キャリア・職場

50代以上の方にお聞きします。ミスを防止するために。

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momo

働く

50代目前の女性、数年ほど家庭に入り、非正規ですが職場復帰した者です。
愕然としました。
自分の記憶力や判断力の低下、にです。

自分自身、たしかに劣化していると感じることが多くなりました。

現役時代と違うのは、人員が減り、以前は他の部署がチェックしていたことも、各自で気を付けなければならないことが増えていることもあります。
つまり、能力が低下しているうえに、やることが増えているという、これまでの経験では応用できない状況にあります。

くよくよ悩んでいても解決しないので、何らかの対策を講じねば、と思っています。
そこで50代以上の方におうかがいしたいのは、ミスしないための防止策としてどのようなことを気を付けてらっしゃるか、ということです。
間口を広げた質問となりますが、忘れ物をしないために××している、といった普段からの注意など、何でも構いませんのでお聞かせ願えますでしょうか。

前向きに頑張りたいこともあり勝手申しますが、40代以下の方のご意見やご批判はご遠慮願います。

どうぞよろしくお願い致します。

ユーザーID:4826457492

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  • とにかくメモ

    今年51歳になる正社員事務です
    書いておかないと忘れちゃうので
    なんでもメモします
    計算は何度もやり直して確かめます
    慣れている仕事だと慎重にするだけで
    ミスはあまりありません
    主さんは復帰したばかりで不安が大きいのでしょう
    慣れれば大丈夫だと思いますよ

    ユーザーID:4414021413

  • 良い生活環境の維持と集中力

    50代は親の介護、子供の進学、就職など問題山積の時代です。
    また、仕事の能力も落ちるので体力的にも立ち仕事や長時間労働はきつく、精神的にも負荷がかかる年代です。
    出来る限り生活品質を良くし、仕事になれ集中力を養う事が大事と思います。

    ユーザーID:0031963412

  • スマホに録音

    私の場合は、急に頭に浮かんでも、それをまた忘れてます。

    私は思い出したらスマホの録音機能で、すぐしゃべって録音します。

    これだと書く時間が省けます。

    そして必ず録音を聞き返すことを習慣化します。

    泣き言なんて50代では許してくれない時代です。

    工夫して頑張りましょう。

    ユーザーID:9211886067

  • 57歳です。

    当然私も記憶力・理解力・持久力等の能力低下は否めません。理解力低下は、判ったふりをせず、理解出来るまで聞きます。記憶力低下にはメモをする事で、記憶がしっかり定着するまで確認して行動します。持久力低下には、出来る限り無駄な動きを除去し、最低の労働で最大限の効率が出せるように心がけています。あとはどんなに若輩の方にでも、素直に教えをこい、けしておごらず謙虚な態度をとる事を忘れてはいけません。

    ユーザーID:3322700078

  • チェックリストですかね。

    あまり細かくするとそれが仕事になってしまうので難しいのですが。

    ユーザーID:4739294241

  • チェックリストとすぐメモすることで防止

    50代女性です。私は毎日行うことをリストアップして、仕事はリストを見てから開始し、仕事が終わって帰る前にリストアップしたことをやったかをチェックするようにしたら、忘れることがなくなりました。

    また、すぐメモを取るようにしています。付箋にメモして、メモした付箋をその日のリストに貼っています。

    それと、自分の行った仕事の確認作業は必ずていねいに行っています。若い頃よりも見落としが多いので、確認作業をすることが大切だと感じています。

    あと、リストやメモには必ず作成した日の日付、必要であれば時間も記入しておきます。渡されたメモや印刷物にも全て受け取って日付を記入しています。

    手間はかかりますが、結果的にミスが無いことが一番早く仕事が片付くように思います。

    ユーザーID:6668305941

  • メモ

    忘れてはいけない事は文字にして残すしかありません。
    これくらいは憶えておけるだろう、後で○○しよう。
    ・・・若い頃と同じようにはいかないんですよね。

