• ホーム
  • 話題
  • 好きでも、「仕事にならないと意味がない」と思ってしまう。

好きでも、「仕事にならないと意味がない」と思ってしまう。

レス39
(トピ主5
お気に入り39

生活・身近な話題

こけこっこ

30代後半女性です。

あることで、褒めていただけることがあります。
お世辞もあるかと思いますが、そのことを活かしての手伝いを頼まれたりもします。
寸志をいただけることもあります。

でも、
仕事にならないと意味がない、
プロにならないと意味がない、
器用貧乏なだけ、
と、卑下してしまい、
褒められた、喜ばれた、と誇りに思えません。

仕事にする気は無いし、
自分が楽しい、好き、それでいいじゃないかと思うのに、
なぜか無駄に卑下して、いじけてしまいます。
ひとが好きなことに打ち込んでいる姿は素敵だと思えるのに、
なぜか自分にはそう思えません。
謙虚に過小評価している割に、
無駄に承認欲求が強いのだとも思います。

口癖のように、
仕事にできないなら意味ないよ、プロじゃないんだから、
と思ってしまいます。

雑駁につづりましたが、
せっかく好きなことがあるのだから、堂々と楽しい、それだけでいい、と思えるようになりたいです。
このような思考癖から抜け出したいと思っています。

何か思い当たられることがありましたら、お声掛けいただけませんか。よろしくお願いします。

ユーザーID:6234160325

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数39

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 仕事になると・・・

    好きではなくなる

    私は現在はアラフォーなので
    さすがに 産みの苦しみは減ってはきてますが
    若いころは 趣味も楽しみも 出来高次第に評価されて、それが賃金なので
    生き抜く場所がない状態でした

    一度 仕事にしたらいかがですか?
    時給に換算して賃金をいただけば、あなたはプロです
    ね 仕事になるんですよ 簡単に。

    そしたらまた別の悩みに直面します
    責任という悩みです

    ユーザーID:0677655830

  • もっと、気楽に行こうよ

    人生なんて、一度きりだし、いつ、事故や病気で死ぬかもしれないし、今、この瞬間を精一杯(時には楽しく・時には厳しく・そして気楽に)生きましょう。

    人(他人)は人(他人)
    貴方の心の中を変えるのは、貴方のみ、周りは一切関係なし。
    そして過去も関係なし。
    今からはじめよう

    ユーザーID:5939011992

  • アイドル

    アイドルは希望や夢を魅せてくれるが、お金、収入には繋がらない。
    心の張り、仕事の活力源になればいいのでしょうが、好き、道楽、ここは心の問題で生活の安定、精神の安定、バランスが大事です。
    自分の本業の充実が第一優先です。これは正論でいいのでしょうか?

    ユーザーID:6695109700

  • 本心ではそれを仕事にしたいから

    ではないですか?
    だから、今それを仕事にしていない自分を認めることができないのでは。

    時間薬で自然と割りきれるようになるまで待つか、仕事にするべくチャレンジしてみるか、トピ主さんの自由です。

    ユーザーID:0717606898

  • (追記です)お金が欲しい、というわけではなくて・・・

    仕事にならないと意味がない=お金が欲しい、というわけではありません。

    なんというか、
    好き、おもしろい、楽しい、というだけで、
    「でも、『(それで生計が立てられるほどの)プロではない、追及する能力もない』」
    ということに、
    負い目、敗北感のようなものを感じてしまいます。

    褒めていただいたり、喜ばれたり、
    時には、それでお金をいただくこともあったりするのに、
    「でも、私はプロになれるほどの才能も体力も気力も無いんだ」
    ということに、気持ちが向いてしまいます。
    無駄に理想を高く掲げて、無駄にプライドが高く、無駄に反省し、無駄にいじけているような感じがして、
    これでは人生、損だと思います。
    でも、この思考回路からの脱し方が分かりません。
    好き、おもしろい、楽しい、それで充分、と思えるようになりたいです。

