26歳で会社員から漫画家。無謀か?

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(トピ主1
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心や体の悩み

七色いんこ

お世話になります。
会社員独身女性26歳です。

小さい頃から絵が描くのが好きで、中学生の頃から漫画賞に投稿していました。
大学では漫画研究会に入っていました。

学生時代に出版社に持ち込みなどしていましたが、今一つ芽が出ず。
プロデビューのきっかけをつかめないまま漫画家になる夢をあきらめ、
メディアとは全く縁遠い金融機関に勤めています。

社会人になってからも趣味として漫画を描いており、先日ふと思い立って出版社に送ってみました。
すると、その作品が賞をいただいて雑誌に載ることになりました。

編集者の方に描きためた作品をいくつか見せたところ、このうちのひとつを第1話にして、連載を持ってみませんか?
と言われています。

小さい頃からの夢が叶うというのに、正直、迷っています。

定期連載を持つには、今の会社は退職しないといけません。

社会に出て「定職がある」ことの素晴らしさを知ってしまったのです。
今の会社は知らない人はいない大企業で、本社で総合職として働いているので、多少安定や信用はあると思います。
反面、私がすごい才能だと思っていた大学の先輩や同級生は、学生時代にデビューし、社会人経験を積まないまま
専業漫画家になりました。
数年経ち、連載もなくなり、今は国民年金の支払も難しく生活保護を検討している人もいるくらいです。
せっかく夢が叶いそうなのに、どこかに勤務していて、定期収入がある、という身分を失うことに恐怖を感じています。

想像力だけはたくましいので、戦争が始まったら漫画なんて需要あるのか?と考えたり、
過去の自分を呪うホームレスのような未来予想図が見えてしまったり…
独り暮らしで、実家は頼りにくいです。

学生時代に全く成果を出せなかったので、自分なんかがプロの世界でやっていけるのか?信じられないでいます。
皆さんならこのチャンス、つかみますか?見送りますか?

ユーザーID:8923258227

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  • 専業は早い

    周りを見れば、漫画家のみで食べていくことの難しさを目の当たりにしてますよね。
    連載もっても人気なければすぐ終わらせられますよ。

    まだ独身でお若いのだから兼業は無理ですか?
    2ヶ月おきに1回とかのペースなら出来そうな気がしますが…。
    連載が人気が出て、単行本まだこぎつけたらもう一度専業にするか考えて良いと思います。

    漫画家の方は、原稿料より著作権で食べていけるか決まるのです。

    ユーザーID:8403575474

  • 趣味でいいのでは?

    私が読んでおります電子書籍に、「趣味で描いている漫画です」とコメントしている方がいます。
    絵もかわいいし、ストーリーも斬新で面白い。
    どことなく温かい感じがして、とても読みやすくて好きな漫画家さんです。
    無料だしアマチュアで出しているので、漫画家さんとは言えないのかもしれないけど、あえてそう呼ばせて頂きます。
    こんなに完成度が高いのに、どうして趣味と言ってのけるのか、残念に思ったし、不思議だったけど、
    もしかしたらその方も、トピ主さんの様な事情がおありなのかもしれませんね。
    確かに生活も安定も大事です。
    簡単には無責任には背中は押せません。
    今はネットで読める漫画サイトがたくさんあります。
    トピ主さんは、そういったサイトで楽しみながら作品を発表していく方がいいのかもしれませんね。

    ユーザーID:5064462355

  • 同人誌。

    プロに匹敵する画力のアマチュア作家が同人誌を作成して、様々な流通媒体により高値で取引されることがあります。
    プロ作家が商業的規制を忌避して、自己の創作意欲に忠実な作品を変名により同人誌として発行、販売するケースもあります。
    本業に支障のない範囲内でプロデビューしてから、不定期創作が許容される同人誌活動を主体となさるのはいかがでしょうか?

