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花嫁学校のような職場をどう思いますか?

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キャリア・職場

常緑

今どきの職場事情は知らないのですが、私が若い頃の職場は花嫁学校のような職場でした。
仕事での注意をする時に「戸の開け方までうるさいお義母さんいるわよ!」とか(その人は三十代独身女性)。
私は「結婚したい」なんて一度も言ったことがなく、本音は経済的に自立できるのなら独身でもいいと思っていました。
職場の雰囲気が、二十代女性というと、恋人のことを中心に考えていて、結婚を夢見ているもの、というものでした。
また、「お嫁に行くまでは」とか、「姑さんに対してもそうでしょう!」と女性は結婚して当然という空気でした。
私は母と祖母の関係を見て、あんな思いをしたくないから仕事で成功したいと思っていたのに、結婚の話を絡めてこられるので、非常に心外でした。「彼氏いるの?」とよく質問されたけど、いったい仕事に何の関係があるのだろうと思いました。
皆さんはどう思いますか?

ユーザーID:4758864187

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  • 昭和の職場

    失礼ですが、同世代ですか!確かに、結婚までの腰掛けという空気の時代です。貴女のレス読んだ感想です。今時は、そんな職場は、ある意味希少価値と思います。マイナスな価値で。私の時でさえ結婚しても 継続して働き子育てや介護している、先輩いました。

    ユーザーID:2437992376

  • ついていければ良い

    話についていければ良い、迷いや不安がなければいい、評判に賛否あるでしょう。
    花嫁学校、お嬢様学校、腰掛け職場、本人が満足していればいいでしょう。
    私は響きが気になるタイプです。
    社会は学力と能力と美力(微力)が重要です。
    学校と職場選びはプライドとお金の価値観次第でしょう。

    ユーザーID:6185127825

  • おめでたいですね

    景気がよかったのでしょう。今はきちんと仕事をしないと辞めさせられるんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:4524910254

  • 花嫁学校ではないでしょう

    あなたが何歳の方かわかりませんが、私の母が20代の頃(1950〜60年代)結婚が決まれば仕事を辞めて、入籍までに家庭塾と呼ばれる花嫁学校で家事のおさらいするのが当たり前だったようです。
    結婚したら専業主婦が当たり前ですし。

    普通の学校でも女子校ならば特に、「よき妻、よき母を作る」といった教育方針で、姑のような注意をする先生は沢山いましたし、女性も活躍する大企業でもない限り どこの職場でもそんな感じだったんでしょう。

    彼氏いるの?と聞くのは 今ならセクハラでしょうが
    女性がゆったりと子育てと家事に専念出来た、良い時代だったと思いますけどね。

    ユーザーID:6457498703

  • 戸?

    戸は無かったです。襖ですか。
    昔の女性は23歳位までに滑り止めというか、人生の保険がついてました。
    調理師とか、理、美容師とか税理士、何か手に職がありました。
    看護学校はお礼奉公はあっても、学費は貸与が普通で、今のように
    お金がかかる事はありませんでした。
    お姑さんに追い出されても、それぞれ実家が娘の生活には困らないように
    していたと思います。仕事で成功というよりは、常に身の振り方
    を考えていたような気がします。
    最近の奨学金等の教育費は、
    理系の専門職に直通するようなものでない限り、あやうい借金に思えてなりません。花嫁学校の後のほんの3、4年が大切かな。

    ユーザーID:9073221314

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  • 母の時代はそうだった

    私の母70代のころは、未婚の女性は花婿探しのための就職だったようで、女性の仕事といえば、お茶くみと男性の補佐(秘書?)のようなものだったようです。
    で、そこで見初められたり、上司から縁談があったりして寿退社、が定石だったそうです。
    結婚後、パートに出た時にも職場の福利厚生の一環で婦人学級があり、洋裁やお花など習えたそうです。
    未就学児の私は会社の保育所に預けられていました。
    女性は家庭の仕事を第一に、外での仕事は二の次、と社会で認知さていたから、小さい子供の母は働きやすかったのかも。
    今では考えられませんが、花嫁学校のような職場も当時の世情にはあっていたんだと思います。

    ユーザーID:1435735823

  • で、トピ主さん、おいくつなんですか?60代か70代??

    それは、そういう職場に就職しちゃったからではないですか。
    よくわかりませんが、高校か短大出て腰掛けで仕事して結婚、が普通って感じのところ?

    私は四年制大学在学中にダブルスクールでデザイン学校に行って、卒業後はグラフィックデザイナーをしてましたので、女だ男だなんて関係なく毎日終電、徹夜の日々でしたよ。
    ちなみに職場は5社変わりましたが、どこにも同業の既婚女性はいませんでした。

    彼氏がいる人はいても、ほとんど会えないような状態だったので、同じ職場の人か同棲するか以外はすぐ別れてましたね。まあ結婚してる男性も皆バツイチバツ二、バツ三でしたが。

    私も結婚願望は無く,子供も一生いらないと思っていたので仕事に没頭できて快適でした。

    一体トピ主さんがおいくつか知りませんが、60代の方ならそういう職場は多かったのでは,と思います。

    で、そこまで反発していたトピ主さんは仕事で成功して、今も独身なんですか?

