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ピアノを習っている小5、張り合いがないです・・・

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妊娠・出産・育児

おんぷ

小5の娘がピアノを習っています。
周りに同い年で同じくらい弾ける子がいなくて、なんとも張り合いがありません。

教室ではいつのまにか一番の古株。
お姉さんや同学年の友達もいたのですが、みな辞めていってしまいました。
中学生くらいが多く続けているピアノ教室はいい教室だと聞いたことがあり、
となると今の教室は悪いということになってしまうのですが、先生にはよく見ていただいています。

こないだピティナステップに出たのですが、やはり導入〜基礎の低学年の子が多い部でした。
発表会と似たような感じで、ちょっとがっかりでした。

娘は一応毎日の練習はコツコツやっていて、レッスンも順調。
人前で発表するときには、きちんとした形に仕上げてます。
でも県のコンクールなどに出るほどのレベルでは無く、本人もバリバリやるタイプではない。
負けず嫌いだけど、上を目指す野心は無いところが親として少しもどかしいです。

きっとその中途半端さが周りにいない原因かと思うのですが、
同じくらいの曲を練習しているお友達と、切磋琢磨できたらなぁと考えてしまいます。
(今ソナチネやインベンション、ツェルニー30番などです)

同じような悩みをお持ちの方、ピアノ講師の方など、レスお待ちしています。

ユーザーID:6195684210

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  • 先生との相性が良いのでは?

    子供の、特に音楽の習い事の大事な要素は、なんといっても先生との相性ではないかと思います。将来音大に行きたい、プロのピアニストになりたい、というわけでなければ、きっと今の先生がお嬢さんにとって「いい先生」なのではないでしょうか?
    張り合いがないと感じているのはお母様ですよね。
    でもお母様がピアノを練習しているわけではないですね。
    お嬢さんは毎日練習してるところを見るとピアノがお好きなんだと思います。
    先生を替えてピアノが嫌いになってしまっては元も子もないと思います。

    だいたい何歳でこの曲、のような目安はありますが、難しい曲を早く(年齢的に)弾けることに目がいってばかりだと危険です。
    同じ曲でも6才には6才の、18才には18才のショパンがあると思います。

    ユーザーID:1184269965

  • 良い悪いではなくて

    先生のよしあしではなくて、
    レベルにあっていないようなきがします


    中学生のコンクールに出るレベルと、初心者では教え方も違います

    幅広い年齢層、レベルを一人で教えるピアノ教室って
    なかなか難しいです

    レベルに会った先生につくのは
    ある意味普通です

    一つの教室に通いつづけられるのは
    複数のレベルが違う先生がいて同じ教室内で先生か
    代わっているからだと思います

    お子さんが通っている教室をやめた人たちは
    ピアノそのものをやめたのではなくて
    先生の紹介で
    教室を代えたのではありませんか?
    そろそろお嬢さんも先生の代わり時なのかもしれません

    一度先生とお嬢様の意欲にかんして
    お話ししてみては?

    ユーザーID:5508748254

  • ピアノは1人の方がいい

    ピアノはひとりで演奏するものなので、
    お友達と切磋琢磨とかは基本的にない楽器ですよ。
    レッスンが前後にでもならない限り、発表会くらいでしか会わないし、
    同時にレッスン受けるわけでもないので、おしゃべりもしないし。