    ユーザーID:1615703881

  • やってみたらいいと思います

    正社員としての職歴は残りますし
    仮に連載が4年続いても30歳ですよね。
    そこで連載が終わってもそれより前に終わっても
    まだまだ再就職できる年齢だと思います。

    お若いんですし、やりたいならやってみていいと思います。
    連載続けるのって体力的にも結構キツいと思うので
    若いうちに自分にできるかどうか試す機会があるのは大きいです。

    ただ、ご存知とは思いますが
    単行本が発行されるまで収入は雀の涙です。
    貯蓄がそこそこあって、1年はそれで食いつなげられるか
    もしくは実家で仕事をさせてもらえるかで精神面での安定が大きく違います。

    私は大手の会社員を私情で辞めて
    今はフリーランスのイラストレーターですが
    実家+収入の多い婚約者がいるので
    低収入でも精神的に安心して仕事ができています。

    一人暮らしで恋人がいなかった時期は
    貯金がどんどん減っていくことが精神的にかなりキツかったです。
    将来はどうとでもなると思いますが、直近のお金のことは考えた方がいいかもしれないです。

    ユーザーID:7440179768

  • この絵が描きたいこの絵が描きたい描かなきゃしんじゃう

    けっきょく、
    人に訴える力があってお金になる絵というのは、
    才能の有無よりも、
    タイトルのような強い感情があるかないかなのだと思います。
    そしてそういう絵を描く人たちは、というか、漫画家でもイラストレーターでもミュージシャンでも、
    そういうひとたちは、基本的に
    社会人としてダメです。
    これしかできない。これがダメなら死んじゃう。

    その漫画を描かなくても精神に異状をきたしそうになくて、社会人としても問題なくやっていける程度の能力と社会適応性がある場合、
    漫画家には向かない可能性が高いと思います。

    売れそうな漫画が描けるのでしたら、
    ゆっくり描きためてwebでアップし、まとまったら出版社に持ち込むなどの方法も
    検討なさってはいかがでしょうか。

    ユーザーID:7562497993

  • 心や体の悩みランキング

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  • 限界まで両立を目指す

    漫画は大好きで読み漁っています。

    連載ネタがどこまで伸びしろがあるのか、気になるところです。
    トピ主さんは大人なので、担当者の力も客観視できるのでは?
    長期連載になる漫画は限られていますよね。
    連載だから仕事を辞めるのではなく、限界まで両立を目指してはどうでしょう。
    無理難題を言っているのは重々承知ですが、仕事を辞めるのは勿体無いですよね。

    ユーザーID:0406995243

  • 教えてください

    >定期連載を持つには、今の会社は退職しないといけません。

    会社に勤めながら、平日の朝と夜、週末で連載を持てませんか?かなり大変&苦しい
    とは思いますが、何故退職しないと両立できないのかが分かりません。

    やはりリスク管理を考えると、連載がコケたときに本職があれば、路頭に迷わなくて
    すみますよね。退路を断って、漫画家に賭けるって、今の時代に人生をギャンブル化
    して恐ろしい気がします。

    しばらく(3-5年)両立してみて、収入・人気・ネタ等、順調に軌道に乗るよう
    であれば退職する方が良いのでは?

    一番怖いのは、退職しました、連載はじめました、連載ストップになりました、
    失業、再びの就活と言う流れではないですか?

    苦しいでしょうが、しばらく両立させて様子を見る以外はないのでは?

    ユーザーID:0728139368

  • しばらくは両立では

    小説家になるよりも小説家であり続けることの方が難しい、といいますよね。漫画家も同じでしょう。トピ主さんのお友達や先輩も苦労しているようですね。また、フリーランスのライターやデザイナーが、本業だけで食べていけないというのも事実。実際アルバイトしてます。私の知り合い。


    モノになるかどうか不安なら、当面は今の仕事を続けつつ、連載の作品を描くしかないでしょう。で、本当に続くなら、専業になる。荒川勉の「百姓貴族」でも東村アキ子の「かくかくしかじか」でも、睡眠時間削って、仕事しながら描いている作者の様子が描かれていますよね。

    ユーザーID:7882852313

  • 両方やる

     漫画家の荒川弘さんはご実家の家業をしながら漫画をかいていたそうですから
    両方やったらいいじゃないですか。
    「百姓貴族」に載ってました。だから、両方やったらいいと思います。

    ユーザーID:9467051606

  • おめでとうございます!

