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独身時代に迷った相手と結婚していたら人生変わっていましたか?

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  • 今になり予想がつきます

    おそらく途中で浮気され離婚になり、大企業を早々に辞め中小企業を転々とし今頃ワーキングプアになっていたでしょう。
    その人と付き合っていた人がそうなってますし、本人も晩婚でフリーの不安定職と結婚しています。
    で、私は適齢期にいい人と出会え成功もでき、巻き込まれなくて良かったです。

    ユーザーID:5012623041

  • 変わっていたと思います

    響子さんにとって五代くんはかなり都合の良い相手だと思いますよ。
    三鷹さんは一見条件が良さそうですが、「妻の自由を著しく制限しがちな人柄」
    という点でものすごく条件が悪いといえると思うのです。

    都合が良いと言うと妻側(響子さん)がまるで悪人のようですが、夫(五代)にとっても
    都合が良いので割れ鍋に綴じ蓋、凸に凹で相性が良いということなんだと思います。

    私自身を振り返ってみれば、僭越ながら響子さんと同じような選択をしたと思います。
    条件が良い人は他にもいました。
    でも私が出会い、結婚を考えられる関係にあった人たちの中で最も私の望む生活を
    させてくれそうなのが夫だったんですよね。
    何を重要視するか、何を以って「条件が良い」とするかは人によって異なります。
    結婚において一般論なんて意味ありませんから。

    もし他の人と結婚していたらお金はあっても不自由な生活をしていたんじゃないかなと思います。

    あ、ちなみに私は響子さんは割と好きですが、南ちゃんは大嫌いです。

    ユーザーID:7449047825

  • 峰不二子が好き 様へ

    きゃー 同意して頂いて嬉しいです。

    「峰不二子が好き」 さま同様、 私も峰不二子さん大好きです。
    アンパンマンのどきんちゃんとか、自分に正直に突き進んでいる女性って大好き。

    堅実な自分には、とても手が届きませんが・・・・

    主さん、横になってすみません。

    三鷹さんと五代君は、数年間一貫して響子さんを想い続けて当たって砕けていましたね。
    男性のロマンかもしれません。

    ユーザーID:2006264464

  • 単純に

    自分が貰えるものじゃなくて、自分があげられるものをカウントしたんでしょう。
    惣一郎さんとの「贈られる結婚」から、五代との「贈る結婚」へ。
    主人公の(響子さんは主人公じゃありませんが)人間的成熟を示す、
    よく見れば割と典型的な説話原型だと思います。

    貧乏な方がうまくいくとか金持ちはダメというわけではなく、
    「持ってるものの多寡」と「結婚がうまくいくかどうか」は
    たぶん本質的にあまり関係がないんだと思います。
    そうでなきゃ芸能人はあんなに離婚しないでしょう。
    双方に贈るマインドがあるかどうかこそが重要ということだと思います。


    幸せな結末だと思いますよ。

    ユーザーID:4214227623

  • 私もアンチ響子!

    ないすさんに同意。

    男性には人気でしょうけど、女性は響子 人気ないと思いますね。
    亡き夫がいいならずっと男作るなよ!
    たおやかなフリをして、
    未亡人=男の保護欲をそそる
    ことを熟知してますね!

    あー嫌な女だ〜
    「タッチ」の南ちゃんと同じくらいに女の敵ですよ!

    えっそういうトピじゃない?
    す、すみません…

    ユーザーID:8260227687

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  • うーん

    というより今の奥さんと出会っていなかったらそもそも結婚していたのかすら怪しい。
    自分の場合は結婚したいという女性との出会いが結婚を決意したモチベーションなので、別の人だとどうだったとかあんまり考えたことはないよ。
    結婚したくて誰かを選択したんじゃなく、誰かと一緒にいたくて結婚という制度に乗っかっただけ。

    昔の漫画なのではっきりと覚えていないけど、その響子さんも五代さんと出会わなければ再婚を考えなかったんじゃないかな?

