葬儀帰りの玄関でのお清め

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生活・身近な話題

久美子

先日親戚の葬儀があり、小学生(4年)の子供と夫と3人で行ってきました。
帰宅して玄関に入る前、私がお塩をかけようとしたら、子供が「何してるの?」というので、「お葬式などに出席したら、玄関から家に入る前に、こうやってお塩をかけてお清めをするんだよ。」と教えました。
私自身、大人げないといわれるのですが、心霊とかがとても苦手なので、かなり本気でお清めをしたいタイプですが。
でも子供にここまで言うと、逆に驚かせてしまうので、そこまでは説明しませんでしたが、簡単な儀式のようなものだよーって感じで言いました。
すると夫が「くだらない、霊とかいるとか信じてるほうがおかしいんだよ。現実的に考えて、そんなのあるわけないだろ。日本の葬式だけだよ塩配ってるよ。くだらない。」とばっさり。
確かに、厄年とかも同じ年齢なのに、日本だけよくないことが起きるとか言われたりして、夫はそういうときも「くだらない。」と言ってます。
厄年は余談でしたが、霊を信じてお清めをする私、やっぱりくだらないでしょうか?

ユーザーID:5851849287

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  • 人それぞれだから…

    でも、清め塩って霊を連れて帰らない為にするものではなく、気(穢れ)を払うための儀式かと。
    しかも、その考え方は神道のものあって仏教にはないようですよ。
    という話を、一昨年前に実父の葬儀の際にお寺さんから聞きました。
    なので、最近は清め塩がついてない場合が多いと思うのですが…
    お子さんに「清め塩」を教えるならば、トピ主さんがきちんとした知識を持ってからが良いと思いますよ。
    勉強しましょう。

    ユーザーID:1808509093

  • 習慣だから

    私は縁起は信じない方なのでお塩を撒きません。香典袋もストックするし、厄年も虫の知らせも信じていません。
    でも塩を撒く人をくだらないとは思いません。

    お化けと一緒で信じる人は信じるし、信じない人は信じない。それでいいと思っています。
    お塩については死者とのかかわり方という日本の風習として子供さんに教えればいいと思います。
    神社の柏手や鈴を鳴らすみたいなもんですよね。信仰心は無くともお参りする。その一環として一連の作法がある。
    現実に考えれば柏手や鈴ぐらいで神様がこちらに注目してくれるはずも無いわけです。
    ご主人は神社のお参りなどもくだらないと考えていらっしゃるのかな。

    ただ迷信や縁起を妄信するのは反対です。
    例えばかつては丙午の歳に中絶したり子作りを控える人が多かったですが、次の丙午の時に同じ事を言っていれば、くだらないなと思います。
    要はバランスです。

    最近はお葬式でお塩を配らないところも見かけるようになりました。
    もしかするとこれもいずれは無くなる風習なのかもしれません。

    ユーザーID:9943514565

  • あらら?万国共通ですか。

    やり方仕方は、違いますが、あります。日本だけ?違います。塩の清めて…確か日本だけとは、言い難いですか。宗教は、外国から長い時間を かけて伝わって来てます。その土地に合わせ変化してます。

    ユーザーID:8165489218

  • 負けるな!伝統を守れ

    んじゃ、
    旦那さんのごはんにお箸を突き立てたり、
    箸渡しをしたり、
    左前で浴衣をきせたり
    北枕で寝てもらったり
    しても気にならないってことなのかしらね。

     
    冬至のゆず湯や端午の節句のしょうぶ湯。月見団子などの我が国の伝統行事。
    年越しそばや年賀状やお年玉。新年のご挨拶やおせち料理・お雑煮。
    「よその国ではそんなことしていない」からくだらないのですかね。