    たまに連弾に力を入れているお教室もあると思いますが、
    その年齢でそういう場合は、コンクール狙いのハイレベルな教室でしょう。

    レベルの高い子を見たいならコンクールに出るしかない。
    それか、中学生とかもたくさんいる教室に移るしかない。

    個人的には、大きい子がいない教室は、
    やっぱり魅力がないんじゃないかなぁ。
    中高生になっても大学生になってもなかなか辞めない先生もいますよ。

    ユーザーID:5745803718

  • 教室をかえる

    今の教室に不満があるなら他の教室に移るほうがいいと
    思います。

    娘さん自身は、どう思っているのでしょうか。
    張り合いがないっていっても、ピアノってもともと個人
    個人で教本も進度も違います。

    娘もピアノを習っています。
    高学年ですが、三歳で入会した時から他の子の進度も
    教本も知りません。

    熱心な親子の通う教室なので中高生やピアノの先生や
    音大生も遠方から通ってきています。

    指導も厳しく細やかで熱心に教えてもらえて、全く
    張り合いがないなどいう暇がありません。

    先生の指導力ってピアノを継続する上で必要不可欠
    だと思います。
    子供は趣味のピアノコース受講中で教室では普通くらい
    ですが、学校ではトップで弾けるレベルだと思います。

    子供も楽しいみたいです。

    ユーザーID:4167879604

  • 何を目指すか

    ピアノを普通に弾ける程度、一般的な教養程度として習うのか、音大に進み海外留学もさせてピアニストなど職業にするのか??大きく分けて、その2種類に分けられます。音大を目指すなら、親の経済力も必要です。小学5年生でチェルニー30番、ソナチネ程度でしたら、すでに遅いかと思います。

    中学生になり部活に忙しくなるとピアノをやめるというケースが多いですね。私は、いわゆる街の先生です。
    私は、ピアノを好きでいて欲しいと願って教えています。小学校教諭や幼稚園教諭、保育士などを目指す子達には、ピアノは必須です。そういう方面に進学するために習いに来ている子達もいました。

    先生との相性は良いようですから、あとは先生の音楽性ですね。テクニック重視で音楽性が乏しかったり、音が美しくなければ、音楽として完成しません。その先生の演奏が好きかどうか。ピアノは友達との競争道具ではないです。自分の中の音楽性を表現すること、作曲家の意図を読み取り、表現できるかどうかが大事です。

    ユーザーID:1605397889

  • トピ主さん自身はピアノの経験は?

    ピアノといった芸術系の習い事って、人と競う必要は基本的にはないと
    思いますよ。
    今はコンクールといったものがある為か、そういった場に参加して
    評価される事を目標とする子供さんも多いのかも知れませんが、本来は
    純粋に音楽を楽しむ為の習い事のはずです。

    ピアノといったものは、自分の中で課題を消化するべき習い事ですし
    才能があり、音大といったところを目指すつもりがあるのならば、なるべく
    早く、音大対応の講師に切り替えるべきですし、そうではないのでしたら
    子供さんのペースで楽しめば良いのだと思いますよ。

    ちなみに中学生になると学校の学習の負担が重くなったり、塾へ通学
    する子供さんが増える為に、ピアノは止めてしまう子供さんが激増します。
    それが現在の教室に大きな子供さんの存在がいない理由。
    中学生が多く在籍しているような所は、おそらく音大受験対応の費用も高い
    教室であろうと思われます。

    娘さんのピアノをモノにしたいと思っているのでしたら、それなりの教室に
    替わるべき。そうではないのでしたら、親のトピ主さんがゴチャゴチャ考える
    必要はありません!

    ユーザーID:6939304396

  • 何年ぐらい習われているかで回答も変わってきます。

    小5の段階で、それぐらいの練習をしているのは、別に特別優れてもいませんし、遅れをとっているわけでもないでしょう。
    私も子供のころに習っていたのですが、別に誰かと張り合うものではないと思いますし、物凄く練習をたくさんしたということもありません。
    毎週のレッスンを受ける程度でしたが、小1からはじめて5年ぐらい経つと、先生が「もう教えることが無くなったな・・・」と言われたのを覚えています。最終的には先生が指導を受けている指導者を紹介していただきました。
    とはいえ、別に音楽家になりたいとも思いませんでしたし、夢のひとつとして学校で音楽の先生ができたら良いな・・・程度にしか考えていませんでした。
    周囲は「芸術大学にでも進学するの?」とずっと口にしていましたが、別に普通の大学に進学して、ちょっとだけ大学の楽団に所属する程度で、あくまでも趣味の範囲に留めています。

