平均貯蓄残高は1805万円

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総務省が発表した家計調査で、1世帯当たりの平均貯蓄残高は1805万円となっています。
株価の上昇等で、株式など有価証券の保有額が増えたのが影響しているようですが、驚くのは4000万円以上が12.1%を占めることです。
子育てが終わり、住宅ローンを完済した50歳以上の世代が富裕層となっているようですが、やはり株式投資でもして資産を増やさないと、貯金では増えないし、他に良い方法はないのかな?

ユーザーID:8186837206

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  • あえて

    変動率の多い資産はその分減るリスクもある。
    お金は何かと交換して価値を見出すと考えれば、変動幅の大きい資産から実用的な何かに変化させて始めて意味を成すので、現時点で有価証券の保有額が大きい事と、預金等で保有額が大きい事は一緒にしない方がいいかと。
    取らぬ狸のなんちゃらです。

    良いところ目に付いちゃうのは仕方ないですが、世の中の物は有限ですので、誰かが損しないと得は存在できない。
    リスクをとってリターンを得たいなら、リスクに負けて何も無くなる可能性を取らないといけないけど、出来ますか?って事です。

    それに、殿様商売的に資産運用できるような形でも無い限り、運用にかける時間は下手な会社勤めよりも神経使ってすり減らす日々ですよ。
    小遣い稼ぎ程度の遊びならまだしも、資産を明確に増やしたいとなると微増では駄目なわけで。

    500万が1000万になりましたって反面、ある時期に1000万が500万になっちゃった、凹んで何も手につかないうっときゃよかった〜って人は幸福感的にはやる意味無い気がする。お金使って憂鬱になるって自虐なので。
    お金払ってゲームしてイライラするようなもの。

    ユーザーID:7054790026

  • 庶民が貯蓄を大きく増やすことは困難だよ

    収入からこつこつ、こつこつ、コツコツと貯めるしかないと思います。
    サラリーマンなら、倒産やリストラなどは考慮しなければ、生涯賃金から貯蓄額は類推できるでしょう。自営業や派遣だと就労可能期間と収入現状維持として試算するしかない。何れも、それ以上は期待できません。

    皆が皆、資産運用で貯蓄が大きく増えたら良いですね。そんな旨いことある訳がないけど、夢を見るのは自由です。株式保有なら年間配当額で分かるでしょう、今は良くて40〜50円よ。信託はもっと低い。
    まさか一億総資産運用で皆ハッピーってことはないよ。

    この場合、想定遺産は貯蓄とは考えないのよ。

    ユーザーID:5701087436

  • これって。。。。

    算術平均でしょう。すごく多い人が引き上げているのは明々白々です。1割の人が百万円もないんですよね。もう少し内容がわかる代表値を出してほしいです。

    それはさて置き、わたしの父は定年退職がない職種で70代半ばで退職してから亡くなるまで収益資産が増え続けた感じです。それまでは預貯金に毛が生えた程度かな?母は祖父の遺産を相続してそれを数倍に増やしました。証券会社のセールスの人は結構いろんなことを知っていますが会ってじっくり話を聞くのは勤めているうちは難しいです。勤めている間は将来セールスパースンに馬鹿にされずに時間を使ってもらえるだけのお金を貯めることに専念しましょう。例えば、外貨への投資は危険ですが国際機関発行の外貨建て債券は安定していて収益性も高く、外国為替と同じ旨味があったり、とか政治経済をウォッチできる余裕がある人だけが投資して恩恵を受けられるような債券をプロのセールスの人は持ってきてくれます。資格試験に合格しているちゃんとした証券会社の人じゃないと駄目ですよ。でもブラジルレアル建て債券はまずかったです。わたしのではないけれどヒヤヒヤしています。

    ユーザーID:4152800455

  • 基本を学ぶ

    蓄財するには、基本を学ぶことと それを実行するノウハウが必要です。株式投資も どの銘柄を買うかにも選りますし 投資にも投資信託もあれば不動産投資もあります。因みに貯金とは郵便貯金のことだけを指します。その辺から勉強して下さい。

