子供を鬼で脅すこと

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妊娠・出産・育児

抹茶アイス

2歳2ヶ月の子供がいます。
先日の節分で鬼のお面を見て怖くて泣きました。
その時はすぐに片付けました。

その晩、なかなか寝なかったので、ふとおもいついて、
「寝ない子のところには鬼が来るよ。ママ怖いから寝よう。」というと、遊ぶのをピタっと止めて、一生懸命に目を閉じて寝ようとしていました。

最近は鬼から電話のアプリなどもありますが、子供のしつけに脅しを使うことは大丈夫なのでしょうか?
うちは効果があったのですが、可哀想な気もするし、脅すという手法が子供に悪影響はどあったら…と思ってしまいました。

皆様のご意見を聞かせてください。

ユーザーID:3744424823

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  • 我が家の場合

    3人の子供を育てた母です。
    今は皆成人していますが、子供の頃の恐怖というのは、今でも怖いと言います。

    ・ディズニーのバンビの映画の雨のシーンが怖かったので、今も見られない。
    ・メトロポリタンミュージアムのミイラがでてくる歌で、今も闇に引きずり込まれそうになる。
    ・「ねないこだれだ」の絵本は、今でも幽霊に連れ去られる夢を見そう。

    これら、イイトシした子供たちが今もよく口にします。
    ましてや鬼だのなまはげだのというのは、心に小さな傷を作ってしまわないでしょうか。

    もちろん平気なお子さんや、育児にうまく効果がでるケースもあると思いますし
    我が家がたまたま恐がり集団かもしれませんが、私はおすすめしません。

    ユーザーID:2928480901

  • 世の中には怖いものがある事を認識させる必要もある

    怖い物知らずは他人を思いやる心がもてない場合がある。
    恐怖に陥れるのはいけないが、成長していけば消えるものは、構わないかな。

    ユーザーID:8003128137

  • ふふ。

    まぁ、考え方にもよりますよね。

    ママ友と話していた時に、
    「今ここで、私が鬼(のような態度)にならないと、
    社会に出た時に、簡単に挫折してしまう」
    「やりたくてやっているわけではない」と。

    親が脅すという手法をとらないことで起きる
    子供への悪影響とでも申しましょうか(笑)。

    子供同士でのトラブルなんかも、
    兄妹同士のケンカである意味鍛えられて
    多少のことでは堪えない、
    回避の方法を既に学んでいるとかありますよね。

    親という立場を利用して力でねじ伏せている、
    という部分もあるのかもしれないですが(笑)。

    悪影響な部分があれば、親子であれば
    いくらでも修正がきくんじゃないですか。
    親が子を見守っていれば、の話だけど。

    子供も成長しますし。

    ユーザーID:0175410538

  • やめておいたほうが・・・

    うちの子、園生活で鬼と遭遇して
    「いかない おにがいるもん」登園拒否になりました
    毎朝大変でしたよ

    そして翌年のその時期。覚えているんですね(お面制作もある)
    「ぜったいにやすむ 行かないもん」

    小学校入学前でも「鬼はいる??」小学校2年では「何でこんなの怖かったんだろ」と
    平気になった様子ですけど


    親自身が面倒なことになりましたよ〜おすすめしません
    うちの場合、園限定の鬼だったけど これが家庭なら ちょっとのお留守番も怪しくなるかも
    ・・・

    ユーザーID:0613785216

  • 精神の発達には恐怖が必要

    タイトルの通りですよ。
    精神の正常な発達には恐怖という感情が必要不可欠なのです。
    妄信的に鬼の存在を信じ込ませたり、泣き叫ぶ程の恐怖を与えるのは行き過ぎかも知れませんが、
    もしかしたら…いるのかも程度の脅しは必要です。

    事実これはアメリカでの実験ですが、幼児期に恐怖を知っていたグループ(脳波測定で判断)と、幼児期に恐怖反応を示さなかったグループでは
    恐怖反応を示さなかったグループは20年後の追跡調査で、犯罪発生率が高かったというデータがあります。