    もし、将来娘さんを音楽家にしたいとか、音大にでも進ませたいと思っているのなら、そもそも練習の手段が間違っているように思います。
    いずれにせよ、生暖かく見守るしかないと思いますよ。

    ユーザーID:6265392205

  • 日々努力です。

    ピアノを毎日コツコツとやっていらっしゃる。
    それが大事です。
    人と比べるものでもありません。
    「ソナチネ・インベンション・ツェルニー30番」良いと思います。
    もうすぐソナタも弾けるようになるでしょう。
    そうしたら楽しめるようになると思います。
    応援してあげて下さい。
    ピアノが弾けるって人生を豊かにしますから。

    ユーザーID:9090625149

  • ちょっとずれてます

    本人がバリバリやる気が無くて中途半端だから、同じレベルのライバルがほしい?

    スポーツならありな発想です。
    あるいは音楽でもブラスバンドなどなら良いでしょう。
    でもピアノ教室でそれを言うのはずれてますね。

    同い年のいるような教室に行ったからといって個人レッスンだから、トピ主の期待するような交流が出来るとは限らないですよ。

    何のために習ってるんでしょうか・・・

    ユーザーID:9030010486

  • 娘が張り合いがないと言っているのかと思いました

    親が言ってたのですね。
    親がどうこうしようとするのは辞めた方がいいです。
    ピアノでプロを目指すのではなく
    ただ音楽を感じ、指を動かすことの発達をするだけならば
    今のままでも良いと思います。

    子どもが、もっと頑張りたいとか、もっと違う教室に行きたいとか
    思うならば、そのとき応援してあげればいいでしょう。

    一応は、他にも教室があるならば、見学しても良いと思います。

    ユーザーID:7267445994

  • 本人の意思は?

    何を続けていても、そういう時期はきますよ

    本人がどう思っているかです

    張り合いがなくてやめたいと言っているなら別の教室に変えるなり先生を変えるなりできますが、本人が「このままでいい」と思っているなら周りは暖かく見守ってあげればいいと思います

    ユーザーID:7052596122

  • 本人の気持ちかなぁ

    娘さんがもっともっと上達したいという気持ちなのか このまま楽しくなのか。

    息子二人が5歳からピアノを初めて中学2年くらいまで習っておりました。
    息子達のピアノ教室には先生が10人以上在籍しており生徒さんも様々です。
    小さい子から大人まで。
    息子二人は、同じ先生から習っておりましたが先生によって教え方は全く違うようです。
    厳しい先生・優しい先生・・・ただ一つ言えることは どの先生からも大会に出場し賞が狙えるだけの生徒さんがいるということ。
    息子は二人共 大会向けの生徒としてレッスンを受けました。
    これは、親や息子の意向ではなく先生からの薦めに息子達が同意したことから始まりです。大会とは言っても地区予選から県大会レベルですが。
    息子達の先生は、ドビッシーの曲を練習曲に選んでおりました。
    メトロノームを使った基礎的な練習は徹底的に。
    どんなに速い曲でもメトロノームでゆっくり正確に弾けるように。
    男の子ですし誰かと切磋琢磨なんてことは全く考えていない。
    ただ、大会向けに育てられる生徒は上達はすると思います。
    練習量もそれなりに多いですしね。

    ユーザーID:0576144928

  • トピ様は何か勘違いされているようです

    物心ついた頃からずっとピアノを続けています。ピアノは本人が好きか嫌いか、それだけです。人と切磋琢磨する様なものではありません。絵もそうです。毎日最低でも30分、私は食事も忘れて何時間でも弾いていましたが、弾かないと指がうずく位、毎日する事が大事で、人と比べるなんて、プロになる人の考える事。

    トピ様のお子さんが、毎日コツコツと練習している、其れが、もの凄く大事な事だと思います。
    ピアノは、曲をこなす事だけ、弾ける様になる事だけではありません。好きな事を毎日やっていると、自分が想像もしない様な、結果が生まれるのだ!という事を発見する事でもあります。

    人と比べたり、競い合ったりする事は、他に幾らでもあります。音楽や、絵画等は、ひたすら孤独な戦い、楽しみから始まるもの。それは、他人(親も含めて)が口を挟む事ではありません。

    ユーザーID:0548833847

  • う〜ん・・・

    県のコンクールに出るほどではないなら、切磋琢磨するのは無理では?