    ユーザーID:9961922242

  • 昔話

    確かに三十年位前は、腰掛の女性社員の数が多くそういう職場はあったと思います。
    どう思うも何も、昨今そのような職場はまず皆無ですので、どうぞご安心下さい。
    小町を読めば十分理解出来るかと思いますが、結婚を夢見ているとしても職場では仕事が出来るかが重要ですし、忙しいのに後輩によけいな注意までしている暇はありません。
    今時未来の姑さんに対しての振る舞いを気にする女性なんてほんの一部でしょうし。

    働きに来ているのに、お嫁さん向きかで価値をはかるような言われ方にはムカつきましたが、今で思えば先輩後輩のわきまえや会社での振舞い等も指導してもらえたので損ではなかったかもしれません。
    また当時は男女の出会いの機会がなく男性社員のお嫁さん候補として女性社員を入れている感もありましたし、早く身を固めてもらうためには有効な形だったのでしょうね。

    ユーザーID:7340122550

  • 絶滅したでしょう

    面白い職場だと思いますが、いつ頃のお話でしょうね。

    昭和40年代頃?一般職の女性をOG(オフィスガール)とか読んでいた時代かな。牧歌的ともいえるでしょうね。

    私のいる会社もその昔は短大新卒の女子社員を毎年100名くらい(お嫁さん候補)に採用して

    そしてその通りに2,3年で社内結婚してどっさり退職したそうです。当時だったら(○○さんの入れたお茶は美味しいなー、いいお嫁さんになるねー)の定番的おじさん発言があったかもしれません。

    今は独身40代女性がどっさりいて、また既婚女性もどっさりいて(彼氏)や(結婚)などのプライベートな話題なんか怖くて振れませんよ。

    ユーザーID:6871326240

  • 余裕があるのでしょうね

    そこまでいってくれる時間があるという事は
    随分余裕のある会社なんだろうなぁと思います

    だってそんなことをいっていられる人を雇っているんですから

    ユーザーID:7393317453

  • 私も働いていました。

    私もそのような職場で働いていました。結婚するのが当たり前、子どもが出来たら退職。今から考えたら信じられないでしょうね。
    ですが良い所もありました。マナーや作法が身に付いたことです。茶道、華道、着付けも会社で先生を呼んで教えて頂きました。

    昔は「嫁に行く」「姑に使える」感覚が強いですからそういった言動もありじゃないでしょうか?でもそれが悪い事ではないです。姑に気に入られるということは、ご主人の為でもあるんですから。

    私だって「嫁に来たんじゃない」「姑なんか○○!」って思いますよ?なぜ仲良くしているのか?
    主人と孫である子どもの為ですよ。それに大人になると姑の口うるささも流す余裕も生まれますし、年とって介護が近づくとおとなしくなりますよ。


    舅や姑で苦労なさる方は、自分自身のスキルもなかったんですよ。あんなの嫌な上司かなんかだと思えばいいんです。ですから仕事にからめて「お姑さんに対する態度」まで教えてくれるのには一理あると思います。

    ずっと独身で仕事の為に嫌な上司や同僚と我慢するなら、愛する夫と子どもに囲まれて舅と姑に我慢するほうが私は良いかな。

    ユーザーID:0428200217

  • 昭和の会社のことを

    いま議論する意味なし。

    ユーザーID:0159197310

  • 今さらそんなことを言っても。

    昔の風潮の是非をいま議論して意味があるのでしょうか。女性のライフスタイルの常識はころころ変わりますから。
    当時のあなたには居心地が悪かったのですね、というだけ。
    あなたのライフスタイルを貫いた結果、いま充実した人生を送ることができているのであれば、それでよいではありませんか。

    たしかに昔の企業の中には女子を、コネや容姿を優先してお嫁さん候補として採用しているところがありましたね。
    当時は女子と男子と企業の利害が一致して、ある意味で合理的なシステムでした。もちろん今の常識とは違いますが。

    >二十代女性というと、恋人のことを中心に考えていて、結婚を夢見ているもの
    これは今でも当てはまると思います。昔ならばなおさらです。

    ユーザーID:7708158555

  • 50代なかばですが

    現在50代なかばですので、しっかり昭和のことですが。
    私は、ある国家資格を持つ専門職です。
    そんな私でも、就職したとき(約35年前ですが)
    「1年目で仕事を覚える、2年目で仕事をする、3年目で仕事を引き継ぐ。でいいから」
    と言われました。
    つまり、「3年で辞めていいよ」という時代でした。
    結婚適齢期が「クリスマスケーキ」と言われていた時代です。
    「お嫁に行った時に困るわよ」もよく言われました。
    (困ってませんが、、、、苦笑)
    が、その数年後には雇用機会均等法が出てきてたし
    私が入職したころにいた先輩たちはみなさん定年まで働いていました。
    ちょうど、女性の働く環境が変化する境目の時期だったのだと思いますが。
    私自身は、夫の転勤のためその職場は、数年で辞めました。
    その後、再就職しています。
    「昭和のことを言っても、今は無意味」というレスがありますが、
    現在の女性のいる立場が、こういう時代を経ているということを知っておくと
    姑さんの価値観がわかりやすいかも知れないと思って、レスします。

    ユーザーID:8526243159

  • 私も同じような事あります。

    20代の女性をひとくくりに考えているんですね。
    確かにそういう女の子もいると思います。

    でもトピ主さんは違うんですよね。

    私もあまり、職場の人にプライベートな事を聞かれたり、言われるのは好きじゃないです。

    話したところで分かってくれるのかも疑問ですしね。

    でもそういう人に限って詮索してきたりしますよね。

    気の合う人であれば自然と自分の事も話せますが...

    私も同じように思う事あります。
    受け流せるようになりたいですね。
    応援しています。

    ユーザーID:8413480027

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