    ユーザーID:9256742373

  • 子供の頃見たアニメの印象ですが

    小学生低学年の色恋もわからないちびっ子が夢中で見てました…。原作とそう変わらないと思うので。
    で、その時の記憶なんですけど、響子さんて五代さんの事何だかんだ好きでしたよね。じれったい関係でしたけど。三鷹さんとは三鷹さんが押しまくってただけで響子さんにイマイチ響いてなかったような。五代さんも一時期別な女の子が登場してましたけど、結局響子さんしか見て無いって感じだった。

    24歳くらいで既にご主人を亡くされた響子さん、判断基準はそこじゃない、って感じでは?経済力より愛情、ってタイプかと。24歳くらいってまだ結婚に夢は持ってると思うので、現実的な事(お金)はみえないんじゃないかなー。35歳くらいになって夫婦仲がイマイチだったら三鷹さんと結婚すればよかった!と思うかもしれませんが、あの時点の響子さんにはその辺わからないのではないかなーと。

    私も20代の頃はお金は自分も働いてるしそう大事な事ではないと思ってました。今は最低でも平均位ないと困る、お金は大事ってわかりましたけどね。因みに、煮え切らない五代さんよりはっきりしてる三鷹さんが好きですね、子供時代も今も。優柔不断はイライラするし、いい事ない(笑)

    ユーザーID:7510379725

  • 金か愛か。

    永遠のテーマですね。

    お金は、ないより、あったほうがいい。こんな考えは、無粋でしょうか。

    その昔、ある人から響子さんに似てると言われた私。何が?どこが?と突っ込みましたが、雰囲気が似てたらしい。なんだか、あまり嬉しくない思い出。

    ユーザーID:9129958971

  • なんとなく分かる

    そこそこの大学へ行き一流企業に就職した元カレと別れました。相手は結婚しようとか言ってましたが、影で浮気する男だったので。
    でも元カレが浮気しなくても結婚してなかっただろうなぁ。
    私は中流以下貧乏未満の生活をしてきたので「幸せを手に入れる恐ろしさ」を感じて逃げたと思います(笑)
    その後出会った夫と20代は苦労に苦労を重ねて今は幸せと言えるレベルの暮らしをしてると思います。
    でも毎日不安です。いつ来るか分からない不幸が迫ってくるのを恐れてるから。
    これも一種の心の病なんでしょうね。不幸が好きなんじゃなくて幸せが怖い。自分が生きてきた道と外れるのが怖い。

    ユーザーID:6194091706

  • 五代君はだめよ

    懐かしい漫画ですね。でも五代君は論外ですよ。風俗に行って朝帰りという話があったから。三鷹さんはスポーツバカでも、ああいう男は風俗にはいかない、それは確かです。プライドの高い男のほうがいい。ふられて酔いつぶれたり風俗いったり、というのは当時の漫画読者には共感が持たれたでしょうが、いまは無理でしょうね。

    ユーザーID:4158240272

  • 響子は五代を選びました。

    私のことですか?
    同じように未亡人になりました。漫画のように二人の男性と比べるというものでなく亡き主人の実家住まいでしたので実家は資産家でした。
    資産家宅に居れば経済的なことは悩む必要はなかったか?
    いえいえ人生はお金じゃありません。
    かと言って無さ過ぎるのもよくないけど努力をすればそこそこには
    生活できればいう事ありません。
    私の両親、義両親は亡き夫の実家に居ることを薦められましたが
    わたしは五代くんのような男性と出会い恋に落ちました。
    あれから彼とともに数十年年経過しましたがずっと楽しくてよかったと思います。
    お互いに入院したり看病し合ったり思い出がたくさん出来ました。
    前夫の話を聞いてくれます。当然涙が出てしまいます、
    でもまたまたやさしく寄添ってくれて
    もしこの人と一番先に出会っていたらと想うことはあります
    でも運命は変えられない、今の主人とともに今度は死ぬまでずっと居たいです。
    今度は私より一日だけ長生きしてほしい・・・響子さんも言ってましたね?
    どちらも残されるって寂しいものですよ。

    ユーザーID:7736754110

  • 響子さん、だめじゃん

    20年以上前、読みました。

    「亡き夫への想い」を楯に、自分に言い寄ってくる若い男性(五代君と三鷹さん)をじらし続ける響子さん。

    [私はそんなつもりじゃないの・・・」って困った顔しながら純真な男達を弄び続ける優等生ヅラした響子さん。

    この世の春に甘んじ続けた響子さんでしたが、三鷹さんが誤解??から結婚が決まり、五代君しか選択肢がなかったのですよね。

    カッコ悪くても、ずっと想い続ければ叶う・・って、読者の願望が成就した結末ですよね。(出来杉君を振って、のび太と結婚したしずかちゃんにも通じます)

