ずっとラブラブな生活でいたい

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(トピ主2
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  • まあまあ

    「結婚生活は甘くない」というレスが多いためか、主さんのレスが私たちに上手くいかない要素は無い!という反発心を感じるのは気のせいでしょうか・・・(笑)

    厳しいレスが多いのは、その分結婚生活大変なことを乗り越えてきた夫婦が多いって事ですから、ここにレスをしている皆さんは上手くいっている仲良いご夫婦ばかりだと思いますよ。(表面的な事じゃなく)

    主さん、どうか肩の力を抜いて。
    揉め事が無いのが良い結婚生活な訳じゃないですから。
    お互いを尊重し続けられる関係が良いのに越した事はないけど、それでも予想を超える事態に二人でどう対応していくかは、その時になってみないとわかりません。
    たとえすべての恵まれた条件が揃っていても。
    あまりここで「私たちはこうするつもりです」を羅列するのは意味が無いのです。

    馬には乗ってみよ、人には添うてみよ。

    10年後にもう一度感想お待ちしていますね!

    ユーザーID:8094639101

  • 難しそうですね

    トピ主追加レスを読んで、ラブラブは厳しそうに感じました。
    >子供が出来ても仕事を辞めるつもりは一切ありません
    産んでもいないうちから、こういうことを言う。「一切」というところにまた、トピ主の思い込みの強さが表れています。女性の大きな長所である柔軟さに欠けた方とお見受けします。

    >これまでに何度も大きな喧嘩をしてきましたが都度話し合って解決しています
    「一切ありません」という冷たい言葉を平気で使う柔軟性のないトピ主ですから、そんなことだろうと思いました。
    うちは仲良し20年夫婦ですが、大きな喧嘩すら起こりません。大きな喧嘩なんかしている時点でラブラブ夫婦とは呼びたくありませんね。話し合いねぇ、したことないですね。思考回路が同じだから話すまでもなく、同じ方向を向いて自然と歩いているんですよ。

    トピ主はラブラブ夫婦というより、喧嘩と話し合いのぎすぎすした夫婦になるような気がします。
    なんかもう「コラム」とやらを真に受けてる時点でもう・・・。

    ユーザーID:0519200171

  • 秘訣があるとするならば

    目に見えるもの、耳に聞こえるものだけを信じないことですね。
    大喧嘩をする。それを話し合いで解決する。というのは、まさに目に見えるもの耳に聞こえるものだけを信じている人がやることです。
    それで「彼は分かったと言ってくれた。解決した」と満足して顧みないなら、のちのちその積み重ねが取り返しのつかない亀裂となって目の前に現れます。
    そもそも、本当にラブラブでいたいというなら、大きな喧嘩までに至ったこと自体がおかしい。
    トピ主は、全く自覚がないだろうけれど、かなり言葉を無神経に使っています。「このような書き方をしたら、こういう立場の人が傷つくのではないか」という考えに欠けていることが、レスを重ねるごとに露呈しています。
    ただ、自分の願望に夢中です。誰に自慢したいのか知りませんが、自分の完璧な人生に向かって理想の姿を追い求めているだけです。彼氏はその付け合せでしかないように思えて仕方ありません。
    おそらく彼氏も今は少しの違和感しかもってないでしょうが今後はラブラブどころか結婚生活の維持自体が難しくなる時が必ず来ます。
    その時この言葉を思い出してくれるとうれしいです「敵は己の中にあり」

    ユーザーID:0519200171

  • 夢見る夢子

    子供が出来ても仕事を辞めるつもりは一切ありません
    何だろう、なぜだか分からないけど、この一文、ものすごくカッチーンときました。
    私自身が子供もいて働き続けていてもです。
    言葉にするなら、出産どころか結婚もしてないのに、何を偉そうに、というところでしょうか。
    子供に関してだけは、ご大層な計画を人前に語らないほうがいいよ。
    小学生が語る将来の夢よりあてにならないし恥ずかしいから。

    あと、ここで一切という言葉を選ぶセンスはなんなんですか?
    誰かに止められて反論するときぐらいですよ、そこまで断言するのは。
    誰と戦ってるの?という感じです。
    あと、アドバイスに対して、こういうアドバイスじゃなくてこういうアドバイスが欲しいとか、本当にいちいち偉そうでカチンカチンきます。
    そういう偉そうな女性を好きな数少ない男性が彼氏なのかもしれないけど、すでに何度も大喧嘩してるということは、彼氏もカチンとすることが多いんじゃないの?

    ユーザーID:7104007174

  • この世では全て変化します

    家や土地山川海、人も少しずつ変化するのが自然の理

    ましてや人の気持ちは感情なので変化するのはもっと早い。

    嫌いになるのか 慣れて空気みたいな存在になるかどちらかになります。

    いないと困る空気みたいな関係になれれば成功したといえます。

    ユーザーID:6296145461

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  • トピ主さん必死すぎ

    トピ主さんは、ずっとラブラブでいたいと言うより、結婚後のラブラブを長〜く継続するために、何から何までものすご〜く必死だなぁと思いました。

    そんなに結婚に完璧に条件揃えた所で、現実的には、先行きとっても不安なんですねぇ。

    別にそこまで肩肘はらなくても、ラブラブは継続する人はするし、しない人はしないと思いますよ。
    答えなんか、あるようで無いんじゃないかしら?

