〔質問〕夫婦の金銭管理が完全に別

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あやか

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  • 根本的に違う

    >> しかし、余ったお金を何に使ってるか分からないと不安になりませんか?

     私もそうですが、そもそも、不安になるような金銭感覚の持ち主とは結婚してないんですよ。
     逆に、不安になるような配偶者を持つ人は、「そんな不安を覚えるような相手とよく結婚したよね」と思ってしまう。

    ユーザーID:5250616370

  • 最近多いみたいですね

    最近はお互いの貯蓄はもちろん互いの収入も知らない、という夫婦が多いみたいです。

    私は開示派ですが、互いの収入がわからないと、どれだけ贅沢して良いのか、どれだけ節約すべきか、どれだけ貯蓄が可能かを考えたりが出来ませんし、それによって家や車の購入額や子供の教育費も変わってくるので、互いの収入と支出と貯金額を明確にしておくのは重要だと考えます。

    完全に別派の方々は、お互いに相談して、自分が出せる額を出せば良いという考えで、貯蓄に関しては自分の貯蓄額にしか関心が無いとの事でした。
    子供の学費や、マイホームのための積立も特に考えず、決めず、その時になって自分が出せる額をお互いに出す、というスタンスでした。

    しかしやはり、完全別財布だと、ライフステージごとの必要な貯蓄があまり出来ず、相手はちゃんと貯金しているだろうと思ったらいざという時全然資産が無かったりで、お金に困るケースや、定年退職後に貧困になるケースが多いみたいです。

    ユーザーID:2305388548

  • まあいいと思うけど

    この手の質問はよく上がりますよ。
    他のトピックも参考にしてみて下さい。

    別に夫婦別々で構わないと思いますけど、
    私はフルタイム勤務で、旦那と財布は一緒です。
    二人が結婚する時の共通認識として、
    「家庭は一つの会社を経営していくのと同じ」と言う考えがあったからです。
    どちらかが倒れても、維持できる。
    一つの家庭(会社)を作っていく為、必要経費は会社の経費。
    そう言う感じ。
    子供が出来れば、なおそれが重要になります。
    どうしても女性は働けない時間がありますから。
    また、子供の学費等に付いて、共通認識しておかないといけない。
    そう思っていました。
    それでうまく回っています。

    ただ、夫婦で高額を稼いでいるダブルインカムの場合は別でも良いのでは?
    学費や家の購入等、屁でもない夫婦もいますよね。
    そう言う家庭は別財布でも困りませんから。
    私の友達夫婦はそれに当たります。
    一戸建ての家は、彼女がポンと買いました。
    彼女が欲しかったから、です。

    どちらにせよ、別財布が成り立つのは、
    女性側に経済力がある場合が多いでしょう。

    ユーザーID:7102105676

  • 戦後生まれですが

    最近の割り勘形式だったら結婚したくないです。
    最初の妊娠で、会社を辞め専業主婦となり、子供3人を育てました。
    10年間は、家庭にいましたが子供の手が離れるとパートや正社員になり、家計を助けるため
    働きました。
    主人と色々ありましたが、給料は包み隠さず全部入れてくれました。
    私は、つわりが酷かったせいで通勤なんて出来ませんでしたから、今の働いて子供を産む女性は
    偉いなあと思います。
    その上、夫婦で財布が別々なんて不安で信じられません。
    そんなので信頼関係、老後の生活なんて考えられるのでしょうか?

    私の時代は、ほとんどの男性が奥さんにお給料を渡してました。

    娘夫婦のところは財布別々ですが、ぎくしゃくした時から朝食を作ってないと聞きました。
    娘は財布を一緒にして生計を共にしたいと思ってたのでしょうが、今はせっせと自分のために
    貯金をしてるみたいです。

    昔はお給料を全部渡すものの、金遣いの荒い奥さんだと離婚もありましたよ。

    信頼関係があれば、財布はひとつにするべきです。

    息子には、結婚したらお給料を全部渡しなさいよと言ってます。

    ユーザーID:9381404568

  • 分けてる家庭多いと思います

    共働きが増えましたからね。昔とは違います。分けてる家庭多いようです。その方が自由に使えるし、貯金だって自分の裁量でいくらでもできるから、分けた方が便利でいいんですよ。収入を合算する方がめんどくさいです。合算するという事は、夫か妻のどちらかの口座に入金して1つにまとめるという事ですか?日本では共有名義の口座を作れないみたいですね。給料を口座に振り込まれたら、そのまま各自の口座で管理する方が合理的ですよね。

