足は手より汚いの?

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生活・身近な話題

まる

駄トピかもしれません。
ご存じの方教えて下さい。

40代の主婦です。
子供の頃から足は汚いものとして育ちました。
父の寝ている頭の近くに足を伸ばしたら怒られた記憶もあります。

アメリカのドラマで、たまにパートナー女性の足をマッサージする男性のシーンを見ます。
それは肩でも揉むように自然で和やかなスキンシップの一つとして扱われています。

これまでの自分の価値観でそのようなシーンを見て、「汚くないの?!」という衝撃と、少しの羨ましさを感じました。
そして本当に足はそんなに汚いの?と疑問に思いました。

検索してみましたが、足の方が雑菌が多いとかそういった情報は見つけられませんでした。
もちろん靴下を履いたり(蒸れて汗をかく?)裸足で歩いたりと、汚れが付きやすいとは思います。
でも手だって結構汚れやすいですよね?

本当に足は汚いのか、根拠があるのか。
またアメリカでは汚いという価値観は全くないのか?
ご存じの方、教えて頂ければ嬉しいです。

ユーザーID:8709803332

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  • 足は汚いと思います

    手に比べたら足を洗う回数は物凄く少ないですよね。
    …と言うか、トピ主さんが父親の頭の近くに足を伸ばして怒られたのは「汚い」からではなく、「失礼」だからだと思いますが…。
    よく「お世話になった方に足を向けられない」などと言いますよね。
    足を人に向ける行為は失礼なんですよ。
    恋人同士のそれはスキンシップの一貫でしょうから、汚かろうが失礼だろうが関係ないのでしょう。
    わが家も夫が私の足をマッサージしてくれますが、夫に向かって足を伸ばして座ると「失礼だよ」とたしなめられます。
    失礼な行為もあるんでしょうけど、手に比べて足は汚いと思いますよ。
    手が臭い人は稀だけど、足が臭い人はいっぱいいますもん。

    ユーザーID:3595943422

  • データはありませんが

    手の平も足の裏も汗腺があるので汗は
    出てるのは同じだと思いますが、、、

    ただ、私は手は1日20回以上洗ってますが
    足はお風呂に入ったときだけですね。

    どちらが汚いかということなら、私個人は
    上記のことからも、足に軍配をあげます。

    ユーザーID:8858307913

  • 私も気になる

    私も実は足が汚いという考え方が不思議です。
    外から帰ってきたばかりとか、外にいるときとかは
    靴下もはいて汗もむれて、雑菌が繁殖しやすいかと思います。
    でも、家に帰ってきて一度足を洗った後ならばそれほどに
    不潔ということはないのでは?と思います。
    そして夜寝て朝起きて靴を履いて外に出るまでは
    足も手もほぼ同じ程度の清潔さではないかなあと思います。

    うちの主人がいつも、足が汚いと連呼して、スリッパをはけと
    いいます。習慣になったので今は履きますが、スリッパをはけば
    汚くない、という考え方も不思議です。足をマッサージして
    くれないかと頼んでも、汚いから嫌、と言われます。
    確かに主人の足は異臭を放っているけど、私の足はそこまで
    強烈な異臭は出してないし、洗った後なら汚くないと思います。

    主人はマメに歯磨きをしないので、主人の口の中の方が
    私の足よりよほど雑菌だらけで不潔な自信がありますが
    それでも本人は平気なようだから、汚いって一体なんなんだろうと
    よく不思議に思います。

    このトピを読んで参考にします。

    ユーザーID:9547490590

  • 「汚い」のではなく足と頭は明確に分ける文化

    「足蹴(あしげ)にする」とか「足を向けて寝られない」という言葉があるように、足で何かをすることは失礼だしお行儀が悪いことなのです。

    これは「汚い」とか「不潔」だからというのとは違います。
    日本の文化として、頭と足を明確に分けているからです。

    昔、浪人の武士が内職をする時に、傘を選ぶのも「せめて人の頭の上にあるものを」選ぶことでプライドを保ったと言われています。

    アメリカは合理社会なので、きれいか汚いか、不潔でないか、などが基本ですよね。
    だから洗ったばかりの足ならきれいで、枕に乗せても何の問題もない社会です。

    でも日本では、いくら洗った足でも、本来頭を乗せるはずの枕に乗せたら叱られるし、お行儀が悪いと言われるでしょう?

