どこまでが肉料理

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生活・身近な話題

ともぐい

くだらないことですが、ざっくりと「昨日は肉を食べた」という場合、どこまでを指すのでしょうか。
ステーキや焼き肉トンカツなどは当然として、鶏肉が多い筑前煮や肉が多い炒め物も、こういう時の「肉」に入るのでしょうか。
そういう場合、肉が何割くらいから「肉」呼ばわりしますか?気分的に。
私は、炒め物でも煮物でも、総重量のだいたい半分以上肉ならがっつり「肉料理」と思ってしまうのですが、一般的な「肉を食べた」というのは、どんなかんじなんでしょうか?

ユーザーID:1948841506

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  • メインか否か。

    焼肉、ステーキなどメインどころかどうかがポイントだと思います。
    ニラレバなど分量の半分以上が肉であっても肉食べたとは言いません。
    ちなみにハンバーグなどの挽肉も私の中では肉を食べた!という
    感覚ではありません。あと鶏肉も違うな。やっぱ肉=牛だな。

    ユーザーID:7894080159

  • 「肉料理」と「肉を食べた」は違う!

     材料として肉が使ってあれば、割合に関わらず「肉料理」だと思います。
     それに対して「肉を食べた」と言う場合には、ステーキや焼き肉など添え物に野菜があっても肉がメインでなければならないと思います。
     「牛肉の野菜炒め」などはやや微妙ですが、「肉」と「野菜」が同格と見て、「肉料理」かな?

    ユーザーID:3622666809

  • わざわざ「肉」という表現……

    うーん、考えてみれば、線引きが難しいところではありますが……
    自分感覚で言えば、割合の問題ではない気がします。
    半分以上肉の炒め物や煮物は「肉を食べた」とは表現しないと思います。少なくとも私は。

    ステーキ、焼き肉、すき焼き……圧倒的に牛のイメージが強いかな?
    でもしいて言えば角煮とかも肉ですね。
    最近お肉ばっかりだから野菜も食べないと〜みたいな内容だったら、トンカツとか唐揚げとか、他の肉類も含めると思います。
    でもわざわざ「昨日は肉を食べた」という場合は、もっとがっつりとした、お肉〜!といったものを指すと思います。
    「肉料理」で指すのもまた別のような気が。

    感覚ばっかりですが、一人の小町人の感覚です。

    ユーザーID:7944182217

  • 少なくとも6割以上くらいかな?

    考えた事はありませんでしたが、少なくとも6割以上、何なら8割以上が肉でないとダメな気がします。あくまでもイメージですが。
    っていうか実際の所肉じゃがの肉は何割かがいまいちイメージできないんです。

    でもやっぱり主役が肉で、野菜はそれを美味しくするための引き立て役って言う配分でないと認められない気がしますので、

    肉じゃがや筑前煮は肉料理とは呼ばない。
    野菜炒めも不可。
    麻婆茄子も不可。
    チンジャオロースはかなり悩むが、不可かな?
    カレーは不可
    ビーフシチューは・・・ギリギリ不可かな?
    ビーフストロガノフは肉料理。
    レバニラは肉料理。

    っていう感じでしょうか。

    ユーザーID:5119747935

  • 私の感覚では

    一目見て、肉がメインという場合に「肉料理」だと思います。
    ステーキ焼き肉トンカツ、生姜焼きやチキンソテーなど、ハンバーグもありかな。

    肉じゃがなどは、肉を食べるための料理ではないと思います。
    炒め物も肉を食べた!とは思えませんね。

    そうか、肉単体で食べるものが肉料理かもしれません。

    ユーザーID:8366527904

  • 煮物は煮物だけど炒め物は微妙

    肉呼ばわり…
    すみません。言い方がめっちゃツボでした。
    PCの前で爆笑しちゃった(笑)

    さて、私は「肉料理」って言うと純粋に肉料理ですね。
    例えば同じ鶏もも使っても、筑前煮の場合は「煮物食べた」照り焼きの時は「肉食べた」です。
    まあ、使う量が違いますよね。
    うちは3人家族ですが、鶏もも1枚だと筑前煮、照り焼きの時は2枚使ってます。

