「捨て石」発言に思うこと

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キャリア・職場

均等法3年目入社世代

雇用機会均等法3年目に入社した50歳女性です。
入社して28年が経とうとしています。同期女性も何人かいます。
遅ればせながら小野アナウンサーの捨て石発言を知りました。ご本人は恐らく前向きな意味も含めて発言されたのだと思いますが、私自身は言えなかったことを言ってもらえたと妙に心に染み入りました。言ってはいけないと我慢していた言葉でした。少し涙が出ました。
同世代の多くの女性が感じていることではないかと思います。何故、子供を持てなかったのか?何故、結婚しなかったのか?何故、私たちは昇進できなかったのに下の世代は男性よりも優遇されて昇進しているのか?何故、下の世代が子育てをするためにより多くの残業をしなくてはならないのか?
今は心が疲れているので、余計に愚痴になってしまいます。
自分の選択と言われればそれまでですが、私たちも社会も色々なことを分かっていなかった、私たちはテストケースだったのではないかと思います。
何でしょうか?このソンをしている感じは?
小野アナウンサーの発言から思ったことですが、話が逸れてしまいました。すみません。

ユーザーID:7236970212

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  • 蓋をして隠してはいけない話。

    主様と同年代の男です。

    しばらく人事に在籍し、ワークライフバランス、育児休業取得推進、女性管理職登用促進、などなどいろんな取り組みをしてきました。

    法の基準値を上回る制度で、より「働きやすい」職場を実現してきたという自負もあり、世間でもそう評価されていると思っていましたが、どこかに何か置き忘れてきたものがあるように感じてなりません。

    このトピで切実に訴えられているような声があることを知りながら、どこかで蓋をしてしまっていたように思います。
    「どうせあと5年、10年経てば定年を迎えるから」、「若い世代の方がチャレンジ精神旺盛で、伸びシロがある」・・・。
    そんな言葉でごまかしてきたことを恥ずかしく思います。

    企業内でも、若くて吸収力のある女性総合職の増加と対比して、パフォーマンスの低い高年齢の事務職が居残っている、という構図が見えてきます。
    もちろん職掌転換の機会もあれば、昇進のチャンスがないわけではありませんが、入社以来そういう教育もされず、定型事務作業だけやらされて来た人に今更なにをチャレンジしろというのか・・・。
    もっとちゃんと耳を傾けなければなりませんね。

    ユーザーID:3243255842

  • どんな時代も誰かが捨石

    私も同じ年代ですね。
    私は仕事も結婚も子供もキャリアも捨てませんでした。
    私は欲張りで、ごうつくババアで、我利我利亡者で、
    自分が手に入れたものを手放す選択肢は無いです(笑)。
    子供二人が保育園の頃は記憶が無いくらい時間が無かったです。
    周りが仕事か専業主婦一本の時に、ネットも無いし時間が無く、
    靴一足買えず髪を振り乱し、真夜中に泣きながらアイロンを掛けた事を思い出します。
    でも50歳になる今、キャリアも有り子供も大きいし、
    心おきなく海外出張だって出掛けます。

    でも、私の母の世代はもっと大変でした。
    私の母も働く母でしたから。
    もっと多くの差別や、心ない発言に泣かされたと思います。
    誰もが、何処かの時代でその基礎になっているのではないでしょうか。
    それをスル―する世代なんてないと思いますけどね。
    私達の世代は、新人は使い捨てだったでしょ。
    精神を病んだら「じゃあ辞めたら」程度で追っ払われました。
    でも、今は色んな制度があり、簡単に辞めなくても良い。
    その代わり、今の世代はこの景気の悪さを如何に乗り切るか、
    これまた捨て石になる世代かも知れない。
    貴方や私だけが捨石ではありません。

    ユーザーID:8036618670

  • 「捨て石」の意味を知らないで使ったのではないかな

    捨て石とは「後々の局面で自分の形勢を有利にするため、わざと相手に取らせるように打つ石」です。
    「捨て石」は「石」であって、心を持つ生き物ではありません。

    なので、このような場面で、たとえ話に使うのは適切ではないのです。

    どうしてもたとえ話をしたいなら「人柱」の方が近いでしょうけど、それも適切ではない。

    ユーザーID:4883677747

  • 大変申し訳ないのですが「捨て石発言」の意味を教えてください

    この言葉、そんなに世間に浸透している言葉なんですか?トピ主もまるで誰でも知っている言葉のように使ってますけど。いきなり知らない言葉を出してきて「心に染み入りました」とか言われても、キョトンです。ちょっとは自分の言葉で説明してほしいと思いました。
    仕方ないから検索して上のほうにに出て来た記事いくつかを読みましたが、さっぱり意味が分かりません。つまりは世間に煽られてキャリアウーマンとしてまい進するあまり子供が産む暇がなくて、もう産めない年齢になったころには後輩たちの環境がどんどん整って、育休を1年でも3年でも取り放題、捨て石世代は後輩たちのフォローでますます忙しくて不幸な一生を送る羽目になる、ということでよろしいですかね?
    違ってたらすみません。確か他でも捨て石発言に触発されたトピがあったのですがその人も捨て石発言の意味の説明は全くなく、自分の壮大な人生を語るだけ語って消えていってしまってました。検索で出て着た記事も客観性がなくて感傷的なだけで何が言いたいのかよくわかりません。
    私は世代も違うし子供も産んだし本当に何に心が染みたのか分からないのです。できればもう少し詳しく教えてください。