    また、子どもの頃、手がふさがっているからと、足でものを指し示すようなことをしたら注意されませんでしたか?

    「実際に不潔だから」ということとは別の考え方ですよ。

    ユーザーID:8882432687

  • 科学的な問題ではなくて(苦笑)

    確かに、草履履きだった昔の日本では、「足」が手よりも汚れ易かったでしょうが…

    >父の寝ている頭の近くに足を伸ばしたら怒られた
    のは、雑菌や汚れ(ヨゴレ)の意味で「足が汚い」訳ではないでしょう?

    「足」の語源は諸説あるようですが、体の汚い部分「悪し」の意味からとする説や、「端(はし)」が転じたとする説もあります。

    日本語では、モノの下部分を指すこともあります。
    例:規定数以下を削る意味で「足を切る」
    同じく、好ましくない過去を指すこともあります。
    例:脱却する意味で「足を洗う」

    「目上の人には腰から下に身に付ける物(靴下等)は贈らない」というマナーはご存知ないですか?
    「御世話になったあの人に足を向けて寝られない」とも言いますよね?
    「新品の靴でも食べ物と一緒にはしない(テーブルに置かない)」と躾られませんでした?

    つまり、「足」は身体の下方に位置することから、「良くないもの(悪し)」、即ち「穢れ・汚れ(ケガレ)」を表すということ(概念)です。

    だからこそ、相手の足下に額を擦り付ける「土下座」が、並外れた恐縮・謝罪の意を表すと共に、大変な恥辱とされるのでしょう。

    ユーザーID:4118564739

  • んー

    キリストが弟子の足を洗って感激されたり信者がキリストの足を洗いたがるってことはやっぱ不浄という意識があるんじゃないですか。
    足が本当に汚いかどうかは問題ではないでしょう。
    例えば私が、洗って消毒もした足でおやつの袋を摘んで、はいどうぞあなたのぶんって渡したら、外国人も日本人も誰だって怒り狂うんじゃないですか。
    教育とか文化とか気持ちの問題ですね。

    ユーザーID:8437214179

  • 汚いのではなく

    ○足蹴にする。
    ○足を向けて寝られない。
    足は地面に近いので、下へもおかない。
    という言い方をするように、大事なものは上へ(頭方)という意識があると思います。

    物を動かす時も、手で動かすのと足で動かすのとでは、丁寧さが全然、違います。

    「足」は「手」に比べてぞんざいなイメージがあるのです。

    一方で手は繊細で器用なものです。物を作り出したり、おにぎりを握ったりします。

    汚いかどうかではなく、手足の役割やイメージの問題と思います。

    リフレクソロジーではハンドマッサージやフットマッサージをしますが、非常にリラックスし、健康増進に役立ちます。

    手は第二の脳と言われますし、足裏には反射区と言われる身体の諸器官と呼応する部分があり、健康状態を映しています。

    習慣的な足に対する考え方と、足を身体の一部としてケアすることとは別々に考えてはどうでしょうか?

    ユーザーID:7523507977

  • それは

    日本では、実際に足が汚いかどうかではなく、足は不浄なものと捉えられているのではないでしょうか?「足蹴にする」「足を向けて寝られない」などの言葉もありますよね?

