キャリア・職場

妻の海外赴任。夫に帯同してもらいたいが…

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ふう

働く

外資系企業に務めるふうと申します。この度英語圏への海外転勤(3-5年)の打診があり、夫と娘に帯同してもらいたいと思っています。
夫に帯同する妻の話はよく聞くのですが、逆は聞いたことがないので、そのリスクと是非について広い意見をお聞きしたく、トピを立てさせていただきました。
会社では女性の転勤は初であり、試験的な部分もあるので断ることはまだ可能です。
また、その後の待遇が悪くなることはありませんが、出世は頭打ちとなり、海外に行くチャンスは閉ざされます。

現在の状況ですが
妻 37歳 大手管理職1年目 年収900万 大卒 英語は会社で必要に迫られ勉強
夫 32歳 中小技術開発職 年収450万 大学院卒 英語堪能
娘 3歳 保育園7:30-17:30
キャリアウーマンのようですが、私自身は特に優秀というわけではなく、周りのみなさんの助けと、運で早めの昇進となりました。
持ち家で、ローン支払い中です。お互いの両親は遠方(新幹線で2-3時間の距離)におり、頼っていません。

夫は帯同には前向きです。夫の会社は少し変わっており、帰国後元の会社に戻るのも可能なようではありますが、
小さな会社のため不在の間にどうなっているかは分からないとのことです。
私としては専業主夫は大歓迎ですが、夫はそれは嫌だそうで、帰国後は何らかの形で働くと言っています。
今のところ転勤の話は受けようと思っているのですが、主人への影響、子供への影響が大きく、迷いもあるのも正直なところです。
そこで、広くみなさんの意見をお聞きして、もう一度よくリスクを考えて決めようと思っています。
厳しいご意見でもかまいませんので、様々なレスをお待ちしています。
よろしくお願いします。

ユーザーID:9883287333

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  • 応援します!

    ご主人が前向きならぜひ帯同してもらいましょうよー。
    わたしの友人(女性)が、海外赴任していましたが、
    ご主人とお子さんと一緒に行ってました。

    ご主人は仕事をやめて帯同し、帰国後はまた別の会社に就職してました。

    家族でいろんな体験ができてよかったって言ってましたよ。

    ユーザーID:1680658835

  • ご主人が国家資格職なら良いと思います

    技術職のようですが、それが国家資格だと案外再就職は出来るのではないかと思います。
    (年齢も3〜5年後ならご主人も35〜37歳なら多分ギリギリ転職できる年代かと)

    それとご主人が職に中々付けなくても気にしない性格かにもよります。
    無職の間、家事育児は当然自分がするものという感覚が無いと、再就職云々よりそれが原因で離婚という話もそこそこある事なのではないかと・・・

    でも逆に帯同しなければならない理由って何なのかなって。
    男性の場合でも妻が帯同せず単身赴任という例はありますよね。
    ご主人が前向きだからそこは帯同でも良いのかもしれませんが、単身赴任をするには不安要素があると言う事でしょうか?

    ユーザーID:4397325608

  • 応援します!

    英語圏に住んでいます。
    奥様の海外赴任にご主人様が仕事をいったん辞めて帯同している家族をたくさん見ました。
    (日本人家族ではありませんが)
    初めは驚きましたが、家族仲良く楽しそうでした。
    帰国後は。また仕事に復帰するつもりのようです。
    日本人も将来、こんな風に夫婦の立場が柔軟になっていけば素敵だなと感じました。

    ご主人様は、家事育児には前向きに取り組んでもらえそうですか?

    ユーザーID:8924951468

  • ご主人も現地で働いたら??

    英国は分かりませんが、アメリカなら帯同家族のビザでも就労可能だという話を聞きました。
    日系は帯同家族の就労禁止を条件にする会社が多いですが、外資なら、そのあたり自由ではないですか?

