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「お客様の中にお医者様がいらっしゃいましたら」

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ピザまん

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  • 国内線、国際線でもそのアナウンス聞いたことありません

    国内線、国際線合わせて数十回は飛行機に乗っていますが、そのアナウンスを
    聞いたことがないので、よく聞く主さんにまず驚き。きっと何100回レベルで
    乗っていらっしゃるのでしょうね。

    知らんぷりしたくなるドクターのお気持ちもわかりますが、自分が知らんぷり
    される立場になっちゃったらこわいですねえ。知らんぷりのドクターが実は多いと
    いうことをキモに命じてこれからは飛行機に乗ろうと思いました。

    ユーザーID:3541349490

  • ドクター=医者ではない

    勘違いしている人が多いようですが,

    Mr. Mrs. Ms. Dr.Prof.

    にあるDr.は「博士号」です.ドクター(Dr.)=医者と脳内変換するのは,日本人ぐらいなのでは?私もDr.を持っていますが,医者と勘違いされたことなど一度もありません(飛行機に乗るときに,わざわざDr.と書きませんけど)

    Dr.やProf.の権威は,一般的に日本より欧米の方が高いです(取得が難しい).医師免許も同じかどうかは私は分野外なので分かりませんが,日本と同じではないでしょう.なので,優遇サービスを狙って医者と分かるように事前選択していたのでは,とレスしている人がいますが,そのような理由ではないと想像します

    ユーザーID:0033643643

  • 架空ではなく、実際あります

    架空の話では?とのレスを見て、逆にビックリです。私は何度も機内でその様な状況にあいますよ。

    特に医師の夫(外国人)は乗務員のアナウンスに敏感な様です。勿論、アナウンスに無視したことは一度もありませんよ。
    軽い症状なら良いですが、発作等で最悪の事態になる話も聞きます。
    架空なんかではありません。

    ユーザーID:6489963023

  • 案の定ってすごい

    トピの主旨とは外れますがこっちの方がすごいことなんじゃ無いでしょうか

    乗ったら何かが起こる予感がして、4人も倒れる結果になる
    しかも案の定と言うことは、以前にも同様の予感が当たった事があったんですね

    トピ主さんって何か持っている人?

    ユーザーID:3008216983

  • 英国ではですが

    医者や教授はミスターやミスの代わりにドクターやプロフェッサーと書くのが普通です。 航空券予約の時にもその欄があるのでCAには分かるのでしょう。 でも、単にお医者さんがミスターとかミス、ミセスという欄に丸をしておけばお医者である事は分からないでしょうね。 医者とて人間ですから疲れていることもあるでしょうし、休暇の旅である事もあるでしょう、大変ですよね。 団体旅行などでは医療関係者といわずに予約すると聞いた事があります。 さもないと回り中から医療相談攻めにされるとか。

    ユーザーID:5016082477

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  • そういえば

    少し前に、ニュースで見た話を思い出しました。
    イギリス人のお医者さんが、機内で気分の悪くなった方を看病し、1時間ほどたって容体が落ち着いたので自席に戻り、CAにコーヒーとキットカットを頼んだところ、コーヒーは感謝のしるしとしてタダですが、キットカットは代金払ってくださいと言われたって。(LCCでした。)

    病人の具合が落ち着かなければ、途中の空港に緊急着陸ってこともありえたわけだし、その場合には多大な損害があったはず。キットカットくらい気持ちよく出せ、というような記事でした。(ちなみに、そのお医者さんは素直に払ったそうです。)

    こんなの読むと、いつでも人に尽くすことを期待されている医者という職業って、大変だな、と思います。他人事ながら。

    ユーザーID:5397080764

  • 訴訟のリスクがあるので

    JALの医師登録制度についてのレスがありますが、賠償請求訴訟を起こされても、実際に判決で賠償を命じられることはほぼないと思われます。裁判所側で考慮されるでしょうし、典拠となる法律も幾つかありますので。判決より、訴訟されてから判決に至るまでの手間暇、時間が問題です。しかも、勤務中に起こしたミスではなく厚意でした処置で。そういう意味では、善きサマリアの法を各国で法制化しない限り、医師が気軽に応じることはできないと思われます。