    反してアメリカでは、そういう価値観がないのだと思います。裸足で家の中を歩きまわる人がベッドに転がると足の裏は黒いですし、靴のままベッドやソファに寝転がる姿もよく見かけます。さらには、日本では厳禁とされる寝ている人をまたぐ姿も普通に見かけますし、その事に関しての言葉も特に見受けられません。

    でも、足のマッサージはさすがに足の裏が汚いままということはないと思います。それに、マッサージなら日本でもやっている人は多いのではないでしょうか?我が家でも時々夫がやってくれます。もちろん足はきれいな状態ですが。

    ユーザーID:2373615678

  • 手はすぐ洗えるから

    食べ物の汚れがついたらすぐ洗う 

    トイレに入ったら汚れてなくても洗う

    とにかく一日何回も洗うからあんまり汚いイメージはない。

    でも足はそんなにひんぱんに洗わないから。

    イメージの問題かも。

    顕微鏡レベルでみれば手も足も皮膚もどこでも菌だらけなんですけどね。

    ユーザーID:9636969833

  • 当然です!

     手も汚れるけど、簡単に洗えるでしょ!
     一方、足は普通、風呂に入る時ぐらいしか洗わないからです。
     それに靴や靴下をはいていることが多いため、蒸れて雑菌が繁殖しやすいからです。

    ユーザーID:8113592024

  • なんか色々勘違いしてますね。

    手は頻繁に洗えますけど、たいていの場合、足は入浴しないと洗わないんじゃないですか?
    それに足は靴を履いていると汗がすごいですしね。

    それから私は日本人ですけど、足のマッサージしますよ。
    トピ主さんは足は不潔だからどんな時も絶対に触らないんですか?
    私は夫婦で入浴後なら足のマッサージします。
    でも夏にサンダルで歩いて外出から帰宅直後などはマッサージはしませんけどね。入浴後なら不潔とは思いません。
    ドラマのカップルだって寛いでマッサージならシャワー後の可能性は考えないんですか?

    欧米だって足はダメという認識はありますよ。
    むしろ日本人よりも強いかも。
    日本人は素足で畳に上がるし、公共の場で椅子に座りながら靴をぶらぶらさせて脱ぐ人もいますが、
    欧米で公共の場で靴を脱いだら日本以上に叱られます、「ウェ〜」って言われますよ。
    トピ主さんのお父さんが怒ったのは、人の頭の近くに足なんて危険だし、頭は敬う大切な物という認識ですから、父親の頭に足を向けるなんて無作法だから怒ったのでは?
    主さんはひたすら雑菌の有無でしか判断できないようだけど、マナーや作法、愛情という観点が抜けていませんか?

    ユーザーID:4702548845

  • どうなんだろう

    「汚い」から人に足を向けてはいけないのではなく、「無礼」だからだめなのだと思っていました。
    「あの人(お世話になった人など)に足を向けては眠れない」なんて言葉もありますよね?
    やはり人には頭のほうを向けるべきだと思います。
    汚いからだめ、ではないのでは?

    イメージ的には手のほうが汚い気がします。
    だけど手はこまめに洗うことができますから…どうなんでしょうね。

    ユーザーID:5900198889

  • 場所によって違う?

    手と足のきれいさ比べたときの私のイメージは、

    二の腕〜肘〜手まで=太もも〜ひざ〜すね(ふくらはぎ)
    脇>股間
    手の平>足の裏

    になります。
    手の平と足の裏を比べると、まるさんのおっしゃるように場合によるとは思いますが、
    水虫のことやにおいを想像するとやはり手の平の勝ちだと思います。

    従いまして、総合的に手よりは足の方がやや汚いということになりますので、
    まるさんのご家庭での教育は間違ってなかったと思います。

    ユーザーID:6779493366

  • 昔ラジオで聞いた話

    NHK第一放送だと思います。
    何かの分野の専門家の先生を招いて、一般向けの役に立つ話をしてもらうコーナー(番組というほどの長時間ではない)があり、
    もう何十年も前ですが、そうしたコーナーで「足の先生」の話を聞いたことがあります。
    なんでも、足は人間の体の中でいちばん汚いらしいですよ。
    その先生の言葉で印象に残っているのは、「排泄器官より汚い」です。
    きれいと思っていたわけではありませんが、かなり驚きました。

