お好み焼きにマヨネーズはいつから始まったか

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  • 中学時代に初めて食べました

    西日本の田舎に住んでおりますが、現在53の私が中学の時に初めて食べましたので、40年前にはありましたね。
    それまでは食べたことが無く、初めて食べてとても美味しかったのを覚えています。

    ユーザーID:7869608635

  • いつからかは分かりませんが

    生まれも育ちも大阪人50代です。
    大阪でも、少なくとも昭和40年代〜50年代半ばマヨネーズはかけていなかったと思います。
    お好み焼きの肝はソースです。今ではどこのスーパーでも売られている広島の会社のお好みソースが、当時はまだ販売されていませんでした。ですので、家で作るというよりも、あの甘辛いソースの味を求めて、外で買ってくる(叉は外食する)ことが多かったように記憶しています。
    家で作ることもありましたが、我が家ではその時はケチャップとマヨネーズと中濃ソースを混ぜたものを塗っていました。お好み焼きにマヨネーズは何となく邪道だと子供心に思ったものの、当時は今のようなお好みソースが売ってなかったので仕方ありません。

    私がマヨネーズをかけるようになったのは、平成になってからぐらい。あの市販のソースは甘いので、少し酸味の利いたマヨネーズが良く合います。

    ユーザーID:2894274194

  • 昭和50年頃

    昭和50年頃、初めてお店で食べたお好み焼きが東京、新橋のお好み焼き屋さんでした。(それまでは家でケチャップととんかつソースを混ぜたソースで食してました)
    そのお店ではマヨネーズを出していましたよ。ただし、注文しないと出て来なかった記憶があります。
    なので、東京では40年前にはお好み焼き+マヨネーズは存在していたと思います。

    ユーザーID:5470775609

  • なんと昭和20年代から

    大阪の「ぼてぢゅう」が昭和20年代に始めた、というのが正解です。
    ただし家庭用に普及した黄色いマヨネーズではなく、白い、オリジナルのもの。

    ぼてぢゅうに限っていうと、マヨネーズをかける客は現在は9割。当初は少数派だったそうです。

    このぼてぢゅうの支店が増えるにしたがって普及していったのでしょうね。

    いわゆる「おこのみの本場」では、日常的にはチェーン店ではなく近所の適当な店で自分で焼いて食べるので、本場の年配の人は意外と「昔はかけてなかったよ」と証言する。そういう理屈なのでしょう。

    「本場」は大阪など近畿地方ですが、意外と東海地区にも店はたくさんあります。
    「本場」とそれ以外の大きな違いはソースの量と自分で焼くかどうか。どこで食べてもあの味ですから変わりはそんなにないです。

    自分で好きに焼くのが「おこのみ」なので、へらでペシペシたたくかふっくら焼くか、へらで食べるか箸か、シェアするかどうか、切り方など、ぜーんぶ自由です。
    自由というのは厳密には「自分の地元のおきてに従う」という意味ですけどね。

    ユーザーID:0784530560

  • 生粋大阪市内人のお好み焼きでは

    大阪では昔はお好み屋が横町ごとにありました。店内で大きな鉄板で焼いて食べるものだったのです。

    1960年代、私が高校を卒業する頃まではお好み焼きにはサラッとした(ウスターではない)ものか、中濃のソースを刷毛で塗って食べていました。マヨネーズを使ったことは記憶にありません。

    ところが60年代末、高校生になった頃、大阪・鶴橋の某有名お好み焼き店ではラミネート入りの個装マヨネーズが付いて出てくるようになりました。一定数の客の要望があり、お好きな方はどうぞ、ということだったと思います。

    それが1970年代半ば過ぎになると、キタやミナミの大手お好み焼きチェーン(名前は失念しました)が何種類かのソース(選択可)にマヨネーズをたっぷり掛けるスタイルで売り出し、それがあっという間に一般的なものとして定着しました(それは横町ごとの小規模店の消滅時期でもあります)。

    その後、チェーン店の東京展開とともに全国的になったのではないでしょうか。東京で学生生活を送っていた70年代末頃、または卒業後の80年代にはマヨネーズてんこ盛りのお好み焼きが主流になっていったように記憶しています。

    ユーザーID:5668698959

  • うーん

    40代半ばです。
    広島出身・小学校高学年から大阪育ちの私の場合。

    まず広島ですが30年以上前から既にマヨネーズはつける文化はありました。
    ただつけるかどうかは自分次第。小分けパックが出されていました。
    今でもCMが流れている店です「お好み焼きなら○川で〜」ってね。

    まぁ広島のソースはそもそも甘いもの(オタフクソース)もありますのでマヨネーズはいらない場合が多かった様な気がします。
    ※実家では広島の人でもあまり知らないカープソース(一升瓶に入っていた)を使っていました(甘いソースでした)

