貴女のザ・児童文学は?【駄】

レス74
(トピ主1
お気に入り129

趣味・教育・教養

昔は子供

レス

レス数74

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • マガーク少年探偵団

    マガーク少年探偵団、大好きでした。
    あの裏表紙に描いてあった歌、リズムは分かりませんが、
    今も暗唱できるかも。

    ブンチャッチャ
    鼻のウイリー 記憶のジョーイ ずば抜け頭脳のブレインズ
    それにおてんばミスワンダ
    忘れちゃいけないこのお方 ジャック・マガーク ブンチャッチャ

    すみません、うろ覚えでした笑。

    上記の才能を持った少年少女たちが、少年少女らしく、
    さまざまな事件を解決していきます。
    推理小説というより、海外版の「ズッコケ3人組」みたいな感じです。

    確か舞台はイギリスだったかな。

    子供の頃、とっても大好きな児童文学でした。

    ユーザーID:6952924014

  • 横ですが、元乙女様、ありがとうございます!

    レス拝読して、思い出しました。
    「そうだった!私は『大きな森』が一番好きで、一家の引越しが泣くほど悲しかったんだわ」と。

    早速調べました、福音館書店様。
    全然変わってな〜い!
    「インガルス一家の物語」シリーズだったんですね。

    そういえば、このタイプの箱入り装丁本が勉強机の本棚にいろいろ並んでました。
    なんだったんだろうな〜。母に聞いたら思い出してくれるかな?

    素敵な記憶を思い出させていただき、ありがとうございました。

    ユーザーID:1453630382

  • 繰り返し読んだのは

    モモちゃんとアカネちゃんシリーズ。
    お母さんが離婚してしまったり、熊のおばさんの家に遊びに行ったり、現実と空想が入り混じったような不思議な面白さがありました。
    繰り返し繰り返し読んだなあ。

    それと、他の人も挙げていましたが、チョコレート戦争。
    すずらん通りの金泉堂(だったかな?)の洋菓子を食べてみたくて、どこかに本当にあるんじゃないかと地図とにらめっこして探していました。

    子供の頃は本ばかり読んでいたけれど、特に思い出に残っているのはこれらかな。
    椋鳩十の動物ものもよく読んでました。

    ユーザーID:6231924504

  • 本好きの原点

    「ももいろのきりん」「たのしい川べ」「スケートを履いた馬」

    もう数十年前ですが 小学校二年の時に読んで 読書の楽しさを知った本です

    最近では 教科書にも載ってる「がまくんとかえるくんシリーズ」 「スイミ」ーも好きだなあ。
    低学年向きだけど 内容は深いです。

    ユーザーID:5631756897

  • 私も大きな森の小さな家シリーズ

    子供の頃にクリスマスプレゼントでもらって夢中で読みました。食いしん坊な私は雪に煮詰めたメープルシロップをたらして作るキャンディーや、手作りのチーズやバター。ヒッコリィの葉でいぶして作るベーコンに憧れていました。
    もらったのはシリーズ一作目だったので、大人になってから文庫でシリーズをそろえました。「赤毛のアン」シリーズと一緒にたまに読んでいます。
    また読みたくなりました。主様、素敵なトピックスありがとうございます。

    ユーザーID:1901656083

  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • 『てのひら島はどこにある』

    まだ出ていないもの(多分)を一つ.

    あるとき,小学校の図書室にシリーズのような形で新しい本がどさっと入り,夢中になって読みました.そのなかで覚えているのが『チョコレート戦争』とこの『てのひら島』です.再会の場面が甘酸っぱくてノスタルジック・・・.
    今検索したら,作者は佐藤さとるさんだったんですね.ウン十年ぶりに初めて知りました.

    追記:パディントンいいですね.私が読んだのは大人になってからですが,親戚の家に持っていったら,そこの小学生が夢中になって読んでいました.

    ユーザーID:2837463187

  • メアリー・ポピンズ!

    初めて読んだのは、小学校の中学年の頃だったと思います。
    もともと魔法使いや妖精が出てくる物語が大好きでした。
    中でもメアリー・ポピンズは格別で、何度読み返したことか。

    この本で初めてハロウィンを知りました。
    メアリーの誕生日が翌日の11月1日なので、ハロウィンに魔法使いの仲間達がお祝いをしてくれる、という話でした。
    私もメアリーをお祝いしようと、10月31日には毎年ケーキを焼いてお祝いをしました。
    そして、魔法使いが飛んでこないかなあと、ワクワクしながら夜空を眺めていたものでした。

    あの頃はハロウィンを知っている人はほとんどおらず、今のようなどんちゃん騒ぎなどありませんでした。
    逆にこうなると、なんだか白けてしまってハロウィンには無関心を貫くようになりました。
    メアリーは今でも変わらずに大好きですけどね。

    「Mary Poppins A to Z」という、原書でないと面白さが味わえない本があると知り、
    いつか英語の勉強をして読もう、と思ったものでした。
    それがきっかけの一つとなり、長い年月を経て私は翻訳家になりました。
    今ではメアリーやパディントン等は原書で楽しんでいます。

    ユーザーID:6163742225

  • 懐かしい!!!