    ユーザーID:9460865877

  • どの口が言う

    均等法があるから就職は均等法施行前の世代とは格段に増えている
    バブルで就職先はよりどりみどり
    恩恵を受けまくったのに何を今更自分たちだけが、、って言ってるのか。
    申し訳ないが、ふざけるなとしか思わない。

    ユーザーID:3559940540

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  • 変化にはよい面と悪い面がある

    私はトピ主さんよりちょっと下の世代。確かに、最近の若い世代は出産後も仕事に戻ってくるという場面は増えたけど、世の中の変化には必ず良い面と悪い面があると思うのよ。

    社会って「声を上げる」より「しょうがないじゃん」って自然に大勢の人がなびく結果で変化する方が多いと思うの。今の変化は子供の数が増えないことが「困ったことだ」と感じる人が増えた結果にすぎない。今の育児世代が厚遇されるのも、そうしないと困る事情があるからよ。そして、その結果の問題点が出てくるのはもっと先。私たちの世代が「あれはなんだったのか」と思うようになるまで、20年も経っているのと同じ。

    私は子供関係の仕事なので思うんだけど、今の育児世代って実際は私よりちょっと下の世代。40前半で幼稚園児の親なんて本当に多いわよ〜。これはどこかで問題が出そう。

    彼らが10年経って50歳になっても、子供はまだ小中学生。まだ手もかかるのに、今度は若い世代のフォローに回らないといけないのよ。自分達もしてもらったのだから。そして、その頃には親もいろいろと問題がでてくる。あと10年もすると、そんな三重苦が問題になってるんじゃないかって思ってるわ。

    ユーザーID:0794443631

  • パイオニアとしての誇りを持って下さい。

    私は某企業の総合職でした。
    怖じ気づく自分を奮い立たせて入社した私を待っていたのは…想像以上に保守的な男女分業体制の企業体質でした。
    どこへ行っても異分子でしかなかった私は四面楚歌の中孤軍奮闘し、矢折れ刀尽きて十数年で退職。
    今は資格をとりキャリアチェンジの道半ばです。

    トピ主さん、私達は確かに割りを食ったのかも知れません。
    でも私の先輩の中には優秀でも大学へ行かせて貰えなかった人や、諦めて割りきって働いている人達が沢山居ました。
    まだ、飛び込めただけ私達は恵まれて居たんじゃないでしょうか。

    そして、結婚や出産は私は仕事とは全く切り離して考えていました。
    恋愛は苦手科目だったので、彼氏を作るのも、結婚相手を見つけるのにも苦労しました。
    そんなに苦労して見つけた相手ですら不満を抱き、子供は仕事以外の理由で出来ませんでした。

    私達は今、半生を振り返り手に出来なかった事を悔やむ時期にあるそうです。
    所謂ミッドライフクライシスってやつです。
    大いに悔やみ、また自分を奮い起たせて人生の後半を生きていきませんか?
    先はそんなに長くは無いです。
    きっとそんなに気に病む事はないはずですよ。

    ユーザーID:3885086156

  • トピ主です。ありがとうございます。

    トピ主です。
    おもいがけず男性の人事関係の方からレスポンスいただき、ありがとうございます。
    当事者でないと分かりづらいのではないかと思っていましたが、しかも男性に理解を示していただき、とても慰められました。

    また私の言葉足らずでしたが、私たちは男性同期と同じ職種ですし同じ教育を受け、今も男性とも変わらない仕事量を持ち残業もしています。そういう意味では、私の会社は差をつけていませんでした。ただ、よく言われるガラスの天井があり、 男性同期は昇進していきました。最近のダイバーシティの動きにより、今は逆差別ではないかと思うほどに年下の女性社員は管理職になるべく優遇されています。一方、私たちは今から昇進するには年を取りすぎている状況にあります。

    モデルになる女性先輩もいない、育児休暇制度も整っていなかった時に男性と同じように働いていた私たちが、年をとっていることが理由でフェードアウトされていくことを見て見ぬ振りをされていることに虚しさを覚えます。

    ユーザーID:7236970212

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 自信を持って

    「負け犬」
    「捨て石」

    ・・・自虐的に笑い飛ばしてしまえ、という意味なんでしょうけれど腹が立ちますよね。
    いくら冗談でも、言っていい事と悪い事がある。
    顔では笑っても、心は傷つきますよね。ましてや自分の人生に悩んでいたり、疲れている時なんて。
    目立ちたいからそう言ってるだけですよ。マスコミ用語だと思って聞き流しましょ。

    誰だって過去の人間の礎の上で生活し、未来の人間のための礎となるでしょう。
    トピ主さんは自分の人生を生きて来たのです。自信を持ってください。
    上手く行くこともありゃ、上手く行かないこともありますって。

    ユーザーID:1838572479

  • どの口が言う、とのレスを読みハッ?

