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赤ちゃんがことばのべんきょうを出来る絵本教えてください。

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妊娠・出産・育児

りんごママ

最近、家庭保育園の教材を使って幼児教育をすすめております。

ことばのべんきょうという絵本を毎日読み聴かせるように指導があるのですが、この本の絵や内容がちょっと、古くさすぎてやる気がおきません。

おすすめのことばのべんきょうが出来る絵本ご存知の方いらっしゃいませんか?

ことばのべんきょうという絵本には、日常生活に使う名詞や、動詞が事細かく書かれています。例えば、鯛の塩焼き、ぶどうしゅ、もんとう、まゆずみなど、

色んな言葉を聞かせるのに意味があるのだと思うので、可愛い絵柄のもので読み聴かせたいと思っております。

駄文失礼いたしました。どうかご教示お願いいたします。

ユーザーID:5665877251

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  • 普通の絵本でいいのでは?

    赤ちゃんというからには、お子さんは、0−1歳児でしょうか。 赤ちゃんになぜ鯛の塩焼きを教えるのか謎ですが、他の教材は子供の発達にあっていますか?

    赤ちゃんの言葉の発達を促すには、普通に絵本を読み聞かせたり、歌を歌ってあげたり、話しかけたりでいいんじゃないでしょうか。 五味太郎さんの本とか、松谷美代子さんの「いないないばあ」とか、うちの子供達は大好きでしたよ。 五味太郎さんは、「ことばずかん」というシリーズ本もあります。 でも、赤ちゃんにはどうでしょう。 早くても3歳くらいからじゃないかなあ。 どうしてもお勉強っぽいことをやりたいなら、公文から言葉カードが各種出ています。 

    ユーザーID:6169033014

  • 絵本を読むことだけが言葉の勉強ではないのだけど…

     絵本を読むことだけが言葉の勉強ではないだろうに…と思ったのが私の感想です。桜をみかけたら「さくらきれいね〜」、トラックを見かけたら「トラック大きかったね」でもなんでもいいのですよ?「ごはんおいしいね」「パン食べる?」などなど…

     ちなみに、絵本ですが…

     0〜2歳なんかだったら、長い内容のものなんて理解できないんだから、語感を楽しむもの。

     3歳をこしたら、話にちょっと簡単なストーリーがあるもの…

     という感じに年齢ごとに勧める内容がぜんぜん違うのですが…


    >鯛の塩焼き、ぶどうしゅ、もんとう、まゆずみ

     これ日常でそんな使う言葉でしたっけ?いくらなんでも古すぎでは?
     ちなみに、発達検査とかでは古い絵柄のものを使うことが多いのです(まあ、最近多少新しくなったらしいですが、それまで、正直今の子わかるのそれ?というものも…)が、その発達検査のためのお勉強なのかもしれませんね。学習効果があるので発達検査で出る結果はよくなるはずです。けど、その結果に意味があるとは全く思いません。むしろ適切な支援を受けられなくなるので逆効果です。

    ユーザーID:5241353087

  • ディック・ブルーナ

    「ディック・ブルーナ もじあそび」はどうでしょう?
    かわいい絵と絵に対応した言葉がひらがなで描かれた積木です。
    かちゃかちゃ音が触れ合うのも子供には楽しかったみたいです。
    ミッフィーの絵本は、年齢に合わせて可愛らしいのがたくさんありますし、製品の品質にこだわってるから安全です。
    お風呂に持ち込める絵本も、確か使ってました(温度差で色が変わり、隠れた絵が出てくるものでした)
    楽しんでくださいね!

