昔の公園や校庭の遊具

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らららーめん

初めてトピを立てさせていただきます。

私は現在、小学生の子供を持つ母です、約30年ほど前には私自身も小学生でした。
最近、思うのですが現在の小学校の校庭や公園は昔に比べて遊具が減ったし種類が変わった気がします。

私の頃は回旋塔が人気でいつも休み時間には行列ができてましたが、危険なためなのか気がつけば現在は見かけることもありません、箱型ブランコもその頃から事故が相次いだので今はないですね。
皆さんも思い出の遊具はありますか?

ユーザーID:7356980239

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  • 結婚して、隣の市になりました。

     だから、元はどうだったのか分かりません。

     子どもの学校には、
    ・シーソー
    ・ぶら下がりシーソー
    ・太鼓橋うんてい

     が、有りません。
     普通のうんていは有りますが、低くくて高学年は足が着きます。

     色々と寂しいですが、子どもは友達がいれば、自分たちで遊び方を考える生き物だと思ってます。

    ユーザーID:5956648890

  • のぼり棒ってやつ。

    棒やロープがさがっていて、登るだけのものです。身体が軽いからなのかなーすいすいよじ登れましたね。

    ユーザーID:6508719948

  • 大量の古タイヤと、恐怖の回旋塔

    校庭の一画に沢山ありました。

    半分埋まっているタイヤ、動かせるタイヤ、
    真ん中の穴に数人入れる位巨大なタイヤ、
    投げられる位ちっさいタイヤ、、、

    いろんな遊びのバリエーションが考えられる
    ワンダーランドでした。

    教室にタイヤを持ち込んで、
    先生にえらい剣幕で怒られたなー。


    そういえば、
    回旋塔を高速回転後、逆回転させるという
    恐怖の遊びか流行り、何人もの人がゲ◯吐いて
    禁止になった記憶があります。

    ユーザーID:7181254121

  • ジャングルジム

    登って登って上まで登って高い所で座って上った!と達成感 楽しかったですね。
    しかし高所恐怖症でもあったので降りる時は恐る恐るでした

    ジャングルジムで回転する回転ジャングルジムもくるくると回って楽しかったですよね

    他にはのぼり棒、はじめはなかなか登れなくって、学校の授業でも登れず居残りばかりでした。
    ある日友達から靴下脱いで登ってみなよと言われて脱いだら、あら不思議滑らない。登れる!と私ははだしなら登れるようになりました。

    タイヤを使った遊具もありましたね。大中小の半分のタイヤが立っていて跳び箱代わりになっていて、そこでピョンピョン飛んでいたが、実際のトピ箱や馬跳びは飛べない子でした

    今の公園さみしいですよね。遊ぶ遊具が本当に減り、広々した公園の片隅にあるって感じ

    小さい時、こうやって乗れば危ないと学びながら遊んだけど、今の子はそうじゃないのかな?

    ユーザーID:0470456348

  • 今はなんでも撤去ですね。

    ”かいせんとう”懐かしいです。
    当時私が通っていた学校では4年生からしか使用できない決まりで高学年になってからよく遊んでいました。
    今はケガをする子が増えると廃止になることが多いですね。
    どんな遊具でも遊び方を間違えれば危険なものになる。
    そういうことを学びながら成長していくという考えの私からすると残念です。
    当時も年に1人怪我をしたとか聞きましたが、それが問題となったことはないです。
    時代なんでしょうね。
    怪我をする前に撤去。それでは危ないということを学ぶ機会が減ってしまい本当に危ないと判断する力が失われていく気がしますが・・・。

    名前はないですが、当時グランドにトラックや工事車両などの大きなタイヤから軽自動車くらいのタイヤがいろんな色に塗られていっぱいグランドにありました。
    (説明が難しいのですが、半分くらい埋めて動かないようになってました。タイヤとびみたいに)
    色鬼や追いかけっこなど学年関係なく遊んでいたことを思い出しました。
    今でもあるのかな・・・。

    ユーザーID:0077596060

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  • オッサンの戯言です

    今は少子化が進んでいるので「子供を大事に育てる」ために危険な遊具を排除したり危険な場所をなくしたり頑張っているようですね。
    私たちが幼い頃に遊んだ回旋塔やブランコも「危険」だという事で無くなってしまい寂しい限りです。

    でも「子供を大事に育てる」って危険から切り離す事なのでしょうか?
    私にはそうは思えません。
    「危険な事」を丁寧に「これは危険なんだよ」と教えるのが「大事に育てる」って事じゃないかな?
    単に危険なものを排除するのは大人たちの怠慢なんじゃないかな?
    危険を取り除くのは一度で済みます。大人にとってはラクです。
    でも子供に教えるのって根気が要るし難しいですよね。

    考えてみてください。危険なものを排除した環境で育った子供たちが大人になって「危険と言う概念」もなしに世間に出て行ってしまう事を。
    「こんな所にこんな物があるから怪我をしたんだー!訴えてやるー!」が頻発する世界にしたいですか?