    私なら、夫には家庭に入ってもらうより、日本に戻った時のキャリアアップのチャンスにしてもらいたいので、現地採用で働くか、現地で学位取得を提案します。
    お子さんは保育施設がありますし、シッターも雇えますよ。

    日本人の多い地域なら、日本人のシッターさんもおられると思います。
    そのあたり、日本よりずっと環境が整っているので割り切ってキャリアアップに夫婦で励まれるのがいいと思います。

    ご主人が帯同されたケースは知りませんが、お父さんがお子さんを連れて赴任や、祖父母が帯同したパターンは知っています。

    1〜2年の期間ならともかく、3年以上の職歴なしで日本で仕事復帰は厳しいと思います。
    私は仕事を辞めて夫の海外赴任に帯同しましたが、子育てして主婦ってすごく楽で、天国でした。2年で帰って再就職しましたが、5年も主婦続けてたら働く気無くなってましたよ〜そういう意味でもキャリアは途切れない方がいいですよ!
    応援しています!

    ユーザーID:1130087773

  • 時間差帯同をお勧めします

    私の場合は、35歳の時でした。年収も同じ程度、主人もほぼ同じ年収でした。二人で話し合った結果、先ずは、私が単独で子供を連れて渡りました。その間は、日本人のシッターさんを雇い、大変でしたが、特に問題なく過ごしました。1年半後に主人が、同じ国のポストを見つけ(研究職)合流。その後、赴任が延長され、6年程家族揃って過ごしました。帰国の際は、私のみ。子供の学校の区切りと、主人の仕事の区切りを考慮し、後で帰国の予定でしたが、居心地が良く、のびのび仕事ができると現地滞在を希望しました。

    従って、帰国後、2年間、会社にご奉公して辞任。赴任先の現地企業で職を探し、現在、海外で共稼ぎ、以前より好条件です!子供も元気に現地に馴染んで住んでいます。

    結構、動きの激しい、時期でしたが、お互いに、やりたい事は出来たし、子供との関係も、問題ないし、良かったと思っています。

    30代は、転職も出来るし、体力もあるし、余り迷わずに動いて良いと思います。何方かが、転んだ時に、リカバー出来る様にしていれば、問題無しです!少しの間、離れている関係は、寂しいですが、一緒に居たら話さない事も話せたし、良い思い出です。

    ユーザーID:0396383621

  • ぜひ

    それは好条件です!
    これだけ条件が揃っていることはないですよ。
    ぜひぜひ家族で行ってらしてください!

    ご主人が帰国後元の仕事に戻れるなんて素晴らしいです。
    3歳ならもうナーサリーに行かせるでしょうから、
    お子さんが環境に慣れ、家のセットアップが済んで、
    生活が軌道に乗ったら、ご主人だって、
    パートタイムみたな感じで現地で働くことだってできます。
    あるいは、何か勉強するとか。

    お子さんは3歳なら、帰国する頃には小学校入学から2年生ぐらいかな。
    現地のスクールに入れても、その後日本に帰国するなら、
    日本語のほうは心配はないですよ。
    インターに入れるのでなければ、英語は帰国したら忘れてしまうでしょうから、
    そちらは個人レッスンなどで維持してあげましょう。

    夫の再就職の心配なし、英語も堪能、本人も同道する気あり、
    子供はまだ3歳で進学の悩みなし、
    そしてなんといっても英語圏(やっぱり楽です)。
    すばらしい!

    家族で赴任してくださいね。
    家族3人で、きっと得難い経験ができると思います!

    ユーザーID:0600002532

  • いいと思います。

    ご主人が前向きなら一緒に行かれればいいのでは?
    家族はできるなら一緒の方がいいですし。

    私は主人の赴任についてきた身ですが。
    確かに奥様の赴任にご主人がついて行くケースは
    少ないと思いますが
    以前は(私が越してくる前)はいらっしゃったと聞きました。

    ただ、何もせず専業主夫はやめておいたほうがいいような。
    その方は、ご主人は大学か何かに通っていたみたいで
    英語力も飛躍的に上がり、帰国後は再就職がすぐに決まったそうです。
    帰国後、前の会社に戻れるなら戻ればいいし
    戻れなかった時のことも考えて
    何かしらしておいた方がいいと思います。
    面接を受ける時の言い訳?にもなりますし。
    ○年間ずっと主夫してました!より、
    大学で○○を学びましたのほうが、いいかと思います。