    ユーザーID:6234160325

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 究極の

    プロとしてやりたいが、それだけでは食べていけないから、諦めているという事?
    それとも、プロとしてやる気はないが、自分でも気持ちをどう捉えたら良いかわからないという事ですか?
    実際、プロとアマチュアは違うのですが、知り合いの社長さんで楽器がプロ並みの方がいますが、自称「究極のセミプロ目指してるんだよね」です。
    イベントなどで演奏してお金が出ることもあるそうで、練習の熱意もすごい。
    だけど、別事業の社長さんだからあくまでも趣味。
    楽しそうだし、上手いし、いいなあ、って思います。

    ユーザーID:7381954365

  • 一万時間の法則

    『Outliers』(邦題:天才! 成功する人々の法則)マルコム・グラッドウェル著
    おすすめします。

    だいたい1万時間くらいの練習(一日8時間でだいたい8年〜10年)をすれば、その分野の天才、第一人者としての技術が身につくと言われている法則です。
    色々な研究がされていて、そんな法則は当てはまらないという見方もありますが、私は信じる方です。

    毎日続けるには、本当に好きで好きで楽しんでないとできません。
    私は職業柄、多くの職人やその道のプロとお会いする機会がありますが、本当のプロは「ちょっとお金稼いで〜」「これで生活したい」と思うより「お金なんてもらえなくても好きだから『やらせてもらえる環境がある』ことが何よりありがたい」と楽しくて仕方ない人が多いです。
    努力すら、その人にとっては「生きがい」であり「何にも代えがたい楽しみのひとつ」だそうです。

    継続は力なり。
    お金はあとからついてきます。

    ユーザーID:3186819409

  • それ、一番良い形ですよ

    トピ主さんがやってる物とは違うでしょうが、
    某制作物のプロとして起業し生活しています。
    どんなに好きでも、プロになってそれで金を稼ぎ生活するようになれば
    関わり方が変わってきてしまうものです。純粋に無条件に「楽しむ」だけでは済みません。

    仕事にする気がないとの事なので、一番純粋な楽しみ方が出来る状態じゃないですか。
    何を卑下する必要がありましょうか。

    それで生活してないのに「プロ」を自称するような痛い人も多い中、素敵な事だと思いますがね。

    ユーザーID:8021946675

  • それでいいと思う

    それでいいではないですか。

    私はある手に職的なことでお金をもらっています。
    自分自身もそれをやるけど、教授、評価、講演もします。
    どちらかというとお金は教授、評価、講演でいただいてます。
    だから、自分はその道のプロとは人前では言えません。
    本当のプロはそれだけでお金をもらい、食べていく人だと思うからです。

    その私から見て、趣味でやってとてもお上手な方は、
    素晴らしいな、人生楽しんでるな、という点で非常に羨ましいです。
    その立ち位置と価値をしっかりわかっていらっしゃるトピ主さんに
    とても好感を持てます。
    そういう方となら一緒に仕事をしたいですし、
    機会があったら協力をし合いたいと思います。

    自分の立ち位置を冷静に捉えつつ、
    自信を持って、趣味を深めていけばいいじゃないですか!
    プロも驕りたかぶると周りから嫌がられます。
    レベルはどうあれ、謙虚に楽しんで努力して、高みを目指していけたら理想的ですよね。

    ユーザーID:2212819449

  • 「本業」は?

    「趣味」又は「副業」で承認を求めるのはなぜですか?
    「本業」で承認されたり、成功したりすればよろしいのではありませんか?

    ユーザーID:6055406953

  • 誰かに言われたのかな?