    10歳の頃から大阪ですが。
    お好み焼きが辛いのなんのって(ソースの違いです)
    必ずマヨネーズをつけていましたね。
    私の常連の店では辛いソースにマヨネーズを混ぜたものをソースとして出していましたね。

    なので私の覚えでは広島では少なくとも35年くらい前にはあったと思います。

    ユーザーID:1905347316

  • ぼてぢゅうが流行らせたんだって

    ぼてぢゅう、というお好み焼き屋さんがあるんですが、そこが流行らせたんですよ。
    ホームページにも載っています。

    昭和21年に当店が開発した味付けです、って書いてある。

    ちなみにお好み焼きは江戸の中期に元になったものがあったみたい。

    面白いですね、私、お好み焼き大好きです!
    母は大阪出身で、私は東京で生まれ育ちましたが、我が家のお好み焼きは関西風でした。
    私はアラサーですが小さい頃からすでにマヨネーズはでていましたね。
    (私は当時はマヨネーズが苦手で、お好み焼きにマヨネーズつけるようになったのは成人してからです)

    今は沖縄の離島に住んでいるんで…ぼてぢゅうないんですよねぇ。おいしいですよねぼてぢゅうも…(笑
    個人的にはチェーン系列なら千房のほうが好きですが!

    お好み焼き食べたくなりました☆

    ユーザーID:4501313855

  • 40年位前?自分の見解です。

    トピ主さんと同世代(女)で東京出身です。
    中学1年の時に友人と銀座で映画を観た帰り、新宿でお好み焼き屋さんに寄った事を思い出しました。
    そのお店ではマヨネーズなかったですし、マヨネーズをかける事は関東では一般的では
    なかったと思います。45年位前の話です。

    確かマヨネーズをかけるのは関西が一般的ではなかったでしょうか?

    でも私が大学の頃(40年前です)やはり新宿にあったお好み焼き屋店では
    マヨネーズありました。そのお店は好きで一人でも行っていたので覚えています。

    と私の見解では40年前位に関東ではマヨネーズをかける事が始まったのかも?

    まぁ関西風、広島風お好み焼きと関東風では違うみたいなので関西の方からのレスがあるとまた違うと思いますが。

    ユーザーID:6723678950

  • 関西出身です

    関西生まれ、大阪市&兵庫県で過ごしました。

    お好み焼きは、身近な食べ物でした。

    1971年のある日、突如 近所のお好み焼き屋さんで

    「マヨネーズ」をかけて食べる方法?を知りました。

    それまでは、全く見かけたことが無かったです。

    とても驚いたので、よく覚えています。

    意外だと思ったのですが、美味しかったです。

    ユーザーID:4611633733

  • マヨネーズはかけません

    そうですね、いつから始ったか記憶が定かではないが
    マヨネーズなんかかけてるんだ・・・と思ったことはあります。
    私は高カロリーになると思うしかけません。
    それよりまるいピザ風につくるようになったのはいつからですかね?
    私の子どもの頃はオムレツ風にまるく作った後はたたんでいました。
    これで出来上がりでした。
    とくに食べづらいという記憶がなくてこういうお好み焼きを見なくなり
    非常に残念です。

    ユーザーID:8236400484

  • うちの近所は広島風だった。

    山口県東部出身です。
    近所のお好み焼き屋は広島風。
    ほぼ毎週土曜日のお昼は小銭を持って
    妹と食べに行ってました。
    小さくて古くて
    おばちゃんが1人で黙々と焼いてる
    そんなお店でした。
    それが昭和45年ごろのこと。
    マヨネーズをかける風習はありませんでした。
    が、昭和50年頃、
    電車で二駅ほどの商店街に大きなスーパーができ、
    その中に「大阪風」のお好み焼き屋がオープン。
    「モダン焼き」というのを初めて注文し、
    それにマヨネーズがかかっているのを
    これまた初めて見ました。
    広島風に馴染んでいた私でしたが、
    大阪風マヨ添えにもすっかり夢中になりました。

    と、いうことで、
    私は「昭和50年」をマヨ元年と考えています。

    ユーザーID:9899670312

  • 35年ほど前に初めて東京で。

    名古屋出身の50代です。1970年代末頃、進学で上京した際に初めて渋谷のお好み焼き屋さんでマヨネーズをつけました。驚愕でした(笑)先輩たちは慣れていたようです。同期の地方出身者たちがどういう反応だったか覚えていません。

