域によっては、売る方が威張るところもあると思います。

    立場を嵩にきて威張る人物が確かにいます。そういう人はどこにでもいます。結局は、そんな人に対する態度を勉強するしかないでしょうね。

    ユーザーID:7805272411

  • うーん・・と思いました。

    私も、どなたかのレスにあったように、レジを通すときに一言、お願いします、と言う方です。
    でもそれは客だから、対等だからとかではなく、挨拶程度のものです。
    ただ無言でかごを置くより、その方が自分の気がすむからです。
    だから、無言でレジを通すことに居心地の悪さを感じない人は、その一言がないのかもしれません。
    ですが、かつて経理の仕事をしていた者として、はっきりと言えることがあります。
    商売の世界では、お金を払う立場の方が上です。
    商売では、必ずお金が動きます。これが利益を生みます。
    売る側は、買う側の希望に沿わなければ買ってもらえない。買ってもらって利益を得たい。つまりは、自分のところにお金を落として貰いたいのです。
    一方、買う側は買う買わないを選べます。
    買いたいときに、買いたいところで、好きなものを買うことができます。
    どちらが必死か、わかりますよね。
    買って貰うから売買が成立するのです。
    会社同士だけでなく、これは店と客の関係でも同じ。きつい言い方ですが、ここに主さん個人は関係ありません。客と取引するのは主さんではなく、店だからです。

    でも、クレイマーの客には、同情します。

    ユーザーID:1219459880

  • ありがとうございます。

    決して、対等だから、お客様もあいさつをしてと言ってるのではありません。

    対等という言葉は、間違えていました。

    人間同士ですね。

    もちろん仕事ですから、クレーム無いように丁寧に接客しています。

    ユーザーID:2382060246

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • お客様は独裁者様

    神様ほど立派な方は、自分仕えてくれる方に対して、理不尽な事は申しません。客側である私にとって「お客様は神様です」という言葉は、自分を戒めるための言葉です。

    トピ主さんは別に客が神様だから丁寧に接してるにではないのです。客が誰であれ、丁寧に接するにだと思います。客がそれを勘違いして、丁寧に扱われているのは、自分が偉いからだ思うから、「何であんなに偉そうなんだろう?」って思うんでしょ?

    私と同じ分野で研究をしている或る大学教員は、非常に力があり、この分野では著名な方です。私のような彼よりも格下の同業者に対しても非常に腰の低い方です。ですが、レストラン等では同じ人かと疑うほど、店員を下に見ています。明らかに言葉遣いが変わります。その人が教鞭をとっている事が恐怖です。

    金払ってるんだから、言う事聞けよ、っておもってるんでしょうね、きっと。私は「自分です料理も給仕もしないで済んだ事に対して、対価をお支払いする」のだし、店員のをお支払いいい気分にして差し上げれば、その分客である自分に対していいサービスを提供してもらえる事を知っています。そうしてくださらない店には戻らないだけです。

    ユーザーID:8493227082

  • 顧客や消費者側の「換骨奪胎」だと思う

    >「お客様は神様です」

    何人かの方が述べられてますが、三波春夫さんが意図した本来の趣旨とは
    異なった意味合いが一人歩きしてしまってます(「草食系男子」と同じ)。
    顧客や消費者、またそれらの方々に媚びた経営者が都合良く言葉の意味を
    転じて使ってしまった結果なのでしょう。

    結局、デフレ経済の影響もあって顧客・消費者が相当に甘やかされ、
    「神様」というよりは「邪神」になってしまっているのが現状かと。
    ブラック企業が跋扈する原因の大半は「顧客・消費者の過剰要求」だという
    意見もよく見かけます。

    自戒も込めて言いますが、傲岸不遜な態度は控え、
    「相手が心地よい購買行動」を心がけたいものです。

    ユーザーID:6242575620

  • 神様でも偉くもないけれど

    お客様はお金を運んできてくれる。

    サービスが悪いとなれば、その店に足を運ばなくなるお客様も増えるでしょう。
    そうなると最悪お店は潰れ、従業員は路頭に迷い、ご飯を食べられなくなる可能性も。

    お客様が商品を買ってくれることで店員の生活が成り立つ、という関係性ですので、
    お客様と店員は対等ではないと思います。

    私も長く営業職に従事していましたが、いつもそういう気持ちでいました。

    たしかに横柄な態度をとるお客様は品がよくないな〜と思いますが、それに対応するのも仕事のうちです。
    トピ主さんはあまり接客業には向いていないのでは、と思いました。