    恐怖というのは精神的なストッパーなんですよ。
    恐(おそれ)は畏れ(おそれ)でもあります。
    畏れとは、人の命や物や自然を敬う気持ちです。
    鬼とは少し違いますが、例えば幽霊を恐れる気持ちが他人の命を大切にする事にも繋がります。


    豆まきの鬼やナマハゲ、子供には必要な事だと思いますよ。

    ユーザーID:6262884430

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  • 空想、ファンタジー

    サンタの怖いバージョンですよ。こどもは一生懸命見えない鬼からどう自分を守るか必死に想像力働かせ頑張って、可愛いですよね。
    よく現実的で夢のない大人がいますが、親とこういった遊びをしてきてないんだろうなと思います。「サンタなんかいるわけないじゃん。」とか「鬼なんかいねーよ。そんなの信じてんの?」なんて言ってくるこどもも、可愛いくないですよね。ゲームしか楽しみがない子に多いですよ。
    脅してるんじゃないです。これは空想遊びなんですよ。うちは、幼稚園までキャーキャー言って布団にくるまってこわがってました。小学生になっても「そんなのうそだ」と言いながら「トイレ着いてきて」なんて言ってきて可愛いもんです。親の腕のみせどころですよ。今しか出来ませんから楽しんでくださいね。

    ユーザーID:5923814397

  • ・・・うーん

    悪い子のところには鬼(ひとさらい・おばけ)が来るよと言われて悪影響があった人をご存じなのでしょうか。
    私は知りません。

    まあ、そんな話もしませんけどね。
    怖い演出をされてものすごく怖かったという笑い話なら聞くこともありますが。

    トピ主さんはトピ主さんの子育てでいいのじゃないですか?

    あんまり真面目すぎるとしんどいですよ。

    ユーザーID:0147416755

  • 私それ、大嫌い

    子育てって親の責任でするものですよね
    理屈を言っても分からないと思うならせめて
    「そんな事したらママ、怒るよ!」と自分のせいに出来ないでしょうか?
    そうするとその頃は「ママが怖いから」と思うかもしれませんが
    大人になった時「ママは真剣に怒ってくれたんだ」と思いませんか?

    鬼が怖いと同じくらい嫌いなのが

    「危ないよ」です。

    自転車乗っている私の前に子供が。
    勿論小さな子は自転車の危険性なんて分からないし、いつどっちに動くか分からないので、
    自転車のスピードを落として、その子と思いきり距離置いて、自転車こぎます

    そこでその子供の親が
    「○ちゃん、危ないよ」

    は?私悪ものですか?
    こんなに距離をおいて、こんなにスピード落として、こんなにあんたの子供に注意を払っている他人に対して
    「あいつは危ない」と子供に報告ですか?
    そこは
    「ほらー、通る人の邪魔になってるよ。はしっこによろうね」でしょ?
    私は子供にそう教えてきました。
    「危ないよ」だって。
    どおりで、大きくなっても他人の通行の事、一切考えないで道路の真ん中歩く馬鹿が多い訳だ

    ユーザーID:3264127781

  • 脅すと捉えるかどうか

    小さな頃は、祖母等が、悪い事をすると、「鬼が来るよ」とか「地獄に落ちるよ」とか言い、 事の善悪や歯止めを教えていました。例えば、幼児の我が儘で、食べ物を投げたり、人に物を投げたりと、親が話して聞かせて、理解が出来れば良いが、抑止力として恐い存在があるのを知らせ、親以外に接触する人や社会性を身に付ける為に、我が儘が通らない事や協調性、マナー等に気をつけるようにする為でしょう。人生は渡る世間は鬼ばかりと鬼の仮面はないが、鬼の様な人がいたり、順風満帆ばかりではありません。人生は山あり谷ありを教える第一歩でしょう。昔話の桃太郎や金太郎等も、現代絵本とは違い、子供に善悪の区別をつける効き目があります。脅しではありません。

    ユーザーID:7034261439

  • そのうち

    鬼が来るよ〜と言ってもへぇ〜そ〜だから〜って感じで,効果なくなりますよ。


    子供だましはいつまでも通用しないし、幼児もいつまでも幼児で居る訳じゃないしね。


    悪影響…うーん…子供によるとしか言えないかな…
    自分が子供の頃を思い出しても、思い出せないくらい記憶がない!