    誰かにそう言われたのかな?
    言った方は忘れてるかもしれませんね。
    でも、その呪縛から逃れられない、とか・・・

    私も仕事と好きなことは全く別です。
    好きなことは、よく褒められ、やはり色々
    頼まれたりします。でも、収入にはなりません。

    好きなことは、就職後も勉強して、
    仕事しながら、資格を取りましたよ。
    でも、もうワンランク上まで極めなくては、
    それだけでは食べていけないレベル。

    主人に、「その資格って、収入になるの?」って聞かれ、
    むっとした記憶があります。同時に、
    「私、それを好きでやめたくないんだ!」という自覚と、
    「仕事はして、収入で迷惑かけないようにしなきゃ」という覚悟が
    湧き上がって来たのを覚えています。

    仕事と好きなことは別。
    割り切って、それぞれ楽しんで頑張りましょうよ。

    ユーザーID:0733832399

  • 仕事をしている人からみると

    私の仕事は少し専門的で「なりたい」「天職です」などという言葉もたまに見かけます。

    私も好きでこの業界を志しましたが、無給でやってもよいと思えるほど「好き」ではありません。

    とはいえ、お金を貰うのですから、プロですから、相応の結果を出すのは当然と思っています。
    個人的な感情や思い入れは結果には一切関係ありません。
    それが、仕事をするということです。

    トピ主さんの考え方は、その趣味を本当に仕事にしている人に対して、失礼な気がします。
    それだけの技術も覚悟もないのに、軽々しく比較すべきではありません。

    ユーザーID:0204952614

  • 意味がなかったかどうかは

    死ぬ時までわからない気がします。

    仕事にはならなかったとしても、
    そこで出会った人が窮地の時に助けてくれるかもしれません。

    ユーザーID:0646353653

  • 人目が気になるタイプじゃないですか

    タイトルだけだと、金が全てかい?って印象ですが、本文だと逆ですね。

    いい気になるなと自分にストップをかけてしまう。思ったら態度に出るかもしれないから、自分の心を騙している。事実(実力がある)と、評価(自信がある態度を嫌う人がいる、自慢?と受け取る人がいる)を切り分けていない。自分に好意的な人より厳しい目を向けてくる人が気になる。

    どうでしょうか?当たってたらネット断ちするといいですよ。他人の悪意や鬱憤をインストールしてしまう場です。突き抜けちゃう(=プロになる)のも手ですが、性格的に難しそうです。

    ユーザーID:7238984717

  • ならば

    どういった分野なのかわかりませんが、一度コンテストや大会に出てみられては?
    自分で卑下してしまったり、逆に承認欲求が強く出てしまうのは、客観的事実や実績がないからでは?
    つまり、賞などを取ってしまえば良いと思います。
    トピ主さんはプロではないですか?寸志は、時間を使った事への対価であって手間代ではあっても、作品や仕事への評価とは違います。
    もしプロのつもりであれば、ご自身のプロフィールはどのようになっていますか?プロはそれでお金を得るのですから、自分で自分の仕事を卑下する人はいません。
    もし賞や資格や作品集などがあれば、卑下する必要も全くありません。それが実績です。
    モヤモヤした時に必要なのは、「客観的評価」だと思います。
    私の子供は習い事をしていますが、それなりに形が出来てくると、コンクールに出たがりました。良くも悪くもはっきりした評価が出ます。
    うちのめされる事もあり、その事で発見する事もあります。
    好きでやっていれば幸せ、なのであれば、それも良しです。悩む必要もありません。楽しみましょう。

    ユーザーID:2684375471

  • 性分なんでしょうかね

    私も「卑下してる割に承認欲求は強い」タイプです。
    トピ主さんと違うのは、趣味を仕事にする気満々で、
    下手なのに売り込みに行った点でしょうか。若かったのもありますが。

    何とか仕事にはなりましたが、今度は
    「仕事に出来たって、こんなレベルじゃ…」です。

    仕事にしろ趣味にしろ、楽しめる人の方が上達も早いと言うか
    もし上達はイマイチの場合でも、少なくともストレス無く続くと思うので
    改善したいと思ってますが…

    でも、例えば野球に励む球児だって、練習は楽しいだけじゃないだろうし
    「頑張ったからには、◯◯(甲子園なり、プロなり)に行きたい!」
    くらいは思うと思うので

    そこまでの熱意じゃない、とは思っていても
    思い入れがあるなら、何か結果を出したい(=出ないと意味無い)と思う事自体は
    普通の事かなと思います。程度問題で。

    ユーザーID:3282914674

  • 逃げてる?

