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「お客様の中にお医者様がいらっしゃいましたら」

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ピザまん

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  • 良く思うのですが

    最初から飛行機会社がお医者さんを雇えばいいと思いませんか?

    お医者さんだって、飛行機に乗っている時は本来仕事中ではない訳だし、身分隠したいのも無理ないと思う。

    ユーザーID:8090906516

  • 専門外だったら?

    以前、何かで聞いたことがあります。
    例のアナウンスが流た場合、医者は名乗らなくても罪にはならないそうです。
    医者は搭乗前にいちいち身分を明かさないと思います。
    患者が専門外だったら?
    責任取れないので、名乗らなくてもOK?

    ユーザーID:3813885460

  • 医者も、困ってしまうようです。

    知り合いの医者が言っていましたが、機内で医者だからといって皮膚科医が呼び出されても、はっきり言って、診断できない、と言っていました。
    最近の内科医でも、検査結果を見ないと診断できないから、機内で呼ばれても困ってしまうようです。

    ユーザーID:1494210476

  • JALならば

    身分申告しなきゃならなくなったみたいですね
    なんかそんなような事を最近聞きました
    なのでANAに乗りますわたし
    どうしてもその場に居合わせたら仕方ないとも思いますが
    だったら最初から航空会社が医師を雇用すべきだというのが我々の多数派の考えです。

    ユーザーID:2095802127

  • 確証はありませんが

    外国の航空会社では、予約の際に名前の敬称を自分で選ぶのですが
    「Mr.」や「 Ms.」、「Dr.」などがありますので、
    それで判るのではないかと思います。
    敬称が「Dr.」だからと言って医師免許を持っているとは限りませんので、定かではありませんが。

    日本では海外と異なり、「良きソマリア人の法」(窮地に陥った人を助けるために善意で誠実に行った行為であるならば、その結果の責任は問われない)が定められておりません。
    ですので業界では、飛行機に乗ったらすぐにお酒を飲んで、応召に応じたくても応じられないようにする(つまり飲酒しているので診ることは出来ないと拒否する)、などという話があります。
    現在では医療も細分化されており専門外の診察・治療が難しい場合が多い事、医療資材が殆どない中で判断・治療しなければならず、その後に不都合が出た場合、損害賠償請求を受けた事例があり、場合によっては傷害罪で起訴される可能性があるためです。
    訴訟社会になったことで、善意を示すことにより人生が狂うリスクは負いたくない、と思う医療人が残念ながら増えていると思います。

    ユーザーID:0467970844

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  • 身分を明かす必要はないが

    私も国際線に乗りますが、「お客様…」って時々流れますね。

    聞いた話ですが、身分を明かす必要はないがメンバーカード等で分かるそうです。
    CAとしては、名乗り出てほしいと思って放送したのでしょうね。

    ただ女性ドクターの名誉のために言いますが、知らないふりが正解の時もあります。

    初めて会う人を専門外の病気で診察し悪化した場合、アメリカなどでは数億円の
    賠償金裁判を起こされる可能性があります。なので専門外ならそれが正解です。

    日本では考えられませんが、お国の事情によっていろいろですね。

    ユーザーID:9184270273

  • 航空会社の会員とか?

    そのDr.は航空会社の会員で、職業を把握されていたんじゃないですかね?

    ちなみにいくら医師と言えど、設備も無く患者の情報も無く、ロクに検査も出来ない状況で専門外かも知れない急患を診るのはとても怖いそうです。
    知らんぷりをする事もままあるそうですよ。
    あくまで善意ですしね。

    ユーザーID:2820029807

  • JALドクター登録制度ってのが出来たみたいね。

    以下、JALのサイトから抜粋。
    「当登録制度は、医師資格証をお持ちの医師の方に任意でのお願いになります。JALグループ便機内で急病人や怪我人が発生し、医療援助が必要となった場合、登録いただいた医師の方へ客室乗務員が直接お声掛けをさせていただく、国内航空会社では初めての取り組みとなります。」

    そもそも医師法の中に「有事の際には医師は名乗り出て医療をする義務」ってのがあるんです。だから、大抵の医師は義務感で手を挙げる。それをJALがもっと効率化しようって制度でしょ。
    でもね、これって同乗者には有り難い制度でも、医師には面倒で大変な制度なんです。だってね、たとえ何度も医療援助したとしても搭乗料金は割引されない、無料にもならない。さらには医療した料金も貰えない。もっと言えば、どんな病気でも(たとえ専門外でも)断れない。耳鼻科の医師が産婦人科の病気も診なくちゃいけないのに、その医療に責任を取らされる(訴訟で負けた判例あり)。