    ユーザーID:5856075360

  • 違うと思う

    霊の存在云々と葬式帰りのお清めの塩とは関係ないと思います。

    気持ちの問題かと…風習とか慣例といった部類に入ると感じますが。

    ユーザーID:2182678661

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  • 気持ちだからね

    霊がいるとかいないとかは関係なく、昔からの慣わしというだけのことです。
    お葬式からの気持ちが、その塩で切り替えられますよね。
    それだけのことです。

    ユーザーID:8582770870

  • 問題はそこじゃない

    夫さんが霊などを信じていないのは別にかまいませんが、
    それをあえて相手の気持ちを考えないで、尊重しないで「くだらない」と言い放つことにびっくりです。

    普段の生活は大丈夫なのですか?
    他にもいろいろ心無いことを言われてそうで怖いです。
    他人に向けてもそんな性格なんでしょうか…。

    子供は、相手の気持ちを大切にできる子に育ててあげてね…。

    ユーザーID:7484163650

  • 私の受け止め方

    仮にですが、私の子が亡くなった場合、知人から弔問を受けることでしょう。その知人が、帰宅後に玄関で塩で清めていることを目の当たりにしたら、我が子の死を「穢れ」だと思うから、そうしていると考えてしまいます。

    私は、悼み悲しむことがあっても、清めの塩などは使いません。この世に生を受けた「命」がこの世の縁を尽きた場合、それは「命の尊さ」を知る機会であるこそすれ、そこに「穢れ」などあるはずが無いと考えるからです。

    ユーザーID:3098417379

  • 色々ある

    お清めのお塩ですけど、
    例えば浄土真宗では使いません。
    多くの宗派でも『死は穢れ』とは説いていないかと思います。
    お塩の起源は神道からです。
    古くから日本では『死は穢れ』という観念があると思いますよ。
    もうこれは個人の考えだと思うので、くだらないとは思いませんし正解とかはないと思います。
    その上で私個人としては、
    通夜・葬儀に参列する間柄の人が、
    霊となって悪いことをするとは思わないので、
    お清めの塩は不要と考えています。

    ユーザーID:6973319895

  • 大丈夫ですか

    霊を信じるのはトピ主さんの自由ですから、何も言いません。
    でも、悪いことが起こると悪霊がついているからだと言って、お祓いをする名目で金品を巻き上げる祈祷師の詐欺が話題になりました。
    このような話を聞いたことはないのでしょうか。
    トピ主さんは被害にあう可能性が高いと思います。

    霊を信じる具体的な事象を教えてください。

    ユーザーID:4932103066

  • 遺族の気持ちって考えたこともないでしょ?

    すると何ですか、トピ主さんはその亡くなった方が化けて出てこないように、
    排除のつもりで塩を振っているわけですか?
    亡くなった遺族の気持ちを察したら普通できませんよね、そんなこと。


    人の死を「穢れ」だと思う思想信条があって、それを清めるという考えから一部には
    葬儀帰りに塩を振るという行為があります。
    この考えは、現在では差別や偏見を助長する行為として、廃れていきつつあります。
    もう少し勉強しましょうよ。

    ユーザーID:6240403885

  • お清め

    お清めのお塩は心霊的な事を気にしてではありませんよ。
    地域によって違うのかな?
    少なくともうちの地方では違います。
    本来は『死は穢れ』であるという考えから、穢れを祓う為に行うものです。
    ですが最近は死は穢れではないとし、お清めのお塩を渡さない事も多くなりました。
    心霊的な意味で祓いたいなら、柏手(手を叩く)の方がいいかもしれません。

    ユーザーID:8138511945

  • お清めは神道!

