お好み焼きにマヨネーズはいつから始まったか

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もんどりモンドリアン

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  • 昭和43年大阪の生野区で。

    西暦では1968年11月。

    はっきり月まで覚えている理由は生野区巽四條の会社入社。

    職場にも慣れたころ会社近くのお好み焼き屋さんに初めて入りました。

    焼き上がってソースを塗る所までは普通のお好み焼でしたがアッと止める間も無くマヨネーズをかけられ私は「お好み焼きにマヨネーズ?」と呆然。

    気持ち悪くてお好み焼きを水で流し込むようにして食べたので味は覚えてないです。

    大阪ではお好み焼きにマヨネーズは当たり前なのを知り二回目からマヨネーズを断ったのは言うまでもありません。

    神戸生まれの神戸育ちですが当時の神戸では私の知ってる範囲でマヨネーズは無かった筈。

    今では普通に見かけられるようになりましたが私は未だにマヨネーズは無しです。

    ユーザーID:6904297739

  • 記憶をたどってみると

    私は55歳。

    覚えているのは、日本一長いと言われている天神橋筋商店街の
    「菊水(だったかな?)」という老舗のお好み焼き屋さんで
    マヨネーズが塗られたお好み焼きを初めて見ました。

    多分、小学生になったかならないかの頃だったと思います。

    最初から塗られているのではなく「いりますか?」と聞かれて
    好きな人は塗ってもらう方式だったような??

    あの頃は「なんて気持ち悪いんだ!」と思っていましたが
    今はマヨネーズのないお好み焼きなんて考えられません。
    誰が発案したんでしょうね? 感謝!

    ユーザーID:1521799205

  • 伝聞でなく経験を聞かせて

    わたしも五十代後半ですが、マヨネーズをかけるという習慣はそれほど古いことではないと思いますよ。 飲み屋でスルメにマヨネーズが添えられて出てくるようになったのと同じ頃と記憶していますが。

    ユーザーID:1100562527

  • 大阪人です

    51歳大阪人です。
    60年代後半、家の近くにできた大型ショッピングセンター内にあったお好み焼き店では
    ソースを塗った上に、マヨネーズとケチャップがのせてありました。
    こんな食べ方があるのか!と幼児ながらも衝撃を受けた記憶があります。

    ユーザーID:1415767251

  • 大阪のぼてじゅうが最初のはず

    昭和37年前後でしょうか。
    大阪府豊中市に「ぼてじゅう」が誕生。
    マヨネーズかかっていました。かなり高価だった。
    小麦粉もカナダ産やアメリカ産の4種のオリジナルブレンド。
    ソースも極秘。
    お持ち帰りはアルミホイルで包んで。それも初かも。
    とにかくこだわっていました。
    今でも味を覚えています。食が細くがりがりだった子供の私もこれは大好きでした。

    ユーザーID:8758598874

  • 高校の頃

    学校帰りに大阪風お好み焼きのお店に友達とよく行きましたが、そこでは普通にマヨネーズが置いてありました。他のお好み焼き屋さんでは見た事なかったですが。自宅でもマヨネーズは使ってなかったですねぇ。大阪風がマヨネーズ付きなのかと思ってました。ちなみに福岡出身です。

    ユーザーID:9133267928

  • 北部九州出身、50代前半

    幼少時代から、自宅でも親戚宅でも、お店でもお好み焼きにマヨネーズを使っていました。
    但し、当時は 瓶入りのマヨネーズが主流で、お好み焼きの真ん中にスプーンでボトッか、ソースやケチャップにマヨネーズを混ぜて塗る方法でした。

    ユーザーID:0165807669

  • 昔からあった記憶があります

    40代前半の私ですが、子供の頃には既にお店で食べる時は「マヨネーズかける?」って聞かれていた記憶があります。
    美味しいのでいつもマヨネーズはかけてもらっていました。

    出身は関東(実家)ですが、親の仕事の都合で関西&北陸に子供時代はいっていました。
    家族でお好み焼きは大好きなので良くお店に食べにいっていましたが、関西でも北陸でもマヨネーズはかけていました。
    もちろん帰省で関東に帰った時もマヨネーズはかけていたので、
    私の子供時代?30年以上前からお好み焼きにマヨネーズはかけていたという事になると思いますよ。