    当時、名古屋ですでにマヨネーズを使っていたかどうかもわかりませんが、小さい頃によく食べた駄菓子屋のお好み焼きはつけませんでした。

    最初は、嫌だと思いましたが、今では何の抵抗もないですね。美味しいですよね。

    他の方のレスが楽しみです。

    ユーザーID:4506260517

  • ぼてぢゅう

    「ぼてぢゅう」が昭和21年に開発したとHPに書いてあります。

    ユーザーID:9734433419

  • お好み焼きは自由

    私も50代後半の者です。
    実家ではお好み焼きを食べる習慣がなかったのですが、進学のため上京して「お好み焼き屋さん」で初めて食べた頃にはもうマヨネーズって置いてありましたよ。40年くらい前のことです。それこそ「お好み」ですから、私はかけませんけれど・・。

    マヨネーズに関して言えば、私は四国の県庁所在地でもない田舎出身ですが、母(90歳)の子どもの頃にはビンに入ったものを買っていたようです。戦前の話ですから、戦争の時に一挙に廃れたのかもしれませんが、私の子どもの頃には生野菜にかけるだけでなく、パンに塗ってサンドイッチにしたり、カナッペにしたり、茹で卵に混ぜたり、ポテトサラダに使ったりしてました。あと、ケチャップに混ぜたりヨーグルトに混ぜたりして別のソースにしたり。
    もし私が子どもの頃に母が家でお好み焼きを作っていたなら、マヨネーズも用意してたんじゃないかな。

    ユーザーID:7202526469

  • 30年前の大阪

    学生で下宿しており、「お好み焼き定食」も食べてましたがデフォルトでマヨネがかかっていた覚えはないです。

    でも、千房とかのチェーン店でトッピングにあったようにも思います。

    ユーザーID:6182131670

  • 子どもの頃からありましたよ

    私50歳です。
    小学生の頃ですが、親や親戚たちとお好み焼きのお店に入りました。
    記憶の端に、私だけがマヨネーズをかけなかった覚えがあります。
    なぜか、お好み焼きにマヨネーズが嫌だったのです。
    (当時の我が家に、お好み焼きを家で作る習慣はなかったですね)

    そのお店は、大阪の隣県にあり、決して新しくはなかったです。
    なので、お好み焼きにマヨネーズは、既に40年前には存在していました。

    今では当たり前のようにマヨネーズをかけますが、その時は嫌だったことが今でも謎です。

    ユーザーID:0014075812

  • 関西圏40代です

    子供の頃からお好み焼きは家で食べるものでしたが、小さい頃からマヨは付けていた覚えがあります。30年以上前?
    マヨネーズ自体が一般的でした。
    というか、マヨネーズが一般的になってからは、とりあえずなんにでもマヨネーズつけて食べるようなノリになっていたかもです。
    コロッケやフライ、もちろんたこ焼きにも卵焼きにもマヨネーズでした。

    関西と関東ではけっこう事情は違うと思います。

    ユーザーID:1513988034

  • お好み焼きよりも

    個人的には唐揚げにマヨネーズが定着した時期が最近気になります。
    子どもの頃から唐揚げにはマヨネーズ派ですが、少なくとも今から20年前はその食べ方を友達にバカにされてました。
    北関東地方です。

    ユーザーID:1572078937

  • 34年前にはマヨネーズ

    大阪で生まれ育った47歳女性です。

    中学1年の時に近所のお好み焼き屋で
    辛子マヨネーズをかけたお好み焼きを食べたのを覚えてます。

    その時点で辛子マヨが新鮮でした。

    ので、普通のマヨネーズはもっと前からかけていたのだと思います。

    ユーザーID:9092853722

  • 40年以上前です

    現在50歳の私が小学校1年生の頃に
    大阪の親戚の家に泊まりに行きました

    夕食にお好み焼きが出た時に叔母が
    「マヨネーズをつけたら美味しいから」
    とかけてくれました
    その時までお好み焼きにマヨネーズという概念がなかった私は
    恐る恐る食べてみた所 美味しいったらありゃしない

    家に帰ってから母にその事を伝え
    それ以後「お好み焼きにはマヨネーズ」になりました

    ユーザーID:0750619924

  • 記憶をたどる。

    四国出身。54歳
    お好み焼き、焼きそばとか、幼少期、持ち帰りの場合、例えば、あんず棒、きなこもち等、の入ってた空き箱に入れてくれ、持ち帰ってた覚えがあります。

    で、学校帰りに寄ってた頃を思い出すと、昭和52年あたりくらいからでしょうか・・・。
    小袋入りを、頼みたい人だけ10円の別料金で買ってた覚えがあります。Qのほうですね。

    そのあたりからでしょうか。
    家庭で作る時も、マヨネーズを使い始めました。

    ユーザーID:4824191805

  • 関西在住です

    先日、テレビでやっていましたが、大阪のお好み焼き屋さんの「ぼてじゅう」さんが最初に始めたと言っていました。
    マヨネーズの営業に来られて、そこから...とやっていましたが、いつからかは申し訳ないですが、記憶していません。
    その後、他店が真似を始めたようです。
    当時、マヨネーズはサラダなどの野菜にかけるものというイメージが強かったと言っていましたので、マヨネーズが普及して以降でしょうか?