    私は三鷹さんの婚約者が、結婚が決まった夜に
    「一番じゃなくて悔しかった時の顔と今日のあなたは同じ顔」って訴えた後の一発ギャグが一番印象に残っています。


    愛読すれども、アンチ響子からの一言でした。

    ユーザーID:2006264464

  • 読者が男性だから

    めぞん一刻って、少女漫画じゃないですよね。

    男性読者(平凡な、五代くんタイプが多い)が読んでて一番楽しい展開になるに決まってるじゃないですか(笑)

    ユーザーID:3552256464

  • 頼りないけど安心できる相手

     結婚して変わるのは、自分の人生だけじゃなく
    相手の人生や価値観・行動も少なからず変わるものですからね。

     私の知人に「ダメ男製造機」のような献身的な女性いますけど
    彼女と付き合わなければ、彼らは
    きっとマトモな人生を歩んでいただろうに・・・。
    必要な怠惰生活だったんだとしても、楽を知ったら、なかなか大変みたいでしたよ。

    ユーザーID:6431025384

  • いやいやだって

    一般論ならともかく、「めぞん」に限っては、ねえ。

    響子さんですよ?
    そもそも最初の「運命の人」が、あの「そういちろうさん(漢字忘れた)」だった女性ですよ? 変人なんですよ?
    五代くんと結ばれるかどうかはともかく、三鷹さんという選択は、最初からなかったようなものでしょう。

    年上、バツいち(死別)、高卒。なんだかんだで、五代くんとはそこそこ釣り合ってる。無難な組み合わせ。
    完全格差婚の三鷹家の嫁のほうがリスキーだと思ったな。

    ユーザーID:9314356056

  • たらればの話

    相手かわれば人生も変わる。

    同じ貧乏でも然り。十人いれば十通りの人生があることでしょう。

    どっちが幸せな人生か?

    さあどうでしょうね。

    それはその人の価値観次第ではないでしょうか?

    生活ぎりぎりでも幸せって思うし、金持ちは寂しいって思ったりするしw

    ユーザーID:9875250874

  • フィクションでしょ

    漫画はフィクションでしょ?
    現実と同列に考えるのは如何なものかと思いますよ。

    ユーザーID:8510644516

  • はじめから勝負になっていない

    何故なら響子さんの亡き夫に以ているのは主人公の五代だから
    響子さんが高校生の頃。八神いぶきと以ていて、年のわりにはマセていて気が強く、惣一郎さんに対して
    『先生なのにどこか抜けていてかわいい、自分がしっかり支えてあげたい』という感じがあった

    つまり響子さんは最初から、グイグイ引っぱろうとする男よりも、頼りなくて自分が側にいてあげなきゃ!ってタイプの男が好き。
    思いきり三鷹は前者で、五代は後者。響子さんは実際にそのタイプの人と結婚してしあわせだった経験があったから、五代タイプの男性のほうを好んだ部分もあると思う

    なにより、三鷹と響子さんは合わないと思う。少なくとも響子さんは素の自分を出しにくいでしょう
    結婚後に三鷹はよき夫・よき父親にはなるでしょうけど一度も『浮気』しないとは言えないタイプ
    ルックスがよくプレイボーイですしね。そして響子さんはたった一度でも浮気をされたら
    本心から許すことが一生出来ないレベルのヤキモチ焼きです

    ロマンチックな夜をくれる男より、安心して一緒に楽しめる男!
    生活水準の高い絵にかいた見本のような家族より、贅沢は出来ずとも笑って暮らせるあたたかい家庭!