    ユーザーID:1542857988

  • 幸せの絶頂なのでしょう

    当方65歳
    夫は数年前一人だけで旅立って逝きました
    40数年の短い結婚生活でしたが
    今の主さんたちと変わらぬ暮らしでしたよ
    亡くなる数日は病院の個室でした
    意識も朦朧としていたはずなのに「腕枕をして」と言いました
    いつも私が夫の腕枕で寝ていたのでそのお返しにとでも言いたかったのか
    狭いベッドに一緒に寝ましたよ
    それまでの疲れからかいつの間にか私は熟睡したようです
    物音に目が覚めてびっくり
    看護師の方が夫のケアをしていました
    その方もびっくり仰天だったことでしょう
    そのままにしていてくださいと言われてしまいました
    ちょっと恥ずかしい気もしましたが

    今のままの生活がずっと続けばいいですね
    これからいろいろなことがあるでしょう
    そんな時はこれを書いた日のことを思い出して幸せを思い出してください

    ユーザーID:8472628212

  • 結論から言うと・・

    考えても仕方ない事のような気がします。秘訣と言っても夫婦それぞれのライフスタイルも性格も全く違うので、主さんカップルが上手く行く秘訣を自ら構築する以外は無いんですよね。

    例えば、欧米人との国際結婚なんかはスキンシップは多いですよ。常にパートナーの身体に触れ合って過ごすぐらいに・・。それでも離婚は多いですからね。なので一概には言えません。

    また公私ともに仲良し夫婦と言われて、自負して来た人が突然配偶者の不倫発覚!なんて事もよく聞く話ですしね。また子供が出来てからガラッと生活が変わり、子供中心になるあまり夫婦関係が冷めて行くというのもよくある話です。挙げたらきりがないぐらい色んなパターンがそれぞれのカップルにありますよ。

    結局はそういう浮き沈みを上手く乗り越えて行けるかどうかですよ。上手く行ってる時は誰しも余裕もあるし相手にも寛大ですが、必ずそうではない時が来るのでね。また子供が出来、家族になれば男女の関係はどんどん薄れて行きますからそこはポイントでしょうね。外に目が向く瞬間ですね。

    一つ一つ経験して行くしかないと思います。

    ユーザーID:1595384861

  • はあ?結局なんなの?

    結婚前に夢を出来るだけ沢山みたいわけ?
    結婚して長くラブラブでいる秘訣・・・だなんて聞いてる時点で違和感を感じますが。

    ところかまわずスキンシップばっかりしてる夫婦なんてそう居ませんし、居るなら学生・恋愛気分が抜けない幼稚な夫婦なんだな〜と思いますね。

    普通は落ち着くものですよ。背負う責任も増えますし何があろうと助け合って生きていかなければなりません。
    大きなお世話でしょうが、二年付き合っただけで結婚も心配です。
    “私たちはこんなに凄いんです!”“大企業に勤めていて安定してて凄いんです!”とひけらかして、一体何に向けて必死アピールしてるんだろうと思うのですが。なんだろう、この違和感。

    人生何があるかわかりません。貴女が望んでいない結末を迎える事だってあります。まだしても無い夢の結婚生活をラブラブにする秘訣を他人に聞くよりも、先ずは謙虚さ柔軟性を身に付けた大人の女性になる事をオススメ致します!

    ユーザーID:4198184165

  • 相性と価値観、人生観

    米国在住、国際結婚、30代で結婚して、今50代ですがずっとラブラブでいます。

    子供はいません。
    外を歩くときは手をつなぐか腕を組んでいますが人前ではべたべたはしません。

    家ではべたべたしています。
    行ってらっしゃいのハグ&キスは毎日で、
    それ以外でも I love you とかお互いを褒めあうことはしょっちゅうです。

    テレビを見ているときは、ソファに横たわりながら、私の足のマッサージをしてくれています。 

    寝る前は私が夫の足のマッサージをしています。
    愛に満たされた、甘い関係だと思います。

    自分自身が望んだ理想の結婚生活を送り続けていられることに感謝しています。

    実の両親は不仲でした。
    実父がDV気質があり、両親がはでな喧嘩をしてるの小さい頃から見ながら育ちました。

    私が9歳の時に二人は離婚して、その後、それぞれ再婚し、最初は父のもとに引き取られましたが、数年後に実父が亡くなったので、その後は、実母のもとにひきとられました。

    継父は非常にやさしくおだやかで誠実な人でしたが、実母はドライな性格のようで、ラブラブというようには見えなかったです。

    続く

    ユーザーID:2875758752

  • 相性と価値観、人生観 2

    理想の結婚生活は両親からは見いだせなかったけれど、仲の良い叔父、叔母夫妻とか、他のおしどり老夫婦と接した時にイメージが出来上がりました。

    オーストラリアに滞在していた時に、クリスマスパーティに参加したのですが、いろんな音楽でみんなが踊ったりした後、50年代のロマンチックなの音楽が流れてきて、老夫婦たちがみんなそれぞれダンスをし始めました。 