    すごいですね!おめでとうございます!!

    せっかくのチャンス、逃さないで欲しいと思います。

    会社勤めをやめずに定期連載は無理なのでしょうか?
    安定した身分を失うことが怖い気持ちはとてもよくわかります。
    私だったら二足わらじをしばらく続けるかな。

    会社をやめずに連載を持つに一票!

    連載は絶対にやめないで欲しいです!!

    おめでとう!!

    ユーザーID:1496440222

  • もう連載は決まりですか?

    ものすごく大変かと思いますが、暫くは2足の草鞋の方が良いと思います。
    私の友人は主さんと同じ様な状況で、正社員だった職をさっさと辞めて連載に備えたようですが、連載自体が白紙に戻ってしまい、復職することも出来ずにアルバイトと単発の投稿で暮らしています。

    1本に絞るのは、安定してから方が良いと思います。

    ユーザーID:3716595627

  • 辞めない・・

    小説もそうですが賞とったり連載のお話しが来てもまともな出版社の担当は、絶対会社を辞めないで下さいと釘をさします。
    連載1本くらで生活成り立たないし、2作目の採用のほうがハードルが高くなります。
    自分の名義でなくご家族の名義でやれば如何でしょうか?

    ユーザーID:6347264535

  • 何故、退職?

    何故、連載=退職なんでしょうか?
    様子を見てから判断するということはできないんですか?
    連載=成功を約束されたわけではない以上、退職するのは安易すぎます。
    就職しなかった知己と同じ境遇に陥るだけですよ。
    どちらを選んでもご自由ですが、最終的に生活保護だけはやめてくださいね。

    ユーザーID:6662127360

  • 自分のライフスタイルに合った出版社を探そう

    年齢や経歴を鑑みれば、今までよくお一人で作品作りを続けてこられたなぁと、まずそこに感服致します。
    トピ主さんの聡明さ、慎重さ、行動力、そして漫画への熱意と才能があれば、プロとしてやっていくことは充分可能だと思います。
    一方で躊躇する気持ちも大いに理解できます。

    ですから、今訪れたチャンスにいきなり飛びつくのではなく、
    もう少し投稿や持込み、自費出版やウェブ掲載など、作品発表の場を模索してみませんか?
    一人の編集者の眼に留まったということは、他にも眼に留める編集者や読者がいる可能性がある。逆に今そういう方達の眼に留まらないなら、デビューしてもはかばかしい結果が得られない可能性もあります。
    また、一人の編集者が「連載」という言葉を持ち出しても、実際にはすぐに連載できるわけでない。編集会議などで企画自体が潰れることもままある世界です。

    ご自分が主体的になって連載企画を進められるような、そういう出版社に巡り合えるまで、ご自分を磨きながらゆっくりデビューのチャンスを伺っては。
    トピ主さんには「定職」という大きなアドバンテージがあるのですから、最大限利用して下さい。

    ユーザーID:1043768250

  • 一応その業界に身をおく者です。

    私が知っている作家さんにも何人か会社を退職して漫画家になった方々が
    おられます。今、ヒットを飛ばしてる作家さんにもいます。

    しかし、連載が打ち切られその後そのまま…という方も勿論います。

    まず七色インコさんの担当さんの「連載しませんか?」というお話は「連載会議にかけませんか?」レベルの話ですか?
    そして、受賞もどのレベルの賞でしょうか。
    入選をとって、そのつもりでいたけど何年も芽がでることはなかったというパターンは多いです。

    当たり前ですが、出版社は作家がこけてもその後の人生なんて保障してくれません。
    なので、まず読み切り作品を何度も掲載されて読者から一定の評価を受けることができるか、
    そしてこの先の作家人生で「一貫して描いていきたいものがあるのか」、客観的な分析力があるのか、
    そこまでのものが自分の作家性にあるか自身に問うてから会社を辞めるか決めたらどうですか?

