親が死にました

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家族・友人・人間関係

悲しいよ

母、突然の悪性度の高いガン宣告。怒濤の闘病生活の後、1月上旬に亡くなりました。
世話をする私も少しも気が休まらなかったです。
母を見送って半月後の1月下旬、私が子供の時、離婚で家を出ていった父が亡くなっているのが発見されました。
周辺の状況から死後2日。心筋梗塞をおこしたらしいです。
父とはそれなりに交流があり、最後に会ったのは去年の秋でした。
父と母の命日が半月違い。ものすごく悲しいのに泣けません。父方母方でも両親ともに亡くなったのは私だけです。
何をする気にもなれません。ただ生活があるので仕事だけはやってます。
親の葬式をあげ、粛々とその後の手続きを進めている私を親戚は親が死んでも平然としてるねと言います。
でも内心は嵐です。もうとっくに親が死んでも困る年ではありませんが、どうしたら立ち直ることができるでしょうか。

ユーザーID:9711275475

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  • こう考えましょ。そしてこれからは、あなた自身の人生を生きて。

    それは、こう考えましょう。

    親が無くなった悲しいのは分かります。皆通る道。

    タダね、世の中は古今東西、親を看取るのに、みんな子供は本当に大変な思いをするケースが多いのですよ。寝たっきりで数十年〜という親もいる。長年入退院を繰返し、または痛みや動けない状態が延々と続いたり、家族も本人の耐え難い年月を過ごす場合もある。

    また入院や施設入所で、少ない年金でお金が無く、家族が必死で働いたり、借金をする場合もある。新幹線や飛行機やフェリー―で遠くから介護に通う人や、仕事を辞める人もいる。

    主さんの親御さんは、そういうことにもならずに、短期間で、あるいは子供の手を取らずでした。主さんには悲しいけど、ある意味、とても幸せなことです。

    介護地獄〜という言葉もある。認知症も高齢者も多く、また長生きで、現代の介護は壮絶を極めます。

    あなたがそんな苦労しないように、ご両親は、長い介護の荷物を背負わさず、この世の務めを終えられたのです。

    だから、悲しんでもいいけど、恵まれているということも理解してください。

    親自身も、長年寝たきりなどで生きるのは苦しいんです。

    だから、これで良かったのです。

    ユーザーID:3029214048

  • 時間が解決

    40代です

    私も3年程前に、両親を相次いで亡くしました
    5年程前に母が、それから半年後に父が脳梗塞で倒れ
    2人とも殆ど寝たきりの状態になりました

    弟と2人、自宅での在宅看護を選択したので
    怒涛のような2年半でした
    父が亡くなり、その1月半後に母が亡くなりました
    哀しくない訳ないですよ
    両親が亡くなった時に、あらゆる『感情がなくなりました』
    きっとこれは、経験した人しか理解してもらえない気持ちだと思います

    涙も出ませんでした
    何もかも霞がかかって夢の中にいるみたいです
    覚めない悪夢を見ているみたいな日々

    淡々と事務処理をしているみたいな毎日でした
    何時起きて何時寝たのか?食事は摂ったのか?
    それすらハッキリしない日々が続きました
    疲れてるのか?哀しいのか?おかしいのか?自分が自分じゃないような

    身体と感情が一致したのは母の死後、半年程経った頃です
    仏壇の前で、弟と子供みたいに泣きじゃくりました

    1年過ぎてやっと、笑いながら両親の思い出話が出来るようになりました
    『時間』しか解決出来ないことです

    無理して忘れたり笑ったりする必要ないですよ

    ユーザーID:5992131832

  • 他人の口に戸は立てられない

    好きに言わせておけばいいですよ。
    親をなくした緊張がまだほどけてないだけですよ。
    「時間薬」です。これからは「あうすればよかった。こうすればよかった」と自責の念が押し寄せてきますが、大切な人をなくした人が通らなければならない道です。思い出にふけってもいいと思いますよ。

    ユーザーID:4969817216

  • ご両親様のご冥福をお祈り申し上げます

     両親に相次いで亡くなられると本当にどうしてよいのか途方に暮れてしまいます。なので、今のトピ主さんの気持ちがわかります。


     もう3年近くになりますが、うちの両親も父が3月中旬で、母が4月に入ってすぐでしたので、半月くらいでお葬式が相次ぎ本当に大変でした。それだけでも辛いのに、翌年の一月中旬には一人娘を亡くしてしまって、1年も経たないうちだったのであの時はもうどうしてよいのかわからずに、病院でお薬をもらってしばらく寝て過ごしていました。