    ユーザーID:8118206342

  • 株式は素人は手を出さないほうが良い

    年金機構で株式枠を広げて投資して、現在も何兆円もの損失が出ている様です。
    専門家が一日かじりついて頑張っても相場は解らないという事だと思います。
    素人がやるものでは無いと思います。
    せいぜい小遣い程度なら許せますが。

    お金は降ってわいては来ません、地道に働いた結果だと思いますよ高齢者の貯蓄額は。
    リスクの大きい物には手を出さない事だと思います。

    ユーザーID:3360190636

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  • そうですね

    小町では
    億単位の貯蓄がある人がよくレスされているので
    驚くほどではないでしょう。

    また、老後資金は一人三千万は最低でも必要とのレスも多いので
    平均がそんなに少なく意外です。

    ユーザーID:3993115261

  • 平均と言う言葉にごまかされてはダメ

    資産数億、数十億という層が一定数いるんですよ。それは固定しています。そのかわり、資産0の層も一定数います。平均値とはそんなものですよ。

    ユーザーID:0454642214

  • 余裕で超えてます

    「たったそんなものなんですか?」って感じです。余裕でその4倍くらいありますよ。もちろん一戸建て、ローン無しです。あ、子供は1人、小学生がいます。40代夫婦です。

    ユーザーID:2011506663

  • お金を増やす方法は地道にコツコツだそうですよ。

    この統計の貯蓄額には確か生命保険も含まれている筈です。次に株式投資しても必ずしも資産は増えません。一例として、多くの退職したサラリーマンが配当金が楽しみで年金代わりに退職金で購入した電力株など2011年3月11日の大震災以後配当金は0かあっても微々たるもので株価は当時の半額になり未だ回復していません。銀行株や輸出関連株は好調でしたがでも今円高やゼロ金利で低迷しています。つまりピークの株価で購入した人は2〜3割資産が減少したことになります。お金を確実に増やす方法は今も昔と同じ一生懸命働きコツコツ貯める以外無いそうです。最後に株式の投資と言うのは面白いもので、安い時買ったものが高くなっても素人はなかなか売らないそうですよ。何故ならもっと高くなるもっと高くなると欲が出て大抵の人は売り時を逃すらしいですよ。儲かる人は限られているそうです。つまり思いきって売る決断の出来る人だけだそうです。濡れ手に粟の資産増加など素人にはめったにないそうですよ。

    ユーザーID:5264695580

  • 2極化してると思うわ

    あるとこと無いとこと、2極化してると思う。違うかな?
    無い人は本当に無いと思う。
    で、ある人はめっちゃあると思う。
    50%以上は、貯蓄300万とか200万以下とか
    そんなもんじゃないのかなぁ。

    ユーザーID:4675079262

  • 有ったら1800より高額マーク。

    有っても教えないと思う。

    ユーザーID:2849560349

  • 相続するから。

    アラフォーの主婦です。一昨年と去年と祖母と舅の遺産
    相続をしました。それによって多額の相続税を支払い
    不動産収入を得る様になり、一気に預貯金額が増えました。相続が大きいと思います。私の実家もある程度資産があるので遺言信託にしてくれています。子供たちの学費も支払いしてくれています。助かります。その代わり介護は私の役目です。

    ユーザーID:3325139949

  • 少なく申告してるのでは?

    1人当たりじゃないですよね。パートお気楽主婦の私でさえ数千万あるのに、皆さん随分と過少申告してないですかね?