    炒め物は微妙ですねー。
    それがメインで大半が肉の場合は「肉食べた」になるかなー。
    例えば豚コマとキャベツの炒め物とかね。
    でも、モヤシ・ピーマン・人参など野菜が数種類入ってて、そこに豚コマも投入ってことなら野菜炒めに降格(?)です。
    基本gじゃなくパックが料理基準になってるので、少な目のパックを使った時は「野菜炒め」多めのパックを使った時は「肉炒め」って感じでしょうか。

    ユーザーID:0860640898

  • 肉を食べたか否かなら

    私の場合、肉を食べたか否かなら、野菜炒めに肉が入っている程度でも「食べた」と言いそうです。
    ただ、「肉料理」となると、どうかなあ。うーん。
    肉料理は肉が主人公の料理。総重量の半分以下でも、場合によっては肉料理かなあ。(今パッと具体例が思いつきませんが)

    人それぞれですが。
    鶏肉を肉の内に数えない人もいるし。
    関西では牛じゃないと「肉」と呼ばない(豚や鶏は豚肉・鶏肉であって肉ではない)と聞いたことがあります。

    私は、鳥でも豚でも肉の内です。

    ユーザーID:5904771852

  • 会話の流れによります。

    「オレさー夕べ肉食ってきたよ!」と言うなら、がっつり肉(ステーキや焼き肉)でしょうね。この場合、肉と言ったら「牛肉」です。
    野菜や穀物など混ざらない、純然とした「肉の塊」の事だと思います。

    これが特別な豚肉やトンカツの場合「すごく美味い豚肉料理を食べた」とか「おいしいトンカツ食っちゃったー」。
    鶏肉なら「美味い鶏料理屋さん見つけちゃってさー」とかかな。

    普通に「昨夜はお肉を食べた」の場合は「魚か肉かと言ったら肉をいただきました」って事で、牛豚鶏いずれかの肉の入った肉料理がメインディッシュだった場合でしょうね。
    でもその場合は「肉を食べた」というよりは「ハンバーグを食べた」とか「豚生姜焼きだった」というふうに料理名を言うと思います。

    「肉を食った!」という場合は、やはり牛肉の焼いたもの限定でしょうね。
    たとえ高級すき焼きやしゃぶしゃぶでも「夕べはすき焼(しゃぶしゃぶ)だった」って言うでしょうね。

    肉が入った料理は確かに「肉料理」ですが、「肉を食った!」の“肉”とは一線を画すと思います。

    ユーザーID:1066446710

  • 筑前煮や炒め物は違うでしょ

    がっつり肉!OR 肉を食べた!と言ったら肉単体の料理だと思う。
    いくら鳥肉がたっぷり入っていようが筑前煮は「肉を食べた」とは言えない。だってそもそもは精進料理ですもん。

    すき焼きやしゃぶしゃぶなら野菜より肉8割。

    トピ主さんの感覚のがっつり肉食べた、ではちょっと貧乏くさいかな。

    ユーザーID:5403043126

  • 私の中での分類

    基本的に一人に対して80g程度以上行き渡れば肉料理とします。
    筑前煮なら、肉が4割以上で「肉料理」と思います。

    でも例外もあります。
    形状も心理的に影響します。
    麻婆豆腐は「肉料理というよりも豆腐料理」と認定します。

    同じ挽肉を使った料理でも、ハンバーグや肉団子などのように塊に成形してあれば肉料理と思います。
    豆腐ハンバーグの場合は、肉率50%はないと肉料理とは認めません!!

    餃子は、案外肉率低い(もしくは肉入ってない)ことに気づいてからは肉とは認めません。
    うちのレシピでは肉:野菜の比率が1:3です。
    こんなんじゃ肉料理とは思えません!

    親子丼は、鶏肉以上にたまごを使っているイメージなので(うちのレシピでは肉は一人40g程度に対したまご2個です)、肉料理ではありません!