    メリットは、一々配偶者に了解を取らず、自由に使えるという事です。職場の飲み会などで恥をかかずに済みます。

    デメリットは金遣い荒い人が配偶者だと、心配な所です。

    それぞれの収入を各自で管理してもたまにお互いに公開して、貯金額やどの位の出費かを把握してれば問題ないと思います。

    逆に締め付け過ぎも暴走されそうで怖いです。程々にしないと、爆発しますよ。

    ユーザーID:5368676259

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  • デメリット

    双方とも定年退職したとき、一方にそれなりの蓄えがありもう一方がそうでない場合。

    一方が「老後はゆっくり世界一周の船旅にでよう」とか、「温暖な気候の町に小ざっぱりとしたマンションを買って住もう」とか考えたとき、もう一方がそれに対応できる財産がないかも。



    双方がバリバリ働いている今の時期は、どんな出費にも耐えられるのでしょうが、サラリーマンである以上、「在職中のお給料(と年金)で、二人の死ぬまでの生活の面倒を見る」必要があります。

    世帯年収で2000万くらいの収入があるのでしたら、よっぽどの散財をしなければ大丈夫なんでしょうが、そうでない(世帯年収で1500万以下くらいの)ご夫婦が将来の生活設計をしないまま老後に突入して恐くないのですかね?

    ユーザーID:2809171866

  • うちの場合です

    お互いにバツイチで共稼ぎです。
    財布は別々で独立採算制で、生活費は折半です。

    水道光熱費などは私の口座から引落として、スーパーなど現金払いは妻が立て替えて、二人で家計簿に記録して月末に精算しています。

    バツイチになって一人で生きていくつもりで、しっかり収支管理していた二人が再婚したので、今さら財布をひとつにする発想がないのです。

    ただし、給料明細や貯金通帳は見せ合って、おおまかに把握していますよ。何があるか分かりませんからね。
    年金定期便も見せ合って、不足分はそれぞれが貯蓄しています。

    メリットは、思うように使い、貯蓄出来ること(私は少しリスクを取って債権なども買いますが、妻は安全第一で銀行預金だけ)。
    デメリットは、相手がポックリ逝ったときに、どこに貯金があるか分からなくなること(権利書や通帳などは一ヶ所に置いて分かるようにしています)。

    ユーザーID:3321231670

  • 私も不思議です

    お互いに堅実な性格で、生活費を分担した上できちんと貯蓄しているならいいんです。
    それを確認できるように、どちらもお金の出入りをオープンにしてあれば
    家庭としてどの程度の貯蓄があるかもわかり、将来の計画も立てやすいですよね。

    でも必要経費だけ分担してあとは自由に使えるとなると、将来が見えてきません。
    子どもの教育費は、どんな風に負担するのか。
    また家を買う時の負担は?どちらかが病気や怪我で働けなくなったら?
    夫婦としてのライフプランも含めて、お金は一元管理の方がわかりやすいと思いますけどね。

    いざ、老後を迎えたら、どちらか一方はまったく貯蓄がなかったなんてこともあり得ます。
    その時、もう1人が貯めたお金で、2人でやっていけるんでしょうか?
    それとも、そこで離婚するのでしょうか?

    私の友人は夫婦別財布制で、マンションを買いました。
    すべて折半で、2人でローンを組んだのはいいけど、いろいろあって離婚。
    夫の方はその時すでに、多額の借金を抱えていてその家から引っ越しも出来ない。
    別れた妻は、今でも住んでいない家のローンを払い続けています。
    実際にこんなこともあるんですよ。

    ユーザーID:1939309443

  • 別財布の夫婦増えている気がします

    私は50代の主婦で、結婚30年になります。
    専業主婦だったので、自然に私がお給料を預かり夫に小遣いという形でした。
    家のローンと子供の教育費が中心の生活です。
    現在は私が在宅勤務をしています。
    小町でも、お互いが正社員で別財布の夫婦のトピがよくあがっています。
    メリット、デメリット両方あると思います。
    赤ちゃんを育てているときのミルク代も折半?という疑問もあります。
    昭和の主婦は、安心して子育てがしたいという願いが強かったので、
    お給料は家計にという夫が好まれました。
    今の若い人は共働きが当たり前です、
    それぞれで、ストレスがないやり方がいいと思います。