    手も汚いというか、風邪などの病気の感染経路としてもっとも重要だと聞きます。
    でも「うがい・手洗い」が勧められているように、普段から洗ってきれいにすることができます。
    足はなかなかしょっちゅう洗うわけにいきませんよね。

    ユーザーID:4410890201

  • すごいなあ、利恵さん、元文学少女さん

    衛生面からいっても、足の方が手より汚いとは思います。

    でも日本の文化面からのレス、利恵さんや元文学少女さん、すごいです!
    このような知的なご意見を知ることができてとてもうれしいです。
    もしかして日本語講師とかでいらっしゃるのでしょうか?
    友人がそのお仕事をしていて、それはもう博学です。

    ユーザーID:7524448541

  • トピ主です


    皆さん、お時間割いてレスを下さり、有難うございます。

    恥ずかしながら、衛生面から汚いという事と、意味合いから失礼という事を混同していました。
    皆さんのレスを読むまで、混同していた事に自覚がありませんでした。。

    そして、あいさんのレスを読んで、胸がすっとした事にも気づきました。
    疑問の根っこは日頃の夫のある態度でした。

    リビングで夫が寝そべる位置がほぼ決まっているのですが、その頭になる部分を歩くと「汚い」と怒ります。
    でも本人は、誰の頭の位置だろうが足を置いたり踏んだり歩きます。
    その時は自然に流すのですが、結構繰り返すので、少しずつ自覚のないストレスになっていたようです。

    枕や座布団を踏んだりするのは勿論いけないけど、ラグは仕方ないじゃないという反発の思い。
    その都度汚いというけれど、不潔度を比較するなら圧倒的に夫の方が無精で私の方が清潔にしているのにという不満。
    シンプルに、汚いよばわりされるのは傷つく。
    そして足が汚いと言っている本人が、自分の足には無頓着。

    (続きます)

    ユーザーID:8709803332

  • トピ主です

    それらの気持ちが混じって、漠然ともやもやしている時に、海外ドラマの男性が女性の足裏をそっとマッサージしているシーンを見て、もやもやが表面化したことを「疑問」と勘違いしてしまいました。
    (しかも女性に特別感はなく「あーそこそこ、気持ちいいよ」みたいにしているのです。文化の違いでしょうか)


    なんにせよ、夫に対する気持ちは夫に向けて解決したいと思います。
    礼儀や文化で失礼になるという事は、切り離して考えます。
    有難うございます。


    もどりますが、そしたら足は、衛生的には手より汚くないという事でしょうか?
    洗う頻度が大きく影響しそうですが、では洗った直後は?
    洗った直後なら足と手は、衛生面で同じなのでしょうか。

    きれいな女優さんが舞台の稽古?している番組で、仲間内で足の親指を手で回しながら談笑していた場面を思い出します。
    日常でもくだけた雰囲気の中、自分の足を触りながら話す方もいた気がします。

    私は今まで「足は汚いもの」と思っていたので、上記のように足を触っている人に目がいってしまいます。
    私が変わっているのでしょうか?

    ユーザーID:8709803332

  • 「汚い」の定義は?量の単位は?

    >足は手より汚いの?

    を判断するには「汚い」の定義と、「尺度」が必要です。
    残念ながら、「汚い」というのは、気持ちを表す言葉であって、尺度を持ちません。比べることはできない(難しい)のです。
    同様に「きれい」とか「美しい」も比べることは難しい。

    同じ足であっても、汚いと感じる人と、汚いとは感じない人がいても不思議ではないですよね。

    >またアメリカでは汚いという価値観は全くないのか?

    無いのならば、その概念を表す言葉も存在しないはずです。しかしダーティという言葉がありますので、汚いという概念は存在します。ただし、日本人の持つ感覚と同じではありません。
    たとえば、飛行機の中でトイレに行くとき、日本人は必ずと言っていいくらい靴とかスリッパを履きますが、アメリカ人には靴下のまま行く人が少なくありません。トイレの床に荷物を置くか置かないかの相違もありますね。

    ユーザーID:6340973328

  • 違うって

    実際に菌が手と足どっちに多いかという問題ではないです。

    あなたは他人に綺麗に洗った足で、ほおをなでられても、手で撫でられたのと同じ気持ちなんですか?

