セレブさんから珍獣扱い

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  • セレブさんに聞いてみました

    いろいろとご意見をいただき、ありがとうございます。
    レスを読みながら自分なりによく考えたところ「セレブさんはちょっと口の悪いところがあるけれど、正直別に嫌いじゃない。でも、このままの状態が続くのも嫌だから、どういうつもりなのか聞いてみよう」との結論に達しました。

    そういうわけで、一緒にインスタントコーヒーを飲みながら話をしました。(うすっ!と言いつつ、嫌いじゃない様子)
    「なんでいちいち人のやり方に干渉してくるの?」
    「だって、反応がおもしろいんだもん」
    「あっそ。でも、お金がないことをいちいち指摘されるとイラつくんだけど」
    「ももさんって、そういうこと気にする人だったんだ!?」
    「・・・あとさ、なんでいつもうちに来るの?」
    「なんか落ち着くから」
    「実家か」
    「いやぁ、実家よりいいよ。ももさんって常に本音トークだし」

    私なりの分析
    ・生活スタイルが違いすぎてお金に関する話題しか見つからない
    ・張り合う必要がないから気を使わなくてすむので楽
    ・私の反応がセレブさん好みだった
    ・家にいても旦那さんが動かない→そうだ、ももをいじりに行こう

    長くなるので、いったん切ります。

    ユーザーID:3548421713

  • セレブさんに聞いてみました 2

    お金持ちの友人とはいろいろ派手に遊びまわっていたそうですが、セレブさんはもともとあまり旅行やショッピングに興味がなく、そういうのは飽きてしまったそうです。
    あと、どうしても懐事情の探り合いになるのが疲れるそうです。
    (自分で「中途半端な成金が、一番見栄っ張り」と言い、自嘲気味に笑っていました)

    「一緒に食事したことないけど、いつも何食べてんの?」
    「普通だよぉ。まぁ、スーパー○○(近所にあるお店)では買わないけどぉ」
    「キャベツの芯の炒め物って興味ある?」
    「は?キャベツの芯?あれって食べれるの?」
    「作ってあげよっか」
    「う〜ん、まぁ、食べてみてもいいけどぉ」

    キャベツの芯を薄く切り、砂糖と醤油で味付けした炒め物を出しました。
    「究極の貧乏食っ!」と言いつつ、完食していました。

    腹を割って話してみると、かわいい人だなと思いました。
    カチンときた時はその都度意思を表明しつつ、ぼちぼち付き合っていこうと思います。

    ユーザーID:3548421713

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