    ユーザーID:3166915180

  • いつから、はわかりません

    1989年(←結婚した頃なので覚えてるだけ)埼玉で「広島風?お好み焼き」というお店に入りました。
    マヨネーズかかってました。
    26年前くらいです。
    あの頃すでに広島風が流行っていた気がします。

    ユーザーID:7937875004

  • お好み焼き味ポテトチップス

    そういえばそんなものがあったなあと思い出したのですが…
    ソースとマヨネーズの味付けでお好み焼き味ってことになるの?って発売当時思っちゃったので 笑

    カルビーで1989年(平成元年)に発売されたそうです(現在はなし)
    ということは、26年前にはもうお好み焼きにマヨネーズがかかっているのが定番だったということでしょう。

    ユーザーID:6365187299

  • 昭和30年生れの私が小学生の頃はなかった

    「れいこ」さんのレスに
    昭和35年頃に「ぼてじゅう」に
    マヨネーズが調味料として置かれていた・・
    とありますから大阪発祥で、
    それから5-6年して東京に伝播したと考えると
    私の記憶とぴったりと符合します。

    マヨネーズはサラダにかけるものでしたが
    私は酸味の強い「キューピー」はキライで食べなかったのですが、
    「味の素」からマイルドなものが出てから
    一気に好きになりました。

    あ、私の住んでいた関東南部に「札幌味噌ラーメン」の店が
    できたのは中学生でした。衝撃的でした。

    ユーザーID:6625719399

  • 私も「ぼてじゅう」さんが始めたって聞いたことがあります。

    ホームページを見たら、昭和20年代からみたいですよ。

    ユーザーID:3247334056

  • 1981年にはありました

    1981年に神戸に遊びに行った時、彼が連れて行ってくれたお好み焼き屋さんにはありました。

    ユーザーID:6860576287

  • トピ主です。みなさん、レスありがとうございます。

    レスを読むと、どうやら始まりは大阪の「ぼてじゅう」というお店で、時期は早ければ昭和20年代の前半、遅くとも昭和30年代半ばには行われていたようですね。
    その後の広がりは幾つかのルートがあるのかもしれませんね。確かに、現在のようにテレビやネットで一気に広がるという時代でもなかったのでしょう。始まりは「ぼてじゅう」でも、それとは別に同時多発的にマヨネーズをかけるということが始まったのかもしれませんね。庶民の食べ物ゆえに、いろんなアレンジが施されたのでしょう。
    関東に広がったのは、80年代に入ってからなのでしょうか。レスにあるように、言われてみれば、私も、渋谷のお好み焼き屋のテーブルで見たような気がします。
    しかし、ここまで一気に広まったのはテレビの影響なのでしょうね。私の娘もマヨラーで、先日は「カレーが辛い」と言ってマヨネーズをかけていました。実は、このトピを思い立ったのも娘のその行動を見たからです。
    と言っている私は、実は「ケチャパー」でして、ハンバーグ・唐揚げ・目玉焼き・卵焼き・コロッケ・メンチなどイロイロにケチャップをかけるのですが。
    よければ、引き続きお付き合いください。

    ユーザーID:8209983585

  • 50歳です

    30年前以上には既にありました。
    広島県に住んでします。
    子どものころはマヨネーズの記憶はないけれど
    高校生になって入った駅前のお好み焼き店
    マヨネーズがテーブルに常備してあり、驚いた記憶があります。

    ユーザーID:6381862876

  • そう言えば

    前レスでお好み焼きは家で作るものだった、と書いたものです。

    ただ亡き母が言っていたことが気になって、調べてみました。
    母はお好み焼きとは言わず「どんどん焼き」と呼んでいて、母が子供の頃は駄菓子屋で1銭(?)で食べられたとか。
    もちろんマヨネーズどころか、ソース以外には何もかかっていない、ただの小麦粉を焼いたものです。
    調べたら「どんどん焼きは昭和の初めに東京の駄菓子屋で人気を呼んだ』そうで、一応、お好み焼きの前身と書いてあります。
    母の言っていたことは大体正しかったようです。
    でも私の子供の頃にはもう、駄菓子屋では売ってませんでした。
    ただし、今ではお好み焼きは関西が本場と言われているし、関西のお好み焼きのルーツは、どんどん焼きとは別物かもしれないですね。

    マヨネーズは野菜にかけるものだったとトピ主さんが書かれていますが、確かにそうですが、野菜サラダというもの自体が、私の子供の頃は新しい洋風のものという風にとらえられてました。
    生野菜のサラダを食べるのが日常的になってから、マヨネーズもたくさん食べられるようになって、その後、サラダドレッシングなどというものも登場しました、

    ユーザーID:3614274044

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