     他人は何とでもいえるんです。その当事者にしか、親を相次いで失ったという空虚な気持ちはわかりません。どこかに生きていてくれるのと死んでどこにもいないのでは全然違うんです。しかもほぼ同時に亡くなってしまったら、心のよりどころをなくして途方に暮れてしまいます。

     なんのかんのと言っても、いくつになっても親の存在は大きいものだとそう思います。今は忙しくて悲しむ暇もないかもしれませんが、どんどんすることが無くなると哀しみが深くなります。でも、どうか、お身体を大切にしてご自愛くださいね。

    ユーザーID:7680782093

  • 時が経てば・・・それしかない、それがある。

    私も半年の間に両親を癌で亡くしました。一人っ子です。
    余命宣告を二人一辺に、もうきつかったです。怒涛の日々でした。
    父が亡くなった後の数か月後に残された母がいよいよ・・となったとき「私を置いて行かないでー・・。一人にしないでよ」とあんな寂しさを感じたことはなかったです。

    葬儀後、自分は天涯孤独なんだなぁ、という喪失感や孤独感、何もする気がせず毎日寝ても覚めても両親のことが頭に浮かび、一生立ち直れないと思い、後を追いたかったですね。
    数年間誰にも会いたくなかったし、必要最低限どこにも出ませんでした。

    でも人間ってちゃんと出来てるもんです。
    1年経つと泣かない日もできた。3周忌が過ぎると泣かない日のほうが多くなった。
    4年と経つと友人にも会ってみようかな、とか思えるようになる。
    5年目を迎えて 今は楽しみも出来ましたよ。 人生後悔しないようにやりたいことはやっておこう!と前向きに気持ちが切り替わりました。

    トピ主さんも今は無理よ。でもいつか絶対立ち直れるから!時が薬です。
    それにね、元気に過ごしてる姿のほうが絶対両親も喜んで見ている・・って思うしね。
    今はゆっくりでいいのよ。

    ユーザーID:4508241099

  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • 時間ですね

    この度はご愁傷さまです。世の中には両親共に亡くなった人もいます。病気だったらある程度諦めはつくけど、事故死は中々心の整理が難しいです。

    親戚は自分とは直接関係ないので無責任は発言を出来るです。気にしないで死後の手続きをされて下さい。
    立ち直るには時間が掛かります。忙しい手続きが一段落したら泣けるのではないでしょうか。仕事を今まで以上に必死にして、辛い悲しい気持ちを一時忘れるほどして下さい。

    私は母が亡くなって夏で2年。亡くなった当初は何もわからない、辛い悲しい気持ちが強かった。仕事を必死に頑張り、亡くなった事を忘れるほど集中していたのを思い出します。こっそりと一人で大泣きした事もあります。

    立ち直りには個人差があります。何年経っても実親の死は忘れる事が出来ないですよ。

    ユーザーID:2101506622

  • お辛いですね。今やれることに集中

    本当にお辛いですね。よく気丈になさってると私は思います。御親戚の方が平然となんてひどい発言です。
    亡くなった後の方が辛さが増すと私は思います。今、やることをしっかりされてることが逆にご供養になると思います。
    ご自分一人で抱え込まずに。

    ユーザーID:1258999653

  • 深い悲しみ

    あまりにも哀しみが深いと感情がマヒして

    涙も出ないということがあるそうですから、

    非難されることは不快でも気にしないことです。

    大声をあげて泣きたくなった時に泣けばいいのです。

    大変でしたね、よく頑張りました。

    まだ色々片づけなくてはならないことがあるのではないですか。

    それが済んだら、体と心を休めて下さい。

    それから、あなたの人生を存分に生きて下さい。

    昨年暮れに7年介護した母を亡くし介護から解放されました。

    あなた同様に私も私の人生を生きますよ。

    ユーザーID:2525927381

  • 本来二度の悲しみが一度に来たのですね

    悲しみは悲しみとして、しっかり仕事をされているのは立派です、
    ご兄弟とか、お子様とかいらっしゃいますか、
    今は静かにご両親の冥福を祈りましょう、
    親御さんが先に行くのは、順序としてほとんど避けられないことです、
    主様は生活をしっかり守り、仕事をするのが、ご両親様が最も望んでいた事と思います、
    近い将来悲しみが癒えることを祈っております。

    ユーザーID:6798945562

  • 寂しさの意味

    心からお悔やみ申し上げます。

    私は4年前に父を、1年前に母を亡くしました。
    いずれも病院で、目の前で息を引き取るのを見守りました。
    体から魂が抜けていくような光景が今も頭を離れず、鉛の重りを心にぶら下げている感じです。