    同じ様に言われたりしたんだろうけど、脳天気に育って大人になった私です。

    ユーザーID:9332287056

  • 怖いものも必要

    鬼の効果があるのもあと数年。
    そもそも、子どもが何かを恐れるのはごく自然で正常なことです。最近は怖い大人がいない分、鬼に頑張ってもらってもいいんじゃないでしょうか。
    脅すといっても、加減がありますがその程度のことならいずれ笑い話です。
    それより生活リズムが乱れたまま成長するほうがよっぽどのちのち悪影響を及ぼしますよ。

    ユーザーID:3141439353

  • そうやってみんな育ってきた

    鬼やらなまはげやら蛇使いやら閻魔様やら雷様やら・・・・
    色んな脅しが有りますね〜

    怖いものが無い方が、怖いようにも感じます

    ユーザーID:8273888447

  • え?いまさら?

    それなら節分だけでなく、なまはげも禁止ですね。
    その他にも迷信の類も。

    こんな程度でしつけに問題が出るのは、
    育て方の問題だと思うけどね。

    たかが年に一度の行事で悪い影響がとか驚くわ。

    ユーザーID:6514355646

  • 私は反対に一票します。

    鬼だけじゃなく、お化けとか警察とか救急車とか、そういうもので脅すお母さんがたまにいました。
    私(高校生の子供がおります)のまわりでは本当にごくごく稀ですが、いましたね。
    ママ友でもいたんですが、他の感性もちょっと理解できなくて疎遠にしました。

    私が反対したいのは、そういう子供は友達にも「脅し」で言うことを聞かせようとすると思うからです。
    子供は親の鑑です。

    あと、結局は嘘ですから、親が率先して嘘をつくってどうなの?とも思います。
    親は嘘をついてOKなのに、子供の嘘はダメとは言えなくなりますよ。

    ユーザーID:7820032711

  • なまはげ、カミナリおやじ、お天道様。

    「恐怖」というよりはむしろ、人を「畏怖」させる対象が、一昔前ならたくさん世間に溢れていたと思います。
    法律でガチガチに縛り付けるよりは、人を自制させる機能に優れているものとして評価したいところです。

    ユーザーID:2942678879

  • 主様の言う鬼は

    決して悪鬼羅刹の類では無く、あくまで子供さんの健やかなる成長と親御さんの思いが詰まった善鬼ではないでしょうか?
    主様宅に現れる鬼は子供さんに危害を加えますか?取って食う存在ですか?

    悪い事をした時や言う事を聞かない時に初めて現れる言い聞かせの存在ではないでしょうか?

    伝説や言い伝え、昔ながらの話にはそれなりの理由があります
    「夜口笛を吹くと泥棒がくる」「夜つめを切ると親の死に目にあえない」「食べてすぐ横になると牛になる」どれも子供の躾の為に語り継がれた迷信です
    本当に泥棒はきません、死に目にあえない事もありません、牛にもなりません

    行儀が悪い子を心配したり、身体の事を案じての親が子供に話す迷信です

    つまり主様が子供さんを恐怖で押さえつけようという思惑が無いなら、それは脅しではなく、躾だと思われます

    だから東北地方には「なまはげ」と言う存在が現代も伝統として残っているのですよ

    余談ですが我が家のお嫁さんに孫のため「地獄」と言う絵本をお願いされたことがあります
    子供さんの躾に良いらしいので主様も一度興味がありましたらご覧になって見てください

    ユーザーID:0044361986

  • ガオーさんが来る!