    と同時に、笑ってしまいました。トピさんより上の世代ですが、今は今でそれなりに大変だと思います。女性は、なかなか男性と同一に遇されることは当節でも、難しと思います。私達の頃は、もっと大変でした。でも、いつの日か、いつの時代には、孫子の代にはの思いで頑張ったものです。たとえ一歩一歩でも前進する事は、嬉しいものです。同じ仕事をしていても、男女の給料には歴然と差が有りましたし、お茶汲み、雑用は女性の仕事と思われていました。でも、多くの女性社員は手を抜きませんでした、こんな事位難なくこなし、いつの日か女性が戦力になると、認識されるまでは・・・と頑張ったのです。そして、ほんのわずか前進しました。トピさん文字通り、捨て石、になりましたが、まだまだです。女性としてではなく、人として存在するために、トピさんも前向きに考えませんか。総理の、女性管理職30%には、少々腹が立ちました、優秀な社員なら男女問わず管理職にすればいいんです。力が無ければしなければいいのです。性別や数字で決める事ではありません。男女別なく、既婚未婚、子供の有無、で優劣無く生きられる真の大人社会が来るまで、トピさん頑張りましょう

    ユーザーID:5471392670

  • 自己責任じゃないですか

    >企業内でも、若くて吸収力のある女性総合職の増加と対比して、パフォーマンスの低い高年齢の事務職が居残っている、という構図が見えてきます。
    >もちろん職掌転換の機会もあれば、昇進のチャンスがないわけではありませんが、入社以来そういう教育もされず、定型事務作業だけやらされて来た人

    こんなの自己責任ですよ。会社が人材を育ててくれるなんて口あけて待っているような人に何の恩恵が必要だっていうんですか?
    教育がされないなら自分で自己啓発すべきですし、定型事務作業だけやらされてきたなんて被害妄想もはなはだしいです。自分で仕事を取りにいかなかったくせに何を言ってるのかさっぱりわからないです。

    ユーザーID:0679489195

  • トピ主です。ありがとうございます。

    トピ主です。
    皆様、レスポンスをありがとうございます。
    私の返信が「元人事面接官」さんだけが掲載されている時のもので、お一人宛にしてしまっていました。

    どの時代も捨て石とのご意見、確かにその通りですね。自分のことばかりで視野が狭くなっていました。パイオニアとして誇りを持ってという励ましも、ありがとうございました。
    捨て石が分からないとのご意見がありましたが辞書では「 現在の効果はないが,将来役に立つことを信じて行う行為。また,そうする人。類語で人柱」とありますので、「はつ」さんの記載内容で良いのではないかと思います。確かに読み返すと私の文章は非常に感傷的でしたね。
    ただ、バブルで恩恵を受けまくったというのは、実態を知らない方の意見だと思いました。大卒女性自体が門前払いで、私の会社では、就職氷河期よりも大卒女性採用数は少なかったです。勿論、もっと上の世代は更に少ないですが・・・。しかも様々な場面での性差別は今の比ではありません。

    皆様のアドバイスにより私も落ち着くことができました。ありがとうございました。

    ユーザーID:7236970212

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • ぜひ起業していただきたい

    私の尊敬する先輩は、働く女性の環境を整えるべく邁進した結果、
    上部に睨まれ、実質、運営の核であったのに最後まで役職付かずでした。

    しかし如何なる時も明るく元気いっぱいで、後輩の信頼を集めていました。
    本人の肩書きなどどこ吹く風、お客様の利益第一で、その姿勢はお手本にされ
    実質上の管理職。実際の管理職より遥かに影響力がありました。
    その力を決して私利私欲に向ける事はなく会社の利益、後輩の育成へと。
    上は戦々恐々としていましたね。本人はどうでもいい様でしたが。
    彼らからの嫌がらせもなかったとは言えないでしょう。

    その彼女、定年後どうなったと思います?
    某企業から好待遇でスカウトされ、ある部門の代表として再就職しました。

    今も健全な組織運営に力を尽くし、部下から慕われ、輝いています。

    あさが来た、今日で終わっちゃいましたけど、まさに柔らかい心の持ち主。
    彼女の中では葛藤もあったでしょう。
    何度か流産を乗り越えた事も私は知っています。
    一般市民の名もない彼女ですが、私は心から尊敬しています。

    トピ主さまの功績はきっと誰かに尊敬されていると信じています!

