25年続けた日記

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生活・身近な話題

やよい

トピを開いていただきありがとうございます。

私は30歳女性、既婚で子どもがおります。
日記を5歳から書き始め、早25年。
小さい頃から親に見られることなく、褒められることもなかったため、とても素直に私の成長過程のすべてが書かれています。

30歳になり、この25年続けた日記何か役に立たないだろうかと考えました。
なにかないでしょうか?

また、これからも続けて行くだろうこの日記の最後の処分はどうしよう、
とも考えます。
日記を書いてらっしゃる方、日記の行方の予定を教えてください!

ユーザーID:0451185163

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  • ただ二つだけ。

    その忍耐力に拍手。そして毎年十日も続かない私に秘訣を教えてください。

    ユーザーID:0654621647

  • 芋蔓の端っこにある芋

     小2の元日からつけ始めて65年継続しています。大学ノートに自由記述です。キャンプにも新婚旅行にも日記帳を携行しました。1日1行どころか、10文字程度で終わっている日もありますが、欠けた日はありません。長い方では3ページ前後の日もあります。
     以下、トピ主さんからの問いかけへの私の答です。
    1. 何か役に立たないだろうか
      これまでのところ何の役にも立っていません。が、強いて言えば、某年某月某日の日記にある例えば「○君に会った」という数文字から芋蔓を手繰るように、その時や前後の事が鮮明に蘇ってくることはあります。たった数文字が私にとっては「長〜い芋蔓の端っこにある芋」になることがあるのです。
    2.日記の行方
      燃え尽きるのに時間がかかるかも知れないが、棺に入れ一緒に火葬するよう「エンディングノート」に書いて置きました。妻か子供か孫か、とにかく誰かが実行してくれることを信じて。

     「これから続けて行くだろう」とお書きですね。生活のリズムと考えたらいかがでしょう。私も続けます。

    ユーザーID:6501295315

  • 自費出版

    うらやましい。

    私も子供の頃から、アンネの日記に影響されて日記を書くのが好きでした。

    でも、母親にいつも盗み読みされて、
    「こんなこと書きやがって」と叱られたり殴られたりしました。

    ついに「私の日記読んだの?」というと、
    「紙切れに書いて、これ見よがしに置いといたんだろう」「子供のくせに」と
    また殴られました。(私の日記は少女向けの絵の描かれた硬い本のような装丁でした。)

    それ以来日記を書いていません。
    最近ブログをはじめましたが、本当の気持ちが書けません。

    トピ主さんの日記は内容を少し整理して、今はやりの
    自費出版にするか、文章を入れて小説風にして
    同じく出版してみてはどうでしょうか。

    ユーザーID:4373150353

  • 大事に遺すのはいいことですが・・・

    基本的に日記は他人に見せる物ではありません。

    ネット内の見せてもいい内容の日記は別として、こっそり書いた物は本心を綴っているだけに、本などにまとめるとろくなことないです。

    というのは−−−、
    うちの母が亡くなったときに押し入れの奥から何十年にもわたる日記が出てきました。それはもう・・・笑っちゃうくらい凄い内容でしたね。
    私がこれを母の生前に読んでいたら絶縁ですよ。

    日記は他人を傷つける場合が多々あります。貴女が亡くなるまでこっそり隠しておきましょう。

    ユーザーID:3453252546

  • アンネの日記に

    触発され。中学入学時から少し書き始め中断し。
    中三時一年間は続きましたが高校に入ってポツポツと
    つづけていましたが。高校卒業あたりで完璧撤退…。

     現在還暦近いおばさんです。そのころの日記。
    保管していましたが。とってあった古い年賀状等と
    合わせて処分しました。(破いて捨てました。)
     
     現在三年日記をつけています。単純に当日何をしたかと
    夕飯のメニュー・万歩計の歩数を記入しています。
    四年・二冊目です。残されても子供に迷惑かと思うので。
    死んだら棺桶に入れてと頼んであります。

     ご参考までに。

    ユーザーID:6380071580

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 高校生から書き続けてます。

    現在 子供が三人いてます。
    独身の頃の日記は 見られたくないですが、
    最近は 毎日 三人の子供にあてて書いてます。
    自分が死んだら、遺言として 読むように言ってます。

    ユーザーID:6211574183

  • 子供〜青年期の発達の記録として

    どこか、研究機関にもらってもらえないでしょうか。私だったら欲しいです。

    ユーザーID:9487570669

  • 時事記録でもありますよね?