    ユーザーID:1491587650

  • 赤ちゃんがかわいそう

    幼児教育の相談と言いながら、肝心の赤ちゃんの年齢が分かりません。

    本当に家庭保育園の教材が有効であり必要なのかは分かりませんが、赤ちゃんの年齢を考慮しないで効果があるとは思えません。

    赤ちゃんに言葉を教えるのは絵本ではなくて、実際の具体的な場面で自然に教えるものだと思います。

    言葉の学習を、絵本で行うという発想がそもそも間違っています。

    具体的な中身のない言葉を教えても、何の意味もありません。

    赤ちゃんも、いい迷惑ですよね。

    ユーザーID:5804495813

  • あっちゃんあがつく

    うーん、それ見たことないんですが、かこさとしさんですよねえ。
    かこさんの本って独特で、「似たようなの」がどうも見当たらないことが多いような。
    まあ古いんでしょうが、そのうち自分で色々ジロジロ見るようになったらいろんなもんが見つかって味わい深いかも。
    見たことないから分からないけど(笑。

    お年が書いてないんですが、「赤ちゃん」ならまだ乳児期?
    それだと、まだ早いかと思いますが、
    ウチの子達は
    みねよう/さとうしのぶ「あっちゃんあがつく」
    という本が大好きでした。
    食べ物尽くしで五十音から濁音半濁音まで全部行っちゃう本ですが、絵が楽しいんですよ。
    まあひたすら食欲を刺激してくるラインナップなので、「べんきょう」にゃならないような気はしますがね。

    ユーザーID:3052285450

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  • 積木はどうですか?

     ひらがなが書いてあって、裏返すと絵が描いてあるかわいい積木ありますよね。あれはどうでしょうか?赤ちゃんに絵のモノの名前を言いながら手渡す。3歳の子とこの積木で遊んでいたら、一週間ほどでひらがなを読めるようになって、びっくりしました。

    ユーザーID:0465205361

  • 皆さんレスありがとうございます。

    たくさんのレスありがとうございます。

    こどもの年齢を記載しておりませんで、失礼いたしました。

    レスに対しての意見ですが、
    今回ことばのべんきょうという本に代わる絵本を教えて頂こうとトピ立てさせていただきました。 ですので、幼児教育の方法や考え方に付いて意見は求めておりません。

    赤ちゃんがかわいそうとおしゃっている方いらっしゃいましたが、もちろん遊びの中でことばのたくさん書かれている本に触れさせていけたらと思っております。
    眠たいのに飽きてるのに無理矢理に座らせて読み聞かせるわけではありません。
    信頼関係がなりたった上で私が楽しんで取り組んでこそ、ことばのべんきょうが出来るかと思います。
    子供のために環境を整えるのが母親の役目だと思います。
    色んなものに触れさせて興味を持たせる。それが初めの一歩になるかと、

    背景がわからないなかで、かわいそうと簡単に意見してしまうような人が母親になっているかと思うと残念です。
    育児の方法は人それぞれで、簡単に意見出来るものではないかと思います。

    生意気なことをいって失礼いたしました。

    ユーザーID:5665877251

  • 貴女が好きな絵本でいいんですよ

    うちには200冊ほど絵本がありますが、八割が「母である私が好きな絵本」
    それこそ数十回も読むので、私が好きじゃないと辛いから。

    単語だけ覚えさせるなんて、情趣がないというか…
    ぶどうしゅ、素敵なことばですよね、私は好きですけど、「赤ずきん」の素敵なイラストとストーリーとで自然に覚えるほうがいいんじゃないかしら?
    全ての言葉を、そうやって自然に覚えるほうが素敵じゃないかしら?

    図書館に行ってオススメ絵本を司書の方にきいてみては?図書館で読み聞かせイベントなんかやってたら、読み聞かせしてる方に教えてもらいましょう。


    ママが、この絵素敵だな、このお話好きだな、と思う絵本を探して下さい。ママが心から楽しむことが大切なんですよ。
    絵本で育む一番大切なものは「こころ」です。ことばは、結果としてついてくるだけ。

    うちの子達はもう小学生、小さいうちに絵本を親子でたくさん楽しめたのは、本当に素晴らしい思い出になってます。反抗期真っ盛りの娘とバトルしたあとの、親の安定剤ですね(笑)
    絵本はママさんとお子さんとのこころを繋ぐ架け橋です。どうか、お子さんと楽しい、温かい時間をお過ごしくださいね。