     葬儀は仏式だったのでしょうか?
     「お清め」は本来、神道の習慣です。
     神道は「死」を穢れと考えるので、死者と関わった際に「お清め」をするのです。
     一方、仏教では、死者を穢れているという考え方はないので、本来、「お清め」は必要ないのですが、日本では江戸時代まで「神仏混淆」だったために、仏式の葬儀に神道の習慣が混ざり合って、「お清め」の塩を配るようになったようです。
     「霊」の存在を信じるかどうかは、また、別の問題で、それぞれの考え方次第だと思います。

    ユーザーID:8694400915

  • 信じる、信じない、でも

    清める意味で葬儀から帰ったら御塩をするのはいいと思います

    「不浄のものを清める」と思われているようですが、亡くなった方を汚いもの汚れたもの扱になると言ってやらない方もいるそうです。

    そうではなく、けがれ 気枯れ 気が枯れてしまう。悲しみに枯れてしまうと言うことで
    この気を元に戻すために、塩で気をお清めすると言う意味もあるそうですよ。

    そのように習慣になっているのなら、自分の気持ちでやればいいと思いますよ。旦那さんが何を言おうと、やらないとなんとなく気持ち悪いからと言えばいいかと。

    最近では香典返しに御塩がついてない事もあるそうです。葬祭会館などでやった時、受付へ行くと
    御塩の小袋が用意されていて、そこから持って行ってもいいそうです。
    私も最近葬儀をやり、初めて知りました。ご葬儀場って自分の身内だけではないので
    いろいろな方もいますからね。私の親戚が亡くなった時も安置室はいっぱいでした。
    それもお清めする意味も込めて、清めさせてもらいました

    ユーザーID:0341903942

  • お清めは失礼だと思います

    お清めの塩、私は一度もしたことありません。

    霊を信じる、信じないに関係なく
    「お清め」という行為は亡くなった人に対して失礼だと思います。

    なので今は、お清めの塩を付けない葬儀会社が多いと聞きますよ。


    葬儀に行くというのは、親しい親族・交友関係の方でしょう?

    その方を振り払うような行為は失礼だと思います。

    ユーザーID:1840897773

  • 古い宗教観でしょうね

    友人のお寺の住職は
    死者は汚い存在ではない。
    清めの塩は古い差別と偏見に基づく悪しき慣習と時あるごとに説いています。
    喪服の家紋についても新しい時代ににそぐわないと言っています。

    しかしマナー教室ではまだそう教えていますね。

    心のままになさったらよくて
    そうでないひとについては言葉は要らないと思います。

    教会で永遠の愛を誓い
    クリスマスを騒ぎ
    除夜の鐘をつき
    神社に初詣し
    数珠をもって読経の葬儀をする
    私ですけれど

    最近清めの塩はやめて
    赤ちゃんの産着に家紋は入れませんでした。


    ただ伴侶としてのものの考え方生き方を伝えるのはよいと思います。

    ユーザーID:0651402208

  • 宗派によってはやりません

    たとえば浄土真宗は清め塩がそもそもありません。
    浄土真宗では清める必要がないからです。
    「清め塩の考えは、死を穢れ(けがれ)とすることからきているといわれますが、仏教では死を穢れととらえていません(神道では死は穢れらしいですが)」との事。
    清め塩は霊から救ってくれるものではないばかりか、『死者を穢れから清めるという意味ではなく、生きている人間につく穢れを清める』という意味だとも。
    なぜ清めなければならないのか、身内や親しい人の死が「穢れ」なのかどうか一度考えてみたらどうでしょう。
    それでも何か気持ちが悪いからやりたいというなら、べつに誰も損をするというものでもないので続ければよろしいのでは?
    ちなみに私はいつも家に入ってから「あ、塩撒くの忘れた」と気がつくタイプです。結局清めないままです。

    ユーザーID:3331380691

  • 霊ではなくて

    日本では昔から、穢れを清めるために塩を使ってきました。

    神道では死を穢れと考えます。
    なので、穢れを清めるための塩なのです。

    「こんなことするのは日本だけ」
    旦那さんの言う事は正しいですが、日本だけしかやらない事は全てくだらない事でしょうか?
    日本には日本の文化や伝統というものがあり、諸外国と違うというだけで否定するのはどうかと思います。

    かくいう私自身は、実は神道の考え方ってあまり好きじゃなく、死を穢れとも思わないので、お清めの塩を使うことはありません。
    ただ、使う人をどうこうも思いません。

    仏教では、仏様は尊いものと考えるので、死を穢れとは考えず、お清めの塩に否定的なところが多いようです。

    トピ主さんもお清め塩の意味をきちんと調べたら如何でしょうか?
    その上で、使う使わないをご自分の意志で決めたら良いでしょう。

    ユーザーID:9167208199

  • 死は穢れではありません。!