    とてもロマンティックですごく印象的でした。みんな人生のいろんな経験をしてきてそれでも固い絆にむずばれていて
    深く愛し合っているように感じました。

    当時26歳でしたが、いつか私もそんな結婚生活ができたらいいなと思ったものです。

    夫とは価値観、人生観と物の好みも同じのことが多いのでぶつかることがないです。

    30代での結婚でしたので、それまでにいろんな人とお付き合いしてきましたが、いろんな恋愛をして、たくさんのことを学んだ後だったので、自分がどんな人が合うのかがわかってから結婚したので、それもうまくいっている原因の一つだと思います。

    いくら好きでも相性や価値観が合わないと一緒に暮らしていくのは難しいですからね。

    ユーザーID:2875758752

  • 子どもが分岐点でしょうね。

    お子さんが生まれたときに一度は変わるでしょうね。
    というのは、これは生物の本能でして、母親は子どもをが生まれると、絶対に子ども第一になるんです。
    当然ですよね。赤ちゃんはお母さんが献身的に尽くしてくれないと、死んじゃいますから。
    なので、その時点で「夫は二位」に成り下がってしまいます。

    この時期をうまく乗り越えられるかが重要だと思います。主には夫側が努力しなければならないと思います。
    というのは、母親は胎内で子どもを育ててる間に母親の意識も高まり、命をかけて産むことでそれが決定的になるのですが、夫はそういった経緯なくいきなりぽんと生まれてきて「あなたの子」と言われるので、意識の変革が妻に追いつかないのです。

    妻が子ども第一になり、夫を「ダーリン」ではなく「育児仲間」とみなしているのに、夫は「なんで俺が一番じゃないの?仕事があるのに育児なんてムリ」となっていると、ここで解離が生まれ、夫婦によっては埋まらない溝になります。

    産後クライシスの本でも読んで、あらかじめ準備しておくといいでしょう。知人夫婦にはちらほらこのせいで夫が「動きの鈍いATM」に成り下がった例があります・・

    ユーザーID:1134820936

  • 連投ごめんなさい

    書き切れなかったので・・・。
    >そういうご家庭で育ったという方、両親のスキンシップが多くて仲がいいこと

    私自身はないですが友人にいます。
    その子が高校生の時点で、見るほうが恥ずかしくなるほど、ベタベタラブラブだったようです。

    結論から言うと、本人は嫌だったようです。恥ずかしいとかじゃなくて、両親が仲が良すぎると、子どもは孤独になります。
    前のレスで書きましたが、本来子どもがいたら「子ども第一」になるべきところを、なってくれないわけですから。
    なので、家庭でいつも一人疎外感を味わっていたようで、いちゃつく両親を横目に、黙々と家事をやっていたそうです。一人っ子だったので余計にかもしれません。

    その家庭環境が関係しているのかわかりませんが、真面目な子なのに遠慮がちでちょっと内気な性格になり、10も20も年上の男性にばかり興味を示すようになって、なんか最後の方は相当な年上男性とちょっと不倫??みたいなことになっていたような・・・。

    お子さんの前ではベタベタは自重したほうがいいかもしれません。

    ユーザーID:1134820936

  • 仲良し夫婦ですか

    長い生活の中では喜怒哀楽満載です
    協調も妥協もある生活だと思います
    お互いを優しい目で見られることも大事かな
    たまにはお互いそっぽを向くこともありますよ
    それでもそれぞれを大事に思うから長く共に生きていけるのです
    嵐の日々もあるでしょう
    猛吹雪で視界ゼロの日もあるでしょう
    それらの原因を考え軌道修正しながら生きていくのです

    空気のような存在になることはないです
    私がいるからあなたがいる あなたがいるから私がいる
    お互いに心の底に持っているのです
    お互いに思いやれる心がある限り夫婦は夫婦として成り立っていくと思います
    家族がどんなに増えてもその根底には夫婦があると思います
    60過ぎてもお互いに寄り添って生きていますよ
    抱き合うしキスもするし過ぎた日々と変わらぬ夫婦の姿です
    性欲は若かりし頃よりなくなりましたがいつもくっついて寝ていますし
    若い時の愛より今の愛のほうが深いです
    トピに書いた言葉を忘れず二人の歴史を重ねて行ってください
    ラブラブなどと言う言葉がおかしくなる時が来ます
    出会った時の気持ちが年を経るにしたがってより深くなりますように

    ユーザーID:8472628212

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