    ユーザーID:7367988239

  • 共働き、分けてる派

    夫と同業。結婚したときから自分にも収入があり、夫に頭を下げてお金をもらうのが嫌だったので、
    お互いの給与は自分で管理し、マイホーム購入や、大型家電購入、海外旅行など大型案件は、その都度話し合い、分担して支払う形式です。

    そのほか、概ね、水光熱費、自動車税、固定資産税など税関系は夫。通信費、食費、教育子供費、家具、小型家電、雑費は妻である自分。
    マイカーや携帯、PCなどは個人購入、ガソリン代も個人持ち。
    教育費が少ないうちはよかったのですが、そのうち妻支払い分が家計の大半をしめるようになり、子供の学費定期塾代などが年間200万近くなって、夫に月10万円ほど生活費を入れるようにいいました。今でも、分担割合は2:3で妻である自分のほうが多いとおもいます。

    夫が開業する際に1億円ほど借金をしており、その連帯保証人になっているので、収入も借金の残高も知らせてくれないのも非常に不満です。

    分けてる派、というより経済的DVにさらされている異常な状態。多分、夫が倒れたり認知症になったら、夫の事業は継続できない、借金も払えないので離婚します。
    情けないです。

    ユーザーID:5010350823

  • 不安はないです

    夫とふたりで会社経営してて、私が経理担当なので夫の給料を知らないということはありませんが、使い道は詳しくは知りません。
    お互いに同額生活費として出し合って、あとは放置です。金融関係は私のほうが強いので、将来についてのお金、貯蓄等については私がおすすめをチョイスして夫におすすめして「じゃあ契約しといて」ってなもんです。
    大きなお買い物はふたりでどの口座からいくら出すかを相談して決めます。

    デメリット?ないですよなにも。
    メリットは自分の使い道にも口出されない、人のお金をいちいち管理されない、相手に変に恨まれない、こっそり借金されたりしない、かな。

    ユーザーID:8162369919

  • デメリットとしては「無駄が多い」

    弟夫婦が共働き子どもありですが、似たような「別家計」です。小生は妻が専業主婦の一馬力ですので対照的。

    ま、何十年と上手くやってますから問題ないんでしょう。ただ、外から見て感じるのは、結局無駄が多いという印象。共通家計以外の「固有分」はどうしても相手のチェックが入りませんから。
    衣服費や家電、クルマ(これも各自持ち)はどうしても好み優先で「背伸びした」ものになってしまいます。買換サイクルも早いです。
    (一応弁護しておきますと、決して何の相談も無く買ってるわけではないんですよ。自分が金を出すけど相手の許可は得るという形式にはなってます。)

    一方、「一つサイフ」組は何を買うにも相談・熟慮ですから、色んなものが「長持ち」します。これは実感してます。当の弟夫婦も我が家が「良いものを長く使ってる」点はうらやましいと言います。我が家も地域柄、クルマ2台持ちですが用途別に正反対の車種を共同利用、10年乗るのでグレードも高めを選ぶようにしてます。

    別サイフが「楽」なのは結局、その「すりあわせ」の手間が省けるってことなんでしょう。
    それって慣れてくると買い物の楽しみを2倍に出来るんですけどね。

    ユーザーID:5447303124

  • 信頼している

    50代、正社員共働き、まさしくそのパターンです。
    二人ともお金のかかる趣味はありません、というか仕事が忙しくて遊ぶ暇がありません。
    お互いハイリスクなことに手を出さない性格なのはわかっており、
    将来に備えるタイプなので、信頼ベースでこのやり方になっています。
    夫の年収はぼんやりと、貯金額は全くわからないので、
    もし思ったほど貯めてくれていなかったときの為に、
    私が二人で最低の老後が送れる程度は貯めています。
    もし彼がちゃんと貯めていてくれたら・・・その分ちょっとだけ豊かな老後になるでしょうか。
    もし貯金ゼロでどっかの女性に貢いでいたりしたら! 別れて私一人で貯金を使います。

    というわけで、
    メリットはお互いに対する縛りがなく、楽なこと。
    デメリットは、性格を読み間違えたら成り立たないこと、でしょうか。

    ユーザーID:0616638579

  • 半 独立採算制

    我が家は夫婦共働きでまさに事例のような状況です。


    メリット:
    お小遣いが相当自由。自分の口座が破綻していなければなんとかなる。

    デメリット:
    上記状態なので貯金できない。
    食費はお互い買いたい物を買ったりするので重複やムダが多い。

    ユーザーID:4300036850

  • だから私が握ってる

    相手にまかせていたら、 食べ物から、なにから、がまんしないで、使うのわかってますから。
    うちは、おこづかいあげてあとは、貯めています。 お弁当は毎日持たせています。