    ユーザーID:4019719625

  • そう思いますが

    同感です。
    私は、40代です。70歳の両親と100歳手前の祖父母は
    株式を保有しています。複数の決まった銘柄を安い時に買い増しし
    売ることは一切ないです。専ら長期保有です。
    年金よりも配当金の方が多いので羨ましい限りです。
    両親も祖父母も、財産を残すつもりはないので、自分の人生を楽しんでいます。
    私にも同じことができる自信はまだないです。

    ユーザーID:9714041496

  • そうなんだぁ

    私は無知なので、投資とか、怖くて出来ないです。
    でも、普通に働いて頑張って貯蓄したって、たいした額にはなりません。
    ただでさえ少ない現金を失うのが怖くて、大きな賭けも当然できないし、一生庶民ですよね。もっと勉強すればいいのでしょうが、そんな暇もお金もありません。

    ユーザーID:7794743723

  • 働きなさい

    >やはり株式投資でもして資産を増やさないと、
    トピ主さんは株式売買してないでしょう? 
    株式投資で儲かると思う庶民。貯蓄できるほどの収入を得られない。

    >他に良い方法はないのかな?
    働きなさい。
    雇用主から感謝をするほどに売上を伸ばしたら昇給・昇進を勝ち取ることができる。
    起業してもよい。

    >子育てが終わり、住宅ローンを完済した50歳以上の世代が富裕層となっているようですが
    トピ主さんも、これを目標にしたら良いのです。

    >株式など有価証券の保有額が増えたのが影響・・
    現金で持ってる人が多いです。
    株式など有価証券は目減りする。手数料は大きいですよ。

    ユーザーID:5477150487

  • 個人差はあるが…。

     50歳以上の高齢層の貯蓄残高が多いのは、もちろん個々いろいろな事情があるとは思いますが、退職金と親等からの遺産相続が影響している可能性があると思います。
     私自身、50代前半までは貯蓄額は大して多くはありませんでしたが、50代後半以降、退職金や親や親戚からの遺産相続でかなり貯蓄額が増えました。
     資産運用は才能と時間があれば貯蓄を増やせる可能性はありますが、一方で下手な運用をして損をする恐れもあります。
     小額の資産を運用によって増やそうと思えば、どうしてもハイリスク・ハイリターン商品を狙いがちですが、まとまった資金があればローリスク・ハイリターンの運用も可能になります。
     あせらず、ある程度の貯蓄が出来てから運用した方が無難だと思います。
     もちろん、知識と自信があれば、趣味と実益を兼ねた資産運用に励んでもいいとは思いますが。

    ユーザーID:5139230318

  • 違うでしょ

    まずこの調査方法ですが、全国民の貯金が対象ではなく、統計局がピックアップした9千世帯の調査ですよね。

    >住宅ローンを完済した50歳以上の世代が富裕層となっているようですが

    50で完済できた人はボーナスが安定していて退職金が出る企業にずーと勤めた人であり、そして今は早期退職が普通なので50代で退職金もらうし。
    そういう人は全体の20%、ちょうど全労働者に占める上場企業関係会社従業員数の割合なので、4000万の割合にあてはまるでしょう。その中でも大きな波風無く社員で50代まで来た人。

    実際50代のほとんどが一度は転職しているので給与はリセットされるし退職金もありません。40代からは非正規になるし。

    平均貯蓄とか行ってるけど、2/3が平均以下だし、中央値は1000万、40代以下なんて600万、庶民の貯蓄は物価高騰で減り続けていると思いますが。

    一部の超富裕層が金融やって平均を押し上げているのと、貯蓄の6割を占める65歳以上は年金だけで生活できている人も多いので、貯金取り崩しが少ないというだけのデータだと思いますが。

    ユーザーID:6786187362

  • 株や投資で

    どんだけ増えると思ってるの??やって見たら 儲け出てる人は 数%ですよ。夜も眠れない位勉強しています。

    不眠になりますよ 。勝てるときは 少なく負けるときは どか〜〜ん 

    まあやってごらん100万位 あっという間に無くなります。

    株なんかやってたら 仕事も手に着かなくなる日もありますから。。

    甘い甘いですなあ。。利子が無くても こつこつ貯めるーーそれで今は 私は2000万 爺は1100万貯まりました。

    此れなら入院しても ベッドの上で支払心配しなくていいかな。。

    年金もあるから。。。高齢者です。

    ユーザーID:9656569681

  • そうですかね

    身の丈に合った家に住み、贅沢をしなければ普通に貯金は増えると思います。
    私は余剰資金で株をしますが、多少増えるくらいで貯金に影響するほどではありません。優待目的もあって持ちっぱなしなのでお金として換算できないのですけどね。