    ご自分の成長記録であるとともに、その時の社会事情も反映されてますよね。たぶん。気象とか、事件、流行、何かの値段等・・
    そういう所をまとめてみると、楽しいし、周りにも喜ばれないかな。

    あと、その時々の気持ちなどを見れば、大人になって忘れていた子供の心理などを紐解けるかもしれません。

    でも、5歳からなんて、エライ。25年も本当にすごいです!

    私は、30位から気まぐれに手帳に記録してたりしますが、あんまり読み返してはないかな。でも、去年の今日は何してたっけ?というのはありますね。

    うーん、ラストは・・。恥ずかしい部分とか無ければそのまま残してみるとか。読まれたくないところがあれば、焼却かなあ。

    ユーザーID:5364060989

  • いさぎよく

    断捨離で捨てました。
    とりあえず死ぬ前に捨てたいと思いました。
    捨てに何の迷いもなかったです。

    ユーザーID:9472449270

  • 先日、処分しました

    トピ主さんと同年代の未婚女性です。

    私は散々悩んだ末、18歳から書き続けた日記を先日処分しました。
    理由は、万が一突然死した場合でも絶対に見られたくなかったから。

    それでも一応、残したいと思った内容だけは別のノートに書き写しました。

    トピ主さんの日記は、ご家族に見られても恥ずかしくない爽やかな内容ですか?

    もしそうなら、そのまま保管しておけばいいじゃないですか。
    お子さんもきっと若き日のトピ主さんの様子がわかって楽しめると思います。

    あるいは、100年後に発掘されたりしたら資料的価値が発生したりして?!!

    ユーザーID:5259070948

  • 役に立つかも…よ

    トピ主さんは、読書をされる方ではありませんか。

    人は誰でも人生に1冊は小説が書けると聞いたことがあります。
    自伝です。
    文才のある方なら人生を、バラしたりくっつけたり、話を膨らませアレンジをきかせ、何冊も小説がかけるでしょう。

    その時、日記は役にたつと思います。
    毎日が新鮮な幼い日々も、多感な時期も、大人になった時も、トピ主さんの大切な感情がつぶさに記されているのですから。

    そうして書いているうちに、他のジャンルもかけるようになるかもしれません。
    トピ主さんがもし面白い小説を出版されたら、本買いますね。

    ユーザーID:0628204881

  • 他人の日記程面白くないものはありません

    私の母は、70過ぎですが、結婚した頃からずっと日記を付けています。
    先日、実家に帰った時、其の処分を手伝わされました。正直、日記というものは自分の為に付けるもので、他人に取っては何の意味も無いものと思っています。子供に見せる為にとか、人に見てもらう為に書くものは、日記とは言えないし、、、

    私自身、仕事を始めてからは、毎年手帳を持ち、何時、何をしていたか分る程度のメモはありますが、ある程度時間が経つと、特別な年以外は、破棄しています。

    日記が役に立つのは、ご自分のみ。其れを、他人様或はお子さんに見せても、迷惑なだけです。
    毎日書く事に意味が有り、自分で時々読み返しては、その時の思い出に耽る程度では無いでしょうか。

    自分が死んでからこんな物を処分させるのは、困るだろうから、と云い、日記の処分を決心した母は賢明だと思います。

    ご自分以外に日記を役立たせる様な考えは、捨てた方が良いと思います。

    ユーザーID:9647738591

  • まだまだ及びませんが…

    5歳から日記が続くトピ主さんの持久力に感服します。

    10年日記の9年目を迎えています。
    周りに『続かないから、三日坊主なのに…』と笑われつつ、
    小さいマスで済むので、チョコチョコっと
    その日の気分や良かったことなどを記して、その日を終えています。
    たまに寝落ちしながら書いていたなとわかるミミズ文字も(笑)