    子供の頃読書好きで、よく学校の図書館で本を借りてましたねえ。
    みなさんのレスを読んでいて、そうそう!!!それ好きだった!!!と懐かしく思い出してました。

    いい大人になった今でもたまに子供時代の愛書を読み返します。
    最近読み直したのはトールキンの指輪物語、CSルイスのナルニア国シリーズ、ルグインのゲド戦記。どれも子供時代に読んだのと同じ感激を覚えました。

    ああ、そしてミヒャエル・デンデの果てしない物語。
    本の虫だった小学校時代の私を思い出す。
    果てしない物語は本当に好きだった。

    他は。
    モモちゃんとあかねちゃんシリーズ、懐かしいですね。

    ノンちゃん雲に乗るも懐かしいなあ。

    コッペパンはきつねいろも好きだったなあ。

    主様、みんなに勧められて、沢山本を読まなきゃですね。

    ユーザーID:0320461849

  • トピ主です!ありがとうございます

    皆さま、素敵な思い出の本をありがとうございます!

    そうそう、子供の本に出てくる食べ物は、美味しそうでなくちゃ。
    チョコレート戦争で、エクレアが【稲妻】の意味を知った衝撃。
    ピッピのしょうが入りクッキー(ジンジャークッキーではない!)。
    スプーンおばさんのこけももジャムはどこにも売って無くて、イチゴジャムしかなかった頃。
    プディング、オートミ−ルってどんなもの?
    本の懐かしさとともに、あのころ一生懸命想像した味まで思い出されてきました!
    あつあつの肉団子スープが美味しいお話ってなんでしたっけ?
    ぐりぐらのカステラは鉄板ですね!

    平成の大人の私は、日本ほど食べ物が美味しい国はないと知ってますが、
    昭和の子供だった私は、外国の華やかなパイやお菓子に憧れてやまなかったなぁと。
    日本語訳がまたいいんですよね。バタ付きパンとか、いちご水とか、脳の味覚(?)が掻き立てられて。

    期せずして食い意地の話になってしまいましたが
    「ナルニア国」「魔女の宅急便」のように、
    タイトルは知りすぎてるのに読み逃してる名作もたくさんあります。
    他にも興味あるタイトルがたくさん。図書館通い頑張れそうです!

    ユーザーID:6957301273

  • ほのか様

    こちらこそ、レスをいただきありがとうございます。

    確かどの巻にもクリスマスの描写があったと思います。
    大きな森にいた時はサンタから人形をもらい、ただただ嬉しい幼いローラ。
    やがて家族のためにプレゼントを用意し、かあさんを手伝って食卓の用意をするようになるんですよね。

    現代と違って、ある材料でプレゼントを手作りし、工夫を凝らしたごちそうを並べる。
    物質的には貧しいけれど、なんて心豊かな生活なんだろう、と思います。

    あ〜絶対また読もう。

    ユーザーID:8307531971

  • 不思議の入り口

    児童文学は私にとってまさに不思議への入り口でした。

    不思議の国のアリス、鏡の国のアリス、オズの魔法使いシリーズ
    大好きでした。

    大きな森の小さな家
    父親が解体した豚の尻尾をあぶったもの、母親の作ったバターの上澄みを掬って
    なめさせてもらうところ、クリスマスにいとこたちが着膨れして帰る時に
    熱々のジャガイモをポケットに入れるところ、煮詰めたメープルシロップを
    雪に垂らして思い思いの形を作って舐めるところ、などなど・・・
    日曜日は何もしてはいけないとか、昔のキリスト教の決まりにカルチャーショックを
    受けたりしたものです。

    ユーザーID:0647778744

  • 今も持っています

    「だれも知らない小さな国」私も好きでした。
    戦争をはさんでいると、当時は気付かずに読んでいました。

    「ももいろのきりん」も大好きでした。

    既出でないものなら「小公女」
    屋根裏部屋に魔法がかかるシーンが大好きで、何度も読みました。

    引越しを重ね児童書はかなり処分しましたが、これらはどれも今も持っています。

    処分したものの中では「ピグルウィグルおばさん」
    当時はその中の「けちんぼディック」が教科書に載っていたと思います。
    子どもたちに読ませたくて図書館で調べると、書庫に残っていました。
    気に入って、何度も借りていたようです。

    ユーザーID:0590668193

  • ああ無情(レ・ミゼラブル)

