在宅勤務されている方に伺います

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キャリア・職場

郊外在住です

トピを開いてくださってありがとうございます。

在宅で働いていらっしゃる方に、以下のことを教えていただけたらと思いトピを立てました。

【1】性別と年代、世帯の構成(独身、既婚、子持ちなど)
【2】どのような職業か
【3】年収はどのくらいか
【4】現在の仕事をどうやって見つけたか
【5】在宅のメリット・デメリット

遅くなりましたが、私自身についてです。

女性40代、夫と未就学児1人と暮らしています。
現在一部上場企業に勤務し、業務内容はやや特殊ですが、事務的な内容でつぶしがききません。
1時間の時短勤務、通勤時間は往復3時間弱。
みなし残業代込みの年俸制で、1時間の時短だと残業代+1時間分の給与が引かれ、フルタイム勤務時の約4分の1がカットされています。

現在の会社を辞めて転職すれば確実に収入が減ると思います。
しかし、現在4分の1少ない収入を通勤時間ぶん働くことで、減収を少しはリカバーできないだろうかと考えています(甘いでしょうか…)。

そもそもの転職希望理由は
・現在の会社が縮小傾向にある(営業利益が減少し続けています)
・女性(特に子持ち)を人員整理したいと考えているのが見える
といった背景があり、真剣に転職を考えたほうがよさそうと感じています。

また、自宅から勤務地が遠いため、先の震災など振り返るとできるだけ自宅付近で働きたいとも思っています。

これまで在宅ワークというものを身近で見聞きしたことがないので、みなさんがどのように働いていらっしゃるのか知りたく、ご教示いただけたらうれしいです。

ユーザーID:0339874227

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  • 在宅

    【1】性別と年代、世帯の構成(独身、既婚、子持ちなど)
    4人家族
    【2】どのような職業か
    IT関係
    【3】年収はどのくらいか
    1800万
    【4】現在の仕事をどうやって見つけたか
    知り合いを通じて
    【5】在宅のメリット・デメリット
    メリットは、家族の都合にあわせられることでしょうか。某CMではありませんが、海辺に止めた自動車の中からビデオ会議に出たこともあります。ただネットワークがどうしても遅いし不安定な感じがするので二度とやりませんが。デメリットは、24時間仕事している状態になってしまう場合があること、あとは、雑用に時間をとられることが多いことです。あときれいなオフィスで良い服を着て仕事するのは楽しいのに、それができないこと。家族がおらず一人だったら在宅はしたくない。

    ユーザーID:0209914891

  • 在宅です

    【1】40代後半、夫と二人、子供なし
    【2】データ入力
    【3】夫の扶養から抜けました
    【4】ネットのSOHOサイト
    【5】メリット:人間関係の煩わしさがない
       デメリット:トラブル等、全て自分で対応

    仕事内容は、とある業界関係のデータ入力です。
    官公庁に20年程勤めて退職、在宅の仕事を探していた時に、たまたまSOHOサイトで見つけて、業務請負ですが採用されました。

    官庁時代は事務職でしたが、その業界関係の許認可部署が長かったので必要な知識があり、手順だけ覚えればすぐ仕事が出来る状態だったのが大きいと思います。

    また、仕事のスタイルが若干違いますが、同じ業界の他社とも委託契約をしています。

    2社とも、もう10年近く仕事をしています。

    単なる在宅のデータ入力としては単価は破格ですし、基本的に官公庁の発表する情報が基になる仕事なので、休みは暦通り。

    1社は適度に外に出る仕事も伴い、また、仕事が重なっても多少無理をして引き受けてきた分、今はかなり融通も利くようになり、私としては理想的な働き方が出来ています。

    自分に合う仕事が見つけられたのが、幸運だったと思います。

    ユーザーID:6922690968

  • どのような在宅勤務をイメージしているのか

    在宅勤務と言ってもフリーランスでバリバリ仕事されてる方から1〜2万稼げる程度の内職やポスティングまで様々です。
    トピ主さんはどのような在宅をイメージしているのですか。