    ユーザーID:3379441093

  • とにかくメモと付箋。

    タイトル通り、とにかくメモと付箋をフル活用してます。

    私は今年50才になりますが派遣で5年半働いた企業で今月から正社員になりました。

    当然ですが派遣時の仕事プラス新規業務も増えました。

    TODOリストをマメに記入して漏らしてないか日に何回も確認してます。
    あと、絶対忘れてはダメな事を付箋でPCに貼ってます(完了後破棄)

    新規業務については業務ごとに個別ファイルを作成し関連資料と嬲り書きの
    マニュアルを入れて管理してます。
    「あれ、どこに書いたかな…」が格段に減ります。

    そんな感じでほぼほぼノーミスでこなしてます。

    あと、プライベートは子どもの予定と自分の予定を把握しないとダメなので
    細かく記入できるスケジュール帳とカレンダーをフル活用してます。
    ダブルブッキングも減りました(苦笑

    ご参考まで。

    ユーザーID:3821003052

  • 予定は携帯のスケジュールで時間前にアラーム

    メモを見ず忘れる事があったので、音がなるようにしています。
    銀行9時とか、医者10時は30分前に鳴る様に

    メモしなければいけない事があればメールに書いて下書きへ保存
    100円ショップでの買い物リストなど

    写真を撮れるようならフォトで保存

    アラーム
    起きる時間6:30
    昼前に家に戻る時間11:30
    夕方家に戻る時間5:30

    パン焼き機にタイマーが無いので携帯のキッチンタイマーで5分
    圧力鍋も5分

    ガラケーでやっています。
    いつもポケットに入れてポケットに留めています。

    ユーザーID:6401336325

  • 最近 自分自身を過信しないようにしています。

     最近 記憶力の低下や同時に物事をやる能力が低下していることを痛感しています。50歳になって間もないのに情けなく感じます。
    愚痴っても仕方ないと思い 対策として考えてることは、例えば運転中の「指差し」。見ているようで認識していなかったりがありました。バスの運転手さんみたいに確認しながらを心がけています。その時に声も出しています。
    またその「声出し」も良いです。運転時に限らず外出時の鍵掛けもやったかやっていないかが思い出しにくい場合でも声掛けの言葉と一緒にやっていれば思い出され易くなります。目や手だけの記憶ではなく其処に耳の記憶を追加する形になります。
     お互いにこれからも歳を取っていきますが、老いを受け入れながらもしっかりと生きて行きたいものですね。

    ユーザーID:8021178157

  • 頑張りましょう

    私は50歳で経理の仕事をしています。
    若い頃に比べてやはり忘れっぽくなっています。でも、仕事は責任のある仕事なので、ミスしないように気をつけていることは、今日やらなくてはならない事を全てメモに書き出しておきます。そして終わったやつには横線を引いてます。やらなくてはならない事と、終わった事がわかるので、これでなんとか今日までやってきています。
    お互い頑張りましょうよ。50代まだまだこれからですよ

    ユーザーID:8934280934

  • 50歳越えてます。

    育休期間はありましたが、
    約30年フルタイムの正規職員です。
    ですが、
    やはり40代後半から
    物覚えが悪くなり
    ミスも増えました。

    それで今気をつけてやっていることは、
    1)卓上カレンダー、手帳に逐一予定を書き込む。
     →後で書こうと思うとたいてい忘れるから、すぐ。
      仕事の期限を確実に守るためです。
    2)朝、その日に片付けなくてはならないことをメモに書く。
     →前日でもいいけど、とにかくこれも覚えているうちに。
     で、片付けたら一つずつ傍線で消していく。
    以前、1日忙しくしてたのに、その日にしないといけないことがすっぽり抜けていたことがあるから。仕事の優先順位が頭の中だけで組めなくなってます。

    ・・・それでも、きれいさっぱり頭から消えていることもあり、
    本当に定年退職までヒヤヒヤです。
    あと、今の私が心がけているのは
    物忘れなどで周りに迷惑をかけたときには
    素直に謝って人のせいにしないこと。
    で、言い訳する前に
    さっさと仕事をかたづける。

    お互いに頑張りましょう。

    ユーザーID:4944980670

  • 日記をつける

    50代兼業主婦です。

    勤続35年になりますが、50歳を過ぎて体力も記憶力も衰えを感じています。

    そんな私がやっていることは、オリジナルの家計簿(使った金額を記録するだけの簡単なもの)に3行日記をつけているということです。

    もう20年以上続けていますが、仕事のことも書いておくと読み返した時「去年の今頃はこんなことしてたんだ」とか「そろそろあれにも取り掛からなくちゃ」と気づくことができます。

    家計簿だから年間の主な支出とその時期も振り返ることができて、お金の管理にも役立っています。

    そんなところかな?

