注射は痛いのが当たり前ですよね?(愚痴)

レス75
(トピ主1
お気に入り150

男性から発信するトピ

いくパパ

3歳の娘とお医者さんごっこをしていたときです。

娘「お注射します。ちっくん。」
私「いてててー」

そのやり取りを聞いていた妻に、注射が痛いだけのものだと思わせないでほしいと言われました。「注射してもらったから病気が治った」とか「注射してもらったから病気にかからなくなるね」とか言わないと、注射がただ痛くて嫌なものだってことになっちゃうそうです。

せっかく娘と遊んでいたのに、いちいち細かい演技指導までされて、もうやる気がなくなりました。

ユーザーID:9813034998

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数75

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • いくパパとのことですが

    お嬢さんを予防接種に連れて行ったこと、あります?
    三歳くらいになるといろいろわかってきて、注射は大暴れして嫌がる子もいます。
    なだめすかして連れて行って、最後は押さえつけるようにして打つんですよ。
    もう本当にくたくたになります。

    一度連れて行ってみてはいかがでしょう。

    それから、人に何か指摘された時に一度立ち止まって考えられない人って、ちっちゃいな〜と思います。
    もしかして会社でもそんな感じかな?

    相手が言っていることが必ずしも正しいとは限らないけれど、考えてみることは大切だと思いますよ。

    ユーザーID:3557347446

  • あなたの気持ちは分かりますが

    しかし奥様は大事なことを言っておられます。注射は大事なこと、それと痛いと言ってもしれています。チクッとするだけ、それで病気は治る、予防は出来る。それを痛い物と恐怖を植え付けるのは私も反対です。

    上手に子供と遊んでください。上手に子育てをしてください。

    「先生ありがとうございました」と子供に言えば良いことです。

    ユーザーID:8641704593

  • こういう演技はどうでしょう。

    笑わせていただきました。 ならば

    「おっ、今日の看護師さんは上手ですね〜。全然痛くないですよ〜」と笑い

    「お〜今のお注射って進化したんですね〜もう全然痛くないんだ〜。」

    で、最後に「これで治りましたよ〜お注射すごいですね〜ありがとう!」と。

    アカデミー男優賞目指してね。

    ユーザーID:6087708231

  • 奥様に一票。

    子供が病院嫌いになると治療ができずに大変なのはお母さんの方です。
    子供は刷り込みが早く、そのたった一言を、ましてや大好きなパパの言うその言葉を、そうだと思い込んでしまうのです。

    主さんもお子さんが大切なら、奥様の意見に従って差し上げて下さい。

    恐らく、奥様の言い方にトゲがあったんでしょうが…。

    ユーザーID:8013034696

  • うん

    洗濯ごっこ
    お父さんの靴下「クサッ、じゃぶじゃぶ、あーくさかった」とかお母さんがやったら、とぴぬしの靴下は臭くなくても、お父さんの靴下って臭いもんだと子供が思っちゃう と思いませんか。

    ユーザーID:8467054476

  • 男性から発信するトピランキング

    一覧
  • 演技指導(笑)

    そうね、余計な演技は要らないわね。

    子どもはこうだという先入観なのかな。
    おままごとで、「ピーマンいやだあ、食べないっ」って泣くの?

    今の注射は痛くないの。
    針だってずいぶん改良されているしね。

    せめて、「うっ、我慢」くらいにしておけばよかったね、坊や。

    ユーザーID:7347526009

  • 奥さんは

    医療関係の方でしょうか?
    知り合いの看護師さんが「言うこと聞かないとお注射してもらう!」と怒るお母さんが嫌だと言ってました。
    こっちは治そうと思ってやってるんで、好きで泣かせてるんじゃない!って。