    同じレベルの曲を練習すると言っても個人レッスンなら相手のピアノを聴くこともないですし。それとも集団レッスンしているのですか?

    小学校によっても違うとは思いますが、小6とかになったら学校で卒業式や学習発表会とかの合唱伴奏とかのオーデションとかありませんかね?そういう面で他の教室の子と競ったりできるかもしれませんけど、トピ主さんのお子さんの小学校にはないのかな?

    ユーザーID:0700153355

  • 似た状況です

    拝読して「自分が書いたのか?」と思いました。
    学年と性別、弦楽器という違いはありますが、レッスンに関する状況も母親としての心境も同じです。

    ところがそんなふうにまるで自分のことなのに、トピ主さんの文章を読んでいたら不思議と急に客観的になり頭の中が整理されました。
    習っているのはあくまで子供であり、
    母親の希望としては音楽を好きで楽しめる人になって欲しいということ。
    練習を毎日続けていれば、難しかった箇所も気づけば情感豊かに弾けるようになること。
    →こういう地道な習慣が、楽器以外の普段の生活、勉強、果ては将来の仕事でも活かされる(と信じたい)

    最後が()書きなのは、子供がまだ成長途中だから結果がわからないんですよね。
    でも息子の通う教室では、やはり上手に弾ける子=地道に練習している子=難関高校、大学へ進んでいる子が多いです。
    そしてレッスンは、小学生の時よりも中学や高校へ入ると忙しいので、ペースをわざと落とすことが多いようです(先生のお話)。

    目標とする年上の子がいないのは大変と思いますが、トピ主さんの娘さんは逆にちびっ子たちから憧れられているかもしれませんね。

    ユーザーID:4310526834

  • お口チャックがよろしいかと。

    ああ、なんだか子どもの純粋な気持ちを
    うるさくいって壊してしまいそうでいやだなあ。

    切磋琢磨って、ピアノってそういうものでしょうかね?
    プロになるんですか?


    私も子供もピアノをやっていますが、
    のんびりでも長くつづけてほしい。大人になってから
    好きなピアノが弾けるって最高ですもの。
    途中でやめなければいい、って思うくらいです。

    お母さまご自身が習って切磋琢磨されてはどうでしょうねえ。
    そのほうが楽しいですよ。
    バリバリやってください。

    ユーザーID:6258985458

  • コンクールを見学に行く

    お嬢さんと一緒にコンクールを見に行かれてはいかがでしょうか?
    同じ年齢のお子さんというよりもピティナの夏の決勝など。

    地区の予選でも良いです。どんな曲を皆さんががんばっているのか
    よくわかると思います。教則本が何を弾くための物かもよくわかると思います。

    先生はステップを薦めますか?

    フリーの枠とかもあると思いますが、そういうクラスを聞きたいと思いませんか?
    地域の差もあるのでしょうが、お嬢さんの年齢だとこの時期、コンクールの予選のために
    フリーで演奏するお子さんが沢山います。
    時間は調べると必ずわかります。
    先生の方針もあるのでしょうが、お子さんの能力に合わせてくれる良い先生だと
    思います。鼻息の粗い先生って怖いくらいの料金とりますからね。

    コンクールに出るお子さんが普通のレッスン料だと思ってはいけません。
    その場に立つために本当に費用をかけています。(かけました)
    もちろん楽器からして。お子さんが本気になっても良いだけの
    力量が親に求められますよ。