    ユーザーID:6870374288

  • 二度目のレスです。

    (前回のレスの訂正です。↓
    ×矢折れ刀尽きて
    ◯刀折れ矢尽きて
    失礼しました。)

    人事に携わった男性の方からのコメントがありますので、横ですが私も一言申し添えさせて戴きます。

    人事部の男性にお願いなのですが、
    私は女性を男性より下に見ていない。
    男性と全く平等に扱っている。
    …という自負がおありなら、自信を持って人事部の要職に女性を登用して頂けませんか?

    会社が本当に男女平等なら、要職の半数は女性であるはずです。
    しかし、現実には結婚や出産を機に家事育児を女性に押し付け、仕事から排除し、家庭に追いやっています。

    女にしか出来ない事って出産と授乳だけなのに。
    それ以外は男性が負担できるでしょう?
    なぜ、しない?
    男性の意識改革は女性の社会進出に比べると、まだまだ進んでいないと思います。

    平等に処されるなら、女を過度に擁護する必要なんか無いんです。
    私達は男性より下なのではない、そして男性より上と思い上がった生意気な女なのでもない。
    ただ、同等な存在なのだと認められたいだけです。

    ユーザーID:3885086156

  • 捨て石どころか、ロスジェネは存在しませんから

    私達ロスジェネ世代は社会への存在すら認められていません。

    いいな〜
    仕事を与えてもらって。

    どんなに努力しても努力しても、足りないと言われ、自己責任として存在しないものとして扱われる人の事も考えてね。

    ユーザーID:1435950694

  • 感謝

    32才の何でもないOLです。独身で、長いことただのOLのまま、会社にいます。管理職などがあるような大きな会社でもありません。

    でも私は、トピ主さん世代の先輩方に感謝しています。昔なら、私はこんなに長いこと働けていなかった。キャリアになるか、寿退社をするかどちらかだった。私はキャリアにならなくても結婚しなくても、またはその逆も選べます。私みたいなのでも思うんです、仕事を続けられてることがありがたいなと。先輩方お一人お一人が涙を流しながら切り開いてきた道を今、私は歩いているんだなと、私は思うのです。何せ私が今までの女性社員の中で一番の勤続年数になったわけで。

    だから、本当に感謝しているんです。

    ユーザーID:6388906719

  • 捨て石中です


    まさに 捨て石中です

    どうも雇用政策のモルモットにされてる感があります。

    私が不条理に解雇を迫られ、その後

    一人簡易宿泊所に潜伏し、なんどもハロワに通い

    欲しいものも買わず 諸々を耐えしのんだのは

    よその奥様をキラキラさせるためではありません。

    新人になめられるためではありません。

    ユーザーID:6191149667

  • 女性の社会進出

    女性の社会進出をよく思わない人たちがいたからでしょうね。

    「男女雇用機会均等法」なんて理想であって、結局は努力に見合わない仕打ちをされていたのだと思います。努力に見合った評価をされていれば、「捨て石」発言にはならなかったと思います。



    >下の世代が子育てをするためにより多くの残業をしなくてはならないのか

    子どものいない女性は都合よく使われていたのです。


    「捨て石」発言は、いろんな捉え方があると思いますが、そんな世の中だったことを訴えたかったことと、それにも負けず生きていこうという前向きな発言だと思います。このような時代があったから、女性の働き方にも変化があったので、自己責任だとかという問題ではないと思います。

    ユーザーID:1946877412

  • みゆきさんのご意見、ごもっともと思います。

    おっしゃるとおりです。
    会社が育ててくれるのではなく、自分で成長していくべきです。
    実際、若い世代からみると「年功序列でそれなりに高い給料もらっているのに、たいした仕事もしていない」と映る高い年齢層の社員はまだまだたくさんいます。
    そういう人たちには甘えないで自分で這い上がって欲しいとも思います。

    一方で、人間は期待された以上のことはなかなかやらない性質をもっていることはよく知られています。
    bigmamaさんが書かれているように、お茶汲みや雑用が女性の仕事の中心であった時代、むしろそれ以上のことは期待されていない、やる必要がない仕事でもありました。
    その中で自己啓発に励み、男性社会の中に飛び込んでいった女性はほんのひと握りだったのではないでしょうか。
    しかも、その多くが「バリキャリ」などと揶揄されるような、生涯独身を貫く女性たちだったりしました。
    幸せな結婚、出産、子育てを願う女性は必然的にそこから排除されていった時代です。
    それがここに来て急に高みを目指せと言われても、なかなか難しいことではないでしょうかね。