    ユーザーID:9014669156

  • ミスが多くて凹みます

    50代半ばです。
    飽きっぽい性格で3年務めると他の仕事がしたくなり
    派遣やパートで様々な仕事をしています。
    50代になって試験を受けて新しい仕事につきました。
    若い頃は一度言われれば直ぐに実行でき、ミスもほとんどなかったので、
    ミスが多い年配のおじさんが能力が無いように思えました。そのおじさんに自分がなりつつあります。
    最近心がけていることは「ミスが無いと思っても必ず見直す」です。
    やるべきことは付箋で重要度を色分けしてPCに貼り、やったら付箋をとる。ということをして
    やり忘れを防いでいます。

    ユーザーID:7401590262

  • 繰り返しチェック 

    自分なりのチェックスタイルを作りました。

    A→私→顧客と二段階チェックできていたものが私→顧客となったとします。
    まず顧客1の仕事をして、渡す直前まで仕上げたら、そこで一旦脇に置いて顧客2に取り掛かります。
    それも仕上げたら顧客1に戻ってチェックする。
    その時 最初にやってからあまり時間がたっていなかったら顧客3に取り掛かり頭をリセットします。
    同時に何人分もの仕事をするので混乱するようですが、かえって混乱しているから集中してチェックしなければ、という緊張感が持続します。

    色分けボールペンなどの事務用品もマイルールを作って使っています。

    記憶力の衰えはひたすらメモです。

    タイマーも使って、予定の15分前に鳴るようにしておきます。
    「○○さんに電話」「会議」なども全部タイマー予約しておきます。

    頑張りましょう!

    ユーザーID:5142772884

  • 老化現象

    つまり、ある程度は防げるが
    20歳の頃のように
    一度やったら忘れないなんてことは
    できなくなってくるんですよ

    つまりミスが増えるってこと
    メモしていても見ることを忘れますし
    そもそも自分を監督してる上司だって
    チェック漏れや忘れがあるわけで
    努力することはいいことですが
    完璧というわけにはいきません
    素直に謝るだけです

    対策としては
    やることを手書きで何回も書くことかな
    スマホや携帯で入力しても
    覚えにくいので手書きが記憶に残りやすいので
    やってみてはいかがかな

    ユーザーID:1348037327

  • 53歳ノーミスです

    緊張感じゃないでしょうか。
    私の職場では同時にいくつもの案件が動いています。
    それぞれに納期があり、採算管理があり、クライアント対応があり、人員の稼働調整が必要です。
    分刻みでそれぞれのクライアント案件を管理しなければなりません。

    業務中は部下への申し送りとヒアリングとPCに向かうの動作が殆どですが、まず時間は10分と空けず確認する癖がついています。
    納期遅れが怖いからです。
    また、日次スケジュールは出社時に確認しています。
    急なリスケ情報などがギリギリで上がっていることもあるからです。
    週次、月次、翌日のスケジュールは解っていても必ず退勤前に確認します。

    ミスをする方の多くは確認漏れだったり、業務フローを無視したり、そういう方が多いように思います。
    仕事が雑なことと、緊張感の無さでしょうか。
    それでは、ミスを誘発するプロセスにも気付きませんから改善できませんよね。
    ミスが起こっても、なぜミスをしたのか理解できないようでは解決できません。

