屋外の仕事(熱中症関連)

レス9
(トピ主0
お気に入り5

生活・身近な話題

ニャー

この状況で、この仕事、やりますか?あきらめますか?
今は寒いからよいですが、真夏の熱中症を家族から不安視されてます。

40代女性
体力はせいぜい人並み、どうしても二択にするなら無い方に軍配
生まれて初めての屋外肉体仕事(草刈りを含む)
その仕事とほぼ同じことを趣味で一年だけ経験(週1ペース)
朝8時半〜11時半まで、週1日〜2日の頻度で勤務予定
水分補給や休憩は体調に応じてこまめにとれる
休憩用の日陰はない
やってみたかった仕事、先方も歓迎

熱中症の一般的な注意事項は知ってますが、
じゃあ、なぜ毎年搬送される人があとをたたないのかなと(高齢者の方以外でも)。
あ・・っと思った時には、もう自力で動けないとか聞くと怖いですよね。
コントロール不可能な何かがあるんでしょうか。
昨年の夏は、消耗するので作業後は昼寝が必須でした。
昼過ぎに作業してしまった時は、帰宅してから少し頭痛がしたことも。(これは反省しましたね)

私には無謀なのか、十分気をつければ大丈夫なのか、答えはないのかもしれないですが
どうなんだろう・・と。迷ってる時点でやめた方がいいのか。
でも、とてもやってみたいのですがね。毎日じゃないし。
家族の声も貴重な意見なので、考えてしまっています。

ユーザーID:8683924456

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数9

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 帽子と塩分補給。

    水分だけとればよいというものではありません。
    帽子は、通気性のよい素材の製品をオススメします。
    塩分補給について私は梅干しやタクアンが好きですけど、最近は塩飴が市販されております。

    ユーザーID:4811144059

  • 仕事だから

    どんなに劣悪な環境だからと言って、「仕事出来ません」とは言えません。言うときは仕事を辞める時です。

    ユーザーID:4649563594

  • どんな仕事でも100%の安全は無い

    だからこそ仕事の特性を知り、対策を意識するんです。

    熱中症の恐れがあるなら、まず熱中症を知ること。
    熱中症を知れば予防策が立てられる。
    予防策を立てたら、予防策を守る。
    予防策を守るための対策を考える。

    熱中症対策はネット上でも書物でも沢山出ています。
    一番恐ろしいのが、予防策を知っていながら守れないことです。
    水分補給を忘れてしまったりするんです。
    忘れないための対策が、実は一番重要だったりします。

    熱中症にかかる多くの人が、何故熱中症になるかという知識はある。
    知っていながら対策しないのが殆ど。
    自分の感覚に正直すぎるんです。
    だから喉が渇いてなくても1時間以内に強制水分補給。
    キッチンタイマーでお知らせするなど、水分補給を忘れない対策を。

    危ないからやらないという選択も当然ありますが、趣味にするほど好きなことを仕事にできる幸せを放棄する程、熱中症は恐ろしい現象でしょうか?
    対策がしっかりしていれば恐れる程のことでは無いのでは?

    ユーザーID:1829915118

  • 熱中症には

    熱中症用の塩飴を買ってみたらどうですか?
    2年ぐらい発売されて、土木関係の人にあげたら喜んでくれたので、食べてみたら良いと思います。

    ユーザーID:8287804262

  • 本人次第

    >体力はせいぜい人並み
    >朝8時半〜11時半まで、週1日〜2日
    >水分補給や休憩は体調に応じてこまめにとれる

    夏と言っても涼しい時間帯の午前中の僅か3時間の屋外の仕事で熱中症を心配されるならばやめといた方が無難です。本人にやる気があるならばこの条件で人に相談なんかしません。

    ユーザーID:3824106476

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • あの・・・

    週1、2回、午前中3時間の仕事で水分補給も休憩もできるのに自分が熱中症で倒れるかどうか不安があるなら辞めたほうが良いのでは?

    >あ・・っと思った時には、もう自力で動けないとか聞くと怖いですよね。

    熱中症になったことありますが、「あ」と思う前からだいぶ具合い悪くなります
    それでも無理に我慢しなければならない状況の時に自力で動けなくなります
    なので体感として気持ち悪い、頭痛い、など必ずあるので分かります
    子供や高齢者でなければ自分の体調の変化を見逃さなければ酷い熱中症にはならないと思います

    ユーザーID:9235316906

  • 慣れるけど

    以前オープンスペース(早い話が屋外。日よけはあり)で炭火焼調理のバイトを週4日してました。
    夏はすごいですよー。40度くらいあったと思います(もっとかも)。半日で水分は2リットル近く飲み、首にかけた手ぬぐいが絞れるほどの汗ですが、熱中症には気をつけているので結構大丈夫でした。60歳近い方も一緒に仕事をしてましたし、慣れますよ。

    ただ、トピ主さんの場合の週1回〜2回というところがちょっと心配といえば心配かも。行かない日も冷房を使わない時間を作るとかして、体を慣らしておく方が良いかもと思いました。あとは、睡眠不足は大敵な気がします。ま、消耗しますから夜はぐっすり眠れますけどね。

    やりたかったお仕事なら挑戦されてみては?午前中だけだし。夏にいきなり始めないで春から徐々に慣らしていくようにしたら良いのではないでしょうか?そうそう、作業の時は制服がなければスポーツウェアがオススメですよ。特に速乾シャツ、パンツが必須アイテムでした。ビショビショになっても重くならないので。

    ユーザーID:4129102582

  • トピ主です

    るぱんさんまで読みました。

    オジンオタクさん、確かに帽子の通気性は大事ですよね。買い替え予定です。

    土方歳六さん、おっしゃるとおりかと思います。

    幾太郎さん、対策がしっかりしていれば恐れる程のことではないとのご意見、私も心から同感です。対策してるつもりでしてないケースが多いのだと思います。

    ハイジさん、塩飴も試してみますね。飴は手軽そうな所にひかれます。

    Renaさん、真夏の草刈り等等のご経験がないものとお見受けします。午前中と言えど、感じる暑さたるや相当なもので、決して「涼しい時間帯」などと表現できるものではありません。

    るぱんさん、あっと思う前からだいぶ具合悪くなるのですか、良いことを聞きました。そういうサインはとても助けになりますね。ただ、無い場合もあるかもしれないので、何重にも対策はとりたいと思います。

    この程度で不安ならやめとけば?と言われるだけで、知りたいことが得られないかと思いましたが、やはり相談してよかったです。収穫がありました。
    必ずしもコントロール不可能なわけではない、と感じました。
    ありがとうございました。これで終了させていただきます。

    ユーザーID:3158401878

  • 野外はまだマシ

    学生時代、夏休みに庭師のアルバイトをしていました。松を植えり、庭石を入れたり、ネコ車で土を入れたり、けっこうハードな肉体労働でしたが、そんなに大変とは感じませんでした。一番大変なのは熱源近くでする仕事で、夏だと50度近くは当たり前(冷房付いています)、湿度も85%越え、汗かきすぎて小水も出なくなります。あれから比べれば野外の35度なんて天国ですよ。

    ユーザーID:4649563594

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