    ユーザーID:9555271950

  • うちもそうです

    うちも共に正社員・子どもなしですが、完全に別会計です。
    共通経費はレシートを帳簿につけて按分してます。
    相手の収入はおおよそ分かりますが、資産額は全く知りません。
    メリットは極めて公平で金銭的わだかまりが発生しないことですね。
    夫婦としての貯蓄も毎月一定額積み立ててるので、それ以上は
    一元的に管理する必然性がありません。

    なお「なにに使ってるか分からないと不安」とのことですが、
    そもそも妻(もしくは夫)にサイフを預けている場合でも、
    収入を全て捕捉できているとは限りませんよ?
    サイフを握られている人は、抜け穴作りに精を出してる
    イメージがありますからねえ・・・・

    ユーザーID:9683794566

  • うちもそうですよ・・

    パートの嫁の収入はすべて嫁が管理、月給も貯金も知りません。

    私の給料入金口座から一部を生活費専用の私名義の口座に移して、その口座の通帳・ネットバンキングカード・キャッシュカードの管理お任せしています。

    私も管理されるの嫌いなので、生活費はすべて面倒見る代わり私のすることには口出ししないことになっています。

    ユーザーID:5380314805

  • それが本来です

    子供もいない、お互い自立した男女が一緒に暮らすだけで、なぜ財布を一つにしないといけないのですか?

    もちろん子供ができて奥さんが専業主婦になったとかなら別ですよ、奥さん一人では生きていけないのですから。

    その必要性がないのに財布を一つにする、しかもそれを自分が管理しようとする(相手の余剰金まで気にする)のは、典型的な依存の思考形態だと思います。相手に依存する気満々だから、相手の余剰金が気になるのです。

    経済的にも自立して自ら糊口するつもりであるなら、相手の余剰金など気にならないはずです。その点、きっとトピ主さんも立派な依存なのでしょう。

    ユーザーID:5296501773

  • 貯金できていれば問題ない

    我が家も別々です。

    大雑把に分けるとこんな感じです。
    夫:家賃・光熱水費・通信費など、主に住まいに関する費用
    妻:食費・日々の消耗品費・子にかかる費用
    収入は知っていますが(最近だと源泉徴収票を見せ合いました)、支出の細かい内訳は知りません。
    車など、大きな買い物をするときはさすがに伝えますけど。
    あと貯金をときどき報告しあってます。年に数回程度でしょうか。

    お互いに結婚前に現職で一人暮らしの経験があり、こつこつと貯金できているのを知ってます。
    ですので信頼しているというか、「こんなはずじゃなかった」ということにはなっていません。

    すべてを把握していなくとも、目標どおり貯金できていれば問題ないのかなと考えてます。

    ユーザーID:2391316165

  • 同財布か別財布かではなく

    同財布か別財布かではなく、ちゃんと互いに開示しているかどうかが問題なのではないですか。

    同財布でも、小遣いをもらっている夫の方が、管理している妻の方が、お金を何に使っているかとかいくら貯金があるかとか、ちゃんと理解していないのでは、きちんとした資産形成はできないように思います。

    ちなみに我が家は別財布ですが、財布の中身については完全に互いに開示しています。

    ユーザーID:3707117328

  • ウチら夫婦のことですね(1)

    30年近く前に結婚した当初、妻に「給料渡すから管理して」とお願いしたら、「そんな管理は苦手なので、お互い各自で。」と言われ、最初から夫婦別財布になりました。

    毎月10万ずつ家計共通の財布に入れて、普段の買い物はそこから出し、水道光熱費などの引き落としは私の口座から。「貯金は自分で責任を持ちましょう」と言われたので、できるだけ頑張りました。ちなみに家は中古の一戸建てを買ったので、妻と私と半々で購入し、親の援助もあって、ローンは少額でした。

    二人とも正社員で、年収は妻のほうがよかったのですが、それを知っているのは、ある事情で、所得証明が毎年必要になり、いつも私が市役所でもらってきたからです。

    家計が苦しい時は毎月15万ずつ出した時もありました。生活費で浪費をしているようで、かなり贅沢だとは思ったけど、平日は食事もなかなか作れないほど忙しい妻をみていると、それでいいかなと。スーパーで同じような品があれば安いほうを買う妻ですが、いわゆる「倹約するための金銭管理」っていうのは苦手みたいです。