    体力気力も必要ですし、アンケが悪いと切られるストレス、スタッフのお給料の責任もあります。
    脅したいわけではないですが、最悪命を落とされる方もいますから…覚悟は必要です。

    ユーザーID:9071775728

  • それはチャンスとは呼べない

    あなたは今の地位があるからチャンスとは言わないでしょう。
    おそらく副業は禁止でしょうからどちらか選択になるのでしょうが、あなたの危惧する将来像も受け入た上でないとチャンスとは言えないと思います。
    才能のある人に年齢は関係ないと思います。例えばハリーポッターの作者もシングルマザーで40代になってからの開花です。
    漫画だって売れてなんぼだし、最初は純粋なビットが立っても継続するには商業的要素に染まるものでしょう。だって生活あるから。

    ユーザーID:6212973738

  • 何を優先させるか

    自己実現か、自己達成感か、自己表現か、自己顕示欲か、
    あるいは、生活優先か でしょう。

    トピ主さんが誰かと結婚して、彼が応援するから生活費
    のことを考えなくても良いという環境ができれば、折衷
    案として生温い解決策かも知れません。

    人生は、常に曖昧です。ずるーく考えてはと思います。

    ユーザーID:0685643785

  • ある意味賢明です

    売れてませんが細々仕事を頂き、キャリアだけ長い漫画家です。
    編集者に認められた。まずはおめでとうございます!
    そして質問の答えですが
    「なりふり構わず」チャンスに飛びつく人間しかこの業界では大成しません。
    逆に言うと、そういう作家しか編集側は重要視しません。

    ですが貴方が私の友人だとしたら
    「いきなり連載はキツイ。編集との相性や今までの創作ペースも
    あるから、本業を続けながら単発作品を描き、
    読者の反応と自分の仕事ぶりを見てから判断しては?」とアドバイスします。

    ほぼ初対面の編集者といきなり連載を持つなど
    私の新人時代には考えられなかった事です。
    少なくとも数回は仕事し、作品に関しきちんと相談しあえる
    関係性にならないと、連載は恐ろしく孤独な茨の道ですよ。
    最悪、仕事のやり方もろくに学べないまま
    自己責任の名のもとに捨てられます。
    先輩方の悲しい現状は、まさしくそれなのです。

    あなたは【具体的に】どんな漫画家になりたいですか?
    雑誌の看板作家?数社掛け持ち?
    楽しく同人?ウェブでマイペース発表?
    社会人となり、夢だけでは食べていけないことを知った貴方は
    それを真剣に考えてみて。

    ユーザーID:9293135323

  • 今のあなたの状態なら見送ります

    チャンスがあったとしても、今の生活を失うリスクを考えて後ずさりするようなら、
    本当に描きたい情熱なんて足りないのだろうし、情熱のない人のかいた漫画なんて、つまらないと思うので連載を持つようなことは考えず、今まで通りの生活を送って、趣味で短編を描く状態に満足します。
    磨いて大化けするのは一握りだと思うし、宝くじと一緒で買わなければ、参加しなければチャンスがないとわかっていても、リスクが大きいと感じるくらい今の生活に満足しているならば、やっぱりトライしませんよ。
    夢も大事だけど、自分の人生も大事にしないとね。

    ユーザーID:2626675873

  • すぐの退職はお勧めできません

    しばらくは、会社に内緒で連載できませんか?