    私の知る限りではフリーランスで一人前の稼ぎのある人などごく一部です。
    サラリーマン営業時代のツテを頼りにフリーランスになった人も何人か知っていますが、直後は良くても年月とともに尻すぼみという例がほとんどです。
    市場開拓や営業もバリバリこなすつもりぐらいでないと無理なんでしょう。

    内職的な仕事なら探せばあるでしょうが、一部上場企業の給与とは比べ物になりません。
    無収入よりましと言った程度です。

    私は対象外のような気がしますが一応お答えします。
    1、40代女性 既婚2人の子供あり
    2、Excelデータ入力
    3、60万ほど。一か月の稼働時間は50時間くらい。
    4、前職場の取引先から個人的に誘われた
    5、メリットは何といっても時間的な融通が利くこと。子供が病気しようが親が倒れようが、自分さえ頑張れば何の支障もない。デメリットは当然ながらサラリーマン的恩恵はゼロ。福利厚生はもちろん時給も低いし交通費通信費も自腹。

    ユーザーID:8784768458

  • すみません、続きます

    稼ぎたいなら在宅など考えない方がいいです。
    ほとんどの在宅は家庭を最優先する人の働き方だと思ってます。
    稼げる在宅はそれこそ家庭など二の次にしてのめりこまないと無理でしょう。

    私は子供が小学校低学年から在宅を始めました。
    実家の親も病弱だし、少しだけですが自営業の手伝いもしています。
    だから月5万程度の稼ぎであっても在宅の仕事はありがたいと思ってます。

    ユーザーID:8784768458

  • お答えします

    【1】女性、30代、バツイチ、子ども2人
    【2】CADオペレータ
    【3】500〜600
    【4】退職する時、退職の挨拶をした取引先の方から紹介された
    【5】
    メリット:
    ・子どもが熱を出しても仕事を休まずに看病しながらできる

    ・煮物など火を使っていてもダイニングにノートパソコンを持って行けば火を見ながら仕事ができる

    ・子どもの授業参観などがあれば、昼間学校に行った時間の分は夜に仕事を頑張れば良い(時間の調整ができる)
     そのほか、市役所や銀行など、昼間しか行けない用事も行ける。

    デメリット:
    ・仕事とプライベートの時間的な境界が作りにくい。
     会社勤めだと帰ってくればもう自分の時間だけど、家で仕事をしていると常に仕事している感覚になる。
     仕事が終わっても客先から電話がかかってきたら対応するし、変更のお願いがされたら夜でも対応したいし。

    ・他人に「家にいる時間=自由時間」と思われがち。
     (用事を頼まれやすいから断る工夫が必要)

    ・在宅勤務がバレるとママ友にうらやましがられるし仕事を紹介して欲しいと言われることもあった。

    こんな感じかな?

    ユーザーID:0386705144

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    一覧
  • 聞いてどうする?

    在宅ワークと言うか、自宅で事務所開業して働いて8年です。

    1. 40代独身女性
    2. 建築設計業
    3. 800〜1100万
    4. 勤めていた頃の取引先から声をかけられて
    5. 通勤時間が不要なのは大きなメリット。家事をしながら仕事もできる。
      納期に間に合えば、いつ仕事をしてもいつ休んでもいい。その為、忙しい時はいつまでも仕事に追われる。メリットだけどデメリットでもある。
      自分の代わりはいないので、病気で倒れる訳に行かないという不安はある。

    でもね、聞いてどうするの?

    >業務内容はやや特殊ですが、事務的な内容でつぶしがききません

    というトピ主さんが、いきなり在宅ワークを始めて、上手くいくものでしょうか?
    それより、どうやって在宅の仕事を見つけるのでしょうか?
    在宅でそれなりに稼いでいる人って、勤め人時代の伝手で仕事先を拡大している人が多いと思いますよ。
    それか、いままで趣味でやっていたものが結構好評で、趣味の範囲に収まらなくなった人とかじゃない?

    だってそうでしょ?
    トピ主さんの会社では、なんの取引もなかった一個人(しかも実績なし)に、お仕事まかしたりします?