    (続く)

    ユーザーID:0069542709

  • ウチら夫婦のことですね(2)

    貯金額はお互い知りませんでしたが、いざ、2人の子供が大学へ進学して別居すると、私よりはるかに多い金額を妻が貯金から下ろして負担してくれました。

    妻も退職し、私も来年退職するので、そろそろ老後の算段をするべく、「貯金や保険のありかや内容をお互いに把握したほうがいいね」と言っておりますが、家庭内でいろいろなヤボ用が次々と発生して、完全な情報共有には至っておりません。

    >しかし、余ったお金を何に使ってるか分からないと不安になりませんか?
    全然そんなことはありませんでした。相手を信用して結婚したのだし。

    まぁ、服をいろいろと買っては見せびらかしてくれて、「高かった」などと言っているので、「結構使っているんだなぁ」と思うこともありますけど。

    私の貯金だけでは老後、やや不安なのですが、妻の分と合わせると、その2倍はあると思っているので、夫婦での老後は何とかなると思ってます。

    デメリットとしては、家計がどんぶり勘定になったので、浪費した感はあります。でも、きっちり家計簿つけて「今月はあと○○円」などとやっていたら、夫婦が成り立たなかったような気がします。

    ユーザーID:0069542709

  • 堅実ならいいですけどね

    家計簿診断か何かのコラムの受け売りですが。
    完全別財布の場合、片方が貯蓄しているだろうとお互いに散在して、蓋あけてみるとどちらも貯蓄していなかったという場合が間々あるみたいですね。
    お互いに堅実に貯蓄できるタイプならいいですけど、どちらかがそうじゃないならメリットあるのは散財するタイプだけで、堅実タイプの人は損ですね。

    我が家は共働きですが、片方の収入だけで生活できるようにしています。
    貯蓄が一番の目的ですが、どちかが倒れた時、生活に行き詰らないためでもあります。
    さらに言うなら収入の少ない方にあわせて生活したらいいんですけど、さすがに20万じゃ厳しいかな…

    友人宅は子供はいなく共働き・別会計ですが。
    こっそり離婚に備えているようです。

    ユーザーID:3467954886

  • おとこさんのご意見と同じです

    そう、そもそもそんな不安を持つような相手と結婚してません。


    貯蓄してるんだから、生活費に使った後の残金は余っているわけじゃないです。
    ちゃんとお互いに貯蓄してますよ。

    価値観も同じですし、
    一つ屋根の下に居れば何を買ったかなんてわかります。
    費用がとてもかかるものなら相談しあいます。

    年収はだいたいは知ってます。
    今は紙ではないので 夫の会社のパスワードがなければ給与明細見れませんし
    特に見たいとも思いません。

    デメリットは感じたことが無いですね。

    ユーザーID:0182098728

  • 説明しても同じ気がする(過去トピの経験)

    財布が一緒の家庭で、管理していない方は「財布を握っている人が余ったお金を何に使ってるか分からないと不安」になるものですか?それと同じです。

    デメリット
    支出がわからなくなりがちなので、夫婦併せての支出の記録の家計簿を付けている。
    家の場合は2人の積立貯蓄もしてるので、個人の貯蓄と2種類あってややこしい。

    メリット
    夫婦2人共に家計管理の意識が芽生える
    財布のヒモを握った人が強権発動ということがなくなる。

    それと何度も過去トピで既出なのですが
    >老後を迎えたら、どちらか一方はまったく貯蓄がなかったなんてこともあり得ます
    >相手はちゃんと貯金しているだろうと思ったら〜略〜貧困になるケース
    これがあるなら一元管理で同じようにあり得るのが一方どころか2人分の貯蓄全部がなかったという事。少なくとも自分の分はあるのでこれを防げる(笑)

    HNとおり私に経済力はないですが分担制です。結局普通の家庭では自由に使える金額なんてたかがしれており、どの方式でも変わらない。夫婦2人が同じ方向をむいていることが大事だと思います。

    ユーザーID:7154345306

  • 当然だと思いますが

    収入の合算管理に合理的な必要性があったのは、女性が社会で働いて収入を得ることが出来なかった時代や、今程社会の利便性が高くなく、働く男性が土日休業の銀行を利用できないなどの不便があった時代まで。

    女性も働いて収入を得るのが当たり前で、社会の利便性も上がった今の時代、収入の合算管理に合理的な必要性は皆無です。むしろ、自分の稼いだお金を人に管理させることの方が不自然。お金の管理が苦手な人は、配偶者の合意を得てから管理を任せればいいだけ。