    ユーザーID:0609734807

  • まちがえた

    『あっちゃんあがつく』の作者ですが、
    「さとうしのぶ」じゃなくて「さいとうしのぶ」でした。ごめんなさい。

    それだけじゃなんなので。

    かこさとしで私が覚えてるのは『カラスのパンやさん』(これもカホ入りしてますね)等ですが、
    あの、パンズラリのラインナップのページとか、なんか過剰ですよね。数だけでなく色の強さとか発想の変さとか色々と。
    その過剰さが子供には妙に楽しいんですが(『ことばのべんきょう』も似た「羅列の過剰さ」があるんじゃないかと推測…分からないけど)、
    同じにおいの過剰さが『あっちゃんあがつく』にもある…と私は思うんですが。

    文字積み木は、カホは「マジカルキューブ」って、なんか値段から何からすっげぇのがありますよね。
    語彙はそっちでも入るだろうし、絵本は語彙帳じゃなくて絵本として楽しむんでいいんじゃないかなー。

    ユーザーID:3052285450

  • 教育という言葉を使うから、誤解される。

    日常で、楽しく一緒に幼児向けの絵本を読む。
    型はめパズル。クイズ。
    お風呂で数を数える。
    歌を歌う。
    あいうえお、アルファベットを言う等。

    そんなに助詞がどうとか堅苦しく考えなくても、親が楽しくやってれば、遊びであり、
    それが教育になります。

    やっぱり一方的なコミュニケーションではなく、お互いに楽しんでやれるといいですよね。

    絵本はおススメのコミュニケーションツールです。
    楽しい絵本がたくさんあるので、図書館に行って、探してみてください。
    ただ図書館に行くだけでも、教育ですよ。

    ユーザーID:0831223886

  • で、結局幾つの子なのさ

    理屈っぽいお母さんだね〜
    赤ちゃんに普通に話しかけてるだけじゃダメなの?

    図書館に行けば嫌って程絵本はあるし、ここで「この本が良い」って言ったって
    お子さんが好きになるとは限らない
    おばけ、トイレ、お下品なものに人気があるのは普通の事だしね

    もうちょっと肩の力を抜いた方が、あなたも子供も楽だって

    ユーザーID:4340193304

  • 赤ちゃんにおくる絵本

    戸田幸四郎の赤ちゃんにおくる絵本が良いと思います。
    絵もかわいくて、うちの子は皆好きでした。
    長男がある日いきなり、絵を指差して「トマト」なんて言い出したのを思い出しました。

    ユーザーID:1582969472

  • レスします

    >信頼関係がなりたった上で私が楽しんで取り組んでこそ、ことばのべんきょうが出来るかと思います。


     でも、トピ主さんは現状うまくいってないのでしょう?それが答えでは?

     その原因は、年齢や自分の子どもにマッチした対策・対応をしてないからですよ。通常なら、間違えながら柔軟な姿勢で試行錯誤するものですが、トピ主さんの、やり方を間違った状態なのに、それにこだわり、修正できない姿勢は問題かと。

     育児に正解などない。どんな方法にも合う合わないはあるのです。親サイドが自分のやり方にこだわっていると子どもはいい迷惑です。どんな年齢の子にも通じる万能な本なんてありませんよ。


     せめて夫やご家族とは相談されたほうがよろしいかと。トピ主さんが思っているより、彼らは信頼できると思います。

    ユーザーID:5241353087

  • さらに古臭いかも、なんですが

    福音館書店の「にほんご」です。
    挨拶から四季、数え歌、単位、グローバル、気持ちを伝えること、大人が読んでも興味深いです。
    谷川俊太郎先生、安野光雅先生編纂なので信頼して使っています。
    あ〜、でも絵が実写的でトピ主さんのお望みのものとは離れているかもしれない…。
    早すぎるかな、と思いつつ1歳半から読み聞かせて、
    そのせいかは分かりませんが、言葉も早く表現が上手な気がします。