    ユーザーID:3213216384

  • ご主人が乗り気なら絶対に帯同

    帯同しなければ単身赴任ですか?その間トピ主さんがお子さんの成長を間近で見る事ができないのは家族全員にとって大きなマイナスになります。特に3歳の娘さんにとって母親と離れるのは非常に大きな打撃になりますね。引越しや言語の苦労は一過性のものですが、母親と過ごさない幼児期は娘さんの人間形成や一生を左右します。

    配偶者ビザの関係でご主人は現地での求職は不可能かもしれず、そうしたら完全に専業主夫ですから全面的に子供の世話や貴方のサポートに回れますし、なんとなくの勘ですが実際にご主人は帰国後は仕事に困らない能力や器量をお持ちでは?

    こういうのは家族一緒に行動して一緒に苦労して一緒に泣いて笑った方が絶対にいいです。家族の絆が深まります。
    何より夫婦はもともと他人ですから一緒にいないと、どう頑張っても心が離れていきます。夫婦一緒に暮らしていないと周囲からの誘惑も多くなるんです。今はそんな想像できないかもしれませんが、単身赴任が長くなると自分の既婚者としての気持ちが揺らぐ場面が必ず出てきます。

    以上の理由で帯同に賛成です。

    ユーザーID:6915718387

  • いいのでは?

    私は妻を連れて、海外赴任をしましたが、逆もあっていいと思いますよ。
    現地では、一緒に帯同してきた旦那が、現地採用されるケースもありました。
    (フランスからの駐在員でしたが)

    今勤めている会社では、すでに数名トピ主のようなケースの女性従業員を知っていますが、
    忙しくも充実した日々を過ごされているようです。

    一緒に見知らぬ場所で暮らすとういうのは、あとで生きてくるもの。
    このチャンスを活かさない手はないと思います。

    ユーザーID:5769978460

  • 行ってみるのもいい

    現在海外在住ですが、
    そういう方、いらっしゃいましたよ。

    奥さんの赴任でご主人が帯同。
    お子さんはいませんでしたが。
    ご夫婦同じ会社で、
    海外転勤があるため、
    帯同のための休職が
    3年間認められる、
    という企業だそうで。

    その休職制度を利用して
    来られていました。
    ご主人が家事担当。

    ご主人が休職、復職、もしくは転職
    しやすいのであれば
    帯同してもいいのでは?


    お子さんはまだ小さいので
    何とかなりますし
    (ご主人が育児をしっかり
    してくれるなら)
    家もいない間、
    貸しに出すこともできます。

    ただ、先ほどのご主人、
    次は付いていかないよと
    言っているそうです。
    専業主夫は向いていない、
    と思ったそうで。

    ユーザーID:8387280033

  • チャンスを生かして!

    ご主人の仕事復帰の目処が既に立っていて、本人も前向き。子供も小さくて受験の心配が無い。また海外転勤をトピ主さんが断れば出世は頭打ち。これは行かない理由が少ないラッキーなケースですね。

    迷いはあると思いますが、二度と無い幸運のチャンスですよ。ご主人の勤務環境は2~3年先変わってしまうかもしれませんし(昇格などして責任立場に置かれた場合)、お子さんだって高学年になれば受験の心配や学友と離れたく無い気持ちが強くなるはず。まぁ、今回蹴ってしまえば、二度と海外転勤のチャンスは無いみたいですし。

    もっともっと女性の転勤で夫がついていくべきです。日本ではレアケースでも、他の先進国ではよくあること。そういったチャンスを掴むほどの実力が認められたのですから、チャレンジしてみてはいかがでしょうか?私だったらチャレンジしなかったら後悔するなー。

    ユーザーID:5592144478

  • 行ってほしいなあ

    ご主人が年下で英語が堪能なのが強みですね。しかも、会社に戻れる可能性もあるなら、行ってみたら?