    私の貯蓄残高のすべては給料からの貯金です。
    こじんまりした家を買い、ローンは独身時代からの貯金と節約で数年で返し終わり、車は国産コンパクトカー、収入がいくら増えても毎月の生活費は増やさないようにしてます。
    若いときには若いからできる我慢もありますが、年取って老い先短くなってやりたいことを我慢するのが嫌なんですよね。食べたいものを食べたいし、行きたいところに行きたいです。だから一生懸命貯金に励み、50すぎたら早期リタイヤ考えてます。
    もう貯金も4000万はかるく超えてます。

    株式投資は「必ず資産が増える」ものではありません。余剰の資金でやるものです。

    ユーザーID:6546976832

  • カネゴン

    あのー

    何不自由なく生活できるのにそれ以上お金に執着して何考えているの?
    他人の事は放っておきなさいよ
    みっともない

    ユーザーID:1814255919

  • お金はとってもさびしがり屋

    >やはり株式投資でもして資産を増やさないと、貯金では増えないし

    なけなしの大切なお金を投資に回してはいけません。投資は資金に余裕がある人が「ま、回収できなくても大したことはないさ」でやった結果うまくいったら大儲け、になるので、うまくいかなくても資産家はたいしたダメージは受けません。投資、というのは増えればいいですが、負債になるのも十分ありですから。

    結果、お金のある人の所にお金はさらに集まる。なぜならお金は寂しがり屋で、仲間がたくさんいるところに集まる、というわけです。投資について、十分な研究なしに足を踏み入れるのは危険です。でも、主様が、「このお金、捨てる羽目になってもいい」と思えればやればいいですよ。そうでないなら、「ロウリスク・ロウリターン」の地道路線と、健康でいつまでも働ける体力・気力・知力に投資(スポーツジム、とか)がおすすめです。

    ユーザーID:2522320416

  • 格差拡大

    3分の2が平均貯蓄の半分以下だそうですね。
    お金はお金を持っている人のところにだけ流れていくのですね…。
    願わくば、その富裕層の人たちが貯めこまずに吐き出してくれれば経済がもっとよくなるのに。

    ユーザーID:0649779967

  • 普通に暮らして実現出来ました

    結婚40年目。妻は現在に至るまで専業主婦。マイホームは分譲マンションを買換え、現在は戸建て住宅住いで、ローンは4年前に完済。三子は全員国立難関大学を卒業し、一部上場企業や国家公務員として就職。長子と末子は家庭持ちで、それぞれ子(孫)が一子ずつ。結婚時やマイホーム購入時や孫の歳時記に合わせて資金援助を欠かさず。

    さて、そんな我が家の親の家計は、結婚当時は薄給で5千円の物を買うにも、何カ月も検討し見比べて決断する程、質素な暮らし。「無きを楽しむ」「お金で状況を買わず、創意工夫で楽しむ」⇒旅館ホテルに泊まらず、テントシュラフで家族旅行やキャンプする等、身の丈に見合った生活を心掛け、華美に流れず「貧乏を楽しみ」ました。

    現在、現金資産は5千万円を越えており、自宅以外に収益資産を3か所保有しています。70歳まで後6年間は働くつもりです。人生のボーダー=「終の棲家の確保」「子の養育と独立支援」「老後の生活費の確保」の三大テーマは、達成出来ました。

    やんわりと贈与税控除額を子等に贈りつつ、前倒しの終活もどきを試みています。そんな私は投資に手を染めず、全く普通の給与生活者です。

    ユーザーID:1404681066

  • 稼いでない

    たくさん持っている人はコツコツ稼いだのではなく、元々持っている人でしょう。
    親から子へ、さらに子へ。
    今の世の中こつこつ貯めたってそんなに貯まらないですよ。