    あと交通新聞社の「おいしいあいうえお」という絵本も使っています。
    これは食欲を刺激されます。

    ユーザーID:1386832950

  • アンパンマン大図鑑

    うちの子、アンパンマンが大好きで、2000は超えるというアンパンマンのキャラクターたちが載ったアンパンマン大図鑑で1歳〜2歳の語彙を爆発的に増やしました。
    「こどもずかん」学習研究社のシリーズも大好きでした。
    2歳くらいまでは、とにかく言葉を次々に覚えることに興味があるようでした。
    ゆび指して「これなあに?」「◯◯!」というゲームが大好きでした。
    アンパンマンキャラたちも、親以上にたくさん覚えたのですが、5歳の今、ほとんど忘れ去っています。
    でも、例えば「えんぴつマン」から鉛筆がえんぴつであることを知ったように、アンパンマンキャラ名から広がった知識もたくさんあります。
    キャラをたくさん覚えたことは確実に身になっていると思います。
    娘は、男の子が興味を示すような乗り物系には全く興味を示さず「こどもずかん、乗り物編」は、綺麗なままです。
    アンパンマン大図鑑はボロボロです。

    万能な本はありません。
    本屋さんへ行って、お子さんが興味を示す本を買ってあげてください。
    「ぶどうしゅ、もんとう」でも興味を持って覚えるなら、意味があると私は思います。
    興味なさそうならやめた方がいいと思います。

    ユーザーID:2253206564

  • あまり大きくなく・重くないもの。自分で持てる物。

     『「ことばのべんきょう」という本に代わる絵本を教えて』というタイトルにすれば、誤解生むこともなかったのでは? あと、赤ちゃんが何か月なのか分かると、皆さんもっとアドバイスしやすいと思う。 
     で、話し始めは遅かったものの現在言う事が生意気且つ大人びてきた息子が喜んだ絵本。 「かわいいてんとうむし」。これはしかけ絵本で、さわっても楽しいし、てんとうむしがあっちこっちへ行く描写がとても豊かで、月齢の低い子から幼稚園児まで楽しめる本です。
     新井洋行さんの「れいぞうこ」シリーズもオススメです。今ネットで見たら、「あけて・あけてえほん かばん」もおもしろそうです(ウチの子の時はなかった)。
     あとは子供の目線で選んであげて下さい。大人と小さい子供では趣向が全く異なります。また親子でも趣向は異なります。 
     文章の短めな本が良いです。そして「ブーン」とか擬態語がある方が子供の食いつきは良いです。
     

    ユーザーID:3460617070

  • レスします

    読み聞かせしてたら言葉は勝手に覚えます。
    地頭が良ければ生活のなかで学習します。
    1才にもなっていない赤ちゃんに教える必要はないと思いますが。

    ユーザーID:2611987041

  • その感じですと…

    ぱっと思い浮かぶのは
    えじてん(絵辞典)です。
    児童書出版社や大手辞書出版社からでています。

    キャラものもたくさんあるので、お好みでどうぞ。
    児童書の知育系コーナーにあるかとおもいます。(もしかしたら辞書コーナー)

    もう少しちいさければ
    学研の0〜4さいこどもずかんがシリーズたくさん出ていて英語表記もあり、
    かわいいイラストで、なにより、この歳の語学系本では売れ筋ロングセラーです。
    (あっちゃんあがつくもロングセラー)

    と元本屋の店員はご案内するかなぁーと(笑)

    でも、ストーリーの中で学ばせたいのであれば…
    (上記のものは名詞が主だったはずなので)
    他の方がおっしゃってますが、おすきな本を
    読み聞かせてあげるのが良いのかなとおもいます。

    ユーザーID:5091177723

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