    日本にいたって、将来はどうなるかはわからないんじゃない?いつまでも安泰とは限らない。それよりもお子さんがまだ小さくて言葉の違いもさほど影響がない今、ご家族で海外へ行き、可能性を広げるのも一つの手だと思います。守りの人生をとるか、攻めの人生をとるか、いずれにせよご家族の絆の問題ですね。

    海外なら、お仕事が忙しくても、家族のQuality Timeが持てると思います。ものは考えようですよ。

    ユーザーID:3326173209

  • 問題点がわかりません

    ご主人が反対しているならともかく、何も問題がないように見えます。
    私の知る例では、奥さんが子供に英語を身につけさせたい為、お姑さんとお子さんを帯同して海外赴任しました。
    ご主人はこの機会に何か勉強したいと思っているのでは?と思います。
    ご自分のキャリアアップも考えているのでしょう。

    ユーザーID:5871084247

  • 私の発想

    きっかけに良いも悪いもなく、それをチャンスと捉えるのか、どうかです。夫が妻に帯同すれば、赴任先で、仕事を見つけることが出来るのでしょう。そこで、妻と共に、外国でのキャリアを積むことが出来れば、帰国しても良い職縁に恵まれるのではないでしょうか。

    ユーザーID:2568989248

  • ご主人よりもお子さんのことを考えて

    お子さんの年と転勤年数を考えると、小学校にあがる年〜小2くらいでの帰国ですね。
    現地にいる間、日本語(話す、読み書き)をしっかり勉強させておかないと、日本の学校(私立公立問わず)でお子さんが辛くなります。
    子供のクラスにも帰国子女のお子さんがいましたが、日本語が不自由なため、クラスメートと意思疏通が出来ずに大変だったそうです。そのお子さんは日本語が通じないと英語でまくし立てたそうで、最後はポツンになってしまい、転校しました。

    インターに入れるつもりなら、すみません。

    ユーザーID:6341518604

  • ぜひパイオニアになって欲しいです。

    妻の転勤に夫が休職または退職して帯同というのは、世間ではまだまだマイナーですね。
    でもこれから少しずつそういうケースが増えて、珍しくない時代になればよいなと思います。
    無責任な言い方かもしれませんが、主さんのご家族には是非パイオニアとしてご活躍いただきたいと思います。

    わが社では昨年から国家公務員に倣って「配偶者転勤に伴う休業制度」を設けました。
    もちろん男女問わず取得可能です。
    しかしながら、今のところ申請があったのは女性のみです。

    海外在勤員の中にも女性がいますが、会社は敢えて若い女性を独身のうちに赴任させる政策をとっています。
    当の女性たちの中には、結婚している人でも夫に退職してもらって帯同させると言っている人もいますが、会社のほうがなんとなく及び腰で情けない限りです。

    ユーザーID:3296617284

  • とってもいいお話しではないですか?

    ご主人の問題がないのならば、行くことに問題はないのではないでしょうか。
    特に幼少期の英語県内で、語学を体験し学ぶことはとてもいい影響になりますし
    耳もよくなります。
    世界が広がる一歩を掴んだと思いますよ。

    ユーザーID:4895298111

  • 友人が同じような感じでした。

    友人は、当時2歳児を連れて英国転勤しました。
    ご主人は、どうしても仕事の都合で日本に残留でした。

    日本人のベビーシッターは、いくらでもいるので問題ないのですが
    キンダーでは英語、家では母親でない人と日本語。
    中途半端な、言語環境のせいもあったのか、寂しかったのか
    段々とお子さんの快活さが失われていきました。
    彼女の滞在期間が、予定よりも長引いてしまって
    就学後は、どこの学校にもなじみにくくなって、何度か学校を変えていました。
    友人もとても苦しんでいました。

    お宅は、ご主人が帯同してくれるのならば
    是非お願いしてはいかがでしょうか?
    可能ならば、家族一緒が一番よいのですから。
    家族で海外生活するのは、貴重な体験にもなるでしょうし。

    友人家族は、帰国後もとの家族の形態に戻ってからは
    お子さんも、時間をかけて本来の快活さを取り戻していきました。

    ユーザーID:9353475409

  • 帯同中はボランティア

    帯同期間中は専業主夫ですか? 