    平均やらなどに惑わされず、身の丈に合った生活をすることです。

    ユーザーID:7396724628

  • 株取引をしている人の割合

    僅か10%程度です。

    すでに多少の預貯金がある人が、多少のリスクを犯しても影響が少ない範囲で株取引をしているのが現状です。
    サラリーマンが株取引をしていますが、30代でも殆どの場合が100万程度。
    多少の小遣いが期待できるレベルです。
    だから株投資をして金持ちになったという人はほとんどいない、というのが私の結論です。(もちろん全くいない訳ではありませんよ)

    50代以降、急に貯金が増え始めるのは何故か?
    確かに子育ての終了、住宅ローンの終了もあるでしょう。
    若者世代との大きな違いは、50代以降になると「相続が始まる」ということです。

    そして60代。
    定年で退職金が入る。

    退職金と相続で2〜3千万を手にする人が1割くらいいても不思議ではありません。
    だから自分で貯めた分も入れて預金4千万を越える人が1割いても不思議ではありません。

    それから平均に惑わされてはいけません。
    大事なのは中央値。
    400万円くらいなので、ビックリするほどの数字ではありませんよ。

    大半の日本人は地道にコツコツが好きみたいです。

    ユーザーID:8155505371

  • 個人レベルで見る分には、平均値などあまり意味がない

    もう周知の事でしょうが、一部の富裕層が押し上げている平均値なのですから、その数字に拘る意味はありません。
    国からみたら、別ですがね。

    庶民からすると、最多数という意味でむしろ中央値の方がわかりやすいでしょう。
    「みんなはどれくらいなんだろう?」と気になる人には安心?

    庶民の代表である元会社員としては、子供を大学にやって住宅ローンを返した残りで3000〜4000万ほどあれば、後は年金と合わせて何とかやって行こうと思っています。
    幸い妻が有能なので、安い素材で良質の食事を作ってくれるし、工夫と「足るを知る」の意識で、簡素な家庭運営が可能です。
    あとは、健康があればそれに代わる財産はないというのが、一度病気を経験した者の偽らざる感想です。

    ユーザーID:5767789482

  • 正確な記載をお願いします

    二人以上の世帯における1世帯当たり平均貯蓄額は1,805万円。
    という発表です。
    「二人以上の世帯」を抜いて記載するのはどうかと思います。

    平均値を下回る世帯が68%、100万円以下は11.1%占めているそうです。
    勤労者世帯の平均は1,309万円(二人以上の世帯に占める割合51.2%)だそうです。

    情報を切り取り過ぎです。
    一部の富裕層と退職金をもらった世帯が引き上げているのではないでしょうか。

    投資や貯金以外で資産を増やす方法は、遺産相続や宝くじくらいしか思い浮かびません。
    あとは、才能で儲けるとかですかね?

    ユーザーID:2141858534

  • 平均と言っても

    貯蓄がゼロの世帯は計算から外されているのではないでしょうか?

    以前、民間のボーナスの平均額が公表された時でも、ボーナスゼロの人は計算から除外されていました。

    ある意味、巧妙な情報操作ですね。

    正確な表現をすると、貯蓄がある世帯の平均貯蓄額ということです。

    貯蓄がゼロの世帯も沢山あるのにね。

    ユーザーID:7309107290

  • 資産4000万、庶民には困難。チリは山にはならない

    この種のデータが実感とズレる理由は、ほかのかたがコメントすると思うので、私は後半部分にレス。

    >株式投資でもして資産を増やさないと、貯金では増えない

    これ↓を言ってはミもフタもないですが──
    庶民(とくに給与所得者)が節約と安全運用(預貯金・国債等)だけで資産4000万をつくるのは、ほとんど不可能だと思われます。
    (もちろん、宝くじや相続もないとして)
    チリは積もっても山にはなりません。

    起業するか、ミドルリスク〜ハイリスク運用するか、いずれにせよ「他に良い方法はない」でしょうね。

    ユーザーID:2503783342

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