    でも、この気持ちは命の重みを両親が自らの死をもって教えてくれたように思います。
    人生を大切に、そして最期は未練を残さないようにと。

    最近は、どんな生き物でも親しみを感じています。
    もちろん、家族を大切にする事は、言うまでもありません。

    ユーザーID:7991442980

  • ろくでもない人はいる

    身内を亡くした人に「平気だね」なんて声かける人は
    ろくでもない人格の持ち主ですので、相手してはいけません。


    仮に毒親や借金などで親の死に何も感じなかったとしても
    周りもそれを知ってたとしても
    良識ある人は、お悔やみを述べ、悲しみに相うフリをするのが
    一般です。たとえ相手が平然としててもです。

    身近な人を失ったことある人なら分かるのですが
    すぐには現実が受け入れれず、悲しみが深すぎると涙も出ない場合もあります
    頭が真っ白で、それでも葬儀など次々決断迫られて 脳が追いつかない
    辛くても、仕事しなければいけないし、少し時間が出来て息ついた時
    我慢してたものが溢れ出すものなんです。

    その人はね、貴方が泣き暮らして、仕事もせず落ち込んでどん底にいる姿がみたい
    人の不幸は蜜の味で、慰めるふりして、コイツよりも自分は幸せだって感じたいタイプなんです。
    だから、泣いてボロボロじゃない貴女は面白くない
    そういう意地悪な気持ちがあるから
    親を失ってるのに泣かないなんて冷たい人間だ
    と貴方を非難することで、傷口に塩塗ってくる人なんです。

    人の人間性ってのは、非凡な時わかります

    ユーザーID:7943996213

  • ろくでもない人はいる

    非凡、

    例えば、マイホームを買った、大金を手にした時
    逆に、人生どん底の時、子供を失った時など

    こういう時に、妬み、嫉妬、嘲笑、優越
    丸出しでくる人は一定数います。

    悪意あっていう人もいれば、
    悪意なくいう人もいます

    悪意ない場合は、思慮がない
    こう言えばこう思われると先が読めない
    自分の感情優先で、人の気持ちを考えない人に多いです

    相手を選んで(上司や取引先には言わない)言うならば
    悪意があるととれるでしょうね

    悪意の有無にかかわらず
    常識、品位ない相手を相手にしてはいけません。

    ああ、この人は駄目だなと頭で思って
    今後付き合いを避けるべき相手なんです。


    ここからは余談ですが
    正直、辛くても 身体が精神的に参ってだるくても
    仕事や日常のルーチンワークはこなした方が良いです
    (親類がなんと言おうとなんと思われようとです)

    悲しみにくれて取り込まれると、そこから抜け出せなくなります。

    ユーザーID:7943996213

  • ろくでもない人はいる

    うちは、兄弟が死に、母が悲嘆にくれ
    忌引きが終わり仕事にいく父や学校にいく子供に
    あなた達は悲しくないのか 冷たいとよく詰られました

    葬儀で始めて父の号泣をみました
    今でも忘れられません
    母は自分だけが不幸で悲しいと悲嘆にくれ責め立てましたが
    正直、食べて行く生活するために辛くても父は仕事に行かねばならない
    泣いて過ごすわけにはいかないんです。
    正直、辛くないわけないんです。

    親類などもにもいろいろ言われました。
    平気そうとか、立ち直りが早いとか
    母に対して冷たいとか

    彼らは、何もわかってないから
    適当なことが言える
    当事者にしか分からないんです。

    彼らも同じように身内を失ったら
    分かると思うのですが
    分からないほうが幸せな人生なのかもとも思うこともあります。

    他人に理解してもらおうとおもう感情を捨てました
    どう思われようと所詮人の気持ちなど誰も理解できない
    (察することは出来るけど、個人の人格資質による)

    そういう風に諦めて人に多くを求めなくなれば
    少しは楽になれるかもしれません

    ユーザーID:7943996213

  • 母の死

    母が癌宣告されたとき晴天の霹靂でした。当初は手術できる予定でしたが直前に肝臓転移がわかり、とりやめになりました。
    患者である母本人も辛かったでしょうが、毎日変化する体調、朝元気でも昼に様子を見に行く(フルタイムで働いていたので昼休みに一時帰宅)と高熱をだしていて意識朦朧ということも。
    一度低下した体力、体重は回復することなく、ほんの少し前まで一人で旅行もしていた母ですがほんのわずかの間に別人のようにやせ衰え、できないことが多くなっていきました。
    母が亡くなる1ヶ月前くらいからせん妄も出て私は連続して二時間も寝ることができませんでした。会社は一時休暇もらいました。
    正月に母の咳が酷くなり熱もあがったので救急外来に行き入院させてくれるよう頼みましたが断られ、その2日後の定期診察日に主治医にまたお願いし、入院がかなったと思ったらその翌日母は息をひきとってしまいました。