    もし帯同中に働くとして、たとえ働けるビザであっても、会社が配偶者の労働を許可していなければならないですよね。税金の申請上、許可していない会社もありますので。

    専業主夫で駐在家庭の主婦と親しくお付き合いするのも無理があるでしょうから、御主人が専業主夫が必至なら、英語が堪能でしたら毎日ボランティア活動に励んでもらっては。

    もちろん事情が許せば、御主人も帯同先で働くのが最善だと思います。

    ユーザーID:5282383068

  • いってらっしゃい

    なんだ、ご主人がいく気なら問題ないじゃありませんか? ご主人も向こうで何らかの経験を積めれば、キャリアアップも可能ではないですか?

    義父母や周囲の目が気になるかも知れませんが、頑張って行ってらっしゃい。
    お嬢さんにも良い経験になると良いですね?

    ユーザーID:9577606761

  • 行くに一票!

    子供の教育にかなり!良いです。
    もちろん苦労はします。けど絶対役に立ちます。
    私は5歳から四年間アメリカで過ごしました。
    かなり良い経験になりました。英語の発音も完璧ですよ。

    ご主人が良いのなら、行くべきです。
    あなたのお給料も良くなるだろうし!

    ユーザーID:5760346619

  • とりあえずは

    私《女性》の場合ですが、取りあえず半年間は生活の基盤を作るために
    単身で行きました。
    その後、夫と子供を呼び寄せました。
    夫は退職となりましたが、日本に帰ってから就職先を探して
    今は前職の関連会社で働いています。

    せっかくのチャンスなので、私は単身でも行くつもりでした。
    夫が子供の事を考えて、付いて来てくれました。
    そうなるまでには、ものすごく時間を掛けて話し合いをしましたよ。

    ユーザーID:6651475220

  • 帯同中、ご主人は?

    帯同中、ご主人は専業主夫される予定ですか?
    娘さんは日系幼稚園へ?それともローカルに?

    海外単身赴任で夫の浮気を心配するのはデフォルトですけど
    主さんのケースも同様ですよね?
    帯同するとは言え
    日中、英語堪能な御主人が自由な時間を享受するわけでしょう?
    幼稚園の保護者のお付き合いだってほとんどがママさんですし
    若いお洒落な駐在妻との接触をご主人が担うわけですよね?

    赴任先によって
    帯同ビザで就労の可否が違うでしょうが
    メイド雇ってでも
    ご主人には仕事して貰った方がいいような気がします

    ユーザーID:0557079107

  • 院卒エンジニアなら

    御栄転、おめでとうございます



    ところで、主さんの夫さんって院卒のエンジニアで研究職ということですか?
    英語が大丈夫なら、マスターかpHDか、
    それに赴任先にもよるでしょうけど、
    向こうでも求職があるかもしれません

    赴任者の配偶者だとアメリカなどなら就労許可が取れるはずだし
    意外に、主さんよりバリバリ仕事する結果になったりして…?


    海外のSNSにレジメを乗せてみたらいかがでしょう?

    ユーザーID:8025626713

  • そんな形があってもいいと思う

    ご主人、技術系で英語も堪能ということなら、ただの帯同ではなく海外でキャリアを積むことも可能かもしれません。帯同者も働く資格が取れれば、なおいいのでは。

    海外は多種多様な人が揃ってますし、そんなに偏見の目で見られることもないと思いますよ。駐在ママ同士でいろいろあることもありますが、パパなら避けられそう。だいたい帯同の方は、数年の間だからと観光や英語を目一杯頑張って、満足して帰られています。ビザによっては、大学やその他資格を取ることも可能です。

    日本人はまだ見かけませんが、現地の人はそういう人もいます。夫婦で育児休暇を交互に取って、ママが働いている間、パパが専業主夫という人も。初の海外女性転勤、ぜひ頑張ってください!