    ユーザーID:3243255842

  • 均等法5年目入社世代様へ

    男性の意識改革が必要とのご意見、まったくもってその通りだと思います。
    それも、家庭を顧みず働いてきた今の管理職、役員世代がより深刻だと思います。
    ルーティンの事務しかしてこなかった一般職の女性が急に変われないのと同じく、長時間労働を前提に今の地位についた男性の意識改革はもっと難しいかもしれません。

    育児もさることながら介護の問題が大きな課題としてあります。
    しかし多くの中高年男性は、それすらも妻に押し付けてバリバリ働き続けるでしょう。
    もちろん家庭ごとに育児や介護のあり方は違って当然。
    多様化していけば良いとは思います。

    さて、私も人事を離れて長くなりますが、少しずつながら変わりつつはあります。
    当社のケースでは、人事部内の課長職の5分の2が女性になりました。
    うち1人は通常よりも早いペースでの抜擢でした。
    自然体でいくと、残念ながら管理職や役員候補の女性の数は圧倒的に少ないです。
    過度に擁護すべきではないというご意見もその通りですが、過渡期の今は会社は少し無理をしてでも女性の登用を早めていくべき時期ではないかなと思います。
    あと10年経てば自然体でもよくなるかもしれません。

    ユーザーID:3243255842

  • 当然っちゃ当然

    だってトピ主
    自分は〜自分は〜
    だもの。

    役職が上がれば当然部下も出来るし
    部下の指導したり他の部署と折衝したり
    自分が仕事が出来るだけでは無理。

    そこを理解していないから
    捨て石なのでしょう。

    ユーザーID:2529421663

  • 元人事面接官様へ

    ご丁寧なお返事を有難う御座いました。

    元人事面接官様のお会社では人事部の課長職に女性が就きつつあるとの事…頼もしい限りです。

    人事が変わらなければ会社は変わりません。
    いつの日か、擁護されずとも女性が平等に扱って戴けるようになる日まで、人事部の女性の皆様のご活躍をお祈りしています。

    余談ですが…私は前職でどうしても就きたかった仕事に、女性であるが故に就かせて貰えなかった事があります。
    当時の上司は理解のある方でしたが、女性を出すと顧客が「女をよこした。(=バカにされた。)」と感じるので出せないのだと言われました。

    今、専門職の事務所で働いていますが、こちらでは部門によっては女性を担当者にして欲しいという要望があります。
    これを聞いたとき、時代は変わったな…と思ったのですが、このトピを読んで、考えを改めました。
    時代が変わったのではない。時代を変えた女性達が居たのだと。
    私は今、かつて捨て石となった女性の先輩達が、涙を流して拓いた道の轍の上に立っているのだと思うと鳥肌が立ちました。

    私も喜んで捨て石になりましょう。
    時代は必ず変わります。

    ユーザーID:3885086156

  • 私世代から言わせて貰えば

    均等法が出来てからの世代は羨ましい。

    いくら仕事をこなしても男性より給料が
    安く給料貰う度に虚しさを感じたものです。

    どの世代もその世代なりの割を食った人達がいて
    それぞれの言い分があるのでしょう。

    変えていかなければという意識もあり
    赤松さんが均等法を施行した時には
    感慨を持って受け止めました。

    私は50歳の時に起業してそれ以来稼ぎまくって
    います。

    その時に一緒に働いていた男性達は皆
    しょぼくれて見る影もありません。

    私が働いた分を持っていかれた人達ですよ。

    神様見てるんだなあと思わずにはいられません。

    ユーザーID:6592520042

  • いーじゃん、年金もらえるんだから。

    就職氷河期世代です。
    50代はギリギリセーフですよね。
    私たちはもらえもしない年金を毎月がっぽり払わされてますよ。時々とてもむなしくなりますし、老後について不安しか無いです。

    ユーザーID:1847134176

  • 私も女性差別と闘ってきた女性にはすごく感謝しています

    女性蔑視が今でもなくなった訳ではないので、それを感じたときにすごく悔しいです。
    自己責任ではどうしようもできないものは今でもあります。
    だから昔の女性のことは多少は想像できるつもりです。
    本当に苦しかっただろうなと思っています。

    そして目立った差別が減ったのは、女性が男性と同等か、それ以上に仕事ができることを示してくれた人たちがいたからです。
    ものすごくありがたいと思っています。
    恵まれていると思うから、頑張らないとなってすごく感じます。

    本当にありがとうございます。




    蛇足ですが、いくつかのコメントで気になったので、これだけ書かせて下さい。
    「最近の女性は能力がないのに女性というだけで昇進している」って、どこの情報ですか?
    私は大手企業に就職して10年たちますが、そんな現象を見たことは一切ありません。
    もし時代が変わって、昔よりも恵まれている環境にいる人への嫉妬なら、それはやめて下さい。
    この問題で責める相手は、若い女性ではないはずです。
    時代のせいか、あるいは働く女性の苦しみを近くで見ていて、何もしなかった男性上司や夫ではないですか?