    同じように同僚が漫画家をしていました。
    仕事も激務で漫画を描くのは凄く大変だったみたいですが
    両立していましたよ。

    同僚の場合は、親しい先輩に相談した後に上司に相談し、
    異動希望を出して、激務の部署から時間が比較的自由になる部署に異動しました。
    通常は異動希望はすぐには適用されないのですが、上司が人事に掛け合ってくれたそうです。

    上場企業なので副業は禁止ですが、それでもなんとかなったので
    信頼できる先輩に相談して、両立の道を探ってはどうでしょうか?

    ユーザーID:6587767163

  • 連載は打ち切りもあります

    連載ではなく、一作品ごと、短編のを時々送ったらどうでしょう。あくまで趣味にとどめておき、本業は維持することです。気分転換に漫画を描けるし、締め切りのストレスもないし、長続きすると思いますよ。

    ユーザーID:8418063751

  • できるところまでは兼業で

    似たような立場です。ただ、学生時代も熱心とは程遠いうえに小説ですが。
    私は無職(主婦)だったので仕事として受けました。でも、会社員だったらどうだろう。
    少しの間、両立は難しいでしょうか。
    在宅時間を全て漫画にあてて連載の評価を聞いてから考えるとか。
    文字書きは兼業が多いので、受賞したら即会社を辞めるという人は少ないですし、むしろ担当が止めます。
    自分の書いたものが上梓されて本屋に並ぶのは魅力ですよね。
    でも、その後の人生はなにも保証されていません。
    兼業できるうちは兼業が良いと思います。
    結婚して夫が生活を保障してくれているのでもない限り、夢に人生をかけるには残りが長すぎます。
    漫画家志望(正確には一度受賞して有名漫画家のアシスタント)で自分の本を一冊も出せず、どこかの講師をして糊口を凌ぐ人を知っているので、個人的には専業を勧めません。
    小説なら、連載よりも書き下ろしが多いので、一時の頑張りでどうにでもなりますけどね。
    漫画と小説は似た位置付けにある割に、労力が違うので一概に言えませんが。
    会社が副業禁止なら、トピ主さんの選択次第です。

    ユーザーID:2259934041

  • 見送ります

    漫画家になるというのは出版社の意向に沿った内容を編集者と相談もしくは頭ごなしに命令されながら描くと言うことです。
    自分ではもっと続きを描きたいこれから面白くなると思っていても打ち切られたり反対にここでエンドを迎えたいと思っていても終わらせて貰えなかったりするのです。
    作品の内容だけでなく、出版社の権力争いなどに巻き込まれることだってあるんです。

    連載されれば単行本も発売され印税も入ると思われるかもしれませんが、漫画家はそれだけ出費も多いのです。
    まず一人で制作できませんからアシスタントを雇わないといけません。
    アシスタントの費用は漫画家持ちです。
    作業場もマンションを借りないといけません。

    今あなたがバイト暮らしでこのままでは先がないと言うのならともかく、今の状態でそれを捨てるのは博打過ぎます。
    大企業の総合職なら10年20年後はかるく年収は1000万円超えるのでは?

    マンガを描くのが好きなだけなら今ではいくらでも方法があります。
    イベントは各地で数多く開催されていますから自費出版でいくらでも描けますしクオリティが高ければそれで利益も出ます。

    ユーザーID:4130260079

  • 連載すべき

    賞も取ったことがなくて連載の話もないならお止めしますが、
    連載の話があるなら受けるべきです。
    一度しかない人生ですよ。
    しかも漫画家という職業だとこれ以上年齢が
    上がってからなるのは難しいでしょうし。

    >戦争が始まったら漫画なんて需要あるのか?
    私は日頃から逆だと思っていますけど。
    クリエィティブな仕事の場合、日本がダメになった場合、海外に出れば
    仕事あるのではないかと。

    生活保護検討の方は引き際を誤ったのではないでしょうか。
    連載がなくなったら別の仕事をすぐ探すべきでしょうね。
    幸い社会人経験がありますし、全く仕事が見つからないということはないと思いますよ。

    ユーザーID:6878028383

  • 週刊ですか?

    月刊か隔月刊にしてもらえば仕事しながらかけますよね。しばらくそれやっては?