    経験から、男だったらそぼろ肉は「肉とは認めない」率は高いと思います。

    肉認定率の厳しさは、男っぽさの証明かもしれませんね?(笑)

    ユーザーID:8310220065

  • え?

    >鶏肉が多い筑前煮や肉が多い炒め物

    これでしたら、煮物や炒め物でしょう。

    お肉食べたなら、お肉そのものだから、ハンバーグやステーキ、唐揚げ、焼肉、ローストチキン、フライドチキンなどだと思いますよ

    ユーザーID:5783057777

  • ほぼ十割かな?

    肉たべた!って台詞は焼肉やステーキなど肉そのものがメインのとき言う台詞じゃないですか?
    すき焼きは「すき焼き食べた」
    とんかつは「トンカツ食べた」。筑前煮なんて!七割がた野菜ッスよ。
    ていうか鶏肉!歴史的にも「肉食べたカウント」に入らなくない?

    ユーザーID:9026095878

  • 肉100%

    肉を食べた!と思う時は、焼き肉やステーキ、ポークソテーなどを食べた時です。

    ユーザーID:0583224332

  • 肉が好きな人にとっては

    父親、姪一家などを観察した感じです。肉好きを自称する人たちにとって、”肉”といえば主として赤い肉、牛、豚、羊、ジビエの鹿などと、これらの内臓系のようです。白身の肉、鶏は、彼らのいう”肉”の範疇からは外れているようです。

    肉入り野菜炒めや、ボルシチの場合は、体積として半分以上で、しかも肉が塊でないと、肉料理ではないそうです。

    ユーザーID:6190317429

  • 肉食べたと肉料理には大きな差が

    まず、「肉食べた」という言い方はしません。若い人は言うのかな。
    そのセリフをきいて思い浮かべるのはステーキか焼肉まで。牛肉を調理法として焼いただけのとき。
    あとはすき焼きでもローストビーフでも、え、それで肉食べたと表現するの?と違和感を覚えると思います。

    肉料理はそのまんまお肉(牛、豚、鶏)が入れば。野菜炒めというほうがいいくらい野菜が全面に出てなければ。
    日常会話で「昨日は肉料理だった」は言わないけど(笑)

    ユーザーID:4600583942

  • 肉=牛肉

    一般的な事はわかりませんので、私の感覚として…でお答えします。

    私は「肉=牛肉」というイメージだし、「肉食べた」と言われたら肉がほとんどの印象を受けます。
    だから、ステーキ・焼肉を想像します。
    (私は焼肉では肉でお腹いっぱいにするタイプで他の食材はあまり食べないので…)

    豚・鶏肉も肉ですが、「肉食べた」とは言いません。
    トンカツなら「トンカツを食べた」って言います。
    筑前煮は、肉以外の食材の割合の方が多いので、「肉食べた」にはなりません。
    「煮物を食べた」と言います。
    肉野菜炒めやビーフシチューも肉以外の割合が多いので「肉食べた」にはなりません。