    ユーザーID:2992220569

  • 「捨て石」は「出産しなかった」の部分が重いのです

    私はトピさんや小野さんの気持ちがよくわかります。均等法の中、仕事に夢中になるうちに出産の機会を逃した一人です。

    昨今の「子供一番、女は産んでなんぼ」の圧力に、同調半分、自己弁護半分での自己表現の言葉です。ママ社員の分も働いて納税しても「私らの子供に養われる厄介者」、築いたキャリアも若い世代からは「ああなりたくない」、「これからママ社員の時代」と時代遅れ扱い。

    「2人産め」と校長が公言し、自分の子を優先する教師たち。40年前の教育や価値観とは、振り子の反対側に向かって確実に振り戻っています。

    「価値観の逆転」は例えば「戦後」の生き残り軍人や特攻隊員の無念さに通じるのでしょうか。でも、幸福にも私たちは生きていて、後ろに同様の女性達がいます。「捨て石」の先駆けがどう生きていくか。小野さんの問いかけもそうでしょう。私は、無名特攻隊員のセピア色の写真を思い浮かべては、自分を励ましています。

    子供も仕事もなんて、あさちゃんみたいに恵まれた一部の女性以外はかなり大変でしょう。両方を期待されたこれからの女性が、どんな日本に引っ張っていってくれるか、応援します。

    ユーザーID:5751582930

  • 勤続25年まであと少しになりました

    独身女性会社員です
    均等法以前の世代の方、均等法後女性社員のパイオニア的世代だった方、長い景気低迷期に就職した方、それぞれに色々な思いはあると思います
    私たちの世代は、本当のパイオニア世代ほどの苦労はなかったかもしれませんが、まだまだ少数派として、男性以上に頑張っても認められにくいプレッシャーは強かったと思います。先輩方も含め結婚は遅かったし、ロールモデルも少ない中目の前の仕事に注力し、気づけば30代半ば近くになって、同期トップからは遅れながらも役職に付きだして、仕事の責任が重くなりますます結婚だ出産だと考える暇もないまま、気づけばもう出産はほぼ無理な年齢に突入しています。同期の総合職女性、7割ほどまだ在職していますが、半分は出産を経験していません。10年下の世代とは全然違います
    今の時代の新入社員であれば、私たち世代の結果を見て、違う選択をしていただろうなとも思うことがあります
    でも人生は誰でも一度きりですものね。誰でも誰かの捨て石にはなっているんじゃないでしょうか
    少子高齢化や経済の先行き考えると、若干働きやすく見えても若い世代の大変さは大きいだろうなとも思います

    ユーザーID:2460918765

  • 私も捨て石

    主さまの言いたいこと、すごくわかります。

    わが社も制度が進み、育児休暇は三年取れます。同世代は6ヶ月でした。


    三人生んで9年休んでも、合間の勤務時期に試験に受かり幹部候補になってる女性が現実にいます。
    制度上正当ですから、批判は出来ないし彼女の実力だと思います。
    でも、お休みの間や残業できない彼女に代わり、仕事を負担している私達にとって、正規に勤務した時間は考慮されないのかなあ?私達すごく働いてるよなあ…とモヤモヤします。


    彼女達にとっては当たり前の制度ではあっても縁の下の力持ちもいるのだとわかってもらいたいなとは思いますね。

    誰にも本音は漏らしてませんでしたがそれを捨て石と表現するなら、そうだなあ…と、このトピで思いました。
    捨て石って、「いつかは役に立つ」っていう意味もあり、否定的な言葉ではないと思うんです。(踏み台と違い)
    モヤモヤしながらも、少しは社会のお役に立っている、同じ様に感じている同世代の同志がいっぱいいる、って知ることができ、このトピに感謝です。

    お互い、頑張りましょう。

    ユーザーID:5787504859

  • 私も捨て石 続き

    いろいろな立場、世代の方の意見があり、勉強になりました。
    50の私より上の世代の女性には感謝しかありません。皆さん2ヶ月の乳飲み子を預け、体力回復しないまま復帰され、女性が働くモデルを提示して下さいました。まさに、捨て石です。給料に差がある時代に頑張っていた方々が、女性の社会進出の礎となられたのです。


    また、年金もらえる、職があるだけ幸せ、との若い世代の方のご意見を見ると、はっとさせられます。人って、比較で考えがち。自分より制度が恵まれている人ばかり見て僻みっぽくなり、職探しの苦労をされている方の存在を忘れがちでした。

    男性の人事担当経験者のご意見、私も救われる思いで読ませて頂きました。この方のような考えが実際に組織を動かす管理職全員に浸透してほしい。私の会社は主さま同様若年男性優遇です。主要業務は男性、庶務的業務は女性。みゆきさんがおっしゃるように、自分で仕事を取りに行かなきゃ経験できない。で、実際実行したら「妨害され冷遇」が現実に起こったこと。私は今、下の世代には同じ思いをさせないよう、業務分担について上司に意見するようにしています。それが私の捨て石活動かな。やり抜きます!