    何をどうしたら危険なのか、危険ってどんな仕組みなのかを幼いうちに覚えるのって大事な事だと思うんですけどね。

    私は親や祖父母からそういう躾を受けた事を有り難く思ってます。

    ユーザーID:8091161279

  • ブランコがありません


    ブランコのある遊具がどんどんなくされて今はブランコを探すのが苦労です。

    先生にブランコの順番を守らせてくださいと言われても、実践できません。

    シーソーも滅多に見ないですね。

    今は、遊具で遊ばせるのもお金がかかる時代ですね。

    ユーザーID:8750695015

  • 回旋塔で遊んでみたかった

    最初に通っていた学校にはあったのですが、高学年にならないと遊べない遊具でした。
    途中、学校が生徒数の増加で分かれたので新しい学校に行った私は遊べず仕舞いでした。
    昭和50年頃には危険遊具になってたみたいで遊具自体の設置がありませんでした。
    残念!

    ユーザーID:5116583748

  • 「うんてい」かな?

    これは今でもあるんだろうね。
    シンプルな遊具だけれど、ぶら下がりながら進むのが楽しかったな。
    なのに、たまにトラブルがおきてたんだよね。
    人がぶら下がってる上を歩くヤツがいて、手を踏まれるもんだから、時たまケンカをしてたのも懐かしいな。

    ユーザーID:9230990043

  • またレスします

    思い出のと言うと幼稚園にあった ジャングルジム+滑り台+のぼり棒+うんていが合体したような、飛行機の形をした遊具が、幼稚園の運動場のど真ん中にありました

    登ると運転席がちゃんとあり、男の子はそこでよくハンドルを握って(まわして)ました。

    もう閉園した幼稚園ですが、お寺の幼稚園なので建物はまだある あの遊具はまだあるのかな?

    思い出ついでに、雲梯(うんてい)低学年のころ全然できなくって、ぶらーとぶる下がったらどう前に出るのかがわからなかった。
    高学年の時に、同級生の男の子がヒョイヒョイといくではないですか。
    1つ1つ進むのも大変なのに、1つ抜き2つ抜きとか簡単にやってました。
    教えてもらったのは、体を前後に揺らしながら前に進めば出来ると言われ
    私も何とか出来るようになったな。あの頃は平和だった。

    当時の遊びって、遊びながらかなりの運動しているよねと言うか、まるで消防士の訓練みたいなのやっているような。
    体育館に何のためにあったかわからないが、横に長い梯子のようなのが壁に立てあり、競争しながら登ったな。

    ユーザーID:0470456348

  • トピ主です

    レスくださった方、まとめてですがありがとうございます。
    やはり最近の遊具の傾向としては回転系のものはないですね〜回旋塔は3人でやると勢いがついて危ないから4人以上で遊ぶよう学校からお達しがあった記憶があります。

    ジャングルジムやうんていは子供の学校にもあります、登りものはOKか?トーテムポールとか

    半分地中に埋まったタイヤも懐かしいです。よく馬跳びしました。
    結構、危険だったとはいえ遊具で身体が鍛えられたら気がします

    ユーザーID:7356980239

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 危険は犯罪、一例として「かいせんとう」

     危険な遊具を撤去するのは当然です。昔の「かいせんとう」なんか欠陥品です。製造者責任を問われて当たり前(だから実質無生産)

     危険と言うものを理解していない大人が多すぎます。

     「かいせんとう」・・・例えば手を放した、結果尻餅を突いた、手足が擦り切れてもそれは危険とは直接関係ありません。『それが危険だから撤去』ではないのです。

     大きな事故が起きた時と言うのは「手を放してしまいました」「尻餅をついてしまいました。」・・・その次に『勢いで基礎のコンクリに頭をぶつけました。』という施工上の不備があったからなのです。
     これは柔道場の畳の上にコンクリの塊を置いているのに等しいくらい無意味な危険なのです。(倒れこむ先にコンクリート。)
     
     しかも「かいせんとう」の死亡事故の一位は支柱がさびて腐って倒れたことによるものです。要するに設置したは良いがメンテナンスが出来ない、しない遊具の代表格なのです。

     「かいせんとう」を設置したいのなら、支柱を5メートル位にしてコンクリの基礎は地中1メートル以上潜らせ、支柱の根元にはクッションがない限り「危険な遊具」なのです。

    ユーザーID:3169764530

  • 昔の児童公園

    西日本在住の50代主婦です。公園には思い出がたくさんあります。

    実家のあった場所の向かい側に児童公園があり、私が幼い頃はブランコ、砂場、球形の回旋塔などカラフルな遊具がありました。

    飛行機を模った鉄製遊具に上って遊ぶとおもしろくて危ないと思った事はありませんでしたがとっくになくなりました。

    たぶん80年代頃から遊具が少なくなってきて、2000年以降はベンチとブランコくらいしかなくて、がらんとしていました。

    まず最初に砂場がなくなりました。

    遊ぶ子どもの数も少なくなり、代わってペット連れの人が時々散歩しています。なんとなくさみしいですね。

    こどもの頃に砂で汚れるまで遊んだこと、思い出すといいものです。

    ユーザーID:6906416708

  • トピ主です 2

    皆さんありがとうございます
    最近はブランコも少なくなっているというレスもあって、びっくりしました。公園の定番だと思ってたので。
    今日、隣の市の幼稚園に丸いオリ状の回転する遊具があったので、まだあるんだ〜と懐かしく見てました。
    また今春、リニューアルした実家近くの公園の新しいシーソーは誰も乗ってないとゆっくり下がるように改良されていました。
    安全なものに改良できたらまた回旋塔なども復活してほしいです。

    ユーザーID:7356980239

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