    ユーザーID:3288123422

  • 「肉食べた(い)」と言ったら・・・

    大阪人です。
    牛肉を指すかな。

    そして、肉食べに行く=(牛)焼肉って感覚が強いです。

    ステーキやすき焼き、牛しゃぶなどメインが肉の場合でも、焼肉以外は、料理名を具体的に言います。

    肉料理ってなると、具財にお肉(豚肉なども含む)を使ったものかな。
    魚料理との対極表現ですよね。

    少なくとも私の周りでは、「肉食べたい」で豚メインのとんかつや牛の炒め物は無し。

    ただ家で、献立を考えるときに、「肉(系)?」「魚(系)?」って会話はしますが、それが(肉の多い)肉料理であっても、焼肉でなければ「肉食べた」って表現はしません。

    今月まだ行ってないから、食べたくなっちゃいましたので、焼肉行きます。

    ユーザーID:3145259932

  • ある程度以上の塊

    ステーキ、ハンバーグ、肉団子、タタキ、ローストビーフやポーク

    この辺までですかね。

    カツや唐揚げは肉肉しさが表面から見えないので、私の感覚では別物です。

    あと、鶏は淡白なせいか、今一つ肉肉しさを感じません。牛や豚、馬、羊など四つ足動物のイメージです。

    ユーザーID:2505451388

  • かなり個人差ありそうですね

    ステーキと焼肉はほぼ全員認めるけど、すき焼きですら肉(料理)食べたとは言わないって人から、筑前煮まで肉(料理)食べたという人まで様々ですね。
    なぜか牛肉限定の人もいますね。関西の人でしょうか。また、肉食べた、と肉料理食べた、でも個人の感じ方様々で面白いです。
    私の場合、肉食べた、だと焼肉とぼたん鍋が真っ先に浮かびます。焼肉だとひたすら肉とビールで肉を食べるけど、ステーキだと実は肉はそれほど食べなくて、サラダや前菜など他の料理も食べてしまうことが多いためです。あー、肉食べた、と感嘆で言う場合は料理単品より食卓全体での肉の割合重視です。だから、焼き鳥屋で散々食べた場合も肉食べた、と言います。
    昨日は肉だったから、昨日はお肉を食べたから、という会話の流れなら、チンジャオロースなんてがっつりの肉料理です。豚肉生姜焼きも筑前煮もハンバーグもお肉食べたにはいります。田舎風パテや生ハムでも肉食べたにカウント。
    肉料理食べたいな、と未来に向かって言う場合は、上の中では筑前煮くらい比率が下がると外れます。イメージとして4割は欲しいかな。

    ユーザーID:7770356343

  • トピ主です!

    すっごく新鮮というか、カルチャーギャップというか、へえ〜!です。
    みなさまありがとうございます。

    近畿圏では牛肉=肉だいう噂は聞いたことがありましたが、本当にそうなんですね!
    (そのようにお答えくださった方が近畿圏でなかったら、ごめんなさい)
    私の中ではほ乳類・鳥類の肉は、全て「肉」でした。

    筑前煮や炒め物は、肉料理と捉えるのはたしかに妙ですね。
    というか、私の例えが変でしたね。すみません。
    私が筍と鶏の組み合わせがとても好きで、筍1鶏2、その他野菜ちょっとだけ、みたいな邪道筑前煮を作るんですね。
    なのでつい頭に浮かんでしまいました。
    (ついでに、酢豚も肉と筍とピーマンだけでいいと思う)

    トンカツやなどは「肉」の王道と思っていました。
    肉メインのビーフチューもバリバリ「肉」です。
    きっと少数派意見なのですね!
    すごく面白いです。

    ユーザーID:1948841506

  • 歯ごたえと脂肪の匂い

    「肉を食べた」ってのは、味覚の経験を表す語句であり、
    「肉を食べた」って経験は、肉を前歯で噛み千切り、奥歯で噛み締める行為と
    鼻腔からの焼けた脂肪の匂いから構成されると思います。

    つまり、歯ごたえと脂肪の匂いが無ければ、料理の素材に肉が含まれていても
    「肉を食べた」って感想にはならないと思う次第でございます。

    上記の定義を基にグレーゾーン料理を判定すると、以下のようになりました。

    ハンバーグ ×(歯ごたえがない)
    ポークチョップ ○
    ビーフシチュー ○(肉はかたまりに限る)
    チキンカツ ×(脂肪の匂いに乏しい)
    フライドチキン ○ (歯ごたえと脂肪の匂いあり)
    とんかつ ○
    ビーフストロガノフ ×(薄切り肉だし脂肪の匂がない)
    成型肉のステーキ ○
    大豆肉ステーキ ○ (安い舌でごめん)

    ユーザーID:9337105273

  • すごく面白いっ!