    ユーザーID:2987215827

  • 男の人は頭の回転が悪いから

    男の人は頭の回転が悪いから仕方ないですよね。

    「ぼくちん、そんなことできないもーーん」
    「そんなこと言うなら、もう遊んであげないもーん」

    とフテくされていたらいいですよ。

    ユーザーID:0253523569

  • どっちも大切

    注射のメリットとデメリット、どっちも大切だと思いますよ。

    私は重度障害の子供達と遊びながら、注射は痛い、けど我慢、我慢、病気が治ったとかやってましたね。

    せっかく楽しく遊んでいたのに、というトピ主の気持ちもわかりますよ。

    ユーザーID:5443200823

  • やる気を失わなくても

    うんわかった、と言って次にそうすればいいだけでは。

    遊びは教育の一環ですからね。
    小さな娘さんが病院で採血や注射をする時、お父さんが大げさに痛いものだと教えたせいで、ギャン泣きして拒否したらどうしますか?
    子供と遊ぶ時には、ただ演技をするだけでなく、どういう影響があるか意味を考えながらやると良いですね。

    遊びを通して知識や、物事の摂理、相手の立場を考えさせたり、相手を思いやる気持ちを育んだり。奥様は娘の将来を見据えて、沢山考えながら育てていらっしゃるのですね。優秀な母親です。

    やる気を失わず、自身も良い父親になる良いアドバイスをもらったと思って頑張って下さい。

    ユーザーID:0787422891

  • でも

    奥様の言うことは最もだと思いますけど・・・。

    似たようなこと、ありましたよ。

    姪(私の妹の子)が小さかった頃、
    私の夫が姪っこの手を使って「アーンパーンチ」。
    私は「いてててて」と演技。姪はケタケタ笑っていたのですが、
    それをみた妹が「○○ちゃん、ぶっちゃダメ!!」と。
    確かに遊びでも良くないね、と私と夫は反省しました。

    ユーザーID:7655561728

  • 小児科に同行した経験ないでしょ。

    号泣し、暴れて治療に抵抗する我が子を見たら、そんな呑気なセリフを口にできません。

    ユーザーID:8065990364

  • 協力してよ〜

    いくパパを気取るなら娘さんの予防接種はパパが連れて行ってくださいね〜♪

    予防接種ね…。
    小さいうちは何とか連れて行けても、ちょっと大きくなると大変なんですよ。
    病院の前を通っただけで「注射しない!!!」なんて大声で拒否反応起こしちゃうんですから。

    「注射をしたら元気になった!」「病気にならないぞー!」とか、ちょっと派手にリアクションすればいいだけなんですから。
    奥様に協力してください。

    ユーザーID:4613173972

  • 注射を受けることをお勧めします。

    トピ主さん、最近注射を受けたのはいつですか?
    私は、子どもたちと一緒にインフルエンザの予防接種を受けますが、最近の注射はほとんどと言っていいほど痛くありません。
    注射針を加工する技術が格段に進歩したためだそうです。
    実際、子どもたちも「別に、そんなに痛くないよ」と言います。
    お嬢さんは、注射の際に小児科の先生に「ちょっと、ちっくんするよ」と言われるのだと思いますが、まさにその通りで「ちっくん」という程度なのです。
    そういうわけで、トピ主さんの演技は、時代遅れの大げさなものになってしまっているのです。
    ここは、お嬢さんと奥さんに軍配が上がるところですね。

    ユーザーID:3344244125

  • つまらない奥様

    思い切り痛がったり泣いたりするから、お医者さんごっこが成立するのに!全く痛がらなかったらつまんないでしょーに。

    患者役が痛がったら、お医者さん役の娘さんはそのうちきっと「痛くないですよ〜病気治りますよ〜」って言います。どんなに小さくても、本人だってわかってるんですよ。何度も言われているんだろうし。

    ごっこ遊びに大人の理屈を持ち出す人、つまんないなって思います。父親は、母親よりリアクションが面白いので遊びが楽しいのだけど、それにいちいち真面目にダメ出しする母親っていますね。そんなつまんないダメ出しするなら、その場で看護師役になって「あらあら、痛がりの患者さんね〜。痛くないですよ〜うちの先生は注射上手ですからね。これで病気治りますよ、よかったですね!」って言えばいいのに。

    洗濯物の畳み方一つでもダメ出しして夫のやる気を奪うダメ妻いるようですけど、それと同じですね。

    でもこれに懲りず、御嬢さんとたくさん遊んでくださいね。真面目か!なダメ出しは無視でOKです。

    ユーザーID:0022563539

  • 教育的配慮

    痛みを親子で共感しあうという一面もあると思うのですが

    遊びに教育的配慮を求められ過ぎると面白くないですよね

    もうお医者さんごっこはやめて、そんな配慮の入る余地のない「西部のガンマンごっこ」「チャンバラごっこ」とかどうですか?