    ユーザーID:5647141704

  • トピ主です

    多くのレスありがとうございます。

    誤解を恐れずに言うと、学校の友達の中でも、ピアノ教室内でも娘が一番上手だと思います。
    「毎日練習してる」と話すと、「えー?!」と友達に驚かれるようです。
    ピアノ習ってる子は多いけど、ろくに練習しないのか教本もゆっくり目の子が多い
    そんな地域です。


    ただそれで娘が自分は上手いんだーと勘違いしてほしくないのです。
    もしコンクールに出たとして、それで潰れてピアノが嫌いになるよりも、
    普段から一緒に励める友達がいれば、連弾したり、より楽しくピアノ続けられるのになぁと思った次第です。

    ユーザーID:6195684210

  • どうなってほしいのですか?

    ちゃんと練習もして成果を出していらっしゃるのでしたら十分な気もするのですが、この上何を望まれるのですか?

    中途半端にプライドがあるが、そこまで向上心のない子供さんは、難しいです。
    相手が少しでも上であればそこでぽきっと折れて投げ出してしまいかねません。
    また、自分より相手が下手だと思えば練習そのものに手抜きしてしまう可能性もあります

    それくらいの年でそれくらい弾ける子は少なくないですが、多くもありません
    また、同じ教本をやっていても音に込めるものが違うので教本のレベルだけではなんともいえません

    コンクールをやプロの演奏を聞きにいって自分もああいう風に弾けるようになりたいと思えるかどうかでしょう
    身近で切磋琢磨は、諸刃の剣です しかも低レベルの争い
    中学くらいになると部活でやめてしまう子も多いので、どちらかといえば長く続ける方向を探っていったほうがいいのでは

    ユーザーID:9772213354

  • 今のままでいい

    ピアノ講師をしています。

    娘さんの年齢と教本からして、他人と切磋琢磨するようなレベルじゃないです。毎日きちんと練習している優等生な個人の趣味範囲での習い事レベルですよね?

    切磋琢磨して成果が出るのはコンクールレベルだと思います。

    切磋琢磨というより、ライバルより上手くなりたい。自分が一番じゃないと嫌だ!という世界です。

    下手にそういう環境におくと、相手が上手な場合自分の下手さに自信をなくして辞めてしまう可能性があります。

    そこまで望んでないのであれば、ほっておいてもその内校内での伴奏や、中学では合唱コンクールの伴奏などでオーディションの機会などがあるのではないでしょうか。それで十分だと思います。

    ユーザーID:7018108672

  • 中受したらどうかなと1

    あーまあ分かるような。
    田舎でピアノ習ってて、みーんな中学校になったらやめちゃって、
    私も吹奏楽部主体でピアノはその合間にふにゃふにゃと適当に続けてたんですが。
    だから受験にも影響せず高校に進んでもダラダラと続けることにしたんですが。

    県庁所在市ど真ん中の、国立附属中やら都会的な子の集まるトップ高に進んだら、
    なんかこう、クラスでピアノ弾きが適当に集まって、普通に今まで聞いたこともなかったようなピアノ話をしてました。
    いろんな先生の評判やらコンクールのことやら、楽典のかなり高度なことやら(話についていくのが大変でした)様々で。
    高校そばのピアノのある家に集まって弾き合ったり、
    すごいオーディオのあるおうちにテープやレコードや、当時出てきたばかりのCDや持ち寄って鑑賞したり。
    何より男子のピアノ弾きが多くて色々蘊蓄を傾けてるのがビックリで…田舎で男子がそんな事やったら「スカしてる」と爪弾きでしたから。