    私の住む地では昔から葬儀から自宅に帰ると、清めの塩を体に掛けていました。
    葬儀場にの出口にも塩が置いてありました。

    「死は穢れ」と言う事での「清めの儀式」

    「穢れ思想」に永年苦しんできた人達が今の日本にも、
    沢山います。

    こういう、「謂れのない差別心」を替えなくてはいけません。

    そういう心の延長に各地での「斎場建設反対」

    「誰しもが迎える死」を「穢れ」などとはとんでもない。」と、
    私たちは積極的に斎場を受けいれました。

    トピ主さんも是非大らかな心を持ってください。

    未来のあるお子さんには「清めの塩」などと言う、
    悪しき習慣を伝えるのはお止め下さいね。

    ユーザーID:2832877301

  • くだらなくはない

    私の夫も、戸建の玄関前で家の中にいる私に電話してきて
    「外にいるから塩かけに来て」と言います。
    それをしなきゃ家に入れないみたいな勢いなので、やってあげますが。

    私は数年前に霊を感じたことがありますが、別に怖くないです。
    なので塩のことなんか忘れて、そのまま家に入ると思います。
    占いも厄年も全く興味ないです。
    幽霊さんは前述のとおり居合わせたことがあるので、敬意を払うというか。

    40代前半同い年の夫婦ですが、夫を見てるといろいろ大変だなと感じます。

    ユーザーID:5681972672

  • 私はよく忘れます

    お清めの塩は知っていますし昔は気にしていましたが、最近はうっかり忘れてそのまま家に入ります。
    でも、何も起きません。
    トピ主さんの気持ちで続けたければ続ければ良いし、お子さんのご意見もなるほどと思います。

    亡くなった方を穢れたものとして考えるのはおかしいという意見もあり、それも納得です。
    元々は上下水道も発達していない時代、衛生面も良くなかった時代に、塩で清める習慣が出来たとされるので、今の時代は不要とも言えます。

    ユーザーID:1090665502

  • 宗派によるらしい

    亡くなった方は仏様になるのだから、お浄め塩は必要ない。

    …そんな説明付きで、お塩はもらえないこともありますよ。

    ユーザーID:3689475951

  • 横道に逸れますが、こんな考え方は駄目?

    考え方は人それぞれ自由だと思いますが。
    浄土真宗では、清めの塩は使いませんね。(厳密には「使ってはいけない」より「使う必要はない」のかもしれませんが)
    「清める=穢れを取り除く」ということで、誰もが逃れられない死や葬儀を穢れたものと見做すのは如何なものか、ということのようですね。
    自分は別に熱烈な門徒(浄土真宗の信者)とう訳ではないですが、この手の清めの儀式は(くだらないとは別に)否定的です。
    それは、無意味な差別につながる可能性が、私には感じられるからです。
    ですので、「誰にもある生死のことを忌み嫌う儀式を、積極的にやる必要もないんじゃない」という考え方もあることも認める、ということで宜しいのではないかと。

    ユーザーID:7992795201

  • 霊の為にするわけでは有りません

    人の不幸は良くないものなので、その【良くないもの】を家に持ち込まないようにお清めするんです。

    ところで旦那さん、日本だけだからくだらないってマジメに言ってますか?
    1月に正月としてお祝いや初詣するのも極東の一部だし、日本の祝日の殆どは日本独自のもの。(建国記念日(独立記念日)などは諸外国にも有りますが)
    それら全てくだらないのでしょうか?
    今後旦那さんが日本独自の文化をやろうとしたら「くだらないんじゃなかったの?」とでも聞いてみれば?

