爪周りの皮膚(ネイルウォール)を切るのがやめられない

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心や体の悩み

ストレス?

爪周りの硬くなった皮膚を爪切りで切るのがやめられません。
紙とキーボードをよく使う仕事をしているため指先が乾燥し、
キーボードを打つたびに爪に押される部分の皮膚が硬化することは必然の結果と思います(薬指と小指が顕著)。
硬くなった皮膚に爪切りをひっかけて自然とめくれてくる皮膚を剥がしてしまいます。
硬い皮膚が取れて柔らかい皮膚が出てくると妙に落ち着くというかホッとした気持ちになり、
またある程度硬くなってくると切り剥がさずにはいられないことから
軽い一種の精神障害なのではないかと思っています。
硬い皮膚がなくなり刺激に弱くなった柔らかい皮膚は当然のことながらまた着実に硬くなり、
爪切りで剥がすの繰り返しです。
化粧水で水分を補ってからハンドクリームやシアバターをぬるなど爪周りが硬くならない努力もしていますが
乾燥と毎日の長時間に及ぶタイピングには間に合わないようです。
美容面、精神面、どんなことでも良いので爪周りの皮膚を切らずに済むようにするアドバイスをください。よろしくお願いします。

ユーザーID:2673123649

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  • 今日も少し切ってしまいました・・・。

    やはり薬指です。

    ユーザーID:2673123649

  • 私とトピ主とちょっと似ています。

    私とトピ主とちょっと似ています。

    爪噛みみたいな行為なんですけど、また別なんですよね。
    私は3歳くらいにはその癖が始まってしまい、もう23年近くなってしまいました・・・。
    もしかしたら幼少期の精神的なところから始まったのかもしれませんが、今となってはただの習慣。

    爪で指先の堅くなった皮をめくる
    爪の横部分もちぎってしまう(爪の形が悪くなってしまった)

    暇なとき、乾燥して違和感があるときにやってしまいます。
    もう年がら年中です。気づけば膝の上がめくったカスだらけ・・・。
    小さいささくれがなかなか取れないときはイライラして冷や汗が出ます。
    どうしても取りきらないとおかしくなりそうです。
    そうなったら爪切りやカッター、針なんでも道具にして取ります。
    ちょっと精神的におかしいかも・・・(涙)

    一度、皮膚が完全に再生するまで絆創膏貼るとよくなるんですが、
    タイピングの仕事だったら余計に違和感があって大変ですね。
    やっぱりマメに化粧水でしっとりさせてハンドクリームで違和感をなくすのが良いのかな。

    私も治し方知りたいです。

    ユーザーID:5777027606

  • 強迫性皮膚摘み取り症

    なんとなく調べたら私は、「強迫性皮膚摘み取り症」のようです。とほほ・・・

    トピ主さんはまだいつ頃から癖が出ていますか?
    まだそんなに長年続いているわけじゃなかったら、まだすぐ治せそう。

    一番いいのははやり指を乾燥させない事ですから、

    1、 一度皮膚科で薬をもらってみても良いかも?
    2、 マメに化粧水や水などで皮膚を柔らかくしてから、ハンドクリームでフタをする。
    3、 薄いタイプのハイドロコロイド絆創膏(モイストキュア)をツメ周りの形に切って貼るとかどうでしょうか。蒸れない程度に保湿できます。指の腹を残しておけばタイピングに支障はないと思いますが・・・。

    こんなくらいしか思いつかない・・・すみません。

    ユーザーID:5777027606

  • 動画撮影する

    自分で自分の動画を撮って、客観的に見てみると良いですよ。
    電車の中でそういう人に遭遇したことがあります。
    もぞもぞとずっと手元を動かしているので見てみると、
    自分の爪の周りの皮を剥いでいるではありませんか。
    一箇所ではなく何度も何度も。衝撃的でした。
    そして一番びっくりしたのは膝の上に溜まった自分の皮膚を
    パッパっと床に払い落としたことです。
    その光景は寒気がしてめちゃくちゃ気持ち悪かったです。
    他人が同じことしてたとしたら、あなたはどう思いますか?

    ユーザーID:8986728443

  • レスありがとうございます

    kotidoriさん、「強迫性皮膚摘み取り症」は私も考えたことがあります。
    いつからこうなったか・・・覚えている限りでは10年近くなるかもしれませんが、
    悩むほどになったのはここ1、2年です。
    加齢(現在35歳ですが)と共に指先の水分が減っているかもしれませんね。
    硬い皮膚が見えているから切ってしまうということで絆創膏等で覆うこともしたことがあります。
    一日中覆っておくことが現実的でなく、絆創膏を取った時硬い皮膚を発見すると切ってしまいました。。
    休暇で一週間ほど紙とキーボードの使用が減ると若干気にならなくなったので
    紙、キーボード、オフィスの乾燥など、今の仕事をしている限りはどうしようもないと諦め気味です。
    ご提案ありがとうございました。
    これから乾燥が和らぐ季節ですし、なるべく気にしないようにお互いがんばりましょう。

    ユーザーID:2673123649

  • 刺激したら余計硬くなりますので

    私も硬くなります。
    先ずは、切らないで耐えること。
    クリームやシアバターより、ネイルオイルが良いですよ。(こまめに)
    仕事中、主婦湿疹や手荒れと言って、オイルたっぷり塗ってから、綿の手袋付けたら良いと思います。(まぁ、環境が許すならですが。
    私は中指が酷いんでかっこ悪いけど指サックしています。

    切らないでいたら、硬いままで気になる時は、オイルをたっぷり塗って、荒めのネイルファイルでそっと硬い表面だけ削るように(刺激したら硬くなるので優しく)をして切らないように耐えましょう。

    続けていたらやわらかくなってくると思います。
    結構長期戦になると思うので、じっくりと取り組んでみて下さいね。
    寝るときも手袋を忘れずに。

    精神的な部分のアドバイスは、私には難しいですが、先ず柔らかさを保てば、気にならなくなるバスですので、頑張って下さいね、

    あと誰しもが、種類は違えどそういう癖ってあると思いますので、自分を追い詰め無い事ですよ。
    (私は、にきびやかさぶたを血がにじんでもいじくる癖がありますし、夫は午後おそくなると手でひげの(長めそり残し)を引き抜く癖があります

    ユーザーID:4822350621

  • 引き続きレスありがとうございます

    麦味噌さん、
    確かに人が見ると皮膚を切っている姿は美しいものではないと思います。
    他人が同じことをしていたら、ただただ同情します。あの人もやめられなくて苦しんでいるのかなぁ・・・と。

    yuyuさん、
    切らないで耐えられないから困っているのですが、今日も切ってしまいました。
    硬い皮膚があるのが許せない!といった心境です。職場では主にネイルオイルを使っています。各社さまざまなものを試しましたがどれも似たり寄ったりで、特に効果が感じられたものはありませんでした。先日は手袋をして寝たのですが、暑かったのか邪魔だったのか起きたら片方手袋を脱いでしまっていました・・・。私もかさぶたは剥がしてしまいます。爪周りの皮膚を切ってしまうのと同系列の衝動と思います。

    ユーザーID:2673123649

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