    今でも忘れない、小学校2年生で、初めて「本を読んで感動して泣く」ということを経験した本です。
    大人になり、レ・ミゼラブルの舞台を観たりしますが、やはり最初に胸に響いた記憶は忘れられません。

    ユーザーID:6696117364

  • 銀のほのおの国

    トピを読んで、思わず懐かしく思い出しました。

    小学校の図書室で借りて読んで、大人になってから文庫で買いました。
    異世界ファンタジーの草分けですね。

    その他思い出すもので、出ていないもの

    ぼくがぼくであること 

    肥後の石工

    パール街の少年団

    トムは真夜中の庭で はおすすめがあって手に取ったけど当時はなんだか読み切れませんでした。今度図書館へ行ったら探してみようかな。 

    ユーザーID:9935571525

  • 「精霊の守り人」

    男ですみません。

    数々の児童文学賞を総なめにした、上橋菜穂子さんの『精霊の守り人』シリーズ。
    ・・・実は、今、ハマって読んでます(笑)

    子供のころハマったのはアーサー・ランサムの『ツバメ号とアマゾン号』シリーズかなあ。作者直筆の挿絵も大好きでした。昔知り合った女性は大好きだったと言ってたけど、これ読んでた女性ってあまりいないのかな?

    ユーザーID:5667161244

  • 懐かしい〜

    幼児の頃から活字好きだったので、絵本より本を沢山読みました。

    小学校低学年に読んで大好きなベストスリー、
    やかまし村シリーズ
    あしながおじさん
    若草物語

    ですね。リンドグレーンと言えばピッピの方が有名ですが、私は自由過ぎるピッピがなんだか苦手で、やかまし村の「何も無いのにイベントいっぱい」な所に憧れました。今もシリーズ三冊は手元にあります。その他にも「ホッツェンプロッツ」や「すばらしいフェルディナンド」「村はおおきなパイづくり」「ヘンリーくんシリーズ」など何回も繰り返し読みました。

    これらの本は今も図書館で見かけるんですが、昔あった「小公子」「小公女」「秘密の花園」などの児童文学シリーズ(出版社忘れました)って、本屋さんにもありませんね。あれは海外文学の入口として、読みやすくて良かったんですけどね。

    ユーザーID:9141966457

  • 久しぶりに 読みたくなった。

    昭和の子供だった皆さん、「龍の子太郎」をお忘れですよ。民話ベースの物語の世界にどっぷり浸れます。

    壺井栄 坪田譲治 浜田広介もいですね。 懐かしい昭和の風景がよみがえります。

    海外ものでは シートン動物記 
    「灰色グマの一生」「狼王ロボ」で号泣したのは小学校3年の冬休み。

    作者名は失念しましたが
    「3びき荒野をゆく」アメリカ大陸 犬猫3びきの冒険物。確かディズニーでも映像化もされてた名作。

    「タチ」野生馬が主人公でユーラシア大陸を舞台に それはそれは壮大な物語でした。

    ユーザーID:5631756897

  • 参加させてください

    まだ出てないものだと‥
    古田足日「宿題引き受け株式会社」
    作者忘れました「ロビンソンクルーソー」
    あと、子ども心に考えさせられたのが、これまた作者忘れてごめんなさいです、「小さい白いにわとり」確か小学二年生の時の国語の教科書に載ってたとおもいます。もくもくと働くにわとりさんてかわいそうて思ったので。

    ユーザーID:6233067533

  • たどる史シリーズ

    ユニークな視点からヨーロッパの歴史を、パスタでたどるイタリア史、お菓子でたどるフランス史、森と山と川でたどるドイツ史、
    ヨーロッパの文化を知る上で格好の一冊です。
    最近、気がつき知りました。笑

    ユーザーID:2680097769

  • 私もシートン動物記

    特に狼王ロボ、名前を聞くだけで胸が熱くなります。
    実在したものなので特に。

    ユーザーID:8944203263

  • せいめいのれきし

    絵本のせいめいのれきし、バージニア・リー・バートンさんの絵と文、訳は石井桃子さんです。
    改正版の出ています。
    絵本で科学地理歴史を学び知ることができます。
    是非、どの家庭にも置かれることをおすすめします。

    石井桃子さんの本はどれも美しい日本語です。
    誰が手掛けた本、購入のきっかけに大きな影響があります。
    間違いない心配のない本、バージニア・リー・バートンさんと石井桃子さんです。
    1000年後も残したい絵本です。

    ユーザーID:2680097769

  • 食べ物の出て来る本が好きでした

    『鼻の小人』。。。。。ハウフ童話。。。不思議なスープが美味しそう

    『ドリトル先生』。。。ところで、ソーセージをもう一切れ如何かね

    『アルプスの少女』。。。厚切りの黒パンに同じくらいの大きさのチーズ(これを読んでチーズ嫌いがなくなった)