    偏った国際化を妄信してませんか?
    自国の文化を軽んじている人は欧米でもバカにされます。
    そんな人に国際化など出来ないと思いますが。

    ユーザーID:2378923318

  • 仏具屋さんで売っていますお清めの香が

    ネットなどで検索してみてみてください。

    清め香 これで。

    お香と塩(粗塩がいいそうです)で充分です・持っているだけで。

    木炭もいいそうですよ。

    ユーザーID:6615117811

  • 最近では

    おかしくないと思います。
    最近では故人を汚らわしいもの、とするのはおかしいと
    お清めの塩が入ってない葬儀社もあります。
    葬儀社というか、個人の自由?かはわかりませんが。
    先日の叔母の葬儀もそうでした。

    でも私はやはり気になるのでお清めはします。
    車にもします。故人は汚らわしくはないけど
    その場は、あの世とこの世の境。
    悪い霊もいると思うからです。

    私は霊感などはないと思いますが
    旅行である場所に行ってから、帰ってきても
    ずーっと変な気持ち、いつも誰かがそこにいる、
    みたいな感じを受けたことがあるし
    幽霊、と言われるものも見ました。
    幽霊なんて、本当にいるの?本当に見えるの?
    見るまでは信じない、と思っていました。
    でも、見ちゃったのです。
    目の錯覚などではなく、おかしいけどはっきりと。

    だから、この世の他に違う世の存在を信じます。
    旦那さんもいつか、目にすれば信じるかも。
    それまでは、そうよね、ハイハイとしていればいいです

    ユーザーID:6630378667

  • ずっと使ってないな〜清め塩

    まず信仰心が薄い。霊とか基本信じていません。

    そして何より亡くなった方を穢れとは思わない。
    穢れているから塩で清めるんでしょう?

    でも葬儀に行った人は親族だったり、親しい人だったり、誰かの大切な人であって。神道では穢れという概念なのかな?仏教では亡くなったら仏様になるのでしょう?なぜ穢れを払う必要があるのかしら、とここ10年以上塩は使わずにいます。

    槇原敬之さんの「親指を隠さず」という歌を聴いたことがあります。
    霊柩車を見たら親指を隠す人が多いけれど手を合わせてくれた、その気持ちを嬉しく思うという歌だったと思います。
    私が塩を使わないのはそういう気持ちです。

    ユーザーID:7319100260

  • いえいえ、そんなことはないです

    昔から言われてる儀式?には何らかの根拠があるんじゃないのかな。

    私も絶対お清めの塩 かけますよ。

    ユーザーID:2166022696

  • レスします

    私の街も以前はそうでした。参列者に配られる封筒に塩袋が差し挟んでありました。
    これでは亡くなった方の霊を不浄のもの扱いですから、私はかねがねおかしいと思っていました。

    しかし、今は入っていません。入れていない理由として同じことが書かれていました。
    おかしな風習ですね。本当に死者の冥福を祈っていたら穢れ物扱いはできないでしょう?

    ユーザーID:8680688083

  • 私もお清めは必ずします

    親から教わったというのもあるのかもしれませんが、やはり通夜葬儀から帰宅した後は玄関に入る前にお清めをしないとなんだか気持ち悪いです。

    霊に関しては100%信じているわけではありませんが、いるのかも・・って思うこともあるのでやはり気休めでもお清めはしたいです。


    以前、小町で葬儀のトピを読んだとき、今はお清めを気にするほうが変だと故人に失礼だなどやたらお清めに批判的な意見が多かったのでびっくりしました。

    まぁ、そういう考えの方もいるのでご自身の気持ちが落ち着くならお清めするのがいいと思います。

    ユーザーID:0490647097

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