    ユーザーID:9794810209

  • レスします

    【1 女性 40代前半 既婚子持ち
    【2】専門職 在宅でなくてもいいけど、結果、在宅になった
    【3】夫の扶養枠を出なように調整してます
    【4】10代後半からこの業界にいます 見つけたというより長い期間、あきらめずにしがみついてきました
    【5】デメリットは世間体かしら?専業主婦と思われる。主人や身内にも「暇」と勘違いされる
       収入に波があり、人生終わった、と思うこともある。
       メリットは、パジャマでも業務が可能。〆切さえ守れば、何でもOK。

    それとね
    >在宅ワーク
    ・・・この言葉は理解不可能です。勤務地が内か?外か?だけの問題で働くことに大差はない。

    最後に、この世界は信用、実績が第一です。
    誰にでもできる手内職(ギャラも格安ですね)でもない限り、企業は仕事なんてくれませんね。

    裸で飛び込みます。営業力が必需です。

    以上、苦節うん十年の専門職の私からでした。

    ユーザーID:0066145763

  • 参考になるかわかりませんが

    【1】30代後半主婦、夫と二人暮らし、現在妊娠中
    【2】データ入力(excel,access等を使用)
    【3】在宅分約120万円〜240万円、他にパートをしておりそちらで約150万円
    【4】独身時代の勤務先(WEB制作)の下請け。「何か仕事あったらください」とちょこちょこ言っていたら貰えました
    【5】メリットは自分のペースでできることと通勤時間や服装を気にしなくて良いこと。
    デメリットは具合が悪くても信用をなくさないよう何が何でも期限を守らねばならないこと。(「インフルエンザでお休み」とかの概念はないので)

    雇用形態が不安定なので在宅だけで稼ごうと思うと危険だと思います。

    何か会ったら切られるのは、在宅>パート>非正規フルタイム>正社員 の順序だからです。
    私は正直お小遣い稼ぎなので在宅(+パート)ですが、
    もし家計の足しにと考えるなら近隣で正社員、正社員が無理でも契約社員またはそれに準ずるパート等をしたほうが良いかと思います。

    ただし、WEB関連のスキルが高いなら在宅勤務でもいいかもしれません。

    ユーザーID:2740245392

  • 今はフルタイムで外に働きに出ていますが

    【1】30代女性、既婚子ども1人
    【2】職人のようなもの
    【3】2日間で45,000円前後
    【4】出産退社するまで働いていた職場から手伝ってくれと言われて
    【5】メリット:通勤せずに済む、子どもは近所の幼稚園通いなのであくせくせずに子育て出来た。
    それまでしていた仕事なので、投資や準備は一切なし。
    デメリット:当然シビアな締切がある。
    仕事が来て翌々日の朝8時に出荷。
    PTA役員、家事育児と両立させる為に徹夜も。
    収入に波がある。
    割の良い仕事がある事は内緒にする必要がある環境だったので気を遣った。
    ある日突然会社が倒産して仕事がなくなる。
    未払いがなかっただけラッキーだったかも。

    そもそも、在宅で何か仕事が取れるようなスキルがあるんですか?
    時短制度を利用しているんだから、給料カットは当たり前だと思うんですけど。
    時短申請取り下げして男性並みにガンガン働く環境を整えられないんだから、仕方ないでしょう。
    子持ち女性を整理しようとしているんじゃなくて、会社はただ優先順位をつけているだけ。

    私は収入が落ちても子育て優先で過ごせた事に後悔はないです。

    ユーザーID:5008872636

  • 参考にならないかもしれませんが

    在宅かどうかより、会社員かフリーランスかが大きいと思います。

    昨年春、夫の転勤に伴い失職しました。
    今後も転勤があるとのことで正社員職は無理。不妊治療で予定が予測不可能なのでパートすら難しい。
    仕方なく、昔プロを目指していて、プロをあきらめてからもずっと趣味で続けていた絵を仕事にしようとしてる最中です。

    1.私39歳。夫46歳。子供なし(不妊治療中)
    2.イラストレーター
    3.昨年夏くらいから12月までで60万弱。月一週間くらい働いてます。
    4.ネットに絵を上げていたら企業から依頼がきた
    5.
    メリット:自分の好きなときに仕事ができる。趣味の延長なのでまったく苦にならない。
    デメリット:不安定。一生これで稼げる自信はない。正社員のような社会保障なし。