    ユーザーID:1277326493

  • 50年前の東京ではウスターソースでした。

    35年前に大阪では普通にマヨをつけて食べていたそうです。
    下宿時代に大阪出身者にその食べ方を教わりました。
    中間時期や点はわかりません。

    ユーザーID:8629076056

  • ひとこと

    東京で生まれ育った60代後半の男です。
    トピ主は北関東出身とのことですが、昭和30〜40年代に今の関西風のお好み焼きはありましたか?私の育った都内では、そのころはお好み焼きと言えば鉄板に溶いた小麦粉を流し、上に切りイカや桜えび等をトッピングして食べました。関西風のお好み焼きとは全く違う物でした。40年代に新宿のお好み焼き屋でも、そういうやり方でした。
    マヨネーズの記憶はありませんが、青のりをかけたような覚えはあります。

    その後就職して大阪でお好み焼きを食べて、こっちのほうが美味しいものだと分かりました。50年代に奈良のお店で豚玉を食べたときの美味しさは忘れられません。もちろんマヨネーズは必須でした。

    住んだのは兵庫県でしたが、レシピを覚えて、東京へ戻った今でも家でホットプレートで関西風をやっています。具材は家によって少し異なりますが、ポイントは山芋、こんにゃく、ちくわ、天かす、です。お好み焼きソースとマヨネーズ、削り節、青のりをかけます。今晩あたり食べたいな〜。

    ユーザーID:5789260473

  • 関西生まれです

    S44生まれです。
    私が物心ついた頃には家で食べるお好み焼きにはマヨネーズ(市販)をかけていました。
    (家のたこ焼きにはかけていませんでした←両方とも家でするものだったので)

    何故かハンバーグ(とんかつソース+ケチャップのソース)にも美味しいよとマヨネーズをかけられた覚えもあります。

    よく考えたら我が家のお好み焼きにかけていたソースもとんかつソース+ケチャップブレンドでした。
    *親は二人とも関西出身ではありません。

    ユーザーID:6956630555

  • 大阪市 51歳、子供のころからマヨネーズ

    大阪市出身の 51歳(昭和39年生まれ)です。
    子供のころから家で作っても出前してもらってもマヨネーズがかかってました。

    お好み焼きが大好きな大阪人ですが、焼き方からトッピングに至るまで、家によっていろいろと違います。
    なるべくそのままのふんわり派からギュウギュウ押さえるカッチリ派まで。ケチャップもかける、カラシは欠かせない、カツオは花かつおでなくて細かいの、青のりじゃなくて青ネギ、などなどバラエティ豊かで、友達と一緒に食べると違いが楽しくて盛り上がります。

    ユーザーID:0312186247

  • 東京都内

    35年くらい前には、都内ではお好み焼きにマヨは当たり前としてありました。
    当時大学生だった兄とお好み焼きにつけるマヨについてのシンポジウムを開き、夜中まで議論した事を覚えています。

    ユーザーID:7517538582

  • 目玉焼き!

    2回目です。
    目玉焼きにはお醤油!と思っていたら、ある時、弟が
    「ケチャップかけると美味いんだよ」
    と衝撃の発言!
    これも30年以上前かな。

    ハンバーグは醤油・ソース・ケチャップ、なんでもありになりました。(以前は醤油だけでした)
    娘の離乳食時代、
    「子供が1瓶舐めてしまうケチャップ」
    を見つけて(それなりの値段でした)、そこから美味しさを実感するようになりました。

    ユーザーID:2495112377

  • 広島育ち

    今は全国ブランドになりましたが、私の地元では、おたふくソースが、お好み焼きには当たり前でした。一升瓶で売ってました。

    マヨネーズも赤いキャップのを使っていました。

    お店に卵を一個持参してうどん玉入りを焼いてもらいました。卵は高かったので持参です。買えば一個二十円したかな
    キャベツとうどんしか中身はなかったような記憶が。それで二十円だったかな

    今はデラックスになったよね。

    ユーザーID:0306690594

  • 万博の年かな?

    正確には「オランダ焼き」だったと記憶してます。
    ソースに加えてマヨネーズが乗っかっているのを不思議に思いました。
    昭和45年か46年以降だったと記憶してます。


    それまではお好み焼きと言えば、普通に青のりとお好み焼き用ソースでした。

    ちなみに大阪郊外出身。1980年台まではそれほどマヨネーズは一般的ではなかったように
    記憶してます。

    マヨネーズを掛けるようになったのは、ここ30年前後じゃなかろうかと。
    地域性もあるのかな??