    ユーザーID:0511173679

  • 中受したらどうかなと2

    一学期、そんな渦中に入っちゃってビックリビックリと思ってたら、
    やめずに続けて通ってた地元田舎のピアノの先生が6月頃、
    「あなた、音から何から全部変わったわね。何?ピアノ本気になるの?
    大学の音楽科に進むのなら私の先生を紹介するから早く決めてよ」
    と言い出して吃驚仰天。
    「私上手くなりました?」「なったわよ。別人みたいよ」「あれー?」と。
    遠方の高校に通って吹奏楽も続けてたので練習時間は中坊の時と変わらず(もしくは短くなって)フニャフニャ状態だったのですが、
    周囲に大きな影響を受けたらしいです。
    結局大学は音楽方面には進みませんでしたが(だって都会もんはすごくて私なんかお呼びじゃないって分かったから)、周囲の影響はありますよね。

    中受したら、私立には凄い子結構いますよ。
    特に女子中高は、入試でコンクール入賞者を有利にしたりしますし。
    文化的な環境に関しては、私立中は都会的というか、やっぱり全体的にちょっとかさ上げがされているので、
    受験したらいい方に変わるんじゃないかなーと思いますが。

    ユーザーID:0511173679

  • 本物聴いてますか?

    プロの演奏や公開式のコンクールなど、聴きに行ってますか?お友だちの中では上手だけれど、世界にはもっとレベルの高い世界があるのだ。
    と気付くと思うのですが。

    音楽家は色々な入り口がありますが、やはり子供の頃に聴いた生の演奏に衝撃を受ける人はたくさんいます。音楽家を目指してはいないと思いますが......

    ピアノもメーカーにより、音色は様々ですから色々なホールに行くと楽しいですよ。

    ユーザーID:3396725879

  • 過保護ですね

    トピ主さんのおっしゃることはわかります。

    ピアノあるあるのひとつが「井の中の蛙」。
    クラスで1番上手、ピアノ教室で1番上手だからって、
    思い上がって中央に出てみたら、たいしたことなかった・・・
    トピ主さんが怖れているのはこれですよね。

    しかし、将来音楽の道に進むわけでなければ、それでいいんですよ。
    クラスで1番上手で一目置かれているから、自分の自信になる。
    なにも悪いことありません。

    実はトピ主さんが恐れているのは、娘さんが傷つくことですよね。
    たぶんトピ主さんは、娘さんのピアノの可能性をかなり感じている。
    でも、いまコンクールに出すと悪い評価で傷ついて潰れてしまうかも。
    でも、出さないままでいるとどんどん思い上がってしまう。
    そして、将来現実を知って結局傷ついてしまうかも。
    結果、トピ主さん自身が傷つくのが怖いのだと思います。

    小学生のピアノあるあるが、もうひとつあります。
    クラスで1番ピアノがうまい子ども同士は熾烈な競争相手になります。
    間違っても切磋琢磨して、仲良く連弾なんて組みません。
    結果は、ふたりともどんぐりの背比べのまま、
    部活や受験で消えていくことが大半ですね。

    ユーザーID:7129391556

  • 四歳から習わせてます

    いまは、中学生の息子ですが、引き続きピアノの個人レッスンを受けています。

    私は性格上、他の子や保護者と関わりたくないので、息子と同レベルのお友達と一緒にやりたいとは思いません。

    ただ、刺激としては、夏休みに同世代の子とピアノ関連のキャンプ等もあるし、
    アメリカでもサマーレッスンでピアノ漬けの日々が送れる企画も探せば、あるようです。

    また、うちは、息子の通っている教室で、国立音大の先生にお試し的にレッスンをして頂ける機会があり、低学年の子から高校生がレッスンを受けている様子を録音しながら見学しましたよ。

    やろうと思えば、いくらでも新鮮なチャレンジは出来ると思います。娘さんと相談して、もっとピアノが好きになれると良いですね。

    ユーザーID:0252984022

  • よくわかります!