    トピ主さんは特殊な内容で事務的なら、ツブシがきかないのでは。
    フリーランスの在宅ワークは専門職でないと需要がないと思います。
    会社員として在宅で・・・というのも、職種が限られると思いますし、会社の制度によります。
    専門職以外でも在宅の選択ができる会社を探すところから始めてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:0491143154

  • 在宅というかフリーランスです

    【1】
    40代既婚、女性
    【2】
    DTP、デザイン
    【3】
    300〜800万円
    【4】
    会社員時代の同僚からの紹介、SOHOサイト、外注募集を出している会社へひたすら営業(主にメール)
    【5】
    メリット:通勤がない。台風や大雪の時は特にメリットを感じる。フルで仕事が入れられれば会社員として働くより収入はよい。
    デメリット:月々の収入が安定しない。10万円〜100万円超まで。
    即時対応を求められることも多いので、仕事がなくても勝手に外出できない。
    業務が集中すると結局夜中も作業するはめになる。
    確定申告が面倒くさい。

    ユーザーID:4249790068

  • 在宅2

    私もほかの在宅の人はどうなんだろうと思ってました。
    私は、仕事を取ってきたり、お金に関わる取り決めなどを一人でやる能力がないので、自営じゃありません。今の会社では8年くらい働いてますが、あと3,4年で多分私がやってる仕事はなくなると思うのでそれまで働くのを目標にやってます。終われば多分また別の会社を探すし、そのとき在宅でできるかどうか、お金どれくらいもらえるかは分からないです。今は子供達の習い事の送り迎えとか学校の行事とか、急に風邪引いたりとかの対応とかが大体出来るのでそれは助かっているのですが、、、

    ユーザーID:7454739355

  • 厳しいかな…

    1:女性 34歳 未満児2人
    2:法律系士業 たまに翻訳
    3:400〜600万
    4:前の職場から発注
    5:
    メリットは勿論、時間的な自由。
    デメリットは決して期限を落とせないため、子供が病気で休みでも徹夜作業で仕上げなければならない。
    現場との連携が電話とメールだけになるのでお互いの状況が見えにくい。

    特に専門のスキルが無く、本当に稼ぎたいなら転職は辞めて会社にしがみ付いた方が良いと思います。
    それが無理なら、クビになるまでの時間に死ぬほど勉強して専門職に就くのも有りです。
    思うに、在宅仕事はまず専門職に就いて、誰かの元で修行してからでないとまともな稼ぎにはなりません(私は前職で勤続10年弱でした)。
    時短は大抵の企業では給与がかなり低くなりますが、裁量労働制を取れる専門職種なら仕事さえ出来ていれば給与は変わりません。

    私はちょうど来年度からまた内勤に復帰します。
    在宅勤務は良い部分もありますが、やはり前衛が見えないので手先が鈍るので…。

    ユーザーID:0926115723

  • スキルは?

    まずはあなたのスキルを書いたほうがいいんじゃないですか?
    でなければ、ここでみなさんの情報を聞いたところで、意味がないと思います。
    一応私のことを書くと・・・

    1.40代女性 家族は夫と猫
    2.イラストレーター・webサイト作成・サーバ管理
    3.300万前後
    4.独学
    5.好きなときに出来る

    私の場合は仕事というよりは、趣味です。
    以前は、依頼されて仕事をしていた時期もありましたが、
    今は自サイトを運営しているだけなので、好きなときに仕事をしています。
    デザインが季節に関係あるものなので、忙しい時期は集中しています。
    年末が稼ぎ時なので、秋までにはデザインを用意します。
    よって、梅雨〜夏にかけてが忙しい時期ですね。
    実質、1年のうち3ヶ月ほど頑張ればいい・・・という感じでしょうか。
    まあ、あくまでも趣味の範囲といった感じです。
    使うソフトはphotoshop、illustrator、dreamweaverです。
    その他、サーバ構築・管理する知識なども必要。
    どれも私は独学で、以前はスカウトされてweb系の会社に勤めていた事も。