    別に構わんでしょう。
    怒った父親が怖いのとかわらん。

    ユーザーID:5651173267

  • トラウマになりました

    私の子供も保育園の時、鬼の話しを出して支度などスムーズに行くようにしていた時期がありました。それを保育園の先生に話したら、鬼は怖い存在としてではなく、いい鬼もいることを話してあげてくださいねと言われました。
    それから先生に言われたことを実践していましたが、保育園での節分行事で先生たちの作る鬼がなかなかの力作で、先生の言葉も私の努力も無駄になって完全にトラウマになってしまいました。それが3歳の時です。
    今、小学1年生ですが怖かったと言う印象はいまだに残っているようです。鬼に対しては徐々に空想の世界のものだと分かってきていますし、テレビに出てくるなまはげなどを見ても人が入っているなどと現実的になってきました。
    私もその節分以来、鬼は手に負えない最終手段にはしていましたが、なるべく使わないで子供と向き合えるよう頑張りました。

    ユーザーID:6144344364

  • 怖いという事を知るのも大事なこと

    以前別のところで「地獄」という絵本で子供をしつけようとする事で

    賛否両論がわかれたことがありますが

    私は子供をしつけるためのほどほどの鬼ぐらいはいいと思います。

    怖がらせちゃいけないトラウマになるという意見もありますが

    やりすぎなければいいのです。

    幼児は話してきかせても理性が未発達ですから理解できませんから

    中道中庸でバランスと調和が取れるぐらいならいいのです。

    第一生まれてから1回も怒られたり怖い目にあったことがない幼児は

    やりたい放題の自己中人間になります。

    ユーザーID:8852198358

  • 同感

    私も以前から、「なまはげ」・・・などで子供を驚かせ、大人が笑って面白がっている光景に疑問をもっていました。

    子供にとってはとても恐ろしい恐怖の光景だと思うのですが、心理学的に、問題ないのでしょうかね??

    専門家の意見を聞きたいです。

    それと、子供の頃、そういう体験をした方、その後、何の問題もなく、大人になったのか??  お聞きしたいです。

    ユーザーID:4243764112

  • 私は賛成です

    鬼から電話のアプリ、かなり賛否両論で否定的な意見の方が多いみたいですが。
    私は賛成です。
    子供とはいえ、一つぐらい怖いものがあっていいと思います。
    昔からそんなのはありましたよね。
    夜に口笛吹くとへびくるよ、とか、雷さんにおへそとられるよ、とか。
    もったいないおばけなんてのもありましたっけ。
    昔話にだって、よく鬼や山姥とかでてきて、悪いことするとこうなるよ、なんて話、たくさんありますよね。
    世の中に怖いものなんてないと育つ子供の方が恐ろしいと思います。
    恐怖でおさえつけるだけだとか、そんな意見もよく聞きますが、それはなんだか違う気がします。
    最近は子供に対して甘すぎる気がします。
    親も世間も。
    ほめて育てろ、とか。
    いいじゃないですか、世の中にひとつぐらい怖いものがあったって。
    うちは鬼のアプリ、息子につかってますよ。
    ホントにたまにですが。
    だからってそれが虐待だとか全く思いません。

    ユーザーID:8772373472

  • やめてあげて

     友達2人がその手口を使っていましたが、大失敗です。
    そんな子供だましが効くのは、せいぜい幼稚園児までで小学校に入ってから、効かなくなってかなり苦労してます。
    躾は鬼が怒るからダメではではないですよね?
    教養と躾をされないということは子供にとって一番の不幸だと思います。
    脅しでは人を動かすことはできません。
    二度とやらないであげてください。

    ユーザーID:1822580554

  • 闇への恐怖

    昨今は随分と明るくなって、何もかも見渡せる様な錯覚をしがちです。
    それが人から想像力を奪っていると思えます。

    人間と言うか生物には、訳の分からない恐怖が必要かもしれないと思います。
    親でも無い世間でも無い、何者か分からない者に叱られるという、スピリットが現代の人に必要だと感じるのです。
    脅されるのが可哀想と子供を庇い、では親が子のスピリットやマインドまでも養い成長させられるのか、親だけでできるのか、考えましょうよ。