    ピアノの質問って、なぜか叩かれますよね。ちょっと情報交換したいだけなのにね。

    うちの子は、ある先生に習っていますが、県のコンクールではその先生の生徒3名で金賞、銀賞(2名)を独占しました。うちの子は銀賞でした。
    金賞の子は、学校の同級生でもあります。

    元々、うちの子はたいして上手でもなく、母の私はなんちゃってピアノ経験者です。
    切磋琢磨させてもらってる2名は、お母様は音大卒で生まれた時からグランドで練習するような環境で、雲の上を通り越してお星さまのような存在でした。
    ですが、アホなうちの子は勘違いして、張り合えると思ったんですね。ものすごく練習しています。テクニックも、表現力も、二人と出会う前より格段に上手になりました。
    今でも並んだ、とは口が裂けても言えませんが、うちの子の演奏が好きと言ってくれる人もいますし、本人も楽しそうです。

    やはり、やりがいや他の人と交流を求めるなら、コンクールに挑戦してみてはいかがでしょうか。同世代の子の演奏を聴くことで、いい刺激になると思いますよ。
    入賞できなくても、つぶれたりはしないと思います。お山の大将でいるより挫折も大事かも。

    ユーザーID:6708088259

  • かなりの地方でしょうか

    どこにお住まいなのかわかりませんが、学校の友達の中でもピアノ教室でも一番上手というのは、ちょっと「井の中の蛙」の傾向にあります。

    コンクールを聴くというアイデアを私もオススメします。

    小学校5年生でソナチネ程度で一番上手というのは、東京あたりではあり得ないからです。私自身が、小学校5年でソナタを弾いていましたが、周りにそんな子はいっぱいいました。単なる趣味としてピアノをしていただけで、音大を目指そうなんて思ったこともないですし、自分が上手だなんて思ったこともないです。
    好きだから、毎日、時間をみつけてはピアノを弾くのも当たり前のことだと思いますし、逆に毎日練習しないっていうのは、音楽に取り組み姿勢がそもそもおかしいですので、トピ主さんの周囲の方々はなんの指針にもならないということを覚えておいたほうが良いと思います。
    教室で習う教則本だけでなく、私は自分で楽譜を買ってきて、どんどん勝手に弾くほど好きでした。練習して上手になるのは当たり前ですが、初見で弾けるようになっていくには、新譜を独学で弾くことです。
    人との励ましあいではなく、自分で新曲を弾く喜びを知ってほしいです。

    ユーザーID:1605397889

  • 張り合いは自分で見出すものでは?

    トピ主さんの娘さんより年下で、もっとピアノを弾ける娘がおります。
    以前はコンクールも何回か出ましたが、本格的にやる気がないのと、塾が忙しいので(中学受験予定)、今は練習は週3回ほどです。

    >普段から一緒に励める友達がいれば、連弾したり、より楽しくピアノ続けられるのになぁと思った次第です。

    ピアノって、頑張ろうと思うほど、個人の地道な練習になるのではないでしょうか。
    そもそもピアノは個人で習うものだから、トピ主さんのおっしゃるような普段から一緒に励める友達なんて、皆さんいないのでは?

    結局趣味なんですから、この曲が好きだな、弾いてて楽しいなと思う、そういうのを張り合いに続けていくものなのではないでしょうか。

    うちの娘は、この曲をいつか弾きたいと言って、ユーチューブで演奏を見たりしています。
    お嬢さんには憧れの曲はありませんか?

    ユーザーID:3175802005

  • 納得しました

    皆さま多くのレス、ありがとうございました。
    同じような悩みの方がいればいいなと思いましたが、少数派でした。

    みなさんの意見は、
    「一体どうなりたいのか?ピアノは切磋琢磨するものでなく一人でやる楽器。合唱コンクールの伴奏オーディションで十分ではないか?レベルの高いコンクールなど行ってみて娘さんの反応をみては?」と言うことですよね。
    本当にごもっともな意見だと思います。
    競うのは、勉強だけで十分です。
    ピアノは今までどおり楽しみながら続けさせていきたいです。
    本当に、ありがとうございました。

    ユーザーID:6195684210

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