    処分は、亡くなる前にしたいですね。
    病気などで余命がわかる場合は、そのころに裁断か燃やすかすると思います。

    老衰で逝けそうなら、75くらいに老前整理として、同様に処分します。

    子供はいないので、仮に夫が先に逝き、一人で心停止とかして、
    警察などの目に触れるのも嫌だし…

    お金もモノも身の回りをきれいにして、逝きたいなと思いつつ、
    仕事柄、そういうご老人はほとんどいないのを見ているので、
    自分は、頑張ろうかと思っています。

    トピ主さん、素敵な方だなと思いました。
    私も来年には、2冊目の10年日記を選びます。

    ユーザーID:9987488580

  • 将来子供に

    45歳子なし既婚です。

    私も10歳〜現在まで35年日記を続けています(途中、仕事が忙しくて空白もありますが)。
    辛口になりますが、正直、よっぽど何かしらの価値のある日記でない限り、他人にとっては興味のあるものではないと思います。
    私自身の日記に関しても同様です。

    ただ、家族、特にお子さんとかが将来大人になったとき、親の日記を読むことで自分の親がどんなことを考えていたのか知る良い資料になるとは思っています。
    私は子供がいませんが、子供の頃は大嫌いだった母親が当時つけいていた日記を、今なら読んでみたいと思っています。母親なりの苦しみなどが綴られていたかもしれないな〜と。

    トピ主の日記は逆に親の喜び・楽しみをお子さんに伝えられるのかも!

    最終処分に関しては、もっと年を取ったらどこかの時点で処分しようかと思っています。

    そうじゃなく、ブログなどに転記してもいいし、自費出版とかもいいかもしれませんね。

    ユーザーID:3558453582

  • 私は20代後半から書き始めました。

    描写がへたなのと、話にストーリ性がない。私の頭がいかに「アホ」かということがよく出ています。
    大抵書くことは啓発本に出てくるような言葉ばかりで繰り返しが多いです。
    何かに感動してもボキャブラリーが豊富ではなく、単調でしかもありきたりのことしかかけません。
    一様ずっと続いてきましたが、やめようとは思っていません。私も一時役にたったかなと思ったことがありましたが、ストレスの発散にはなりましたし、もっと早くから気付いてつけておけばよかったとも思いました。
    で30代入ったころにいったん全部燃やしました。内容がない日記なので別に差し障りがないと思ったからです。

    私が日記をつけた目的は話の組み立てが頭の中できちっと出来ていないので、それをどうやったらできるのか日記をつけることによってヒントが得れれば。それと字を書くこと。

    今では認知症を気にする年齢になりましたから、その意味でも日記はやめられません。
    役に立つかどうかは決められることではないと思います。きっとやっぱりつけておけばよかったと思うことの方が断然ありかと。

    それと、何年もつけてもう自分の「アホ」にはまいりましたので・・・続く。

    ユーザーID:8887415968

  • つづき

    なかなか意味のある文章が書けない。
    簡単なことが思うように書けない。ので、ブランクもありですが、50代になってからは別の手段もありかと考えて、絵を入れることにしております。自分で絵を描くのです。
    それはきれいに書くというよりも色んな色を使って楽しむことが目的です。

    綺麗にかければいいのですが、全くのど素人ですので、ぱっと見たときになんか気持ちが引かれるという日記に仕上げることが目的です。

    熊谷守一は「下手も絵のうち」といっております。すごい鋭い一言。
    また榎本孝明さんだったかな、徹子の部屋でいっておりました。「絵」って感性でしょと。

    ようは似ているとか綺麗とかというより、センスでしょ。てきなことを・・・ような。
    それで、そうだ私もそれに同意したから自分の書いた絵を入れるようにしようと思いました。最初はきれいに書きたいと思っておりましたので、絵の練習をと考えてましたが、そんなことではいつまでたっても絵をかくことはないと思って上記二人が背中を押してくれたようにおもいます。