    ユーザーID:4391827210

  • 子供にもよるでしょうが、大丈夫じゃないかな。

    私は3歳長女に、『遅くまで起きてると、オバケに連れてかれちゃう。』設定をよく使います。
    『お母さんが守ってあげるから、今の内に寝ろ!』って感じで。
    ウチの娘は甘えん坊だから、添い寝して貰えて満足みたいです。
    娘の友達は、自分で『オバケは優しいから怖くない』設定を生み出して、
    効果が無くなったそうです。


    まあ、怖がらせるだけではなくて、鬼はお布団に入るきっかけにする。
    怖がらせたまま放置せず、フォローも入れて行けば良いんじゃないかなと思います。

    ユーザーID:6326288163

  • こちらの子育て本では

    「脅し」はNGです。おびえてしまうからというのと、それが嘘だと分かった時に「大人は嘘つきだ」と大人を信用しなくなる恐れがあるからです。

    お勧めは、「なぜそうしなければならないのか」を理解させることです。
    2歳なら、2歳が分かる言葉で。10歳なら10歳が分かる言葉で。
    幼い時は、「早く寝たら、明日の朝食は〇ちゃんの好きないちご!」とか、目の前にニンジンをぶらさげるのも効果ありです。

    でも、日本ではみんなやってますし、私もそうやって育てられました。深刻な悪影響はないと思いますが、私は自分が嫌だったので、やらないことにしています。子供は、最初は食べ物などで釣っていましたが、早く寝る癖がついたので、もう時間になると勝手に寝ます。その他は、自分が納得したことはちゃんとやっています。歯磨きもここ一年ぐらいずっと言い聞かせて、しぶしぶさせていましたが、やっと虫歯との因果関係が分かり、自分から進んでやるようになりました。

    ユーザーID:3941179776

  • 怖いもの

    小学生と幼児を育ててます。
    トピ主さんのような意見も最近の風潮なのかな。

    私は、怖いものが1つくらいあったほうがいい。と思うので鬼程度が脅しになるようには思えないのです。
    脅す、というのはもっと別の次元かなと。

    こんな風に思うようになったのは、トピ主さんのような考えのママ友さんのお子さんが、こわいもの知らずで大人をなめてるのか、誰に対してもからかったり嫌がらせしたりと手に負えない悪ガキだったからです。
    目にあまりその場の大人が注意すると、それって虐待っていうんだよ!と悪びれもなく言います。
    結局関わるのやめました。

    ユーザーID:9508232803

  • 脅して終わりじゃなくって、

    鬼で脅す→ママ(パパも)が鬼から守る

    ・・・って構図が理想なんじゃないの?

    ユーザーID:6308550824

  • 昔からの知恵

    人はどこかで「怖れ」がないと、と思います。
    怖れが己の存在の危うさを思い、身を正したり、人と強調して安全を確保したり。社会ルールの必要性を意識する。

    鬼の存在は身近じゃないからいいんです。
    わけのわからない異質なもの。

    信頼をよせるべき父母が恐怖の源になるのではなく、鬼がいて鬼から逃れるすべを父母や周囲の大人に教わるという関係になる。

    だから「いうこと聞かないと鬼が来てひどい目にあうよ」と突き放すのでなく
    「鬼が来ると嫌だからちゃんとしようね、ちゃんとしてたら安全だからね」と
    あなたは守られていて安全、を強調してあげればいいのではないでしょうか?

    ユーザーID:0810467261

  • 鬼任せはいけないそうです

    同じような事を子育てで悩んでる方がいました

    子供にとって 何故それがいけない事かは
    母親の めっという顔見て
    自分のした事 、何がいけないか どうしてママは怒っているのか
    考えながら学んでいく

    小さい時は大変でも母親の毎日真摯に接する気持ちが心を育てるんでしょう

    大人になった時に脅しで抑えられていたら
    考えて行動するのではなく
    怒られるから とりあえずやっておくという
    思考になるって事でしょうね

    ユーザーID:0597047567

  • 鬼の手も借りたい時はありますよね

    そんなに難しく考えなくてもいいのでは?
    気になるタイプみたいなので鬼の手を借りるのはやめた方がいいのでは?
    育児に正解なんでありませんから

    ユーザーID:2798560192

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