    2度目です。

    トピ主さんのレス見て、肉料理の話なのにどんだけ筍好きー!?ってまた笑っちゃいました。
    スミマセン。。。

    だって、酢豚に筍入れます?
    てか、にんじんは絶対入れるでしょー?
    各家庭様々で本当に面白いです。

    そして、筑前煮に鶏ガッツリというのもすごく新鮮。
    というのも実家含め我が家では筑前煮残り物ナンバー1が鶏肉です。
    ゴボウ・筍・レンコン辺りのシャキシャキ系はあっという間になくなるのに、カスッカスになった鶏肉(しかも1枚しか入れてないのに!)だけがいつまでも器に寂しく、でもゴロゴロ残されてるというのが毎度のパターンなので。

    で、相当横ですがMFTさんの
    ポークチョップ!?
    誤字だろうかと調べてみましたが本当にあるんですね。
    私はポークチャップって言います。
    両方調べましたが、全く同じ料理が同じくらい出て来て更にビックリ。
    地方によって呼び名が違うのかな。

    ちなみに私関西人です。
    でも、牛肉苦手だし高いし、我が家では月に2回くらいしか登場しません。
    本場関西人の定義で言うと全く肉食べない家庭に分類されちゃうのかも。

    ユーザーID:0860640898

  • トピずれ失礼しま〜す。

    東海林さだおさんのエッセイで「僕(東海林さん)にとってお肉は、カレーのお肉。」と語り、東海林さんにとってのお肉の定義?を語ってから。
    「だからぜーんぶ肉で出来ているローストビーフなんかは、あれは肉料理ではない!とさえ思ってしまう。」と続きました。
    手許に本がなく記憶で書いているので引用が怪しいですけど、これを読んで以来ローストビーフを見るとふわっと楽しい気持ちになります。

    我が家ではお肉が入っていればコロッケも肉料理、でも肉うどんはうどんです。

    ユーザーID:1761507136

  • 大阪出身なので

    肉=牛肉です。
    だから、肉を食べた!と思うのは、ステーキ、焼き肉、すき焼きでしょうか。
    豚カツや唐揚げでは、肉を食べたとは思わないです。
    ハンバーグは微妙だな〜。

    ユーザーID:1800134630

  • 生まれつき?肉を好まない私は煮物の肉も肉料理です。
    私の作る煮物に肉はありません。トン汁も肉料理です。食べません。
    肉が一切食べられないわけではないのですが、汁物に特に肉は苦手です。
    お雑煮も水炊きも大嫌いです。
    野菜炒めも肉が入っていたら肉料理です。
    肉いらないので私が作ると入ってません。母親にアナタの作る料理は(肉の)ダシがなくて
    味気なさそうといわれてました。
    肉が入っていれば肉を食べたってなるのは多分肉嫌いだからかなと思います。
    何度もベジタリアン?って聞かれましたが違います。
    自分が見て食べられる肉を自分で食べられるように調理すれば大丈夫なので。
    全く食べなくても平気ですけどね。

    ユーザーID:7934112317

  • トピ主です

    う!
    筍愛に目がくらんでいたのでしょうか。酢豚に筍入れないんですか!
    凛々さん、ありがとうございます。私目が覚めたかもしれません。
    むろん、パイナップル否定派です。

    そしてMFTさん、すごく腑に落ちました。
    食感+香り=肉食べた。そうか。そうかも!そういうことだ。
    肉とは、タンパク質と脂肪と熱、食べる側の五感が融合したもの。
    ああ肉ってすばらしい。
    動物のみなさんありがとう。大事に食べます。脂身嫌いとか言いません!

    そもそも、なぜこんな事を思ったかというと、以前雑誌で読んだ、ある作家さんを語る対談。
    「○○さんてあんな文章書くでしょ?でも本人はお肉大好きなんですよ。昨日なんて三食肉だって言ってましたよ!」
    という箇所がありました。
    書く文章と食事の嗜好が対比されるというミスマッチ、ミスマッチをものともせず第三者にそう言わしめる「肉」の存在感。
    三食「肉」の肉てってなんなんだ?
    ずっと気になっていました。

    ユーザーID:1948841506

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