    「バキュー−ン」「うっ、やられた…バタッ」
    「バサーーッ」「ぐあっ…くっ…バタッ」

    奥さまが許すわけないか

    ユーザーID:1552899418

  • ありがとう

    微笑ましくて、老夫婦で笑いながら拝見しました。
    お嬢さんも、パパもママも素敵です。ありがとう

    ユーザーID:8000739938

  • ええっと〜

    あのー
    今の注射は昔と違って痛くありません。
    「ちくっとしますよ」と言われて打たれますが
    ちくっともしません。
    ご主人の仰る通り痛いと思わせるより、お蔭様を言った方が
    良いでしょう

    ユーザーID:4799556820

  • 「もうやる気がなくなりました」

    たかだかその程度で。
    大の大人が言うセリフかね。
    主さん、仕事でもそんなんですか?

    ユーザーID:7679576772

  • 転ばぬ先の杖

    子供を予防注射に連れて行ったとき、泣いていやがるのをなだめすかすことになるか、「ちっくんだねー」で済むかの分かれ道になるとしたら?

    注射に連れていくのは常に自分の役目だというのなら、お好きなように。でもそうでないなら、妻の予防線もわかってあげましょうよ。

    ユーザーID:0879244892

  • お気の毒に

    注射は痛いものなんですから、それを教えないで理屈ばかり
    並べたら、逆に子供によっては「なんでお母さんは本当の
    事を教えてくれないの?」と信用されなくなる気がします
    けどね。

    ストレートに、痛いけどあなたは強いからきっと
    大丈夫!とか言って励ましてますけどね。うちの場合。
    奥さんは、子供の気持ちばかり考え過ぎて、ご主人の
    気持ちは考えないのね、

    ユーザーID:7239786682

  • 分かるなあ

    確かに三歳の娘さんとのごっご遊びで細かい指摘は気持ちが萎えますねー

    奥さんが教育熱心なことには違いありませんし、奥さんは奥さんで注射の時に娘さんが痛いと泣いて嫌がるから困る、などと言った言い分もあるかもしれません。
    ただ、奥さんも、隣から「ほらほら、注射は病気から守ってくれるんだから、パパも我慢しないと駄目よ〜」といった風に、ごっこ遊びに混ざる形をとってくれたらいいのにと思います。

    一度奥さんと具体的なお話をなさってはどうでしょう?言い方を変えるだけで、楽しく遊び続けられると思いますし、トピ主さんも「あ、こういう時はこう言ったらいいんだな」と発見できることも多いと思います。

    ただ、気分を害されたのはわかりますが、やる気はなくさないであげてください。トピ主さんは奥さんのためじゃなくて、お子さんのために遊んであげているのですから。
    トピ主さんが遊んでくれなくなって、寂しがるのはお子さんだと思いますよ。
    お子さんは悪くないので、今まで通りいっぱい遊んであげてください。

    ユーザーID:4179593803

  • 痛くない注射が開発されました

    この新しい注射は痛くないのですが
    まだ普及してません
    将来は全部痛くない注射になっているかもしれませんね

    原理は、蚊の針です
    あれは刺されても気付かないでしょ
    それと同じような寸法にしたら
    本当に痛くなかったのです
    まだ、ごく一部の医療系でしか
    使われてませんけどね

    ユーザーID:0612712131

  • やる気?

    やる気が無くなったら遊ばないの?
    娘さんと遊ぶのは、やらされてるから?