    『星の瞳』。。。。。。。トペリウス童話。。。吹雪の日に地下室に閉じ込められても未来が見通せる不思議な少女の話

    アンデルセン童話、イワンの馬鹿など。

    失くしてしまった大切な本。

    50年近く前、宮城県の教師の書いた『まほうの竹笛』好きでした。
    今となっては作者も分かりません。

    ユーザーID:9481713813

  • ケストナー

    私のとってのベストはケストナーの児童文学です。
    子供の頃、夢中になって読みました。

    ユーザーID:3614087546

  • ヨコですが、食いしん坊さんへ

    「まほうの竹ぶえ」で検索すると出てきましたよ。
    続橋利雄という先生がお書きになったようです。

    ユーザーID:0590668193

  • がんばれヘンリーくんシリーズ

    米作家ベバリー・クリアリーのヘンリーくんシリーズから始まってラモーナシリーズに移行。個人的には「ラモーナとお父さん」が今でも大好きです。
    奇抜な発想の少女の物語からお父さんの失業などを経て成長していく様は今読んでも新鮮です。
    当時知らなかった外国の生活を知る機会にもなり今考えてみれば海外に興味を持つきっかけになったのだと思います。
    数年前アメリカの古本屋でサイン本を見つけた日は飛び上がるほど嬉しかった。
    後はポール・ギャリコの「ハリスおばさんパリへ行く」。
    ポール・ギャリコの作品は大人向けのものも大好きです。

    ユーザーID:7504846588

  • ハイジさま、どうも有難うございます。

    ハイジさま、どうも有難うございます。

    続橋利雄先生、『まほうの竹ふえ』間違いありませんでした。

    この次、図書館に頼んで国立国会図書館から取り寄せて読んでみようと思います。

    銀色の表紙の大切な本でしたが、引っ越しの際に失ってしまいました。

    どうもありがとうございます。

    ユーザーID:9481713813

  • 水晶の宮殿

    『水晶の宮殿』という話が好きでした。
    キリーという男の子が主人公で、木の葉が水晶で風が吹く度にサラサラと音を立てるのです。

    『めもあある美術館』というのが小学校の国語の本に載っていましたが、それも好きでした。
    美術館の中には自分が生きてきた絵が飾られているのです。


    『まほうの竹ぶえ』の中には何作かあるのですが、その中の『だいだらぼっち』とという話も好きでした。
    斎藤 隆介さんの作品に似た話でした。

    斎藤 隆介さんの作品も、とても好きです。

    ユーザーID:9481713813

  • ムギと王様

    「ホッツェンプロッツ」「やかまし村シリーズ」ケストナーの作品、大好きで何度も読みました。なつかしい。

    まだ出ていないもので、おすすめしたいのは「ムギと王様」という珠玉の短編集です。とくに「月がほしいと王女様が泣いた」と「ムギと王様」は繰り返し読んだので、今でもよく覚えています。

    それから「長い長い郵便屋さんの話」という物語もずっと昔に読んだことがあります。心のこもった手紙は暖かいので、中を見なくてもそうだとわかる。ある日宛先のない、でもすごく暖かい手紙が投函されていて、それを届けるために郵便屋さんが旅に出る、という話だったような。

    どちらも五十代になった今でも、もう一度読みたいと思う作品です。

    ユーザーID:4303251124

  • 衝撃を受けました

    「町からきた少女 」リュボーフィ F.ヴォロンコーワ著
    「荒野にネコは生きぬいて 」 G.D.グリフィス著 

    2冊とも母からのクリスマスプレゼントでした。

    「町から来た少女」は戦災孤児の少女が農村の子沢山の家に引き取れて、新たな絆を作るまで描く話です。
    新しい家族と村人達と少しずつ、仲良くなるまでの少女が健気だったのと、養母の肝っ玉母さんぶりが思い出深い話です。

    「荒野にネコは生きぬいて」は読みながら泣いて、泣いて・・・
    生き物は安易に飼ってはいけない・動物に一方的に愛情を押し付けてはいけない。 

    読んだ当時、小学2年生でしたが、こんな感想を抱いたのを未だに覚えています。

    ユーザーID:6262687784

  • 2度めです

    本の断捨離をしていて、みつけました。

    「愛の一家」。貧しいけれどとても素敵な暮らしぶりの音楽教師のお父さん、お母さん、たくさんの子どもたち。
    最後に家主さんが「貸し間あり」の札をかけ、「誰にもわかりゃしないよ。わたしがどんなにあの子たちを好きだったか」というラストはよく覚えていました。

    もう1冊発見したのが、佐藤さとるさんの「宇宙からきたかんづめ」。今読んでも引き込まれます。

    2冊とも大事にとっておきます。

    ユーザーID:2938126002

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