    本気で仕事にしたら、キツイ。
    責任も上がるし、クオリティも求められる。
    売り上げも確保しなくちゃならない。

    やればできるのかもしれないけど、やるの怖い。

    という逃げたい気持ちが言わせているんじゃないのかな と思いました。

    プロじゃない っていうのなら、
    「お金はいりません。趣味なので」って言ってみる?
    それでも「好き」「楽しい」って続けられるのなら、いいじゃない。

    それができないのなら、やっぱり自分の技術をお金に変えたいのよ。

    ユーザーID:0257047536

  • そういうのを、潔くないと言います。

    プロになれないのなら意味がない。ということであれば、トピ主さんを含めて、世の中の
    特定の趣味の世界で、何故、『アマチュア』が存在するのかを考えてみる必要があります。

    例えば、ピアノ演奏。世の中でピアノ演奏をする人の大半はプロではありませんね。カラ
    オケで歌うのが好きな人達も同様。たいそうな機材を持ち歩いて写真撮影をしている鉄道
    ファンとか風景写真を撮っている人達の大半もアマチュア。

    こういった趣味をもっている人達は、視点を変えれば、プロになれるだけの才能がないか
    らプロになれなかったという見方もできます。だから、アマチュア○○専門家でとどまっ
    ているということでもあるんです。

    トピ主さんは、自己評価を本当のところでは下していないと思いますよ。普通は、プロに
    なれるだけの実力がないなと思えば、自分の中で諦めるしかないです。その結果として趣
    味として楽しもうと思うものです。大したことがないと思いつつも、諦めがついていない
    から、アマチュアであることを潔しとできない。

    少しきつい言い方になってしまいましたが、肩の力を抜いて自然体になれれば、必ず前が
    開けますよ。

    ユーザーID:3831888766

  • それこそが「プロ意識」

    トピ主さんの考え方、それこそが職業人たちが自認するところの「プロ意識」「プロ根性」と呼ぶものだと思います。

    未だ素人であるトピ主さんがそれを強く意識しているということは、
    本来プロであるべき人がプロ意識が無い状態なのを目の当たりにして苛立っているか、
    もしくは自分がプロでありたいと願っているのに、力や経験が及ばず、プロを名乗れないので苛立っているか、
    どちらかだと思います。
    どちらにせよ、理想と現実のギャップに対する苛立ちです。

    一度、未熟でも、そのジャンルでお金をいただくような仕事をしてみるべきだと思います。
    与えられた条件と限定された環境下で、どれだけご自分の「プロ意識」が満たされるような仕事ができるか、試してみると良いです。
    その結果、自分の仕事ぶりに落胆して現実に納得できるかもしれないし、
    更なる意欲が湧いて、より良い仕事を果たす為に精進し、最終的に名実揃った「プロ」になれるかもしれない。

    何にせよ、プロに挑戦した事も無い人間には、プロを語る資格はないです。
    失敗を覚悟しても、一度はプロに挑戦してこそ、のプロ意識ですよ。

    ユーザーID:5905138112

  • あるがまま

    私の場合は、働かないといけない→自分に合った仕事発見→スキルを伸ばし 今は好きな仕事です。最初から好きな訳ではありません。  


    トピ主さんは、もし本業に支障がない、または働かなくても良いなら、収入に拘らず、たまには少しマイナスになっても、それを続けていく方がいいのではないですかね?それか、もしかすると今はできなくても、定年後没頭できる日がくるかも。

    私も30後半ですが、そのように悩めるのは素敵なことですね。

    ユーザーID:9982387359

  • セミプロ ですね

     その道のみでは生活できない。でもアマチュアとは違い、お金も頂けることもある。
     もしかしたら、安定した生活を選んでしまったという後悔ですか。今の充実があってこその後悔に思えます。定年後まで充分に精進しておいて、その後で楽しみましょう。第2の人生が楽しみですね。

    ユーザーID:3799893920

  • 仕事にしたいんでしょ?