    ユーザーID:9711275475

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 時間が経つのを待つだけ

    3年前父が亡くなりました。突然のがんの末期で、発覚からやはり3か月でした。

    正直、父とはあまり仲が良くなく、会えば衝突。
    ガンとは知らないままの調子悪さから、イライラしていた父とケンカもしていたし、わかってからも動揺したまま見送ってしまいました。

    淡々と葬儀、後始末をして、日常に戻りましたが、普通の生活ができるんですよ、これが。だけど、ふとした時にじわじわ悲しみが出てきて、一人になると
    ぼんやりしてました。

    あぁすればよかったこうすればよかった・・と後悔の時期を過ぎ、今度はなんだかいろいろ腹が立つことを思い出したり。
    気持ちが時期によって変化した覚えがあります。

    3年経ち、子ども(孫)の成長を父も見たかっただろうなぁ・・と父を想い偲ぶような感情に変わってきています。

    立ち直る・・と言うより、時間と一緒に、その時の気持ちを乗り越えていくと言う感じ?

    ユーザーID:5945044213

  • 父の死

    父の有責で両親は離婚しました。その後父は脱サラ起業して失敗、株投資で損、友人の保証人になってお金を失いました。
    私は奨学金を借りて大学に行ったくらいなので、父が持っていたお金の恩恵にはあずかっておりません。
    父の訃報をきいて上京し、父の家に着いたら冷暖房設備、給湯、風呂故障。都会とはいえ、この寒い部屋でどうやって過ごしていたのかと思うと切ないです。
    数年前、クーラーもないと言っていたので幾らか援助はしたのですが、生活費か借金に消えてしまったのでしょう。
    私も田舎暮らしで20万に満たない給料しかないのと母から目を離せなかったので、全く父に気を配ることができませんでした。
    去年父の実家(辛うじて日帰りできる)の法事で会ったのが父の生きている姿を見た最後になりました。

    ユーザーID:9711275475

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 3年かな

    私も、両親は半年違いで亡くなりました。相次いでという感じです。

    3年目くらいから、両親がいないのは慣れてきたというか、仏様という感じになりました。

    なので、3年くらい経てば心も落ち着いてきますよ。

    親は誰しも先に行く存在ですし、少し早かっただけかなと思います。

    たまに思い出しますが、いないのが普通というか、親にこだわらなくなりました。

    なので、時間は必要かなと思います。

    ユーザーID:5229846188

  • ただひたすら仕事して、時が過ぎるのを待つだけ

    それだけ。

    朝晩、写真に向かって般若心経を唱えるとか、頻繁な墓参とか、写経とか、
    私もいろいろやりましたが、

    昔からいわれるように、「ときぐすり」というヤツ。
    それしかありません。

    仕事があるのは幸いです。
    一生懸命仕事して下さい。
    日中は忘れていられますから。

    ご親戚の心無い言葉。
    気にしないで下さい。
    そのような痛い言葉を投げてくる、というのは、
    日頃からあまりご親戚の方々とは友好的な関係に無いようですね。
    ご両親が亡くなったのであれば、ご親戚とは今後は疎遠になるでしょうから、
    もう気になさらずに。

    >もうとっくに親が死んでも困る年ではありませんが、

    あなたご自身のご家庭・ご家族はありますか?
    疎遠な親戚など気にせず、ご家族を大事になさって下さい。

    皆、いずれは親を亡くします。
    皆、乗り越えていきます。

    ユーザーID:3300568952

  • 耳を塞ぐ

    >親の葬式をあげ、粛々とその後の手続きを進めている私を親戚は親が死んでも平然としてるねと言います

    こういうのだけは、耳を塞ぐことです。
    あなたの気持ちは、私ならよくわかる。わかりますよ、本当ですよ。
    その親戚のおっさん?おばさん?彼らには、わかんないんです。
    わかんない奴の言葉には価値がありません。耳を塞いでください。
    入ってきちゃったら、片耳をポンとたたいて追い出してしまいましょう。