    ユーザーID:8060004333

  • 続けても?

    漫画家のおかざき真理さんは、しばらく広告代理店勤務しながらやってたみたいですよ。
    ブログにすごい日常が書かれてました。
    記憶が正しければ、連載もやっておられたかも。
    最初の連載はどこまで続くかわからないし、やめちゃうのは軌道に乗ってからのほうがいいかもとしろうとは思います。

    ユーザーID:9859645080

  • 是非、夢を掴んで!!

    気持ちはとても分かります。
    安定した収入と生活、社会的な地位。それら全てを捨てる恐怖は、計り知れないと思います。

    ですが、月並みな言葉ですが人生はたった一回しかないのです。
    加えて、チャンスの女神には前髪しかないのです。
    「あ!」と気付いた時には、もう遅い。
    女神には後ろ髪がないので、掴めない。

    是非、夢を掴んでください。
    死ぬ瞬間、「ああ、あの時、どうして夢に手を伸ばさなかったんだろう」と思って死ぬのは辛いものですよ。

    心の何処かでずっと漫画家への夢が蓋のしまった箱にしまわれていたのではないでしょうか。
    出版社へ何とはなしに送ったその行為こそが、証拠ではないでしょうか。

    応援しています。
    夢が叶わなかったと言う後悔は、いずれは自分で落としどころが見つかります。
    でも、夢と向き合わなかった、と言う事実は、一生後悔しますよ。

    ユーザーID:6087584361

  • すごい!

    連載なんてすごい!
    漫画家という夢が叶うなんて、実力と運を兼ね備えて持った一握りの人しかいません。
    夢が叶ったら、自分の人生の満足度が増しそうだなあ。
    羨ましいです。夢が叶う瞬間ってわくわくしちゃいます。
    トピ主さんの漫画はどんなお話なんでしょうか。読みたいです。笑

    トピ主さんは現在お勤めしながらでも作品を送ったのですよね。
    それほど漫画家になるという夢に未練があったからではないでしょうか。
    ここで断って、5年後10年後に「あの時やっぱり。。。」と後悔しないですか?
    安定したお仕事も捨てがたいですが、
    私は、命ある限り(お金がなくても)どうにかなると思って夢に走りたいです。
    きっとこれがトピ主さんの人生の選択の時なんでしょうね!
    どちらの方がトピ主さんが幸せになれるのでしょうか。
    わくわく!

    ユーザーID:9384153094

  • 私の若い頃に似てます。

    幼少期絵を描くのが大好きで、高校から本格的に漫画家目指しました。
    学生時代何度か受賞はしたもののデビューには至らず、大手企業に会社員として勤務。
    けど夢をあきらめきれず、26歳の時退職し地元の漫画家の所でアシスタントをしながら再びプロを目指し、31歳でデビュー。
    連載の仕事もし、コミックスも数冊出版されましたが、序々に仕事がなくなり5年で漫画家人生に幕をおろしました。
    その後結婚するも離婚し、現在は独身子供なし、パート労働しています。
    でも若い頃がむしゃらに夢に突進し、成功しなかったとはいえ夢をかなえ、最高に幸せな人生だと思っています。
    あきらめていたら大企業で経済的には安泰だったでしょうが、きっと後悔したと思います。
    が、私の場合若い頃というのがまさにバブルまっただ中、会社を辞めるのにみじんの迷いも将来への不安もなく、現在も親名義の実家でたくさん年金をもらっている両親と同居のため、非正規パートでも結構な生活をしています。
    なので、時代とバックボーンを考えたら、おそらくトピ主さんは私よりもはるかに負うリスクは大きいでしょう。
    可能性は否定しませんが、かなり無謀な賭けにはなりますよ。

    ユーザーID:5618738366

  • 両立させましょう

    勤めながら連載をしている方もいらっしゃいます。
    超人と思いますが、不可能ではないようです。

    ユーザーID:5906740309

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