    ユーザーID:5968205848

  • ご回答ありがとうございます。1

    レスを下さったみなさん、ありがとうございます。
    匿名掲示板なので収入などデリケートな部分まで突っ込んで設問してしまいましたが、お答え下さったことに感謝いたします。

    このトピを立てたあと、遅まきながら小町で「在宅仕事」に関連するトピをいくつか見ました。
    ほとんどのトピが「簡単に稼げないかな」と気軽に考えていることに対し、厳しいレスが並んでいたため、私もお叱りを受けるだろうと考えていました。
    ですからみなさんが丁寧にご回答下さったこと、ありがたく思っています。

    実際には自分でできそうな業種が具体的にありまして、その業種に従事されている方のレスを期待していた部分もあったのですが、該当はなかったようです。

    「トピ主はなにができるか?」といいますと、執筆・校正です。
    現在の職場ではあまり役立っていませんが…。
    現職の前に原稿作成の仕事をしており、自分が「これならできる」と言えそうな唯一のスキルです。
    (執筆スキルがあってトピ文がこの程度かと言われそうですが…)

    続きます。

    ユーザーID:0339874227

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • ご回答ありがとうございます。2

    現在の会社が下降気味なので派遣なども視野に入れなければと考えていますが、執筆や校正で在宅就業されている方のお話が聞けたらとも思っています。
    (派遣で執筆や校正の仕事はかなりありますが、在宅勤務はあまり見あたりません)

    日本では会社員として通勤するのがもっとも多いスタイルだと思うのですが、
    ・大きな企業は都市中央部にしかなく、郊外で暮らすと通勤が負担になる。
    ・しかし都市部での居住は住宅費がかさむ。
    ・郊外の暮らしが気に入っている。
    ・しかし郊外にはそもそも会社がない…
    という堂々巡りです。

    続きます。

    ユーザーID:0339874227

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • ご回答ありがとうございます。3

    みなさんにいただいたレスを拝見して、やはり在宅というのは特殊なのだなと感じました。
    まず第一にみなさんのスキルが標準以上であること、プライベートとの線引きが難しいこと、「在宅勤務」という働き方が日本で広く認知されていないことなど。

    これだけインターネットが普及し、通信環境も良くなっているので、わざわざ会社まで行かなくても、できる仕事が増えるのではないかと個人的には考えています。
    ただ、それは裏返せば「会社に来なければならない人」のほうが、会社から見て重要な人材とも考えられますが…。

    つらつらと並べ立ててしまいました。
    ここまでお読み下さった方へお礼を申し上げます。
    引き続きレスをいただければ幸甚です。

    ユーザーID:0339874227

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 設計業です

    【1】30代女性、×1、子ども3人
    【2】機械設計士
    【3】時給8千〜2万くらい(設計する機械によってちがう)
    【4】以前勤めていた会社のつて
    【5】
    ★メリット:
    1.通勤がない
    2.子どもみながら育児しながら仕事ができる
    3.週1くらい仕事すれば普通に生活できる。
    4.自由時間が多い。

    ★デメリット:
    そこそこのスペックのパソコンが必要。
    くらいですかね。

    今は子どもたちが小さいので仕事をセーブしているので年収は普通の会社員レベルですが、手が離れたらガンガン働く予定です。

    でも、この時給は自分の技術があってこそ。
    なんの技術もない人が、生活できるほど在宅の仕事で稼ごうと思ったら、けっこう働かなくちゃならないのでは?

    ユーザーID:7833057325

  • 結果的に自宅で

    特に在宅を望んだわけではなく、個人事業主だけど、わざわざ事務所を借りるほど仕事も稼ぎもないので、自宅でも仕事してるって感じです。でも仕事の半分は外に出る仕事です。年収は多くはないけど夫の扶養には入っていません。
    結婚前から個人事業主で倹しく一人暮らしが出来る程度。

    メリットは通勤時間と通勤コストがゼロなこと。通勤用の洋服、靴、化粧品の消耗は少なめ。
    煮込み料理とか洗濯機回しながらとか、家事しながら仕事することもできます。「連絡待ち」時間に夕飯の買い物に
    行ったり。