    一般的に考えて、ここまで医師に不利な制度に、登録しようって思う医師が居るとは思わなかったです。でも、今回の話は実際に登録してたから呼ばれたんですよね? 奇特な人だなあ。

    ユーザーID:2547095922

  • 敬称がDRだったとか

    搭乗券に印刷する敬称でMr, Mrs, Miss, Msと同様にDrも選べるので、それかな?と思いました。

    ユーザーID:1183361059

  • チケットにDr.と書いてあるから

    規則で、タイトル(Mr. Mrs. Ms. Dr.等)をチケット発券の時に申告(パスポートやIDに記載されているもの)し、それを航空会社が把握しているからです(事故や非常時に性別などが重要になりますので)。その人のチケットには Dr.とあったのだと思います。

    ユーザーID:1512237755

  • もしかして

    アメリカ人でたまに自分の名前にわざわざ「Dr.」をつける人がいます。「Mr.」などの代わりにです。その方も予約の時点で使っていたと思われます。

    ユーザーID:0864266630

  • たぶん宿命と思っている

    マイレージなどで敬称のところに、ドクターだか先生だかを書く欄があるのをみたことがあるので、それにチェックしてしまっていた、とか?

    4人というのはびっくりですが、機内で死者がでたりするともっと最悪ですよね。
    そのドクターも自分以外にいるんじゃないかと思っただけで、誰もいなければ仕方なく出たんじゃないですか。

    ユーザーID:1206968645

  • 把握しているとはよく聞きますね

    事前にわかる(パッセンジャーリストとかインフォメーション)らしいですね。
    詳細は知りませんが、そもそも7割の確率で医師が搭乗しているらしいですから、ドクターコールしたら誰かしらは挙手してくれるのでしょうね。

    友人はアナフィラキシーショックになり、ドクターコールしてもらって機内で助けてもらったそうですが
    その医者の手持ちの薬がなかったら命を落としていたそうです。



    >日本医師会とJAL(日本航空)は2月3日、「JAL DOCTOR登録制度」の開始を発表した。飛行機の機内で具合がわるくなった乗客に対し、搭乗中の医師にいち早く応急処置を行なってもらうために、日本医師会発行の医師資格証を所持している、JALマイレージバンク会員の医師に任意で事前登録してもらう制度で国内初。

    こんな記事がありました。

    ユーザーID:0951646227

  • 現役CAです

    現役外資系CAです。
    お客様の職業までは分かりません。
    海外のお客様で、ファーストクラスかビジネスクラスのお客様だったら分かる時もあります。
    エコノミークラスのお客様だと分かりません。

    その航空会社は人が倒れただけで医者を呼ぶのですか?
    私の会社では客室乗務員が対応できるように訓練されています。
    医者を呼ぶときは、機内にある医者にしか使うことが許されていない薬や注射などをする時ぐらいです。
    あとは地上医療チームから医者を呼ぶように指示された時です。

    日本の航空会社では、
    緊急時にすぐ医師を呼び出すことができるように、
    医師だという事を登録しておくと無料でラウンジの利用ができるサービスがあるそうです。
    ラウンジ利用か、割引か、なにかベネフィットは忘れましたが
    そういうシステムがあったはずです。

    ユーザーID:1516765406

  • 医師ではないDr.だったのでは?

    海外では「prefix(敬称)」を選択する機会が多くあり、
    「Dr.、Mr.、Mrs.・・・」などを自分で選びます。
    おそらくその女性はマイレージカードなどの登録で、
    あるいはチケット購入時に、「Dr.」を選んでいたのでしょう。
    ただ、「Dr.」にもいろいろあり、医師以外の場合が多いので、
    彼女は医師ではない「Dr.」だったのかのしれません。

    ユーザーID:9922524463

  • 家族は医師ですが

    一歩家を出ればそういう事態に遭遇ないように職業を秘匿します。
    公立病院なので公務員と称しています。

    よほどの救命救急医でなければ専門外の診療は難しいもの、
    しかも旅先の何もない環境では手の施しようがないというのが実状のようです。

    出来もしないのにドラマのようにカッコ良く名乗りを上げて責任を負わされては
    たまったものではありません。

    ユーザーID:2642551892

  • 大きな声では言えませんが

    公務員と申告し乗っています。うそではないので。
    日本の法律では何かあった場合訴えられることがあるのでできれば診たくないです。
    まして眼科や皮膚科医はその場合においてあまり役にたてないのではないかと思います。

    ユーザーID:9002793122

  • 本当かどうかわかりませんが

    そういう緊急事態の時って医療関係者は名乗り出る義務があるとか
    聞いたことがあるけどどうなんでしょうね。
    各種外科医や内科医なら自信を持って出ていけるでしょうけど、
    普段の診療でも緊急事態があまりなさそうな耳鼻科医や皮膚科医だと
    大学で一通り習ってるとはいえ出て行くのに躊躇しそうですが…