    ユーザーID:1815731860

  • 漫画やドラマの世界でしょ

    JALと日本医師会が、新しい試みを始めました。

    実効性は、わかりません。

    専門医制度についても、議論あるところです。

    善意が仇となり、訴訟になり、マスコミに騒がれる立場になってみてください。

    ユーザーID:7097853471

  • そんなことより、

    >乗った瞬間から何だか嫌な空気というか、圧迫されるような感じでした。案の定〜

    これがすごい!
    2,3回読み返してしまいました。
    驚いているのは私だけなんでしょうか?
    トピ主さん、医師以上の特殊能力があるんじゃないでしょうか!?(真面目に言ってます)

    ユーザーID:9531264535

  • 横だけど、新幹線では何度か見かけました。

    東海地区在住の看護師です。学会や研修で、関東や関西方面によく行きます。
    何度か、新幹線内での急病のアナウンスを聞いたことがあります。
    「○号車内で急病のお客様がいらっしゃいます。お客様の中でお医者様か看護師さんがいらっしゃいましたら、○号車へお越しください。」
    こんな風なアナウンスが流れ、立とうかどうか一瞬躊躇したら、私の乗った車両だけで4人も!立ってその車両方面へ歩いて行かれました。
    一つの車両だけで私も合わせて5人も医療者がいるってことは、全車両でどれだけいるんだ〜。
    土日出張は、医師、看護師が乗ってる確率が高いですね。最寄りの駅に緊急停車して、駆けつけた救急車で急病の方を搬送していました。

    新幹線は途中停車できるけど、飛行機はそれができないでしょうしね。
    飛行機は簡単な手術ができると仰っている方がいますが、手術と言っても、せいぜい切り傷の縫合くらいですから!
    急変というと、意識レベルの低下、急性腹症、胸痛発作、その他急激な痛みでしょうから、いくら医師でも、できるのは、鎮痛剤、ニトロ投与、くらいでしょうね〜。
    それと、医師の申告制って怖くないですか?偽医者かもしれないんですから。

    ユーザーID:2947891134

  • 私の父

    私の父は飛行機でその放送をきいて、よく患者さんを診ていました。短距離の飛行機ではあまりないかもしれませんが、長距離では誰かが具合が悪くなるということは結構あるのでは?ただ、父も海外に旅行で行っているときは完全にオフモードで飛行機ではよくお酒を飲んで酔っていたので、大丈夫かな、という気もしましたが、そこは患者さんを診る、となると気持ちが切り替えられるのでしょうね。でも、そのおかげでファーストクラスにアップグレードしてもらったことなど一度もなかったですね。(笑)

    ユーザーID:0273669014

  • トピ主です

    トピにお返事くださった方々、有難うございます。登録の義務はないので分かるはずがないとおっしゃる方と、登録してあるから分かったという方がいらしてちょっと混乱しました。
    でも任意で事前に申し出ている場合もあるんですね。それなら納得です。

    例の飛行機で4人も倒れたことが気になってる方が沢山いらっしゃるようなのでその時の状況を書き足しますと、まず乗り込んで通路を歩いてる時に感じた圧迫感に続いて、座った後も酸素が肺に入ってこないような息苦しさ、ちょっと蒸し暑い感じ、軽く目が回る感じ。こんなことは今までありませんでした。例えれば閉所恐怖症の人が狭いところに閉じ込められた恐怖感みたいなのに似てるかもしれません。でもただ私の体調が悪いのかな、くらいにしか思ってませんでした。

    最初に倒れた女性はお手洗いに行こうと通路を歩いていて倒れました。二人目の男性は席で具合が悪くなり、後の二人はかなり前方だったのでざわついている以外は分かりませんでした。アナウンスは最初の一回だけで、後は直接隣の女性にCAさんが声をかけに来ました。
    不安な感じで乗っていた私は、「あー、やっぱり誰か倒れた」と漠然と思っていました。