    ユーザーID:5787504859

  • 日本の会社16,000社

    のうち、日経平均225社くらいの話だと思いました。

    悠長に育児休暇なんか認めていたら、会社があるかどうかわからないのが、世の中の大半です。

    結婚されなかったのは自己責任ですよね。仕事のせいにするのはどうなんでしょう。

    ユーザーID:4957026855

  • わが社の場合

    私の会社は一部上場企業で政府のお題目の通り「女性の活躍」をということで、
    女性管理職の登用に数値目標を掲げています。
    しかし、若い世代で総合職で入ってくる女性で、才色兼備な人ほど、早くに結婚して辞めて専業主婦になってしまうケースが多いです。
    これはもちろん、生き方の問題で、個人の主義や考え方、または働きながら子育てしていくのが難しいなど、色々な事情によることで、
    そこが本質的な問題ではありますが、事象だけを捉えると「管理職としてやっていけるであろう優秀な女性の絶対数が少ない」
    ということになります。
    採用時に仮に男女半々でも、上記の様に辞めてしまうケースがまだまだ散見されるなら、女性7割以上で採用しないと「数値目標」達成が難しいのが現状です。
    しかしもしそんな事をすると今度は男性の就職難になり、それはそれで逆差別になるなどおかしなことになるので、
    結局今は残っている女性の中から多少”下駄を履かせてでも”昇進させるという荒業を行っています。
    そんなことしなくても純粋に優秀な人を男女問わず昇進させられる状態になるにはまだ少し時間がかかると思います。

    ユーザーID:3683902436

  • 自分の哲学が無いとか貫けないとか、それだけ

    時代に関係なく不妊はある。あと、どんな時代も誰かが捨石、に同意します。その上で(例えば戦時との)違いを言うとすれば…。誰かがあなたを脅して、労働市場にくくりつけたのですか? 子供を生んだら殺すとでも言われていたのですか? 自分の意思で生きてこれた末この言い様。どの時代に生きようと、トピ主さんは幸せを感じないでしょうね。損をしていると書かれていますが、本当、その思考が大損ですよ。

    雇用機会均等法ができた頃から、何故働き続けたのか、己に問うてください。風あたりは実際強かったでしょうけれど、これからは女性も活躍を、と言われていた時代でしょ。

    こんにちの風向きが変わってきているのは確かです。でも詰まるところ、国が大衆を労働にかきたててることは、あの時も今も同じです。女性の活躍などという表現、浸透しづらい法制度の整備などに、多くの人がまんまとだまされているだけ。今子供を生める年代の女性は、生め、育てろ、家事しろ、外でも働け、納税しろ、介護しろと、国にとって「都合のいい女」に仕立てられようとしているのです。服を着ていて、首輪をしていないだけで、これでは日本女性は国家のいいなりです。

    ユーザーID:9275108280

  • 捨て石というより

    捨て石とか、産まなかったということより、バブル世代の経済的な恩恵を謳歌した女性への反発心が大きいかな。

    どんな人も楽して働き続けているわけないと思うけど、ある世代の女性には、自分ご褒美、自分の自由、自分の権利が一番で、働いた分、なんか買って、おしゃれして、旅行して、自分磨きしているというイメージが強い。

    涙を流したというアナウンサーに同情の気持ちはないな。その分、いい思いもしたんでしょ、そんなところが本音です。

    そもそも公のため、世のため人のために、均等法3年目世代の女性が、職業について、働いてきたと思えないな。
    今更だよ。

    いい時もあれば、そうでない時もある、1回の人生、どんな人にもやってくる、たまたまの話なんじゃないの。
    リストラされるわけでもなく、正規雇用で働けているなら、非正規の下の世代はどうなるの。

    ユーザーID:2136828154

  • おばさんの捨て石になることもある

    "定型事務作業だけやらされて来た人に今更なにをチャレンジしろというのか・"

    主婦派遣が以前きたんですが
    前の晩にワインを飲み過ぎて胃が痛い、子供が熱だしたとかで
    休むわ
    若い庶務の子の仕事まで ちょいかみしたがる
    しかも 私の仕事の一部までくすねてたんですが
    案の定 パフォーマンスが悪いのか
    途中で社員がきれてました

    私は営業やら接客やら事務やら
    いろんなことの積み重ねがあって
    得た仕事なのに 年齢が近いだけで
    この主婦だった人が 同じことができるわけでもないのに
    ひっかきまわされていい迷惑でした。

    ただでさえ 人件費を抑えようとしている企業が
    わざわざこんな人をいれるなんて
    どうせ どっかの役人とか議員とか
    断れない人に押し付けられたに違いありません。