    私も以前乗ってた快速電車で「医療関係者の方、いらっしゃいませんか?」の
    アナウンス聞いたことあります。
    たまたま看護師さんが2人乗られてたらしく、患者(?)さんは抱えられておりていかれました。
    それ以外の乗客はみな快速を下ろされて、次の鈍行に乗り換え。
    わー、ドラマみたい!って不謹慎ながらちょっと興奮しました。

    ユーザーID:2297047890

  • 最近は医師だけでなく

     「医師、看護師」だとか、「医療関係者」だとか間口を広げた呼びかけをする航空会社もあるようですね。他のレスにあるように、航空会社によっては、事前に医師であることを登録しておく制度があります。また、国際線のCクラス以上ではpassenger informationで医師であることがばれてしまうようですが、名乗りでなければそれまでのようです。

    ユーザーID:0546825839

  • 任意で書き込んだのではないかしら。

    アメリカ在住の者です。こちらは申し込みや登録用紙、プロフィール欄に、氏名の他にタイトル(又はprefix)という項目があります。

    通常は必須項目でなく、空欄のままで済みます。例えば銀行の口座開設の際に空欄にしておけば、口座名も送ってくる書類の宛名も、名前名字(Jane Smith)になります。Mrs.の項目にチェックをいれると、封筒や口座名もMrs. Jane Smithになります。

    医者や弁護士やその他の人はプライドがあるのかもしれませんね。だからその白人女性は多分自分でチェックを入れたのではないかしら。ただDr.はM.D.でなければ医学博士とは限らないですけが。違う分野の博士号の場合もあります。ただ航空会社のプロフィールや予約欄へ職業を書き込むのは、必須ではなかったと記憶しています。彼女は任意で書き込んだのではないかしら。

    ちなみに、我がマンションに博士号を持つ住人がいます。そのうちの一人は医学博士でも教授でもないのですが、スタッフには「Dr.○○」と呼んでくれと言っています。管理会社や管理組合からのメールも同様のタイトルを付ける様に言っています。そういう人もいるんです。

    ユーザーID:3568176799

  • Dr.のタイトルは名前の一部です。

    国によっては、Dr.のタイトルは名まえの一部です。保険証・免許証・パスポートに記載されます。

    また、Prof.の称号も、定年退職後も公に使用できます。

    見栄や損得で、豆電球にように点いたり消えたりするのもではありません。

    ユーザーID:2880114950

  • 医師の知人から聞いた話

     ドクターコールは任意・無給・訴訟リスク有です。

     まず、応召義務は「いかなる時も」ではなく「勤務中は」なので、機内でドクターコールに遭遇しても応召義務はありません。
     医師登録システムのある航空会社も、全医師に申告や登録を強制するわけではなく、任意です。なお、名乗り出がなくても、機長が地上と連絡をとって医師の指示を仰ぐことも出来ます。

     無報酬なのはいいとして。

     機内では検査もできず、治療手段も航空会社のドクターバッグのみ、既往症もアレルギー歴もわからない場合があり、通常の病院診療より誤診や合併症の可能性が高くなります。運悪くモンペにあたれば、大したミスがなくても訴訟沙汰です。国際線となれば自国の人が相手とは限りませんし、言葉も文化も違ってかなりリスキー。

     ここからが知人医師から聞いた話ですが、ある医師がドクターコールに応じたところ、「訴訟沙汰になり賠償請求された場合、一定額を超えた分は当社(某航空会社)で負担します」という主旨の、なんとも萎える書面を渡されたそうで、二度と応じないと憤慨。それを伝え聞いた同僚医師達も絶対応じないでおこうと言っていたとか…。
     

    ユーザーID:8054068498

  • DR. 表記

    元CAです。
    外資、国内、3社経験しました。

    まず、チェックインの時のサインや、予約名など、Ms.ではなく、Dr. にしていたのだと思いますよ。

    そうしますと、出発直前、すべての旅客が搭乗した後、地上係員さんから特別な対応などが必要な旅客などが記載されている旅客リストを渡されるのですが、たいていはその中に、この席のこの人はDRです、と、書かれています。
    だからわかるんだと思います。

    余談ですが、何度となくドクターアナウンスしましたけど、必ず乗ってらっしゃいますね、ドクターって。

    ユーザーID:2324138991

  • あ〜それね、さんへ

    あなたの場合とこのトピの状況は全く違います。
    あなたはすでに捻挫している状態にもかかわらず会場にいき、その結果会場で応急処置が受けられなかったかった!と。何故事前に自分で病院に行かない?治療受けてからいくべきでしょう?自己責任です。
    応急処置)はその場所での急病人を【姑息的に】治療するための
    ものですから。
    また、【そこの医院を利用してないからだと思いますが】とありますが、有り得ません。患者がかかりつけかどうかで、応急処置をする相手を選んだりはしません。
    トピを利用して検討違いな私怨を晴らすのはやめて下さい。