    ユーザーID:0130212948

  • 漫画ですから

    実際は五代を選ぶ女性っているかな?
    見た目とは逆に五代の方が異性関係だらしない。
    気持ちは一途でも、断れなくて言い寄ってくる女性全員に良い顔しちゃってるもの。
    で、お金なくて職もなくて、かと言って貢ぎたくなるようなタイプでもない。
    一生貧乏で一生女関係でイラつきそう。

    ユーザーID:3767716935

  • 続きです

    という事で、響子にとって五代には三鷹の経済力に代えられない、素敵な結婚条件が揃っていたという事です。

    もし響子が三鷹を選んでいたら、大好きな犬も我慢し、総一郎のことも心の奥底に封じ込め、精神的には満たされない人生になったと思います。

    五代との生活が苦しいかと言ったら、五代も薄給ながら安定して稼いでおり、響子も家賃収入があるため、大して困っていないと思います。

    ユーザーID:4358119236

  • 三鷹とは経済力に代えられない心理面での隔たりがあったから

    響子は、三鷹は自分の外見を気に入っているだけだと見抜いていた。
    三鷹はプレイボーイで女性から人気もあり、響子の外見だけを気に入っているため、外見に飽きれば浮気する可能性がある。金だけあっても愛の尽きた結婚生活は幸せではないと解っている。
    響子の中にはずっと死別した総一郎がいる。しかし三鷹はそれを受け入れていない。響子はその事に相容れない。
    響子は犬好きだか、三鷹は死ぬほど嫌い。響子は犬にまで総一郎と名前をつけており、亡くした夫と同じくらい犬に愛情を持っている。そんなかけがえのない犬と夫への思いを捨てることは響子の人生において不可能。

    五代は不器用でお金はないが、響子に並々ならぬ思いやりと愛情を持っている。
    犬も好きだし、死別した響子の夫の事も響子の一部として受け入れている。
    この2つを持ち合わせている人に巡り会えるのは素晴らしいご縁で、自分が幸せになれると解っている。
    響子はもともと病弱で将来性のない総一郎と結婚しており、愛情と内面優先という性格で、もともと物欲がない。だから五代が薄給の保母さんでも関係ない。
    響子自身も家賃収入があるので、五代が薄給でも問題にならない。

    ユーザーID:4358119236

  • 昔読みました

    響子が三鷹を選んで悠々自適でセレブリティな人生を送りました、
    では漫画として全く面白くないと思います。 
     
    漫画やドラマって現実とかけ離れてるから面白いんであって、
    「やっぱり世の中は金」だとか「病気になったら必ず死ぬ」とか
    「人生に逆転はない」なんていう物語を読んだり観たりしたいとは
    思いませんよね。 
     
     
    「もしあの時あの人と結婚していれば・・・」と
    今より幸せだったかもと想像する人がいたとしたら、
    間違いなく今の方が幸せな人生だと思います。

    ユーザーID:4778230233

  • 私は五代君が良い

    死別だけではなく、人の心と言うのは難しくも個別です。
    スペック笑!死別し身近に感じたことないでしょう?
    死別した人を愛して苦悩して家族を支えようとしたことないでしょう?
    あなたは音無響子じゃないんですよ。。
    だからわからない。そんな人を好きになったらとても苦しいよ。

    ユーザーID:5381957742

  • そもそも響子さんは迷ったのか?

    めぞん一刻は記憶の中にしかないので、間違ってたらすみません。
    響子さんはそもそも五代君が好きだった。だから五代君がよかった。それだけのことではないでしょうか?
    たしか「ずっと好きだったのよ」と告白するシーン、ありませんでしたか?

    響子さんは総一郎が大好きで大好きで結婚した女性ですよね。
    条件で相手を選ぶタイプではないように思います。

    結局の所、あれは青年漫画で、世の男性からの受けを考えれば、モテモテのご主人を亡くされた女性が、条件の悪い、でも一途な男とハッピーエンドという王道の結末なんでしょうけど。


    さて、既婚の女性が結婚前に二人の男性を迷って選ぶ・・・なんてモテモテな事例はとても少ないと思います。
    せいぜい、好きだけどお金がない男を振って、条件だけで好きでもない男性と結婚したとか・・・かな?