    ユーザーID:2399650578

  • そもそも

    本来「自分のお金は自分で管理する」のが当たり前なのでは?いくら配偶者とは言え、人のお金の管理に自分にとってのメリットやデメリットを求めること自体がおかしいと思いますが。

    余ったお金を何に使ってるか分からないと不安になるって、そんな信用できない人とは結婚しなければいいだけです。と言うか、これまで家計を任されてきた女性が何をしてきたのか考えた方が良いと思いますよ。
    ただの横領を耳障り良く言い換えただけの「へそくり」はもちろん、離婚したいと思えば自分のお金だけでなく、夫のお金まで盗んで隠し口座に入れ、財産分与対象から外して離婚後の資金としたり。

    これまでの経緯を考えたら、別管理にならない方がおかしいでしょ。男性こそ、女性に管理を任せると何をやらかすか分からないと不安になっているんですよ。だから自分で管理する人が増えただけ。当然、24時間ATMが使えるなどの社会サービスの向上なども理由にあるでしょうけど。

    自分のお金を自分で管理することで、他人にとってのメリットもデメリットもありませんって。根本的に考え方がおかしいです。

    ユーザーID:0037535070

  • 任されても困ります(笑)

    共働き、アラサーの新婚夫婦です。
    最初から自分で稼いだ分は自分で管理、という方向性にお互い異論はありませんでした。
    お互いの給料の詳細の額は知りませんが、自分の収入の何割かを生活費として共通の口座に入れ、そこで生活費や必要経費を出しています。また、貯蓄用も同じように何割かを共通の口座に入れています。残りは、それぞれの口座で管理して使い道はお互い知りません。
    例えば、お互いの収入の5割生活費、3割貯蓄、2割は好きなように、といった感じです。

    人それぞれの考え方ですが、奥様に家計をすべて任せている男性ってすごいなと心から思います。自分が男だったら絶対に嫌なので。それこそ、自分で稼いだんだから少しくらい好きにさせてくれ、と言ってしまいそうです。

    ええ、結婚に向いていない自覚はあります。
    だからこそ、こんな私でもやっていけるパートナー、やっていける方法で何とか生活しています。

    ユーザーID:6657592142

  • 結局のところ信頼関係があるかどうか

    お互い納得ずくで信頼しあっているならデメリットは無いんじゃないでしょうか。
    不安じゃないのかということなら、トピ主さんはご主人を信頼しきれていないからじゃないですか?

    それがいけないという事ではありません。という我が家も共働きですが管理は全部私がしてます。でもお小遣い制ではありません。今はほとんどキャッシュレスで暮らせますので、たまに現金を要求されますが大抵はオサイフ携帯とプリペイドカードとクレジットカード決済で過ごしているようです。まぁ要するに必要なとき必要なだけ使ってます。明細は勝手に見てますけど。大きな買い物(車とかリフォーム)などは話し合いますが。
    つまりダンナはうちに貯金がいくらあるのか知らないです。気にも留めてないようです。

    逆に友人にはダンナサンが全部管理していて生活費のみもらっていてそれ以外は知らないそうです。生活費分についても特に詳しくはきかれないそうです。
    ダンナサンは一流企業で経理関係の仕事をしているので全面的に信頼しているそうです。

    まぁ本来は二人で話し合っていくのは一番いいとは思うのですが、人それぞれという事です。

    ユーザーID:4613963641

  • 自由に使えるお金が圧倒的に多いのが別財布だと

    みなさんの書き込みを読みました。
    自由に使えるお金が、圧倒的に多いのだと思います。
    サラリーマンで、専業主婦の奥さんという組み合わせだと
    月に使えるお金は、限られていますね。
    男性にとっては、理想なのでしょうね。
    結婚して家庭をもちながら、経済的には独身とちょっと似ている。
    今は、独身でもリッチな人が少なくて、逆にお小遣いは多いかも。
    奥さんの書き込みがありますが、ここに書いている方はストレスがない感じ。
    これならお金のトラブルで離婚することも少ない気がします。
    最悪離婚になっても、お金の面では大丈夫という奥さんばかりですね。
    最近姑もこのような夫婦の形を望んでいるようなきがします。
    正社員がいいというお姑さん、増えていますよね。
    専業主婦やパートは、きつい時代なのでしょうね。

    ユーザーID:7367988239

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