    ユーザーID:6566367679

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  • トピ主です 2

    私が乗る飛行機は長距離のため、具合が悪くなる人が頻繁に出るという印象です。以前も後ろに座っていた年配の男性が心臓病?か何かでどんどん顔が蒼白になっていって、千歳空港に緊急着陸したことがありました。ガソリンが満タン状態だと着陸が危ないのか知りませんが、着陸前に上空からガソリンをドバドバ捨てていたのを思い出しました。(気化されるので地上に被害はないそうです)

    後は飛行機恐怖症の男性が隣にいた時も悲惨でした。恐怖心がピークになるとどうにもならないらしく、CAさんに手を握ってもらったり、こっちも「大丈夫ですよ」とか慰めなくちゃいけなかったし、散々でした。

    現役CAさんのご意見で、CAさんで処理できない事態の時にお医者様を呼び出すことが分かりました。確かに今回のケースでも、そのドクターは一度席に戻ってきて鞄を持って行かれたので、お医者様にしかできない治療をしたのかも知れません。

    ユーザーID:6566367679

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • そういう場面に出くわしたこと、あります

    昨年、日本から、欧州のとある国に行く飛行機上で、ありました。

    私のすぐ後ろの乗客が、てんかんか何かの発作で、口から泡を吹いて、大変な状況でした。
    直ちに機内アナウンスがあり、数名のお医者様が名乗り出られ、色々と話し合って、処置をなさっていました。
    シベリア上空での出来事で、緊急着陸も難しそうだったようです。(CAが話し合っていいるのが聞こえました)。

    「架空」とかいう方がいるのに、びっくり。

    ユーザーID:4329824163

  • 素人様、分かっていますよ

    >Dr.は「博士号」です.ドクター(Dr.)=医者と脳内変換するのは,日本人ぐらいなのでは?

    おそらくそういうレスを書いたほとんどの人は、分かっていると思います。
    トピ主さんの文章によるとCAさんが打診しに来たとのことですが、彼女が医師でないなら「私は医学のドクターではなく博士です」といって立ち上がらなかったでしょう。

    なお私が住んでいる国でもドクターは博士号ですが、一般的にドクターといえば医者ですから、「ドクター」と書いてあったら、脳内変換はまず医者です。

    ユーザーID:2193237813

  • Not that kind of doctor

    横レスで失礼します。

    アメリカからですが、夫婦で博士持ちです。普段あまり日常ではドクタータイトルはあまり使いません。自分は既婚ですが、デフォは Ms. を、Miss/Mrs. の選択肢しかない場合はMrs.を使います。

    仕事中は、姓で名乗る時はドクター◯◯って言いますし、カジュアルな場合は下の名前での自己紹介です。

    因みに欧米では、博士、医者だけじゃなくって、学位によっては、歯医者、獣医師(これらは日本もですね)、薬剤師、検眼師、足病医、リハビリ専門師、弁護士、エコノミスト、ソーシャルワーカー、カイロプラクティック医、ナース・プラクティショナーでもドクターまで行く学位もあるので、色々な人が名乗れるタイトルですよ。これらは、ほぼ皆大学院に行って取得する学位ですし、自分の周りには結構こういう専門職についている人が多いので、ドクター = 医者というイメージは無いです。 勿論、I went to see a doctor. とかいう場合には医者にかかったという意味ですが、仲間内だと分かり難いので、I went to see a physician という表現に変えますね。

    ユーザーID:3965764222

  • 乗務員です

    乗客に病人が出た場合、ドクターコールはします。
    善意や医師、看護師としての使命感で応えて下さる方が多いです。
    この場合免責の書類をお渡しし見てくださったドクターにどんな場合も責任は課せられません。
    無視を決め込むのも結構だとは思いますがこれで助かった命もあるのです。
    一度医学学会の帰りで20数名手を挙げて下さった事がありました。
    幸い軽い貧血か何かだったのですが数カ国のお医者様が真剣にご年配の日本人男性を診て下さいました。
    トピ主さんの乗られた便で起こされた女性、確かに気の毒だったかもしれませんが具合が悪くなった方の状況が一刻を争うような場合だったとしたら、お医者様として「迷惑」と感じるのでしょうか?