    でも、私の場合は大好きで経済的にも安定した男性と結婚しました。
    どちらかを選ぶほど、私は同時に誰かを複数好きになれるタイプではないです。
    その人と結婚するか否か。多くの人がその選択の連続だと思います。

    人生はやり直しできません。
    だからこそ、その時その時しっかりと己の考えで選択すべきです。

    ユーザーID:0571784596

  • いいですねぇー(笑

    いやー、出だしから面白いです。

    続きを見ずに失礼しますが、三鷹と五代の最大の違いは「相手をおもんばかることができるか」ですよね。五代は不器用ながらもそういった良さがあり、三鷹には欠けているところだとおもいます。

    たとえお金持ちでも、毎日好きでもないフォアグラを「君のために用意した」と差し出され続けても、これっぽっちも嬉しくないですしね。

    まぁ、結婚して数年後「あのとき三鷹さんを選んでいれば、、」ということを考える瞬間もあるでしょうが「いや、やっぱり五代くんだな」と結論付けられることかなと。

    楽しいトピをありがとうございます。

    ユーザーID:4440734423

  • そんなの当然

    そのほうがドラマティックだからです。
    トピ主さんもしっかり罠にハマってますよ(笑)
    所詮つくりものの世界。
    現実なら五代に勝ち目はないでしょう。

    ユーザーID:5087629407

  • 続き前ですが。

    ドラマや漫画のような恋愛は現実的ではないと思っています。
    最近の恋愛ドラマ、だいたい選ばない方がいい方を選ぶパターンが多いと感じます。

    そりゃあ、愛は大事だと思うけど、ほどほどの愛情があればお金もあった方がいい。
    愛だけを優先して損する方を選んでしまうとか、
    将来的なことを考えたら絶対ライバルの方がいいのに、主役を選ぶパターンが多いです。
    モヤモヤすることも多いですね。

    もういい年なのでこんなことを考えてしまうんでしょうかね。
    恋愛重視したい人は恋愛ドラマや恋愛ものを参考にするのもいいのかな。
    けど、一生恋愛をするわけにもなかなかいかないような気がするので、
    個人的には現実的じゃないし、夢見すぎな気がします。

    結婚を重視するのなら、あまり参考にならないんじゃないかな。
    読み物としては楽しめると思いますが。

    あと、ライバルが条件良いのは、その人に想われているということで、
    女性としての価値が高いと思わせる効果もあるのではないでしょうか。


    めぞん一刻は、昔読みましたけど、そういう話だったんですね。
    管理人さんとか懐かしいですね。

    ユーザーID:7250246708

  • アパート経営

    漫画好きは五代タイプですよね。
    三鷹を選ぶと売れませんよね。

    まあ現実にあったとして置き換えれば、自分らしく生きれる生き方を選択した。その背景がアパート経営という一応、安定収入があるから。

    ユーザーID:0729586453

  • 懐かしや

    スペックよりフィーリングじゃないかなぁ。響子さんの元旦那さんも大人しいかたでマイペースだったかと。高校教師なのに、年下の高校生の響子さんにリードされてたよね・・たしか。響子さんには優柔不断だけど優しい五代さんがあってるんじゃないかなぁ。わたしも三鷹さんより五代さんのほうが楽だわ。

    ユーザーID:7693361505

  • このテーマは

    人間はなぜ生きるのか。哲学があるね。


    楽チンな生活の連続は楽しいかもしれないが、その価値に本人は気がつきにくい。

    厳しい局面があろうとも、水戸黄門の歌にもあった。(人生苦もありゃ楽もある〜♪♪♪)と全てをひっくるめて人間のような気がする。

    ユーザーID:1266456493

  • 惣一郎さん

    私が響子さんだったら、と考えてみます。

    愛犬と相容れない男性はダメだわ〜と思いましたが、、
    響子さんの飼い犬惣一郎さんは、三鷹さんを大変気に入っていたんですよね。

    でもなんとなく、資産家のイケメンに嫁ぐには、
    夫と死別して、ぼろアパートの管理人という自分はみすぼらしく見えて
    気が引けたかも。

    五代君は頼りなくて、母性を刺激するところが
    可愛くてたまらないのでしょうね。

    まあ、漫画の話だからね。

    ところで最終回登場の五代家の長女、春香ちゃんも、
    今頃はもう成人しているだろうな、と思いました。

    ユーザーID:4074603682

  • よく覚えてないけど

    響子がグズグズしているうちに三鷹が見合い相手にプロポーズしちゃったんじゃなかったっけ?
    犬の妊娠を勘違いして。

    響子がグズグズしていたのは、五代の「好きじゃー」ってのを真に受けていたのに五代が優柔不断ではっきりしないからだと。

    現代の感覚なら三鷹を選ぶ人が多そうだけど、時代背景的に五代を選ぶ余地があったんだろうね。

    ユーザーID:7622268561

  • 人生の幸せ度は同じ

    ドラマなんかで よく「違う相手と結婚していたら…」なんてストーリーありますが
    勿論 環境は変わりますけど結局、幸せ度は同じなんですよね。
    現実もそうなんじゃないでしょうか。