    そのことに目をつぶって、「自分が楽しい、好き、それでいいじゃない」と無理やり思おうとしているから自己嫌悪に陥るのでしょう。

    承認欲求が強いのではなく、プライドが高くてそのプライドが少しでも傷つくのが嫌なんだと思いますよ。

    仕事にする気は無いということですけど、トピ主さんは仕事でやっている人を馬鹿にしているのですか?
    それとも、ご家族に束縛されていて自由に生きることができないのですか?

    違うんだったら、プロになる努力を真剣にされてみてはいかがででしょう。
    もっとすごい人はいるかもしれないけれど、仕事としてきちんとやっていけるかどうかはその好きな事に関する能力だけで決まることではありません。
    そのことを理解して挫折したのであれば、好きなことを仕事にすることに対する尊敬の念も湧くし、自分を卑下してまでプライドを守る必要はなくなるでしょう。

    ユーザーID:8990048126

  • 主です、ありがとうございます

    皆さま、たくさんのレスを頂戴し、ありがとうございます。
    このように、さまざまな角度からのご意見をいただき、本当にありがたく存じます。
    まだ考えが整理できず、ちゃんとレスが出来ず、
    取り急ぎの御礼を伝えるのみのレスとなりますが、本当にありがとうございます。

    ユーザーID:6234160325

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • かっこつけてませんか?

    その道のプロになって認められるためには、その前に、中途半端な実力しかなくてもがいてる段階が必ずあります。たとえ天才的な才能があったとしても、理想との解離を埋めようともがいているシーンが必ずあるはずです。

    トピ主はそうやってもがいているのを人に見られたくないんじゃないでしょうか。一人こっそり努力して、うまくできるようになってから「どう、私ってすごいでしょ」って見せつけたいのではないかと思います。かっこつけてません?

    人目を気にするのもいいけど、行き過ぎると自分がなくなってしまいます。もう少しかっこ悪く生きてもいいのではないでしょうか。

    ユーザーID:1286725612

  • 主です、ありがとうございます(背景にあるもの)

    皆様のレス、本当にありがたく受け止めております。
    さまざまなご指摘、ありがとうございます。
    どのご指摘も心に響き、自らを省みる、貴重な機会をいただいております。

    昔から、いちいち反省する癖があります。
    「楽しい!」「好き!」、
    それならそれでいいのに、
    「もうちょっとこうすれば、ああすれば、より良かったのではないか」
    などと、いちいちいちいち、過度に反省してしまうのです。
    例えば、テストで98点を取っても、残りの2点を反省していました。
    (両親は躾には厳しかったですが、勉強には全くうるさくありませんでした)

    探求心とも言えますが、過剰な反省(自責、自嘲)を絶え間なく続けてしまい、自分で自分がしんどいときがあります。

    評価されると、嬉しい反面、
    なんというか、「反省していない」ということに、罪悪感が沸くような感じです。
    そして「こんな私に頼む程度の事だったんだ」などと自嘲し、いじけることでバランスを保とうとしている気がします。

    そういった思考癖が、背景のひとつにあると思います。
    でも、皆さんのレスで、前向きになるきっかけを得られそうに思っております。
    ありがとうございます。

    ユーザーID:6234160325

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 認めたほうがいい

    >仕事にならないと意味がない=お金が欲しい、というわけではありません。

    違うと思いますよ。トピ主さんは、その趣味で認められたいんです。代金は承認の証です。だから、承認=お金が欲しいんです。それも、寸志程度じゃなくって、自尊心が満たされるぐらいの額が。それを自分で認めないで、変に「いや、お金の問題じゃないのよ」などと言い訳しようとするからおかしなことになるんです。