    ユーザーID:9332924179

  • 大学で名乗り出ないよう指導している!

     身内に医師がいますが、大学でアナウンスがあっても名乗り出ないよう指導しているそうです。
     医療設備も器具も無い状態で診察・応急処置をして、もしミスがあれば訴えられかねないので、極力自分から名乗り出たりしないよう教えられたそうです。
     その女性医師は何らかの理由で身分がばれていたんでしょうね。
     もちろん、医師がプライベートで飛行機に乗る時に身分を明かさなければならないということはありません。
     大体、現代の医者は検査をしないと的確な診断ができないような医術しか身についていないので、そもそも緊急時にはあまり期待できないと思いますよ。

    ユーザーID:2407595432

  • 善きサマリア人の法

    医学生なら必ず習うはずですが・・・
    確かに独自の法はありませんが、本人との診療契約による医療行為でなく、緊急の事務管理として行うわけだから、当然、その責任は軽減されます。

    ちなみに、民法698条は、
    <<管理者は、本人の身体、名誉又は財産に対する急迫の危害を免れさせるために事務管理をしたときは、悪意又は重大な過失があるのでなければ、これによって生じた損害を賠償する責任を負わない。>>
    としています。

    そんなことよりも、医師なら専門が違っても一般人よりはるかに適切な応急処置ができるはず。
    身体の具合の悪い人がいるのに黙って助けないって、何のために医師になったのかと思いますね。

    ユーザーID:2975574430

  • わかるんじゃない?

    白衣を着てなくても、なんとなく医師さんてわかりますよ。
    自身が医師の人、親族が医師の人、病院で働いている人、
    そして単なる客集団から医師を呼び出すのが仕事のCAさんは、
    医師を見抜く目があるんじゃないですか?

    ユーザーID:7549297805

  • 安心してください

    >医師の申告制って怖くないですか?偽医者かもしれないんですから。
    ↑ 大丈夫ですよ。ニセ先生は、儲かるところにしか現れませんから。

    ユーザーID:3055729436

  • 先進国では

    多国籍構成のエアラインで5大陸に就航してるエアラインいくつかに勤務していましたが、先進国では衛星回線を通じて24時間体制の専門医療機関と繋ぎ、最先端のシステムで各専門医と交信しながら多彩な医療器具を駆使して治療にあたっていました。

    基本的に開発途上国から先進国まで網羅する国に就航していると、日本のように医師免許が巨大すぎて携帯できないとか、英語が堪能でないという理由で医師・医療関係者であってもご協力頂けない場合も多いです。
    また、風土病などに対応できない場合も多いですし、開発途上国では出産などのケースもあり医師を探す手間よりも、自分たちが子供を取り上げる訓練を受けて専門チームと衛星回線・衛星カメラで繋いで診断をあおぎながら対応するほうが迅速で的確に対処できるからです。

    ユーザーID:3974270718

  • 安易にコールしすぎなのでは

    乗務員の方のレスで

    >具合が悪くなった方の状況が一刻を争うような場合だったとしたら

    とありますが、本当に「一刻を争うような場合」なら、機内の設備では何もできませんから緊急着陸です。ドクターバッグで何とかなるのはアナフィキラシーショックくらいですが、緊急搬送は必須。でも実際のコールは、緊急性の低い体調不良がほとんどです。正直なところ

    >幸い軽い貧血か何か

    程度でドクターコールをするのかとびっくりです。現代は24時間体制で航空会社契約の医師に相談できるのに、機内で安易にコールしすぎでは。さらに悪いことに、乗務員さんでも

    >この場合免責の書類をお渡しし見てくださったドクターにどんな場合も責任は課せられません。

    と勘違いをされている方がいるようです。訴訟されて「責任を課さない」判決が出るまでに、多大な時間をロスすること自体が問題なのですが。免責の書類とやらも「処置を受けた本や家族に、処置医に対する訴訟を起こさせないよう、当社が責任を持ちます」でないと意味がないのです。