    フリーランスのデメリットはいろいろ挙げられますが、在宅ならではのデメリットは、あえて言うなら「孤独」ということでしょうか。今も気づけば夫としか喋ってない日も
    わりとあるし、独身時代は出会いのチャンスがなくて苦労しました。
    あと仕事帰りに飲みに行くとかご飯行くとか映画とかが懐かしくなることがあります。

    ユーザーID:4277472459

  • たまたま自宅で出来る仕事だったので・・・

    【1】女性 40代 夫と大学生の子どもふたり
    【2】デザイン〜イラスト業
    【3】500万前後(波があります)←売上です
    【4】20代の会社勤め時代からのお客様やクラウドソーシング上でのご新規
    【5】メリット  着替え・化粧・移動時間が不要
       デメリット 家に居るというだけで家事子育ては全部私でした 泣

    会社にではなく人に来る仕事なので取引が続けられたのだと思います。
    メールで打ち合わせから納品まで出来るのは非常に有難いです。
    IT化が進んでいなければこうはいかなかったと思います。

    友人などはアナログな手作り商品をネットで売買して上手く商売にしています。
    小商いから始め今では拡大している人も。母ちゃんはタフですなあ。

    ユーザーID:6585739372

  • 勤務形態にこだわるなら・・・

    IT関係で20年ちょっと会社員をしていましたが、リーマンショックのあおりで勤務先がコケたので、その後は以前の取引先や同僚から仕事をまわしてもらって細々やってます。現地へ出向くときもありますが、自宅作業が多いです。

    ここで経験者の話を聞いても、未経験の仕事でいきなり在宅ワークは難しいと思います。
    ここでのレスでも以前の勤務先、取引先から受注している人が多いなと感じるのですが。徐々に取引先を増やしていくにしても、まずはそこから、というのが一般的かなと思います。
    なので、在宅という形態にこだわるなら、今会社でやっている仕事を家でやることは可能か?と考えていくのが近道かと思います。勤務先の会社が人員削減を考えているようなことがうかがえますので、例えば契約社員として在宅で今の業務をやるとか、諸々の事情とのかねあいでしょうが、そのあたりに可能性があるかも、と感じました

    ユーザーID:4484499976

  • こんにちは

    特殊技能がないと、在宅ってお小遣い稼ぎにしかなりませんよね。
    でも、特殊技能を独学で身につけることは可能だと思います。

    私は教職でしたが、引越しで通勤時間が3時間に延びたのをきっかけに在宅に切り替えました。
    同時に、自分の趣味を生かしてオンラインで起業しました。学位などには全く関係ない独学の趣味です。
    トピ様も今からでも独学の知識を磨いて、それで身を立てるのは不可能ではないと思います。独立への準備には5年かかりました。

    【1】40代女性、既婚
    【2】オンラインの教職+オンラインビジネス
    【3】150万+1200万
    【4】教職は教えたい学校に直接売り込みに行った。ビジネスは自分で起業。
    【5】
    メリット:必要なくなった通勤時間分、仕事ができる。自分のペースで仕事ができ、寝巻きで仕事もOK。頑張れば頑張っただけ収入が増える可能性がある(教職でフルタイムの時は年収600万、頑張っても昇給は微々たるものでした。。。)
    デメリット:が、頑張っても不景気の波をかぶれば最低賃金が保証されない。収入に波があるので、もし自分が大黒柱ならリスクは高い。

    ユーザーID:9553621949

  • ご回答ありがとうございます。4

    3月28日のみみりん様まで拝見しました。
    みなさんレスをありがとうございます。

    当たり前ですがPCをメインとした業種が多く、これまた当然ですが一般では得られない知識をお持ちの方が多いですね。

    これまでの就業経験でグラフィック系のソフトと、映像編集のソフトはなんとなく使えます。
    せっかくソフトを使える環境下にありながら、努力しなかった若き日の自分が情けないです(汗)