    トピ主の父親としての姿勢が透けて見えます。

    ユーザーID:0998024400

  • それくらいで

     やる気がなくなるなんて・・・・。
     奥さんは普段色々気遣いして育児しているんでしょう。

    ユーザーID:1041063745

  • 奥さんは正しいですよ。

    病院の先生が言っていました。
    痛い治療をしなければならないときに「痛いけど我慢しようね」はダメだそうです。
    痛いのにただ我慢だけを強いられ、子どもさんは理不尽さだけを感じてしまいます。
    「これで病気にかかりにくくなるね」が正解だそうです。

    私はこれは「細かいこと」じゃないと思います。分別がつく年頃になるまで子どもさんは何度注射を受けるでしょうか。幼いときは特に、注射への恐怖心は非常に強い。
    その恐怖を少しでもやわらげてあげることが「いちいち細かいこと」でしょうか。

    また、恐怖に泣き叫ぶ娘さんを、必死でなだめ、お医者さんや看護師さんに謝りながら、なんとか注射をうたせているのは、トピ主さんじゃなくて奥様ではないのですか。

    娘さんの苦痛と、奥さんの苦労は、それほどにどうでもいいことですか?
    「もうやる気がなくなった」って・・・。「勉強しろって言われたからやる気なくなった!」と母親にヒステリー起こす中学生男子ですか?

    もうあなたは人の夫で人の親です。自分のこと以外も少しは考えられるようになってください。

    ユーザーID:9598363646

  • 人生は芝居よ

    アハハ、細かい演技指導というのがウケました。

    脚本、構成、伏線(←コレ重要) 素晴らしい家族劇を期待しています。

    ユーザーID:6204473364

  • 近年の日本製の注射針は優秀ですよ

    トピ主さんは、今シーズンインフルエンザの予防接種を受けましたか?
    受けているからどうだ、受けていないからどうだということではありません。
    そうですねえ…もう何年前からになるでしょうか。
    ちっとも痛くないのです。それまで凄く痛かったのに。

    日本の小さな工場の優秀な職人さんが、痛くない注射針を開発してくれたのです。
    その注射針のおかげで、それまで痛かった注射の大部分が痛くなくなりました。

    お子様はまだお小さいので、関係ある注射は種々の予防接種くらいでしょう。
    病気の時には注射ではなく、飲み薬を処方されるようになりましたし。
    泣く子は、注射自体が痛くて泣くわけではなく、体をがっちり押さえられ
    動きを封じられて、尖ったものを腕に刺されるのが不快だから泣くのです。

    あ、そうそう。
    もしトピ主さんが、毎年健康診断を受けているなら、血を抜かれていますよね。
    検査のための血ですけど。
    あのとき刺される注射針は痛いですか。あれも痛くないはずですよ。
    もし痛いのなら、トピ主さん、相当な弱虫さんですよ。
    お子さんにその弱虫さんが感染しませんように(笑)

    ユーザーID:5896341153

  • 恐怖を植え込むのもねぇ…。

    子供の注射で良くある光景、「痛くないよ〜痛くないよ〜」って痛さと恐怖を煽ってる親。
    当人は煽ってる訳ではないんでしょうけど、
    痛いと言う単語を聞かされて余計不安になり更に泣く。
    私は親とお医者さんごっこなどした事ないし、
    注射と言うものをハッキリ認識したのは小学校に入ってから。
    別に苦手でもないけど得意でもない、
    刷り込みがなかったせいなのか分かりませんけど。
    後ろ向きな事を言うより奥さんの言う様に、
    娘「お注射します。ちっくん。」
    私「お注射して治りました、ありがとうございます」
    と言う方が娘さんの為かなと思いますけど。
    これから変にマイナスイメージを植え付けて嫌いにさせるより、
    注射によってどうなるかって事をマイナスな事でも分かり易く教えるのが大切かなと。
    自称「いくパパ」とありますが、
    遊びながら教えるって事は必要かと。
    注射は痛いけれどそれだけではね…。

    ユーザーID:5250966339

  • レスします

    痛くても辛くてもやらねばならないことがある。
    たとえ本当に痛くても、それに対してわざわざおもしろ半分にネガティブなイメージをうえつけるんじゃない!

    私たち医療従事者が、日々どんな苦労をして嫌がる子供たちに治療を受けさせているかわかっているのですか?
    二度と余計な事を言わないでください!

    ユーザーID:3861024888

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