    ユーザーID:2004817542

  • 関西圏

    35年ほど前の大きなショッピングセンターのフードコートのお好み焼き屋さんではついてました

    私がマヨ好きでないので覚えているのですが町のお好み焼き屋さんで豚玉4、500円の頃フードコートでは小さめなの豚玉が300円弱でお皿にのりお皿の隅にマヨが乗っていました

    それを前後して町のお好み焼き屋さんでも有料で提供しだしたようにおもいます

    ユーザーID:5279610974

  • マヨネーズとケチャップのこと

    前回のレスを書いたあとにもたくさんのレスがあり、ありがとうございます。皆さんのレスを読んでいるとまさに千差万別で、お好み焼きはいろいろな食べ方で、まさに「お好み」で食べられているのだなとわかります。そして、結構家で作って食べる人が多いのですね。お店で食べることが多いのかと思っていました。
    食べ方の中にケチャップをかけて食べるというのがあって、ケチャパーとしては「おっ!」と思ったのですが、私はそれは試したことがありませんでした。最近お好み焼きを食べたのは、生協で届いた千房(レスにもありました。有名店なんですね)の冷凍お好み焼きです。さすがに冷凍マヨネーズはついていませんでしたが、家でチンしてソースとマヨネーズで食べました。結構美味しかった。と言っても、実は私はお好み焼きにマヨネーズはちょっと苦手で、一口だけでしたが。焼きそばにマヨネーズも、カップのもので試しましたが、これもちょっと苦手です。
    ただ、マヨネーズは確かにソースの味を和らげるので相性はいいのかもしれません。すると、ケチャップは酸味が強いので、ソースとあいまって酸っぱさが立ってしまうように思うのですが、どうなんでしょう?

    ユーザーID:8209983585

  • 地方による

    お育ちになった地域によるのではないですか?

    ユーザーID:9631610538

  • ケチャップはなぜ広まらないのか

    前回のトピ主レスの続きです。
    いまさらですが「ぼてぢゅう」のHPを開いてみました。すると、「白いマヨネーズ」と並んで「ケチャップ」も紹介されていました。
    「甘辛ソース」もそうなのですが、マヨネーズもケチャップも「酸味を抑えた」と強調しています。ぼてぢゅうのお好み焼きを食べていないので何とも言えないのですが、やはり、酸味は好まれないということなのでしょうか。広島のおたふくソースも甘いソースということですよね。
    ウスターソースを使うというレスもありましたが、ウスターソースは酸っぱいですよね。
    トッピングとしてケチャップはマヨネーズほど広まっていません。関東では「えっ、ケチャップかけるの?」という感じです。
    これは推測ですが、白いマヨネーズと「白さ」を強調するのは、黒褐色のソースとの色味の相性の良さもあるからでしょうか。日本料理で言われる「見た目の良さ」というような。たしかに、黒褐色に赤いケチャップでは色味的には惹きつけられない感じです。
    マヨネーズほどケチャップが広まらないのは、やはり、美味しくないからなのか? 
    ケチャパーの私としては残念ですが、皆さんはどう思いますか?

    ユーザーID:8209983585

  • レス2度目。

    ケチャップはオムそばにマヨネーズと一緒にかけるのがGOODです。

    黄色い卵にケチャップの赤とマヨネーズの白、紅しょうがをちょんと乗せて青海苔ぱらぱらで
    食欲をそそるでしょう?!

    前回の書き込み後お好み焼きを作りましたよ〜(笑)

    ユーザーID:3209726885

  • お好み焼きにケチャップ

    トピ主さんより少し年下の、関西人です。私の記憶の中では、中学生頃から街のお好み焼きやさんえでは、マヨネーズをつけますかと聞かれたような記憶があります。家でやるときはウスターソースでしたね。お好み焼きソースとか、スーパーでは売ってなかったのかな。ウスターととんかつソースぐらいでしたよね。

    現在は海外にすんでいますが、お好み焼きやさんがあります。そこのソースはケチャップの味が濃いですが、私は好きじゃないので行きません。因みにマヨネーズもかけてくれますが、やっぱりお好み焼きっぽくないです。トマトケチャップ味は。

    ユーザーID:1519457627

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