    ユーザーID:1027626311

  • アラ還です

    アラ還の幼稚園教諭です。最近は記憶力が衰えてきているので、欠席の連絡など続けて電話がかかってくると忘れてしまう亊があるので、ポケットにメモ帳とペンをいつも入れておき、相手の名前や要件をメモをとる様にしています。(メモをとりながら話す亊もあります)また次の日に必要な物や保護者や主任などに連絡しなければいけない亊など忘れてはいけない亊もメモをとるようにしています。また忙しいと仕事以外の亊を忘れてしまいがちなので、家のカレンダーは予定を書き込める様な物にし、行事や仕事関係の予定に加え、病院やマンションの掃除の日などの予定も書く亊にしています。年齢を重ねると体力の衰えに加え一度にいくつもの亊をこなすキャパシティーが狭くなってきているのでとても疲れるので、睡眠時間は出来るだけ多くとるようにしています。年齢を重ねた人には若い人が持ち合わせていない経験(人生経験も含め)があるので笑顔で「大丈夫ですよ」と対応すると相手に安心感を与えるというメリットがあります。大変な亊もあるかと思いますが、お互い頑張りましょうね。

    ユーザーID:8252749314

  • よくわかります。

    53歳、勤続34年女性です。
    昔は、自信バリバリでやってきた仕事に、この頃あまり自信が持てなくなってきました。
    特に、部下が次々持ってくる書類のチェックが邪魔くさくて仕方ありません。
    まあ、そういう立場なんだからしょうがないですが…。
    私は、手帳型の大きめのカレンダーに忘れてはいけないスケジュールを記入し、必ず確認、別にノートを用意してその日にしなければならないことを記入してデスクに置いてます。
    とにかく、書いとかないと忘れる!

    ユーザーID:7417077502

  • 同感です

    正社員、55歳です。

    注意しているつもりでも え?ということろでミスっていることに気づきます。
    自己嫌悪でしかありません。

    最近 自分への連絡帳を作りました。
    報告した しない
    未決定 決定の内容
    明日へ繰り越したこと
    気になったこと、質問・確認すること その内容

    その時々で 時間まで書き込む

    終わったら赤線で消していく・・・その方法しか考えつきませんでした。

    定期的にノートを広げて確認しています。


    各自にパソコンをあてがって貰えるわけではないので、アナログですけど
    書かないよりマシかなぁと。


    メモはだめです。 そのメモをなくしますから。笑


    お互い・・・がんばりましょうね。笑

    ユーザーID:9343457831

  • 何回もチェックしている。

    私も、後、数年で50代です。

    私がしていることは、今日すべき仕事は
    付箋で机上のクリップボードに張って
    終わったら、チェックする。

    月初めに提出する書類は、途中に週1回程度
    入力間違いがないか確認する。

    また、月初に提出する書類一覧表を作成し
    作成が終わったものから、消し込んでいく。

    また、事務所の閉館時のチェックリストを
    作成し、それに、チェックしていく。

    しなければならないと思いついた仕事は
    すぐ行い、忘れるのを防止する。

    あと、重要書類の作成法をかいた手順書
    などを作成して、ファイルにつづっておく。

    お役に立てるかわかりませんが、参考までに。

    ユーザーID:4389599091

  • 前向きましょう?

    後2年で還暦を迎える当方です

    心もち大きめな手帳にする事
    なす事全て書き込みます

    1週間見開きの物で左のページが日にちのある物で、右側がメモ欄になっている物を使ってますが、
    日にちの書き込みのある欄を
    縦に半分に線を引き、
    仕事の予定とプライベートの予定と
    分けて書き込みしてます

    仕事に対しては、恥ずかしがらずに
    メモをとる

    そして、先程の手帳のメモ欄のところに
    教わった日にちと内容を復習を
    兼ねて記載しておく

    やっぱり歳なのかな?
    文字にしないと心配とか覚えられないとか
    落ち着かないのです

    携帯サイトを使ってもいいんだけど……

    なんか物足りないんです
    心が満たされないんです

    「文字で育った世代」だからかな?