    知人女性にちょうど響子のような人がいました。
    お金持ち男性より、貧乏で感性の合う男性を選んだ人。
    夫になった人は職を転々とし、子供ももうけましたが 離婚しました。
    しかしお金持ち男性を選んでも、何かしら不満が出て、上手くいかなかっただろうと推測します。

    めぞん一刻はあくまでマンガ。響子の相手役は五代、三鷹はライバル役と初めから設定されている。
    響子が三鷹を選ぶストーリーならば、読者の共感を得られなかったでしょう。

    ユーザーID:8260227687

  • そんなの

    簡単でしょ。

    今後の人生でどれだけ自分が自分で居られるか。
    つまりは居心地や安心感というものを求めたのでは?

    お金はある程度あれば、自分で何とかできるとか、そんなに物欲大きくない人にとっては評価基準として優先順位高く無いでしょ。

    極端な例で言えば、あなたが日々何気なく問題ない環境で暮らせてるとして、毎日1万あげるから、寝る時騒音出して安眠妨害するからっていう感じ。

    日々の生活で得られそうな充実感、安心感ってそういう部分だと思います。
    たまに会って付き合うならまだしも、結婚ってずっと一緒ですからね。

    お金なんてたまに物と交換して価値得られる短い時間と引き換えに日々の色々な細かい部分が合わないその他23時間超を居られますかって事ですよね。

    もちろん響子さんの性格や価値観は今回の選択に大きく影響してます。
    もし旦那は居ればいい、お金があれば私は自分だけで人生幸せに出来るって豪快な女性だったら三鷹を選んでたでしょう。
    そして愛人として五代を囲ってたかもね。

    ユーザーID:8780015466

  • あたりまえでしょ

    相手が変われば 変わるのが当たり前 判りませんか 親戚も変わるんですよ。。。 同じなら あいて誰でもいいじゃん。。。。

    ユーザーID:1489269765

  • 外国人の元彼

    初めてプロポーズしてくれたのが外国人の元彼です。彼の国で暮らしましたが

    正式に結婚せず諸事情で別れましたがあのまま結婚してたら今頃、どうしてたかな

    とふと、思います。

    その後3人目のプロポーズの相手、今の夫と結婚して息子と娘にめぐまれ

    穏やかに幸せに暮らしているので私の人生はこれで良かったと思っています。

    後悔はないです。

    ユーザーID:7936310163

  • 経済的には確かに楽だろうけど・・・

    主人公は気が強いし、三鷹とじゃ上手くいってないように思えます。

    それにめぞん一刻を読む世代は、シンデレラストーリーを信じる世代でもないのでは?
    日本人は、努力は買ってでもしろとか、苦労してナンボとか、そういうの好きじゃないですか。
    どっちかっていうと五代とくっついてめでたしめでたし!の方が、感情移入しやすいのかと。
    漫画は基本話しを作ってますからね。読者がうけるように、と。

    あと「迷った相手と〜」って書いてますけど、結婚した相手が結婚する相手だったので、迷ったように見えて人生はもう決まっていたんだと思いますよ。
    だって小町見てても、結婚するはずだった相手と突然破棄になったりするじゃないですか。だから結婚縁のない人はやはり縁がないんですよ。
    何回も結婚する人と、美人で合コンいきまくっても結婚出来ない人見てると、やっぱり結婚縁がある人とない人がいるんだな、とつくづく思います。

    ユーザーID:3249777673

  • 人生、変わっていたでしょうねえ・・

    私の場合は、五代君ではなく三鷹サンを選んだクチですから。

    でもそれは「貧乏で誠実」<「お金持ちでプレイボーイ」の図式ではなく、
    「貧乏でチャラ男でハンサム」<「誠実で堅実でフツ面」です。

    もしも、あの彼と結婚していたら、この暖かくて安定して豊かで愛されている生活は
    無かったでしょうね。

    ウン十年前の私を褒めてあげたいです。

    ユーザーID:6754074721

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