    >好き、おもしろい、楽しい、それで充分、と思えるようになりたいです。

    トピ主さんはそれだけ承認欲求が強いんだから、そういうふうにはなれません。他の方がおっしゃるように、中途半端な場所で傷をなめているよりも、コンクールなりなんなり、自分の格付けを第三者にしてもらえるような荒波に漕ぎ出すべきです。

    自分では才能のなさに気がついているけど、認めたくない自分がいる。その葛藤を乗り越えられないのが事実とすれば、誰か他の人に冷静に判定してもらうしかないです。

    もちろん、実は才能があった、ってことになるかもしれませんよ。

    ユーザーID:3937125191

  • プロじゃないから褒められるのですよ

    私は特殊技能で仕事しています。

    トピ主が褒められるのは、プロじゃないからですよ。
    プロなら、そのくらいできて当たり前だけど、プロじゃない素人なのに
    上手なのね、ってこと。
    「プロみたい!」なんてプロに言えないでしょ。
    「素人の割には」だから、いちいち褒められるんです。

    仕事にできなきゃ意味ないという気持ちはわかりますが、
    仕事にしてしまったら、あなたは褒められるほどの腕ではないと思います。
    だから「仕事じゃないから褒められた」ってことで、その作業をやった意味が
    あると思います。

    そう思えば、褒め言葉を素直に受けられませんか?

    ユーザーID:7028123351

  • 違和感がわかりました!

    我々プロは、安い修行時代でも夢や好きなことを信じて
    がむしゃらに一途に、その道を追いかけるのです

    トピ主様は、なんだか自慢にも聞こえるんですよね
    (だから厳しいレス多いのですよ)

    生活に困っているわけでもない
    お金が欲しいわけでもない
    だけど 出来高で寸志を頂いて、困っちゃう〜

    じゃ業界から去ればいいのにね 知らないなら誰も期待しないって(笑)
    本当は、認めてほしいくせにね 

    もう、勝手にしてくれ〜と思うんですけど(笑)

    >プロではない、追及する能力もない
    だから。プロは好きだけではやっていけない世界なの!
    追求しないと食べていけない世界なの!

    >好き、おもしろい、楽しい、それで充分、と思えるようになりたい

    面倒くさい。プロになれないなら開き直ってしまうといい
    無駄にプロ意識を持ってこだわっても、所詮は素人なんですよ

    ・・・悔しかったら精進すべきです それがプロの世界です

    ユーザーID:0677655830

  • 2流でもプロになりたいのか?

    一流のプロになる実力はないんですね。そこまで努力する気もない。
    でも、二流でいいなら今のままでもプロにはなれるかもしれない。

    それなら一流のアマチュアでいる方が幸せです。
    アマチュアとしてなら上手なので承認欲求は満たされます。

    それが嫌なら努力するしかないんですけどね。
    ただ、努力しても一流のプロになれるかどうかはわかりません。
    結果は誰にもわかりません。

    あなたはどちらがやりたいのか、考えましょう。
    決断したら迷わない。
    頑張ってください。

    ユーザーID:3569405811

  • それはプロでも同じです

    完璧主義なんでしょう。
    褒められても認められても、自分が「まだまだ」と思ってしまう。
    完全を求めてしまうから、下手にお金を貰っても嬉しくない。
    それね、プロも一緒です。
    私は創作系の仕事を貰っていますが、完成の時点で「よっしゃ!」と思っても
    時間をおいて見れば「ダメだ、これ」と思います。
    どんなに他人が褒めてくれても「まだまだ巧くならないと」とも思います。
    金銭の問題じゃない、心持の問題です。
    そして、特に問題ありません。
    「私は巧い。上手」と思った瞬間、上達が止まる気がしていませんか?
    私はそうなんですけどね。そんな感じで続けてプロになりました。
    今でも思います。もっと巧くならないと、と。
    傍から見れば「嫌味?」と言われますよ。
    でもきっと、忘れちゃいけない大事なことです。
    そのまま精進すれば、プロになるかもしれませんよ。

    ユーザーID:3561550060

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