    ユーザーID:4585592891

  • とにかくメモ・記録

    50代前半です。
    同じ悩みを持つ方と出会えて嬉しいです。
    以前の職場では私が一番新入りの年上で、他のアラフォーの同僚達に相談したくても、「私はそんなにおばさんじゃないの。一緒にしないで。」という雰囲気があり、一人で悩んでいましたので。

    さて私がとった方法ですが、他の方のレスにもあるように、とにかくメモ・記録です。
    ・仕事を受けたらすぐにto doリストを作り、手順を決めてカレンダーに書き込む
    ・チェックリストや進行一覧表を作り、こまめにチェックする
    ・to do リストや進行表は毎朝チェックして、その日の予定を立てる
    ・重要な連絡は口頭だけでなく必ずメールして証拠を残す(言った・聞いてないのトラブルを避けるため)
    ・重要なことは付箋に書いて目につくところに貼る
    ・PCやスマホのリマインダーやカレンダー機能を活用する
    ・資料や文書をすぐに出せるように、デスク周りを断捨離して常に整理整頓する
    などです。

    慣れていくうちに徐々に能率も上がり、勘も戻ると思います。お互い頑張りましょうね。

    ユーザーID:4573730997

  • メモ

    専業主婦22年、先日、とある職業で社会復帰しました


    とにかく、メモ
    自分がわかりやすいように、注意書きし
    記憶を頼りにしない…


    以前、高齢者の方が、じかんを守るし、忘れ物がない
    なぜならば、忘れちゃうから、メモるので

    若者は、記憶を頼るので、案外遅刻したり、忘れ物多々あるそうです

    わたしの仕事は、不定期なので、間が空くと、
    勘がにぶる…

    メモも、工夫して、キレイにはがせるラベルなども
    使ってます
    で、さっと、対処出来るように、日々工夫してる

    とにかく、記憶力が落ちましたね

    緊張も続かず、午後になると、疲れが酷いし、
    頭が働かなくなります

    たまに、主婦モードになり、ボッーとしそうになるし

    お互い、頑張りましょう!

    ユーザーID:7069351891

  • メモはねしないよりはね・・・録音はかしこいね。

    それいいかもね。録音。

    でも、メモは結構億劫ですよね。


    忘れるというと単純に30代40代くらいまでの単純な忘れると思っていますが、
    年を重ねてくると、「忘れる」って種類の違う「忘れる」に入ってくるから、若い子には理解しにくいと思うので、すごく煙たがられるときあります。

    自分だって年を重ねるとそうなるのに。核家族で、おじいさんや、おばあさんの様子を見ることなく育っているから、どんどん冷たくなる一方ですよね。

    若いときは忘れても思い出せていたけど、今は思い出せないもの。
    思い出しても忘れた頃に思い出したり。

    とにかく覚えることが出来なくなってきている何でもないことでも。話の1から10までを聴くのが10回くらい聞いてやっと。
    1から3までで 1度留めないと、1から10の長い説明なんかは1度に頭に入らない。10聞き終わってから、最初の1から5までは確実に「消えている」

    まだ聞きなれたことならいいですけどね。

    とにかく、忘れるよりは「入らない」し、「消える」。
    そんな感じですよね。
    だから行動したときに、その時に声を出して記憶させるという対処法の本を本屋で見つけました。

    ユーザーID:9013834104

  • PCと卓上カレンダーをフル活用

    PCはスケジュールやTo doリストをアラーム使用。
    仕事帰りや昼休みに思い付いた事は即職場のPCへメールします。

    卓上カレンダーは一番目に付く場所に置いて、手帳代わりに使います。
    打合せの時はスケジュール帳と卓上カレンダーを持っていきます。
    スケジュール帳は主にメモとして使用。
    内容は付箋に書いて貼り付け、常に目に入る所に貼り付けます。


    以前採用した50代半ばの女性がとてもしっかりノートに書き込む方でした。
    しかし、書き込むのに振り返って見る事を忘れてしまう。
    「ノートにメモしてましたよね?」と言うと、「ああ…」と書いてある箇所を探す。
    書いたことで達成感を持ってしまうようでした。
    その姿を見て、私自身は上記の「見える化」や「PCによる強制見せる化」を実行しています。