    私が石になって捨てられました。

    かつてなど 産後うつのバツイチヤンキーシングルマザーに
    からまれてこっちが体調不良になって退職したこともあります。
    ヤンキーは そのまま職場に残って また再婚して幸せみたいです。


    私はいつも すていしです

    ユーザーID:6191149667

  • テストされて残るか残らないかの違いは実力差(1/2)

    今日になってこのトピを見つけました。もう主さんは見ていらっしゃらないかもしれませんが、思うところあったので書き込みます。
    私は主さんよりほんの少し下の世代の技術系です。

    私たちが大学院修士課程で就職先を考えていた時、業界は”女性技術系ブーム”でした。今よりずっと少なかった理系女子学生は各社の争奪戦になりました。皆様のお腹立ちを覚悟で言えば、本当に選び放題でした。

    そして贅沢にも一番合うと感じた会社に入社させていただいた年、業界紙に私を含む6人の新人が大きな写真入りで紹介されました。6人中3人が技術系女性、明らかに意図的な企画でした。私たちは「さては客寄せパンダにされた」と漠然と感じていたものの、当時は業界挙げてのその雰囲気にどうすることもできませんでした。

    当然、そのような客寄せパンダ扱いを周囲は良く思いません。主さんのお言葉を借りて言えば、まさに我々は「女性技術系総合職のテストケース」でした。あのときの3人のうち現在管理職になり、それなりの責任と評価を頂いているのは私1人。1人は退職、もう1人は未だに一般職です。この違いは何なのか、私自身すごく考えました。

    ユーザーID:6423302213

  • テストされて残るか残らないかの違いは実力差(2/2)

    (続き)

    その後、女性技術系が徐々に増え、私と同様「客寄せパンダ」的に、あるいはもっと露骨に「女性管理職比率○%以上達成のため」に表舞台に駆り出されたり、役職がついたりする女性も増えました。
    その経緯も見てきて思うことは、やはり役職に実力がついていっていない女性はムリに引き上げられてもいずれ消えていく、ということです。そして消えていく女性が必ず消える間際に言い残す捨て台詞が「やっぱり女性だからダメだと思われた」。
    おいおい、そもそも女性だから引きたてられたという経緯をもう忘れたのか? 引きたてられたのは実力で消される時は女性だからか? ご都合主義もいいかげんにしろ。と思わざるをえません。

    テストケースで客寄せパンダにされたとしても、私は今やそんなことは気にしていません。何にせよ残るか残らないかは実力差ですから。私だっていつ消えるかわかりません。その覚悟を持って、今日も難題に立ち向かっています。

    ユーザーID:6423302213

  • 横ですが

    >「最近の女性は能力がないのに女性というだけで昇進している」って、どこの情報ですか?
    >私は大手企業に就職して10年たちますが、そんな現象を見たことは一切ありません。

    えぇー!!
    典型的な「大手企業あるある」だと思いますよ。

    能力がない女性が昇進するってよりも、
    本来は一握り(上位1割とか)しかなれない出世コースに、
    中位くらいの女性が入り込んでしまうということの方が多いかな。

    ユーザーID:9442468010

  • よい仕事をしているのでしょう

    なんというのか、キャリアとか総合職とかそういう華々しいことではなく、生活の糧を得るために労働している人の方が男女問わず普通です。
    NHKのアナウンサーやディレクターというなりたくなてもなれない職業の人たちが「捨て石」ということを、見ていて腹立たしく思いました。
    高い能力の恵まれた環境、仕事をしている女性というごく一部の話でしかない。違う世代と比べてもその時代ごとの厳しさは違います。どこかが特に恵まれているとも言えないでしょう。
    私はトピ主さんより上で公務員でした。女性が多い職場でしたが定年までいる女性はほとんどが独身、結婚していても昇進のためには全国転勤が必須なため、子供を持つ人は大変な苦労をしているのを目の当たりにしていました。ロールモデルがあったことで選択の幅は増えたかもしれませんが、お金はないし遣り甲斐のある仕事もない、子供は独立し舅姑の介護をするような生活と比べてみたらどう思いますか。
    50歳なんてまだまだ若い。これからも新しい展開がありますよ。

    ユーザーID:1368085608

  • 女性の場合だけ敏感に反応する

    中位の女性が上位に食い込んでも
    少し位大目に見てよ。

    出来ない男性が上位に食い込んでる
    例の方が腐る程あるんだから。

    ユーザーID:6592520042

  • 私は30代の女ですがまだ世の中は理不尽です

    ここだけ読んでも、まだ女性の社会進出を許さない価値観があることを感じます。

    家庭で一人の男にだけ尽くすのが嫌で勝手に仕事をしているくせに文句を言うな。
    どの男よりも仕事ができるわけじゃないくせに上にたつな。女のくせに。

    と内心思ってる。
    同程度に仕事ができる男性にはこんなこと思いもしないのに。

    これが「女性差別」だということに気付いて欲しいです。

    ユーザーID:4796025005

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