    とはいってもまだ文章だらけです。アイコン程度です。たまーにです。結構楽しみですよね何年かのち。こんな感じです。

    ユーザーID:8887415968

  • 役に立つかどうかだけでは決まらない

    私も25年くらい日記をつけています。
    一日のおわりにその日を振り返って整理する時間が生活にいい区切りをつけているから続いているんだと思います。
    べつに誰かに見せたいわけではないし、見られても別に困りません。強いて役に立っていると思うのは、過去に辛かった日があっても今はそれが過去になっていることを形として見られることによって、今つらいことが起きても『これもいずれ過去の1ページになるんだ』と思えることです。いいことも悪いことも、積み重なっていくのです。
    いいじゃないですか、日課としてつけて、死んだらまとめて紙ゴミになったって。

    ユーザーID:8836854326

  • 言いたい事があれば、生きているうちに

    文才があると思うなら、(区切りのある40歳や60歳で)自費出版して身内&関係者に配るのもいいかもしれません。

    ただ、自分で読んで赤面するようなら、まとめて処分したほうがいいでしょう。

    御子さんや誰かに読ませたいと思うなら、『XX宛』と題名をつけて残してください。

    義母が亡くなった後、日記みたいな物が出てきまして、私は「読まずに処分したほうがいい」と提案しましたが、夫達が目を通し後悔してました。愚痴や非難にあふれ、非難された人は今更弁明も言い訳も出来ず、嫌な思いだけが残ったようです。

    言いたい事があれば、生きているうちに伝えておいたほうがいいですよ。

    ユーザーID:0328466611

  • 父の日記

    もの心ついた時から、父が就寝前に、日記を書いているのを見てました。

    隠すでもなく、枕元に無造作に置いたままでした。開けて見た事もありません。
    大学ノートに、ギッシリと書いている時もあれば、3,4行の日もあったように思います。
    書いている時に側に行っても隠したりもしませんでしたから。

    83歳で亡くなりましたが、日記は残っていませんでした。
    母が、70歳後半の頃、父が、連日何か燃やしていた、というような話を聞いたような気がします。
    (母の方が先に亡くなってます)
    残っていれば、何十冊か、百何十冊?だったのでしょうか。

    日記が残っていなくて、正直ホッとしました。
    そうでなくても、後始末は、それなりに気を遣い、気が滅入るものですから。
    私の知っている父と母が、私の思い出で、充分です。

    ユーザーID:1717445587

  • 五歳児が一生懸命書いた日記、読んでみたい。

    興味深いトピです。

    皆さんのレスを読み、
    日記にも、記入する本人の演出意図や性格などにより、
    その後の日記の用途方法や、価値があるかないかが変わってくるのではないかと思いました。

    たとえば定点観測的に、毎日の天気や気候にあわせて、着た物や食べた物や年中行事など記入していれば、
    民俗学研究者が喉から手が出るほど欲しがるかもしれません。

    五歳の書く日記、わたしも見て見たいです。そんな小さな子が一生懸命何を書いてたんでしょうね。
    トピ主さん、何が書いてあったか、少し教えてくれませんか?笑。

    ピックアップで面白いとこだけ抜き出して出版するのもいいかもですね。初デートとか、初勤務とか。

    悪口は書くべきではないですね。死後に読まれても、誰も幸せにならない。
    読んだ人は気分が悪く、読まれた人はいたたまれなく、本人の評価は下がる。
    どうしても悪口を書きたくなったら、捨て紙に書いて丸めて捨てるぐらいでいいですね。

    ところで、
    あと数十年したら、ブログ文化はどうなってるんでしょう。膨大なデータは蓄積され、ブログ人口はどんどん増え。
    そちらの話も興味があります。

    ユーザーID:3916823348

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