    私はとにかく文字が大好きで、文字さえ眺めていられればいくらでも時間が潰すことができ、電車内でも広告や周辺の看板、果ては非常用ドアコックの使用方法までじっくり読んでしまいます(それが日本語であれば)。
    「ひたすら文字を見て間違いを正す」(=校正ですが)という仕事にありつければと思うのですが、これも基本は職場通勤というスタイルが多く…。

    「在宅で就労」というスタイルはやはり難しいなと理解できました。
    それと、「確定申告がめんどくさい」は盲点でした。
    たしかに!青色申告ともなれば大変な手間ですよね。
    改めて、自営で在宅就労されているみなさんのご苦労がわかりました。

    ユーザーID:0339874227

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • それフリーライターですね

    私の知識の中では「在宅勤務」というのは企業に雇用されているが、勤務場所が自宅で給与所得を得る労働者だと思ってました。

    トピ主さんご希望の執筆や校正の仕事は、レスタイトルの職種が担っていると思います。労働形態は下請け業となり事業所得を得ることになります。

    違いわかります?

    時短とは言え上場企業の給与分の利益を上げるにはどれだけの枚数書くか想像してみて下さい。

    ユーザーID:8426753728

  • ご回答ありがとうございます。5

    昼休みにレスしたあと、会社の来期人事(内示)が部署内で発表されました。

    私自身は異動などありませんが…
    私の所属部署的にはかなりありえない人事となっており、会社が必死で人員整理しようとしているのがわかりました。
    一緒に働いてる同僚も青ざめていました。

    これは「在宅でなんとか」と言っている場合ではなくなってきたようなので、これ以上はトピの趣旨と離れた内容になりそうなため、新しくトピを立てさせていただこうと思います。

    しかし、どんな時代でも、「代わりの利かない職」を身につけた人が強いですね。
    このトピでもみなさんからたくさんのことを学ばせていただきました。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:0339874227

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 2回目 

    一度解答しましたが、DTPや書籍のデザインをフリーランスでやってます。
    トピ主さんが希望の職種が「執筆・校正」ということなので
    大きくくくれば同じ業界かと思い出てきました。

    以前やられていた原稿作成のお仕事関係の繋がりは現在もありますか?
    なければフリーランスでは厳しいかも。
    編集プロダクションで働いていましたが執筆者は紹介がほとんどです。
    在籍した4年間で紹介以外で執筆してもらったのは1名だけでした。
    トピ主さんが何か凄く強い分野があり、実績もあって売り込みに自信があるのなら別ですが。
    在宅での執筆の仕事の募集がそれほどないのは求人サイトに掲載する事はほどんどないからでしょう。
    出版社や編プロのHP内で、外注の執筆者をひっそりと募集してると思いますので探し当てて営業ですね。

    それから、校正の外注は少ないようです。
    フリーになってから一緒に仕事をした人が
    校正だけではやっていけないのでDTPを独学で勉強したといっていました。

    ところでトピ主さんはフリーランス、会社に在籍しながらの在宅勤務、どちらをを希望でしょうか?

    ユーザーID:4249790068

  • 二度目ですが・・・

    >やはり在宅というのは特殊なのだなと感じました。

    そうですね、確かに特殊だと思います。
    私は前回に回答したとおりweb系(主にデザイン)を趣味の範囲でしているだけですが、
    以前はCADで図面を作成する仕事を在宅でしていたこともあります。
    元々は設計の仕事をしていましたが、結婚・引越しなどで設計からは離れ、在宅で図面作成をしていました。
    これはたまたま社長がいい方だったので、そういうお話を頂いていたというだけのことです。
    数年前は家庭教師(中学全教科・高校数学のみ)をしていましたが、ネットで教えていたこともあります。
    skypeでカメラを使用して。

    今の趣味にしても、CADにしても、家庭教師にしても、どれも自分から在宅でやろうと決めたわけではありません。
    話の流れやタイミング、そして一番は声をかけて頂いたからというのが大きいです。

    なのでもしあなたが在宅で何かしたいのなら、それなりのキャリアと知識(PCの)と準備、何より仕事を継続するうえで人脈が必要です。
    手っ取り早くというならデータ入力もありますが、悪質業者も多いのでひっかからないように。

    ユーザーID:5968205848

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