    免責書類もあるし、医師だから何かできるだろうと、安易に協力を要請されるのは「迷惑」だと思いますよ。

    ユーザーID:9314065087

  • 論点のすり替え

    機内という限定された空間で最終的権限を持つのは機長と航空会社です。突発的健康問題もそのひとつです。似たような航海のケースでは、予め船内に医療設備も船医も存在しています。ですから、「善きサマリア人」云々で、運の悪い通りすがりの医師に費用も責任も擦り付けるのではなく、航空会社が長距離便には救急専門医と救急医療設備を用意しておけばいいだけの話です。当然その分の費用も運賃に上乗せしておくべきです。

    ユーザーID:7793811313

  • 日本の司法は、甘くない。

    人の善意は評価されるべきであろうと、私も個人的には信条として考えています。

    交通機関内で、病人・怪我人が出た場合、非医師が懸命に手当てをすれば、それは善意が評価され、”お咎めなし”です。感謝されるでしょう。

    しかし、医師の場合、例えそれが善意であっても、ケースによっては、医療訴訟に持ち込まれ、敗訴となると言われています。

    ユーザーID:7097853471

  • NHKのドクターGでそんなのやっていたよ

    調べて見たら、昨年の5月1日の放送。

    ユーザーID:0215789924

  • 内科医の息子の話だと。。。


     ヨーロッパに住んでいるおばさんです。。息子が去年飛行機にのったとき、アナウンスで医者をさがしていたそうです、急病人がでたとかで。。息子はすぐに病人の乗客のところに駆けつけたそうですよ。。たいしたことなかったらしいですがね。息子は、こちらヨーロッパの医大で勉強したのですが、大学1年のときにどんな状態な時でも患者を診察すべきだということを学んだようですよ。。もしあなたが目医者だったら、どうしてた?無視していた?と聞いたら、一応CAの人に専門外だけど医者であるということは言うかな。。と言ってました。飛行機で急病になった乗客は、やっぱりうれしかったみたいですよ。。安心感でしょうね。。息子は飛行機に乗るとき、ドクターなんて書かないそうですよ。。

    ユーザーID:6484560856

  • 自分だったら訴えないけど、、

    機上で万が一自分が医療行為をしていただかなくてはならない状態に突然なったとして、、。
    見ていただけるだけでありがたいと思います。
    最善を尽くしていただいたなら、結果がどうであろうと訴えるなんて考えないの
    だけど、一部のそういう人たちによってお医者さんたちは無視を決め込むように
    なってしまいがちなんですね。

    ああこわい、、。具合が悪くならないようにひたすら祈るしかないですね。
    訴える人が多い以上無視したいお医者さまが多いのは理解できますが、
    医師という職業の方が病人が出ても無視する、それも少なくない方がそうするという
    ご意見に少しやるせなさを感じてしまいました。

    ユーザーID:5481130248

  • それは、航空会社の手抜き

    トピ主さんが利用なさるような長距離フライトなら、航空会社が安易にドクターコールをするのが間違いだと思いますよ。多国籍エアラインにお勤めだった方がレスされているように、機内スタッフと地上の専門家で対応する仕組みを作るべきでしょう。ちなみに、この方のの勤務先でさえ、

    >英語が堪能でないという理由で医師・医療関係者であってもご協力頂けない場合も多いです。

    だそうですから、私の夫のようにフランス語ペラペラで英語そこそこの、公用語的には何の問題もない医師ですら、お役には立てないようですし。

    ユーザーID:1815731860

  • レスします

    大学で名乗り出ないように指導しているなんて、あり得ません。
    オッサン様がからかわれたのか、そのお知り合いの医師が自分が名乗り出ないことへの言い訳として言ったのか、何れにせよ本当のことではありません。
    もしそのような大学があるとしたら、倫理に反します。

    ただ、医療過誤で裁判が怖いからというより、自分の判断ひとつで飛行機を空港に戻したりするかもしれないのが責任重大で嫌だ、という医師は数人知っています。
    名乗り出ないのは自由ですが…、あまり大っぴらに言うとじゃあ何のために医者になったの?と言われても仕方ないですよね。
    他人の健康相談なんかにはのらなくてもいいけど、急病人が目の前にいて知らんふりすることって出来るのでしょうかね。

    ユーザーID:0765946838

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