    ユーザーID:7375617198

  • 身内のお医者さんが

    DrではなくMrまたはMrsでチケット発券するって言ってました。(逃げるため)
    科が違えど、医者として認知・依頼されちゃったら手当てくらいはしないといけないらしいです。
    本当は耳鼻科なのに内科の処置なんて!って思うかもしれないけど、そのために何年も勉強してるんですもん。
    学生の頃から心臓の勉強しかやってません、ってことはないですからね。
    尚、過去の治療のお礼に航空会社からファーストクラスへの無料アップグレードをもらった、などの話も聞きますので、そこまで無料奉仕、ひどい有様ってわけでもないかな。
    でも何度も大陸間移動で飛行機乗ってますが、生でこのアナウンスを聞いたことがないです。
    聞きたくもないけど。

    ユーザーID:1279741015

  • 法規なし

    航空機内の医師に応招義務なんてありません。機内での医療行為・過失についてのサポートは航空会社によってまちまちです。乏しい機内での医療資源に加えて結果次第でどうなるかわからず、医師としては怖くて近づけないのが現状でしょう。着陸して医療機関に連れて行くべきかそのまま続航するかは機長が判断すべきだと思いますね。

    ユーザーID:7594135934

  • 搭乗の理由に寄ります。

    なぜか夫が良く遭遇します。
    学会等で秘書や開催者が希望に沿ってチケット手配してくれる時は、身元が割れている事が少なくないです。特別な荷物の為、身分証明をした事もあります。
    私用の予約時にDrは選択しませんが、銀行が称号を使ったカードはあります(特典が付いたので…)。

    在住国では<医の倫理>として、医療系有資格者は怪我・急病人を見過ごしてはいけない決まりになっています。院外では応急処置程度ですが余程間違えた事をしなければ治療が功を奏さなくても罪に問われず、逆に意図的に放置は罪に問われる可能性があります。
    誰も名乗り出なければ専門外でも一般人よりは知識があると思うので出来る事をします。
    領域外上空は、無国籍だと記憶しています。
    日系は分かりませんが、外資系は予想以上に医療機器が充実している飛行機もありました。
    お礼は言葉、クリーニング代、ワインを貰った事があります。路上で怪我・病人を助けても、お礼は貰いませんので特に不満はないです。

    学会ご一行搭乗中に、その分野の病人が…。放送で団体が動き出し、皆が交代制でテキパキと手厚く診ていて、しかも一行の関係まで垣間見え興味深かった事があります。

    ユーザーID:6280465833

  • JALは明確化が、一番先行していますね。

    航空機内での緊急医療措置を行った際に、その結果によって損害賠償が生じた場合、
    医師の善意で名乗り出たにも係わらず、損害賠償請求をされることが特に海外の航空
    会社では度々発生するため、名乗り出ることを嫌がる医師も何割かの割合でいらっし
    ゃるようです。今のところ、損害賠償になった場合、その賠償責任をを航空会社側で
    対応することを明確化しているのは、日航だけっだったと思います。

    医師の善意だけでは、航空緊急医療に対処するのは難しく、日航のような明確化が世
    界中の航空会社に望まれるところですね。もちろん、報酬を含めてです。

    それと、航空機内の医療用キット類に関しては、かなりのものは装備できているので
    はないでしょうか。AEDは、普通に機内にありますし、心電図モニターもありますね。
    少なくとも、緊急手術は可能な医療キットと処方薬は航空機に搭載されているようで
    す。
    それと、高度な専門的知識が必要で緊急手術を要する場合には、外部とのネットワー
    クを構築できている航空会社とそうでない会社がやはりあるようです。これは、緊急
    医療用の装備も含めて、乗客側も航空会社の選択の判断規準になりそうです。

    ユーザーID:0642831580

  • よく聞きますか?

    私はギャグでしか聞いたことなきんですが。
    あれはフィクションの世界でしか聞かないフレーズだと思ってました。
    しかも四人も医師が必要な症状って異常事態ですよ、本来健康に不安のない人が利用する交通機関だし。

    という事を考えてしまって、その女性ドクターのことはどうでも良くなっちゃった。
    ごめんなさいね。

    ユーザーID:1882681313

  • 出入国カード

    出入国カードに職業を記入する欄があります。
    外国人が入国する際に入管で記録され、それが出国の際に航空会社にも伝わるのでは?
    なお日本人が日本を出入国するにあたり、現在この制度はなくなりました。

    ユーザーID:3667342759

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