    ユーザーID:7215181841

  • 新しい時代の老後を生きるために1/3

    私は70代半ばの男性です。
    私が子供の頃は40,50代で亡くなる人が多かったように記憶しています。 それが今や世界でも稀少な長寿国になり概ね、自分の先祖より長生きするようになりました。その結果、歴史上、かっての日本人が経験したことのない未曾有の長い年月の老後を送ることになりました。それはおめでたいことですが一面、あなたの言う劣化との闘いの連続の日々が長くなったということでもあります。
    体力、気力、記憶力、判断力、理解力の低下、疲れやすくなりあれほどよく見えた眼が老眼で見えにくくなる。
    形あるものは時間の経過と共にすべて劣化し、崩壊してゆきます。
    然し例外はあります。人の心、魂です。そこから劣化を超える智慧がもたらされます。
    内なる心、魂は外の世界と交流して成長してゆきます。
    そうするための一つの方法として
    1 心と現実は繋がっています。その関係性をよく知ることです
    2 前もって準備をする
    3 予定、目標を決める→実行→振り返りを繰り返す

    ユーザーID:2547234142

  • 新しい時代の老後を生きるために2/3

    前の三つを具体的に「メモを取る」ということでお話しましょう。私はWindowsのOut LOOKにメ−ル、予定表(To Do List 、ル−チンワ−ク)、連絡先、仕事に分けてメモをしています。本格的に始めたのは2000年、60歳に病気になった頃です
    PCが使えなければスマホでも日誌でもいいのですができればOut LOOKがお薦めです
    12例えば朝食の時に妻から○○をしてほしいとか○月○日にどこそこへ行きたいということを聞くと自分の部屋に戻ってからメモ用紙に書き込むかPCに入力します。そうすれば1.2度、反復することになりますね。予定表は日曜日に1週間分をプリントアウトしておきます。今日と明日の分を見直したり前もって準備します。準備不足、絞り込みが甘い、曖昧、根拠のない期待感の心は、そのまま現実に反映され、物事が上手くゆきません。現実の些細な他の出来事に流され途中で立て直すことができません。成功率が低いのです
    31日の終わりには上手くゆかなかったところをチェックして原因を調べて対策を取ります。このようなやりかたは予定、目標→実行→振り返りでセットになります

    ユーザーID:2547234142

  • 新しい時代の老後を生きるために3/3

    ところでなぜメモを取るのでしょうか。歳を取ると頭への血の巡りが悪くなるなどの理由で忘れることが多くなるのかも知れません。夕方になって疲れてくると面倒だなあと放置したりします
    然し朝になって疲労が回復して元気になるとやる気が出てきます。入っていた予定が変更になったリして時間に余裕が出てきたりすることもあります。それまで忘れないようにキ−プする意味もあります。できないと諦めていても状況が変わってやれることもあります。そのためにもメモが必要なことはお分かり頂けるでしょう
    メモするときはできる、できないを横に置きます。前もって無理かななどと思っているとメモをすることを忘れてしまいます
    ○メモ(書き留める)ことによってやってみようという気持ちが起きる
    ○自分のやりたいことを心に置く(意識化する)がすべての始まりです。そうするとそのメモを実行するための良い方法を思いつくことがあります。それを追加したり補足します。お分かりでしょうか、人間の心はなにを思うかによって見えてくるものが違ってくるのです。また前向きの姿勢と相まって「ああ、こうすれば「という智慧が湧いてきて懸案の解決に繋がります

    ユーザーID:2547234142

  • 新しい時代の老後を生きるために 3/3の続き

    大切なことはあなたの年代までに身につけたスキルを基に自分のやり方を開発して錬磨してゆくことです。これは実学です。頭で理解しょうとしたり、なんか、簡単で楽な方法をお考えのようでしたら参考にならないでしょう。世の中、そんなもので役に立つものはありません。
    前向きに頑張りたい願う人のために、人生先ゆく者として私のささやかな体験を記させて頂きました。
    どのように受けとめられるかはあなた次第です。

    試練あれど希望に充ちた豊かな人生の始まりとなりますように。

    ユーザーID:2547234142

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