    ユーザーID:7527499952

  • 同意

    わかるような気がします。

    失礼な客が来たら、気分が悪くなるのも当然でしょう。
    人間はロボットじゃないもの。

    だから、あまりにも非常識で失礼な客が来たら、外国のように警備員が来て、お引き取り願うようになった方が良いんじゃないかと思います。

    ユーザーID:1631022310

  • その言葉を発した当人の意向が何であれ…

     「自分達は『客(金払う側)』だから何を言ってもやっても構わないんだ」なる姿勢の手合いが激増する結果に繋がった事は間違いありません.直接的なモノの売買だけでなく,学校の児童生徒(の親),病院の患者・家族,などの中に「こっちは金払ってるんだ」的な横柄な連中然り.或いは企業の採用面接時の「圧迫面接」もその類だと言えます.
     私は昔,職場の取引先の人物から「君」付けされる事に腹を立ててその愚痴をこぼしたところ,上司から「相手はお客さんだって事考えてない(からそんな発想になるんだ)」と言われた事がありましたが,今でも「冗談じゃない.他社の人間にそんな呼び方される筋合いが何処にある」との思いは消えません.
     何れにしろ,「お客様は神様です」なる発言者の意図が何処にあろうと(仮令その真意が間違って解釈された結果だしても),これだけ社会に弊害が広がった事態は看過し得ないと思われます.即刻消えて貰いたい言葉ですね.

    ユーザーID:7320510826

  • 神様とは日本の神です

    まず「神様」という言葉に、認識の違いがあります。
    最近偉そうにしている多くのお客さんは、キリスト教など唯一神のような絶対的存在だと思っているのでしょう。

    しかし、この神様は日本の神様のことです。
    日本には、山の神・川の神・富士山など縄文時代から続く自然信仰、学問の神様といわれる菅原道真・平将門など鎮めるために奉られた神など、多くの神様がいます。八百万(やおよろず)の神です。

    映画「千と千尋の神隠し」をご覧になったことはありますか?
    あの中で、大きな汚いくさい神様が温泉にやってきて、汚れ(けがれ)を落とすというシーンがあります。
    それを思い浮かべてください。

    つまりどんなお客さんでも、最後にはお金を落とし、その店のためになるということです。

    ユーザーID:4396739405

  • 何か勘違いしてませんか?

    問題のある客を出入り禁止にできるのも経営者です。
    店員のトピ主じゃない。
    だから対等ではない。

    ユーザーID:9135874443

  • そのままだと疲れるだけです

    お客様は神様じゃない!というのは、一番美しくないです。

    私は医療の仕事をしており、毎日患者さんを看ていますが、変わった人(失礼)はたくさんいます。

    しかし医療は究極のサービス業だと思っておりますので、誇りを持って対応します。

    トピ主様も、ご無理をせぬよう、頑張って下さい。

    ユーザーID:8925480219

  • 私は客の立場ですが

    お店と客は対等だと思っています。
    当然でしょう。

    昔のことばに「駕籠に乗る人、それを担ぐ人、そのわらじを作る人」というのが
    ありました。

    社会は、それぞれの役割分担でできているというのを、如実に表している言葉です。

    お互いに支えあっているということを、忘れてはいけないでしょう。

    立場を変えて、それぞれがお店側に成ったり、客側に成ったりすることもあるでしょう。

    それぞれがなくなったら、どれだけ困るでしょうね。
    要は、感謝を忘れない。マナーを忘れないってことですよね。

    お金を払えるのも、いただくのもありがたいことですよね。

    ユーザーID:2103732220

  • 雇用主としては

    こういう店員は雇いたくないですね。

    >人間同士ですね。

    当たり前です。
    その上で「お客様は神様」という心構えでいてちょうどいいのです。

    ユーザーID:1962403029

  • でもイラっとしますよ

    私も高校生の頃のアルバイトを含めると、結婚するまでずっと接客業の仕事をしてきました。

    今は、顧客の側にいます。

    お店のレジの方に横柄な態度を取っている客を見ていると、「こんなところでしか威張れないんだな。同じ客として情けない。一緒にされたくないな」とイラッとしますよ。

    客からお金を投げつけられようと、無茶振りされようと、顔色1つ変えずに接客しているスタッフの人たちは、「さすがプロだな」と感心してしまいます。

    色々な人がいますよね。お仕事頑張って下さいね。

    ユーザーID:0557110643

  • 人物多様性様のご意見に賛成です

    長く続いたデフレ経済が、消費者に万能感を与えているのだと思います。
    本当は、消費者は好きなものを、好きなところで、好きなように買えるのではありません。
    事業者側も顧客は選別するようになっています。
    そんなことはない。自分はいつも好きなように買えているという方は、企業努力に気づかない方でしょう。
    企業努力もそろそろ限界です。お気に入りの店があっという間になくなったという日も、くるかもしれませんよ。

    ユーザーID:5047904933

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