    綺麗に洗った足で、食べ物を直接握って渡されて、食べますか?

    身体的理由で足を手のように自由に使って生活されている方はまた別問題ですよ。

    人の顔の前に足を投げ出すのは失礼だけど
    日本人だって他人の足を素手でもんだりしますよ。
    それとこれとは違うでしょう?というのが分からないですか?
    言葉通りにしか理解できないのですか?

    ユーザーID:0471342610

  • 何か…トラウマ?

    >洗った直後なら足と手は、衛生面で同じなのでしょうか。
    除菌可能な石鹸等で洗浄すれば、「直後」は手も足も同じかもしれませんが…

    手を空気以外に触れずに過ごすことは不可能ではありませんが、足を何処にも触れさせずに移動することはまず不可能ですよね?
    毎度、滅菌済の使い捨てスリッパを履くならともかく、一般家庭の床やスリッパが無菌なわけはないでしょう(苦笑)

    洗浄後に、手掴みで食べることは出来ても、素足を使っての食事は、(仮に器用でも)誰もしないのでは?
    間接的にでも口に入れたくない程度には「汚い」でしょう。

    しかし、それなりに清潔な足のマッサージなら、自分でも行いますし、パートナーや(専門家等)他人にお願いすることもあるでしょう。
    場違いでない限り、身体の一部である足を触ることが、即「汚い」とまでは思いません。

    「足を触っている人に目がいってしまう」のは、過去の体験やご主人の発言等で、過度に「足へのこだわり」があるのでは?

    主の場合、衛生上の問題で「汚い(キタナイ)」というより、足への「嫌悪感」と捉える方が、適切なような気もします。

    ユーザーID:4118564739

  • ご主人は昭和男じゃないの?

    衛生上の問題も含むのでしょうが、足は下(半身)にあるから失礼と教わってきました。
    同じく、人に尻を向けては失礼ですよね。

    昭和の家庭では、お父様が一番上(家長)で偉かったんですよ。
    対等な関係であれば、肩を並べる。
    相手が雲の上の存在であれば、足下にも及ばない、と。

    トピ夫さんは昭和の香りが漂う御方だから、俺が踏むのは構わない。
    というか、俺様がルール。女は黙ってそれに従え〜って感じでは。
    昭和男(日本男子)は外国人のようなスキンシップはしないと思う。少なくとも人目がある場所では。
    高熱で寝ている妻に「俺の飯は?」も珍しくなかった時代に、足を揉む?まさか〜

    ただね…
    ラグだから仕方ないとはいえ「聖域」と解っていれば踏まないでしょう。

    舞台人は数ヶ月間を朝から晩まで稽古して仲間とは家族のように過ごし、男女の垣根を越えるのかな…と。

    でもイメージを大切にする昭和の美人女優なら、テレビで足指をクルクルしませんよ。
    足を4の字にするんですよね?

    舞台裏も見せなかったと思います。もっとミステリアスでした。

    足捌きが悪い女の子は、だらしなく見えるもので。
    行儀悪い!と叱られますよ。

    ユーザーID:4202309833

  • ご自分で足の裏のマッサージしませんか?

    面倒であまりしませんが、気が向いたらお風呂上りにやります。その後手を使ってお菓子などを食べるなら手を洗うでしょう。手を使わないなら、手は洗わないかもしれません。

    そう考えると私は、次のように考えていると思います。

    ・洗っていない足はできたら触りたくない。
    ・洗った後の足もその後食べ物を触るほどにはきれいじゃない。
    ・でも自分の体の一部なのだから絶対に触れないほど汚いとは思っていない。手を洗えば済むと思う。

    ユーザーID:6050277259

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