    ユーザーID:5829073396

  • 私の話ではありませんが

    親友が外資系勤務で本社のある国に勤務となり、現在旦那さんと一緒に赴任しています。旦那さんは仕事を辞めてついていきました。彼女の方がキャリアにつながる仕事だった事、収入が上だった事、旦那さんは現在の仕事でなくても別に構わない事など、総合的にみてそうなったようです。単身赴任にする気はお互いになかったようです。お子さんはいませんでしがた、赴任後すぐに妊娠がわかり、赴任国では珍しくない働く妊婦をしています。出産後は3ヶ月程で復帰する予定だそうです。

    珍しいといえば珍しいですが、居ない訳ではありませんし、お互い納得してであれば別に構わないのではないのでしょうか。お子さんだって言葉の壁は他の駐在のお子さんと変わらないですし、今三歳なら、何かしらプレスクール等スクールに通うでしょうから、一日中家に居る訳ではないでしょう。国によっては、配偶者ビザでもご主人もお仕事をする事が可能かもしれません。

    親友のご主人も配偶者ビザで仕事をみつけました。お子さんがいなかったので、すぐに働きはじめましたが、トピ主さんのご主人は、お子さんのご様子を見ながらになるでしょうね。(あくまでも、それが出来る国であればですが。)

    ユーザーID:3561907095

  • 夫子を帯同できるならベスト

    同じ状況で、妻の私だけ英語圏に、3年間単身赴任しました。
    私も帯同を希望しましたが、夫に断られました。
    配偶者手当が結構ついたような記憶があります。
    単身赴任は3年がギリギリかなと思います。
    5年経つと現地にかなり馴染んでしまうので。

    同時期に小学生の子ども2人と夫が仕事を辞めて帯同という同僚がいました。
    旦那さまは早々に現地で起業。5年の赴任ののち、妻も退職して現地でまだご家族で暮らしています。

    あとは、妻+子+妻母のパターンで夫が日本に残ったケースも知ってますが、周りが危惧した通り、5年後に離婚しました。

    お子さんは未就学か小学低学年で、英語圏に行けるなら、家族にとってプライスレスの滞在になると思います!
    理解のあるご主人で羨ましいです。応援しています!

    ユーザーID:1694444057

  • 行ってらっしゃい!

    なかなか理解のある環境ですね。
    旦那様も前向きならば是非先駆者として行ってみては。
    娘さんもまだ保育園なら勉強の心配もまだありませんし、何より良い経験になるのではないでしょうか。
    帰国する頃はまだ小学校の低学年あたりと考えれば問題なく戻れる年齢ですし。
    トピ主さんの英語も現地で生活すれば堪能になっていくでしょうし、旦那様が問題なく話せるのも心強いですね。

    せっかくのチャンスは活かすべきですよ!
    頑張ってください!

    ユーザーID:2784696027

  • 海外では、それほど目立ちませんよ

    どちらに行かれるのかわかりませんが、私が住んだ4カ国では、妻の転勤についてきたあ専業主夫を何人も見ました。
    誰も何も言いませんし、おかしいとも思わないです。
    夫婦別姓も普通だし、お父さんが学校へお迎えに来るのも珍しくありません。

    まあ、国に寄って違うとは思いますが、日本ほどジェンダーの壁が厚い国はそうそうないので、大丈夫ですよ。
    体に気を付けて行ってきて下さい〜!

    ユーザーID:3750532876

  • ご主人にもプラスになるかも

    アメリカ在住の働く母です。
    収入のバランスを見ると、トピ主さんが赴任を却下して出世を棒に振るのは得策ではないようです。
    ご主人は退職扱いとなるのでしょうか?それだと不安ですね。
    トピ主さんが初の女性の赴任という事で、今までの人と例外的な対応はしてもらえるでしょうか?
    通常駐在員の配偶者は労働ビザは取れないのですが、「夫」がついていくという事で、配偶者の労働ビザもサポートして貰うよう交渉できますか?場合によっては、書類だけは会社に対応してもらい、費用は自己負担でも。英語堪能な開発職なら、赴任先でも働けないでしょうか。

    もしそれが無理なら赴任先で大学の新しい専攻の勉強でもして、新たな技術や資格を身につけるのもためになるかもしれません。
    失礼ながら、院卒、技術開発職、32歳、英語堪能という条件にしては年収が低すぎると思うので、この赴任による海外暮らしでご主人のキャリアにもプラスになれば理想的だと思います。

    またお子さんも海外を経験して日本に戻っても、日本語が遅れない程度のちょうどいい年齢だと思います。ご家族全員にプラスになるような赴任になるよう祈ってます。

    ユーザーID:2009436908

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