    あなたはがんばった。本当によくがんばりました。

    ただ粛々とやるのです。淡々とすすめるのです。そしてご自身の心を守ってください。
    親を失った喪失感の行方は時に任せましょう。

    ですが今、ある意味あなたは、自由なのですよ。
    これからは、ご自分の幸せのために心を砕いてください。
    好きなものを愛で、美味しいものを食べ、行きたいところへ旅に出る。
    仕事をしていれば、それができますね。

    そして悲しいときは、無理に泣くこともありませんし、泣けてきたら無理をしないで泣いてください。

    ご両親に言いたいことは、墓前でいくらでもおしゃべりしてください。
    ただ、外野の騒音はシャットアウトですよ。それだけ心がけてね。

    ユーザーID:2409455162

  • ちゃんと近くにいてくれています。写真を一杯貼りましょう。

    寂しいですね。

    綺麗な好きな色の大きな色画用紙を何枚も買ってきて、

    懐かしいご両親と、主さんの写真を一杯貼りましょう。

    ご両親と主さん、そして、つきあいがあった親戚の方や、知人など〜たくさんの写真を色画用紙に貼り、それを壁に貼りましょう。

    毎日写真を見て、お父さんやお母さんや、主さんとも一緒の写真を見て、一緒にいるんだと思いましょう。

    いつも主さんの側に居てくれるんですよ。何でも語りかけましょう。ちゃんと聞いていてくれますよ。

    自分の部屋に写真貼ってみてください。たくさんの写真の隙間に、華やかなバラの花の写真の切抜きとか、美味しそうなケーキとか、何でも主さんんが好きなものや、心が明るくなるものを賑やかに貼り付けましょう。

    お父さんもお母さんも、主さんが元気に過ごしてくれることを、願っていますよ。

    だから、まずは目に入るものや耳に聞こえる音をたのしくしてみましょう。

    葬儀の後は黒いものばかりで気が滅入りがちです。

    写真、やってみてください。
    心が癒やされますよ。

    ユーザーID:3029214048

  • 皆様ありがとうございます

    なぐさめていただいてありがとうございます。

    父とは小学生の時に別れて30年以上たつため、亡くなったことがこれほどストレスを感じるとは思いませんでした。
    幸い父は社交的だったため2日姿を見かけないということで複数の方がそれぞれ管理人さんに通報してくれたので亡くなってはおりましたが、割りと早い発見になりました。
    ただ私の居住地と800キロほど距離があり私が仕事をしていることもありそう何度も行き来できないので、お葬式までの数日間(都会は火葬がなかなかできないなのですね)で父の家を片付けました。数日前まで父が使っていた生活用品を断腸の思いで処分しました。テーブルの上には食べ掛けの食事。母と違って最後を看取ってあげれなくて残念です。
    でもいまだに泣けないのです。母も父も亡くなって悲しいのに泣けません。
    薄情な子供でごめんなさいと思います。もう少し気を配ってあげられたら良かったと後悔の思いでいっぱいです。

    ユーザーID:9711275475

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 涙なんて出ない

    自分の容量をはるかに超えるような本当に大変で心底悲しい時は涙なんて出ませんよ。涙が出てきたときはやっと泣けるくらい時が癒してくれたのだと私は思います。そしてどんなに尽くしたとしても、尽くしきれなかったという思いは残るものだと思います。私はそうでした。

    ユーザーID:4155541930

  • 心からお悔やみ申し上げます

    俺も同じでした。
    昨年末に親父がガンを宣告され余命3ヶ月と言われましたが、肝臓への転移が酷く1ヶ月で亡くなりました。
    余命を宣告されてからは仕事を休ませてもらい後悔ないよう母と姉と義兄で看病をし、ガンについて必死で勉強しました。
    亡くなってからは喪主であった為に通夜、告別式の打ち合わせや死亡届け、名義変更などの役所手続き、墓地や墓石の購入などする事が多くて悲しいのに悲しむ暇がなく涙も出ませんでした。
    先日49日が終わり少し気持ちに余裕がでてきたのですが、今度は日々の仕事に追われる状況です。
    でも徐々に親父が亡くなったという現実と今までのたくさんの思い出が頭をよぎりすごく辛く悲しくなってきました。
    特に最後にやり取りしたメールや愛犬とジャレる動画を見ては辛くなります。
    まだまだ時間はかかると思いますが無理に立ち直る必要はないと思ってます。
    そんな簡単な事ではないので。
    お互いに辛いですがいつか笑って思出話ができるよう無理せず少しずつ前向きに頑張っていきましょう。

    ユーザーID:6261516711

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